江ノ電 始発。 《江ノ電 鎌倉駅》の魅力と見どころを1ページでサクッと紹介! 周囲に見どころが豊富な江ノ電の始発駅

藤沢駅(江ノ電)|江ノ電旅の始まりと終わりの駅といえば、藤沢駅!

江ノ電 始発

どうも、こんにちは。 鳥なのに藤沢市民権をもっているえのくんですが、今回は小田急の生まれ変わる途中の様子をご報告しようと思います。 小田急藤沢店といえば、江ノ電の始発駅の乗り場でもあります。 江ノ電で藤沢を利用されたことのある方は、あー、あの、百貨店の入り口を通り抜けて江ノ電の駅があるんだよね、という印象があるかと思います。 そんな小田急百貨店の今はこんな感じ。 正面に「湘南GATE」の看板がかかり、その階の色だけが白くなっています。 外観は変わらず色を塗りかえて看板を変えるだけになってしまう気配が…。 建物は割と古くなってきているので、改装でどこまで生まれ変わるのか楽しみです。 入り口はこんな感じ。 自動ドアの上には「湘南GATE」という看板が。 準備は着々と進んでいるのでしょうね。 現在中がどうなっているのか気になるなあ。 ちなみに、このドアの右手脇に進んでいくと江ノ電の乗り場があります。 ちなみに小田急百貨店は、生まれ変わったら「ODAKYU湘南GATE」と名前を変えて生まれ変わります。 ちなみに今までは、小田急の百貨店て お金持ちの人のお店だと思っているので、えのくんの収入ではとてもとても、と思いながらいつも脇道を通って 江ノ電にのるだけの「道」にしていました。 ちなみに藤沢駅の周辺の図書館事情なのですが、今までは南口から割と図書館までは距離が離れていました。 そしてその図書館は建物が少し古めなのです。 古いながらもマンガやCD、雑誌が置かれていたり、あと自習室も完備されているので、機能としてはとても魅力的なんですけれどね。 でも、やっぱり距離って重要です。 ぶちゃけ、不便。 なので、藤沢=図書館が不便、というイメージでずっといました。 そんな藤沢が、駅前に図書館できる!?うーん、正直嬉しすぎる!! というか、嬉しすぎてちょっとまだ信じられないです。 でも、広報藤沢にものっていたので、きっと間違いなく素敵な図書館がオープンするはず! オープンは3月22日(金)とのこと。 その日は間違いなくいく飛んで行くと思います! というか、図書館がどんな様子なのか知りたい。 ぬか喜びさせてくれるなよ、とえのくんは怯えながら3月22日を待つのでした。 ちなみに江ノ電乗り場は変わった様子無いです。 江ノ電グッズショップも変わりなく営業中。 お店が全体的に緑がかってみえる。 商品が緑だからですよね、これって。 壁に描かれたイラストが素敵なので、写真をパシャリ。 なの花がとってもきれいです。 江ノ電もかわいいなあ。 最後までご覧いただきありがとうございました。 なので、観光と住民、両側からの視点をもった記事作成を行っています。 ちょぴっとの実績 2019.4.29【鎌倉の写真提供の要望】 「羽鳥新一モーニングショー」 「とくダネ!」.

次の

《江ノ電 鎌倉駅》の魅力と見どころを1ページでサクッと紹介! 周囲に見どころが豊富な江ノ電の始発駅

江ノ電 始発

概要 [ ] と所在駅。 全線の15駅は当駅で管理している。 その他の駅掛員常駐駅には各々助役が所在し、自駅と隣接無人駅を管理し、主席助役の補佐をしている。 当駅は江ノ島電鉄の登記上における本店所在地であり、構内には江ノ電本社事務所、乗務員区、電気保線所も存在する。 乗務員区が隣接しているため、乗務員の交代も当駅で行われる。 車両の出・入庫や転線の際は係員が手動でポイントを切り替え、手旗などによる合図で入れ換えをするという、首都圏ではほとんど見られなくなった方式が採られている。 1番線ホームの待合室は、江ノ電の資料や友好関係にある台湾国鉄関係の展示物やジオラマ 、9月まで運用されていた303号車の先頭部が保存されている。 年表 [ ]• (35年) - 片瀬駅として開業。 (4年) - 江ノ島駅に改称。 (3年) - 駅舎が改築され、現在の姿になる。 (平成31年)4月10日 - 駅舎のリニューアルが完了。 駅構造 [ ] 2面2線を有するで駅員配置駅である。 ホーム同士はで結ばれている。 9月、首都圏でのと対応開始に伴い、が設置された。 4月に完工したリニューアル工事では、2番線ホーム藤沢方への改札口の新設、トイレの全面洋式化、駅照明の化、の増設および木製ベンチの設置などが行われた。 鎌倉方には3本の留置線が設けられており、朝5 - 6時台に当駅始発の列車があり 、出庫作業や転線が見られる。 逆に21 - 23時台に当駅止まりの列車があり 、入庫作業や転線が見られる。 また、日中でも車両交換や分割併合の車両の出・入庫や転線が行われる事がある。 江ノ島電鉄本社事務所 利用状況 [ ] (平成30年)度の1日平均は 10,614人であり 、江ノ電全15駅中3位。 近年の推移は下表の通り。 年度別1日平均乗降・乗車人員 年度 1日平均 乗降人員 1日平均 乗車人員 出典 1995年(平成 07年) 2,614 1998年(平成10年) 2,350 1999年(平成11年) 2,368 2000年(平成12年) 2,364 2001年(平成13年) 2,443 2002年(平成14年) 5,284 2,476 2003年(平成15年) 5,501 2,602 2004年(平成16年) 6,078 2,830 2005年(平成17年) 6,231 2,812 2006年(平成18年) 6,679 2,820 2007年(平成19年) 5,353 2,289 2008年(平成20年) 7,047 2,746 2009年(平成21年) 6,421 2,296 2010年(平成22年) 5,656 2,433 2011年(平成23年) 6,628 3,049 2012年(平成24年) 6,581 3,457 2013年(平成25年) 6,774 3,012 2014年(平成26年) 7,078 3,140 2015年(平成27年) 7,345 3,258 2016年(平成28年) 7,579 3,360 2017年(平成29年) 10,208 4,339 2018年(平成30年) 10,614 4,443 駅周辺 [ ]• 江ノ島電鉄本社• 「扇屋」(1990年に廃車となったの先頭部分とパンタグラフが店先に存置されている。 ) 乗り換え路線 [ ] 鉄道路線 [ ] 徒歩連絡により下記の路線へ乗り換え可能だが、は行われていない。 () - を挟んで山側に隣接している。 () なお、片瀬江ノ島駅までは、徒歩8分ほど要するので、乗り換えにはあまり適していない。 バス路線 [ ]• 江ノ島駅前• 行(新屋敷経由)• 龍口寺• 江ノ島行/行(片瀬山入口・津村・鎌倉山経由)• 江ノ島行/行(片瀬山入口・津村・鎌倉山経由)• 江ノ電バス• 江ノ島駅前と同じ行先が停車 隣の駅 [ ] 江ノ島電鉄 江ノ島電鉄線 EN05 - 江ノ島駅 EN06 - EN07 当駅鎌倉方の龍口寺交差点より腰越駅までとなる。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• - 28ページ• 神奈川県県勢要覧(平成12年度)226ページ• - 226ページ• - 226ページ• - 226ページ• - 228ページ• - 228ページ• - 230ページ• - 234ページ• - 244ページ• - 242ページ• - 242ページ• - 238ページ• - 240ページ• - 242ページ• - 242ページ• - 250ページ• - 242ページ 関連項目 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 外部リンク [ ] オープンストリートマップに があります。 - (江ノ島電鉄).

次の

額付きアート「始発の江ノ電」 絵画 hiroma2 通販|Creema(クリーマ) ハンドメイド・手作り・クラフト作品の販売サイト

江ノ電 始発

どうも、こんにちは。 鳥なのに藤沢市民権をもっているえのくんですが、今回は小田急の生まれ変わる途中の様子をご報告しようと思います。 小田急藤沢店といえば、江ノ電の始発駅の乗り場でもあります。 江ノ電で藤沢を利用されたことのある方は、あー、あの、百貨店の入り口を通り抜けて江ノ電の駅があるんだよね、という印象があるかと思います。 そんな小田急百貨店の今はこんな感じ。 正面に「湘南GATE」の看板がかかり、その階の色だけが白くなっています。 外観は変わらず色を塗りかえて看板を変えるだけになってしまう気配が…。 建物は割と古くなってきているので、改装でどこまで生まれ変わるのか楽しみです。 入り口はこんな感じ。 自動ドアの上には「湘南GATE」という看板が。 準備は着々と進んでいるのでしょうね。 現在中がどうなっているのか気になるなあ。 ちなみに、このドアの右手脇に進んでいくと江ノ電の乗り場があります。 ちなみに小田急百貨店は、生まれ変わったら「ODAKYU湘南GATE」と名前を変えて生まれ変わります。 ちなみに今までは、小田急の百貨店て お金持ちの人のお店だと思っているので、えのくんの収入ではとてもとても、と思いながらいつも脇道を通って 江ノ電にのるだけの「道」にしていました。 ちなみに藤沢駅の周辺の図書館事情なのですが、今までは南口から割と図書館までは距離が離れていました。 そしてその図書館は建物が少し古めなのです。 古いながらもマンガやCD、雑誌が置かれていたり、あと自習室も完備されているので、機能としてはとても魅力的なんですけれどね。 でも、やっぱり距離って重要です。 ぶちゃけ、不便。 なので、藤沢=図書館が不便、というイメージでずっといました。 そんな藤沢が、駅前に図書館できる!?うーん、正直嬉しすぎる!! というか、嬉しすぎてちょっとまだ信じられないです。 でも、広報藤沢にものっていたので、きっと間違いなく素敵な図書館がオープンするはず! オープンは3月22日(金)とのこと。 その日は間違いなくいく飛んで行くと思います! というか、図書館がどんな様子なのか知りたい。 ぬか喜びさせてくれるなよ、とえのくんは怯えながら3月22日を待つのでした。 ちなみに江ノ電乗り場は変わった様子無いです。 江ノ電グッズショップも変わりなく営業中。 お店が全体的に緑がかってみえる。 商品が緑だからですよね、これって。 壁に描かれたイラストが素敵なので、写真をパシャリ。 なの花がとってもきれいです。 江ノ電もかわいいなあ。 最後までご覧いただきありがとうございました。 なので、観光と住民、両側からの視点をもった記事作成を行っています。 ちょぴっとの実績 2019.4.29【鎌倉の写真提供の要望】 「羽鳥新一モーニングショー」 「とくダネ!」.

次の