アイカツ ゆめ ちゃん。 【アイカツスターズ!】[ストーリー]おかえりなさいこはるちゃん!アイカツ!パーティー_So Beautiful Story ★3_ゆめ

【アイカツスターズ!】第88話感想 小学生ゆめちゃん達のドタバタ学園コメディ

アイカツ ゆめ ちゃん

Song• みつばちのキス• Artist• Album• みつばちのキス• Licensed to YouTube by• NexTone Inc. nex-tone. nex-tone. Song• Summer Tears Diary• Artist• Album• Licensed to YouTube by• NexTone Inc. nex-tone. nex-tone. Song• Dancing Days• Artist• Album• Licensed to YouTube by• NexTone Inc. nex-tone. nex-tone. Song• Artist• Album• Licensed to YouTube by• NexTone Inc. nex-tone. Song• 森のひかりのピルエット TV Size• Artist• Album• MUSIC of DREAM!! 』2ndシーズン新OPテーマ• Licensed to YouTube by• NexTone Inc. nex-tone. nex-tone.

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#5 第4話「アイカツもロック活動!」

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また、一言に感想と言っても かなり批判的なことを言っています。 まだ見ていない方や、96話を見て感動したと言う方、エルザ様のファンの方は読まないことを強く勧めます。 もう一度言います。 まだ96話をご覧になっていない方と、 96 話を見て素直に感動したという方、 エルザ様ファンの方は この記事を読まない方がいいです。 読んだ上で不快に思われたり、苦情をいただいても当方は 一切責任を負いませんのでご了承ください。 を読んだ上でご覧になってくださる方はどうぞスクロールしてください。 第96話「みんなで輝く!」。 まず、Aパートはもう文句が何もない。 本当に良かった。 圧倒的で且つ完璧を体現したかのような前回のエルザ様のパフォーマンスを受けたゆめちゃんが、今まで応援してくれたみんなの言葉や想いのひとつひとつを思い出して決意を固め、ステージに立つ。 そしてこのタイトルを体現するかのように、ゆめちゃんの太陽のドレスが生まれたその瞬間。 ローラやあこちゃん、真昼ちゃん、小、ゆず先輩とリリィ先輩…彼女がこれまで関わってきたアイドルの子たちを象徴するようなオーラがゆめちゃんの周りを囲んだ。 相手は暫定1位で、世界的にトップアイドルとして活躍しているエルザ・フォルテ。 そうでなくても、とんでもないプレッシャーだったと思う。 それでもゆめちゃんは、全力でやりきった。 舞台袖に戻った後のリリィ先輩のセリフで「 勝負のことが もうどうでもよくなるような素晴らしいステージでしたね!」とあるが、本当にそんな気持ちにさせられるステージだった。 他と比べようのない、ゆめちゃんにしか出来ないパフォーマンスだった事はもう言うまでもないだろう。 システムに認められたアイドルのみが手にできる太陽のドレスが出現したことが何よりの証明だ。 主人公らしい、そして「」シリーズのクライマックスにふさわしい、集大成とも言える最高のライブパートだった。 そしてCMを挟んだBパート。 太陽のドレスを纏ってこの上ないパフォーマンスを見せた2人だが、オーディエンスによって勝敗が決まり、ランキングのトップに君臨するアイドルはただ1人。 両者がどんなに素晴らしいステージを見せていようと、どちらかは勝ち、どちらかは負けてしまうのだ。 そして集計の結果、僅差で勝ったのはゆめちゃんだった。 ランキングの頂点に立つ本物のトップアイドルとなった彼女はしかし、大喜びするわけではなく、静かに涙を流しながら微笑んで液晶を見上げた。 恐らくは、ここまで共に決勝を目指して戦ってきた仲間たちや、他ならぬエルザへの敬意からだろう。 感情を曝け出すことをせずに喜びを噛みしめるゆめちゃんを見て、なんて立派に成長したのだろうと親心に似た感情を抱いた。 静かに喜ぶゆめちゃんと、思いきり泣いて抱き合って喜ぶ四つ星学園のみんなの対比がまた良い。 問題はここからだ。 恐らく今までの人生で初めてであろう敗北を喫したエルザは、呆然と結果発表が表示された液晶パネルを見上げる。 台詞こそなかったものの、彼女がこの瞬間に感じた絶望感や敗北感が計り知れなかったことがよく伝わる表情とカメラアングルだ。 15年間生きてきた女の子が、この年になるまで大きな挫折や失敗を一度も経験していなかったのかと思うと、それもなかなか考え物だ。 暫く液晶を見上げたエルザは、やがて俯いて舞台から去ろうと歩き出す。 いや待て。 せめてイベント終了まで舞台にいよう?これまでも結構さっさと帰っちゃう描写は何回かあったけれど、これは決勝ぞ?世界一のトップアイドルを決めるランキングの決勝トーナメントの場ぞ? 私は負けました、はいおしまい。 じゃないのよ!!! と思ったが、恐らく今まで負けを知らなかった彼女はこういう場合の立ち振る舞いの仕方さえ知らなかったのだろうと考えるとまぁここはわからなくもない。 負けを知った瞬間に顔を歪めるのではなく、むしろポカーンとした表情を見せたのも、自分がどんな感情なのかをすぐに理解できなかったからなのかもしれない。 仕方ない。 自分にそう言い聞かせてここは一旦落ち着いた。 舞台を去ろうとするエルザに気付いたゆめちゃんは、その背中を引き留める。 そして「私が心を輝かせたいと思っていた『みんな』の中にはエルザ様もいる」と。 その言葉にエルザは目を見開く。 前話のサブタイトルが 「孤独な太陽」だったわけだけれど、そうではないよ、とゆめちゃんは言う。 そしてややあって「私はその思いの強さに負けたのね」と敗北を受け入れ、涙を浮かべるエルザ。 すると、聞き覚えのある声が彼女の耳に届いた。 振り向くとそこには… で、次のシーンからエルザが孤独ではない事の証明と救済の時間になっていくわけなのだけれど、正直に言おう。 ありえない。 この後のシーンのことを簡単に説明すると、 多忙の為なかなか娘に会いに行けず、今回の娘の舞台にも来られないはずのエルザの母親とヴィーナスアークのレイ、きらら、アリアが舞台袖から登場。 母親は花束を持っている。 いやいやちょっと待て。 冷静になれ。 確かにいい話だ。 エルザと母親の確執 と言う程でもないかもしれないが は物語の中盤以降、彼女が太陽のドレスに執着する事となった発端として描かれ、この問題の着地点がどうなるかというのもクライマックスの見所の一つになっていたと思う。 敗北を喫したエルザだが、母親からの愛情を受けることが出来たことで完璧ではない自分自身を許し、一種の呪いから解放されたように見える。 ここ数か月間ずっとエルザを心配し続けていた仲間たちもこれで一安心し、またエルザと共に歩むことを心から喜んでいる事だろう。 彼女自身の言葉を借りると、「結構な事」だ。 そう、 ここが決勝トーナメント会場の舞台の上でなければの話だが。 極端な例えにはなるが、例えばオリンピックや、そうでなくともその道の人たちにとってとても大切な、世間からも大きな注目を集めるような権威ある大きな大会があるとしよう。 決勝はどちらが勝つか最後までわからない大盛況を見せ、世界的に活躍した実績があり1位候補と噂されるベテラン選手か、伸び代を感じさせる努力天才肌の若手選手のどちらが勝つかとなり、後者が勝ったとする。 会場は勝者と敗者のどちらも称える大歓声に包まれ、表彰セレモニーに移ろうとした直前、突然2位のベテラン選手が退場しようとする。 それを1位の若手選手が何とか引き留めようとしたところ、セレモニー会場の舞台に一人の女性が花束を抱えて、そしてベテラン選手のチームメイトがユニフォーム姿で登壇した。 ベテラン選手の母親だったその女性は、「負けてみっともない姿をみせてしまった」と泣くベテラン選手を抱きしめて「私にとってはあなたがパーフェクトよ」と健闘を称える。 表彰セレモニーの司会者も泣きながら拍手を送った。 これを読んであれ?と思ったあなた。 その「あれ?」の正体は恐らく私の感じたものと同じであると思う。 健闘の末に優勝した1位の選手がほとんど空気と化しているのだ。 今回96話で起こった出来事はつまり、こういう事である。 私が特にエルザの母親登場以降の展開で納得いかなかった点は以下の通りである。 まて待て。 ゆめちゃん 本当に優勝したんだよね?? え、それまで世界を股に掛ける実質トップアイドルだったエルザ・フォルテを破って アイドルの一番星になった…んだよ……ね?……え? あまりにも酷すぎやしないだろうか。 エルザと母親、その仲間たちには優勝者に対する敬意という概念は存在していないのだろうか。 後半の方に至っては最早ただ身内同士でわいわい話しているだけに見えるし 言っている事は彼女たちにとって大事な事ではあるが、 ただ大会を観に来た会場のお客さんたちの知った事ではないだろう 、大会の舞台を私物化していると思われても致し方無いような気がする。 しかもこれ、ゆめちゃんの両親がこの模様をテレビで見ているカットが入ったという事は大会は全国ネットで放送されてたんでしょう?ありえなくない?全国放送されるような大きな大会で、 視聴者全員がエルザやヴィーナスアークのファンとも限らないのにだよ? そもそも常識的に考えて、普通このようなこと 出場した選手への労いや言葉かけ、身内の花束やプレゼントの贈呈 は 大会終了後、舞台裏や楽屋で行う事だと私は思ったのだが、昨今は違うのだろうか。 何より、可哀想だと思ったのはゆめちゃんのファンだ。 現実世界のゆめちゃんファンも当然そうだけど、ここでのファンはあの世界でのゆめちゃんファンの事である。 アイドルものである以上、現実と同じようにゆめちゃんを本気で応援し、ライブチケットを手にするために申し込み日にチケットサイトでF5を連打したり、やファンサイトなんかを作って同好のファンとゆめちゃんの話で盛り上がったりするような日々を過ごすファンもあの世界にはいるはずだ。 しかも今のゆめちゃんはS4。 人気アイドルとしてメディアでの露出も多く、おそらくアイドルに詳しくない人間でも「虹野ゆめ」というアイドルがいるということを認識している程度にはがあるだろう。 ファン人口も相当なはずだ。 ランキング決勝トーナメントという、推しがアイドルの頂点に立つか否かの大舞台。 ゆめちゃんのファンであの会場にいたものの中にはきっと、仕事や学校を休み、人気アイドルが集まる大会故にアホみたいに高い競争倍率のチケットを死にもの狂いで手にし、決死の覚悟で応援しに来た者もいるだろう。 そのぐらいする人がいてもおかしくない規模の大会だと私は思う。 中にはゆめちゃんが1年目の、まだ会場が全部埋まらないようなライブをしていた頃から応援し続けていた人だっているかもしれない。 何が言いたいかよくわからなくなりそうだが、 とにかくゆめちゃんに対して色んな思い入れを持ったファンの人たちがあの場に、確かにいたはずなのだ。 そしてゆめちゃんはそんな彼らの期待に見事応え、パーフェクトアイドルとも呼ばれるエルザと健闘の末についに優勝を掴んだ。 ファンとしてはもうこの上ないだろう。 応援していた推しがアイドルの頂点に立って、これからアイドルを目指す全ての女の子の憧れともいえる存在になる。 何より、推しの夢が叶ったというだけでもう最高だと思うし、いち早く本人の今の気持ちを、リアクションを、生で見て聞きたいと思うはずだ。 がしかし、結果が液晶パネルに表示されて間もなく推しに敗れた相手アイドルがフラフラ退場しようとし、推しがそれを引き留めようとしている。 と思ったら舞台袖から相手の母親と同級生が花束を持って登場。 突然の母子感動の再会劇が始まる。 で、同級生達もなんか友情を語り出し。 会場の注目は一気に、優勝した推しではなく、相手とその身内の方に集まる。 優勝したのは推しなのに、当の本人は遠巻きに相手の子達のわちゃわちゃを見守って微笑んでいる。 司会に至ってはその場のムードに流されてこの脱線した状況を立て直そうともしない。 大会という体制は既に損なわれており、そうこうしている内に推しが優勝したという事実も忘れられかけているかのような空気。 あのさぁ…この世界がの世界でよかったね。 現実でやったら絶対炎上案件だと思うんだけど。 ゆめちゃんのファンは、ゆめちゃんが優勝したのにステージ上で空気になって忘れ去られているところなんて見せられたくなかったし、ましてエルザの母親との再会やらヴィーナスアークの仲間との絆の確かめ合いを見に来たわけでもないでしょ。 勝者に敬意を払えないような大会の権威なんてたかだか知れているし、ぶっちゃけゆめちゃん、 もう来年からこの大会エントリーしなくていいと思う。 全然ゆめちゃんのためにならないよ、うん。 しかしゆめちゃんらいね。 おそらく彼女自身は勝ち負けというよりも、みんなで輝きたい、みんなといっしょにしたい、という気持ちの強い子だから多分あの状況に何とも思わないし、それどころか自分の事のようにエルザの幸せを祝福して涙まで流している。 が、しかし私はゆめちゃんのように寛大な人間ではないので、彼女の晴れの舞台がこんな形で有耶無耶にされてしまったことが納得できずモヤモヤしたので今回このブログを書くに当たった。 いやはや、記事を書くために録画していた96話をもう一度見たんですがやっぱり腹立たしいですわ。 まぁあと4話で完結するアニメにああだこうだ言おうとスタッフに苦情を入れようともうどうにもならないなと思うが。 今回のを見た女の子達には、将来大きな大会で決勝に進むことがあり、そこで勝ったとしても負けたとしても、きちんと勝負をした相手と相手のファンをリスペクト出来るような女性に育ってほしいものだ。 リスペクト、というのは 「相手の戦いぶりに敬意を払い、勝ち負けで生じた感情がどうであれ最低限その場にふさわしい振る舞い、言動をすること」である。 自分の気持ちの整理がてら、そしてもし昨日の展開に私と同じくモヤモヤしている人がいたら、それはあなただけではありませんよという意味を込めて、こんな形でブログに吐き出してみました。 まさか自分がを書く日が来るとは思わなかった。 多分今後書くことはないでしょうけど。 長文&乱文失礼いたしました。 ここまで読んで下さってありがとうございます。 papapapapagu.

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【アイカツスターズ!】第88話感想 小学生ゆめちゃん達のドタバタ学園コメディ

アイカツ ゆめ ちゃん

第85話 「輝きを渡そう」 スタッフ 脚本 :柿原優子 絵コンテ:こだま兼嗣 演出 :藤井康晶 作画監督:高橋晃 キャスト 虹野ゆめ :富田美憂 桜庭ローラ :朝井彩加 七倉小春 :山口愛 早乙女あこ :村上奈津実 香澄真昼 :宮本侑芽 騎咲レイ :藤原夏海 花園きらら :江口菜子 双葉アリア :前田佳織里 二階堂ゆず :田所あずさ 白銀リリィ :上田麗奈 諸星ヒカル :平川大輔 響アンナ :神田朱未 芦田有莉 :古賀葵 アリス・キャロル:田中貴子 あやみ :綾見有紀 千歳まひろ :桑原由気 桃山千穂 :高野麻里 ニコ :和久井優 紗紗 :大野柚布子 夏奈 :石見舞菜香 ステラ :武田羅梨沙多胡 審査員 :関幸司 ピックアップシーン(キャプチャ画像等) 1:新曲作り オーディションに向けて新曲を作るゆめちゃん。 『MUSIC of DREAM』が ゆめちゃんの作曲だったとは。 驚いた。 MoD!!! いつの間にかここまで成長しているんだなって。 ゆめちゃんちゃんと先輩してる… — 腐ったじゃがりこ jwagariko もうゆめちゃんも憧れの対象なんだなぁ — 白ネギ NegiloverKN 3:回るアイカツ 「アリアちゃん、あれやろうよ!」 その一言でいきなり 回り始めるゆめちゃんとアリアちゃん。 この時の アリアちゃんの動きが面白かったので取り上げてみました。 双葉アリア、この子はやっぱり面白い。 なんだその動きwww — 結城比那【ゆうきひな。 】 yuukihina フィンランドの人は自由すぎるな… — TamT TamT1955 5:敵に塩を送る ライバルであるはずの他のアイドル達。 その セルフプロデュースを手伝う虹野ゆめ。 『MUSIC of DREAM!!! ピンチも切り抜ける適応能力。 これもアイドルには欠かせない能力の一つです。 この 「ららーらーらーらー」。 『MUSIC of DREAM!!! 』の歌詞中にも出てくるので結構意味のあるシーンです。 みんなで歌おう! 審査無視 — ヒューガ hyul0v3 審査の内容が完全にどっかいってしまった感 — かわいいね民(やよかわ) 841kawa 8:MUSIC of DREAM!!! 曲は『MUSIC of DREAM!!! 』がゆめちゃんの曲となった回。 個人的に結構「おっ」っとなるシーンが所々見られて嬉しかったです。 まず1つ目は 会場の皆との合唱。 『MUSIC of DREAM!!! 』の「ららららーらーらー」の部分ですね。 実際に行われたミニライブでスタートライン!が披露された時に収録された先輩方の声。 それが音源に収録されている、という話が題材になっていると思われます。 そして2つ目。 今回の オーデイションで司会していたあやみさん。 そこで司会を担当された綾見有紀さんがCVを担当しているというシンクロ感。 アイカツのイベント、参加しておいて良かった。 コメント欄に感想など残してくれると嬉しいです! ほんとアイカツのアイドル一年でやばいぐらい成長して三年目では手がつけられなくなるくらい成長してるのすき — NARANTYA NARANTYA MUSIC of DREAM!!! が最強すぎる — てぃらみす。

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