千葉 雄大 先生 呼び 禁止。 『暗黒女子』予告解禁!唯一の“男性”千葉雄大がスーツを脱ぎ… /2017年1月15日 1ページ目

“かわいい”がありあまる千葉雄大、3本の映画と主演ドラマに見るチャレンジ精神

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このほど、彼女たちが所属する文学サークルで小説に登場するお菓子を味わう、至福の本編映像がシネマカフェに到着。 女子だけの世界を徹底して追求した本作の世界観を伝える映像とともに、新たな場面写真を入手した。 聖母マリア女子高等学院の理事長の娘で、全校生徒の憧れの的である白石いつみ(飯豊まりえ)が謎の死を遂げる。 今回到着した本編映像には、セレブ女子高の女子だけの世界を徹底して追求した、監督たちのこだわりが凝縮されている。 このシーンは、文学サークルのあるメンバーがいつみの死について書いた小説の中に登場するひとコマ。 そこに料理の得意な小南あかね(小島梨里杏)がマープルの好きなお菓子を用意し、メンバーたちは大喜び。 このシーン以外にも、あかねは名作小説にちなんだお菓子をふるまい、それを囲んでメンバーたちの会話も思わず弾む。 こうしたシーンのお菓子は、全てフードスタイリストが手掛けており、何種類ものティーセットが人数分用意され、毎回お菓子に合うものを使い分けていたという徹底ぶり。 そのこだわりが、こうした何気ない場面にひと役買っている。 耶雲哉治監督によると、この文学サロンはいつみの内面の象徴だといい、その内装や装飾などは「美しさと女性性と成熟さと、どぎついものだったり、いろんなものがごちゃ混ぜになっている。 それこそが女のコっぽいんじゃないか」という監督のビジョンに沿って、さまざまなものが脈略なく配置されている。 ちなみに、この場面の背景に飾られている蝶の標本は、その美を一生閉じ込めておくことの象徴として配されており、ほかにもサロンを細かく見てみると、決して統一感があるといえない装飾がそれを物語っている。 また、彼女たちの制服は、気品さを感じられるエンジ色と純潔の意味で白という組み合わせが採用され、動いたときのスカートの揺れ具合まで計算された上で生地が選ばれたという。 そして、女子だけの世界をよりリアルに表現するために起用されたのが、テレビアニメ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 」や劇場アニメ『心が叫びたがってるんだ。 』などを手がけてきた人気脚本家・岡田麿里。 物語の設定はどこか非現実的でありながら、少女たちの生態がリアリティに満ちていることから、あえて実写畑の脚本家を避け、岡田さんに白羽の矢が立った。 過去の作品で数々のリアルな台詞を書いてきた岡田さんだが、今回も数々の名台詞を生み出している。 また、女子高生作家・高岡志夜(清野菜名)が、いつみに向かって「黙れババアが!」と言い放つセリフも、限られた空間・時間を生きる女子のリアルな心情を見事に表現したものとなっている。 『暗黒女子』は4月1日(土)より全国にて公開。 《text:cinemacafe. net》.

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28歳の誕生日を迎えた千葉雄大、目標は“お金持ちになりたい”―『暗黒女子』観客が仮面をつけた“暗黒女子会”開催

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俳優の千葉雄大さんが8日、東京都内で行われた映画「スマホを落としただけなのに」(中田秀夫監督、11月2日公開)の完成披露試写会に登場。 千葉さんは「『久しぶり』って言って、(北川さんから)ハグしてくれたんですよ。 うれしかったんですけど、内心は思春期に戻ったようにドキドキしちゃって……」と明かし、北川さんらの笑いを誘った。 北川さんは千葉さんと再会したときの心境について「極限のお芝居のときに、久しぶりに知っている人が来て、安心してうれしかったんです。 追い詰められているシーンのときに、オアシスのように(千葉さんが)現れて、心が救われました」と吐露。 千葉さんも「僕もすごく安心しました。 僕にとっては北川さんがオアシス」とほほ笑み、仲の良さをうかがわせた。 完成披露試写会には北川さん、千葉さん、成田凌さん、田中圭さん、中田監督が出席。 成田さんは「今だから言える秘密」を聞かれると、「美容室に千葉雄大の写真を持って行ったことがあります」と告白。 「高校生のときに『この髪形いいな』と思って、持って行ったことあります。 大宮(埼玉県)の美容室に」と説明すると、千葉さんは「初めて聞いたので、すごくうれしいです。 今後もまねしてください」と喜んでいた。 劇中で千葉さんは、ある事件を追う刑事・加賀屋学役、成田さんはインターネットセキュリティーの専門家、浦野善治役を演じている。

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千葉雄大「色気がほしい」は謙遜? 悶絶級の色気をすでに放っている件

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全ての予想を裏切る<衝撃のラスト24分>が話題の本作。 この日が誕生日である千葉雄大の「今後の一年」を占ったほか、会場に集まったマスクをつけた女性客の暴露に千葉が反応するなど、ファンとともに楽しむイベントとなった。 会場を埋め尽くしたマスクをつけた女性客の姿を見た千葉は「なんかいやらしいですね。 ちょっとミステリアス」と緊張した面持ちを見せた。 内気ながら秘密を抱えている一見クールだけどミステリアスな男子教員役を演じている千葉。 撮影現場では「女子高なので女性キャストが多かった。 すごく和気あいあいとしている中で、僕だけ遠くからじーっと見ていて気まずかったです」と高校生役のキャストの輪に入りづらかったというエピソードを披露。 過去に共演経験のある女優もいたが「集団の女子は怖かった」と笑いを誘った。 ここで島田も参加し、会場に集まった女性客を交えたトークセッションに。 「友達や彼氏に言えない嘘をついている人!」や「禁断の恋をしたことがある人!」と「彼女にしか見せない彼氏の秘密を暴露したことがある人!」とMCからのお題に対して、次々と手が上がる会場。 「すっぴんがかわいいキャラだけど、すっぴんに見せるメイクをしています」と暴露した観客に「すっぴんに見せるメイクって時間がかかると聞いた」とフォローをしていた千葉だが、話題が自身と同じテニス部に及ぶと「女子テニス部って怖いんですよ」と苦笑。 また、イベントでは、予告編でも使われている千葉演じる北条先生の印象的な「先生呼び禁止」というセリフを披露したが、仮面をつけた女性客を前にして少し照れ気味に・・・。 「本編で本気を出したので!」とその場を切り抜ける場面もあった。 さらにこの日が28歳の誕生日である千葉にバースデーケーキが用意されると、島田が千葉の手相を見るが「人気があって、カリスマ性があって、自分が大好きな子供」という結果に「まとめるとすごい」と思わず苦笑する千葉。 続けて、島田から「はっきり言葉に出すと叶う」と言われた千葉は「お金持ちになりたい」と即答。 これには会場からも大きな笑いが起こり、千葉は改めて「たくさん映画に出たい。 二面性がある役をやってみたい。 そして年末にはお金持ちになっている」と宣言した。 また「やったことがない役とか、やりたい仕事もあるので口に出して行動していきたい。 そして『暗黒女子』をたくさんの人に見てもらいたいと思います」とメッセージを送った。 若手演技派女優・清水富美加と、ティーンに絶大な人気を誇る飯豊まりえがW主演。 さらに清野菜名、玉城ティナ、小島梨里杏、平祐奈と旬な若手女優が競演する。

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