モンハン 導き の 地 モンスター。 【アイスボーン】溶岩地帯のマップと出現モンスター一覧【モンハンワールド(MHW)】

【MHWアイスボーン】導きの地のレベル上げ方法

モンハン 導き の 地 モンスター

導きの地のモンスターの体力については以下の記事を参照してください。 仕様と検証方法 検証方法• 落石あるいはぶっ飛ばしを利用する。 ある程度まで上記の検証を続け、検証結果から規則性を定式化する。 これにより得られた数式から残りのモンスターの体力を推定する。 によって推定値を算出したモンスターのうち数種類について1. の検証を行い、数式が正しいことを確認する。 仕様 上述の検証により、以下のことが判明しました。 モンスターの体力は基準体力にある係数を掛けた値になる• 探索・導きの地の個体は体力固定 また、一般化しやすいようにモンスターの体力を数式(関数)で表してみます。 基準体力)。 フリークト・探索の個体 フリークトと探索の個体では係数はそれぞれ• M1:5. M2:6. M6:7 という結果が出ました。 また、フリークトの個体の体力は毎回ランダムで5段階に変動します。 変動幅は基準体力の0. 05倍です。 要するに体力の一番高い個体と一番低い個体では基準体力の0. 2倍分だけ差が出るということになります。 導きの地の個体 導きの地の通常個体(非歴戦)の体力は基本的には探索の個体と同じです。 ただし、以下のモンスターは例外です。 中型モンスター(ドドドとヤックヤック):6. 紅蓮バゼル:6. 金レイア,銀レウス,:6. 8 全てのモンスターを調べた訳ではないのでもしかしたら他にも例外がいるかもしれません。 導きの地の歴戦個体の係数はそれぞれ• 危険度1:7. 危険度2:7. 危険度3:7. 8 という結果が出ました。 ただし亜種のみ係数が7. 6です。 もしかしたら当初は危険度2として実装する予定だったのかもしれません。 導きの地のモンスターの体力は地帯Lvによって変動します。 詳細はページ上にある記事を参照のこと。 調査クトの個体 調査クトでは(少なくとも上位クトでは)通常個体で6段階、歴戦個体で5段階体力があり、クト生成時に決定されます。 クトを大量に用意する必要がある・全体と固定ダメージの関係が不明瞭、などの理由により他と比べて検証が段違いに大変なためここでは細かくは検証しません。 一応、• 通常個体の大半は探索の個体と同等• 歴戦個体は導きの歴戦個体より概ねやや(数百程度)体力が少ない ということは判明しています。 この数値が正しいと仮定すると探索の個体の体力は5. ところが実際に試してみるとぶっ飛ばしダメージは245でした。 86という何とも中途半端で他から外れた数値になってしまいます。 考えられる点として、• 基準体力が間違っている(本当は2110? 開発の設定ミス• ブラントドスだけ特別扱い あたりが思い浮かびます。 もしかしたらMRに入って初めて戦うことになるモンスターなので他のモンスターより体力が低めに設定されているのかもしれません。 逆算すると体力は19050となり、通常個体の下から2番目の数値と一致します。 このことからフリークトでは通常個体も歴戦個体も体力は変わらないと推察できます。 しかし、M4の「黒炯々」で黒ディアをぶっ飛ばしたところダメージは476でした。 探索の個体ではダメージは442であり、体力に換算すると1700、係数だと0. 5くらいの差があります。 黒ディアだけが特別なのかどうかはまだ調べる余地がありそうです。 そもそもフリークトはあまり歴戦個体がいないため中々一般化しづらい部分があります。 モンスターの体力一覧 以上の結果から各モンスターの具体的な体力を表にしてみました。 四捨五入の関係で最大で50程度実際の数値からずれている可能性があります。 また、半分くらいは予測値です。 もしかしたらブラントドスみたいな例外がまだいるかもしれません。 そういうのは見つけ次第修正します。 鳥竜種 モンスター 基準体力 探索 導き 通常 導き 歴戦 3150 - 22050 25080 クルルヤック 2650 15370 15900 - ツィツィヤック 2650 15370 15900 - プケプケ 2800 17080 17080 20720 プケプケ亜 3000 18300 18300 22200 魚竜種 ジュラトドス 2800 16240 - - ブラントドス 2520 12250 - - ヴォルガノス 4000 25600 25600 30400 牙獣種 2700 - 18360 21060 牙竜種 オロン 3000 19200 19200 22800 オロン亜 3000 19200 19200 22800 3350 23450 23450 25450 亜 3000 21000 21000 22800 トビカガチ 2900 16820 16820 21460 トビカガチ亜 2900 17690 17690 21460 2200 12760 13200 - ドスギルオス 2400 13920 14400 - ドマル 3000 17400 18000 - 獣竜種 アンジャナフ 2990 18239 18239 22126 アンジャナフ亜 2990 19136 19136 22724 怒イビルジョー 3600 23040 23040 28050 ウラガンキン 4300 27520 27520 32650 3000 19200 19200 22800 亜 2990 19136 19136 22724 バフバロ 2800 16240 16240 20700 2990 19136 19136 22700 ロス 2450 14210 14210 18130 ラドバルキン 3000 18300 18300 22200 飛竜種 凍レイギエナ 3000 19200 19200 22800 紅バゼルギウス 4000 25600 26400 31200 3000 19200 19200 22800 亜 3000 - 21000 22800 3250 20800 20800 24700 亜 3450 22080 22080 26220 ナルガクルガ 3150 20160 20160 23940 パオウルムー 2950 17995 17995 21830 パオウルムー亜 2950 17995 17995 21830 ベリオロス 3000 19200 19200 22800 3000 18300 18300 22200 亜 3000 18300 18300 22200 希 3000 - 20400 23400 3250 20800 20800 24700 亜 3250 20800 20800 24700 希 3000 - 20400 23400 レイギエナ 3000 19200 19200 22800 種 イヴェルカーナ 3600 23040 23040 28050 キリン 3350 21440 21440 26100 3980 25472 25472 31044 悉ネル 3700 23680 23680 28850 死ヴァルハザク 4300 27520 27520 33540 4300 27520 27520 33540 4300 30100 30100 33500 ネロミェール 4000 25600 25600 31200 以上の表を画像にしてまとめました。 ミスを見つけたらその都度差し替えておきます。 macaron2357.

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導きの地で効率よくMRや地帯レベルを上げるなら不屈が最強!おすすめのスキルを紹介

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溶岩地帯の入手素材 骨系の素材 鉱石系の素材 導きの地の採取の解説とコツ 地質学を発動しよう スキル「地質学」は、 採取回数を増やせる。 採取メインで導きの地を探索する際は、必ず発動させること。 場所は固定で出現はランダム 導きの地の採取ポイントは、 マップに映らないが場所は決まっている。 しかし、必ず出現するとは限らない。 探索の度に各地帯を周ってこまめに採取しよう。 時間経過で復活or移動する 1度採取した骨塚や鉱脈は、時間経過で再び採取可能になるか、同地帯の別の場所に移動する。 採取後に同地帯での戦闘が長引いた場合は、再び採取ポイントを周ってみよう。 採取ポイントにはグレードがある 骨塚や鉱脈にはグレードがあり、高いほど貴重な素材が入手しやすい。 同地帯で採取を続けるとグレードが上がっていく仕様だ。 出現したら、必ず採取しよう。 地質学の恩恵を受けるのは通常の採取ポイントのみ。 このため、 グレード赤を維持して素材を入手し続けることはできない。 アイスボーンのモンスター関連記事 導きの地の記事まとめ.

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モンハンワールド アイスボーン ゆる攻略 「導きの地」解析方法と特殊痕跡の集め方

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モンスター 出現地帯レベル 森林 荒地 陸珊瑚 瘴気 溶岩 ラージャン 4-7 4-7 4-7 4-7 3-6 イヴェルカーナ 5-6 5-6 5-6 5-6 — 悉くを滅ぼすネルギガンテ 5-7 5-7 5-7 5-7 5-7 怒り喰らうイビルジョー 5-6 5-6 5-6 5-6 5-6 オドガロン亜種 3-5 3-5 3-5 3-5 3-5 アンジャナフ亜種 2-4 2-4 2-4 2-4 2-4 バフバロ 2-3 2-3 1-3 1-3 1-3 傷ついたイャンガルルガ 6-7 — — — — イャンガルルガ 3-5 — — — — クシャルダオラ 5-6 — — — 5-6 リオレウス 2-4 — — — 3-4 リオレウス亜種 3-5 — — — 4-5 トビカガチ 1-3 — — — — ドスジャグラス 1-7 — — — — リオレイア 2-4 1-4 — — — ディノバルド 3-5 2-5 — — 3-5 パオウルムー亜種 2-4 1-4 — — — アンジャナフ 1-4 2-4 — — — プケプケ 1-3 1-3 — — — ティガレックス 3-5 3-5 — 2-5 3-5 ジンオウガ 2-5 — 3-5 — — ナルガクルガ 2-5 — 3-5 — — モンスター 出現地帯レベル 森林 荒地 陸珊瑚 瘴気 溶岩 リオレイア希少種 金レイア — 6 — — 6-7 ナナ・テスカトリ — 5-6 — — 5-6 テオ・テスカトル — 5-6 — — 5-6 ディアブロス — 2-4 — — — ディアブロス亜種 — 3-5 — — — ボルボロス — 1-3 — — — クルルヤック — 1-7 — — — リオレイア亜種 — 2-4 2-4 — — リオレウス希少種 銀レウス — — 6 — 6-7 ネロミェール — — 5-6 — — キリン — — 5-6 — — レイギエナ — — 2-4 — — プケプケ亜種 — — 1-4 — — パオウルムー — — 1-3 — — ツィツィヤック — — 1-7 — — オドガロン — — 3-4 2-4 — ティガレックス亜種 — — — 6 — 死を纏うヴァルハザク — — — 5-6 — ディノバルド亜種 — — — 3-5 — ラドバルキン — — — 1-3 — ドスギルオス — — — 1-7 — 紅蓮滾るバゼルギウス — — — — 3-6 ブラキディオス — — — — 2-5 ウラガンキン — — — — 2-4 ヴォルガノス — — — — 1-3 ドドガマル — — — — 1-7 歴戦個体の出現条件一覧 モンスターの抽選は毎回行われますが、歴戦or通常個体はランダムではなく地帯レベルによって確定します。 悉くを滅ぼすネルギガンテ• リオレイア希少種 金レイア• リオレウス希少種 銀レウス• クルルヤック• ツィツィヤック• ドスジャグラス• ドスギルオス• まずはマスターランクを上げて、上限解放クエストを攻略しましょう。 根気よく抽選マラソンするしかないのが現状です。 ロード長すぎ問題 とはいえ、トレーニングエリアの配置物変更によるリセマラはVer. 12で修正されてしまったので、今はフィールド移動などで抽選を繰り返すしかありません。 デフォルトのPS4だとロード時間が長すぎて禿げそうになるので、ストレージがHDDの人はSSDに換装することをオススメします。 これでも十分長いくらいですが、HDDだと1分以上かかりますからね……大分マシになります。 目的に合わせて地帯レベルを調整しよう 話が逸れましたが、 各モンスターの出現率は地帯レベルによって異なります。 例えば「悉くを滅ぼすネルギガンテ」の出現条件は地帯Lv5ですが、Lv5~6は出現率が低く滅多に現れません。 しかし、Lv7まで上げれば割と高確率で出現します。 地帯レベルを上げると、逆に出現率が下がるモンスターもいるので要注意ですね。 モンスターの出現率は、以下の記事に記載しています。 併せてご覧ください。

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