名探偵コナン 映画 ランキング。 【名探偵コナン】歴代映画ランキング【最高傑作・評価の高い作品等】

名探偵コナン映画のおすすめ人気ランキング23選【2020年最新版!】

名探偵コナン 映画 ランキング

公開年 興行収入 映画名 1997年 11億円 1998年 18. 5億円 1999年 26億円 2000年 25億円 2001年 29億円 天国へのカウントダウン 2002年 34億円 2003年 32億円 2004年 28億円 2005年 21. 5億円 水平線上の陰謀(ストラテジー) 2006年 30. 3億円 探偵たちの鎮魂歌(レクイエム) 2007年 25. 3億円 紺碧の棺(こんぺきのジョリーロジャー) 2008年 24. 2億円 戦慄の楽譜(フルスコア) 2009年 35億円 漆黒の追跡者(チェイサー) 2010年 32億円 天空の難破船(ロストシップ) 2011年 31. 5億円 沈黙の15分(クォーター) 2012年 32. 9億円 2013年 35. 7億円 絶海の探偵(プライベートアイ) 2014年 41. 1億円 2015年 44. 8億円 2016年 63. 3億円 2017年 68. 8億円 2018年 88. 6億円 全世界では110億円 2019年 93. 2億円 名探偵コナンの映画 全22作品の興行収入について こうやって歴代映画の興行収入を見ていくと、 初めの「時計じかけの摩天楼」が11億円だったのに対し、話題作の映画「ゼロの執行人」で84. 8億円。 差が73. 8億円もあります!それだけゼロの執行人が大ヒットしたのもわかりますが、 年々名探偵コナンファンが年々増加しているのがわかりますね。 スポンサーリンク 名探偵コナン 歴代映画の興行収入ランキング 名探偵コナン興行収入右肩上がり。 毎年公開。 青山剛昌先生「今年のコナン映画はエンディングの後が超すごいから絶対見てほしい」等公開前コメント 映画ラストで次作予告。 5億円 14番目の標的(ターゲット) 20位 2005年 21. 5億円 水平線上の陰謀(ストラテジー) 19位 2008年 24. 2億円 戦慄の楽譜(フルスコア) 18位 2000年 25億円 瞳の中暗殺者 17位 2007年 25. 3億円 紺碧の棺(こんぺきのジョリーロジャー) 16位 1999年 26億円 世紀末の魔術師 15位 2004年 28億円 銀翼の奇術師(ぎんよくのマジシャン) 14位 2001年 29億円 天国へのカウントダウン 13位 2006年 30. 3億円 探偵たちの鎮魂歌(レクイエム) 12位 2011年 31. 5億円 沈黙の15分(クォーター) 11位 2003年 32億円 迷宮の十字路(めいきゅうのクロスロード) 10位 2010年 32億円 天空の難破船(ロストシップ) 9位 2012年 32. 9億円 11人目のストライカー 8位 2002年 34億円 ベイカー街の亡霊(ベイカーストリート) 7位 2009円 35億円 漆黒の追跡者(チェイサー) 6位 2013年 35. 7億円 絶海の探偵(プライベートアイ) 5位 2014年 41. 1億円 異次元の狙撃手(スナイパー) 4位 2015年 44. 8億円 業火の向日葵(ごうかのひまわり) 3位 2016年 63. 3億円 純黒の悪夢(ナイトメア) 2位 2017年 68. 8億円 から紅の恋歌(からくれないのラブレター) 1位 2018年 84. 6億円 ゼロの執行人(しっこうにん) 名探偵コナンの映画 歴代興行収入ランキングについて 【祝】1月8日は「アニメ『名探偵コナン』の放送が開始された日」 1996年1月8日より放送開始。 現在、日テレ系列のアニメとしては『アンパンマン』に次ぐ長寿番組となっている。 劇場版は現在、7年連続でシリーズ最高興行収入を更新しており、4月17日公開の『緋色の弾丸』でも記録更新に期待がかかる。 — ライブドアニュース livedoornews 以上名探偵コナンの歴代映画について、興行収入の低い順にランキングして紹介しました! でもご覧になってもらえばわかると思いますが、 興行収入=人気の映画というわけではありません! 新しく放映された映画よりもやっぱり古い映画の方がファンからの人気がアツいですし、 時計じかけの摩天楼、14番目の標的(ターゲット)は歴代映画の興行収入は低い順にランキングされてしまいますが、ファンの人気は高い映画となっています。 迷宮の十字路(めいきゅうのクロスロード)は社会現象になっと言っても過言ではない映画で、コナンファンの間でも好きな映画ランキングで1位に上げている人が多いんですが、 興行収入は11位! それに 業火の向日葵(ごうかのひまわり)はかなり不人気で、人気度で言えば下位の方なのに、 興行収入では4位! その映画に登場する人物やキャラクター、あとは黒の組織との関わりで大きく興行収入とコナンファンの期待度が変わってくるんですが、 なんと 言っても1番の原因はCM! どれだけコナンの映画がCMするかにもよりますし、そのCMが面白うそうかどうかにもよるので興行収入は変わってきます。

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名探偵コナン 映画犯人強さランキング!!!!!!!!

名探偵コナン 映画 ランキング

1位:異次元の狙撃手(スナイパー)• 2位:迷宮の十字路(クロスロード)• 3位:世紀末の魔術師(まじゅつし)• 4位:14番目の標的(ターゲット)• 5位:ベイカー街の亡霊(ぼうれい)• 6位:天空の難破船(ロストシップ)• 7位:漆黒の追跡者(チェイサー)• 8位:天国へのカウントダウン• 9位:銀翼の奇術師(マジシャン)• 10位:業火の向日葵(ひまわり)• 11位:探偵たちの鎮魂歌(レクイエム)• 12位:ゼロの執行人(しっこうにん)• 13位:瞳の中の暗殺者(あんさつしゃ)• 14位:11人目のストライカー• 15位:時計じかけの摩天楼(まてんろう)• 16位:沈黙の15分(クォーター)• 17位:絶海の探偵(プライベート・アイ)• 18位:から紅の恋歌(ラブレター)• 19位:水平線上の陰謀(ストラテジー)• 20位:紺青の拳(フィスト)• 21位:純黒の悪夢(ナイトメア)• 22位:戦慄の楽譜(フルスコア)• コナン君とソプラノ歌手が気絶させられ小舟に載せられ流される• ダムにある公衆電話にコナン君がサッカーボールを当てて受話器を外す• ソプラノ歌手とコナン君が発声で110番に電話をかける これが一連の流れですが、実は このシーンは実際にバラエティ番組「探偵ナイトスクープ」で 実証されているんです! できちゃうんです! しかし、こ のシーンがシーンが印象的過ぎて全体的にはパッとしない作品でした、、 21位:純黒の悪夢(第20作) 劇場版20周年記念作品だったこともあり、黒の組織の幹部であり今作オリジナルキャラクターの『キュラソー』という人物がメインキャラクターとなっていました。 そのこともあってか、黒の組織が関与しても漫画やアニメとの関わりが物凄く薄かった印象でしたし、 「 ミステリーはどこに行ったんだ?」というのが正直な感想です、、 「黒の組織=面白い」という期待が大きすぎると、少しガッカリしてしまう作品です。 事件も面白かったですし、エンディングの曲は素晴らしくマッチしていて良かったですが、やはり 17位:絶海の探偵(第17作) 自分の中では 順位をどこにするのかとても迷った作品で、全体としてはかなり面白い話しで良かったのですが気になる点が多すぎたかなという印象です。 まずは伏線に関してですが、 序盤の伏線要素があからさま過ぎて後半の展開が読みやすかったです、、、 この作品では平次と和葉ちゃんが登場しますが、和葉ちゃんも蘭ちゃんも深追いし過ぎですし「いや、そうなるでしょ」って思わずツッコミをいれたくなります。 あとはコナン君の キック力増強シューズを使ったアクションはさすがにやりすぎ(断言)です! 16位:沈黙の15分(第15作) 劇場版という特別感は少なかったですが、 コナンらしい作品でした! 3週連続の長編アニメの様な内容でしたが、レンタルで見るぶんには何の文句もありません。 事件やトリックに関して特別感というのは少ないものの、 シリーズトップクラスでコナン君がカッコイイ作品です! 14位:11人目のストライカー(第16作) 前半はあまりにも非現実的なスケボーアクションでガッカリしてました、、、 「あぶねえ」じゃねえよ!ってツッコミたくなると思います、、、 しかし後半の面白さは凄かったです(ツッコミどころは多かったですが、)!! 裏の裏をかいたような犯人設定、裏の裏をかいたストーリー展開、前半からは想像もつかない面白さでした。 ある意味期待を裏切ってくれた作品です! 13位:瞳の中の暗殺者(第4作) ある事件のショックで記憶をなくした蘭ちゃんの記憶を取り戻すべく奮闘するコナン君は シリーズ史上最もカッコよかったかもしれないぐらいです! 特にコナン君と新一の姿が重なるシーンは素晴らしかったです! ストーリーの部分も事件の背景、トリックも非常に面白く、 視聴者アンケートで1位に輝くのも納得の作品です。 12位:ゼロの執行人(第22作) 安室透が2回目の主役を務めた作目で、今作は 公安警察内のいざこざがストーリー内容となっています。 安室さんが自分の正義を貫くためにある事件の犯人を毛利小五郎にしてしまいます。 毛利のおっちゃんの逮捕を防ぎたいコナン君は無実を証明するために事件の謎を解いていくのですが、、、といったストーリーとなっています。 安室さんとコナン君の関係性はやはり見ていて楽しいものがあります! スッキリまとまっているストーリーで見やすい作品でした! 11位:探偵たちの鎮魂歌(第10作) 劇場版10作目ということで主要メンバーをたくさん登場させた作品のようで、怪盗キッドや平次なども登場します。 コナン君や毛利のおっちゃん、蘭ちゃんや少年探偵団のみんなの腕に時限爆弾型のIDパスが付けられ、制限時間内に事件の謎を解かないとそれが爆発するという話でしたが、 事件の謎に関してはそんなに凝ってなかった印象でした。 個人的にはごちゃごちゃしてた印象ですが、 アガサ博士史上もっともカッコイイセリフが聞けるのでそれだけで高評価される作品です! 10位:業火の向日葵(第19作) 怪盗キッドが主役の作品でしたが、ストーリーがかっこよくて素敵でした! キッドが主役ということもあり殺人事件の色は薄く、1枚の絵画にまつわるストーリーとなっています。 元々キッドの人気はかなり高いですが、この作品を見たらだれでも キッドのことが好きになると思うぐらい、とにかくかっこよかったです! いつものコナン映画とは少し違うテイスティングを楽しめ作品ではないでしょうか。 9位:銀翼の奇術師(第8作) 怪盗キッドが登場する2作目の劇場版作品ということでタイトルはキッドを思わせるものになっています。 予告とかで知っている人もいるかもしれませんが、航空機をコナン君や蘭ちゃん、キッドと園子で操縦して緊急着陸させるという現実ばなれした無茶な展開になりますが 結構面白かったです! 何より、今作では 蘭ちゃんが新一に思いを伝えるシーンがあるのでか なり特別感の強い作品でした! 8位:天国へのカウントダウン(第5作) 灰原にスポットライトが当たった映画で、コナン作品らしい事件やトリックを楽しむことができる作品です。 黒の組織も関係している作品で、 普段のアニメでは見ることができない灰原の弱気な姿などかとても新鮮でしたし、事件が純粋に面白かったです! 少年探偵団も大活躍でコナンの恋愛関係図を知りたいなら見逃せない作品となっています! 7位:漆黒の追跡者(第13作) 黒の組織が関係した2作目の劇場版となった今作は 「コナンVS黒の組織」の構想が かなり面白かったです! アイリッシュという黒の組織の一人(今作のみ登場)がコナンの正体が新一だと気づいてしまいます、、、 #アイリッシュ 最後まで「どうなるんだろう?」と思いながら見れる作品で、かなり楽しめました! 最後、ジンの「何者なんだ」というセリフは見ていて気持ちよかったです! 事件というよりテロでしたが、かなり面白いラストシーンで気に入ってる作品です! 6位:天空の難破船(第14作) コナン君とキッドがナイスコンビというのを証明する作品でしたね! ストーリー展開は最後の方までドキドキしながら楽しむことができましたし、 笑えるシーンが他の作品より多くて印象的でした。 そして、 珍しく気になる点がほとんどない作品でしたし、 コナン君のピンチも多くて、ハラハラしながら楽しめました! 5位:ベイカー街の亡霊(第6作) 子供たちがゲームの中に入りこんでゲームをクリアしないと現実世界で死んでしまうという、近未来的な内容の作品でした! コナン君たちはシャーロックホームズがいた時代設定で事件の謎を解くゲームに参加していましたが、かなり昔の街並みでの謎解きだったのでいつもとは違う雰囲気を楽しむことができました。 内容もかなり面白かったですし、何よりも 社会的メッセージが強い作品だった印象です。 灰原がいつも以上に子供らしさゼロな作品でかなり気に入っています! 4位:14番目の標的(第2作) 最近の劇場版ではあまり見られない、 単純な推理を楽しめるので個人的にはかなりお気に入りの作品です! トリックもストーリー展開もかなり面白かったですし、 犯人の狂気を感じられるのも魅力的です(最近の犯人はすぐ諦める気が、、、)。 最近の作品を見た後だと、よりこの作品の良さが味わえると思います! 3位:世紀末の魔術師(第3作) 舞台が大阪、船、城と変化していくので 放送時間以上にボリュームが大きく感じられた作品でした! 怪盗キッドが登場する作品ということで1つのお宝を巡るストーリー展開になるのですが、しっかり作り込まれたないようだったのでかなり面白かったです。 キッドが誰に化けていたか、犯人は誰なのか、 自分はまんまと騙されてしまいました、、、 最後の方のコナン君とキッドの会話のシーンが特に気に入っていて、 キッドはやっぱりカッコイイです! 2位:迷宮の十字路(第7作) この作品では平次と和葉も登場しますし、コナン君が薬の効果で一時的に新一に戻ります! 劇場版では初めて新一の姿に戻った作品ですが、コナン君が新一の姿に戻って平次と共演するだけで面白いこと間違いなしですね。 ストーリーに関しても 京都が舞台となっていますが事件に関するトリックも凝っていてとても面白かったですし、犯人もわかりにくかったのでとても良かったです。 とにかく平次と新一がカッコイイ映画で、 劇場版らしい特別感のある作品でした! 1位:異次元の狙撃手(第18作) 視聴者アンケートでも2位だった 『異次元の狙撃手』が個人的ランキングの1位です! まず第一に 事件が面白かったです! トリックが難しすぎるとか、現状離れしすぎているということもなく、犯人が誰かわからない時間が長かったので純粋に楽しめたのはとても良かったです。 そして何より 大好きな 赤井秀一の復活が1位にした大きな理由です! ネタバレになるので内容は書けませんが、人気キャラクターランキング上位の赤井秀一が復活します、、 復活というか、死んでいなかったことが証明された映画になっています! やっぱり死んでなかったかとか、あの人はやはり、、、とか、とにかく面白かったので堂々の1位とさせて頂きます! まとめ 劇場版名探偵コナンの個人的に好きなランキングを紹介しましたが「あの作品こんなに順位高いんだ」と思うランキングになったかもしれません。 逆に「え、あの作品そんな順位低いの」と思う人もいるかもしれませんが、自分の好きな作品とランキングの違いを楽しんでもらえれば嬉しく思います!.

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「名探偵コナン」映画の歴代作品一覧まとめ【お勧めも解説】

名探偵コナン 映画 ランキング

公開年 興行収入 映画名 1997年 11億円 1998年 18. 5億円 1999年 26億円 2000年 25億円 2001年 29億円 天国へのカウントダウン 2002年 34億円 2003年 32億円 2004年 28億円 2005年 21. 5億円 水平線上の陰謀(ストラテジー) 2006年 30. 3億円 探偵たちの鎮魂歌(レクイエム) 2007年 25. 3億円 紺碧の棺(こんぺきのジョリーロジャー) 2008年 24. 2億円 戦慄の楽譜(フルスコア) 2009年 35億円 漆黒の追跡者(チェイサー) 2010年 32億円 天空の難破船(ロストシップ) 2011年 31. 5億円 沈黙の15分(クォーター) 2012年 32. 9億円 2013年 35. 7億円 絶海の探偵(プライベートアイ) 2014年 41. 1億円 2015年 44. 8億円 2016年 63. 3億円 2017年 68. 8億円 2018年 88. 6億円 全世界では110億円 2019年 93. 2億円 名探偵コナンの映画 全22作品の興行収入について こうやって歴代映画の興行収入を見ていくと、 初めの「時計じかけの摩天楼」が11億円だったのに対し、話題作の映画「ゼロの執行人」で84. 8億円。 差が73. 8億円もあります!それだけゼロの執行人が大ヒットしたのもわかりますが、 年々名探偵コナンファンが年々増加しているのがわかりますね。 スポンサーリンク 名探偵コナン 歴代映画の興行収入ランキング 名探偵コナン興行収入右肩上がり。 毎年公開。 青山剛昌先生「今年のコナン映画はエンディングの後が超すごいから絶対見てほしい」等公開前コメント 映画ラストで次作予告。 5億円 14番目の標的(ターゲット) 20位 2005年 21. 5億円 水平線上の陰謀(ストラテジー) 19位 2008年 24. 2億円 戦慄の楽譜(フルスコア) 18位 2000年 25億円 瞳の中暗殺者 17位 2007年 25. 3億円 紺碧の棺(こんぺきのジョリーロジャー) 16位 1999年 26億円 世紀末の魔術師 15位 2004年 28億円 銀翼の奇術師(ぎんよくのマジシャン) 14位 2001年 29億円 天国へのカウントダウン 13位 2006年 30. 3億円 探偵たちの鎮魂歌(レクイエム) 12位 2011年 31. 5億円 沈黙の15分(クォーター) 11位 2003年 32億円 迷宮の十字路(めいきゅうのクロスロード) 10位 2010年 32億円 天空の難破船(ロストシップ) 9位 2012年 32. 9億円 11人目のストライカー 8位 2002年 34億円 ベイカー街の亡霊(ベイカーストリート) 7位 2009円 35億円 漆黒の追跡者(チェイサー) 6位 2013年 35. 7億円 絶海の探偵(プライベートアイ) 5位 2014年 41. 1億円 異次元の狙撃手(スナイパー) 4位 2015年 44. 8億円 業火の向日葵(ごうかのひまわり) 3位 2016年 63. 3億円 純黒の悪夢(ナイトメア) 2位 2017年 68. 8億円 から紅の恋歌(からくれないのラブレター) 1位 2018年 84. 6億円 ゼロの執行人(しっこうにん) 名探偵コナンの映画 歴代興行収入ランキングについて 【祝】1月8日は「アニメ『名探偵コナン』の放送が開始された日」 1996年1月8日より放送開始。 現在、日テレ系列のアニメとしては『アンパンマン』に次ぐ長寿番組となっている。 劇場版は現在、7年連続でシリーズ最高興行収入を更新しており、4月17日公開の『緋色の弾丸』でも記録更新に期待がかかる。 — ライブドアニュース livedoornews 以上名探偵コナンの歴代映画について、興行収入の低い順にランキングして紹介しました! でもご覧になってもらえばわかると思いますが、 興行収入=人気の映画というわけではありません! 新しく放映された映画よりもやっぱり古い映画の方がファンからの人気がアツいですし、 時計じかけの摩天楼、14番目の標的(ターゲット)は歴代映画の興行収入は低い順にランキングされてしまいますが、ファンの人気は高い映画となっています。 迷宮の十字路(めいきゅうのクロスロード)は社会現象になっと言っても過言ではない映画で、コナンファンの間でも好きな映画ランキングで1位に上げている人が多いんですが、 興行収入は11位! それに 業火の向日葵(ごうかのひまわり)はかなり不人気で、人気度で言えば下位の方なのに、 興行収入では4位! その映画に登場する人物やキャラクター、あとは黒の組織との関わりで大きく興行収入とコナンファンの期待度が変わってくるんですが、 なんと 言っても1番の原因はCM! どれだけコナンの映画がCMするかにもよりますし、そのCMが面白うそうかどうかにもよるので興行収入は変わってきます。

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