パティスリー フジタ。 パティスリー フジタin青山

patisserie download.pocketinformant.com(パティスリー ケー フジタ)|佐野新都市の洋菓子店

パティスリー フジタ

製菓技法シリーズ第3弾。 パティシエにとって、チョコレートは菓子のバリエーションを無限に広げることのできる魅力的な素材。 原料となるカカオ豆の種類によって味わいが異なり、その種類も増えている。 どのチョコレートを選ぶか、合わせる素材、味の組み合わせ、形など、パティシエによって表現したいチョコレート菓子はさまざま。 本書では「ボンボンショコラ」「アントルメ」「タルト」などチョコレート菓子を分野ごとにまとめ、製菓業界の最前線で活躍する4人のシェフパティシエが、それぞれの菓子の作り方、チョコレートの扱いや注意点を紹介。 豊富なプロセス写真によってシェフの仕事現場も垣間見ることのできる、現場目線の実践的な教科書。 1章 ボンボン・ムーレ 2章 ボンボン・アンロベ 3章 アントルメ 4章 プティ・ガトー 5章 ガトー・ドゥミ・セック 6章 プティ・フール・セック 7章 タルト 8章 ヴェリーヌ 9章 アシエット・デセール 10章 コンフィズリー 11章 シェフそれぞれのスペシャリテ 【目次】(「BOOK」データベースより) 1 ボンボン・ムーレ/2 ボンボン・アンロベ/3 アントルメ/4 プティ・ガトー/5 ガトー・ドゥミ・セック/6 プティ・フールとガトー・セック/7 タルト/8 ヴェリーヌ/9 アシェット・デセール/10 コンフィズリー/11 シェフのスペシャリテ 【著者情報】(「BOOK」データベースより) 森大祐(モリダイスケ) 1978年岐阜県生まれ。 東京製菓学校卒業後、東京・中野「ロイスダール」、六本木「グランドハイアット・東京」等を経て、2007年渡仏。 パリ「ローラン・デュシェンヌ(M・O・F)」「モワザン」にて研鑽を積む。 「モワザン」ではシェフパティシエとして勤務。 コンクールにも積極的に挑戦し、シャルル・プルースト一般味覚審査優勝ほか受賞歴多数。 10年帰国、東京・豊洲「パティスリーSAKURA」のシェフパティシエに就任 長島正樹(ナガシママサキ) 1967年神奈川県生まれ。 服部栄養専門学校卒業後、東京・成城「マルメゾン」、神奈川・小田原「ブリアン・アヴニール」等を経て、91年渡仏。 ロワール「ル・トリアノン」、ノルマンディー「レイナルド」、ミディ・ピレネー「ウラッカ(M・O・F)」、アルプス「シュヴァロ(M・O・F)」等各地で修業。 帰国後、いくつかの製菓店に勤務したのち、01年、目黒区中央町に「リュードパッシー」オープン。 11年に同区鷹番に移転 森下令治(モリシタレイジ) 1961年広島県大崎上島生まれ。 東京製菓学校卒業後、東京・千駄ヶ谷「ビスクドール」、銀座「エルドール」にて勤務ののち、86年銀座「ピエスモンテ」にオープニングスタッフとして入社し、シェフに就任、10年間勤務するかたわら、数々のコンクールに入賞。 97年から2007年までは東京製菓学校で講師を務め、2000年には1年間のフランス研修を経験。 07年に退職、東京・下丸子に「パティスリーコリウール」オープン 藤原和彦(フジワラカズヒコ) 1974年埼玉県生まれ。 高校時代より地元の製菓店でアルバイトを始める。 1997年より東京・銀座「アンジェリーナ銀座店」に勤務したのち、2000年に渡仏。 ロレーヌ「オ・パレ・ドール」にて修業。 01年帰国、東京・南青山「パティスリー・フジタ」のシェフを経て、麻布や六本木、青山などのレストランの菓子製作を手がける。 04年埼玉県富士見市に「ブロンディール」をオープン(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです).

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パティスリー K.フジタ

パティスリー フジタ

高級住宅地にある、高級そうなパティスリー。 駅から遠いせいか混んで並ぶというほどではないですが、それでもぽつぽつ人が来て(テイクアウトも多く)、どんどんケーキがなくなっていきました。 居心地が良いのでつい長居したくなります(店員さんゴメンね)。 店内で食べたのは、ティーセット(好きなケーキ+コーヒーまたは紅茶)です。 ケーキは、ミルフィーユにしました。 このセットにすると、アイスとラズベリーソースがケーキにかかって出てきます。 ケーキは芸術品のような見かけです。 味もおいしいです。 ソースとよく合っていました。 欲を言えば、もっとパイの部分がパリッとしていればなぁ~ってところでしょうか。 飲み物にもかなりこだわっているようです。 コーヒーはサイフォン式のようでした。 東京都港区南青山6-13-9 アニス南青山2F TEL:03-6418-1340 営業時間:11:30~21:00 L.

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楽天ブックス: プロのための製菓技法 チョコレート

パティスリー フジタ

今秋リニューアルした佐野新都市の洋菓子店。 腕利きパティシエが提案するフランス伝統菓子 2009年のオープン以来、ハイセンスな店構えと味わいのレベルの高さが注目されてきた同店。 創業7年目にあたる今年9月に内装を大幅リニューアルするとともに、商品ラインナップをさらに充実させた。 「ロールケーキやシュークリーム、プリンなど人気の定番商品はそのままに、創業以来のコンセプトだったフランス伝統菓子のテイストを以前よりも強く打ち出しました」と、本場フランスで修行経験もあるオーナーシェフの藤田和彦さん。 また、ショコラ専用のショーケースのほか、ヴィエノワズリー(仏:Viennoiserie)と呼ばれる菓子パンの専用ブースも新たに設置。 これから冬に向けて、チョコレートのラインナップを順次増やしていくほか、クロワッサンやクイニーアマンなどパティシエがつくる菓子パンが店頭を彩る。 こうした新たな取り組みは、フランスの菓子文化そのものを伝えようとする藤田さんの面目躍如といえるだろう。 実際に店内には、修業時代に現地で買い求めたインテリアが随所に配され、店内のBGMはフランス語のラジオ放送というこだわりよう。 味わいのみならず雰囲気を重視し、一つの世界観として表現するのが藤田流だ。 そんなオーナーのこだわりを支持する常連客は、地元のみならず首都圏からも。 家族・友人の記念日を祝うために、また、大切な人へのギフトを選ぶために、わざわざ遠方から足を運ぶという。 「洋菓子には『おめでとう』や『ありがとう』など、贈り手の気持ちを相手に伝える大切な役割があります。 人から人へひとり歩きする洋菓子は、いただく側はもちろん贈る側の満足感も欠かせません。 そんな思いを胸に、日々、洋菓子づくりに励んでいます」• フランスにある洋菓子店の装い。 また、キラキラしたショーケースに、美しいケーキ。 見ているだけで、ときめきます!• おしゃれに、可愛く、格好良く。 ギフトや焼き菓子も充実!• カライブ/450円(税込) カリブ産の最高級チョコレートを使用。 チョコレートムースの香り・後味が大変良く、チョコレートのクッキーを土台にしました。 五感でお楽しみください。 フランス産のプラリネ・ミルクチョコレートをブレンドし、エスプレッソのクレームブリュレをアクセントに。 サクサク食感のナッツも効いています。 patisserie K. Fujita(パティスリー ケー フジタ).

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