スーパー リーグ。 【ポケモンGO】スーパーリーグでの伝説無しオススメパーティ3選!

【ポケモンGO】スーパーリーグでの伝説無しオススメパーティ3選!

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5月22日13時から5月29日13時まで『』で開催されているイベント「 」中に入手が可能な「 くさむすび」を覚えたクレセリアの使い道を紹介します。 くさむすびを覚えたクレセリアが登場! 5月22日13時から5月29日13時の期間に開催される「 」で配信されるタスクグループを全てクリアする事で、限定技として「くさむすび」を覚えたクレセリアを入手可能となっています。 クレセリアの基本性能 クレセリアは「 エスパー」タイプのポケモン。 弱点は 「ゴースト」「むし」「あく」の3種類、耐性は 「かくとう」「エスパー」の2種類に持っています。 ・使用可能な通常技• サイコカッター(エスパー)• ねんりき(エスパー) ・使用可能なゲージ技• みらいよち(エスパー:1ゲージ)• ムーンフォース(フェアリー:1ゲージ)• オーロラビーム(こおり:2ゲージ)• くさむすび(くさ:2ゲージ) くさむすびクレセリアの使い道は? くさむすびクレセリアの使い道を紹介します。 圧倒的防御力でスーパーリーグのみず枠を制圧! クレセリアはHPと防御ステータスが非常に高く、耐久力に優れたポケモン。 今まではスーパーリーグで使用する為に 交換をしてCPを下げる必要があるという高めのハードルを乗り越える必要があったため、あまり見かける機会はありませんでしたが、今回入手可能なくさむすびクレセリアはタスク産のポケモンの為、 CPが1,500以下の状態で入手可能。 つまり、 誰でもスーパーリーグでクレセリアが使用可能な時代到来ということです。 しかも、今回のクレセリアが限定技として習得している「 くさむすび」は、 マリルリやナマズンが多く使用されている現環境のスーパーリーグで猛威を振るうこと間違いなしですね。 流行すれば間違いなく現環境が壊れるので、くさむすびクレセリア対策ポケモンを考えないといけませんね……(汗)。 貯まるのも意外と早いので、クレセリアの耐久力さえあれば倒れるまでに複数回使用する事も可能ですし、 低確率で相手の攻撃ステータスを下げるというデバフ効果もあるので、有利にバトルを進める事が可能となります。 もちろん、単純に くさむすびで対応しづらいポケモンとぶつかった時のメイン火力としても機能するので、余裕があればぜひ解放してみてくださいね。 すごいわざマシンスペシャルを使用して2匹目のくさむすびクレセリアを作るのもあり クレセリアはハイパーリーグでも強力に運用が可能なポケモンですが、今回のイベントで入手可能なクレセリアは スーパーリーグで使用可能な超希少個体なので、ハイパーリーグでくさむすびクレセリアを使用したい場合は、すでにボックスにストックしているクレセリアに「 すごいわざマシンスペシャル」を使用してくさむすびを覚えさせるのがオススメ。

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【ポケモンGO】クレセリアのスーパーリーグ用おすすめ技と対策:トップクラスの耐久力が魅力!|ポケらく

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ポケモンGOのスーパーリーグにおけるミュウの技 ポケモンGOにてGOバトルリーグが始まってからもうすぐシーズン2になります。 対戦の研究を行った、の記事にて、ミュウが活躍できる可能性があるのではないかと気づきました。 ミュウとはどんなポケモン? ポケモンGOにおいてミュウは幻のポケモンであり、スペシャルリサーチ「幻のポケモンを追え!」にて、1つのアカウントにつき一匹のみ入手できるポケモンとなります。 スペシャルリサーチで入手したミュウの2つ目のスペシャルアタックを開放し、CPを1500ギリギリまで調整することでミュウはスーパーリーグで実用的な使用が可能になります。 残念ながら、すでにミュウのCPを1500以上に上げてしまった場合は、現時点ではミュウをスーパーリーグで使用することはできません。 ミュウは非常に多くの技を覚えるポケモンになります。 通常技で14種類、スペシャルアタックで24種類の技を覚える事ができ、その中から技を選択することができます。 そのため様々なタイプの技を使用することができ、この技の豊富さがミュウの最大の特徴になります。 GOバトルリーグで使用する場合は、自分のパーティを考慮して技を選んだり、環境に多いポケモンの対策技を覚えさせたりと、どの技を覚えされるのかを考えることがミュウを使用するうえでの一番の楽しみ方です。 スーパーリーグにおけるミュウの立ち位置 次にGOバトルリーグ内のスーパーリーグにおけるミュウの良い点と悪い点を上げていきます。 理由は、ミュウが対戦相手だっ場合どんな技を使用されるのかわからず、いつもの以上にスペシャルアタックを警戒をすることになります。 そのため、ミュウがスペシャルアタックを行った際に、想定しているタイミングでシールド使わなかったり、逆に本来ならば必要ないタイミングでシールドを使ってくれる可能性が高くなります。 特に通常技の「シャドークロー」、スペシャル技の「ワイルドボルト」や「くさむすび」はトップクラスの性能を誇ります。 これらの技に加えて、現環境で流行のポケモンに対する弱点の技を持たせることが出来ます。 この技の範囲もミュウの強みになります。 逆に、ミュウの技の豊富さから弱点をつけるポケモンは非常に多くいます。 ポケモンが覚えている技を除いたスーパーリーグでのポケモンのステータスを表す値としてSCPと呼ばれる値があります。 この値が高いほどステータスが優れていることになります。 下記に主要ポケモンのステータスを示します。 SCPの評価 トリデプス 1928 ブラッキー 1867 レジスチル 1788 マリルリ 1775 ワタッコ 1755 デオキシス 1706 チルタリス 1697 スリーパー 1697 エアームド 1667 ナマズン 1644 ミュウ 1524 ラグラージ 1508 フシギバナ 1508 このSCPの値からするとミュウのステータス自体は高くないことが確認できます。 そのためミュウはステータスの低さを技の種類や駆け引きによって補いながら戦う上級者向けのポケモンとなります。 実用的な技は通常技で約3種類、スペシャルアタックでは約7種類です。 このいくつかの技の組み合わせの中から、自分のパーティにとって最適な技の組み合わせを見つけ出し、ミュウをGOバトルリーグで使用することになります。 また、技の変更には技マシンを用いますが、ミュウに覚えさせたい技がでるまで何度も技マシンを使うしかありません。 この2匹のポケモンに対してエスパータイプであるミュウは非常に不利になります。 ミュウのアメを集める現実的な方法はふしぎなアメを使用するしかないため、大量のふしぎのアメを用意する必要があります。 主要な通常技は「シャドークロー」、「バークアウト」、「ボルトチェンジ」の三種類になります。 下の図に性能を記します。 時間は短いほどよく、ダメージ効率とチャージ効率は高いほど強い技となります。 タイプ 時間 ダメージ効率 DPT チャージ効率 EPT シャドークロー ゴースト 2 3. 00 4. 00 バークアウト あく 3 1. 67 4. 34 ボルトチェンジ でんき 4 3. 00 4. 00 GOバトルリーグにてミュウを使用しているプレイヤーの中で、この3種類の技の中で最も使用頻度の高い技はシャドークローだと思います。 シャドークローとバークアウトを比較した場合、バークアウトの方がわずかにチャージ効率に優れますが、ダメージ効率に大きく勝るシャドークローの方が使い勝手が良いです。 シャドークローとボルトチェンジを比較した場合、ダメージ効率とチャージ効率が同じため、同じ性能に見えますが、シャドークローの方が時間が短いです。 通常技の時間が短い方がスペシャルアタック発動まで間隔がわずかに短くなり、早くスペシャルアタックが攻撃できるようになります。 また、交換を行いたいときのタイムラグも短くなるため、時間が短い方が優秀な技と言えます。 それぞれの技のタイプについては一長一短がありが、ゴーストタイプシャドークローのが最も使い勝手は良いです。 ゴーストタイプが無効となるノーマルタイプは現在のスーパーリーグではほとんどいないためです。 逆にこうかが抜群となるゴーストタイプやエスパータイプはそれなりに多くいます。 スリーパーやデオキシスには通常技のシャドークローだけで有利に戦うことが出来ます。 でんきタイプとなるボルトチェンジは人によって好みが分かれる技だと考えられます。 スーパーリーグで大活躍しているマリルリなどの水タイプや、エアームドをはじめとする飛行タイプには効果が抜群ですが、ナマズンやラグラージなどのじめんタイプには無効となるためダメージがかなり少なくなります。 ボルトチェンジを選ぶかどうかは、自身のパーティの組み合わせやプレイヤーの好みが分かれると思います。 主要な技7種類は「ドラゴンクロー」「サイコショック」「いわなだれ」「ワイルドボルト」「くさむすび」「れいとうビーム」「オーバーヒート」になります。 「げんしのちから」も強力な技でしたが、アップデートにより弱体化したため比較から外しています。 下の図に性能を記します。 威力とダメージ効率が高く、ゲージ消費が短い技ほど強い技となります。 威力 消費 ダメージ効率 効果抜群時のダメージ効率 ドラゴンクロー 50 35 1. 43 2. 29 サイコショック 84 45 1. 87 2. 99 いわなだれ 80 45 1. 78 2. 84 ワイルドボルト 90 50 1. 80 2. 88 くさむすび 90 50 1. 80 2. 88 れいとうビーム 90 55 1. 64 2. 62 オーバーヒート 130 55 2. 36 3. 78 スペシャルアタックの詳細解説 それぞれの技について解説していきます。 ただ威力は少し抑え抑えめです。 素早く繰り出せる特徴を活かし、何度もドラゴンクローを連発することで相手のシールドを剥がしたり、駆け引きによって他のスペシャルアタックを放つことに向いています。 また、ミュウがやられそうなときにゲージが溜まっているままやられる「ゲージの抱え落ち」も少なくなります。 また、ドラゴンタイプの技になるため主要ポケモンの一匹である「チルタリス」に対して効果抜群になり、有利にバトルを進めることが出来ます。 デメリットとしては、ドラゴンタイプのチルタリス以外の主要なポケモンに対して効果抜群をにならないことと、技のダメージ効率が低いことが上げられます。 シャドークロー&ドラゴンクローの組み合わせでは、「チルタリス」には有利ですが、「マリルリ」「ナマズン」「フシギバナ」「レジスチル」「エアームド」「ワタッコ」には不利になります。 その理由としてミュウ自身もエスパータイプであり、技とタイプが一致となるため威力が高くなるためです。 ゲージ消費も45と低く、使い勝手の良い技となります。 またエスパータイプの技は現在のスーパーリーグの環境では効果がいまひとつになることが少ないこともメリットです。 弱点をつける主要ポケモンとしてはドグロック、フシギバナ、ゴーストなどのポケモンがいます。 特にドクロックには二重弱点を突くことができます。 デメリットとしては、弱点をつけるポケモンがそれほど多くない事などがあげられます。 いわなだれではチルタリスに対して効果抜群をとることができます。 エアームドに対しては等倍です。 デメリットとしては、弱点をつけるポケモンがそれほど多くない事などがあげられます。 ワイルドボルトはミュウの主力技の一つとして考えてよいでしょう。 後述のくさむすびとタイプ以外の性能、「威力」「消費」は同じになります。 電気タイプの技は、現在のスーパーリーグの環境では効果抜群を取れる相手が非常に多いです。 マリルリをはじめとする水タイプや、エアームドなどの飛行タイプに対しても有利に戦うことができます。 マンタインには二重弱点を突くことができ、レジスチルには等倍でダメージを与えられます。 シャドークロー&ワイルドボルトの組み合わせでは、「マリルリ」「エアームド」には有利ですが、「レジスチル」に対しては互角、「チルタリス」に対してはやや不利、「ナマズン」「フシギバナ」「ワタッコ」には不利になります。 そのためミュウの主力技の1つと考えてよいと思います。 草タイプの技も、現在のスーパーリーグで効果抜群を取れる相手が多く存在します。 マリルリなどの水タイプや、ナマズンやラグラージやマッギョなどのじめんタイプにも効果抜群をとることができるのは大きなメリットです。 とくにナマズンやラグラージに対して2重弱点になっている点は大きなアドバンテージになります。 シャドークロー&くさむすびの組み合わせでは、「マリルリ」「ナマズン」には有利ですが、「レジスチル」チルタリス」「フシギバナ」「ワタッコ」「エアームド」には不利になります。 ここ最近のアップデートにより、草タイプの技であるタネマシンガンが大幅に強化されました。 その影響によりワタッコやジュカインといった草タイプのポケモンが大幅に強化されています。 その草タイプに対して弱点を突くことのできる氷タイプの技に大きく注目が集まっています。 れいとうビーム自体はくさむすびやワイルドボルトと同じ威力ですが、必要なエネルギーが大きいためややダメージ効率の落ちる技となりますが、それを補う以上に氷タイプの技に魅力があると考えています。 また、「ワタッコ」「チルタリス」「トロピウス」といった強力なポケモンに対して二重弱点となっている点も大きなアドバンテージです。 シャドークロー&れいとうビームの組み合わせでは、「ワタッコ」「チルタリス」にはには有利ですが、「エアームド」と互角、「ナマズン」「フシギバナ」にはやや不利、「マリルリ」「レジスチル」には不利になります。 シュミレーションの結果では、チャージ速度の関係でフシギバナにはやや不利との結論を得ています。 ただし、オーバーヒートを攻撃した後は攻撃力が二段階ダウンしてしてしまいます。 一見するとロマンだけを感じて実用性が低いのかと考えてしまいますが、シャドークローのチャージ速度の速さや、ミュウの技範囲の広さ、スーパーリーグにてはがねタイプとくさタイプが流行っている現状を考えると実用性は十分に考えらます。 ほのおタイプは効果抜群を取れる相手が多く、特に最近強化された草タイプに対して非常に有効です。 ただ、シュミレーションの結果ではオーバーヒートを攻撃した際に、フシギバナは一撃で倒せますが、ワタッコには7割、レジスチルには7割、エアームドには8割しか削ることが出来ませんでした。 特に現環境に君臨をしているレジスチルを倒すためには、「オーバーヒート2発」もしくは、「攻撃力が下がっていない状態のシャドークロー12~13回+オーバーヒート一発」が必要になります。 オーバーヒートがいかに奇襲になるとはいえ、あきらかにゲージが溜まっているにもかかわらずずっとシャドークローを連発していたらオーバーヒートを狙っていることがバレバレだと考えられるため、オーバーヒートを使いこなすためには何かしらの戦略が必要になることでしょう。 シャドークロー&オーバーヒートの組み合わせでは、「エアームド」には有利ですが、「レジスチル」「ワタッコ」と互角、「フシギバナ」にはやや不利、「チルタリス」「マリルリ」「ナマズン」には不利になります。 ただし、オーバーヒートは使い勝手の難しい技なので1度目のオーバーヒートが当たるかが勝敗を大きく分けます。 スペシャルアタックのオススメ組み合わせ ここからはスペシャルアタックの組み合わせについての解説をしていきます。 通常技はシャドークローに固定します。 その前に主要な技の7種類「ドラゴンクロー」「サイコショック」「いわなだれ」「ワイルドボルト」「くさむすび」「れいとうビーム」「オーバーヒート」の中で役割が重なる場合があります。 特に「ドラゴンクロー」と「れいとうビーム」は、どちらの技もチルタリスに対して有効な組み合わせであり役割が重なってしまっています。 またオーバーヒートとれいとうビームは「対草タイプ」という点で役割が重なっているため、この組み合わせを除外します。 それ以外でスペシャルアタックを2つ持った場合にどのポケモン勝てるかをシュミレーションした結果を記します。 ただもちろんこの表以外にも強いポケモンはたくさんいるのでこの表がすべてではありません。 また自分のパーティとの組み合わせから最適な技構成を考えるのもありだと思いますが、上記の表を参考にしてください。 他に上記の表からわかることを2点書いていきたいと思います。 などのことが考えられます。 ミュウを使ったスーパーリーグでの使用感 次にミュウを使ったスーパーリーグでの使用感を記載します。 これはシュミレーション結果ではなくあくまで私の体感となりますのでご承知ください。 対マリルリ かなり有利に立ち回ることができます。 スペシャルアタックのくさむすびを一回攻撃すると、マリルリのHPの半分くらい削ることができます。 また、こちらのミュウが「シャドークロー&くさむすび」の組み合わせの場合、とマリルリ側の最速のスペシャルアタックの「あわ&れいとうビーム」の組み合わせよりも、くさむすびの方が攻撃が早いので安定して勝つことが可能です。 ミュウの方がスペシャルアタックが早いので、同じ回数のシールドを使った場合は勝てる可能性が非常に高いです。 対デオキシス デオキシスと対峙した際も明確に有利な対面になります。 デオキシス側のカウンターはミュウにはいまひとつであり、ミュウのシャドークローはデオキシスに抜群を取れます。 通常技のシャドークローのみで有利に立ち回ることができます。 対ナマズン 二重弱点のくさむすびを持っている場合、とミュウ側が有利に感じますが、もしくさむすびを持っていてもそこまで有利に運ばないケースが多々あります。 理由としてはナマズン側はくさむすびを警戒しているため、シールド使ってくる可能性がかなり高いためと、ミュウの耐久が引くためナマズンのどろばくだんのダメージが大きいためです。 体感ではくさむすびを警戒されるため、8割くらいの確立でミュウの初回のスペシャルアタックシールドをされている感じがします。 そのため、一回目のスペシャルアタックにくさむすび以外を放ち、二回目のスペシャルアタックでくさむすびを放つという戦略も有効です。 また、最初のポケモンとしてミュウとナマズンが対峙した場合ですが、ミュウはどろばくだん3回で倒されてしまいますが、3回目のどろばくだんより早くミュウの2回目のくさむすびを打つことができますので、覚えておきましょう。 対チルタリス ドラゴンクローもしくはれいとうビームがなければミュウ側はかなり不利な印象です。 素直に交換した方がよいかもしれません。 いわなだれが効果抜群ですが、半分程度しかダメージを与えることができません。 そしてミュウは耐久力がないためチルタリスのりゅうのいぶきでゴリゴリと削られていくのがとても苦しいです。 お互いにシールドさえなければれいとうビームやドラゴンクローがあれば有利な対面となりますが、相手にシールドがあった場合、ミュウは耐久力が低いのでれいとうビームを持っていたとしてもそれほど有利に感じられないかもしれません。 対レジスチル ワイルドボルトもしくはオーバーヒートがなければミュウ側が不利な印象です。 ただし、ワイルドボルトかオーバーヒートのどちらかの技があれば駆け引き次第では十分に勝つことが出来ます。 また、ミュウはエスパータイプであるため、レジスチルの「きあいだま」を交代受けする際にミュウ対レジスチルの対面になる場合があります。 ミュウを使用している場合はミュウ対レジスチルの対面になりやすいことを覚えておくと良いと思います。 その際、ミュウの技がくさむすびやれいとうビームのみであった場合ははがねタイプであるレジスチルには大きく不利になってしまうので注意しましょう。 以上となります。 まとめ ミュウの技は相手にとって非常に読みずらいため、どんな技が出てくるかわかりません。 そのため、本来ならばシールドを使うタイミングでスペシャル技が効果抜群で当たり逆転に繋がることが良くあります。 そのため、勝率が高くなったとも感じています。 駆け引きが重要となるgoバトルリーグではミュウは実際の性能よりも強く感じるポケモンだと考えられそうです。 今回の記事がご参考になれば幸いです。 ・・・おまけ・・・ 最後に、私のミュウを研究してきた経緯を書いていきます。 最初がミュウを使い始めて技の組み合わせは「シャドークロー、くさむすび、サイコショック」の組み合わせでした。 理由としてはミュウをゲットした段階でくさむすびを覚えていたので、通常技をシャドークローに変更し、当時サイコショックの技修正が行われて、強化されたためサイコショックを覚えさせました。 しかし、2020年1月にGOバトルリーグが始まることになり、この技の構成では最初にミュウを出した場合、主要ポケモンであるマリルリに勝てますが、チルタリスとレジスチルに負けるという構成でした。 特にサイコショックは優秀な技ですが、現環境に適しているとは言えない、といいますか、サイコショックを使っても有利になれるポケモンが少なことがネックでした。 環境上位のポケモンで唯一効果抜群をとれそうなフシギバナにも、シャドークロー、サイコショックの組み合わせでも勝てないことがシュミレーションで確認できました。 そのため、ミュウの技の研究を開始し、サイコショックをげんしのちからに変更し、GOバトルリーグシーズン1を迎えました。 その際、先発レジスチル、マリルリ、ミュウの組み合わせでレート2500付近で7割近くの勝率を重ねることが出来ました。 当時はレジスチルを先発にし、レジスチルが出し負けた時 例えばナマズンやデオキシス に即座にミュウに交換する。 その後、ミュウに勝てそうだと思って出してくるポケモン チルタリス等 を技3のげんしのちからで対抗する戦術を取っていました。 しかし、GOバトルリーグシーズン1の途中にてげんしのちからが大幅に弱くなってしまったため、今回新たに研究を重ねました。 ちなみに私は現在、「シャドークロー&ワイルドボルト&れいとうビーム」 の組み合わせです。 これからもミュウの技の研究を続けていきますので、また情報を更新していきたいと思います。

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【ポケモンGO】【バトルリーグ】プレシーズン期間ポケモン採用率ランキング(スーパーリーグ)

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スーパーリーグ 以下Sリーグ って ガチ勢が多い印象があって少し手 を出しずらいですよね。 でも、報酬で限定のポケモンだったり コスチュームが手に入るならやるしか ない!となっているトレーナーさんも 多い事でしょう。 今回は育成コストの高い伝説、幻の ポケモンは入れずにできるだけ簡単 に作ることができるパーティを紹介 していきたいと思います。 順番は任意で変えちゃってOK!• チルタリス軸 「 マリルリ」 技1「 あわ」 技2. 3「 れいとうビーム・ じゃれつく」 「 チルタリス」 技1「 りゅうのいぶき」 技2. 3「 ゴッドバード・ りゅうのはどう」 「 ナマズン」 技1「 マッドショット」 技2. デオキシス ディフェンス を大切に 戦われると若干キツくなりはするが、 汎用性ではかなりのもの。 フシギバナ・カメックス軸 「 ダイノーズ」 技1「 スパーク」 技2. 3「 いわなだれ・ 10まんボルト」 「 フシギバナ」 技1「 つるのムチ」 技2. 3「 ハードプラント・ ヘドロばくだん」 「 カメックス」 技1「 みずてっぽう」 技2. 3「 ハイドロカノン・ れいとうビーム」 特別な技を存分に生かしたパーティ。 先頭には初手に出されがちな「マリルリ」 「チルタリス」「エアームド」等を引き 受けてくれる「ダイノーズ」。 「ダイノーズ」の苦手なじめん・かくとう タイプは他の2体でカバーすることが可能。 「メルメタル」「レジスチル」にはかなり キツくなるが、「カメックス」のHPと シールドの残り枚数次第ではギリギリ勝つ 事も可能。 シャドウウツボット軸 「 トリデプス」 技1「 うちおとす」 技2. 3「 かえんほうしゃ・ ストーンエッジ」 「 マリルリ」 技1「 あわ」 技2. 3「 れいとうビーム・ ハイドロポンプ」 「 ウツボット シャドウ 」 技1「 はっぱカッター」 技2. 3「 リーフブレード・ 任意の技」 「エアームド」「チルタリス」以外には もはや技1でなぎ倒せるほどの圧倒的な 高火力の「シャドウウツボット」。 反面耐久力が驚くほど低いので、 できるならシールド2枚、最低でも 1枚は残しておく必要がある。 はがね・くさタイプのHPをいまひとつ でも容赦なく削ることができるが、 露払い役としてほのお技を使える 「トリデプス」を採用。 「マリルリ」は「チルタリス」対策だけ でなく、ほのおタイプ対策にも使える。 以上、非伝説パでのオススメでした。 使い始めは負け越していても、使い方を 覚えると意外と勝率もじわじわ上がって くると思うので諦めずに慣れることを 優先してみるといいかもしれません。

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