買っ て は いけない 化粧品 ちふれ。 買ってもよい化粧品 買ってはいけない化粧品[20刷]

買ってもよい化粧品 買ってはいけない化粧品

買っ て は いけない 化粧品 ちふれ

私のほうが少しお姉さん ぼたもち 50年も続けているという安心感があります。 出費を抑えるための安い化粧品 我家の家計は火の車です。 何せ孫にかける費用が多すぎるんです。 ですが、わかっているのにやめなれない、 哀しいかな、おばあさんは見栄っ張りでした。 そう考えたら、 孫費以外での出費を抑えることが大事なんです。 ということで、化粧品に目を付けました。 今までもそんなに高い化粧品は使ってませんでしたよ。 DHCの化粧品ですからね。 でも、それ以上に家計にやさしいという 『ちふれ化粧品』に目を付けました。 そして、今回私が始めて『ちふれ化粧品』で買ったのもが、ファンデーションです。 ファンデーション ちょうど、ファンデーションが買い替えの時期に来ていたので、 『ちふれ化粧品』のファンデーションを手に入れました。 夏なので、水・汗・皮脂につよく、紫外線から肌を守る 水あり・水なし両用タイプの UV バイ ケーキ SPF33 しっかり紫外線を防止してくれています。 このセット、本体・ケース・パフで 税抜800円 800円ですよ、800円。 もちろん鏡もついてますよ。 信じられます!? 私には衝撃的な価格でした。 パウダーファンデーションの種類は2種類ありました。 もう一種類は モイスチャーパウダーファンデーション というのがありました。 肌にしっとりと溶け込むようになじみ、気になるところを自然にカバー とのことなので 冬用にいいかもしれませんね。 使い心地はというと、丁寧につければ、見た目につやがあり、粉拭き状態にはなりませんでした。 あくまで私の個人的な感想ですが、私が今まで使っていた、DHCのファンデーションとの使い心地は、 見た目も使用感も変わりません。 とはいっても、私自体に化粧品に対するこだわりもありませんし、 使い心地もはっきり言っていいか悪いかの基準がよくわからないんです。 高いものはそれなりにいいものだということは、頭では理解していますが、 使ったことがないので、すみません・・・値段が何倍もする化粧品との比較はできません。 とはいえ、私の中では今までのファンデーションはケース込みで、 税抜2,310円でした。 ということは、2310-800=1510です。 1,510円の節約になったんですね。 まとめ これから、今使っている化粧品がなくなり次第、すべて『ちふれ化粧品』に変えていこうと思っています。 見てください。 私がよくいく近所のイオンの『ちふれ化粧品』売り場です。 種類が豊富です。 スキンケアから、ヘアケア、育毛剤までありました。 『ちふれ化粧品』のいいところは、手軽に近くで買える事でもあるんですね。 ネットだと送料を気にして、安くするために他のものまで買ったりしてしまいがちですが、 お店に行けば、欲しいものだけ買うことができますから。 これから徐々に揃えていくので、感想を添えて紹介していきますね。 私の化粧品籠がすべて『ちふれ化粧品』で埋まったら、 節約効果も考えたいです。

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「ちふれ」使っている方いますか?

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正直この本、買って損しましたね。 何を根拠に言ってるのか不明(取りあえず成分だけは書いてある)、更に『自分が試して大丈夫だったから』的な作者自身のただの感想文(爆)。 確かに『買ってはいけない化粧品』に掲載されてある化粧品は全滅、絶対買ったら悪いものばかりなので使用しない方がいいと思います。 特に悪名高きニュースキンについては、私の友人(アトピーで敏感肌)がそのまた知人がゴリ押ししてきてサンプルに、とニュースキン化粧品を貰って使ったもののあまりの肌荒れに絶句、なのに「使ってみて良かったでしょ〜?是非買ってみて!」等とマルチ商法で勧めてくるほど最悪な業者なので使用以前に関わらない方が無難です。 それからそれから買ってよいものの中に『パラベンを含まないもの』とのこと、国が定めた基準値を下回っていればこんな安全性の高い保存料は無く無害と言えるので適当な事言うなよと突っ込みたくなりました。 研究結果の報告らしいですがこれ、覆されましたよ。 使用量に関しては国が定めましたし、そこまで多量にパラベンを使っている化粧品はいまどきあるんですかね。 また、『メーカーに問い合わせてみる。 丁寧に教えてくれないメーカーの物は使わない』……DHCがそうなんですけどね(笑)。 問題がある商品について電話で問い合わせたら電話途中で切られた事ありましたよ。 そのDHCのオリーブバージンオイルをゴリ押ししていたんです、この著者は、『買ってもよい化粧品』で。 やっぱりメーカーの信頼できるか否かは重大な事だと思います。 DHCのオリーブバージンオイル使うくらいならそれこそ本ですすめていた『日本薬局方』、が販売している『オリブ油』を使った方が賢明な判断かと思います(薬局で売っていますよ)。 唯一納得できた言葉は『100%安全な化粧品はない』ってくらいです。 どれだけ添加物を使用していないとか天然だとか言っても成分見てみれば(それこそ著者みたいに実際使ってみれば)肌に刺激を及ぼす可能性が高いものや明らかに毒性の高いものなんてざらにありますからね。 この微妙な本(笑)買わなくてもネットで成分分析できる時代なんだからわざわざ情報量少ない(しかも定価1100円+税と高い)この本は不要だと思います。 興味本位で買ってしまったorz..... 最近、食品や化粧品の安全性への関心が高まり、本書を手にとった。 化粧品の成分表示に関する規制が一部変わったことは知っていたが、私が知っているのはパラベンくらいなもので、そのほかの化学物質に関しては無知だった。 本書は具体的な製品名をあげて説明しているので、そういう点ではわかりやすいが、各々の物質について、もう少し踏み込んだ説明がほしいところだ。 ただ、これは成分をチェックする習慣づけには好適な入門書といえる。 一番恐ろしいのは敏感肌やアトピー肌の女性が選ぶ自然派化粧品が決して「自然派」ではないところだ。 また、メーカーの表示がどこまで信憑性があるかという疑念がある。 食品の賞味期限や成分、原料、産地を偽る一部の悪意のあるメーカーが後を絶たないからだ。 せめて消費者は疑いの目をもち、疑問を感じたらメーカーに納得できるまで問い合わせること、きちんとしたものを選ぶことしか、自分の身を守る方法はない。 ところで、一部の環境ホルモンが配合されている化粧品はこれから子どもをもつであろう女性は決して使用しないこと、これだけは忘れないでほしいと思った。

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【ビーグレン 買ってはいけない】に騙されないで!実際はどうなの?真実を伝えます!

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次に買う化粧品探し 口紅を食べてる 口紅って食事の時に食べてるけど大丈夫?といつも思っていました。 私は不器用なうえにあまり上品な食べ方はできません。 若い頃に化粧をし始めてからの年月を考えると、かなりの口紅を食べていると思います。 ググってみたら、口紅には健康には良くない成分が入っているであろうと予想したとおりでした。 更には無添加が良いとか、オーガニックが一番とか、口紅だけでなくファンデーションや基礎化粧品まで、ネット上には自然派志向の記事がずらりと並んでいました。 こんな明らかなこと、なぜいままで放置していたんでしょう?!まったく「今更」です。 健康に良くない成分 普段から健康長寿にはかなりこだわっています。 そこで化粧品も是非、身体に良いものを使いたいと考えました。 しかし追及し出したらきりがなく、さあ大変、泥沼にはまってしまいました。 健康に良くないのに化粧品に使われている成分の名前が、いっぱい出てきました。 長いカタカナが次から次です。 メモし始めましたが、すぐに諦めました。 面倒なことが苦手です。 健康長寿にこだわったいますが、面倒でない範囲でふんわりとこだわっています。 (笑) コスパの良いものを探す 健康に害がないであろう化粧品は、それなりのお値段です。 冒頭に書きましたが、化粧品にお金はかけられないのでドラッグストアで1000円以下で買えるものを使っています。 コスパがいいものってないんでしょうか。 化粧品に無頓着な私が、丸一日ネットで安全な化粧品を探し求めました。 美容とか化粧品とかアクセサリーとかに元来興味が無いので、いきなりわからないカタカナがいっぱい出てきました。 テクスチャ?マット?BBクリーム?ルース?・・・ そのたびにググっては理解しつつ、コスパの壁に何度もはばまれ、探し当てたのが ちふれ化粧品 です。 ちふれ化粧品を買ってきた さっそく近くのドラッグストアで、ちふれのBBクリーム・うるおいジェル・リップクリームを買ってきました。 ちふれ うるおいジェル ちふれの基礎化粧品のなかで、私はうるおいジェルを選びました。 洗顔後はこれだけでよいオールインワンジェルです。

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