ワクワクメール 利用停止。 ワクワクメールでパパ活ってどうやるの?

ワクワクメールで利用停止(通報)が起きる理由は?その後どうなる?

ワクワクメール 利用停止

ワクワクメールでは、簡単にユーザーを通報できます。 そのため規約違反をしている人がいたらガンガン通報し、ユーザーみんなが居心地の良い環境を作れるんです。 ただ、闇雲に通報すると、かえって自分が運営に注意されたり利用停止処分にされたりする危険性があるんですよ。 さらに、通報機能を悪用する人もいます。 嘘の通報をして男性を困らせたり、何も悪くない男性を利用停止処分に追い込もうとしたり…。 通報機能を間違った使い方をしないために、そして通報されないためにすることが大切です。 そこで、ワクワクメールの通報機能の使い方や、通報から利用停止処分を受ける原因、通報されないための対処法などを紹介しましょう。 ワクワクメールの通報機能の使い方 ワクワクメールでユーザーを通報するまでの流れと、通報するときの選択肢などを詳しく説明します。 これを読めば、迷惑ユーザーを通報できますよ。 通報するまでの流れ まず、通報したいユーザーのプロフィール、掲示板投稿、メール受信画面のいずれかを開いてください。 画面下までスクロールすると、「サポートに通報する」というボタンがあるのでタップしましょう。 タップしたら同意事項が表示されます。 同意事項の内容は、だいたい次のような感じです。 通報に対する返信や対処に関する質問は受け付けていない• 同じユーザーに連続して通報したり虚偽の通報をしたりしてはいけない• 虚偽の通報をした場合は通報者が利用停止処分になることがある• 通報者と通報された人の利用を確認し、通報者に問題がある場合は通報者が処分される 問題が無ければ、「上記に同意する」にチェックを入れて通報するボタンをタップします。 すると、以下の画像の画面が表示されるので、通報内容を選び詳細情報を入力し、通報ボタンを押せば通報完了です。 通報内容の選択肢一覧 通報する際に、通報内容を選ぶことができます。 その選択肢は以下の画像の通りです。 ワクワクメールは出会い系の中でも通報内容の選択肢の幅が広く、詳細情報でフォローしなくても通報の内容がわかりやすくなっています。 通報する正当な理由はほぼ全て選択肢にあると言えるでしょう。 詳細には何を書けばいいのか 詳細情報には、通報する理由になった出来事を書きましょう。 たとえば個人情報収集業者を通報したいときは、「一通目から連絡先が送られてきた」と書いて通報すればOKです。 他サイト誘導業者を通報したいなら「こういうメールが届いた」と、実際に届いたメールをコピー&ペーストすれば良いでしょう。 あなたが書いた詳細情報を受けて、運営が事実関係を確認します。 詳しく書いておけば運営の手間を省けて、しかも対処される可能性も高くなるんです。 なるべく、詳細情報は書くようにしましょう。 ワクワクメールで通報して利用停止処分になる原因まとめ ワクワクメールで通報された相手は、利用停止処分になることがあります。 ただ、絶対にそうなるわけではありません。 じゃあどういう場合に利用停止処分になるのかということを、それぞれ短く簡潔に説明します。 一通目から連絡先を送りつける 一通目から連絡先を送りつける人、不特定多数に連絡先を送りつけまくる人は通報すれば利用停止処分になります。 これは個人情報収集業者の手口なんですよ。 「サイト辞めるから」とか理由をつけて、LINEのIDを送ってくるんです。 自分から教えることで個人情報を聞き出しやすくしよう、という魂胆なんですよ。 これは使い古された手口なので運営も熟知しています。 それでもまだ居なくならないので、運営も手を焼いているのではないでしょうか。 通報すればほぼ確実に利用停止処分になるでしょうね。 デリヘルなど営利目的の利用 ワクワクメールは援デリが多い出会い系サイトです。 援デリというのは「出会い系を通じて集客する違法デリヘル業者」のこと。 ワクワクメールは営利目的の利用を禁止しているので、援デリを通報すれば利用停止処分になる可能性がとても高いです。 宗教やマルチ商法の勧誘 ワクワクメールにはあまりいませんが、出会い系には宗教やマルチ商法の勧誘をしている人もいるんですよ。 本物の女性が男性を釣り、男性と会い、そこで宗教やマルチ商法に勧誘するという手法です。 やり取りをする人も実際に会う人も本物の女性だというところが、たちが悪いんですよね。 しかも、会うまでは正体を隠しています。 会う前に見抜いて通報するのは難しいんです。 会って「これ勧誘だ!」と思ったら、逃げ帰ってから通報しましょう。 アダルト画像・動画投稿機能で「無修正」を投稿する ワクワクメールはWEB版にだけ、アダルト画像やアダルト動画を投稿する機能があります。 ただ、 乳首や陰部などが写り込んでいて、しかも無修正な写真と動画はアウトなんです。 写り込んでいてもスタンプなどで隠して修正していれば、利用停止にまではなりません。 通報が多ければ「過激すぎる」と注意はされるかもしれませんが。 援助交際に関する募集 ワクワクメールの規約に「売春」「援助交際」を禁止するという内容の記載は、ありません。 児童買春を誘引するような書き込みは禁止されていますけどね。 大人同士ならある程度は黙認されているんです。 ただ、 「わいせつに該当する行為」「公序良俗に違反する行為」「運営側が不適切と判断した行為」などの違反項目に、援助交際が当てはまるという見方もできます。 だから援助交際に関する募集を隠語も使わずに行えば、利用停止になる可能性が高いです。 18歳未満の利用 当たり前ですが、18歳未満がワクワクメールを利用していることがわかれば利用停止になります。 そもそもメールを送ったり掲示板投稿をしたりするには、年齢認証が必要です。 それは出会い系サイト規制法で決められています。 18歳未満が利用できているということは認証で不正をはたらいたことになるんですよね。 18歳未満の利用がアウトなのと、年齢認証の不正でダブルアウトということです。 女性に対する誹謗中傷 女性ユーザーに対する誹謗中傷を行うと、利用停止になることがあります。 ただ、これは一発アウトになることはほとんどありません。 最初は注意喚起程度です。 度が過ぎればアカウントの利用停止になることもあるということを覚えておきましょう。 「何が誹謗中傷に当てはまるの?」と疑問に思うかもしれません。 これは難しいですが、 「相手が傷ついたら誹謗中傷」と考えておくのが良いでしょう。 そもそも人を傷つけるようなことを言ってはならない、ということです。 掲示板や伝言板などに個人情報を記載する 掲示板や伝言板は誰でも見ることができます。 そんな場所に個人情報を記載するのは危険ですよね。 自分の個人情報はもちろん、他人の個人情報を晒すなんて言語道断です。 掲示板や伝言板に個人情報を記載すると伏せ字になりますし、それを通報されれば利用停止になります。 画像の不正利用や成りすまし ネットで拾ってきた画像を自分自信であるかのようにプロフ写真に設定したり、他人に成りすましたりすると利用停止になることがあります。 誰かの写真を勝手に使うのは肖像権違反になりますしね。 明らかに本人じゃない写真を設定している人や、明らかに成りすましている人は通報しましょう。 ワクワクメールで通報しても利用停止にならないこと ワクワクメールで通報しても利用停止にならないことは、よくあります。 次のような内容はそもそも「通報しないでください」と運営に言われていることです。 こういう内容で通報しても利用停止にならないどころか、かえってあなたが運営に目をつけられかねませんよ。 約束を破る 約束を破った相手を通報…というのはNGです。 それくらいで通報しても、運営は何もしてくれません。 約束に関して発生した問題はあくまでも「ユーザー個人間の問題」でしかありませんからね。 約束を破った相手に対しては、ブロックが良いでしょう。 ワクワクメール以外でのやり取りで発生したトラブル ワクワクメール以外を使ってやり取りをすることがありますよね。 LINEだったり他のSNSだったり…。 そういうところでやり取りをして誰かとトラブルになっても、問題が起こっても、運営は対処しません。 通報しても無駄です。 自分たちで解決するしかありませんよ。 相手のメールがしつこい場合 相手からしつこくメールをされることがあります。 連投されたり、返信していないのに新しいメールが着たり、もうメールしないでくれとお願いしたのにしてきたり…。 ストーカーみたいで怖いですよね。 こういう場合に通報したくなるのは仕方がないかもしれませんが、利用停止にまではしてくれません。 あまりに悪質なら注意はしてくれるでしょうが、注意どまりです。 ブロックするのが一番良いでしょう。 相手とのやり取り内容が気に食わない場合 ワクワクメールを使っていると、相手とのやり取りの内容が気に食わないと感じることがあるでしょう。 なかなか自分が望んでいる方向に話が進まなかったり、相手が連絡先を交換してくれなかったり約束を取り付けてくれなかったり…。 だけどそれだけで通報するのは、やめましょう。 やり取りの内容が気に食わないのなら相手に直接それを伝えるか、ブロックするのが筋というものです。 自分が通報されたらどうなる? 通報したり通報されたりしたらどうなるのか? 利用停止処分はワクワクメール運営が行う対処の一部に過ぎません。 通報した際に起こることについて、詳しくまとめてみましたので是非参考にしてみてください。 相手からの言いがかりなら何も起きない 通報されたとしても、相手からの言いがかりなら何も起きません。 腹いせの通報と虚偽の通報はダメだ、ということは通報時の同意事項にも記載されていますからね。 何も起きないどころか、通報した人間に注意喚起してくれることすらあります。 軽度な迷惑行為・違反なら警告で済む 通報されたとしても、軽い迷惑行為程度なら利用停止処分を食らうことはありません。 たとえば「女性に対する誹謗中傷」もあまりに悪質でなければ注意くらいで済みますし、他の違反行為に関しても重度でなければ最初は警告だけです。 警告を無視して迷惑行為や違反を繰り返せば利用停止・強制退会 軽度な迷惑行為や違反行為は運営から警告されるだけで済みますが、ここで反省せずに迷惑行為や違反行為を繰り返してしまうと利用停止・強制退会処分を食らうことがあります。 警告された場合、自分のどういうところがダメだったのかを振り返り反省して、改善につとめましょう。 自分に非があるのに相手を通報した場合は処分されることがある 通報した際、運営は事実関係を確認するためにメールのやり取りや掲示板の投稿などを見ることがあります。 つまり、自分に非があるのに相手を通報し、相手には非がないと判断された場合、または相手の行為が利用停止にするには値しないと判断された場合は通報者が利用停止処分を食らうことがあるんです。 相手が悪いのに相手から通報されても、あなたには何も起きません。 通報・ブロック・問い合わせを使い分けることが大事 ワクワクメールは簡単に通報できますし、通報する際の選択肢も豊富で通報機能がかなり使いやすくなっています。 しかも運営は24時間の監視とサポートを行っているため、通報した際の対応も迅速です。 ただ、何でもかんでも通報すれば良いというわけではありません。 通報した人間が利用停止を食らうこともあるので、慎重に通報しましょう。 大切なのは、通報とブロック、問い合わせを使い分けることです。 通報するまでもないことはブロックで解決、通報やブロックでは解決できないことは問い合わせをしましょう。

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基本的には掲示板や検索機能を使って会員を探して、気になる女性が見つかったらメールや伝言板でアプローチしていきます。 ポイント制の恋愛・出会いマッチングサイトでは最大級の規模でしょう。 運営歴は14年、毎日の新規会員登録数は平均1600人、累計会員数は530万人を突破 しました。 最近はスマホの普及により、かなり会員数が伸びているようです。 都市部での地道なティッシュ配りや、ヤングジャンプなど週刊誌への広告で知名度は割と高いと思います。 充実した検索機能により、様々な会員を探すことができます。 スポンサードリンク ワクワクメールでの出会いの探し方 ワクワクメールは基本的にメールでアプローチするタイプ、一般的な出会いサイトになっています。 メールの返信はサイト内にログインして送信しますが、携帯やスマホからでも簡単に返信できます。 ワクワクメール専用のアドレスが各会員にもらえるようになっているので、そのアドレスを使えばログインしなくても簡単にメールが返信できるようになっています。 もちろんワクワクメールを経由するので、自分のアドレスが相手にバレることはありません。 好みの女性会員を探すためには、基本的に2通りのアプローチがあります。 プロフィール検索:住んでいる地域、年齢、ルックスなど様々な条件で会員検索する方法です。 ニックネームでも検索できるので気になる会員が見つかるよう地道に探していきましょう。 (割とみんなが使わないテクなので個人的におすすめです) 新着登録会員やログイン順で検索結果を表示することもできます。 早めにメールでアプローチしたほうが返信率も高くなります。 掲示板: メル友の募集から友達、恋人募集まで各ジャンルに分けて幅広く告知できる機能です。 また、H目的の掲示板もありますが、恋愛目的で使うなら使う必要はありません。 (ちょっと調べてみると、そっち方面でも有名なサイトらしいですが) 気になる女性が見つかったらメールでアプローチしていきましょう。 プロフィールの趣味や好きなことをよく見て、相手の興味がある内容でメールを送信したほうが返信率は高くなると思います。 メールや通話のやりとりはすべてワクワクメールのサイトを経由して送ることができます。 そのため、自分のメールアドレスや電話番号が相手に知られないようになっています。 自分が直接やりとりしてみたいと思ったときだけ、メールアドレスやラインのIDを教えるようにしましょう。 ただし、ひとつ注意点があります。 ポイント制のサイトはハマってしまって、ポイントを消費しすぎないように注意しなければなりません。 特に、Hなジャンルを使う場合は自制心を持って利用してください。 ワクワクメールにサクラはいませんが、Hなジャンルにはなんとなく怪しそうな会員もちらほら、、、 自分である程度コントロールできる方、ハマりすぎない自信がある方、ネットの出会いに少し慣れてる方のほうがいいでしょう。 スポンサードリンク 安全への取り組み ワクワクメールは安全にサイトを使えるように様々な取り組みをしています。 2001年にサービス開始をして、今もなおサイトの快適性を保つための改善をしています。 ユーザーが安心して利用できるように 24時間365日の体制で会員サポートをしています。 困ったことや分からないことがあったらすぐに運営に問い合わせができるのは心強いと思います。 サポート監視体制 ワクワクメールは 24時間365日体制でユーザーサポート、パトロール監視を行っています。 不適切な書き込みやメール、悪質な会員には警告・注意がなされます。 それでも改善されないユーザーは利用停止、強制退会をしています。 サポートによるパトロールだけでなく、自動検知システムによって悪質な会員と書き込みは常にチェックされます。 また、 問い合わせはメールでも電話でもOKなのでどちらか連絡を取りたい方法でサポートしてくれます。 電話でのサポートまで充実しているのは珍しいです。 ユーザーからの協力 他人へのなりすまし、他サイトへの勧誘、嫌がらせや不適切な利用をする不審な会員をユーザーが見つけた場合、 サイト内の通報機能からサポートセンターへ通報することができます。 特定の会員からの自分へのアクセスをブロックしたり、メールや電話などのやりとりをできなくする機能もあります。 もし悪質なユーザーから不快な思いを受けた場合は、すぐにブロックして対応するようにしましょう。 このように様々な方法で安全への取り組みを行っています。 会員数が多い大規模サイトだからこそユーザーに安心して利用できる取り組みをしっかり行っているのでしょう。 年齢認証 ワクワクメールでは18歳以上の年齢認証をしなければなりません。 18歳以上の確認が取れるまでは利用できる機能が制限されます。 年齢認証は免許証や保険証など本人確認ができるものを写メで送信します。 もちろん個人情報は年齢確認以外に使われることはなく、しっかり保護されています。 安全に使うために 自分の個人情報をむやみに教えないようにしましょう。 本名や電話番号、住所などの個人情報は相手の女性が信用できると思ったときだけ教えるようにしましょう。 もしこんなユーザーを見つけた場合はサポートセンターに通報するのが賢明です。 他サイトへの誘導に注意 中にはワクワクメールの会員を装って悪徳サイトへ誘導する業者がいたりします。 もし他のサイトへ誘導する怪しい会員を見つけた場合は、やりとりをせずにそのままサポートセンターへ連絡しましょう。 いきなりメールアドレス交換を求めてくるユーザーは無視 ワクワクメールの会員を装って個人情報を入手しようとする業者もいます。 こちらも見かけたらサポートセンターへ通報しましょう。 このように、 怪しい会員とはやりとりしない、無視するのが一番です。 メールアドレス、電話番号、ラインIDなどは相手の女性がある程度信用できそうなら交換してみましょう。 もちろん相手の女性も最初は警戒しながらメールのやりとりを行っているはずですので、自分も誠実にアプローチすることを心がけてください。 もし気に入らなかったらすぐに退会処理も行えます。 簡単に退会できるのは運営の潔さの表れだと思います。 ワクワクメールの利用料金 男性も女性も会員登録は無料です。 ワクワクメールはポイントを事前に購入して、そのポイントを消費しながら相手の写真やメール送信をします。 最初はお試しで無料ポイントがサービスされます。 初回登録では最大で1200円分相当のサービスポイントがもらえるのでうまく活用すればサービスポイントだけで女性と出会うことも十分可能です。 サービスポイントを消費した後は自分で使う分だけ購入するシステムです。 ワクワクメールが後から料金の請求をすることは一切ありません。 メール送信1通=50円と比較的良心的な設定になっています。 料金表一覧 1P(1ポイント)=10円で購入できます。 掲示板・メール 消費ポイント 受信したメールを読む 0P 掲示板の書き込みを見る 1P 掲示板に書き込みをする 0P 掲示板の最新に掲載する 5P 投稿された画像を見る 2P 投稿された動画を見る 3P メールを送る 5P 音声メッセージを聞く 5P 音声メッセージを送る 5P プロフィール・メール 消費ポイント プロフィールを見る 0P プロフィール画像を見る 2P プロフィール動画を見る 3P プロフィールのボイスを聞く 5P メールを送る 5P 女性はほとんどの機能が無料で使えます。 女性同士のやりとりや一部コーナーの画像や動画の閲覧はポイントが必要になります。 支払い方法 ポイントの購入はすべて前払いです。 支払い方法は 銀行振込、コンビニ払い、クレジットカード、ゆうちょ振込から選べます。 ワクワクメールへの登録方法 登録方法はいたって簡単です。 ニックネームや住んでいる地域など基本的なプロフィールを入力していきます。 スマホか携帯の番号と暗証番号を登録します。 自動音声で番号の確認とメールアドレスを送信したら登録完了です。 あとは免許証などで本人確認を行えばすべての機能が使えるようになります。 ワクワクメールのまとめ ワクワクメールはポイント制の恋愛・出会いマッチングサイトでは最大級の規模でしょう。 運営歴は13年、毎日の新規会員登録数は平均1600人、累計会員数は350万人を突破しました。 ワクワクメールで可愛い女性に出会うためのポイントは、 1、自分のプロフィールをちゃんと書く。 2、プロフィール検索や掲示板などで地道に女性を探す。 3、気になる女性が見つかったら相手の女性が興味を示すように、好きなことや趣味について聞いたりしながらメールする。 その際には誠実で真面目な印象になるようにアプローチしよう。 この3つをきちんと押さえれば、出会える確率が高くなります。 料金も良心的な価格設定でメール送信1通=50円です。 会員登録は無料でできます。 最初は最大で1200円分(メール24通分)のサービスポイントがもらえます。 上手に使えばサービスポイントだけで女性と出会うことも可能です。

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ハッピーメールで利用停止や強制退会になった時の対処法

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利用規約 第1条(利用規約について) 1 この「ワクワクメール利用規約」(以下「本規約」といいます)は、株式会社ワクワクコミュニケーションズ(以下「弊社」といいます)が提供するコミュニティサービス「ワクワクメール」等(以下「本サービス」といいます)を利用する全ての会員(後記第 2 条第 1 号にて定義します)に適用されるものとします。 2 本規約とは別に弊社が定める利用規約、諸規定及び後記第6条に定める弊社からの通知は、それぞれ本規約の一部を構成するものとします。 3 本規約の規定と前項の利用規約、諸規定、通知の内容が矛盾する場合には、本規約が優先して適用されるものとし、矛盾しない限り、最新の規約、規定又は通知が優先して適用されるものとします。 4 本サービスの利用を希望する者は本規約の全ての事項に同意した上で、後記第4条に定める方法により会員登録を申し込むものとします。 第2条(用語の定義) 本規約において、以下の各号の用語は各号所定の意味を有するものとします。 (1)「会員」とは、後記第4条に定める方法により会員登録を申し込み、弊社から当該申込を承諾された個人(個人事業者を除くものとします)をいうものとします。 (2)「会員登録希望者」とは、本サービスを利用するために会員登録を希望する者をいうものとします。 (3)「本サービス」とは、弊社が管理及び運営するウェブサイト(モバイルサイトのみならず、PCサイトも含むものとします)及びスマートフォン用のアプリケーションをいうものとします(ポイントシステムを含みます)。 (4)「携帯電話キャリア」とは、株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ、KDDI株式会社、ソフトバンクモバイル株式会社その他携帯電話の通信サービスを提供する会社をいうものとします。 (5)「ユーザーID」とは、携帯電話キャリアが当該携帯電話キャリアとの間で携帯電話の通信サービスの利用に関する契約を締結した者を識別するために発行する個別の符号をいうものとします。 (6)「ワクワクポイント」とは、一定の金銭を対価として、又は弊社が別途定める条件を満たすことにより弊社から会員に付与される電磁的記録であって、これを使用することにより弊社から一定のサービスの提供を受けることができるものをいうものとします。 (7)「サービスポイント」とは、弊社が別途定める条件を満たすことにより弊社から会員に無償で付与される電磁的記録であって、これを使用することにより弊社から一定のサービスの提供を受けることができるものをいうものとします。 (8)「モバイラーズポイント」とは、会員がワクワクポイントを使用することその他弊社が別途定める条件を満たすことにより、一定の金銭を対価とせずに弊社から会員に発行される電磁的記録であって、これを使用することにより弊社から一定のサービスの提供を受け、又は弊社が別途定める交換比率によりサービスポイントと交換することができるものをいうものとします。 (9)「有料サービス」とは、本サービスのうち、会員がワクワクポイント又はモバイラーズポイントを使用することにより利用可能となるものをいうものとします。 (10)「お知らせメールとは、本サービスのうち、弊社から電子メールにて定期的又は不定期的に本サービスの更新情報その他弊社が別途定める情報の配信を受けることができるサービスをいうものとします。 (11)「キャンペーンまたは「イベント」とは本サービスが独自で特定の期間に提供するサービスを指します。 このキャンペーンまたはイベントはアプリ配信用プラットフォーム提供社とは一切関係ありません。 第3条(会員資格) 18歳以上の者でなければ会員になることはできないものとします。 但し、高校生の場合は、18歳以上の者であっても会員になることはできないものとします。 第4条(会員登録) 1 会員登録希望者は、自ら本サービス上の会員登録用の入力フォームに弊社が別途指定する情報を入力し、これを弊社に送信する方法その他弊社が別途定める方法により会員登録の申込み(以下「会員登録申込み」といいます)を行うものとします。 2 会員登録希望者は、会員登録申込みを第三者に行わせてはならず、また、会員登録申込みの際に、虚偽の情報を入力してはならないものとします。 3 会員登録申し込み後、「年齢または生年月日、証明書名、 発行元が明示された各種証明書」を提示(画像送信可)し、18歳未満の児童でないことの認証を受けた後でなければ、 本サービスをご利用できないものとします。 「年齢または生年月日、証明書名、 発行元が明示された各種証明書」とは、運転免許証、健康保険被保険者証のほか、パスポート、住民票、国民保険、年金手帳、共済組合会員証等の書面をいい、官公庁、会社、大学等が発行する身分証明書を指します。 4 弊社は、会員登録申込みを承諾する場合、会員登録希望者に対し、会員登録申込みを承諾する旨の電子メールを送信する方法その他弊社が別途定める方法により会員登録申込みを承諾するものとします。 但し、以下の各号のいずれかに該当する場合、弊社は、その理由を開示することなく、会員登録申込みを承諾しないことができるものとします。 (1)会員登録希望者が会員登録申込みの時点で既に当該会員登録申込みの際に利用した携帯電話とユーザーIDを同じくする携帯電話(当該会員登録申込みの際に利用した携帯電話の機種変更前の携帯電話を含みますがこれに限りません)を利用して会員となっている場合 (2)過去に本規約違反等で本サービスの利用を制限され、又は退会処分となっていた場合 (3)会員登録申込みが会員登録希望者以外の第三者により行われた場合 (4)会員登録申込み時に入力した情報に虚偽、誤記又は入力漏れがあった場合 (5)会員登録希望者が18歳未満又は高校生(18歳以上を含みます)であった場合 (6)会員登録希望者が成年被後見人、被保佐人又は被補助人のいずれかであり、後見人、保佐人又は補助人の同意を得ていなかった場合 (7)会員登録希望者が暴力団、暴力団員、反社会的勢力、その他これに準ずる者(以下総称して「反社会的勢力等」といいます)である、又は資金提供その他を通じて反社会的勢力等の維持、運営若しくは経営に協力若しくは関与する等、反社会的勢力等との何らかの交流若しくは関与を行っていると弊社が判断した場合 (8)その他、会員登録申込みを承諾することが不適切であると弊社が判断した場合 5 会員登録希望者は、前項に基づく弊社の承諾により会員となった場合、会員登録申込み時に入力した情報(携帯電話番号、電子メールアドレス及びパスワードを除きます)が他の会員に公開されることに予め同意するものとします。 第5条(登録事項の変更) 会員は、登録事項に変更があった場合には、弊社の定める方法により、当該変更事項を遅滞なく弊社に通知するものとします。 第6条(弊社からの通知) 1 弊社は、本サービス上での掲示、電子メールの送信又は文書の送付その他弊社が適当と判断する方法により、会員に対し、随時必要な事項を通知するものとします。 2 前項の通知の効力は、弊社が当該通知を本サイト上に掲示し、電子メールを発信し、文書を発送し、又はその他の方法により通知を発信した時点から生じるものとします。 第7条(弊社の活動) 1 弊社は、本サービスの信頼性、安全性、利便性、機能性等の向上に努めるものとします。 2 弊社は、本サービスにおいて18歳未満の少年少女による利用を排除するため、監視やシステム構築、会員への啓発活動等に努めるものとします。 第8条(個人情報の保護) 本規約に特に定める他、弊社は、弊社が別途本サービス上に掲示するプライバシーポリシー( )を遵守し、会員の個人情報の保護に努めるものとします。 第9条(利用に際して) 1 会員は、他の会員から提供される情報等(文章、静止画、動画、音声等を含みますがこれらに限りません)の信憑性、正確性、確実性、有用性等については、会員自らの責任により判断するものとします。 2 会員は、本サービスの利用の際に行う、クレジットカード番号の送信行為等に伴う漏洩等の危険性を認識し、自己の責任の下にこれを行うものとします。 3 本サービスの利用に際して発生した、電話会社又は各種通信事業者から請求される接続に関する費用は、会員が自己の責任において管理するものとし、弊社は一切の責任を負わないものとします。 4 会員は、自己の個人情報を厳重に管理するものとし、みだりに第三者に公開しないものとします。 第10条(パスワード等の使用及び管理) 1 会員は、本サービスにログインするための自己のパスワード、電子メールアドレス及び電話番号等(以下「パスワード等」といいます)の使用及び管理について一切の責任を負うものとします。 2 会員は、パスワード等を第三者に譲渡、貸与、開示し、又は使用させてはならないものとします。 3 パスワード等の使用上の過誤、第三者の使用等による不利益、損害、改ざん等は、当該パスワード等を保有する会員が一切の責任を負うものとし、弊社は一切責任を負わないものとします。 4 会員は、パスワード等が第三者によって不正に使用されていることが判明した場合には、直ちに弊社に連絡するものとします。 第11条(ポイント) 1 会員は、弊社が別途定める方法により取得したワクワクポイント、サービスポイント又はモバイラーズポイントを使用することにより、弊社が別途定める料金体系に従って( )、有料サービスを利用することができるものとします。 2 ポイントの管理は会員の責任にて行うものとし、本規約の規定によりポイントが失効したとしても、弊社は一切の責任を負いません。 第12条(ポイントの有効期限) 1 前条に規定するポイントのうちワクワクポイントについては、毎年10月1日午前0時又は4月1日午前0時の時点で、過去1年間本サービスへのログインがなかった場合に失効するものとします。 ただし、「プラチナ会員」の保有するワクワクポイントについてはこの限りではないものとします。 2 前条に規定するポイントのうちサービスポイントについては、当該ポイントを取得した日から起算して180日を経過した場合には、失効するものとします。 3 前2項の規定にかかわらず、弊社は各種ポイントの有効期限を撤廃し、期限を徒過してもポイントが失効しないように変更することがあります。 その場合には速やかに告知いたします。 第13条(ポイントの購入方法) 1 会員は、ワクワクポイントの購入を希望する場合、弊社が別途定める方法により自ら購入申込み(以下「購入申込み」といいます)を行うものとします。 2 会員は、購入申込みを第三者に行わせてはならないものとし、また、購入申込みの際に、虚偽の情報を入力してはならないものとします。 3 会員は、購入申込みをした後は、いかなる理由によっても購入申込みを撤回又は取り消すことができないものとします。 4 弊社は、購入申込みを承諾する場合、会員に対してワクワクポイントを付与することにより購入申込みを承諾するものとし、ワクワクポイントの購入に関する契約(以下「ワクワクポイント購入契約」といいます)は、弊社が会員からの購入申込みに対してワクワクポイントを付与した時点で成立するものとします。 5 ワクワクポイントの購入代金の金額及び支払方法並びに有料サービスを利用するために必要なワクワクポイントのポイント数は、別途弊社が定めるものとします。 6 会員が使用又は交換したポイントの返還及び再発行等は行わないものとします。 第14条(ポイントシステムに関する禁止事項) 弊社は、以下の各号のいずれかに該当する場合、会員に事前に通知することなく、ワクワクポイント購入契約の全部若しくは一部の取消若しくは解除又はポイントの削除その他適当な措置をとることができるものとします。 (1)購入申込みが当該会員以外の第三者により行われたことが判明した場合 (2)購入申込み時に入力した情報に虚偽、誤記又は入力漏れがあったことが判明した場合 (3)ワクワクポイントを転売し、又は第三者から取得した場合 (4)前3号に定める他、本規約に違反した場合 (5)その他、ワクワクポイント購入契約の取消若しくは解除又はポイントの削除その他適当な措置をとることが適切であると弊社が判断した場合 第15条(退会時のポイントの精算) 1 会員が本サービスから退会する場合には、その時点で残存しているワクワクポイントの精算は行わず、退会時から1年以内に再登録しない限り、本規約第12条の規定に則り、失効するものとします。 2 会員が本サービスから退会した時点で残存しているサービスポイントは、本規約第12条の規定に則り当該ポイントを取得した日から起算して180日を経過した時点で失効するものとします。 3 前2項に定めるもののほか、ポイントの取扱いについては、資金決済に関する法律(平成二十一年法律第五十九号)に従うものとします。 第16条(本サービス全般に関する禁止事項) 会員は、本サービスを利用するにあたって、以下の各号の行為又は以下の各号の行為に該当すると弊社が判断する行為を行なってはならないものとします。 (1)他の会員を含む第三者若しくは弊社の財産若しくは著作権、意匠権、商標権等の知的財産権を侵害する行為、又は侵害するおそれのある行為 (2)他の会員を含む第三者のプライバシー、肖像権若しくはパブリシティ権を侵害する行為、又は侵害するおそれのある行為 (3)他の会員を含む第三者若しくは弊社を差別若しくは誹謗中傷し、又はその名誉若しくは信用を傷つける行為 (4)他の会員を含む第三者若しくは弊社に対し、無断で広告、宣伝、勧誘などの電子メールを送信する行為、又は受信者が嫌悪感を抱く電子メールを送信する行為、他者のメール受信を妨害する行為、連鎖的なメール転送を依頼する行為及び当該依頼に応じて転送する行為 (5)本サービスの利用を通じて得られた弊社の営業上、技術上、開発上その他の情報を第三者に開示又は漏洩する行為 (6)本サービスの利用を通じ得られた個人情報(電話番号、電子メールアドレス、住所等)その他情報(やり取り、画像、URL等)及び、弊社対応を書き込む行為、転載、第三者に開示若しくは漏洩、又は無断で使用する行為 (7)本サービスにより利用し得る情報等(ポイントの残高を含みますがこれに限られません)を偽造、変造、改ざん、消去等する行為 (8)詐欺等の犯罪に結びつく行為 (9)無限連鎖講(ネズミ講)や連鎖販売取引(マルチ商法、ネットワークビジネス等)を開設し、又はそれらに勧誘する行為 (10)わいせつ、児童ポルノ若しくは児童虐待に当たる画像、文書等を送信又は掲載する行為 (11)選挙運動若しくはこれに類似する行為、又は公職選挙法に違反する行為 (12)宗教運動又はこれに類似する行為 (13)他の会員を含む第三者又は弊社になりすまして、本サービスを利用する行為その他情報を送信又は掲載する行為 (14)本サービスに接続されているシステム又はネットワークへの不正アクセスを試みる行為その他本サービスの運営を妨げる行為 (15)コンピュータウィルス等有害なプログラムを使用若しくは提供し、又はそれらを推奨する行為 (16)クレジットカードを不正利用して本サービスを利用する行為 (17)自己又は他の会員を含む第三者のパスワード等を不正利用する行為 (18)売春や援助交際、法令若しくは公序良俗に反する行為 (19)その他、閲覧者が不快に感じる内容及び他の会員を含む第三者若しくは弊社に不利益を与える行為 (20)自己の個人情報(電話番号、住所、電子メールアドレス、URL、LINE ID等を含みます)を、本サービスの会員が閲覧可能な形で公開する行為 (21)明らかに運営の妨害、強迫、脅し、侮辱をしたと判断される行為 (22)児童(高校生を含みます)を対象とする不正誘引、又は会員を児童との異性交際等の相手方となるように誘引する行為 (23)前各号に定める行為を助長する行為 (24)その他、弊社が不適切と判断した行為 第17条(知的財産権等) 弊社が、お知らせメールにより配信する情報その他本サービス上で提供する情報等(文章、静止画、動画、音声等を含みますがこれらに限りません)に関する著作権、意匠権、商標権等の知的財産権、肖像権、パブリシティ権等の正当な権利は、全て弊社又は弊社が別途指定する第三者に帰属するものとし、会員は、弊社の書面による事前の承諾を得ることなく、当該情報等を本サービスの利用以外の目的で使用することはできないものとします。 第18条(投稿情報等の削除等) 1 会員は、本サービスを利用して自ら投稿又は書込み等した情報等(文章、静止画、動画、音声等を含みますがこれらに限りません。 以下「投稿情報等」といいます)について、一切の責任を負うものとします。 2 弊社は、本規約に違反した書き込み等について、違反行為を行った会員に事前に通知することなく、かつ、その理由を開示することなく削除できるものとし、会員は、予めこの取り扱いを包括的に承諾するものとします。 3 弊社は、会員に事前に通知することなく、かつ、会員にその理由を開示することなく、投稿情報等を削除、訂正、修正、改変、編集若しくは複製し、又は、本サービスの宣伝若しくは利用促進等の目的で弊社が別途指定する媒体に掲載する等、投稿情報等を自由に利用することができるものとし、会員は弊社及び弊社が別途指定する第三者に対して著作者人格権(公表権、氏名表示権、同一性保持権)を一切行使せず、また、著作権侵害その他の権利侵害を一切主張しないものとします。 4 会員が本サービスを利用して他の会員に送信したメール、コメント等は、弊社が管理する電子掲示板を通じて提供されます。 電子掲示板は、当該情報のやりとりをする会員同士と弊社の三者が閲覧できる仕様となっております。 会員は、弊社が事故防止ならびに健全なサービスを運営する目的で、当該情報のやりとりの内容を閲覧、削除することに同意するものとします。 但し、弊社として電子掲示板を巡回・監視する義務を負うものではありません。 第19条(退会等) 会員は、本サービス上の退会用の入力フォームに弊社が別途指定する情報を入力し、これを弊社に送信する方法その他弊社が別途定める方法により、いつでも自由に自ら退会することができるものとします。 但し、弊社は、電話番号、電子メールアドレス、個体識別番号情報及び会員登録申込み時に会員が登録した内容について、以下の目的のために保管します。 (1)再登録を円滑にするため (2)二重登録を防ぐため 第20条(会員資格の停止) 1 弊社は、会員が以下の各号のいずれかに該当する場合、当該会員に事前に通知することなく、かつ、その理由を開示することなく、当該会員による本サービス(弊社コンシェルジュによる対応を含みます)の利用を強制的に制限、又は、無期限に停止させることができるものとします。 (1)会員登録申込みが当該会員以外の第三者により行われたことが判明した場合 (2)会員登録申込み時に入力した情報に虚偽、誤記又は入力漏れがあったことが判明した場合 (3)前2号に定める他、本規約に違反した場合 (4)過去に本規約違反等で本サービスの利用を制限され、又は退会処分となっていた場合 (5)その他、本サービスを提供し、又は会員登録を維持することが不適切であると弊社が判断した場合 また、利用停止時に登録番号とメールアドレス、個体識別番号情報は以下の目的のために保管致します。 (1)再登録を阻止するため (2)次項に規定する民事手続または刑事手続を行うため 2 前項の規定により本サービスの利用を強制的に制限又は無期限に停止した後も、繰り返し弊社サービスを利用し当該違反行為や業務妨害等を行った場合、及び、それらの行為に対して除去業務等が生じた場合、本サービスへの信用失墜による損害に相当する額についての賠償を求める訴訟を提訴し、また、必要に応じて業務妨害罪での刑事告訴手続をとることがあります。 ユーザーは予めこの取扱に承諾するものとします。 第21条(刑事手続) 弊社は、会員が弊社の業務を妨害したり、弊社の信用を毀損するなど、刑法に違反する行為を行った場合、当該行為を行った会員を捜査機関に告訴することがあります。 ユーザーは予めこの取扱に承諾するものとします。 第22条(お知らせメールを含む弊社からの連絡) 1 会員は、弊社が会員に対して弊社からの連絡等(お知らせメールを含みますがこれに限りません)を送信することに予め同意するものとします。 2 弊社は、弊社が必要であると判断した範囲において連絡等を送信するものであって、定期的に、又は全会員に対し、連絡等を送信することを保証するものではなく、会員は、弊社が連絡等を送信しない場合があることを予め了承するものとします。 3 会員は、弊社が別途定める方法により、いつでも自由に連絡等の受信を拒否する設定を行うことができるものとします。 第23条(サービスの変更、追加、廃止、中断又は停止) 1 弊社は、会員に事前に通知することなく、本サービスの内容の全部若しくは一部を変更若しくは追加し、又は本サービスの全部若しくは一部を廃止することができるものとします。 2 弊社は、以下の各号のいずれかに該当する場合、会員に事前に通知することなく、本サービスの提供を中断又は停止することができるものとします。 (1)本サービス用のシステムその他の設備の保守、点検、修理又は変更等を行なう場合 (2)本サービス用のシステムその他の設備に障害が発生した場合 (3)災害、停電等により、本サービスの提供が困難になった場合 (4)電気通信事業者の提供する電気通信サービスの利用が困難になった場合 (5)その他、弊社が本サービスの提供の中断又は停止が必要であると判断した場合 第24条(免責事項) 1 弊社は、本規約の各条項に定めるもののほか、第4条3項に基づく会員登録申込の拒否、第14条に基づくワクワクポイント購入契約の取消若しくは解除又はポイントの削除その他適当な措置、第18条第2項に基づく投稿情報等の削除等、第20条に基づく会員資格の停止、第21条に基づく刑事手続、第23条に基づく本サービスの内容の変更若しくは追加、本サービスの廃止、本サービスの提供の中断若しくは停止、後記第25条に基づく本規約の変更、その他会員の本規約違反行為等により会員が被った損害又は損失等について、一切の責任を負わないものとします。 2 弊社は、会員が本サービスの利用に際して他の会員を含む第三者に与えた損害又は損失等について、一切の責任を負わないものとします。 3 会員は、当該会員による本サービスの利用に関して弊社が他の会員を含む第三者からクレーム、主張、請求、異議等(以下「クレーム等」といいます)を受けた場合には、自己の責任と費用においてこれを処理解決するものとします。 4 会員は、前項のクレーム等を弊社が処理解決した場合には、その処理解決に要した費用(合理的な弁護士費用を含みますがこれに限りません)が当該会員の負担となることを予め承諾するものとします。 5 弊社は、会員が他の会員に送信した電子メール、コメント等の返事について、いかなる責任も負わないものとします。 6 弊社は、会員が使用するいかなる機器、ソフトウェアについても、本サービスを利用することによる損害につき一切の責任を負わないものとします。 7 前各項に定める他、弊社は、本サービスの利用に関して会員が被った損害又は損失等について、一切の責任を負わないものとします。 8 但し本条の条項のうち、次の各号に掲げるものは、個人の会員(事業として又は事業のために本サービスの当事者となった会員を除きます。 )については、弊社の責任の全部を免責するのではなく、(弊社の故意又は重過失による場合を除き)直接かつ現実に生じた損害を賠償するものとします。 (1)弊社の債務不履行により会員に生じた損害を賠償する責任の全部を免責する旨を定める条項。 (2)本サービスにおける弊社の債務の履行に際してなされた弊社の不法行為により会員に生じた損害を賠償する民法の規定による責任の全部を免責する旨を定める条項。 (3)本サービスに不具合、バグ等があるときに、これらにより会員に生じた損害を賠償する弊社の責任の全部を免責する旨を定める条項。 第25条(規約の変更) 本規約は、民法第 548 条の 2 第 1 項に定める定型約款に該当し、本規約の各条項は、会員の一般の利益に適合する場合又は変更を必要とする相当の事由があると認められる場合には、民法第548 条の 4 に従って、定型約款の変更を行います。 com)で公表し、 当該公表時に定める 1 ヶ月以上の相当期間の経過後から適用されます。 第26条(損害賠償) 会員は、故意若しくは過失により、又は、本規約違反により、弊社に損害を与えた場合には、弊社に対し、その全ての損害(合理的な弁護士費用を含みますがこれに限りません)を直ちに賠償する責任を負うものとします。 第27条(権利義務の移転、担保提供の禁止) 1 会員は、本規約に基づく権利義務の全部若しくは一部を第三者に譲渡若しくは承継し、又は担保に供してはならないものとします。 2 弊社は、会員の承諾を得ることなく、本規約に基づく権利義務の全部若しくは一部その他本サービスに基づく地位を第三者に譲渡若しくは承継し、又は担保に供することができるものとします。 第28条(準拠法) 本規約は、日本法に従い解釈又は適用されるものとします。 第29条(合意管轄) 会員と弊社とは、本規約に関して訴訟の必要が生じた場合、その訴額に応じて東京簡易裁判所又は東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とすることに合意するものとします。

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