カウンターカビゴン。 【ポケモン剣盾】カビゴンの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

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相手から受けたのダメージを、2倍にして与える。 説明文 たたかうわざ てきからうけた ぶつりこうげきの ダメージを ばいにしてかえす ・ てきからうけた ぶつりこうげきの ダメージを ばいにしてかえす てきから うけた ぶつり こうげきの ダメージを ばいにして そのてきに かえす。 あいてから うけた ぶつり こうげきの ダメージを 2ばいに して その あいてに かえす。 ・・・ あいてから うけた ぶつり こうげきの ダメージを 2ばいに して おなじ あいてに かえす。 漢字 相手から 受けた 物理攻撃の ダメージを 2倍に して 同じ 相手に 返す。 コンテストわざ ほかの ポケモンに おどかされても 1ど くらいは がまんできる さいごの アピールで ひょうかが 2ばいに なる。 :配布 こんなときに使おう 読みは必要だが、奇襲性と与えるダメージは凄まじいものがある。 耐久が低くても、で耐えれば成功する。 自分のHPのほぼ倍のダメージは脅威。 上不利な相手にも逆転できる優秀なコンボである 通称タスキカウンター。 進化前でも勝ち目があり、好きなポケモンでパーティーを組みたくとも能力不足で悩んでいる際は貴重な戦術である。 ただ良くも悪くも1対1交換で終わるパターンが多く、あまり能力が低いポケモンが使うと読まれやすいという弱点もある。 ではの技として登場するため、習得できるが多い。 これはまでに登場していたのメリットと言うこともできる。 意外ながカウンターしてくることもある。 ゴーストタイプには効かないので注意。 ポケモンカードゲームにおけるカウンター のワザとして登場する。 ポケモン不思議のダンジョンにおけるカウンター ・になる。 9秒 ダメージ発生時間 0. 7~0. 以下のポケモンが使用できる:• (レガシー技)• ディフェンスフォルム• 以下のアップデートがあった。 ジムバトル・レイドバトル• では、のなどが使用する。 技の仕様• そのターンに相手から物理技を受けていないときは失敗する。 基本的に、大抵の攻撃わざに対して後攻になる 及びでは-1、以降は優先度-5。 でカウンターを出した場合は、ねごとの優先度と同じになる。 など複数の相手がいる場合、対象は最後にによるダメージを与えた相手ポケモンになる。 状態のポケモンが相手の場にいる場合、そのポケモンが攻撃対象になる。 では、対角にいる相手の技にも反撃できる。 味方のポケモンから受けた物理技には反撃できない。 カウンター自身もに属している。 はこの技に対しても成功する。 状態の時にも使う事が出来る。 を持っていても使用できる。 ただし、の「心」の判定では、評価が上がる技に含まれない。 カウンターはでもある。 などのを受けた場合、最後の1回分のダメージだけを倍返しする。 のみには反撃できない。 以降では反撃できる。 ・ではに対してめざめるパワーのタイプに関係なく反撃できる。 にした場合、威力100のとなる。 にした場合、威力75のになる。 第一世代のみ のみ、カウンターには以下のような特徴があった。 ・技しか返すことができない。 タイプのポケモンにも有効。 が受けたダメージも返すことができる。 に反撃すると、自身やみがわりのHPに関係なく一撃で相手を倒せる。 相手がを打ってから反動の処理が行われるまでの間、2ターンに渡ってカウンターでダメージを与えることができる。 はかいこうせんを打つところであるポケモン(以下、A)に対して、カウンターを使えるポケモン(以下、B)からAに先制してだいばくはつを使えるポケモン(以下、C)に交代すると、Cがだいばくはつで相手のターンをカットすることで、Aの反動ターンをずらすことができる。 さらにその間、BはカウンターでAダメージを与えることができる。 「たたかう」で最後に矢印カーソルを合わせた技がノーマルもしくはかくとうタイプの場合、ポケモン入れ替えに合わせて相手がカウンターを使うとなぜかカウンターが成功し、最後に発生したダメージ 敵味方問わず、また以前の戦闘のダメージも対象 の2倍を受けてしまう。 通信対戦において上記のような場面が発生した場合、入れ替えた側はカウンターを食らってしまうが、カウンターを選んだ側では不発になってしまうため、結果の非同期が発生する。 で選ばれた場合、必ず失敗する。 、アイテムの使用、・による行動不能、など溜め技の1ターン目、の反動で動けない時など一部の行動では最後に発生したダメージの記録がリセットされないため、それらの行動の更に前に発生した最後のダメージを参照して2倍ダメージの反撃を行ってしまうバグが存在する。 最後に発生したダメージがの反動ダメージや、相手のカウンターによるダメージ、ノーマル・かくとうタイプ以外のわざによるダメージ、自分が与えたダメージだった場合もそのダメージの2倍のダメージを与える。 最後に発生したダメージが別のトレーナーや野生ポケモンとの戦闘中のものだった場合や、別のポケモンが受けたものだった場合も、そのダメージの2倍のダメージを与える。 相手の最後に選択したわざがノーマル・かくとう以外のタイプのわざ・威力が0のわざ・カウンターのどれかだった場合はカウンターは失敗する。 ではこのバグは修正されている。 第二世代以降• タイプのポケモンにカウンターは無効。 状態で物理技を防いだ場合は反撃できない。 相手の技が命中しなかった場合は失敗する。 例外として、相手が・を使ってきた場合は、相手の技が命中しなくても反撃することができる のみ。 ハサミギロチンは不可能なので、恐らくバグと思われる。 ただしではできない。 以下のように物理技を受けたが自分のが減らなかった場合、までカウンターは失敗する。 以降は1のダメージを与える。 残りHPが1のときにで攻撃を耐えた場合• が発動した場合 においても同様• 相手のカウンターに対してこちらもカウンターを使用した場合、まで反撃することはできない。 からは反撃することができる 相手は元の4倍のダメージを受ける。 相手がで交代した場合、交代後のポケモンにダメージを与える。 ・で選ばれない。 ・・でコピーできない 以降。 ・・で出た技は反撃することが出来ない のみ。 トレーナー戦で回復アイテムやを使用したターンに敵がカウンターを使用した場合、失敗せず4ダメージの攻撃となる のみ。 備考 大乱闘スマッシュブラザーズにおけるカウンター• シリーズでは、から出現するが使用する。 各言語版での名称 言語 名前 カウンター Counter Konter Riposte Contrattacco Contraataque 카운터 双倍奉还 Counter 脚注• 参照サイト: 関連項目•

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【ポケモン剣盾攻略】最近カビゴンが多すぎるので対策を思いつく限り記載【ソード&シールド】

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今回は僕が考える環境トップメタの 最強のメタポケを紹介します! そのとは... 基本情報• タイプ:ノーマル• :160-110-65-65-110-30• 主な技:捨て身タックル、からげんき、自爆、のしかかり、、ボディプレス、馬鹿力、瓦割、、、地割れ、ヘビーボンバー、ヒートスタンプ、種爆弾、、ダストシュート、噛み砕く、、思念の頭突き、、のろい、リサイクル、あくび、眠る、寝言、カウンター、etc. 大まかに説明すると、高耐久、高火力、鈍足で技範囲が豊富で、物理アタッカーと特殊受けを両方こなせます。 さらに、ノーマルタイプなので、苦手な相手が少ないのも特徴です。 対策したい 現環境では、ドラパルトや、、、、、、など、とにかく 物理アタッカーがインフレし過ぎています。 特に、ドラパルトとは、ほとんどのパーティで採用されるくらいです。 つまり、このは絶対に対策しておかないと、勝つことが難しい環境になっています。 ドラパルトももどちらも ゴーストタイプで、防御を1段階下げるダイホロウをタイプ一致で打つことができるので、受けきることが難しいと思います。 その点ノーマルタイプだと透かすことができます。 また、現環境は物理アタッカーが非常に多いので、カウンターが決まる場面が多々あります。 ックスすれば体力が2倍になるので、すべてのが簡単に耐久力を底上げできるので、正攻法で殴っても、ダメージを稼ぐことが難しいと思います。 しかし、 ックスすればダイウォール以外の変化技を打つことができなくなるため、カウンターを決めやすく、HPの高いでカウンターをすることによって、自分の攻撃力に依存することなく、大ダメージを与えることができます。 特性:くいしんぼう(混乱実が弱体化したので、他の特性も有り)• 性格:わんぱく(B上昇、C下降)• 持ち物:フィラの実など• 配分:HP 252 -A 132 -B 116 -C 0 -D 4 -S 4• 技:のしかかりorからげんきor捨て身タックル、orヘビーボンバー、、カウンター 特性と持ち物は、カウンターを決める回数を増やすために、くいしぼうでフィラの実を採用しています。 配分は以下の理由があります。 HP・・・カウンターを決める回数を増やすために極振り A・・・H252B4振りックス(化けの皮はがした状態)をダイスチールで、確定2発 B・・・余ったを全部振ることで、物理耐久力をできる限り上げておく D・・・端数 S・・・30族抜き 捨て身タックルは火力は高いですが、自らHPを削ってしまうので、ックス前提です。 からげんきは、火傷をもらうことが多いので、有効ですが、通常時やックス時は、火力不足を感じます。 のしかかりは、麻痺も狙うことができ、安定した火力が出せます。 を処るために、。 ヘビーボンバーは火力は出ますが、ックスされると失敗する危険性があります。 ダイスチール(B上昇)の火力は同じです。 ドラパルト対策に。 相手のB上昇を無視できます。 カウンターはこの型のコンセプト。 立ち回り解説 対ミミキュ 対面の場合初手でほぼ確実に剣の舞をしてきます。 そのターンでこちらはックスを切りダイスチールで防御を上昇させます。 次のターンからは、ダイスチール2発で落とすことができます。 対ドラパルド ドラパルドに対しても初手でックスを切ってダイスチールで防御を上げます。 相手がックスを切らなければ、ダイアークで倒すことができます。 対ゴーストタイプ以外の物理アタッカー 相手が変化技をしてこないタイミングを見極めて、カウンターを決めれたら、最高に気持ちいいです。 ックスされたら、カウンターの決定的なチャンスです!あまりにが刺さっているなら、こちらからックスを切って、ダイナックルやダイスチールで積んで全抜きすることもできることがあります。 解説は以上になります。 物理環境の今だからこそ、カウンターを使ってみてはいかがでしょうか? 正直、めちゃくちゃ刺さりますwww 育成論を更新しました!ぜひ、こちらも! hugelberg.

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【USM S14】青息吐息スタン【2113

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DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 能力変化 技のダメージを与えた際に発生するダメージ以外の効果 名前 ゲージ数 威力 DPS 硬直時間 発生時間 70 33. 33 2. 1 1. 5 180 47. 37 3. 8 3. 3 140 38. 89 3. 6 2. 7 110 28. 21 3. 9 2. 5 156 50. 32 3. 1 1. 8 60 31. 58 1. 9 1. 2 85 28. 33 3 2. 00 0. 7 0. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 名前 威力 DPE エネルギー 能力変化 確率 70 1. 40 50 - 180 2. 25 80 - 120 1. 85 65 - 110 1. 83 60 - 156 2. 06 35 - 85 2. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 カビゴンの対策ポケモン.

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