プライバシー ポリシー。 プライバシーポリシー

プライバシーポリシーの正しい作り方。安易なひな形利用は危険|咲くやこの花法律事務所

プライバシー ポリシー

この記事を書いた弁護士 西川 暢春(にしかわ のぶはる)咲くやこの花法律事務所 代表弁護士• 出身地:奈良県。 出身大学:東京大学法学部。 主な取扱い分野は、「問題社員対応、労務・労働事件(企業側)、クレーム対応、債権回収、契約書関連、その他企業法務全般」です。 事務所全体で300社以上の企業との顧問契約があり、企業向け顧問弁護士サービスを提供。 ・ こんにちは。 咲くやこの花法律事務所の弁護士西川暢春です。 プライバシーポリシーを作らなければならなくなって困っていませんか? そもそもプライバシーポリシーとは何でしょうか?作成は義務なのでしょうか? プライバシーポリシーには個人情報の利用目的を記載しますが、十分に検討せずに記載した結果、あとでプライバシーポリシーに記載した利用目的以外の目的で個人情報を利用する必要が出てきて、困ることがよくあります。 場合によっては、これまで取得した顧客情報を、自社で思うように利用できなくなり、事業に重大な支障を生じることもあります。 このようなことがないように、 プライバシーポリシーは十分検討したうえで自社の実情にあったものを作成することが必要です。 今回は、 プライバシーポリシーについて、弁護士がわかりやすく解説します。 それでは見ていきましょう。 「弁護士西川暢春からのワンポイント解説」 最近では個人情報についての権利の意識が高まり、プライバシーポリシーの内容に非常に敏感な消費者が増えています。 その結果、企業側がプライバシーポリシーを守れていないケースを消費者から指摘されて、ネット上で炎上したり、クレームを受けるケースが増えています。 プライバシーポリシーを作る際に、安易にひな形を利用して作成すると、このようなトラブルが発生してしまいます。 プライバシーポリシーの作成は必ず弁護士に依頼いただくか、弁護士のチェックを受けてください。 今回の記事で書かれている要点(目次)• 1,プライバシーポリシーとは? プライバシーポリシーとは、企業が自社における個人情報の利用目的や管理方法を文章にまとめて公表したものをいいます。 「個人情報保護方針」あるいは「プライバシーステートメント」とも呼ばれます。 2,プライバシーポリシーの作成は義務なのか? 結論から言うと、 プライバシーポリシーの作成は企業の義務です。 プライバシーポリシーを作成しないで、個人情報に関する法律上の義務を果たすことはできないからです。 その理由としては以下の2つがあります。 (1)企業は個人情報の利用目的を本人に伝える義務がある まず、企業が個人情報を取得するときは、個人情報の利用目的を公表するか、または、本人に伝えることが義務付けられています(個人情報保護法第18条)。 そして、個人情報の利用目的を、公表したり、あるいは、個人情報を取得した全員に伝えるためには、あらかじめ利用目的を文章にまとめておくことが必要になります。 そのため、個人情報の利用目的を文章化したものとして、プライバシーポリシーが必要になるのです。 (2)企業は個人データの開示や訂正の手続きを公表する義務がある 次に、企業が個人データを保有しているときは、本人から請求があったときに保有している個人データの内容を本人に開示したり、個人データに間違いが見つかったときに訂正に応じたりするための手続きを定めて、公表することが義務付けられています(個人情報保護法第27条)。 ここでいう「個人データ」とは、個人情報のうち、検索可能な方法で管理しているもの(例えばエクセルで一覧にしていたり、50音順の名簿で管理しているもの)をいいます。 企業であれば、従業員の氏名や顧客の氏名をデータや名簿で管理していることが通常ですから、個人データを保有していない会社というのはほとんどありません。 そして、個人データの開示や訂正の手続きを定めて公表するためには、その手続きを文章化してプライバシーポリシーとしてまとめておくことが必要になるのです。 3,プライバシーポリシーを作るためには社内の個人情報の洗い出しが必要 実際にプライバシーポリシーを作るためには、 まず、自社がどのような個人情報を保有しているかを洗い出すことが必要です。 これは、プライバシーポリシーには、自社における個人情報の利用目的を記載することが必須になりますが、そもそもどのような種類の個人情報を保有しているかを把握しておかないと、その利用目的を記載することができないからです。 個人情報といっても、以下のようなさまざまなものがあります。 個人情報保護法上、企業は、個人情報の利用目的を「できる限り特定しなければならない」とされています(個人情報保護法第15条1項)。 そのため、プライバシーポリシーに記載する個人情報の利用目的もできる限り具体的に記載する必要があり、個人情報の種類ごとに利用目的を整理して記載する必要があるのです。 4,プライバシーポリシーの記載事項 プライバシーポリシーに書くべき一般的な記載事項は以下の通りです。 (1)個人情報取り扱いに関する基本方針 (2)個人情報の定義 (3)個人情報の取得方法 (4)個人情報の利用目的 (5)個人情報の管理方法 (6)個人データの共同利用について (7)個人データの第三者提供について (8)個人データの開示、訂正等の手続きについて (9)個人情報の取扱いに関する相談や苦情の連絡先 (10)SSLセキュリティについて (11)Cookieについて このうち、(6)はグループ会社などと個人情報を共同利用する場合に必要な項目です。 個人情報の共同利用の予定がない場合は記載の必要はありません。 また、(10)、(11)は、ウェブサイト経由で個人情報を取得することがあるECサイト運営者などが記載すべき項目であり、ウェブサイト経由で個人情報を取得しない場合は必要ありません。 具体的なプライバシーポリシーの作成方法は以下の記事で詳しく解説していますのでご参照ください。 5,プライバシーポリシーの変更について すでにプライバシーポリシーを作っている場合にも、 定期的に見直しが必要です。 見直しが必要になる理由は主に2つです。 理由1: まず、1つは事業内容の変化にともない、個人情報の種類や利用目的が変わっていくことです。 プライバシーポリシーで個人情報の利用目的を変更することは可能ですが、以前のプライバシーポリシーのもとで取得した個人情報については、本人に新しいプライバシーポリシーに同意してもらわない限り、前のプライバシーポリシーが適用されることになりますので注意が必要です。 理由2: 定期的な見直しが必要になるもう1つの理由は、個人情報保護法が改正されることにより、プライバシーポリシーの変更が必要になる場合があるためです。 常に最新の法令をチェックし、それにあったプライバシーポリシーを用意することが必要です。 なお、平成27年9月の個人情報保護法改正に伴い必要となるプライバシーポリシーの変更については以下の記事で詳しく解説していますので、ご参照ください。 そのうえで、プライバシーポリシーの一般的な記載事項と、プライバシーポリシーの変更についても解説しました。 プライバシーポリシーの作成は自社内の個人情報の取扱い方法を見直す機会としても重要です。 この記事がお役に立てば幸いです。 7,咲くやこの花法律事務所なら「プライバシーポリシーの整備についてこんなサポートができます。 」 咲くやこの花法律事務所では、 プライバシーポリシーの作成や整備に関するご相談を企業の経営者、担当者の方から承っています。 企業ごとに個人情報の利用目的や利用方法が違いますので、プライバシーポリシーは、自社の実情に応じてオリジナルのものを作成することが必要です。 プライバシーポリシーを安易に作成して公表してしまうと、あとで自社が思うような個人情報の利用ができなくなり、事業に重大な支障が生じることがありますので十分注意してください。 咲くやこの花法律事務所では、プライバシーポリシーの作成に精通した弁護士が、企業内で保有している個人情報の種類の洗い出し、個人情報の利用目的の設定を行うことで、会社の実情にマッチしたプライバシーポリシーを作成することが可能です。 プライバシーポリシーの作成でお困りの場合はぜひご相談ください。 また、今すぐの問い合わせは以下の「電話番号(受付時間 9:00〜23:00)」にお電話いただくか、メールフォームによるお問い合わせも受付していますので、お気軽にお問い合わせ下さい。 9,プライバシーポリシーに関連するお役立ち情報も配信中!無料メルマガ登録 プライバシーポリシーに関するお役立ち情報について、「咲くや企業法務. NET通信」メルマガの方でも配信しております。 以下よりご登録ください。 記事作成日:2019年3月6日 記事作成弁護士:咲くやこの花法律事務所 西川 暢春.

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コピペで簡単!ワードプレスのプライバシーポリシー書き方と設置方法を紹介!2019年

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この記事を書いた弁護士 西川 暢春(にしかわ のぶはる)咲くやこの花法律事務所 代表弁護士• 出身地:奈良県。 出身大学:東京大学法学部。 主な取扱い分野は、「問題社員対応、労務・労働事件(企業側)、クレーム対応、債権回収、契約書関連、その他企業法務全般」です。 事務所全体で300社以上の企業との顧問契約があり、企業向け顧問弁護士サービスを提供。 ・ こんにちは。 咲くやこの花法律事務所の弁護士西川暢春です。 プライバシーポリシーを作らなければならなくなって困っていませんか? そもそもプライバシーポリシーとは何でしょうか?作成は義務なのでしょうか? プライバシーポリシーには個人情報の利用目的を記載しますが、十分に検討せずに記載した結果、あとでプライバシーポリシーに記載した利用目的以外の目的で個人情報を利用する必要が出てきて、困ることがよくあります。 場合によっては、これまで取得した顧客情報を、自社で思うように利用できなくなり、事業に重大な支障を生じることもあります。 このようなことがないように、 プライバシーポリシーは十分検討したうえで自社の実情にあったものを作成することが必要です。 今回は、 プライバシーポリシーについて、弁護士がわかりやすく解説します。 それでは見ていきましょう。 「弁護士西川暢春からのワンポイント解説」 最近では個人情報についての権利の意識が高まり、プライバシーポリシーの内容に非常に敏感な消費者が増えています。 その結果、企業側がプライバシーポリシーを守れていないケースを消費者から指摘されて、ネット上で炎上したり、クレームを受けるケースが増えています。 プライバシーポリシーを作る際に、安易にひな形を利用して作成すると、このようなトラブルが発生してしまいます。 プライバシーポリシーの作成は必ず弁護士に依頼いただくか、弁護士のチェックを受けてください。 今回の記事で書かれている要点(目次)• 1,プライバシーポリシーとは? プライバシーポリシーとは、企業が自社における個人情報の利用目的や管理方法を文章にまとめて公表したものをいいます。 「個人情報保護方針」あるいは「プライバシーステートメント」とも呼ばれます。 2,プライバシーポリシーの作成は義務なのか? 結論から言うと、 プライバシーポリシーの作成は企業の義務です。 プライバシーポリシーを作成しないで、個人情報に関する法律上の義務を果たすことはできないからです。 その理由としては以下の2つがあります。 (1)企業は個人情報の利用目的を本人に伝える義務がある まず、企業が個人情報を取得するときは、個人情報の利用目的を公表するか、または、本人に伝えることが義務付けられています(個人情報保護法第18条)。 そして、個人情報の利用目的を、公表したり、あるいは、個人情報を取得した全員に伝えるためには、あらかじめ利用目的を文章にまとめておくことが必要になります。 そのため、個人情報の利用目的を文章化したものとして、プライバシーポリシーが必要になるのです。 (2)企業は個人データの開示や訂正の手続きを公表する義務がある 次に、企業が個人データを保有しているときは、本人から請求があったときに保有している個人データの内容を本人に開示したり、個人データに間違いが見つかったときに訂正に応じたりするための手続きを定めて、公表することが義務付けられています(個人情報保護法第27条)。 ここでいう「個人データ」とは、個人情報のうち、検索可能な方法で管理しているもの(例えばエクセルで一覧にしていたり、50音順の名簿で管理しているもの)をいいます。 企業であれば、従業員の氏名や顧客の氏名をデータや名簿で管理していることが通常ですから、個人データを保有していない会社というのはほとんどありません。 そして、個人データの開示や訂正の手続きを定めて公表するためには、その手続きを文章化してプライバシーポリシーとしてまとめておくことが必要になるのです。 3,プライバシーポリシーを作るためには社内の個人情報の洗い出しが必要 実際にプライバシーポリシーを作るためには、 まず、自社がどのような個人情報を保有しているかを洗い出すことが必要です。 これは、プライバシーポリシーには、自社における個人情報の利用目的を記載することが必須になりますが、そもそもどのような種類の個人情報を保有しているかを把握しておかないと、その利用目的を記載することができないからです。 個人情報といっても、以下のようなさまざまなものがあります。 個人情報保護法上、企業は、個人情報の利用目的を「できる限り特定しなければならない」とされています(個人情報保護法第15条1項)。 そのため、プライバシーポリシーに記載する個人情報の利用目的もできる限り具体的に記載する必要があり、個人情報の種類ごとに利用目的を整理して記載する必要があるのです。 4,プライバシーポリシーの記載事項 プライバシーポリシーに書くべき一般的な記載事項は以下の通りです。 (1)個人情報取り扱いに関する基本方針 (2)個人情報の定義 (3)個人情報の取得方法 (4)個人情報の利用目的 (5)個人情報の管理方法 (6)個人データの共同利用について (7)個人データの第三者提供について (8)個人データの開示、訂正等の手続きについて (9)個人情報の取扱いに関する相談や苦情の連絡先 (10)SSLセキュリティについて (11)Cookieについて このうち、(6)はグループ会社などと個人情報を共同利用する場合に必要な項目です。 個人情報の共同利用の予定がない場合は記載の必要はありません。 また、(10)、(11)は、ウェブサイト経由で個人情報を取得することがあるECサイト運営者などが記載すべき項目であり、ウェブサイト経由で個人情報を取得しない場合は必要ありません。 具体的なプライバシーポリシーの作成方法は以下の記事で詳しく解説していますのでご参照ください。 5,プライバシーポリシーの変更について すでにプライバシーポリシーを作っている場合にも、 定期的に見直しが必要です。 見直しが必要になる理由は主に2つです。 理由1: まず、1つは事業内容の変化にともない、個人情報の種類や利用目的が変わっていくことです。 プライバシーポリシーで個人情報の利用目的を変更することは可能ですが、以前のプライバシーポリシーのもとで取得した個人情報については、本人に新しいプライバシーポリシーに同意してもらわない限り、前のプライバシーポリシーが適用されることになりますので注意が必要です。 理由2: 定期的な見直しが必要になるもう1つの理由は、個人情報保護法が改正されることにより、プライバシーポリシーの変更が必要になる場合があるためです。 常に最新の法令をチェックし、それにあったプライバシーポリシーを用意することが必要です。 なお、平成27年9月の個人情報保護法改正に伴い必要となるプライバシーポリシーの変更については以下の記事で詳しく解説していますので、ご参照ください。 そのうえで、プライバシーポリシーの一般的な記載事項と、プライバシーポリシーの変更についても解説しました。 プライバシーポリシーの作成は自社内の個人情報の取扱い方法を見直す機会としても重要です。 この記事がお役に立てば幸いです。 7,咲くやこの花法律事務所なら「プライバシーポリシーの整備についてこんなサポートができます。 」 咲くやこの花法律事務所では、 プライバシーポリシーの作成や整備に関するご相談を企業の経営者、担当者の方から承っています。 企業ごとに個人情報の利用目的や利用方法が違いますので、プライバシーポリシーは、自社の実情に応じてオリジナルのものを作成することが必要です。 プライバシーポリシーを安易に作成して公表してしまうと、あとで自社が思うような個人情報の利用ができなくなり、事業に重大な支障が生じることがありますので十分注意してください。 咲くやこの花法律事務所では、プライバシーポリシーの作成に精通した弁護士が、企業内で保有している個人情報の種類の洗い出し、個人情報の利用目的の設定を行うことで、会社の実情にマッチしたプライバシーポリシーを作成することが可能です。 プライバシーポリシーの作成でお困りの場合はぜひご相談ください。 また、今すぐの問い合わせは以下の「電話番号(受付時間 9:00〜23:00)」にお電話いただくか、メールフォームによるお問い合わせも受付していますので、お気軽にお問い合わせ下さい。 9,プライバシーポリシーに関連するお役立ち情報も配信中!無料メルマガ登録 プライバシーポリシーに関するお役立ち情報について、「咲くや企業法務. NET通信」メルマガの方でも配信しております。 以下よりご登録ください。 記事作成日:2019年3月6日 記事作成弁護士:咲くやこの花法律事務所 西川 暢春.

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プライバシーポリシー|株式会社ぐるなび

プライバシー ポリシー

この意味を簡単に説明すると『 ブログに集まった個人情報を大切に扱います。 読者さまには迷惑をおかけしませんので、ご安心ください。 』ということを示しています。 いやいや、ブログを運営しているだけだから個人情報は取得していないんじゃないのか?と思うかもしれませんね。 しかし、あなたがグーグルアナリティクスを使用しているのであれば、アクセスしている読者さんの住んでいる場所がわかります。 また、グーグルアドセンスを利用しているのであれば、読者さんがこれまで検索していた情報を使って、表示する広告を自動で設定しています。 そのため、ほぼ全てのブログで プライバシーポリシーが必要になるので、まだ設置していない方は 必ず設置をしておきましょう。 ワードプレスでプライバシーポリシーの設置方法を確認しよう それでは、ここから WordPressでプライバシーポリシーを設定する方法を確認していきましょう! 設置方法に関しては2つあります。 ワードプレスの機能を使って作成する方法• 自分でプライバシーポリシーを作成する方法 ちなみに1番の方法に関しては、EU加盟国向けに作成されている文章となり、かなりの量の情報を入力する必要があります。 そのため、今回は2番の方法で プライバシーポリシーを作成して、ブログに設置していきましょう! プライバシーポリシーを作ろう! まずは、 ワードプレスの ダッシュボードを開いてください。 そしてタイトルに 『プライバシーポリシー』と入力して、 本文にコピペした文章を張り付けましょう。 コピペ文章を紹介! さて、それでは プライバシーポリシーに入れる文章を紹介していきます。 個人情報の取得 当サイトでは、Googleが提供している分析ツール「Google Analytics」を利用して、訪問者の行動を分析しています。 (Google Analytics のデータのプライバシーとセキュリティについては) このGoogle Analyticsはトラフィックデータの収集のためにCookieを使用しています。 このトラフィックデータは匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。 この機能はCookieを無効にすることで収集を拒否することが出来ますので、お使いのブラウザの設定をご確認ください。 個人情報の利用 当サイトでは、メールでのお問い合わせの際に、名前(ハンドルネーム)、メールアドレス等の個人情報をご登録いただく場合がございます。 これらの個人情報は、質問に対する回答や必要な情報を電子メール等でご連絡する場合に利用させていただくものです。 個人情報をご提供いただく際の目的以外では利用いたしません。 個人情報の保管 お客さまの個人情報を正確かつ最新の状態に保ち、個人情報への不正アクセス・紛失・破損・改ざん・漏洩などを防止するため、セキュリティシステムの維持等の必要な措置を講じ、安全対策を実施し個人情報の厳重な管理を行ないます。 個人情報の第三者への開示 次の場合を除いて、お客様からいただいた個人情報を、第三者に開示することはありません。 提供者の同意がある場合• 法令に基づく場合• 不正行為やその他の違法行為を防ぐために個人情報の開示が必要となった場合 個人情報のお客様への開示 お客さまがご本人の個人情報の照会・修正・削除などをご希望される場合には、ご本人であることを確認の上、対応させていただきます。 広告の配信について 当サイトは第三者配信の広告サービス「Google Adsense グーグルアドセンス」を利用しています。 広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた広告を表示するためにCookie(クッキー)を使用することがあります。 Cookie(クッキー)を無効にする設定およびGoogleアドセンスに関する詳細は「」をご覧ください。 第三者がコンテンツおよび宣伝を提供し、訪問者から直接情報を収集し、訪問者のブラウザにCookie(クッキー)を設定したりこれを認識したりする場合があります。 免責事項 当サイトで掲載している画像の著作権・肖像権等は各権利所有者に帰属致します。 権利を侵害する目的ではございません。 記事の内容や掲載画像等に問題がございましたら、各権利所有者様本人が直接メールでご連絡下さい。 確認後、対応させて頂きます。 当サイトからリンクやバナーなどによって他のサイトに移動された場合、移動先サイトで提供される情報、サービス等について一切の責任を負いません。 当サイトのコンテンツ・情報につきまして、可能な限り正確な情報を掲載するよう努めておりますが、誤情報が入り込んだり、情報が古くなっていることもございます。 当サイトに掲載された内容によって生じた損害等の一切の責任を負いかねますのでご了承ください。 著作権について 当サイトに掲載されている情報についての著作権は放棄しておりません。 当サイト記事からの引用に関しましては「引用元の明示」によって無償で引用頂けます。 ただし、全文転載はお断りいたしております。 引用許可範囲についても、事前予告なくこれを変更する事があります。 また、当サイトのRSSを利用し、コンテンツをそのまま盗用することも禁止しています。 プライバシーポリシーの変更について 当サイトは、個人情報に関して適用される日本の法令を遵守するとともに、本ポリシーの内容を適宜見直しその改善に努めます。 修正された最新のプライバシーポリシーは常に本ページにて開示されます。 お問い合せ 当サイトの個人情報の取扱に関するお問い合せはコチラまでご連絡ください。 また、[サイト名]は、Amazon. jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイトプログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。 プライバシーポリシーのページが完成したら、ブログに設置しよう! さて、 プライバシーポリシーのページが完成したら、あなたのブログに設置をしていきましょう! プライバシーポリシーのページは次の2つの内の1つを選んで設置をすれば良いかと思います。 ブログのグローバルメニューに入れる• ブログのフッターに入れる それでは、それぞれについて確認をしていきましょう。 まずは ワードプレスのダッシュボードを開きましょう。 そしたら、プライバシーポリシーの項目が出てくるので、チェックを入れて、 メニューに追加をクリック。 そしたら、メニューを保存すればグローバルメニューに プライバシーポリシーが追加されます。 最後に 今回の記事では ブログにプライバシーポリシーを設置する方法と例文を紹介していきました。 プライバシーポリシーは個人情報を扱っていますし、 アドセンス審査に必要な項目になっていきますので、 絶対に設置をしておきましょう。 コピペで直ぐに設置できますし、既に設定している方ももう一度ご確認をしてみることをオススメします!.

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