アイフォン10電源の入れ方。 【iPhone8/8Plus】の電源の切り方・再起動方法

iPhoneの電源がつかない!入らない!起動しない!考えれる原因と修理方法|スマートドクタープロ

アイフォン10電源の入れ方

電源ボタンを長押ししたり、iPhone X以降のiPhoneでサイドボタンと音量ボタンを長押ししても電源が切れない時は、いくつかの対処方法があります。 画面がフリーズしていなければ もしiPhoneやiPadの電源は切れないものの、画面がフリーズしていない場合はまず以下の方法を試してみてください。 以前はiPhoneやiPadの電源を切るには、電源ボタンを長押しするしか通常の方法で電源を切ることはできませんでした。 ところが2017年9月にリリースされたiOS 11から設定から電源を切ることができるようになりました。 設定を開く• 一番下にスクロールしてシステム終了をタップ• スライドで電源オフと表示されるので、右にスライドする 以上で、通常は電源が落ちてくれます。 強制的に終了させる iPhoneやiPadの画面が固まっていたり、上記の方法を試してみたけお電源を落とせないときは、強制的に電源を落とすしかありません。 そんな時はiPhone・iPadを強制的に終了させることができます。 iPhone・iPadの強制終了は機種ごとにやり方が異なるためお使いの端末に合わせた強制終了を行ってください。 それぞれボタンの長押しを行い、電源が切れたら手を離します。 iPhone 8やiPhone X、iPhone XS、iPhone XRの場合 iPhone 8やiPhone 8 Plus、iPhone X、iPhone XS、iPhone XS Max iPhone XRを強制終了するには以下の方法で行います。 音量アップのボタンを 一瞬押す• 音量ダウンのボタンを 一瞬押す• サイドボタン(画面右横のボタン)を長押し iPhone 7やiPhone 7 Plusの場合• 音量ダウンボタンと 電源ボタン(画面右横のボタン)を 同時に長押し iPhone 6s以前のiPhoneやiPadの場合• ホームボタンと 電源ボタンを 同時に長押し.

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iPhoneがリンゴから動かない!「フリーズ」時の直し方。DFUモードへの突入方法。

アイフォン10電源の入れ方

iPhone X以降端末の電源をオンにする手順 iPhone X以降端末の電源を入れたい時は、次の操作を行って下さい。 1.右側面のサイドボタンを長押しする。 長押しの目安は3秒以上となります。 長押しを続けるとiPhone Xの画面にリンゴマークが表示されます。 それが電源オンに合図なので、起動するまでしばらく待ちましょう。 iPhone X以降端末を電源オフにする手順 iPhone X以降端末の電源をオフにしたい場合は、次の操作を行って下さい。 1.左側面の音量を下げるボタンと、右側面のサイドボタンを同時に長押しする。 電源OFFにするための長押しの目安時間は、電源オン同様に3秒程度です。 どちらか片方のタイミングがズレると電源オフに失敗する場合があるので注意して下さい。 上手く電源オフのコマンドに成功すると、上記画像のような画面が表示されますので スライドで電源オフを右に引っ張って電源を切りましょう。 iPhone X以降端末を強制再起動する手順 iPhone X以降の端末が何らかの不具合でフリーズしたり、動かなくなった場合は強制再起動することをおすすめします。 強制再起動の手順は少し大変なので、次に紹介する手順を順番に行って下さい。 なお、操作が遅くなると強制再起動に失敗しますので、手順を一通り見た後に連続で素早く入力することをおすすめします。 1.iPhoneの左側面の音量を上げるボタンを1回押す。 2.iPhoneの左側面の音量を下げるボタンを1回押す。 3.右側面のサイドボタンを長押しする。 長押しは、Appleのリンゴロゴが表示するまで続けて下さい。 押し続ける時間としては、10秒程度となります。 途中でスライドで電源オフの画面が表示されますが、これは無視しても構いません。 10秒以上押し続けると、勝手に強制再起動がかかり電源が落ちます。 iPhone X以降端末の電源操作方法/まとめ 以上、iPhone X以降の端末を強制再起動する方法、電源のオンオフする手順の紹介でした。 iPhone 11以前のX系列端末では今回紹介した手順で電源関連の操作を行うことができます。 なお、iPhone 8以前では操作方法が若干異なるので注意して下さい。

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iPhone・iPadの電源を切れない・オフにできないときの対処方法

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電源がONにならない 電源ボタン パワーボタン を押しても起動しない状況のことです。 もはや、iPhoneがウンともスンとも言わない状況の事を指します。 ドキっとしますよね^^; そのような状態のときはまず、これらのことを試してください。 用語 電源ボタン・・・筐体上部または横にある長細いボタン ホームボタン・・・画面の下にある丸いボタン 1.電源ボタンを長押しする 電源ボタンを一瞬押しただけでは起動しません。 長押してください。 意外とこの段階で解決しちゃう人もいます。 見落とし注意。 2.充電する 充電がきれている可能性もあるので、充電してみてくさださい。 充電切れになってるときは画面上に 赤いバッテリーマークが表示されます。 3.iTunesまたは電源コードに接続する 電源ボタンが物理的に破損している可能性があります。 そういった場合は、いくら電源ボタンを押そうが意味がないです。 その場合は USBコードでiTunesに接続してください。 自動的に電源ONになります。 普通に充電器で接続してもOKです。 4.強制起動 電源ボタンとホームボタンを同時に10秒間ほど長押してください。 そうすると強制的にリンゴマークになります。 この方法は電源が切れてるときでなくても、フリーズしてしまった時に再起動する方法として有効な手段です。 覚えておきましょう。 リンゴマークから進まない、動かない 電源はつくけどついてもリンゴマークから動かない、進まない時の対処法です。 iTunesに認識される場合 バックアップから復元する iPhoneとパソコンをUSBケーブルで接続し、iTunesに認識されたら iTunesの端末設定画面からバックアップから復元を選択してください。 最期にバックアップされたときの状態になります。 長い間バックアップをとっていないと、それまでの間の記憶がすべて消えてしまうので日ごろからのバックアップは大切にしましょう。 工場出荷時状態に戻す いつからのバックアップにもよりますが、バックアップから復元は問題の部分まで復元されてしまい、結局症状が治らないというケースがあります。 それを解決するには問題が起きるより結構前のバックアップを利用するか工場出荷状態へ戻すかどちらかしかありません。 工場出荷時状態に戻すと、iPhoneやiPodtouchを購入した時と同じ状態になります。 つまりデータはすべて消えます。 ただ、最近はiCloudでアプリのデータや電話帳などのデータは自動でバックアップされているのであまり心配する必要はありません。 写真はパソコンに転送してあれば大丈夫ですが、してない場合はあきらめるしかないです。 脱獄環境からなどでも大丈夫です。 一度、iOSをクリーンインストールします。 DFUモードへの突入方法 以下の方法から DFUモードへ突入してください。 1.端末とPCをUSBケーブルで接続する。 2.接続後、電源ボタンとホームボタンを長押しして強制的に電源OFFにする。 3.再度電源を入れ、電源が入ったら電源ボタンとホームボタンを 同時に10秒間長押しします。 4.10秒間長押ししたら、 電源ボタンのみ指を離しホームボタンは更に10秒間押し続けてください。 以上の動作が完了すると画面上に「iTunesへ接続してください。 」の文字とiTunesが自動的に検出してダイアログを出してくれます。 ホームボタンが壊れている場合 ホームボタン、電源ボタンが壊れている場合はこれらの方法が使えません。 脱獄が原因での故障 起動できないなど は、直接関係がない電源ボタンの故障やホームボタンの故障の修理でもAppleでは修理を受け付けてくれません。 脱獄をしていて、ホームボタンの故障などで上記の方法が試せない場合は修理業者に依頼してホームボタンや電源ボタンを修理してもらってから試みましょう。 意外と安い料金で治せる場合もあります。 様々な状態に対応できるあいさぽでの修理をおすすめします。 考察 大抵の場合、DFUモードに入れることによってiPhoneは治ります。 電源押してもiTunesに接続してもDFUモードにも入れないって状況になったらまずは電源ボタン、ホームボタンの故障を疑いましょう。 電源ボタン、ホームボタンが壊れていない限りDFUモードに入れないなんてことはないとは思います。 もし解決できなかった場合は、コメント欄にてお知らせください。 何回かは電源を入れたり、ホームボタンと電源ボタンを同時に押すという事をやってみたはいいものの、電源が入らない携帯君である.

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