ハイキュー。 【ハイキューネタバレ397話最新話速報】日向覚醒ついに小さな巨人星海を制す!|ワンピースネタバレ漫画考察

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詳細は以下に掲載しましたのでぜひご確認ください。 また、2020年6月15日 月 発売号の週刊少年ジャンプに掲載予定のハイキュー本誌397話のネタバレ最新確定速報もお届けします。 ハイキューのでは、ロメロが試合のギアを上げ、白熱のラリーが行われた結果、日向が渾身の左手でのアタックを決めて第三セットを制しました。 397話では春高バレーから待ちに待った日向と星海の再戦、牛島との対決が描かれます。 試合は10対9の僅差、緊迫のラリーが続きますが、星海がブロックを引きはがしアタックを決めるかに思われました。 しかし日向が小ささを活かして潜み、死角から現れてブロックしました。 そして、今度は牛島渾身の大砲が日向に向かっていきます。 恨めしくも憧れた牛島の強さ、今なら届く・・・!? 今回は「【ハイキューネタバレ397話最新話速報】日向覚醒ついに小さな巨人星海を制す!」と題し紹介していきます。 これまでの話を読み返したいと思われる場合は、単行本を電子書籍でお得に読みましょう。 電子書籍でしたら 売り切れも気にせず、外に出ることなく すぐに無料で読むことができます。 今すぐ読み直したいと思ったら下のリンク先で、おすすめのサイトを紹介していますのでチェックしてください。 今後の考えられる展開を紹介していきたいと思います。 第三セットを獲ったことで更に勢いをつけて活躍しようとするでしょう。 しかし、ここで影山が立ちはだかるのではないでしょうか。 影山は日向の一番の理解者でライバルです。 第二セットで日向の一番の成長ポイントがバランスで、砂がそれを促したと見抜くと、名采配を連続して異名の「王様」らしくコートに君臨しました。 そのため二セット獲られた今、再び影山が日向ひいてはBJの勢いを止めると予想します。 影山はセッターとしての実力はもちろん、サーブではあの宮を抑えランキング1位となっています。 第四セット開始早々、宮がサービスエースを決めたので、今度は影山が1位の実力を見せるという展開もありそうです。 BJとしてはこのまま一気に試合を終わらせたいところですが、王者AD相手では簡単にはいかなさそうです。 ここでAD側に新しい選手が交代で入ったり、木兎や日向、宮といった調子のいい選手を抑えたりするための作戦が入るのではないでしょうか。 またBJ側でも交代はありそうです。 メンバー紹介で主砲と紹介されたオリバー・バーンズもまだ出てきていません。 ADが今のBJ体制を攻略される前にいつもの攻撃スタイルに戻し、猛攻撃で試合を獲ろうとする展開もありそうです。 385話で谷地や月島が、日向が入ったときとバーンズがいるときでチームのの雰囲気が違うと話していました。 ぜひ主砲が入ったBJも見てみたいです! 最終回は400話? 396話の最後に「祭りがもうすぐ終わる」というモノローグが入りました。 祭りとはもちろんBJ対ADの試合を指すのでしょうが、本作では370話から「終章」が始まっています。 作品自体の終わりを指すものと捉えることもできます。 一番近くて切りがよさそうなのは400話です。 400話でこのまま試合とともに作品自体も終わってしまうのでしょうか。 ちなみに最新刊42巻の収録話数は375話~384話の10話です。 このまま10話ずつ収録されると43巻は385話~394話、44巻は395話~404話が収録されるでしょう。 400話で終わりというのは少し区切りが悪いかもしれません。 作中で描き切れなかったバレー以外の人生を歩む登場人物たちの番外編の収録を考えているのであれば400話かもしれません。 登場人物の多いハイキューなら5話くらいは書けるでしょう。 終章が5年も続いた「BLEACH」という例もあります。 できれば本作も819(ハイキュー)話くらいまで続いてほしいものですね。 梟谷を破った一林の謎 春高 梟谷は準優勝か、、 残念だけどまぁなんか順当に勝たせないあたりがハイキューらしい気がする でも鴎台と梟谷倒した一林、、 なんか2メートル越えの留学生とか居たんかな?どんなチームか気になる! — 慎之助 RunnerSinnosuke 単行本11巻から42巻あたりまで描かれた春高バレーですが、決勝戦の結果は392話でさらりと明かされました。 決勝戦は梟谷VS一林、優勝は一林という学校でした。 一林は今まで全くスポットが当たっていなかった学校です。 読者の中でも一林どこなんだと話題になり、梟谷との戦いで1セット目が25対18と差をつけて勝っていることからかなり強いのではないかと考えられます。 どういった選手がいて、どんな戦いになったのか、プロになった選手はいないのかが気になるところです。 アドラーズかブラックジャッカルの中に、一林出身の選手がいるというパターンもあるかもしれませんね。 及川の登場はいつ? もしホセ・ブランコがアルゼンチンに帰国せずVリーグで監督を続けてたら、及川徹が上げたトスを尾白アランが打つという可能性もあったんだ。 当時及川は恩師のいるアルゼンチンチームに所属している様子でしたが、ブラックジャッカルとアドラーズの戦いが始まってからは出てきていません。 今出てきていないということはバレーを辞めたという可能性もあります。 ただ及川はブラジルで日向とビーチバレーをした際、どんなにもきつくても楽しいことがたまに来てしまうと考えていたし、日向に全員倒すと宣言していました。 そのため、バレーからは離れていないと考えます。 それに影山と日向を多少ひがみながらも可愛がっているシーンも多々見られました。 この試合を見ていないはずはありませんし、岩泉も登場しました。 影山と日向の直接対決シーンあたりで顔を出すのではないでしょうか。 感想・予想ネタバレツイートは? ハイキュー!! 396話 空腹・2。 今回も熱い!!ロメロのあの表情。 生活のかかっているバレーを楽しみ、強い奴と戦えることを楽しむ。 日向、何でもできてすごすぎる、めちゃくちゃにかっこよすぎるよ… そして最後…ただただこの祭り終わらないでほしい… — nicehangoverr 以下がハイキュー396話を読んでの感想、これからの予想をしていたツイートの一部です。 今週の「ハイキュー!! 」が神話レベルの面白さ! 日向の見せ場がコミックス2巻前から仕込まれていたとは!唸る。 木兎のモノローグはそのまんま私の気持ちです。 いやもう永遠にリーグ戦が続いて欲しい。 4~6の発売も延期させて頂くこととなりました。 発売日は決定次第改めて公式HP等でご案内致します。 何卒ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。 — アニメ「ハイキュー!! コロナの影響を受け、放送開始日が延期となりました。 いつ放送となるかは未定ですが、またお知らせがあり次第続報をお届けいたします。 再放送日の日程は次の通りです。 詳しくは公式ツイートもご確認ください。 「ハイキュー!! 【MBS】 7月3日より毎週金曜 26:25~ 【TBS】 7月3日より毎週金曜 26:25~ 【BS-TBS】 7月3日より毎週金曜 27:00~ — アニメ「ハイキュー!! ここからネタバレを含みますので注意してください。 あの戦いのつづき 日向の脳裏に、春高バレーが行われた体育館の閉ざされた扉がよぎります。 そして今、BJ(ブラックジャッカル)とAD(アドラーズ)の試合が行われている仙台の試合会場の扉が開かれます。 春高バレーの戦いのつづきが始まります。 宮のサーブを拾う星海、ロメロのスパイクをワンタッチする明暗、両チームの同時多発(シンクロ)攻撃がぶつかりあうラリーの出口は、牛島のスパイクでした。 BJ9対AD9、サーブは影山です。 星海 佐久早と日向の間を射貫くように通り抜けたサーブは、惜しくもアウトとなり、木兎がサーブを打ちます。 平和島がレシーブしたボールはレフトの牛島に上がり、中継を見ているサンタナ夫妻が顔を青くします。 ただ牛島の大砲は明暗がブロック、弾かれてAD側に行ったボールをバックライトにいる星海が呼びます。 レフトの逆サイドへセットすることで、ブロック1枚の状態でアタックを打てるからです。 しかし、星海が打ったボールは、素早くライトに移動していた日向によって止められました。 今度こそADのコートにボールが落ち、BJ11対AD9となりました。 6年越しの戦い 星海は日向の姿が「小さくて」見えなかったと悔しがります。 星海は自身が「小さな巨人」であるため、自分より小さな相手との戦いに慣れていません。 そこを日向に突かれた形になります。 試合中継を見ていた鴎台出身の白馬が、春高バレーのときに星海が言った、日向を倒してみたい、待っているという発言を思い出し、6年越しかと笑います。 観客席にいる武田が位置取りや駆け引きといった日向の成長は、やはりビーチでの経験が大きいと話します。 隣でそれを聞いた烏養が、ビーチをやりたいと言った日向の姿を思い出します。 牛島 日向のサーブはロメロがレシーブ、影山がセットしようとしているのは牛島です。 再び中継を見ているサンタナ夫妻の顔が青くなる中、日向が高校時代の牛島の大砲にねじ伏せられた過去を思い出します。 今の日向の顔にそのときの恐怖はなく、牛島とそのボールを冷静に捕捉します。 影山が牛島に最高のトスを上げ、牛島のその威容に期待します。 牛島の放ったスパイクは、日向に向かってきました。

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ふとしたきっかけでバレーボールに魅せられた少年、日向翔陽。 部員がいない逆風にも負けず、やっとの思いで出場した中学最初で最後の公式戦で、日向のチームは「コート上の王様」と異名をとる天才プレーヤー、影山飛雄に惨敗。 リベンジを誓い鳥野高校バレー部の門を叩いた日向だが、何とそこにはにっくきライバル、影山の姿が…!? 発売日 2020年1月22日 キャスト 孤爪研磨: 黒尾鉄郎: 夜久衛輔: 灰羽リエーフ: 山本猛虎:横田成吾 犬岡走:池田恭祐 芝山優生: 福永招平:長南翔太 海信行: 猫又育史:福田信昭 直井学: 木兎光太郎: 赤葦京治: 大将優: 日向翔陽: スタッフ 原作:古舘春一(集英社「週刊少年ジャンプ」連載中) 監督:佐藤雅子 副監督:石川真理子 シリーズ構成:岸本卓 キャラクターデザイン:岸田隆宏 プロップデザイン:米山麻衣 総作画監督:小林祐 アクション作画監督:高橋英樹 美術監督・設定:立田一郎[スタジオ風雅] 色彩設計:佐藤真由美 色彩設計補佐:有澤法子 撮影監督:中田祐美子 撮影監督補佐:福井千耀 3D:岩﨑浩平[V-sign] 2Dワークス:濱中亜希子 特殊効果:星美弥子 編集:植松淳一 音響監督:菊田浩巳 音楽:林ゆうき、橘麻美 制作:Production I. G 烏野高校 日向翔陽(CV:村瀬歩) 学年:烏野高校 1年 ポジション:ミドルブロッカー 身長:164. 2cm 影山飛雄(CV:石川界人) 学年:烏野高校 1年 ポジション:セッター 身長:181. 9cm 澤村大地(CV:日野聡) 学年:烏野高校 3年 ポジション:ウィングスパイカー 身長:176. 7cm 菅原孝支(CV:入野自由) 学年:烏野高校 3年 ポジション:セッター 身長:174. 6cm 東峰旭(CV:細谷佳正) 学年:烏野高校 3年 ポジション:ウィングスパイカー 身長:186. 4cm 西谷夕(CV:岡本信彦) 学年:烏野高校 2年 ポジション:リベロ 身長:160. 5cm 田中龍之介(CV:林勇) 学年:烏野高校 2年 ポジション:ウィングスパイカー 身長:178. 2cm 縁下力(CV:増田俊樹) 学年:烏野高校 2年 ポジション:ウィングスパイカー 身長:176. 1cm 木下久志(CV:相楽信頼) 学年:烏野高校 2年 ポジション:ウィングスパイカー 身長:175. 8cm 成田一仁(CV:西山宏太郎) 学年:烏野高校 2年 ポジション:ミドルブロッカー 身長:180. 9cm 月島蛍(CV:内山昂輝) 学年:烏野高校 1年 ポジション:ミドルブロッカー 身長:190. 1cm 山口忠(CV:斉藤壮馬) 学年:烏野高校 1年 ポジション:ミドルブロッカー 身長:180. 7cm 孤爪研磨(CV:梶裕貴) 学年:音駒高校 2年 ポジション:セッター 身長:169. 2cm 灰羽リエーフ(CV:石井マーク) 山本猛虎(CV:横田成吾) 海信行(CV:星野貴紀) 梟谷学園高校 木兎光太郎(CV:木村良平) 学年:梟谷学園高校 3年 ポジション:ウィングスパイカー 身長:185. 3cm 赤葦京治(CV:逢坂良太) 学年:梟谷学園高校 2年 ポジション:セッター 身長:182. 3cm 戸美学園高校 大将優(CV:興津和幸) 学年:戸美学園高校 3年 ポジション:ウィングスパイカー 身長:178. 6 cm 稲荷崎高校 北信介(CV:野島健児) 学年:稲荷崎高校 3年 ポジション:ウィングスパイカー 身長:175. 2cm 宮侑(CV:宮野真守) 学年:稲荷崎高校 2年 ポジション:セッター 身長:183. 6 cm 角名倫太郎(CV:島﨑信長) 学年:稲荷崎高校 2年 ポジション:ミドルブロッカー 身長:185. 7cm 宮治(CV:株元英彰) 学年:稲荷崎高校 2年 ポジション:ウィングスパイカー 鴎台高校 星海光来(CV:花江夏樹) 学年:鴎台高校 2年 ポジション:ウィングスパイカー 身長:169. 2 cm 井闥山学院高校 佐久早聖臣(CV:鳥海浩輔) 学年:井闥山学院高校 2年 ポジション:ウィングスパイカー 身長:189 cm 古森元也(CV:上村祐翔) 学年:井闥山学院高校 2年 ポジション:リベロ 身長:180 cm 青葉城西高校 青根高伸(CV:松川裕輝) 学年:伊達工業高校 2年 ポジション:ミドルブロッカー 身長:191. 8cm 二口堅治(CV:中澤まさとも) 学年:伊達工業高校 2年 ポジション:ウィングスパイカー 身長:184. 2cm 黄金川貫至(CV:庄司将之) 学年:伊達工業高校 1年 ポジション:セッター 身長:191. 5cm 白鳥沢学園高校 牛島若利(CV:竹内良) 天童覚(CV:木村昴) 学年:白鳥沢学園高校 3年 ポジション:ミドルブロッカー 身長:187. 7cm 五色工(CV:土屋神葉) 学年:白鳥沢学園高校 1年 ポジション:ウィングスパイカー 身長:181. 5cm 鷲匠 鍛治(CV:中尾隆聖) 角川学園高校 百沢雄大(CV:山本祥太) 学年:角川学園高校 1年 ポジション:ウィングスパイカー 身長:201. 2cm 条善寺高校 照島遊児(CV:江口拓也) 和久谷南高校 中島猛(CV:阿部敦) 川渡瞬己(CV:堀井茶渡) ファーストシーズン あらすじ・場面カット 第1話 終わりと始まりふとしたきっかけでバレーボールに魅せられた少年、日向翔陽。 中学3年になった日向は、部員がいない逆風にも負けず、やっとの思いでメンバーを集め、最初で最後の公式戦に出場する。 しかしその前に、「コート上の王様」と異名を取る天才プレーヤー・影山飛雄が立ちはだかるのだった… 第2話 烏野高校排球部中学時代に影山擁する北川第一に惨敗を喫した日向は、リベンジを誓い烏野高校に入学する。 しかし奇しくもその相手である、コート上の王様・影山と体育館で再会。 はなから衝突の絶えない日向と影山は勝手に勝負を始めようとするが、3年生の主将・澤村に、互いがチームメイトと自覚するまで一切部活に参加させないと、宣言されてしまい…!? 第3話 最強の味方同じ1年生との対抗試合に挑むことになった日向と影山は、2年生田中の助けもあって早朝から特訓を開始する。 練習の最中、自分にもトスを上げてほしいと訴える日向に対し、試合に勝つためには必要はないと、影山はそれを拒否する。 日向は影山に認めさせるため更なる練習を開始するが…!? 第4話 頂の景色日向と影山は、2年生田中を味方に迎え、1年生の月島・山口と3年生・澤村の混成チームとの対抗試合に挑む。 影山を挑発しながら、高い壁として立ちはだかる月島と、主将としての貫録を見せる澤村を前に、早くもピンチに立たされる二人。 果たして日向・影山に勝機はあるのか--!? 第5話 小心者の緊張セッターとしての本領を発揮し始めた影山と、天性のスピードとバネを持つ日向。 2人のコンビネーションが噛み合いはじめ、遂に対抗試合に勝利、 晴れて烏野高校排球部に入部を果たす。 そんな中、バレー部顧問・武田一鉄がもたらした吉報。 それは、県ベスト4青葉城西高校との練習試合だった--! 第6話 面白いチーム青葉城西との練習試合に臨む、烏野高校排球部。 しかし高校初の試合を前に、日向の緊張は最高潮へ達する。 強敵を相手に、新生・烏野は力を発揮することはできるのか--!? しかしそのとき、故障明けの青城の主将・及川がコートに訪れる。 超攻撃的セッターの及川が繰り出す、強力なサーブに烏野は--。 一方、青城戦を経て、コーチの必要性を痛感した武田は、前任の名将・鳥養監督の孫である、烏養繋心に再び部員の指導を依頼するが--。 第9話 エースへのトス音駒との練習試合を控え、澤村は東峰にバレー部へ戻るよう促す。 しかし菅原や西谷に合わせる顔がないと、断わる東峰。 そんななか、現役時に音駒との交流が深かった繋心は、武田から練習試合の決定を聞いて--。 第10話 憧れ烏野町内会チームとの練習試合で、エースの貫禄を見せる東峰。 日向は身長・パワーと自分にないものを持つ東峰に、羨望のまなざしを向ける。 そんな日向の様子を見た影山は、日向を試合に集中させるため、思わぬ行動に出るのだった--。 第11話 決断インターハイ予選に向けて、音駒との練習試合を控え合宿に臨む烏野高校排球部。 猛練習の成果が少しずつ現れてくるなか、繋心は音駒戦のセッターを影山と菅原のどちらにするべきか迷っていた。 第12話 ネコとカラスの再会いよいよ音駒との練習試合がはじまった。 エースとリベロが復帰した烏野は、序盤、日向・影山コンビの速攻を軸に優位に戦いを進める。 しかし音駒は、速攻を止めるべく思わぬ戦法をとるのだった--。 第13話 好敵手音駒の高い守備力と観察力により、攻略された日向だったが、状況を打破すべく、目をつぶらない速攻を試みていく。 なかなか上手くいかない攻撃も、チームメイトに助けられながら、両者、一進一退のマッチアップを繰り広げる犬岡と日向。 しかし経験に勝る音駒は、主将・黒尾を中心にしたたかな攻撃を見せ--。 第14話 強敵たちインターハイ予選も翌月に迫り、それぞれの思いをのせて烏野排球部の緊張感も高まってゆく。 音駒戦を受け、個人そして何より、チームとしての課題も見え、士気が高まりさらに練習に励む面々。 そんななか、予選の組み合わせが発表されるのだが--!? 第15話 復活ついに迎えた、インターハイ予選当日。 烏野高校初戦の相手は常波高校。 澤村の中学時代のチームメイト・池尻との対戦だった。 一度でも負ければ、次に進むことの出来ない公式試合。 強豪・烏野の復活をかけ、いざ決戦へ--! 第16話 勝者と敗者インターハイ1回戦目、烏野は常波を相手に優位に試合を進める。 実力差を感じながらも、諦めずにボールを繋ぐ常波。 別会場では、劣勢の烏野女子バレー部が、道宮の鼓舞を受け奮闘していた。 各校の想いが交錯するなか、1回戦の勝敗が決まっていく--! 第17話 鉄壁東峰にとって因縁のある伊達工業とのインターハイ2回戦目が始まった。 立ち上がりに、サーブで崩しブロックで仕留める戦術をとる伊達工に対し、烏野はレシーブ重視のフォーメーションをとる。 大きく立ちはだかる伊達工の『壁』を前に、日向たちは--。 第18話 背中の護り日向と影山の『変人速攻』を軸に、伊達工をリードする烏野。 だが伊達工のブロックも青根を中心に、烏野の攻撃に対応しはじめる。 そこで問われるのは、エース・東峰の真価。 東峰は、伊達の『鉄壁』を打ち抜くことはできるのか--!? 第19話 指揮者3回戦進出を決めた烏野排球部の相手が、青葉城西に決まった。 及川率いる青城は、練習試合のときよりも格段に滑らかな連係プレーを見せる。 一方、繋心は及川の強力なサーブを凌ぐためのフォーメーションをチームに告げる。 そして影山は、中学時代の先輩・及川との初の公式戦を前に--。 第20話 及川徹は天才ではない青葉城西とのIH予選3回戦が始まった。 序盤から繰り広げられる、影山と及川のセッター対決。 試合巧者の青葉城西は、及川のもと烏野の隙をついて着実に得点を重ねていく。 次第に焦りを見せ始める影山。 そんななか烏野のムードメーカー・田中が奮起するが、それを見た及川は--。 第21話 先輩の実烏野のかみあわないプレーを見て、試合のリズムを変えるためセッター交代を決める烏養。 影山に代わりコートに入った菅原は『コートの外から見ていたからこそわかる事』を活かし、烏野の反撃が始まった。 一方、コートの外から試合を見ることで、影山の心境にも変化が--。 第22話 進化第2セット、コートに戻った影山は、少しずつチームメイトへ意識を向けるようになる。 ぎくしゃくしていた月島にも歩み寄りを見せる影山。 攻撃に幅が出た烏野は、変人速攻を軸に優位に試合を進めていく。 そんな烏野を前に、及川には中学時代の記憶が去来するのだった--。 第23話 流れを変える一本いよいよファイナルセットに突入した青城戦。 烏野は日向の囮を軸に、奮闘を見せる。 しかし、チームとしての地力に勝る青城の多彩な攻撃の前に、じりじりと点差が開いていく。 このままでは、青城に押し切られてしまう--。 試合の流れを変えるため、繋心がとった選択とは…!? 苦しい時間帯にも関わらず、影山のかつてのチームメイト・国見の力を、巧みに引き出す及川を前に、影山は--。 第25話 三日目インターハイ宮城県大会が終了した。 それぞれの思いを胸に日向、影山、そして烏野のメンバーたちは--。 セカンドシーズン あらすじ・場面カット 第1話 レッツゴートーキョー!! インターハイ予選、青葉城西に敗北した烏野高校排球部は、春高予選に向け再び動き出していた。 そんな中、音駒高校を始め強豪校が集まる東京合宿への参加が決定。 より練習に力の入る部員一同。 しかし合宿へ参加するためには、ある試練が…。 第2話 直射日光東京合宿へ参加するためには期末テストで赤点を避けなければならない。 東京の強豪校と対戦すべく、日向・影山・田中・西谷はチームメイトの協力を得て、テスト勉強に悪戦苦闘する。 一方マネージャーの清水は、新マネージャーの勧誘を始めていた。 日々の練習や試合を通じ、戸惑いつつもバレーボール、そして烏野高校排球部の魅力に引き込まれていく。 しかし引っ込み思案の谷地は、排球部のマネージャーになることを母親になかなか言い出せずにいた。 その様子を見た日向は…。 音駒高校・梟谷学園高校・森然高校・生川高校、といった強豪校との練習に刺激を受けつつも苦戦する烏野。 第5話 『欲』東京遠征2日目。 新たなメンバーが加わった音駒高校を相手に1セットも取れない烏野。 日向・影山の変人速攻も、新しい音駒をはじめ強豪校には長くは通用しない。 その状況に直面した日向は、ある決意をする…。 そんな日向を、繋心は烏野を全国へ導いた祖父にして名将・烏養前監督のもとへ連れて行く。 一方、影山はある人物と遭遇して…。 第7話 月の出新しい形を求め、日向と影山は、それぞれ試行錯誤を始める。 また日向に触発された他の烏野メンバーも、新しい武器を得るべく試合の中で進化を始めていた。 そんな中、一人淡々としていた月島は練習後に、音駒高校の黒尾、梟谷高校の木兎からブロック練習に誘われる。 第8話 幻覚ヒーローここまでの合宿中の月島の様子を見て思うところがある山口。 日向なら何と声をかけるかを尋ねるが、「山口なら月島になんて言う」と逆に問いかけられる。 小学生のころから自分の憧れであった月島に対し、山口がとった行動とは…。 しかし、日向と影山の新しい速攻はなかなかうまくいない。 第10話 歯車1週間に及ぶ東京合宿もいよいよ最終日を迎えた。 最終戦の相手は梟谷学園高校。 合宿内最強の梟谷から1セット持ち帰ろうと気合充分な烏野メンバー。 合宿最終日、お肉争奪戦が行われていた。 そんな中、木兎から全国のライバルたちの話を聞き、まだ見ぬ強敵に思いをはせる日向。 合宿で得た手ごたえと課題を胸に、春の高校バレー宮城県大会が近づいていく。 第12話 試合開始!! 春の高校バレー宮城県大会・代表決定戦一次予選当日。 緊張から、いつかのようにトイレに駆け込む日向であったが、そこで1回戦の対戦相手、扇南の十和田に出会う。 第13話 シンプルで純粋な力10月の代表決定戦進出をかけた一次予選2回戦。 烏野高校の次なる相手は身長2メートルの一年生、百沢擁する角川学園。 試合序盤、百沢の圧倒的な高さとパワーに苦戦する烏野高校だったが…。 第14話 育ち盛り代表決定戦まで2か月弱。 兄に誘われ社会人チームの練習に参加する月島、あるチームの偵察に向かう影山。 第15話 アソビバいよいよ代表決定戦を迎えた烏野高校。 対戦の相手は、インターハイ予選ベスト4の条善寺高校。 「アソビ」をモットーに、型にはまらない攻撃を繰り出す条善寺に対し烏野は…。 第16話 次へ自由奔放な条善寺にリズムを崩されかけた日向と影山だったが、澤村のフォローで落ち着きを取り戻し、試合を優位に進めていた。 第17話 根性無しの戦い宮城県予選二日目、試合序盤から白熱した展開を繰り広げる両チーム。 そんな中、烏野の大黒柱である澤村にアクシデントが…。 最大のピンチを迎えた烏野。 第18話 敗北者達澤村を欠きリズムに乗れない烏野高校。 なかなか力を発揮する事ができずにいた。 第19話 鉄壁は何度でも築かれる準決勝進出を決めた烏野高校。 青葉城西vs伊達工業の勝者が次の対戦相手となる。 及川率いる青葉城西に対し、三年生が引退し不利とみられていた伊達工業だったが、新戦力により一進一退の展開をみせる。 第20話 払拭春の高校バレー宮城県予選準決勝。 烏野の前に立ちはだかるのは因縁の相手、青葉城西高校。 あの敗北を越え、決勝の舞台へ。 第21話 壊し屋代表決定戦準決勝、1セット目終盤。 青葉城西に投入された京谷から繰り出される攻撃によって、今までとは違う青城の対策を余儀なくされる烏野。 なかなかリズムを掴むことが出来ず困惑する烏野に対して、調子を上げる青城。 第22話 元・根性無しの戦い青城に流れが傾く中、 繋心は山口をピンチサーバーとして送り出す。 和久谷南戦、土壇場で安全なサーブに逃げてしまった山口。 第23話 チーム代表決定戦準決勝は、最終セットも、烏野・青城ともに譲らない接戦が続く。 第24話 極限スイッチ互いに譲らず一点を積み上げていく両チーム。 体力も限界に近付き、重力との戦いが訪れるなか一進一退の攻防が続く。 決勝進出を懸け、いざ最後の勝負へ! 第25話 宣戦布告因縁の宿敵・青葉城西を破った烏野高校排球部は、ついに春高バレー宮城県代表決定戦決勝戦へと駒を進める。 相手は県内最強の白鳥沢学園高校。 烏野高校 VS 白鳥沢学園高校 あらすじ・場面カット 第1話 ごあいさつ春の高校バレー宮城県大会・決勝戦。 烏野高校排球部の前に立ちはだかるのは、絶対王者と呼ばれる白鳥沢学園高校。 最強のスパイカー・牛島を前に、果たして勝機はあるのか!? 全国大会出場へ向けた激闘がいま始まる。 試合序盤から、牛島の強烈なスパイクが烏野のコートを襲う。 慣れない左利きの攻撃に、守護神である西谷ですらレシーブすることができない。 広がる点差を前にした、烏野の作戦とは? 第3話 GUESS・MONSTER(ダス・モンスター)試合は第二セット目。 攻撃に転じようとする烏野だったが、白鳥沢MB天童の、鋭い読みと直感によるブロックが立ちはだかる。 烏野のスパイクがことごとく叩き落される中、月島は冷静に相手コートを見つめていた。 第4話 月の輪第二セット終盤。 烏野は月島・西谷を軸にしたトータルディフェンスで、白鳥沢に食らいつく。 互いに譲らず、デュースの競り合いが続く緊迫した試合展開。 均衡を破る1点を決めるのは?両チーム1セットずつ取り合い、迎えた第三セット。 牛島を止め、勢いに乗りたい烏野。 しかし2セット目を引きずることなく、立て直してきたセッター白布に絶対王者の貫禄を見せつけられる。 そんな中、牛島にある言葉をかけられた日向は? 第5話 個VS数両チーム1セットずつ取り合い、迎えた第三セット。 牛島を止め、勢いに乗りたい烏野。 しかし2セット目を引きずることなく、立て直してきたセッター白布に絶対王者の貫禄を見せつけられる。 そんな中、牛島にある言葉をかけられた日向は? 第6話 出会いの化学変化2セット先取され、もう後がない烏野。 しかし日向の守備での活躍もあり、両者激しく競り合う展開に。 追い風は烏野に吹くかと思われたが、影山の動きに陰りが見え始め? 第7話 こだわり試合はいよいよ15点先取となるファイナルセットへ。 繋心は疲れが見え始めた影山に替え、菅原をコートに送り出す。 これまでは堅実なプレーを武器にしてきた菅原だったが、東京合宿である練習をして。 第8話 嫌な男月島の負傷でブロックの要を欠いた烏野だったが、攻めの姿勢を崩さず白鳥沢に食らいついていく。 そんな中、日向の執念あふれるプレーに、牛島は明確な対抗心を抱き始める。 第9話 バレー馬鹿たち白鳥沢にマッチポイントを握られ、崖っぷちに立たされた烏野へ、治療を終えた月島がついに戻ってくる。 体力の限界が近付く中、試合は一進一退の総力戦へ!! 第10話 コンセプトの戦いファイナルセットはついに20点台に突入する。 個の強さを極める白鳥沢、常に新しく無茶な烏野。 コンセプトは違えども、似た者同士の壮絶な殴り合い。 ラジオ『ハイキュー!! 烏野高校放送部! 関連記事: 支持層10代、20代、女性からの支持多数 『ハイキュー!! 』の「みんなの声」・青春スポーツ系が大好きで、はまさに、笑いあり、涙ありの素敵なストーリーでした(20代・女性) ・青春がここに全部つまってます!(30代・女性) ・人生を変えてくれたから。 (30代・女性) ・高校生の青春がいっぱい詰まってる作品!!(10代・女性) ・バレーボールが人気になりテレビで応援してくれる人、バレーボール人口が増えたからです。 (10代・女性) ・日向が仲間と出会い、バレーについてどんどん学んで強くなっていくところが、とても感動したから。 (10代・女性) ・主人公だけではなく、一人一人のキャラクターが愛らしく、個性があっていい!シリアスなシーンは泣けるし、コメディーのシーンは笑える元気が無くなった時とかにいつも読んでいる。 (10代・女性) ・人物の成長が見えてハッキリした目的がある。 年齢、ジャンル問わず誰でも楽しめる話(10代・女性) ・スポーツの様子を描くだけでなく、生きていく上で重要なことをたくさん教えて貰えてるから。 関連記事:.

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