ポケモンgoカビゴン技。 カビゴン|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモンGO】カビゴンのマスターリーグ最適技と対策ポケモン!耐久型として活躍!|ポケらく

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カビゴンの技のおすすめランキング・技厳選のポイント解説 ポケモンGOのカビゴン の技の選び方のポイント・考えるべき点を掲載しています。 攻撃用カビゴンと防衛用カビゴンの2つのパターンの技の選び方やおすすめ技構成を掲載しているので参考にしてください。 カビゴンの強い点・弱い点 カビゴンの詳細・強い点 数値 順位 最大CP値 3355 3位/151匹 HPの種族値 320 2位/151匹 攻撃の種族値 190 46位/151匹 防御の種族値 190 32位/151匹 総合種族値 700 3位/151匹 カビゴンは伝説のポケモンを除くとカイリューの次にCPが高く、全ポケモンでもトップクラスの耐久力を誇ります。 ノーマルタイプなので弱点が少ない点も含めて現環境の防衛バトルでは活躍できます。 攻撃用カビゴンの技選びのポイント わざ名 タイプ 威力 DPS EPS したでなめる ゴースト 5 10 12. しねんのずつき エスパー 12 11. 43 8. 5 通常技は「したでなめる」がおすすめ 「したでなめる」は動きが軽く相手の攻撃を避けやすいだけでなく、ゲージを溜めやすいので攻撃用に向いています。 わざ名 タイプ 威力 DPS ゲージ はかいこうせん ノーマル 120 25. 6 のしかかり ノーマル 40 20. 0 じしん じめん 100 19. 7 ゲージ技は「はかいこうせん」が強力! ノーマル技は弱点を付けないのですが、威力が高い「はかいこうせん」であれば大幅にHPを削ることができます。 「はかいこうせん」は被ダメが増えやすくオーバーキルも起こしやすいので、避けながら戦いたい人は「のしかかり」を選ぶ場合もあります。 しかし一発の威力が低いので倒すのに時間がかかります。 ジムバトルでは相手が攻撃を避けないため、はかいこうせん一気に大ダメージを与えるほうがいいでしょう。 特にカビゴンは耐久力があるので被ダメを気にする場面は少ないです。 【攻撃用】技厳選おすすめ順 順位 通常技 ゲージ技 1 したでなめる はかいこうせん 2 しねんのずつき はかいこうせん 3 したでなめる のしかかり 4 したでなめる じしん 5 しねんのずつき のしかかり 6 しねんのずつき じしん ユーザーアンケート結果 ユーザーアンケートでは「したでなめる・はかいこうせん」が一番人気。 「したでなめる・のしかかり」が2番という結果になりました。 その他の構成は3つの合わせて6%なので、上位3位までが当たりと言えそうですね。 防衛用カビゴンの技選びのポイント 通常技は「しねんのずつき」がおすすめ 防衛バトルでは次の攻撃までに2秒間が空くので威力とDPSの高い「しねんのずつき」がおすすめ。 また、しねんのずつきはエスパータイプなので唯一の弱点であるかくとうタイプの弱点を付ける点も評価できます。 威力は「はかいこうせん」だが避けやすい DPSの数値上「しねんのずつき・はかいこうせん」が一番火力を出せます。 しかし防衛バトルでは相手が技を避けることができ、中でも「はかいこうせん」は避けやすいのでダメージは思うように与えられません。 そのため「のしかかり」が最も厄介です。

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【ポケモンGO】ゴンベの進化先と個体値早見表&おすすめ技

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ベロベルトの使い道 現在バトルリーグで猛威を振るうカビゴンと同様の動きができるようになります。 PvPではカビゴンが強い! に挙げられているように、カビゴンは現環境でトップクラスの性能を誇ります。 そのカビゴンとベロベルトはステータスなどの構成が似ており、 今回「のしかかり」を覚えることで、よりカビゴンに似た性能を持つようになります。 連発が可能 ハイパーリーグではベロベルトの方が優秀 類似点だけでなく、 ベロベルト特有の強みもあります。 「シャドーボール」を覚えることがベロベルトの最大の特徴! シャドーボールを習得可能 カビゴンが覚えることのできない強力なわざを覚えることができます。 シャドーボールを使用することで弱点を突けるギラティナは言わずもがな、レジスチルに カビゴンより優位に立てます。 対レジスチル レジスチルが開放をしていなければ、 相手がどの技であってもベロベルトであればタイマンで勝てます。 87 防237. 5 CP2499 攻137. 86 防131. 0 E5,T1 発動: 60回 【したでなめる】 ダメージ: 2 1. 0 E3,T1 発動: 62回 【きあいだま】 ダメージ: 149 59. 0 消費75 発動: 4回 [1回目S] [2回目S] 【のしかかり】 ダメージ: 18 11. 87 防237. 09 防154. 0 E5,T1 発動: 60回 【したでなめる】 ダメージ: 2 1. 0 E3,T1 発動: 61回 【きあいだま】 ダメージ: 126 62. 0 消費75 発動: 3回 [1回目S] [2回目S] 【のしかかり】 ダメージ: 18 11. 3 消費55 発動: 3回 [1回目S] [2回目S] 3km 相棒 ノーマル ブースト 最大CP 2467 攻撃 161 防御 181 HP 242 弱点 x1. 6 かくとう 耐性 x0. 39 ゴースト 注意点 ベロベルトの性能を語るうえで、 わざの開放をすることが前提となっています。 すな・アメに余裕がない場合はベロベルトをすぐに活用することは難しいです。 GOバトルリーグで活躍させるには、次のシーズンが始まるであろう3月以降まで待つ必要があります。 レイドバトルデイは参加する価値あり! 育成コストが多くかかることや、活躍の場が限られることからイベントに消極的なイメージを持たれるかもしれませんが、長い目で見ればお得なことが多くあります。 色違いも狙いつつ、レイドパス5枚消費もぜひしたい! バレンタインイベントで捕獲アメ2倍 現在開催中のでは捕獲時のアメが2倍になります。 ベロリンガは伝説ポケモンのように捕獲が難しいポケモンではないため、 パイルのみを使うことも視野に入れるのもアリ。 より多くアメを稼げます。

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【ポケモンGO】「のしかかり」ベロベルトの使い道!ハイパーリーグでカビゴンより活躍!

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カビゴンの技のおすすめランキング・技厳選のポイント解説 ポケモンGOのカビゴン の技の選び方のポイント・考えるべき点を掲載しています。 攻撃用カビゴンと防衛用カビゴンの2つのパターンの技の選び方やおすすめ技構成を掲載しているので参考にしてください。 カビゴンの強い点・弱い点 カビゴンの詳細・強い点 数値 順位 最大CP値 3355 3位/151匹 HPの種族値 320 2位/151匹 攻撃の種族値 190 46位/151匹 防御の種族値 190 32位/151匹 総合種族値 700 3位/151匹 カビゴンは伝説のポケモンを除くとカイリューの次にCPが高く、全ポケモンでもトップクラスの耐久力を誇ります。 ノーマルタイプなので弱点が少ない点も含めて現環境の防衛バトルでは活躍できます。 攻撃用カビゴンの技選びのポイント わざ名 タイプ 威力 DPS EPS したでなめる ゴースト 5 10 12. しねんのずつき エスパー 12 11. 43 8. 5 通常技は「したでなめる」がおすすめ 「したでなめる」は動きが軽く相手の攻撃を避けやすいだけでなく、ゲージを溜めやすいので攻撃用に向いています。 わざ名 タイプ 威力 DPS ゲージ はかいこうせん ノーマル 120 25. 6 のしかかり ノーマル 40 20. 0 じしん じめん 100 19. 7 ゲージ技は「はかいこうせん」が強力! ノーマル技は弱点を付けないのですが、威力が高い「はかいこうせん」であれば大幅にHPを削ることができます。 「はかいこうせん」は被ダメが増えやすくオーバーキルも起こしやすいので、避けながら戦いたい人は「のしかかり」を選ぶ場合もあります。 しかし一発の威力が低いので倒すのに時間がかかります。 ジムバトルでは相手が攻撃を避けないため、はかいこうせん一気に大ダメージを与えるほうがいいでしょう。 特にカビゴンは耐久力があるので被ダメを気にする場面は少ないです。 【攻撃用】技厳選おすすめ順 順位 通常技 ゲージ技 1 したでなめる はかいこうせん 2 しねんのずつき はかいこうせん 3 したでなめる のしかかり 4 したでなめる じしん 5 しねんのずつき のしかかり 6 しねんのずつき じしん ユーザーアンケート結果 ユーザーアンケートでは「したでなめる・はかいこうせん」が一番人気。 「したでなめる・のしかかり」が2番という結果になりました。 その他の構成は3つの合わせて6%なので、上位3位までが当たりと言えそうですね。 防衛用カビゴンの技選びのポイント 通常技は「しねんのずつき」がおすすめ 防衛バトルでは次の攻撃までに2秒間が空くので威力とDPSの高い「しねんのずつき」がおすすめ。 また、しねんのずつきはエスパータイプなので唯一の弱点であるかくとうタイプの弱点を付ける点も評価できます。 威力は「はかいこうせん」だが避けやすい DPSの数値上「しねんのずつき・はかいこうせん」が一番火力を出せます。 しかし防衛バトルでは相手が技を避けることができ、中でも「はかいこうせん」は避けやすいのでダメージは思うように与えられません。 そのため「のしかかり」が最も厄介です。

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