福島 県 の コロナ。 福島県内の新型コロナウイルス発生状況

福島県新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金・支援金

福島 県 の コロナ

新型コロナウイルス関連感染症について 新型コロナウイルス関連感染症の概要・感染が疑われる場合の症状・対応等 新型コロナウイルス関連感染症の概要や感染が疑われる場合の症状、その際の対応について掲載しています。 知事からのお知らせ 知事からのメッセージ ~Governor's message for the people of Fukushima~ 新型コロナウイルスに関する知事メッセージを掲載しています。 東北・新潟緊急共同宣言 新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止と早期の終息を目指し、地域一丸での取組を宣言した「東北・新潟緊急共同宣言」を掲載しています。 知事記者会見 新型コロナウイルス感染症に関する知事記者会見について掲載しています。 福島県新型コロナウイルス感染症対策基本方針 2020年5月22日、福島県新型コロナウイルス感染症対策基本方針を改正しました。 2020年4月20日、福島県新型コロナウイルス感染症対策基本方針を改正しました。 2020年4月17日、福島県新型コロナウイルス感染症対策基本方針を改正しました。 2020年3月31日、福島県新型コロナウイルス感染症対策基本方針を決定しました。 2020年2月27日、新型コロナウイルス感染症への今後の対応方針を決定しました。 新型コロナウイルス感染症に関する対応 新型コロナウイルス感染症に関する県の対応等について掲載しています。

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福島県内の新型コロナウイルス発生状況

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令和2年5月27日(水) 県民の皆様への知事メッセージ はじめに、医師や看護師、病院スタッフの皆様、そして、感染症対策に携わる保健所や臨床検査技師の方々など、新型コロナウイルスとの闘いの最前線で懸命に御努力いただいている関係の皆様に、深く敬意と感謝の意を表します。 5月25日、政府は、首都圏の1都3県(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県)及び北海道について、新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく緊急事態宣言を解除しました。 全ての都道府県において緊急事態宣言が解除されたことは、新型コロナウイルス感染防止対策に関する全国的な取組の成果と受け止めています。 本県においても、5月9日以降は新規感染者が確認されておらず、感染拡大が抑えられている状況にあります。 これも、県民や事業者の皆様の御理解と御協力のおかげであり、改めて御礼を申し上げます。 一方で、新型コロナウイルスとの闘いは長期戦になるものと見込まれます。 今後、再び感染が拡大する可能性も十分にあり、依然として先行きは不透明と言わざるを得ない状況が続いています。 先般示された政府の方針においては、7月31日までの約2ヶ月間を移行期間として、おおむね3週間ごとに感染状況や感染拡大リスクを評価しつつ、段階的に外出やイベント開催などの制限を緩和し、社会経済の活動レベルを引き上げていくこととされています。 こうした政府の方針や県内の感染状況等を踏まえ、本日、「福島県新型コロナウイルス感染拡大防止対策」を改定いたしました。 県民や事業者の皆様におかれましては、この対策に基づき、当面、6月1日から6月18日までの間、次の3つについてお願いをいたします。 一点目は、「新しい生活様式」の定着等についてであります。 県民の皆様におかれましては、引き続き「換気の悪い密閉空間」、「大勢いる密集場所」、「間近で会話する密接場面」の「3つの密」を避けるとともに、マスクの着用、手洗い等の手指衛生、人と人との距離の確保といった基本的な感染対策を継続するという「新しい生活様式」を徹底していただくようお願いいたします。 事業者の皆様におかれましては、時差出勤や自転車利用など、通勤時における人との接触を低減する取組を進めるとともに、在宅勤務やテレワーク、出張に代わるテレビ会議の導入・活用などを、より一層推進していただきますようお願いいたします。 また、5月25日に緊急事態宣言が解除された首都圏の1都3県及び北海道との不要不急の往来は、6月18日までの間、できるだけ控えていただくようお願いいたします。 これまで国内においてクラスターが発生しているような業種のうち、カラオケやスポーツジム等については、感染防止策が徹底されれば一定の安全性が確保できると考えられることから、外出の自粛要請を解除することといたします。 その他の接待を伴う飲食業やライブハウス等については、業種ごとに感染拡大予防ガイドラインが策定され、それに基づく対策が徹底されるまでの間、引き続き、外出を控えていただくようお願いいたします。 二点目は施設に対する協力のお願いについてであります。 6月1日から全面再開となる学校を始め、各事業者の皆様におかれましては、引き続き、業種ごとに策定される感染拡大予防ガイドライン等に基づいた感染防止対策の徹底をお願いいたします。 三点目は、イベント等に関する協力のお願いについてであります。 6月18日までの間は、引き続き、適切な感染防止策を講じた上で、屋内の場合は100人以下、屋外の場合は200人以下の参加人数としていただくようお願いいたします。 6月19日以降については、イベントの規模要件を段階的に緩和してまいります。 地域で行われるお祭り等の行事については、全国的または広域的な人の移動が見込まれず、参加者がおおよそ把握できる場合には、適切な感染防止策を講じた上での実施をお願いいたします。 全国的または広域的な人の移動が見込まれるイベントや、参加者の把握が困難なイベントについては、中止を含めて慎重な対応をお願いいたします。 次に、経済・雇用対策についてであります。 現在、県内経済は、宿泊施設や飲食店をはじめ、様々な業種が大変厳しい状況にあり、早急な対応が求められています。 今後は、感染拡大防止を図りつつ、段階的に社会経済の活動レベルを引き上げ、経済を再生していく必要があります。 そのため、まずは、これまで外出の自粛や休業等に御協力を頂いてきた県民の皆様と宿泊・観光関連事業者の皆様を応援するため、県の6月補正予算や国のGoToキャンペーンに先駆け、県独自となる「福島県民限定の宿泊割引支援」を6月1日からスタートさせることといたしました。 具体的には、1泊7,000円(税抜)以上の宿泊に対し、5,000円を割引するもので、2万泊分の予算など、事業全体で1億2,100万円を計上しています。 今後は、県の6月補正予算編成も見据え、更なる施策を検討してまいります。 最後に、全ての都道府県において緊急事態宣言が解除されましたが、これは決して「安全宣言」を意味するものではありません。 新型コロナウイルスについては、今後も持続的な対策が必要になると見込まれます。 自分を守ること、そして自分の大切な人を守る行動が、医療現場の負担を減らし、社会を守ることにつながります。 私たち一人一人が、これまでの日常生活における行動を変え、「新しい生活様式」を定着させていきましょう。 新型コロナウイルスの陽性となった方やその関係者、医療従事者など感染症の拡大防止に向けて懸命に御努力いただいている皆様に対する差別や偏見は、絶対になさらないようお願いいたします。 他人への思いやりを持って、辛抱強く、様々な努力と工夫を重ねながら、県民一丸となって、この困難、難局を乗り越えていくことが出来るよう、引き続き、皆様の御理解と御協力をよろしくお願いいたします。 令和2年5月22日(金) 県民の皆様への知事メッセージ はじめに、医師や看護師、病院スタッフの皆様、そして、感染症対策に携わる保健所や臨床検査技師の方々など、新型コロナウイルスとの闘いの最前線で懸命に御努力いただいている関係の皆様に、深く敬意と感謝の意を表します。 5月14日に、新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく緊急事態宣言が解除されてから、約1週間が経過しました。 県内の感染状況は、5月9日以降、新規感染者が確認されておらず、感染拡大が抑えられている状況にあります。 これも、外出の自粛などに御協力いただいた県民の皆様、事業者の皆様のおかげであり、改めて御礼を申し上げます。 一方で、新型コロナウイルスとの闘いは、長期戦になると見込まれます。 今後、再び感染が拡大する可能性が十分にあり、先行きは不透明と言わざるを得ない状況が続いています。 そこで、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、3つの点について、引き続きお願いをいたします。 一点目は、「新しい生活様式」の定着等についてであります。 県民の皆様におかれましては、「換気の悪い密閉空間」、「大勢いる密集場所」、「間近で会話する密接場面」の「3つの密」を引き続き避けるとともに、マスクの着用、手洗いなどの手指衛生、人と人との距離の確保といった基本的な感染対策を継続するという「新しい生活様式」を徹底していただくようお願いいたします。 事業者の皆様におかれましては、時差出勤や自転車利用など、通勤時における人との接触を低減する取組を進めるとともに、今後の長期的な対応も見据えて、在宅勤務やテレワーク、出張に代わるテレビ会議の導入・活用などを、より一層推進していただきますようお願いいたします。 また、改めて、不要不急の都道府県をまたぐ往来は極力控え、特に特定警戒都道府県との往来は自粛していただくようお願いいたします。 さらに、クラスターが発生しているような施設や、「3つの密」のある場への外出は控えていただくようお願いいたします。 二点目は、施設に対する協力要請についてであります。 既に施設の使用制限が解除になった事業者や業界団体の皆様、また、5月24日をもって休業要請が解除となる学校の設置者におかれましても、「手指の消毒設備の設置」、「マスクの着用等の要請」、「入場者の適切な制限や誘導」を行うこと、さらには「『3つの密』を徹底的に避けること」、「室内の換気や人と人との距離を適切にとること」など、引き続き、基本的な感染防止対策の徹底をお願いいたします。 三点目は、イベントの開催自粛についてであります。 一定規模以上の全国的かつ大規模なイベントの開催については、感染リスクへの対応が整わない場合、中止または延期とするよう、慎重な対応をお願いいたします。 その他のイベント等については、適切な感染防止策を講じた上での実施をお願いいたします。 最後に、新型コロナウイルスにつきましては、今後も持続的な対策が必要になると見込まれております。 自分を守ること、そして自分の大切な人を守る行動が、医療現場の負担を減らし、社会を守ることにつながります。 私たち一人一人が、これまでの日常生活における行動を変え、「新しい生活様式」を定着させていきましょう。 新型コロナウイルスの陽性となった方やその関係者、医療従事者など感染症の拡大防止に向けて懸命に御努力いただいている皆様に対する差別や偏見は、絶対になさらないようお願いいたします。 他人への思いやりを持って、辛抱強く、様々な努力と工夫を重ねながら、県民一丸となって、この困難、難局を乗り越えていくことが出来るよう、引き続き、皆様の御理解と御協力をよろしくお願いいたします。 令和2年5月15日(金) 県民の皆様への知事メッセージ はじめに、医師や看護師、病院スタッフの皆様、そして、感染症対策に携わる保健所や臨床検査技師の方々など、新型コロナウイルスとの闘いの最前線で懸命に御努力いただいている関係の皆様に、深く敬意と感謝の意を表します。 昨日、政府は、福島県を含む39県について、今月31日を期限として発令していた緊急事態宣言を、前倒しして解除することを決定しました。 本県においては、4月16日に緊急事態宣言の対象地域が全ての都道府県に拡大されたことを受けて、県民の皆様、事業者の皆様に対し、これまで「福島県緊急事態措置」により、外出の自粛、施設の使用制限、イベントの開催自粛などの御協力をお願いしてまいりました。 県内の感染状況は、昨日まで6日連続で、1日当たりの新規感染者数ゼロの状態が続き、ここ1週間では累計1名にとどまるなど、大幅な増加が抑えられている状況にあります。 また、この間、医療提供体制については、陽性患者を受け入れる病床や軽症者受入施設など一定の確保が進んでいます。 こうしたことから、今回の政府の決定を踏まえ、本日5月15日をもって「福島県緊急事態措置」を解除することといたします。 これまでの約1か月間、県民の皆様、事業者の皆様には、大変な御不便、御苦労をお掛けいたしましたが、皆様の御理解と御協力に改めて深く感謝を申し上げます。 一方で、新型コロナウイルスとの闘いは、長期戦になることが見込まれます。 今回、緊急事態措置を解除することといたしましたが、今後、再び感染が拡大する可能性も十分にあり、先行きは不透明と言わざるを得ない状況が続いております。 そこで、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、3つの点についてお願いをいたします。 一点目は、「新しい生活様式」の定着等についてであります。 県民の皆様におかれましては、「換気の悪い密閉空間」、「大勢いる密集場所」、「間近で会話する密接場面」の「3つの密」を引き続き避けるとともに、マスクの着用、手洗いなどの手指衛生、人と人との距離の確保といった基本的な感染対策を継続するという「新しい生活様式」を徹底していただくようお願いいたします。 事業者の皆様におかれましては、時差出勤や自転車利用など、通勤時における人との接触を低減する取組を進めるとともに、今後の長期的な対応も見据えて、在宅勤務やテレワーク、出張に代わるテレビ会議の導入・活用などを、より一層推進していただきますようお願いいたします。 また、改めて、不要不急の都道府県をまたぐ往来は極力控え、特に特定警戒都道府県との往来は自粛していただくようお願いいたします。 さらに、クラスターが発生しているような施設や、「3つの密」のある場への外出は控えていただくようお願いいたします。 二点目は、施設に対する協力要請についてであります。 緊急事態措置の解除により、幼稚園、小学校、中学校、高等学校、特別支援学校を除く施設の使用制限について、協力要請を解除いたします。 あわせて、飲食店等にお願いしておりました営業時間の短縮についても解除いたします。 学校につきましては、6月1日から全面的な授業の再開をお願いいたします。 諸準備も必要なことから、5月24日をもって休業要請を解除し、25日(月)から段階的に学校を再開していただくようお願いいたします。 また、5月5日の本部員会議で要請しておりました、学校再開に当たっての教育活動のあり方に関する指針について策定した旨、教育長から報告を受けておりますので、県立学校についてはこれに基づき対策を徹底してください。 県教育委員会以外の各学校の設置者におかれましても、県教育委員会の対応を参考としていただくようお願いいたします。 施設の使用制限を解除する事業者の皆様や業界団体の皆様におかれましては、事業の再開後も、「入場者の適切な制限や誘導」、「手指の消毒設備の設置」、「マスクの着用等の要請」を行うこと、さらには「『3つの密』を徹底的に避けること」、「室内の換気や人と人との距離を適切にとること」など、基本的な感染防止対策の徹底をお願いいたします。 また、これまで休止を要請しないこととしていた施設につきましても、引き続き感染防止対策の徹底をお願いいたします。 5月6日まで休業要請に御協力いただいた事業者の皆様には、「協力金」を支給するとともに、5月7日以降も御協力いただいている事業者の皆様には、事業再開に向けた感染防止対策に取り組んでいただくため、「支援金」を支給いたします。 協力金・支援金については、本日5月15日から申請の受付を開始いたしました。 速やかに支給できるよう、迅速かつ丁寧に対応してまいります。 また、休業要請の対象ではありませんが、売り上げが大幅に減少した事業者の皆様に対しても、感染防止の取組を支援するための「給付金」を新たに支給することといたしました。 三点目は、イベントの開催自粛についてであります。 一定規模以上の全国的かつ大規模なイベントの開催については、感染リスクへの対応が整わない場合、中止または延期とするよう、慎重な対応をお願いいたします。 その他のイベント等については、適切な感染防止策を講じた上での実施をお願いいたします。 最後に、新型コロナウイルスにつきましては、今後も持続的な対策が必要になると見込まれております。 自分を守ること、そして自分の大切な人を守る行動が、医療現場の負担を減らし、社会を守ることにつながります。 私たち一人一人が、これまでの日常生活における行動を変え、「新しい生活様式」を定着させていきましょう。 新型コロナウイルスの陽性となった方やその関係者、医療従事者など感染症の拡大防止に向けて懸命に御努力いただいている皆様に対する差別や偏見は、絶対になさらないようお願いいたします。 他人への思いやりを持って、辛抱強く、様々な努力と工夫を重ねながら、県民一丸となって、この困難、難局を乗り越えていくことが出来るよう、引き続き、皆様の御理解と御協力をよろしくお願いいたします。 令和2年5月5日(火・祝) 県民の皆様への知事メッセージ はじめに、医師や看護師、病院スタッフの皆様、そして、感染症対策に携わる保健所や臨床検査技師の方々など、新型コロナウイルスとの闘いの最前線で懸命に御努力いただいている関係の皆様に、深く敬意と感謝の意を表します。 また、物流の維持や生活必需品の販売など、私たちの日常生活を支えていただいている皆様方に心から御礼を申し上げます。 昨日、政府は、新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく緊急事態宣言について、新規感染者の数が減少に転じ始めているといった一定の成果が現れ始めているものの、再度感染が拡大すれば医療提供体制への更なる負荷が生じるおそれがあることなどから、基本的対処方針を一部見直した上で、全ての都道府県を対象として、5月31日まで延長することを決定しました。 本県においては、4月16日に、緊急事態宣言の対象地域が全国に拡大されたことを受け、県民や事業者の皆様に対し、不要不急の外出の自粛、施設の使用制限、イベントの開催自粛等をお願いしてまいりました。 この大型連休期間中も、鉄道や高速道路の利用者、観光地への人出が大きく減っているとの報道を拝見しており、皆様の御理解と御協力に改めて感謝を申し上げます。 一方で、県内における感染者数は、本日までの合計で79人となっています。 最近約2週間における1日あたりの感染者数は0~3名で推移し、大幅な増加は抑えられていますが、今後も新たなクラスターが発生する可能性が十分あり、先行きは不透明と言わざるを得ない状況が続いています。 これまで御協力いただいた県民の皆様、事業者の皆様には大変な御苦労をおかけしており、地域経済も前例のない極めて厳しい状況にあります。 しかしながら、全国において依然として感染の状況が厳しい地域がある中で、本県における新型コロナウイルスの感染拡大を防止するためには、人と人との接触を出来る限り減らすとともに、県をまたぐ人の移動を引き続き最小化することが重要であると判断いたしました。 このため、今回の政府の決定を踏まえ、5月7日から5月31日までの間、福島県全域において、これまでの緊急事態措置の内容を一部見直した上で継続をお願いすることといたしました。 (外出自粛の要請) まず1点目は、外出の自粛についてであります。 引き続き、繁華街の接待を伴う飲食店等への外出は控えていただくようお願いいたします。 また、都道府県をまたぐ不要不急の移動も控えていただくようお願いいたします。 さらに、現にクラスターが発生しているような場や、「3つの密」のある場への外出は控えていただくようお願いいたします。 これ以外の外出においても、「3つの密」を徹底的に避けるとともに、手洗いや、人と人との距離の確保などの基本的な感染対策を継続するなど、感染拡大を予防する「新しい生活様式」を徹底していただくようお願いいたします。 (施設の使用制限の要請等) 2点目は、施設の使用制限についてであります。 病院、薬局、食料品売場、公共交通機関など社会生活を維持する上で必要な施設や、保育所、認定こども園、放課後児童クラブ、介護施設等の社会福祉施設等を除く施設については、引き続き休業をしていただくようお願いいたします。 なお、緊急事態措置の実施期間中であっても、県内の感染状況や近隣県の対応、業種毎の感染拡大予防に関するガイドラインの策定状況などを踏まえながら、施設の使用制限の解除を検討してまいります。 休業要請に御協力いただいている事業者の皆様には、本日の県議会で議決をいただいた「新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金」を支給することとしておりますが、今後目指していくこととなる休業要請の解除に向けて、「新しい生活様式」への対応等が必要となると考えており、そうした感染防止のための取組を行う事業者への支援策等を検討してまいります。 また、幼稚園、小学校、中学校、高等学校、特別支援学校につきましても、引き続き、休業をしていただくようお願いいたします。 その際、子どもたちの学習や心身の健康を考慮すると、できるだけ早く休業要請を解除することが望ましいことから、学校設置者において、感染予防に最大限配慮した上で実施可能な教育活動を検討していただき、臨時休業期間中から段階的に実施していくことをお願いいたします。 併せて、学校を再開する場合の教育活動のあり方に関する指針についても検討していただくことをお願いいたします。 こうした指針の検討状況や県内の感染状況等を総合的に勘案しながら、学校の休業要請を早期に解除していくことも含めて検討してまいります。 (イベントの開催自粛要請) 3点目は、イベントの開催自粛についてであります。 クラスターが発生するおそれがあるイベントや「3つの密」のある集まりについては、開催の自粛をお願いいたします。 特に、全国的かつ大規模なイベントの開催については、感染リスクへの対応が整わない場合、中止または延期とするよう、慎重な対応をお願いいたします。 比較的少人数のイベント等については、適切な感染防止策を講じた上での実施をお願いいたします。 県民の皆様、事業者の皆様に、改めて次の点について御理解と御協力をお願いいたします。 また、「換気の悪い密閉空間」、「大勢いる密集場所」、「間近で会話する密接場面」の「3つの密」を避けるようお願いいたします。 発熱や咳など、少しでも症状があれば、通勤等は控えてください。 緊急事態措置の延長により、県民の皆様、事業者の皆様には引き続き、御不便、御苦労をお掛けいたしますが、今後、持続的な対策が必要になると見込まれることを踏まえ、私たち一人一人がこれまでの日常生活の行動を変え、「新しい生活様式」を定着させていくことが強く求められています。 自分を守ること、そして自分の大切な人を守る行動が、医療現場の負担を減らし、社会を守ることにつながります。 他人への思いやりを持って、辛抱強く、様々な努力と工夫を重ねながら、県民一丸となってこの困難、難局を乗り越えていくことが出来るよう、皆様の御理解と御協力をよろしくお願いいたします。 令和2年5月1日(木) 県民の皆さまへの知事メッセージ はじめに、医師や看護師、病院スタッフの皆様、そして、感染症対策に携わる保健所や臨床検査技師の方々など、新型コロナウイルス感染症との闘いの最前線で懸命に御努力いただいている関係の皆様に、深く敬意と感謝の意を表します。 また、外出の自粛が続く中、物流の維持や生活必需品の販売など、私たちの生活を支えていただいている皆様方に心から御礼を申し上げます。 先月16日に緊急事態宣言の対象地域が全ての都道府県に拡大され、本県におきましても、不要不急の外出の自粛、施設の使用制限、イベントの開催自粛等をお願いしております。 先週末から大型連休が始まりましたが、県内においても鉄道や高速道路の利用者、観光地への人出が大きく減っているという報道を拝見しています。 県民の皆様、事業者の皆様の御理解と御協力に心から感謝を申し上げます。 新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐためには、連休期間中における人の移動を最小化することが極めて重要であります。 県民の皆様、事業者の皆様には、特に3つの点について、お願いをいたします。 一つ目は、県民の皆様に対し、不要不急の帰省や旅行など、都道府県をまたぐ移動については控えていただくようお願いいたします。 また日常生活においても、不要不急の外出、特に繁華街の接客を伴う飲食店等への外出は控えていただくようお願いいたします。 二つ目は、先般、施設の休業についてお願いしたところ、既に多くの事業者の皆様に御協力を頂いているところであります。 緊急事態宣言の趣旨を御理解いただき、遊興施設や運動施設、遊技施設など、多くの方々が集まる施設においては、5月6日までの間の休業について、重ねて御協力をお願いいたします。 三つ目は、事業を継続していただくスーパーマーケット、ホームセンターなどのお店や、使用制限の対象としていない屋外の公園などの施設において、人が集中する場合は、入場者の制限や、人と人との間隔を空けて接触を防ぐなど適切な感染防止対策をとっていただくようお願いいたします。 また、利用される県民の皆様におかれましても、買い物に出かける際は必要最小限の人数にする、あるいは、人が多い時間帯の利用を避けるなど、人との接触の機会を極力減らしていただくようお願いいたします。 多くの県民の皆様が、大型連休期間の帰省や旅行などを楽しみにされていたことと思います。 新型コロナウイルス感染拡大を防ぐためには、私たち一人一人がこの連休をどのように過ごすかが重要です。 電話や手紙、パソコンやスマートフォンなどを上手に活用することにより、離れている家族や友人ともつながることができます。 今年の連休は、皆さんがそれぞれに工夫をしながら、御自宅でゆっくり過ごしていただきたいと思います。 また県では、本日、新型コロナウイルス感染症対策に係る補正予算を発表したところであり、直面している様々な課題に対し、迅速かつ適切な対策を講じていくことで、医療現場や事業者の皆様を支え、県民の皆様の安全・安心の確保と生活の安定に向け、しっかり取り組んでまいります。 県民の皆様、事業者の皆様に、改めて次の点について御理解と御協力をお願いいたします。 また、「換気の悪い密閉空間」、「大勢いる密集場所」、「間近で会話する密接場面」の「3つの密」を避けるようお願いいたします。 発熱や咳など、少しでも症状があれば、通勤等は控えてください。 特に、繁華街の接客を伴う飲食店等への外出は控えるよう強くお願いいたします。 自分を守ること、そして自分の大切な人を守る行動が、医療現場の負担を減らし、社会を守ることにつながります。 県民の皆様、事業者の皆様には御不便、御苦労をおかけすることになりますが、日常生活に必要な施設等については休業をお願いすることはありませんので、冷静な対応をお願いいたします。 県民一丸となってこの困難、難局を乗り越えていくことができるよう、皆様のお力添えを引き続きよろしくお願いいたします。 令和2年4月28日(火) 県民の皆さまへの知事メッセージ はじめに、医師や看護師、病院スタッフの皆様、そして、感染症対策に携わる保健所や臨床検査技師の方々など、新型コロナウイルス感染症との闘いの最前線で懸命に御努力いただいている関係の皆様に、深く敬意と感謝の意を表します。 また、外出の自粛が続く中、私たちに必要な物資を届けるため、全国において物流を維持していただいている皆様、生活必需品等の販売に当たっていただいている皆様方に心から御礼を申し上げます。 今月16日に緊急事態宣言の対象地域が全ての都道府県に拡大され、本県におきましても、不要不急の外出の自粛、施設の使用制限、イベントの開催自粛等をお願いしております。 先週末から大型連休が始まり、県内においても週末の外出が大きく減っているという報道を拝見しています。 県民の皆様、事業者の皆様の御理解と御協力に心から感謝を申し上げます。 新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐためには、連休期間中における人の移動を最小化することが極めて重要であります。 県民の皆様、事業者の皆様には、特に3つの点について、再度、お願いをいたします。 一つ目は、県民の皆様に対し、不要不急の帰省や旅行など、都道府県をまたぐ移動については控えていただくようお願いいたします。 また日常生活においても、不要不急の外出、特に繁華街の接客を伴う飲食店等への外出は控えていただくようお願いいたします。 二つ目は、先般、施設の休業についてお願いしたところ、既に多くの事業者の皆様に御協力を頂いているところであります。 緊急事態宣言の趣旨を御理解いただき、遊興施設や運動施設、遊技施設など、多くの方々が集まる施設においては、5月6日までの間の休業について、重ねて御協力をお願いいたします。 三つ目は、事業を継続していただくスーパーマーケット、ホームセンターなどのお店や、使用制限の対象としていない屋外の公園などの施設において、人が集中する場合は、入場者の制限や、人と人との間隔を空けて接触を防ぐなど適切な感染防止対策をとっていただくようお願いいたします。 また、利用される県民の皆様におかれましても、買い物に出かける際は必要最小限の人数にする、あるいは、人が多い時間帯の利用を避けるなど、人との接触の機会を極力減らしていただくようお願いいたします。 多くの県民の皆様が、大型連休期間の帰省や旅行などを楽しみにされていたことと思います。 新型コロナウイルス感染拡大を防ぐためには、私たち一人一人がこの連休をどのように過ごすかが重要です。 電話や手紙、パソコンやスマートフォンなどを上手に活用することにより、離れている家族や友人ともつながることができます。 今年の連休は、皆さんがそれぞれに工夫をしながら、御自宅でゆっくり過ごしていただきたいと思います。 県民の皆様、事業者の皆様に、改めて次の点について御理解と御協力をお願いいたします。 また、「換気の悪い密閉空間」、「大勢いる密集場所」、「間近で会話する密接場面」の「3つの密」を避けるようお願いいたします。 発熱や咳など、少しでも症状があれば、通勤等は控えてください。 特に、繁華街の接客を伴う飲食店等への外出は控えるよう強くお願いいたします。 自分を守ること、そして自分の大切な人を守る行動が、医療現場の負担を減らし、社会を守ることにつながります。 県民の皆様、事業者の皆様には御不便、御苦労をおかけすることになりますが、日常生活に必要な施設等については休業をお願いすることはありませんので、冷静な対応をお願いいたします。 県民一丸となってこの困難、難局を乗り越えていくことができるよう、皆様のお力添えを引き続きよろしくお願いいたします。 令和2年4月24日(金) 県民の皆さまへの知事メッセージ はじめに、医師や看護師、病院スタッフの皆様、そして、感染症対策に携わる保健所や臨床検査技師の方々など、新型コロナウイルス感染症との戦いの最前線で懸命に御努力いただいている関係の皆様に、深く敬意と感謝の意を表します。 また、感染の拡大防止に向けて、外出の自粛や施設の休業など、様々な御協力を頂いている県民の皆様、事業者の皆様に心から感謝を申し上げます。 新型コロナウイルスを取り巻く国内外の状況は刻一刻と変化し、深刻さを増しています。 本県においても、感染者数が継続的に増加している厳しい状況にあり、依然として、爆発的な感染拡大を抑えられるかどうかの瀬戸際の状態が続いています。 政府においては、4月16日に新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく緊急事態宣言の対象地域を全ての都道府県に拡大することを決定しました。 これを受けて、本県においても、不要不急の外出の自粛、施設の使用制限及びイベントの開催自粛をお願いしたところです。 今回の政府の決定の大きな目的は、大型連休期間における人の移動を最小化することにあります。 連休を目前に控え、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、県民の皆様、事業者の皆様には、特に3つの点についてお願いいたします。 一つ目、県民の皆様におかれましては、不要不急の帰省や旅行など都道府県をまたぐ移動については控えていただくようお願いいたします。 また日常生活においても、不要不急の外出、特に繁華街の接客を伴う飲食店等への外出は控えていただくようお願いいたします。 二つ目、先般、施設の休業についてお願いしたところ、既に多くの事業者の皆様に御協力を頂いているところであります。 緊急事態宣言の趣旨を御理解いただき、遊興施設や運動施設、遊技施設など、多くの方々が集まる施設においては、5月6日までの間の休業について、重ねて御協力をお願いいたします。 三つ目、事業を継続していただくスーパーマーケット、ホームセンターや、飲食店などのお店、使用制限の対象としていない屋外の公園などの施設においては、人が集中する場合、入場者の制限や、人と人との間隔を空けて接触を防ぐなど適切な感染防止対策をとっていただくようお願いいたします。 また、利用される県民の皆様におかれましては、御家族やお子様連れの場合であっても、必要最小限の人数で買い物に出かける、あるいは、人が多い時間帯の利用を避けるなど、人との接触の機会を極力減らしていただくよう、お願いいたします。 多くの県民の皆様が、大型連休期間の帰省や旅行などを楽しみにされていたことと思います。 電話や手紙、パソコンやスマートフォンなどを活用することにより、離れている家族や友人ともつながることができます。 今年の大型連休は、皆様がそれぞれに工夫をしながら、御自宅でゆっくり過ごしていただきたいと思います。 県民の皆様、事業者の皆様に、改めて次の点について御理解と御協力をお願いいたします。 また、「換気の悪い密閉空間」、「大勢いる密集場所」、「間近で会話する密接場面」の「3つの密」を避けるようお願いいたします。 発熱や咳など、少しでも症状があれば、通勤等は控えてください。 特に、繁華街の接客を伴う飲食店等への外出は控えるよう強くお願いいたします。 自分を守ること、そして自分の大切な人を守る行動が、医療現場の負担を減らし、社会を守ることにつながります。 県民の皆様、事業者の皆様には御不便、御苦労をおかけすることになりますが、日常生活に必要な施設等については休業をお願いすることはありませんので、冷静な対応をお願いいたします。 全県一丸となってこの困難、難局を乗り越えていくことができるよう、皆様のお力添えを引き続きよろしくお願いいたします。 令和2年4月20日(月) 県民の皆さまへの知事メッセージ はじめに、医師や看護師、病院スタッフの皆さん、そして、感染症対策に携わる保健所や臨床検査技師の方々など、新型コロナウイルス感染症との戦いの最前線で懸命に御努力いただいている関係の皆様に、深く敬意と感謝の意を表します。 また、感染の拡大防止に向けて、事業活動の自粛など様々な御協力を頂いている県民の皆様に改めて感謝を申し上げます。 4月16日に、新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく緊急事態宣言の対象地域を全ての都道府県に拡大することが決定されました。 これを受けて、本県におきましても、翌4月17日に、県民の皆さんに対して、不要不急の外出の自粛をお願いしたところであります。 一方、本県においてはここ数日間においても感染者数が急増しており、爆発的な感染拡大を防ぐための瀬戸際の状態が続いています。 また、緊急事態宣言の対象地域の拡大により、近隣県においては、施設の使用制限等を要請する自治体が増えてきております。 こうした状況を踏まえ、都道府県をまたいだ不要不急の移動、特に大型連休期間における近隣県から本県への不要不急の人の移動を最小化し、新型コロナウイルスの感染拡大防止を図るためには、更なる取組を実施する必要があるとの判断に至りました。 そこで、明日4月21日から5月6日までの間、福島県全域において、次の2つの緊急事態措置を追加して実施することといたします。 まず1点目は、施設の使用制限について協力を要請いたします。 病院、薬局、食料品売場、公共交通機関など社会生活を維持する上で必要な施設や、保育所や認定こども園、放課後児童クラブ、介護施設等の社会福祉施設等を除く施設については、休業をしていただくようお願いいたします。 要請に応じて休業していただいた事業者の方々には、(仮称)協力金をお支払いすることとし、速やかに具体的な内容の検討を進めてまいります。 2点目は、イベントの開催自粛について協力を要請いたします。 イベントの主催者に対して、規模の大小や屋内・屋外の場所にかかわらず、生活の維持に必要なものを除く全てのイベントについて開催を自粛していただくようお願いいたします。 新型コロナウイルスの感染拡大をなんとしても抑制するため、県民の皆様、事業者の皆様に、次の点について改めてお願いをいたします。 また、「換気の悪い密閉空間」、「大勢いる密集場所」、「間近で会話する密接場面」の「3つの密」を避けるようお願いいたします。 発熱や咳など、少しでも症状があれば、通勤や通学は控えてください。 特に、繁華街の接客を伴う飲食店等への外出は控えるよう強くお願いいたします。 自分を守ること、そして自分の大切な人を守る行動が、医療現場の負担を減らし、社会を守ることにつながります。 県民の皆様、事業者の皆様には御不便、御苦労をおかけすることになりますが、日常生活に必要な施設等については休業をお願いすることはありませんので、これまで同様、冷静な対応をお願いいたします。 全県一丸となってこの困難、難局を乗り越えていくことができるよう、皆様のお力添えを引き続きよろしくお願いいたします。 令和2年4月17日(金) 県民の皆さまへの知事メッセージ はじめに、医師や看護師、病院スタッフの皆さん、そして、感染症対策に携わる保健所や臨床検査技師の方々など、正に新型コロナウイルスとの戦いの最前線で懸命に御対応いただいている関係の皆様に、深く敬意と感謝の意を表します。 また、感染の拡大防止に向けて、事業活動の自粛など様々な御協力を頂いている県民の皆様に改めて感謝を申し上げます。 昨日、政府は、これまでの7都府県とする地域を全都道府県に拡大する緊急事態宣言を発令しました。 最初に緊急事態宣言が出された今月7日以降においても感染の拡大が全国で続き、感染経路の不明な患者の増加や都市部以外でもクラスターが発生している状況にあり、地域の流行を抑制するためには、大型連休期間の人の移動を最小化するなど、最低7割、極力8割の接触を削減しなければならないとの厳しい認識の下、全都道府県を緊急事態措置の対象としました。 期間は来月6日までとなります。 県民の皆様、事業者の皆様には御苦労をおかけしておりますが、なんとしても感染拡大を抑制するため、改めてお願いをいたします。 また、「換気の悪い密閉空間」、「大勢いる密集場所」、「間近で会話する密接場面」の「3つの密」を避けるようお願いします。 発熱や咳など、少しでも症状があれば、通勤や通学は控えてください。 特に、繁華街の接客を伴う飲食店等への外出は控えるよう強くお願いいたします。 自分を守ること、そして自分の大切な人を守る行動が、医療現場の負担を減らし、社会を守ることにつながります。 全県一丸となってこの困難、難局を乗り越えていくことができるよう、皆様のお力添えをよろしくお願いいたします。 令和2年4月11日(土) 県民の皆さまへの知事メッセージ 本日、政府は新型コロナウイルス感染症対策本部会議において、新型コロナ対応のため策定した「基本的対処方針」を見直し、新型インフルエンザ等対策特別措置法第24条第9項に基づき、「繁華街の接客を伴う飲食店等への外出自粛要請」を緊急事態宣言の対象となった特定都道府県以外の都道府県にも拡大することを決定しました。 福島県においては、新型コロナウイルス感染症患者が継続して感染者が増加している厳しい状況にあり、県内初となるクラスター感染事例も発生するなど、爆発的な感染拡大を抑えられるかどうかの瀬戸際が続いております。 県民の皆様には、今回の政府の決定を踏まえ、これまでお願いしてきたことに加え、繁華街の接客を伴う飲食店等への外出は控えるよう強くお願いいたします。 ここで、県民の皆様に、改めてお願いをいたします。 発熱や咳など、少しでも症状があれば、通勤や通学は控えてください。 自分を守ること、そして自分の大切な人を守る行動が社会を守ることにつながります。 全県一丸となってこの困難、難局を乗り越えていくことができるよう、皆様のお力添えをよろしくお願いいたします。 令和2年4月10日(金) 県民の皆さまへの知事メッセージ 福島県の新型コロナウイルス感染症患者は、4月10日現在、33例を確認しており、県内初となるクラスター感染事例も発生しております。 都市部を中心に大幅な感染者の増加が続く中、本県の感染者数も継続的に増加している厳しい状況にあり、爆発的な感染拡大を抑えられるかどうかの瀬戸際が続いております。 こうしたことを踏まえ、県民の皆様、事業者の皆様、医療機関の皆様に改めてお願いをいたします。 また、「換気の悪い密閉空間」、「大勢いる密集場所」「間近で会話する密接場面」の「3つの密」を避けるようお願いします。 発熱や咳など、少しでも症状があれば、通勤や通学は控えてください。 心から御礼を申し上げます。 引き続き、御理解と御協力をお願いいたします。 自分を守ること、そして自分の大切な人を守る行動が、医療現場の負担を減らし、社会を守ることにつながります。 全県一丸となってこの困難を、難局を乗り越えていけるよう、皆様のお力添えをよろしくお願いいたします。 令和2年4月7日(火) 第11回福島県新型コロナウイルス感染症対策本部員会議における知事メッセージ 本日、改正新型インフルエンザ対策特別措置法に基づく緊急事態宣言が、5月6日までの1カ月間、東京都や埼玉県、千葉県、神奈川県、兵庫県、大阪府、福岡県の7都府県を対象に発令されました。 県民の皆さんには、改めて次の4つについて、ご理解とご協力をお願いします。 また、「換気の悪い密閉空間」、「大勢いる密集場所」「間近で会話する密接場面」の「3つの密」を避けるようお願いします。 自分を守ること、そして自分の大切な人を守る行動が社会を守ることにつながります。 全県一丸となってこの困難を乗り越えていけるよう、皆さんのお力添えをよろしくお願いいたします。 令和2年4月5日(日) 第10回福島県新型コロナウイルス感染症対策本部員会議における知事メッセージ 新型コロナウイルス感染症は、全国では4月5日現在、3400人を超える感染者が確認され、都市部を中心に患者が急増しております。 福島県におきましても、3月31日からの6日間で新たに14例の陽性患者の発生が確認され、二次感染、三次感染が見られるほか、感染源が明らかではない事例が増加するなど、今後、急激に患者が増えることが危惧される非常に重要な局面にあります。 現時点では、新規の感染者数は一日あたり最大5名であり、未だ感染者が確認されていない地域もあることから、本県は4月1日に開催された国の専門家会議で示された「感染確認地域」にあたると考えておりますが、これまで以上に、県民の皆さんと力を合わせて感染拡大防止に取り組む必要があると考えております。 このため、県民の皆様には改めて、次の3つについて御理解と御協力をお願いしたいと思います。 【1 感染症予防策の徹底について】 1点目は、感染症予防策の徹底についてです。 引き続き、咳エチケットや手洗いをはじめとした基本的な感染症対策を徹底していただくとともに、「密閉」「密集」「密接」の「3つの密」を避けるようお願いします。 特に、他県では病院や福祉施設などにおいてクラスターが発生し、規模が拡大するケースが見られますので、こうした施設での一層の感染対策をお願いします。 【2 自らが感染源とならないような行動について】 2点目は自らが感染源とならない行動についてです。 新型コロナウイルスは、感染しても最大で14日程度の潜伏期間があると言われており、症状が出ない、又は軽い場合もあることから、気がつかないうちに感染を拡げていることが懸念されております。 本県でも二次感染、三次感染の事例が見られたように、自らが感染を拡大する原因となる可能性を十分に意識して、若い世代の方も含め「3つの密」を徹底的に避けるなど自らの行動を考えていただきたいと思います。 自分を守ること、そして自分の大切な人を守る行動が社会を守ることにつながります。 更に、東京など感染が拡大している地域からの転入者や往来を行っていた方につきましては、健康管理に努め、少しでも症状があれば速やかに帰国者・接触者相談センターに連絡されるようお願いいたします。 これは、個人だけではなく、会社や学校などの御協力が是非とも必要となることから、御配慮をよろしくお願いいたします。 【3 感染者やその周辺への差別・偏見について】 3点目は、感染者やその周辺の方、職場、学校などに対する差別・偏見についてであります。 これまで、感染者が働いていた職場などにおいて嫌がらせや不当な対応が相次いでいるという報道があります。 県民の皆様にとっては不安や恐れの気持ちがあろうかと思いますが、原発事故による風評に苦しめられている福島県民だからこそ、新型コロナウイルスの陽性となった方やその関係者に対する差別や偏見は、なさらないよう切に願います。 新型コロナウイルス感染症に関しましては、刻々と状況が変化しており、県としましては、状況に応じて柔軟かつ的確に対応するとともに、あらゆる施策を総動員し、強い決意で対策に取り組んでまいります。 今は、県民の皆さん1人1人の行動が必要とされており、また、企業、学校、団体、地域において、できる限りの取組が求められています。 全県一丸となってこの困難を乗り越えていけるよう、皆さんのお力添えをよろしくお願いいたします。 令和2年4月1日(水) 知事臨時記者会見における知事メッセージ 新型コロナウイルス感染症は、昨日の3例目、4例目に続いて、本日5例目、6例目の患者が発生しました。 5例目の患者は、3例目の患者の御家族ですが、6例目の患者につきましては、現在のところ、感染経路は明らかになっておりません。 現在、県では、福島市保健所、南相馬市を始め、関係機関と連携しながら、感染経路の把握や、濃厚接触者の確認など、疫学調査を進めております。 県民の皆様には、改めて正確な情報に基づいて冷静に行動していただくようお願いいたします。 昨日も申し上げましたが、これまでと同様、咳エチケットや手洗いの励行を始めとした感染症予防を徹底するとともに、発熱等の風邪症状が見られる場合には、外出を自粛するほか、改めて、密閉・密集・密接の3つの「密」が重なる場所を避けていただく行動、特に、感染の発見が難しいとされる若年層の皆さんも含め、慎重な行動、人混みへの不要不急の外出の自粛、イベントなどへの参加の自粛について御協力をお願いいたします。 風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日以上続いている方、強いだるさや息苦しさがある方、また、海外から帰国された方で発熱などの症状のある方は、最寄りの保健所の帰国者・接触者相談センターに御相談ください。 県では、今後とも検査体制の強化や医療提供体制の確保に取り組んでまいります。 引き続き国、市町村など、様々な関係機関と連携し、県民の皆さんの安全を最優先に考えた対策を迅速、的確に進めてまいります。 県民の皆さんの御協力を是非よろしくお願いいたします。 令和2年3月31日(火) 知事臨時記者会見における知事メッセージ 新型コロナウイルス感染症は、国内のみならず、世界各地で猛威をふるっており、本県でも3例目、4例目となる患者が発生しました。 現在、県では福島市保健所を始め、関係機関と連携しながら、感染経路の把握や濃厚接触者の確認など、疫学調査を進めております。 県民の皆様には、正確な情報に基づいて冷静に行動していただくようお願いいたします。 これまでと同様、咳エチケットや手洗いの励行を始めとした感染症予防を徹底するとともに、発熱等の風邪症状が見られる場合には、外出を自粛するほか、改めて、「密閉」「密集」「密接」の三つの「密」が重なる場所を避けていただく行動、特に、感染の発見が難しいとされる若年層の皆さんも含め、慎重な行動、人込みへの不要不急の外出の自粛、イベントなどへの参加の自粛について、御協力をお願いいたします。 風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日以上続いている方、強いだるさや息苦しさがある方、また、海外から帰国された方で発熱などの症状のある方は、最寄りの保健所の帰国者・接触者相談センターに御相談ください。 県では、今後とも検査体制の強化や医療提供体制の確保に取り組んでまいります。 引き続き、国、市町村、様々な関係機関と連携し、県民の皆様の安全を最優先に考えた対策を迅速、的確に進めてまいります。 県民の皆様の御協力をよろしくお願いいたします。 令和2年3月27日(金) 県民の皆さまへの知事メッセージ 新型コロナウイルス感染症は、国内のみならず世界各地で猛威を振るっています。 特に、都市部を中心に感染源の分からない、あるいは、海外から帰国された感染者が増えており、感染が拡大傾向にあります。 引き続き、風邪や季節性インフルエンザ対策と同様にお一人お一人の咳エチケットや手洗いなどの実施がとても重要です。 また、風邪症状があれば、外出を控えていただき、やむを得ず、外出される場合にはマスクの着用をお願いします。 集団感染の共通点は、「換気が悪い密閉された空間」、「人が密に集まって過ごすような場所」、「不特定多数の人が密接に接触するおそれが高い場面」の3つの「密」と言われています。 自分自身が感染症にかからないために、さらには感染を広げないために、3つの「密」を避けてください。 さらに、東京都の感染拡大防止対策に協力するため、東京方面への今週末の不要不急の往来は極力控えるようお願いします。 令和2年3月14日(土) 知事臨時記者会見における知事メッセージ 「県民の皆さんへのメッセージです。 全国的に新型コロナウイルス感染症の患者数が、日々増加しており、本県でも2例目となる患者が発生しました。 現在、県では、郡山市保健所を始め関係機関と連携しながら、感染経路の把握や濃厚接触者の確認など疫学調査を進めています。 県民の皆様には、正確な情報に基づいて、冷静に行動していただくようお願いいたします。 これまでと同様、咳エチケットや手洗いの励行を始めとした感染症予防を徹底するとともに、発熱等の風邪の症状が見られる場合には、外出を自粛するほか、換気が悪く、不特定多数の人が密に集まって過ごすような場所は出来るだけ避けるなど、感染症にかからない、感染症を移さない工夫をお願いします。 風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日以上続いている方、強いだるさや息苦しさがある方、また、海外から帰国された方で、発熱などの症状のある方は最寄りの保健所の帰国者・接触者相談センターに御相談ください。 県では、今後とも検査体制の強化や医療提供体制の確保に取り組んでまいります。 また、学校の臨時休業により影響を受けている児童生徒はもとより、保護者の皆さんへの支援、大規模イベントの自粛をはじめ、人や物の動きが停滞し、影響を受けている事業者や従業員の方への支援など、全庁を挙げて対策に取り組んでまいります。 引き続き、国や市町村、様々な関係機関と連携し、県民の皆様の安全を最優先に考えた対策を、迅速かつ的確に進めてまいりますので、県民の皆様の御協力を是非よろしくお願いします。 」 令和2年3月7日(土) 知事臨時記者会見における知事メッセージ 本日、いわき市において、県内初めてとなる新型コロナウイルス感染症の患者が確認されました。 福島県では、今後、いわき市とともに濃厚接触者の把握を含めた調査等を進めてまいります。 県民の皆さんには、感染拡大防止のため、手洗い、咳エチケットなどの基本的な感染症対策を徹底していただきますよう、改めてお願いいたします。 また、先週には、国から、全国の小・中・高等学校及び特別支援学校において、臨時休校とするよう要請がありました。 本県としても、感染拡大を防ぐため、早期に対策を講じる必要があると考え、全ての県立学校を3月2日から臨時休校とし、市町村等に対しても同様の対応を要請いたしました。 この対応により、児童生徒はもとより、御家族の皆さんにも御負担をおかけすることになりますが、感染の拡大を防ぐ大変重要な時期でありますので、御理解と御協力を頂きますようお願いいたします。 県民の皆さんにおかれましては、感染症予防の徹底を重ねてお願いいたします。 風邪や季節性インフルエンザ対策と同様に、お一人お一人の咳エチケットや手洗いの励行が重要となります。 感染拡大を抑えるため、皆さんの御協力をよろしくお願いいたします。 また、風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日以上続いておられる場合、さらに、強いだるさや息苦しさがある場合、あるいは、高齢の方や呼吸器系の基礎疾患がある方で、こういった症状が2日以上続く場合には、最寄りの保健所の「帰国者・接触者相談センター」に御相談いただき、そのアドバイスに沿って医療機関を受診するなどの対応をお願いいたします。 新型コロナウイルス感染症に関するこれまでの状況の中で、県民の皆さんの生活や経済活動などに様々な影響が及んでおります。 国や県等の発表する情報に注意し、落ち着いた行動をとっていただくようお願いいたします。 県といたしましては、引き続き、国や市町村、関係機関と連携し、県民の皆さんの不安解消と感染拡大防止に向けて、必要な対策を的確に進めてまいります。

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【新型コロナ】高齢者を支えるため訪問診療に奮闘する医師【福島県】【郡山市】

福島 県 の コロナ

段階的に緩和 【外出・観光】都道府県をまたぐ移動の自粛不要。 5月8日 相談の目安を変更• 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合• 12 金 陽性患者の確認はなし。 確認状況 NO. 外出時、屋内や会話をするときは、症状がなくてもマスクを着用• 遊びにいくなら屋内より屋外を選ぶ• 人との間隔は、できるだけ2メートル (最低1メートル)空ける• 会話をする際は、可能な限り対面を避ける• 家に帰ったらまず手や顔を洗う。 できるだけすぐに着替え、シャワーを浴びる• 手洗いは30秒程度かけて水とせっけんで丁寧に洗う(手指消毒薬の使用も可) 移動に関する感染対策• 感染が流行している地域からの移動、感染が流行している地域への移動は控える• 帰省や旅行は控えめに。 出張はやむを得ない場合に• 発症したときのため、誰とどこで会ったかをメモしたり、スマホの移動履歴をオンにしたりする• 地域の感染状況に注意する 日常生活を営む上での基本的生活様式• まめに手洗い、手指消毒• せきエチケットの徹底• こまめに換気• 身体的距離の確保• 「3密」(密集、密接、密閉)の回避• 毎朝家族で体温測定、健康チェック。 発熱または風邪の症状がある場合は無理せず自宅で療養• 屋内や会話をするときは、症状がなくてもマスクを着用 日常生活の各場面別の生活様式 買い物• 通販も利用• 1人または少人数ですいた時間に• 電子決済の利用• 計画をたてて素早く済ます• サンプルなど展示品への接触は控えめに• レジに並ぶときは、前後にスペース 娯楽、スポーツ等• 公園はすいた時間、場所を選ぶ• 筋トレやヨガは自宅で動画を活用• ジョギングは少人数で• すれ違うときは距離をとるマナー• 予約制を利用してゆったりと• 狭い部屋での長居は無用• 歌や応援は、十分な距離かオンライン 公共交通機関の利用• 会話は控えめに• 混んでいる時間帯は避けて• 徒歩や自転車利用も併用する 食事• 持ち帰りや出前、デリバリーも• 屋外空間で気持ちよく• 大皿は避けて、料理は個々• 対面ではなく横並びで座ろう• 料理に集中、おしゃべりは控えめに• お酌、グラスやおちょこの回し飲みは避けて 冠婚葬祭などの親族行事• 多人数での会食は避けて• 発熱や風邪の症状がある場合は参加しない 働き方の新しいスタイル• テレワークやローテーション勤務• 時差通勤でゆったりと• オフィスはひろびろと• 会議はオンライン• 名刺交換はオンライン• 対面での打ち合わせは換気とマスク着用• PCR検査101件。 PCR検査121件。 入院3名 宿泊療養なし。 重症患者なし。 81例目は除く 6月11日退院なし。 退院77名。 PCR検査73件。 入院3名 宿泊療養なし。 重症患者なし。 81例目は除く 6月10日退院なし。 退院77名。 PCR検査126件。 入院3名 宿泊療養なし。 重症患者なし。 81例目は除く 6月9日退院なし。 退院77名。 PCR検査30件。 入院3名 宿泊療養なし。 重症患者なし。 81例目は除く 6月8日退院なし。 退院77名。 PCR検査20件。 入院3名 宿泊療養なし。 重症患者なし。 81例目は除く 6月7日退院なし。 退院77名。 PCR検査113件。 入院3名 宿泊療養なし。 重症患者なし。 81例目は除く 6月6日2名 34例目. 70例目 退院。 退院77名。 PCR検査106件。 入院5名 宿泊療養なし。 重症患者なし。 81例目は除く 6月5日退院なし。 退院75名。 PCR検査107件。 入院5名 宿泊療養なし。 重症患者なし。 81例目は除く 6月4日1名 50例目 退院。 退院75名。 PCR検査74件。 入院6名 宿泊療養なし。 重症患者なし。 81例目は除く 6月3日退院なし。 退院74名。 PCR検査104件。 入院6名 宿泊療養なし。 重症患者なし。 81例目は除く 6月2日退院なし。 退院74名。 PCR検査39件。 入院6名 宿泊療養なし。 重症患者なし。 81例目は除く 6月1日退院なし。 退院74名。 PCR検査21件。 入院6名 宿泊療養なし。 重症患者なし。 81例目は除く 5月31日退院なし。 退院74名。 PCR検査151件。 入院6名 宿泊療養1名を含む。 重症患者なし。 81例目は除く 5月30日1名 37例目 退院。 退院74名。 PCR検査97件。 入院7名 宿泊療養1名を含む。 重症患者なし。 81例目は除く 5月29日退院なし。 退院73名。 PCR検査81件。 入院7名 宿泊療養1名を含む。 重症患者なし。 81例目は除く 5月28日退院なし。 退院73名。 知事臨時記者会見(「福島県新型コロナウイルス感染拡大防止対策」の改定については から 5. PCR検査84件。 入院7名 宿泊療養2名を含む。 重症患者なし。 81例目は除く 5月27日2名 60. 69例目 退院。 退院73名。 PCR検査149件。 入院9名 宿泊療養2名を含む。 重症患者なし。 81例目は除く 5月26日1名 16例目 退院。 退院71名。 PCR検査47件。 入院10名 宿泊療養2名を含む。 重症患者なし。 81例目は除く 5月25日退院なし。 退院70名。 PCR検査32件。 入院10名 宿泊療養2名を含む。 重症患者なし。 81例目は除く 5月24日1名 66例目 退所。 退院70名。 PCR検査133件。 入院11名 宿泊療養2名を含む。 重症患者なし。 81例目は除く 5月23日1名 45例目 退所。 退院69名。 PCR検査93件。 入院12名 宿泊療養3名を含む。 重症患者なし。 81例目は除く 5月22日退院なし。 退院68名。 PCR検査146件。 入院12名 宿泊療養3名を含む。 重症患者なし。 81例目は除く 5月21日1名 22例目 退院。 退院68名。 PCR検査123件。 入院13名 宿泊療養3名を含む。 重症患者なし。 81例目は除く 5月20日2名 58. 72例目 退院。 退院67名。 PCR検査180件。 入院15名 宿泊療養3名を含む。 うち重症患者は1名。 81例目は除く 退院65名。 PCR検査95件。 入院15名 宿泊療養2名を含む。 うち重症患者は1名。 81例目は除く 退院65名。 PCR検査32件。 入院15名 宿泊療養2名を含む。 うち重症患者は2名。 81例目は除く 5月15日3名 40. 76例目 退院。 退院65名。 PCR検査125件。 入院18名 宿泊療養3名を含む。 うち重症患者は2名。 81例目は除く 5月16日2名 43. 68例目 退院。 退院62名。 PCR検査106件。 入院20名 宿泊療養3名を含む。 うち重症患者は2名。 81例目は除く 5月15日3名 15. 67例目 退院。 退院60名。 PCR検査130件。 入院23名 宿泊療養4名を含む。 うち重症患者は2名。 81例目は除く 5月14日2名 57. 73例目 退院。 退院57名。 PCR検査157件。 入院25名 宿泊療養4名を含む。 うち重症患者は2名。 81例目は除く 5月13日3名 53. 77例目 退院。 退院55名。 PCR検査108件。 入院28名 宿泊療養2名を含む。 うち重症患者は2名。 81例目は除く 5月12日2名 23. 42例目 退院。 退院52名。 PCR検査66件。 入院30名 宿泊療養3名を含む。 うち重症患者は2名。 81例目は除く 5月10. 11日5名 54. 80例目 退院。 退院50名。 内堀県知事は11日、県が実施している休業要請に関して、一部の施設については、16日にも解除する方針を示し、また、5月7日以降も休業に協力した事業者に一律10万円を交付する【新型コロナウイルス感染症拡大防止支援金】についても発表。 PCR検査54件。 入院35名 宿泊療養3名を含む。 うち重症患者は2名。 81例目は除く 退院45名。 PCR検査は106件でこれまでの最多。 東北地方で初の死者、宮城県の医療機関に入院していた80代男性。 新型コロナウイルス感染症拡大防止のための東北・新潟共同メッセージ~心をひとつに故郷を守ろう ~ 1 県境をまたぐ移動等の自粛の継続 東北・新潟県の圏域内や関東・関西等を含め,不要不急の帰省や旅行など,県境をまたいでの移動,自粛の要請をしている地域における繁華街の接待を伴う飲食店等への外出は, 引き続き自粛をお願いいたします。 2 新しい生活様式の定着 「三つの密」を避けること,手洗いやマスクの着用,人と人の距離の確保,在宅勤務・時差出勤など人との接触の機会の低減等,感染拡大を予防する 「新しい生活様式」を徹底されるようお願いいたします。 東北6県及び新潟県各知事、仙台市及び新潟各市長共同メッセージ 5. PCR検査43件。 退院確認のための検査20件を含む。 入院42名 宿泊療養8名を含む。 うち重症患者は1名。 5月7日2名 39例目・59例目 退院。 退院38名。 PCR検査36件。 入院44名 入院調整中1名、宿泊療養9名を含む。 うち重症患者は1名。 5月5日1名 29例目 退院。 退院35名。 PCR検査26件。 入院44名 宿泊療養8名を含む。 うち重症患者は1名。 5月4日1名が退院。 退院34名。 PCR検査62件。 入院45名 入院調整中2名、宿泊療養8名を含む。 5月3日3名が退院。 退院33名。 73例目について福島大学からの対応について報告。 5月1日から濃厚接食者3名を特定。 1名は陰性。 3名は14日間の健康観察。 PCR検査91件。 入院45名 宿泊療養7名を含む。 うち重症化患者は1名。 5月2日5名が退院。 退院30名。 PCR検査44件。 入院49名 入院調整中1名、宿泊療養5名を含む。 うち重症患者は1名。 退院24名。 PCR検査86件。 入院51名 入院調整中2名、宿泊療養4名を含む。 うち重症患者は1名。 退院21名。 県は感染者病床を427床確保と発表。 内訳は、重症対策病床15床、中等症・軽症者用212床、無症状・軽症者向けホテル200床。 今後は800床程度まで倍増予定。 県教育委員会は県立学校の臨時休校を5月7日以降も当面の間、延長すると発表。 市町村立の幼稚園、小中学校、義務教育学校、特別支援学校にも要請。 入院50名 宿泊療養2名を含む。 うち重症化患者は1名。 退院20名。 新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防止するため、県の要請や協力依頼に応じて、施設の休止や営業時間の短縮にご協力いただいた法人及び個人事業主の皆様に対し、協力金を交付することを発表。 【福島県新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金】 10万円から30万円。 詳しくはから。 「原町サイン」役職員55名中、6名が陽性確認、濃厚接触者は23名。 県内4番目のクラスター発生と認識。 PCR検査数102件。 入院49名 宿泊療養1名、入院調整中2名を含む。 うち重症患者は1名。 退院19名。 4月24日 外国籍の30代男性。 入国後羽田空港でのPCR検査結果を待たずして福島県に移動。 その後17時頃陽性確認。 現在入院中。 福島県の陽性患者数には含めず。 【東北・新潟緊急共同宣言~心をひとつに故郷を守ろう~】大型連休中の感染拡大防止を求める内堀知事を含めた、東北と新潟の7県知事と仙台、新潟の市長が共同宣言を発表。 大型連休を前に外出の自粛と、事業者に対して、新型コロナウイルスへの感染防止対策の徹底をお願い。 新型コロナウイルス感染症「軽症者等」の宿泊療養施設について 4. 「新型コロナウイルス感染症拡大防止のための福島県における緊急事態措置」を発表。 えぽか関連の感染者が5人となり、二本松郵便局、いわき市のエーアイコーポレーションに続いて、本宮市のえぽかが県内3番目のクラスターに。 4月20日のPCR検査は33人。 退院15人。 2例目の郡山市の70代大学教員女性が退院。 入院46人。 3人が調整中。 重症者は1人。 第15回福島県新型コロナウイルス感染症対策本部員会議・内堀県知事コメント 4. 20 4月16日に緊急事態宣言の対象地域を全ての都道府県に拡大することが決定されました。 これを受けて本県におきましても、翌4月17日に県民の皆さんに対して不要不急の外出の自粛をお願いしたところであります。 週末の外出が大きく減っているとの報道を拝見しており、県民の皆さんのご理解とご協力に感謝を申し上げます。 一方本県においては、依然として感染者数が継続的に増加をしており、先週16日に1日あたりの件数で最多となる9人の感染者が確認されて以降、昨日19日までの四日間の感染確認は22人と急増しています。 感染者の合計は62名。 本日では64名となり、爆発的な感染拡大を防ぐための瀬戸際の状態が続いているものと認識をしています。 今回政府が緊急事態宣言の対象地域を全都道府県に拡大したことにより 近隣県においては先行する7都府県と同様に施設の使用制限等を要請、または要請する動きがあります。 都道府県をまたぐ不要不急の移動、特に大型連休期間中における近隣県から本県への不要不急の人の移動を最小化し、新型コロナウイルスの感染拡大防止を図るためにはさらなる取り組みが必要であると判断いたしました。 そこで明日4月21日から5月6日までの間、福島県全域において次の二つの緊急事態措置を追加して実施することといたします。 一点目は 施設の使用制限を要請することといたします。 病院、薬局、食料品売り場、公共交通機関など社会生活を維持する上で必要な施設や保育所、介護老人保健施設などの社会福祉施設等を除く施設については休業していただくようお願い致します。 救助要請にご協力いただいた事業者の皆さんに対しては支援措置を実施することとし、 詳細な内容については今後速やかに検討してまいります。 2点目は イベントの開催自粛を要請することといたします。 イベントの主催者に対して、規模の大小や屋内屋外の場所に関わらず生活の維持に必要なものを除くすべてのイベントの開催自粛をお願い致します。 各部局においては、こうした措置の実施にあたり、県民の皆さんの生活に混乱が生じないよう丁寧な対応に努めるとともに、引き続き、新型コロナウイルスの感染拡大防止に向けて関係機関と連携して取り組んで下さい。 重症化した感染者がいると県が発表。 62人中退院14人。 4月18日のPCR検査は99人。 退院9人。 入院46人。 5人が調整中。 県教育委員会は、県立の中学校2校と高校88校、特別支援学校23校を4月21日から5月6日まで臨時休校とすると発表。 併せて、市町村立、私立の幼稚園や小中学校などにも臨時休校を要請。 4月18日(土)から5月6日(水)まで(土日、祝休日を含む) 尚、5月7日以降の対応について、 今後の感染状況を踏まえながら判断しますが、現時点では、感染防止対策を強化した上で再開する予定です。 県内で1日最多となる9名の陽性患者を確認。 福島わかば保育園では休園期間を4月23日 木 まで延長。 園児と職員計80人の健康観察継続。 クラスターが確認された二本松郵便局の局員以外の濃厚接触者は39人。 22人がPCR検査を受け、4人が陽性、18人が陰性、その他17人は保健所の健康観察中。 福島県 4. 県教育委員会が判断基準を明確化。 福島県教育委員会 4. 期間は別途協議。 新型コロナウイルスの爆発的感染拡大に備え、県医療調整本部が今後の医療提供体制の整備方針を決定。 福島県 4. 4月12日陽性確認をされた福島市居住の園児の当該保育園は、社会福祉法人福島福祉施設協会福島わかば保育園。 4月13日 月 から16日 木 まで、園内消毒等のため、自主的に休園。 4月17日 金 再開。 園児61名、職員23名は濃厚接触者に該当しないが、念のため、4月23日 木 まで健康観察。 福島市役所 4. 4月11日現在、陽性患者37名のうち、3名が退院、33名が入院、1名が調整中。 福島県 4. 福島県 4. 4月13日付けで「福島県医療調整本部」を設置。 関係機関が協力・連携し、医療体制の確保を図る。 福島県 4. 5月8日 郡山市で栃木県宇都宮市居住の30代男性。 栃木県内の医療機関に入院予定。 月に1回、県南保健所管内の医療機関に勤務の医療従事者。 PCR検査は郡山市内の医療機関で実施。 5月6日 郡山市60代男性。 同居家族は陰性を確認。 5月5日 田村市10歳未満の女性。 別の疾患で入院予定。 入院前検査で陽性を確認。 症状はなし。 入院調整中。 未就学児。 田村市立大越こども園に通園。 5月2日までマスクをして通園。 大越こども園5月19日まで休園。 教職員18名、園児89名。 5月3日 古殿町90代女性。 古殿町で初確認。 5月1日医療機関に救急搬送され入院。 中等症。 行動歴及び濃厚接触者は保健所にて調査中。 古殿町介護事業所「コスモス荘」のデイサービスを利用。 利用詳細等を調査中。 全体の利用者は30名程度。 5月3日 いわき市20代男性。 症状なし。 入院予定。 4月14日に陽性が確認された39例目60代男性の同居家族。 エーピーアイコーポレーションいわき工場関連の集団感染者数は12名に。 いわき市での陽性患者確認数は15名に。 5月3日 いわき市60代女性。 症状なし。 入院予定。 4月14日に陽性が確認された39例目60代男性の同居家族。 5月2日 相馬市60代男性。 建設業。 4月26日38度発熱。 4月29日PCR検査で陰性。 4月30日レントゲンで肺炎の所見。 微熱継続。 5月2日PCR検査で陽性確認。 中等症で入院。 4月20日東京で発熱。 4月26日東京から車で帰宅。 行動履歴確認中。 東京都との連携が必要。 5月1日 いわき市30代男性。 39例目の同居家族。 4月30日 福島市20代男性。 71例目の濃厚接触者。 福島大学生。 信夫寮生。 大学では寮の消毒を行う予定。 4月14日に塾のアルバイト。 マスク着用で、1対1又は1対2で、壁向きに机配置。 消毒、換気は徹底。 4月29日 福島市50代男性。 70例目の同居家族、息子。 会社員。 内勤事務職。 入院調整中。 4月29日 福島市10代後半男性。 70例目の同居家族、孫。 無症状。 入院調整中。 4月14日に塾のアルバイト。 4月28日 福島市80代女性。 同居家族は3名。 4月26日 本宮市50代女性。 35例目の「えぽか」職員の同居家族。 4月25日 南相馬市20代男性。 「原町サイン」従業員。 59例目の濃厚接触者。 軽症、入院調整中。 4月25日 南相馬市60代男性。 「原町サイン」従業員。 46例目の濃厚接触者。 軽症、入院調整中。 濃厚接触者はなし。 4月24日 福島市60代女性。 4月22日 福島市30代女性。 一陽会病院入院患者。 2月中旬から入院。 130人の入院患者と168名の職員の健康観察中。 4月20日 本宮市60代男性。 63例目の同居家族。 田村市立大越中学校教諭。 4月20日 本宮市60代女性。 「えぽか」勤務。 32例目の濃厚接触者。 4月19日 本宮市40代男性。 「えぽか」勤務。 32例目の濃厚接触者。 4月19日 福島市60代男性。 福島赤十字病院・コープふくしまあだたら店警備員。 病院職員や来院者の濃厚接触はないとのこと。 60例目の夫。 4月18日 福島市50代女性。 県立図書館職員事務職。 濃厚接触者は調査中。 4月18日 南相馬市50代男性。 46例目の同僚。 4月18日 南相馬市80代女性。 46例目の母。 4月18日 南相馬市60代女性。 46例目の妻。 4月18日 いわき市50代男性。 会社員。 4月18日 いわき市10代女性。 小学生。 43例目の同居家族。 4月18日 いわき市40代女性。 団体職員。 43例目の同居家族。 4月18日 いわき市50代男性。 43例目の同居家族。 4月17日 いわき市40代男性。 39例目の同僚ですが、直接の接触はなし。 4月17日 東京都30代男性。 いわき保健所管内で確認。 仙台市内患者の濃厚接触者。 仙台市に4月9日まで滞在した後、いわき市訪問中に発症。 4月17日 南相馬市50代男性。 46例目の濃厚接触者。 4月16日 本宮市50代女性。 アルバイト。 4月16日 大玉村50代女性。 4月16日 本宮市50代女性。 「えぽか」職員。 4月16日 南相馬市60代男性。 会社役員。 4月16日 広野町50代男性。 建設業。 4月16日 いわき市50代男性。 会社員。 39例目の同僚。 4月16日 いわき市10代男性。 会社員。 39例目の同僚• 4月16日 いわき市50代男性。 会社員。 39例目の同僚。 4月16日 田村市30代女性。 三春町の県環境創造センター職員。 4月15日 本宮市50代男性。 自営業。 35例目の知人。 4月14日 いわき市60代男性。 会社員。 4月12日 福島市10代未満の男児。 保育園児。 37例目の家族。 4月11日 福島市40代男性。 二本松郵便局勤務。 4月10日 郡山市20代女性。 介護職員。 4月10日 本宮市50代男性。 市保健福祉施設「えぽか」勤務。 32例目の同僚。 4月10日 二本松市60代男性。 二本松郵便局勤務。 4月9日 須賀川市30代男性。 会社員。 13例目の同僚。 4月9日 本宮市50代女性。 市保健福祉施設「えぽか」勤務。 31例目の妻。 4月9日 本宮市50代男性。 二本松郵便局勤務。 4月9日 二本松市20代男性。 二本松郵便局勤務。 4月8日 南相馬市30代男性。 環境省発注の放射線測定業務に従事。 4月8日 いわき市40第男性。 会社員。 4月8日 郡山市50代男性。 二本松郵便局勤務。 4月8日 福島市40代男性。 二本松郵便局勤務。 4月8日 福島市20代男性。 市内ホテルでアルバイト。 19例目の子。 4月7日 須賀川市30代男性。 会社員。 4月7日 須賀川市40代女性。 看護師。 8例目の同居家族。 4月7日 須賀川市50代男性。 会社員。 8例目の同居家族。 4月7日 郡山市50代男性。 会社員。 千葉県の自宅。 横浜市の実家に帰省。 4月7日 福島市30代男性。 二本松郵便局勤務。 4月7日 福島市40代女性。 介護職員。 18例目の妻。 4月7日 福島市50代男性。 二本松郵便局勤務。 4月7日 福島市40代男性。 二本松郵便局勤務。 4月5日 須賀川市50代女性。 団体嘱託職員。 8例目と同じ居酒屋でアルバイト。 4月5日 須賀川市30代男性。 8例目と同じ居酒屋でアルバイト。 4月4日 郡山市70代男性。 職業非公開。 市内の医療機関で眼科手術。 4月4日 矢吹町20代男性。 職業非公開。 会社員。 4月4日 南相馬市20代男性。 職業非公開。 9例目の弟。 4月4日 南相馬市50代女性。 職業非公開。 9例目の母親。 4月4日 南相馬市50代男性。 職業非公開。 9例目の父親。 4月3日 南相馬市30代女性。 会社員。 6例目と同じ習い事。 4月2日 須賀川市10代女性。 職業非公開。 都内在住。 市内の居酒屋でアルバイト。 4月2日 南相馬市70代女性。 6例目の母親。 4月1日 南相馬市50代男性。 都内のライブハウス訪問。 4月1日 福島市70代女性。 3例目の妻。 3月31日 仙台市20代女性。 サービス業。 都内で買い物。 福島市に帰省。 3月31日 福島市70代男性。 会社員。 3月14日 郡山市70代女性。 大学職員。 エジプトに旅行。 3月7日 いわき市70代男性。 職業非公開。 クルーズ船に乗船。 5月8日 81 1• 5月6日 80 1• 5月5日 79 1• 5月3日 78 3• 5月2日 75 1• 5月1日 74 1• 4月30日 73 1• 4月29日 72 2• 4月28日 70 1• 4月26日 69 1• 4月25日 68 2• 4月24日 66 1• 4月22日 65 1• 4月20日 64 2• 4月19日 62 2• 4月18日 60 8• 4月17日 52 3• 4月16日 49 9• 4月15日 40 1• 4月14日 39 1• 4月12日 38 1• 4月11日 37 1• 4月10日 36 3• 4月9日 33 4• 4月8日 29 5• 4月7日 24 8• 4月5日 16 2• 4月4日 14 5• 4月3日 9 1• 4月2日 8 2• 4月1日 6 2• 3月31日 4 2• 3月14日 2 1• 3月7日 1 1 新型コロナウイルスを題材とした攻撃メールが出回っていますのでご注意ください。 攻撃メールは、件名、メールアドレス、本文等に、誤字や不自然な点がある場合が見られます。 このようなメールを受信した場合は、メール本文中のURLをクリックする、添付ファイルを開く、 または届いたメールに対して返信するなどの行為は行わないようにしてください。 また、自治体等を装った偽メールが出回っています。 自治体のメールアドレスかどうかご確認いただく、自治体の相談窓口に確認する等、十分ご注意をお願いします。 さらに、国立感染症研究所に類似した機関による新型コロナウイルス感染症の注意喚起を装うメールも出回っていますのでご注意ください。 詳細はをご覧ください。 新型コロナウイルス感染症に関して厚生労働省を装った詐欺にご注意ください。 厚生労働省への相談・問い合わせの中で、厚生労働省を装い、「費用を肩代わりするので検査を受けるように」「個人情報を聞き出そうとされた」と言われたとのご相談が増えています。 厚生労働省では、ご家庭にそのようなご連絡をすることはございませんので、ご注意ください。 詳細はをご覧ください。 新型コロナウイルス感染防止のために日常生活で気を付けること【下記から音声でもお聴き頂けます】• まずは手洗いが大切です。 外出先からの帰宅時や食事の前など こまめに石けんやアルコール消毒液などで手を洗いましょう。 体調を整える、適度な湿度を保つことも重要です。 屋内や乗り物など、込み合った場所に行くときにはマスクを着用することが効果的です。 また、咳などの症状がある方は、マスクの着用など、咳エチケットを行ってください。 咳やくしゃみを手で押さえると、その手から様々なものにウイルスが付着し、他の方に病気をうつす可能性があります。 マスクがない場合はハンカチやティッシュペーパーなどで口を覆い飛沫が飛ばないようにするようにしましょう。 持病がある方、ご高齢の方は、できるだけ人混みの多い場所を 避けるなど、より一層注意してください。 「発熱などの症状が見られたら学校や仕事を休むようにしましょう」 「rfc命を守るキャンペーン」.

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