江の島プリン。 江ノ島の新しいお土産「江の島プリン」オープン!健康大麦を使ったプリン専門店

江ノ島の新しいお土産「江の島プリン」オープン!健康大麦を使ったプリン専門店

江の島プリン

ただ、申し訳ございませんが、在庫状況により 早く閉めさせていただく場合もございます。 所在地 〒251-0035 神奈川県藤沢市片瀬海岸1丁目11-27 定休日 火曜日 連絡先 TEL:0466-52-7433 アクセス 江ノ島電鉄「江ノ島駅」徒歩4分 小田急江ノ島線「片瀬江ノ島駅」徒歩4分 湘南モノレール「湘南江の島駅」徒歩5分 駐車場 ピュアスポーツクラブと提携の駐車場がございます。 出入口は、134号線沿いとなります。 自転車やバイク(125cc以下)については、藤沢市営の駐輪場(片瀬江ノ島第3自転車等駐輪場)をご利用願います。 初代が米穀肥料商で藤沢の地に商売を始めたのが明治28年(1895年)2月24日のこと。 昭和10年(1935年)7月には藤沢の都市発展が見込まれたこともあり、創業40年というタイミングで米穀肥料商を廃業。 昭和13年(1938年)4月から現在の精麦業に携わるようになり、その6年後に茅ヶ崎でも工場を稼働。 昭和25年には本社を茅ヶ崎に移し、3年後には全ての工場を茅ヶ崎に移転。 その後は、精麦業の他、昭和43年(1968年)には麦茶の製造販売を開始。 昭和55年(1980年)にははとむぎの製造販売、翌年には大麦めんの製造販売を開始してき現在も長きに渡り販売。 平成13年(2001年)には寒川に一部の工場を移し、平成14年(2002年)に本社機能も移転、現在に至る。

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江の島プリン (ENOSHIMA PUDDING)

江の島プリン

・江ノ島のお土産といえば、「鳩サブレー」や「たこせんべい」などが有名ですよね。 王道のお土産はプレゼントしても喜ばれますし、話の話題にもなるので多くの人が購入する姿を見かけます。 しかし、先日わたしが江ノ島エリアを訪れた際に見つけたのは、最近オープンした新しいお店「江の島プリン」。 江ノ島の海を思わせるような爽やかなビジュアルに惹かれ、そこでお土産を購入し、海の近くで食べることにしました。 これがもう、とってもおいしくてお土産にもぴったりでしたので、ぜひ紹介させてください! 江ノ電に乗って、降り立ったのは江ノ島駅 お店は、江ノ島駅から歩いて5分ほどのところにあります。 取材日は平日でしたが、天気が良かったこともあり多くの観光客が訪れていました。 もちろん、レトロな江ノ電の写真を撮るのも忘れずに。 改札を出て江ノ島方面に向かってまっすぐ歩くと、左手にお店が見えてきます。 見てください、この青い星とENOSHIMA PUDDINGの文字。 とってもかわいくないですか? 江ノ島のお土産はなんとなく老舗感のあるお菓子のイメージでしたが、江の島プリンのお店はそれとは少し違う雰囲気です。 お店を手がける日本精麦株式会社の歴史は、明治28年から始まったのだとか。 持ち帰りとして購入して海の近くで食べてもいいですし、イートインスペースもあるのでその場で食べることも可能。 お店の中では、たくさんのお客さんがプリンやアイスを美味しそうに食べています。 ううう……とってもおいしそう。 この日は気温も高く暑かったこともあり、お店のショーケースを眺めて真剣に選んでいる人も多くいました。 ひとつひとつ、丁寧に手作りされたプリン ラインナップはプリンが5種類、ソフトクリームが2種類。 わたしが注文したのは、一番オーソドックスで口どけなめらかな「江の島プリン」です。 購入した時は気づいていませんでしたが、このプリンにだけ唯一黒豆が入っているそうです。 他にはオルゾ(大麦を濃く煎ったもの)のジュレをのせた「江の島プリン オルゾ」、隠し味にマスカルポーネを使用し、固めに仕上げた「江の島プリン レトロ」を用意。 また江の島プリンとオルゾは、通常サイズよりも大きい、150gのものも用意しています。 ソフトクリームは「麦こがしソフト」「江の島プリンソフト」から選べます。 江の島まで少し距離があるので、食べ歩きするのも良さそうです。

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江の島の新名物

江の島プリン

片瀬江ノ島・江の島で食べ歩きしよう!地元の絶品グルメ&ひんやりスイーツなど12選 2019. 19 江の島・片瀬江ノ島付近の食べ歩きグルメをご紹介! このあたりは、恋愛ドラマや映画の撮影でも多く使われており、カップルのデートスポットに選ばれることも多いんです。 海のそばだからこそ新鮮に味わえる海鮮系グルメや暑さを少しひんやりできる冷スイーツなど、気軽に食べれる美味しいグルメ情報をまとめました。 食べ歩きMAPも参考に、ぜひ全店制覇してみてください! <目次> はじめに…「食べ歩き」はしても「歩き食べ」はNG まずはお店を紹介する前に、ひとつだけ注意点。 たくさんの観光客がいるため、中には歩きながらものを食べる「歩き食べ」をする人がいます。 これは他の観光客やお店への迷惑行為となってしまうので、絶対にやらないようにしましょう! 「食べ歩き」とは、その街の色々なお店に行って、様々なグルメを楽しむことです。 マナーを守って食べ歩きを楽しみましょう。 片瀬江ノ島・江の島食べ歩きMAP この記事でご紹介しているお店はこちら。 塩カフェの名物は、何といってもこの塩バニラソフト。 病みつきになりそう…。 その他、果実感がそのまま味わえる厳選いちご味ソフトや、地サイダー・地ビールもテイクアウトが可能です。 コーヒーやケーキなども注文できる店内は、シンプルだけどお洒落な雰囲気。 星のマークとポップな色合いの外観がとっても可愛くて、思わず足が止まります。 「江の島プリン」(380円/税込)、「江の島プリン レトロ」(380/税込) 青いふたが「江の島プリン」。 黄卵をたっぷりと使っているのでなめらかな味わいで、プリンではめずらしく黒豆が入っているんです!美味しい。 そして黄色いふたは「江の島プリン レトロ」。 しっかりと固めに仕上げてありました。 「江の島プリンソフト」(380円/税込) 江の島プリンをソフトクリームにしたのが、食べ歩きにもぴったりな「江の島プリンソフト」。 濃厚味のソフトとカラメルソースが相性抜群です。 プリンの食感や瓶のサイズが違う商品も数種類販売中。 イートインスペースもあるので、ゆっくりとその場で味わうことができます。 アメリカンで楽しい雰囲気のなかに、美味しそうなメニューがずらりと勢ぞろい。 お店で一番おすすめの食べ歩きグルメと言われるだけあって、めちゃくちゃ美味しいです。 サーモンやアボカドの上にしらす、そして味噌を使ったオリジナルソースの組み合わせが絶品でした。 「トロピカルマンゴーレモネード」(700円/税込) ポキ丼のお供に筆者がチョイスしたのは、フローズンドリンクのロピカルマンゴーレモネード。 暑い夏にぴったりで、インスタ映え抜群なドリンクです。 お洒落女子の間で話題のジェラート専門店、「The Market SE1」です。 「山のみるく、お茶屋の抹茶」(540円/税込)、「完熟いちご、西表のピーチパイン」(540円/税込) 1フレーバー430円(税込)、2フレーバー540円(税込)で販売しているジェラート。 お店で一番の売れ筋という「山のみるく」は、産地酪農で育った牛から搾乳された牛乳を使っているのでとっても濃厚です。 ジェラートの味は季節によって変更。 フルーツ系のジェラートは果物の味がしっかり感じられるので、さっぱりとした後味が楽しめますよ。 店内にはゆっくり食べられるカウンター席が、お店の外にはそよ風を感じられる席がありました。

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