楽天プリペイドカード。 楽天バーチャルプリペイドカードの口コミ・評判 | みん評

節約家はどう使う?楽天バリアブルカードでお得にやりくりする方法

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楽天銀行プリペイドカードのメリット 楽天銀行プリペイドカードは、16歳以上なら誰でも申し込める年会費無料のチャージ式カードですが、一番の魅力はチャージ金額に応じたバリュー(キャッシュバック)のプレゼントと残高不足を自動的に補えるオートチャージ機能の2点です。 チャージ金額に応じてキャッシュバックされるのは楽天銀行プリペイドカードだけ 多くのカードは、利用額に応じてポイント還元やキャッシュバックを行いますが、楽天銀行プリペイドカードはチャージ段階でプレミアムバリュー(キャッシュバック)をプレゼントしてくれます。 チャージ金額 キャッシュバック金額 還元率 5,000円以上 25円 0. 一度チャージしたお金を楽天銀行口座に戻したり、再度チャージを繰り返してもおそらく戻す際に手数料を取られるか、キャッシュバック金額の集計時にチャージ金額の差分計算で対応されるはずなので、サービスの穴は突けないと思いますw オートチャージ機能で残高不足を補える オートチャージ機能は銀行ならではのサービスであり、銀行業で商いをしていないプリペイドカード発行事業者と差別化できるポイントになりますね。 楽天銀行口座にお金が入っていれば、楽天銀行プリペイドカードの残高がある一定水準を下回ったら設定金額に応じて自動でチャージしてくれる便利な機能です。 楽天銀行プリペイドカードのデメリット 補償・保険なし 楽天銀行プリペイドカードをもしも不正利用された場合、補償されないことが商品概要に明記されています。 クレジットカードには当たり前のように付帯されている旅行保険や他社のプリペイドカードによく付帯されているショッピング保険等もありません。 人間の普段の思考は、心理学的な用語で「正常性バイアス」がかかった状態です。 これは、「自分は不正利用に遭わないから大丈夫」という前提が出来上がっている状態です。 カードの不正利用は意外と多いことをご存知でしょうか?そのようなリスクが存在するにも関わらず気にせず申し込む人は多いのが現状です。 カードを発行するのは自分にとって利便性やお得感などメリットがあるからで、不正利用に遭ってしまった人を想像することは皆無です。 ところがいざ自分が不正利用に遭ったとき、どのような行動を取るか申し込む前に一度考えてみてください。 まずは楽天銀行に問い合わせて補償されるか確認しますよね? そこでのやりとりはザッとこんな感じでしょうか。 あなた「不正利用に遭ったのですが、補償はされますよね?」 オペレーター「申し訳ありませんが補償はされません。 」 あなた「冗談ですよね?(ガクガク・ブルブル)」 オペレーター「申し訳ありません。 」 あなた「少しも戻ってこないのですか?(ぐぬぬぬ)」 オペレーター「申し訳ありません。 」 あなた「マジっすか・・・(ぬおぉぉぉ)」 オペレーター「申し訳ありません。 」 あなた「どうにかなりま オペレーター「申し訳ありません。 」せんか?」 あなた「話を遮(さえぎ)らないで下さい。 」 国際ブランドがJCBなのはちょっと・・・ VISAやMasterCardなら世界中で使うことができますが、JCBとなると利用できる地域は限定されます。 ハワイやグアムなど日本人がよく行くような観光地ならJCBは使えますが、やはり世界的にまだまだJCBの加盟店は少ないのが現状です。 海外でも使える楽天プリペイドカードですが、利用するなら国内がメインになると思います。 最後に使った日から13ヶ月経過するとバリュー残高は失効 商品概要を拝見すると1年1ヶ月以上楽天プリペイドカードの残高に変動がなかった場合、バリュー残高は失効すると明記されていました。 (楽天プリペイドカードのバリューとは、チャージされたお金を指しています。 ) ちょっとこれは乱暴だなぁという印象です。 1年1ヶ月以上楽天プリペイドカードを使わずに残高を残す人はほとんどいないと思いますが、チャージしたお金が失効するのは意味が分かりませんw ポイントじゃないんだぞ?と言いたいです。 海外利用時の手数料率とATM利用について 商品概要(PDF)に海外利用時における手数料率は明記されていませんが、カスタマーセンターに問い合わせたところ、楽天銀行デビットカード(Visa)と同じ3. 海外ATMではお金は引き出せないとのことで、JCB加盟店でのショッピング(ネットショッピング含む)利用限定のプリペイドカードとなっています。 海外ショッピングの手数料率も特にお得とは言えないので、楽天プリペイドカードを使うなら国内のみに限定するべきといったところでしょうか。 なぜ楽天プリペイドカードの発行を開始したの? 楽天銀行はクレジットカードやデビットカードを発行しているにも関わらず、なぜ劣化版のプリペイドカードまで広げたのか疑問に思いましたが、理由はシンプルでした。 プリペイドカードは若年層を取り込めるし、クレジットカードを敬遠している人にもアプローチできるからですね。 顧客のお金もしっかり掴めるので、楽天銀行の口座内にお金が還流することで手数料を落としてくれる可能性も考えられます。 いずれにせよ私が妄想したこと以外に本当の狙いがあるのかもしれませんが、楽天銀行としてはやらない理由はない気がします。 楽天プリペイドカードを申し込む前に他のプリペイドカードも検討してみよう 楽天プリペイドカードを使うなら、さらにお得なプリペイドカードがあることも知っておくと損はありません。 そのカードは、還元率2. マネパカードは、楽天プリペイドカードよりも圧倒的に還元率がお得なため、キャッシュバックを目的に楽天プリペイドカードを検討しているならマネパカードがおすすめです。 具体的にキャッシュバックされる金額をシミュレーションしてみると分かりやすいです。 下記の表は、毎月5万円を利用したときのキャッシュバック金額を比較しています。 楽天プリペイドカード マネパカード 還元率 最大1. 同じお金をどうせ使うなら、還元率の高い がイチオシです。

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【裏技】楽天JCBユーザー必見!PayPay利用&楽天ポイントもGet

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VISAやJCBの楽天カードでもauPayにチャージできる方法がある• 2020年2月17日• auPayの残高チャージに楽天カードは使えるのか? auPayのチャージに使えるクレジットカードは、一部のVISAとJCB、そしてMastercardとAMEXとなっています。 VISAまたはJCBで楽天カードを作っている場合は、auPayにチャージすることはできません。 ・・・が、 楽天バーチャルプリペイドカードというサービスを使えばチャージすることができます。 楽天バーチャルプリペイドカードは、使い切りのバーチャルカードを即時発行できるサービスで、 付帯ブランドはMastercardになります。 購入金額は500円~30,000円で選択でき、楽天カードユーザーなら今すぐに作れるというもの。 つまり、ブランドにVISAやJCBを選択した楽天カードユーザーでも、このバーチャルカードを使えば auPayにチャージできるというわけです。 楽天バーチャルプリペイドカードの特長• Webで即時発行(カード番号のみ発行)• ネットショッピングのみで利用可能• 購入した金額分を使い切り• ブランドは Mastercard• カード名義は自由に設定できる• 有効期限は発行から1年間• 残高の払い戻しはできないが、新しいバーチャルカード作成で残高を移行できる• 発行した金額は楽天カードで支払い(翌月1回払いのみ、 楽天ポイント付与の対象外) 楽天バーチャルプリペイドカードを作ろう! 楽天バーチャルプリペイドカードの発行は、e-naviから行えます。 500円~30,000円までの購入金額を選択。 auPayにチャージしたい金額にします。 カード名は管理用のもので、実際のカード名義とは違い適当でかまいません。 実際に使っている楽天カードの確認番号を入力します。 あとはカード名義を入力。 これでバーチャルカードが発行されます。 バーチャルカードの確認はe-naviから。 カード一覧の「詳細はこちらから」に進むとカード番号を確認できます。 これでMastercardができました! ただ、このままではauPayにチャージすることはできません。 あとひと手間必要です。 メニューにある「 本人確認サービス」に進みます。 3Dセキュアというやつですね。 これを設定しておかないと、3Dセキュアを使った決済サービスでは使えません。 任意のパスワードを設定します。 半角英数字で4〜20桁、すぐに全額チャージして使い切るので使いやすいパスワードで構いません。 本人確認サービスのパスワードを登録したら、いよいよauPayのチャージに進みます。 作ったバーチャルカードでauPayにチャージしよう auPayのチャージからクレジットカードに進み、先程作成したバーチャルプリペイドカードのカード情報を入力して登録。 チャージ額を選択してチャージするをタップします。 本人確認用のパスワード入力画面に移行。 先程設定したパスワードを入力します。 扱いはWebMoneyとなっています。 残高チャージは即時反映されますが、混雑状況によっては5〜10分かかる場合もあるとのこと。 レジに並ぶ前にチャージしておきたいですね。 というわけで、楽天カードでもauPayにチャージできました! 楽天ポイントは付かないので、最終手段ということで。

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【2020年7月最新版】「PayPay(ペイペイ)」に「楽天カード」は登録できない?チャージは可能?

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楽天カードに付帯されている3つの機能 楽天カードには、主に次の3つの機能があります。 クレジット機能• 楽天ポイントカード機能• 楽天Edy機能 クレジット機能は説明は不要だと思いますが、楽天カードには楽天ポイントカードと楽天Edyの機能もついています。 楽天ポイントカードは、街の加盟店(マクドナルドやミスタードーナツなど)の買い物の際にレジで提示すると楽天ポイントを貯めることができます。 また、貯めた楽天ポイントを支払いに使うこともできるのです。 楽天Edyはプリペイドの電子マネーなので、先にチャージしておくと残高の分だけ支払いに当てることができ、利用額に応じて楽天ポイントも貯まります。 楽天には、クレジットなしでポイントカード機能、楽天Edyが使えるカードがあります。 また、クレジットではなくてデビットタイプのカードもあるので、クレジット機能のないカードを持ちたい方にはおすすめです。 楽天ポイントカードには楽天Edy(エディ)も付帯 クレジットは使いたくないけど、街での支払いを便利にしたいなら楽天ポイントカードがおすすめです。 楽天ポイントカードには、電子マネーの楽天Edyが付帯されているタイプとされていないタイプがあります。 ちなみに、楽天Edyがついていないタイプのポイントカードは加盟店で無料配布しているので、レジなどでもらうことができます。 楽天Edy付きの楽天ポイントカードの場合には、発行手数料に300円〜500円程度が必要ですが、楽天Edyで決済をすると楽天ポイントがもらえるので十分にもとを取ることができるのです。 楽天Edyは200円ごとに1ポイントが還元されるので、6万円で300ポイントが貯まります。 実は、Edyにはクレジットカードでチャージすることもできて、そのチャージもポイントバックの対象になる場合もあるのです。 クレジットカードが必要になってしまいますが、うまく利用すればお得に支払いができます。 楽天銀行デビットカードならクレジットなしで即引き落とし クレジットの場合には使った分が翌月以降に指定の銀行口座から引き落とされるため、今に口座にお金がなくても買い物ができてしまいます。 一方でデビットカードは、カードと紐付けした銀行口座から即時で引き落としがされるので残高以上の買い物はできません。 そのため、使いすぎの心配がない上に小銭なども不要でスピーディに支払いができるのがメリットです。 さらに、クレジットカードのように支払い額に応じて楽天ポイントも貯まります。 楽天銀行デビットカードならJCBがおすすめ 楽天銀行のデビットカードはVisaとJCBの2種類があります。 加盟店舗数の差もありますが、日本国内で使う分にはVisaでもJCBでも不便はないでしょう。 ただし、楽天銀行デビットカードはVisaの場合には年会費がかかる上、還元率が0. メリットとしては、タッチ決済ができる、ゴールドカードの発行もできることです。 年会費はかかるものの、他のクレジットカードのゴールドカードの年会費に比べるとかなり安めの設定です。 ゴールドカードなら特別な優待を受けることもできるので、ステータスの1つとして所持するメリットもあります。 一方でJCBは年会費無料、ポイント還元率1. 迷ったなら、JCBを選ぶのが無難だと言えます。 楽天銀行プリペイドカード 楽天銀行のカードの中で決済ができるのはデビットカードだけではありません。 プリペイドタイプのカードもあり、事前にチャージした分だけしか使えないので、デビットカード以上に使いすぎを防止することが可能です。 クレジットカードとは違いに審査などはないので、16歳以上で楽天銀行の口座があれば簡単にカードの発行ができます。 5万円以上をチャージすることで500円分のポイントがもらえるため、還元率は1. 楽天のクレジットなしカードのまとめ クレジットがついていなくて支払いができる楽天のカードは、主に次の3つです。 楽天ポイントカード(Edy付き)• 楽天銀行デビットカード• 楽天銀行プリペイドカード 楽天ポイントカードには楽天Edyが付帯されているので、事前にチャージしておけばEdyが使えるお店での支払いができます。 カードを作るにはプロントなどの一部の加盟店で購入するか、楽天市場のオフィシャルショップでの購入が必要です。 楽天銀行のデビットカードとプリペイドカードには、銀行口座からの即時引落(デビットカード)か事前に残高をチャージしておく(プリペイド)かの差以外には大きなメリット・デメリットの違いはありません。 どちらも審査はありませんが、16歳以上で楽天銀行の口座を持っている方であれば作ることができます。 自分のライフスタイルにあった一枚を見つけましょう。

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