ポケモン 種族値。 ポケモン廃人クイズ

種族値が尖ってるポケモンランキング!【USUM版】

ポケモン 種族値

概要 ポケモンのを計算する上で最も基本的な数値であり、同じ種類のポケモンであれば必ず同じ種族値を持つ。 例えば、は誰がどの個体を捕まえても(同じレベルの他のポケモンと比較して)が高い。 これは、のの種族値が高く設定されている為である。 種族値はポケモンを育てるにあたってプレイヤーが意図的に変えられない唯一の数値である。 数値はポケモン毎に決められており、したりしない限り、どのように育てても決して変化することはない。 ポケモンが進化すると(基本的に)ステータスが上昇するのは、この種族値が変化する為である(種族値が下がると能力値も下がるので、進化してステータスが低下することもある)。 世代が進んでも種族値が変更されることは少ないが、以降は多少の調整が入ることもある。 を参照。 種族値が直接関わるもの• 計算で2倍されるので、種族値が1違うとLv100時では2違う。 に当たる確率の計算• のダメージ計算• 詳細は を参照のこと。 また、素早さの種族値を取り出し、130族のように〇〇族と呼ぶこともある。 詳細は を参照のこと。 種族値の最大・最小• 通常状態での種族値合計が最大のポケモンは720族のである。 第一世代のミュウツーを現在の種族値に換算すると合計種族値が744となり、を上回る。 フォルムチェンジによる種族値の変化を考慮した場合は、ウルトラネクロズマの754が最大となる。 メガシンカ後の合計種族値が最大のポケモンは、780族の・メガミュウツーY・である。 プレイヤーが使用できないポケモンも含めると、 ムゲンダイマックス の1125が最大となる。 種族値合計が最小のポケモンは(たんどくのすがた) 合計種族値:175 である。 種族値は公式には非公開であるが、のころに出版された攻略本 に150匹のポケモンの種族値が掲載されていたことがある。 一方他の攻略本であっても、棒グラフ等を用いて、具体的な値自体は公開しないが大まかにポケモンの種族値の高さを表現することは行われている。

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【ポケモン剣盾】種族値の仕様と変更されたポケモン【ソードシールド】

ポケモン 種族値

概要 種族値は、ポケモンの強さを表すパラメータのうち、そのポケモンの能力の伸びやすさを表した数値のこと。 、と合わせて とも呼ばれる。 あくまでも通称であり、公式に認められているわけではないことは覚えておこう。 だがインタビュー等で時々使われる インタビュー側が使う ので一応認知はされている様子。 ちなみに 第一世代のみ公式攻略本で数値が公開されていた。 だが、 この頃は特攻と特防が特殊で統一されているため、微妙にアテにならない。 一応「」という名称がある努力値と違ってコレといった正式名称が無いので結局この名前で通っているのが現状である。 例としての種族値を見てみると、このようになっている。 HP H 攻撃 A 防御 B 特攻 C 特防 D 素早さ S 35 55 30 50 40 90 これから言えることは、ピカチュウは素早さのパラメータが最も伸びやすく、ついで物理攻撃、特殊攻撃の順に成長しやすいということが分かる。 進化後や伝説ポケモンはこの数値が高いが、つまりはそれだけ伸びやすいということでもあり、種族値はそのポケモンの得意分野を表している数値といっていいだろう。 ただし、数値を底上げしたり逆にダウンする特性を持っているポケモンも居たりするので必ずしもこの値が能力値の全てというわけでもない。 また、実際のステータスには他の三値である、といったパラメータや、各性格ごとにステータスの上昇幅に差が出る「性格補正」などが影響する。 ポケモンをプレイした事がある人は多くても、ガチ勢になる際のハードルを大きく引き上げている要素が、これらを踏まえた育成作業の難易度である。 これらがステータスに与える影響がどれほどかと言うと、例としてLv50だと個体値厳選と努力値の振りかた次第で、同じポケモンでも50~60前後のステータスの数値差が出る場合もある。 旅パなどで厳選や努力値振りに拘らずにプレイして育てたポケモンと、本格的に対戦用の個体を育てた時に数値を比べると非常にわかりやすい。 目的に合わせたアタッカーを育成する場合はこれを目安にするといいので、初心者から中級者へのステップアップ時には誰もが種族値のことを考えるだろう。 稀にこの値に真っ向から反発した奇抜な型を考え、育成する人も居る。 例えば種族値合計は460しかないにもかかわらず配分に無駄がなく技や特性の優秀さゆえに要注意ポケ扱いされているのような種族もいれば、種族値合計535にも関わらず配分の無駄さや技の貧弱さ、耐性の悪さから種族値ほどの能力を生かし切れていないのような種族もいる。 また、のや各所有者、持ちのなど、強力な特性やアイテムの影響で本来の種族値以上の数値を叩き出す所謂種族値詐欺をしている種族も少なくない。 やのように、対戦中に特性の影響で種族値そのものが変動するポケモンすら存在する。 特性の中にはやのように相手の攻撃を無効化してしまうもの、やのように素早さに関わらず先制できるようにしてしまうものなど、数字では計測不可能な強さを持つ物も多いため、一概に種族値の寡多のみでポケモンの強弱を論じることはできない。 前述したようには合計種族値が高く設定されている傾向にあり、通常対戦で使用可能な と呼ばれるグループはだいたいが580~600。 使用不可の になると670~680にも及び、中には 700を超える数値を持つ者もいる。 また、非伝説で合計種族値600のポケモンは と呼ばれており、一般ポケモンにおける最高峰、の代名詞とも言える強力なポケモンが揃っている。 通常対戦で使用可能にも関わらず、素で種族値が600を大きく上回るやといったポケモンも存在するが、これらはその種族値を抑えるハンデとして、大きなデメリット特性を与えられている。 実は意外との種族値合計もバラバラだったりする。 特にどの世代でもの扱いは酷く、今まで一度も・の合計を上回った事がない。 三匹の合計種族値が統一されていたのは この頃は特攻・特防が特殊で統一されていたため と、のみである。 各能力の最高・最低種族値ポケモン メガシンカ等の形態変化の場合を除く 最高種族値のポケモン.

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【ポケモン剣盾】種族値の仕様と変更されたポケモン【ソードシールド】

ポケモン 種族値

略称一覧• デオキシスN:デオキシス ノーマルフォルム• デオキシスA:デオキシス アタックフォルム• デオキシスD:デオキシス ディフェンスフォルム• デオキシスS:デオキシス スピードフォルム• ミノマダム草:ミノマダム くさきのミノ• ミノマダム地:ミノマダム すなちのミノ• ミノマダム鋼:ミノマダム ゴミのミノ• ロトム:ロトム 基本• ロトム炎:ロトム ヒート• ロトム水:ロトム ウォッシュ• ロトム氷:ロトム フロスト• ロトム飛:ロトム スピン• ロトム草:ロトム カット• ギラティナA:ギラティナ アナザーフォルム• ギラティナO:ギラティナ オリジンフォルム• シェイミL:シェイミ ランドフォルム• シェイミS:シェイミ スカイフォルム• ヒヒダルマN:ヒヒダルマ ノーマルモード• ヒヒダルマD:ヒヒダルマ ダルマモード• ケルディオ:ケルディオ いつものすがた• ケルディオ覚悟:ケルディオ かくごのすがた• メロエッタV:メロエッタ ボイスフォルム• メロエッタS:メロエッタ ステップフォルム• ギルガルド剣:ギルガルド ブレードフォルム• ギルガルド盾:ギルガルド シールドフォルム• フーパ 解放 :フーパのフォルムチェンジVer。

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