一 麺 天 に 通 ず 広島。 一麺天に通ずの「エビ」醤油ラーメンが美味しい!

麺は天にあり

一 麺 天 に 通 ず 広島

段原に新規オープンの麺は天にありはあの人気急上昇ラーメンの2号店 広島市南区段原 にあるラーメン屋、「 麺は天にあり 」に行ってきた。 広島のラーメン好きならばすぐにわかるであろう、 胡町にある一麺天に通ずの系列店である。 一麺天に通ずといえば今や当たり前のように行列をつくるラーメン店で、醤油ラーメンとローストビーフのようなチャーシューが印象的なでインスタ映えする人気ラーメン店である。 そんな人気店 一麺天に通ずの2号店が段原の 以前は「」というラーメン店があった場所に新規オープンした。 現在、コロナ自粛期間中ということでなのだが、数日前に店の前を通りがかったときは行列ができているほどで、さすがに行列に並びたくなかったのだがこの日は雨天のため人が少ないと予想されたので行ってきた。 ちなみにこの店には駐車場がないので、車で行く人は付近のコインパーキングを利用しなければならない。 ラーメンはやはり醤油ラーメンで「黒醤油」と「白醤油」から選べる 入店してメニューを見たのだが、 ラーメンは「 黒醤油 」と「 白醤油 」の2種類だ。 本店の一麺天に通ずはもう少し種類があり、たしかつけめんもあったように思うが、新店だからか2種類のみだ。 この日私が注文したのは「 黒醤油」と「 ミニチャーシュー丼」。 上の画像が 黒醤油ラーメンなのだが、本店の一麺天に通ずに比べると見た目はずいぶん普通になり、チャーシューもローストビーフのようではなくいたって普通の炙られたチャーシューだ。 ただし白ネギの刻み具合はよく似ている。 味については一麺天に通ずに比べると、 和風出汁の味は感じられず、わりとノーマルな「醤油ラーメン」という感じだ。 メニューを見てみると 鶏ガラ・鶏皮を使ったスープということで、本店の一麺天に通ずとはやや指向が違うようだが、 炙られたチャーシューはかなり美味しい。 「白醤油」については醤油と貝柱の乾物をブレンドという記載があるので、もしかするとこちらのラーメンは一麺天に通ずに近いのかもしれない。 一緒に注文した ミニチャーシュー丼である。 こちらは 細かく刻まれたチャーシューに黒胡椒が混ぜ合わされ、よくあるチャーシュー丼とはやや異なる味で美味しいのだが、これははっきり言って 300円という価格には合わないと思う。 サイドメニューだからやや割高な価格設定にするのかもしれないが、このチャーシューのボリュームで300円はやはり高いと思う。 私が個人的に最高に美味しいと思うサイドメニューのチャーシュー丼はなのだが、歩いていこうの場合は米が隠れるほどチャーシューがゴロゴロ入って290円だ。 以下が 麺は天にありのメニューだ。 正直なところ行列に並んでまで食べたいと思うほどではなかったのだが、まだ「白醤油」を食べていないのでまた改めて行ってみたい。 他、この店のいいところは何かと考えると、新店舗ということもあるかもしれないが店内は清潔でカウンターも広く、隣の席との距離も適度で気分良く食事できることだろうか。

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人気ラーメン屋の2号店「麺は天にあり」で黒醤油ラーメンを食べる!

一 麺 天 に 通 ず 広島

開店半年で超人気店となった一麺天に通ず 2020年2月8日(土)、 広島市中区銀山町にあるラーメン店の「 一麺天に通ず」に行ってきた。 昨年オープンした超人気店で、筆者が知ったのはTwitterで広島在住の某ハゲ頭の気象予報士のツイートだった。 たしか大阪かどこかの店の流れを汲むらしく、そのときは「ふーん、まあいつか行ってみるか」ぐらいにしか思っていなかったのだが、昨年インスタグラムをやり始めたところ、やたらとこの店を見かけるようになり、新店にもかかわらず人気店なのだと知った。 ここのラーメンはどうやら インスタグラムとの相性は抜群で、見た目が綺麗でいわゆる「映え」るらしく、たしかに興味をそそられる。 このたび行って食べたのは 醤油ラーメンのカツオと ミニチャーシュー丼。 それぞれ720円と300円。 ラーメンの味はまるで和風ダシでとてもスッキリし旨味があって美味しい。 だが、やっぱりあくまでラーメン。 多少は油があるのでうどんのように飲めるスープではない。 見た目で分かる通り チャーシューは薄切りにカットされ、ローストビーフのよう。 このチャーシューはこだわりがあるのか、絶えず店員がカウンター内の機械でカットしていた。 チャーシュー自体は美味しいのだが、チャーシュー丼は正直、特筆すべきものはない。 今回は「カツオ」を食べてみたわけだが、他は「オレンジ」と「エビ」が選べるようだ。 店は綺麗で価格は高くなく、かつラーメンは美味しい。 筆者もハマってしまいそうなラーメン店だ。

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一麺天に通ずの「エビ」醤油ラーメンが美味しい!

一 麺 天 に 通 ず 広島

段原に新規オープンの麺は天にありはあの人気急上昇ラーメンの2号店 広島市南区段原 にあるラーメン屋、「 麺は天にあり 」に行ってきた。 広島のラーメン好きならばすぐにわかるであろう、 胡町にある一麺天に通ずの系列店である。 一麺天に通ずといえば今や当たり前のように行列をつくるラーメン店で、醤油ラーメンとローストビーフのようなチャーシューが印象的なでインスタ映えする人気ラーメン店である。 そんな人気店 一麺天に通ずの2号店が段原の 以前は「」というラーメン店があった場所に新規オープンした。 現在、コロナ自粛期間中ということでなのだが、数日前に店の前を通りがかったときは行列ができているほどで、さすがに行列に並びたくなかったのだがこの日は雨天のため人が少ないと予想されたので行ってきた。 ちなみにこの店には駐車場がないので、車で行く人は付近のコインパーキングを利用しなければならない。 ラーメンはやはり醤油ラーメンで「黒醤油」と「白醤油」から選べる 入店してメニューを見たのだが、 ラーメンは「 黒醤油 」と「 白醤油 」の2種類だ。 本店の一麺天に通ずはもう少し種類があり、たしかつけめんもあったように思うが、新店だからか2種類のみだ。 この日私が注文したのは「 黒醤油」と「 ミニチャーシュー丼」。 上の画像が 黒醤油ラーメンなのだが、本店の一麺天に通ずに比べると見た目はずいぶん普通になり、チャーシューもローストビーフのようではなくいたって普通の炙られたチャーシューだ。 ただし白ネギの刻み具合はよく似ている。 味については一麺天に通ずに比べると、 和風出汁の味は感じられず、わりとノーマルな「醤油ラーメン」という感じだ。 メニューを見てみると 鶏ガラ・鶏皮を使ったスープということで、本店の一麺天に通ずとはやや指向が違うようだが、 炙られたチャーシューはかなり美味しい。 「白醤油」については醤油と貝柱の乾物をブレンドという記載があるので、もしかするとこちらのラーメンは一麺天に通ずに近いのかもしれない。 一緒に注文した ミニチャーシュー丼である。 こちらは 細かく刻まれたチャーシューに黒胡椒が混ぜ合わされ、よくあるチャーシュー丼とはやや異なる味で美味しいのだが、これははっきり言って 300円という価格には合わないと思う。 サイドメニューだからやや割高な価格設定にするのかもしれないが、このチャーシューのボリュームで300円はやはり高いと思う。 私が個人的に最高に美味しいと思うサイドメニューのチャーシュー丼はなのだが、歩いていこうの場合は米が隠れるほどチャーシューがゴロゴロ入って290円だ。 以下が 麺は天にありのメニューだ。 正直なところ行列に並んでまで食べたいと思うほどではなかったのだが、まだ「白醤油」を食べていないのでまた改めて行ってみたい。 他、この店のいいところは何かと考えると、新店舗ということもあるかもしれないが店内は清潔でカウンターも広く、隣の席との距離も適度で気分良く食事できることだろうか。

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