エルゼビア ナーシング スキル。 佐久大学図書館OPAC ホーム

ナーシング・スキル日本版 機能更新(5/5)のお知らせ

エルゼビア ナーシング スキル

ご不便をお掛けしますが,ご了承ください。 停止日時 2014年5月5日(月・祝日) 10:00-18:00 機能更新内容 動画配信方式見直し• 利用者のネットワーク環境に合わせて動画配信を最適化し,導入前よりもスムーズに再生することが可能となります。 プレーヤーが変更となり、画面拡大が可能となります。 コンテンツ編集の映像の追加では,従来のflv以外の汎用的な動画ファイル形式(avi,mp4など)も取込可能となります。 新規手技をボタン一つでエルゼビアが設定している適正な分野やカテゴリーへ配置できるようになります。 注意事項 ナーシング・スキル日本版は,インターネットエクスプローラー バージョン8以上を推奨しています。 対応外のブラウザでも動画等が問題なく閲覧できる場合もありますが,動作保証はしていません。 今回の動画機能更新に伴い,インターネットエクスプローラー バージョン6および7等,対応外のブラウザでは正しく動作しなくなる場合もありますのでご了承ください。 対応ブラウザの詳細は,仕様書をご参照ください。 臨床で標準的な看護手順を映像付きで収載し,インターネットで誰もがいつでもどこからでも容易に閲覧,確認できます。 コンテンツは,米国で高い評価を得ているMosby's Nursing Skills(英語)の約1,000の看護手技の中から,日本の看護ニーズに基づいて手技を選択し,東京大学医学部附属病院看護部の監修により,日本の看護現場に則した情報を日本語で提供しています。 お問合せ先.

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【導入事例】エルゼビア・ジャパン株式会社

エルゼビア ナーシング スキル

看護師向けeラーニング動画85本を半年間で制作進行を支えてくれたのはJECTORでした エルゼビア・ジャパン株式会社 エルゼビア・ジャパン株式会社様医療・医薬、科学技術、法律、ビジネス分野における世界最大規模の情報出版企業グループであるリード・エルゼビア・グループに属す日本法人。 ナーシング・スキル日本版』、看護師が看護技術を動画で学習できるオンラインツール(eラーニング)を担当されている榊様にお話を伺いました。 リード・エルゼビアは、従来の書籍出版事業と共に、インターネット上でのデジタルコンテンツの開発にも力を注いでおり、インターネット上における有料デジタルコンテンツの売上高では、世界第4位( 2011年: GigaOM調べ)に位置付けられております。 今回、私が担当する『ナーシング・スキル日本版』、看護師が看護技術を動画で学習できるオンラインツール( eラーニング)ですが、保持する 250本の動画のうち、 85本を半年間でリフレッシュ、リニューアルすることになり JECTORを導入しました。 プロジェクトには技術監修を行う看護師や台本を作成する編集者、現場のディレクター、カメラマン、出演者など、多くの社外スタッフが携わります。 数本の動画であればメールや一般的なファイル便で事足りますが、今回は現実的ではありません。 大量の台本や動画を管理共有できるオンラインストレージを利用し、新たなワークフローを構築する必要がありました。 数あるツールの中から JECTORを選択してどうだったのか。 私や社内外のスタッフでも直観的に使えましたし、さらに映像制作会社からも「便利なので使い続けたい」との声も上がったほどなので、正しい選択だったと思っています。 実際のワークフロー 大量かつ技術監修必須の医療系eラーニング動画。 JECTORはどう進行を支えたのか? 撮影現場ですべての台本や収録済動画にアクセスできる安心感JECTORのお陰で急な撮影変更にも対応できました 『ナーシング・スキル日本版』では看護技術を扱っています。 患者さんの命にも関わる専門的な内容なので技術監修が必須となります。 撮影前に台本や医療器具、医療材料などの小道具を用意するものの、撮影現場で技術監修をお願いしている看護師からいただくご指摘やアドバイスに全て対応できないことがありました。 撮影に必要な小道具が不足している場合、後日再収録となります。 再収録の際、前後のシーンと違和感ないようにつなげないといけません。 でも、細かいところまで覚えていませんよね。 「あの時のベッドの向きは?」「看護師の服装は?」「点滴のスタンドはあったっけ?」などなど確認することはたくさんありました。 しかも、JECTORは他のツールと比べて快適にアクセスできました。 難しいことはわかりませんが、JECTORの担当者曰く「安定化されている」そうです。 快適に使えるのはありがたいです。 撮影現場は病院の研修施設をお借りしており時間制限があります、前後の設定がわからなく、現場がざわつく中での1分、2分って、短いようですが、指示を出す私にはとっては大変辛い時間です。 モバイル経由でのテザリングでも即座に映像を流してくれるJECTORには助けられました。 また、当日予定していたシーンを撮影できなくなった場合、通常だとそこで撮影が終わってしまいます。 せっかくスタッフや役者を集めたのにもったいないですよね。 そんな時にも JECTORは役立ちました。 台本の管理も JECTORで行っていたので、撮影できそうな台本を見つけて、スタッフ全員の分をプリントアウト。 すぐに撮影体制が整い収録を再開することができました。 あとは、なんといってもメンバー管理機能ですかね。 今回のプロジェクトは手探り状態でのスタートでしたので、きっちりとした枠組みを決めることができず流動的でした。 状況に合わせて必要なメンバーを追加していかなくてはなりません。 動画を作成しているので、共有したいデータは膨大なサイズです。 それを「都度整理して送る」のはかなりの大仕事です。 受け取る側も一度に大量のデータを送られても困りますしね。 JECTORを使えば、すべてのデータを PCにダウンロードすることなく、自分が担当する回の情報を得られる、また、気になる他の回の情報も必要に応じて参照できるので、効率よく作業に取り掛かれたと思います。 そもそも、技術監修の看護師をはじめ、スタッフの大半が一般的な PCを使っていたので、すべてのデータをダウンロードしてもらっていたらハードディスクがパンクしていたでしょうね。

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看護師向けeラーニング動画85本を半年間で制作進行を支えてくれたのはJECTORでした エルゼビア・ジャパン株式会社 エルゼビア・ジャパン株式会社様医療・医薬、科学技術、法律、ビジネス分野における世界最大規模の情報出版企業グループであるリード・エルゼビア・グループに属す日本法人。 ナーシング・スキル日本版』、看護師が看護技術を動画で学習できるオンラインツール(eラーニング)を担当されている榊様にお話を伺いました。 リード・エルゼビアは、従来の書籍出版事業と共に、インターネット上でのデジタルコンテンツの開発にも力を注いでおり、インターネット上における有料デジタルコンテンツの売上高では、世界第4位( 2011年: GigaOM調べ)に位置付けられております。 今回、私が担当する『ナーシング・スキル日本版』、看護師が看護技術を動画で学習できるオンラインツール( eラーニング)ですが、保持する 250本の動画のうち、 85本を半年間でリフレッシュ、リニューアルすることになり JECTORを導入しました。 プロジェクトには技術監修を行う看護師や台本を作成する編集者、現場のディレクター、カメラマン、出演者など、多くの社外スタッフが携わります。 数本の動画であればメールや一般的なファイル便で事足りますが、今回は現実的ではありません。 大量の台本や動画を管理共有できるオンラインストレージを利用し、新たなワークフローを構築する必要がありました。 数あるツールの中から JECTORを選択してどうだったのか。 私や社内外のスタッフでも直観的に使えましたし、さらに映像制作会社からも「便利なので使い続けたい」との声も上がったほどなので、正しい選択だったと思っています。 実際のワークフロー 大量かつ技術監修必須の医療系eラーニング動画。 JECTORはどう進行を支えたのか? 撮影現場ですべての台本や収録済動画にアクセスできる安心感JECTORのお陰で急な撮影変更にも対応できました 『ナーシング・スキル日本版』では看護技術を扱っています。 患者さんの命にも関わる専門的な内容なので技術監修が必須となります。 撮影前に台本や医療器具、医療材料などの小道具を用意するものの、撮影現場で技術監修をお願いしている看護師からいただくご指摘やアドバイスに全て対応できないことがありました。 撮影に必要な小道具が不足している場合、後日再収録となります。 再収録の際、前後のシーンと違和感ないようにつなげないといけません。 でも、細かいところまで覚えていませんよね。 「あの時のベッドの向きは?」「看護師の服装は?」「点滴のスタンドはあったっけ?」などなど確認することはたくさんありました。 しかも、JECTORは他のツールと比べて快適にアクセスできました。 難しいことはわかりませんが、JECTORの担当者曰く「安定化されている」そうです。 快適に使えるのはありがたいです。 撮影現場は病院の研修施設をお借りしており時間制限があります、前後の設定がわからなく、現場がざわつく中での1分、2分って、短いようですが、指示を出す私にはとっては大変辛い時間です。 モバイル経由でのテザリングでも即座に映像を流してくれるJECTORには助けられました。 また、当日予定していたシーンを撮影できなくなった場合、通常だとそこで撮影が終わってしまいます。 せっかくスタッフや役者を集めたのにもったいないですよね。 そんな時にも JECTORは役立ちました。 台本の管理も JECTORで行っていたので、撮影できそうな台本を見つけて、スタッフ全員の分をプリントアウト。 すぐに撮影体制が整い収録を再開することができました。 あとは、なんといってもメンバー管理機能ですかね。 今回のプロジェクトは手探り状態でのスタートでしたので、きっちりとした枠組みを決めることができず流動的でした。 状況に合わせて必要なメンバーを追加していかなくてはなりません。 動画を作成しているので、共有したいデータは膨大なサイズです。 それを「都度整理して送る」のはかなりの大仕事です。 受け取る側も一度に大量のデータを送られても困りますしね。 JECTORを使えば、すべてのデータを PCにダウンロードすることなく、自分が担当する回の情報を得られる、また、気になる他の回の情報も必要に応じて参照できるので、効率よく作業に取り掛かれたと思います。 そもそも、技術監修の看護師をはじめ、スタッフの大半が一般的な PCを使っていたので、すべてのデータをダウンロードしてもらっていたらハードディスクがパンクしていたでしょうね。

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