アスレ シューズ ライト。 【ワークマン】最近、アスレシューズライトを履いて多摩湖1周走ってます。

【楽天市場】【ワークマン楽天市場店 閉店の為、1月31日をもって注文受付を終了いたします】SG230 アスレシューズライト

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プロが認める作業靴で培われた履き心地の良いWクッションをキャンバスシューズに応用。 軽くて、足が疲れにくい仕様になっています。 オフィスカジュアルにも最適! なかでもベージュをが人気!です。 レディースというわけでなく、男女兼用です。 サイズ展開が 23. 0cmとなっています。 5㎝とお店の人が言ってた!黒の24. 5 — pita pitazo 約150g軽くて、クッション性のあるカジュアルシューズ。 スポーツにもおすすめです。 レディースというわけでなく、男女兼用です。 サイズ展開が 23. 0cmとなっています。 素材:ポリエステル・ポリウレタン・EVA カラー:グレー、ブラック、オレンジ、ブルー (オレンジとブラックのみ23㎝・23. 5㎝・24㎝があります。 ) 値段:980円 4.

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ワークマンの980円ランニングシューズでフルマラソンを走ってみた

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もくじ• ワークマン アスレシューズライト(980円) 税込み980円で購入できるコスパ抜群の「アスレシューズライト」を履いてランニングしてみた感想としては、 レースに出るわけでもない軽運動レベルであれば十分。 と言いたいところだけど、ランニングでの使用にはさすがにインナーソールくらいは交換しないと足を痛めないか少し不安が残ります。 (僕はSOFSOLEのインナーソールに交換しています。 ) 通気性も良く、シューズ片足が 約150gという軽さです。 1年前はワークマン製品がまだ「話題になり始めた」くらいだったわけですが、この1年間で「コスパ抜群なアウトドアウェア」としてお馴染みとなったワークマンブランドの飛躍はスゴイものだと思います。 僕はキャンプを始めたこともあって、すっかりワークマン推しとなりました。 1足目のランニング記録 アスレシューズライトでランニングを始めてから合計200kmが超えました。 基本的にはアスファルトの上を走っていたけど、インナーソールを交換をしていたこともあってか足を痛めることはありませんでした。 (走らない期間が空いたりして心肺機能的に調子の出ないときはありましたが。 ) 200kmを突破する頃にはソールのかかと部分がかなりすり減っていました。 ランニングガチ勢ではない僕が見ても、ソールの摩耗が早い印象を感じます。 フォームの問題もありますが、あくまでも「ランニングに特化した設計というわけではない」ということでしょう。 かかとに少し穴が空いているのが見えますが、小石を踏んだわけではなく「ソールがすり減りすぎて内部の空洞が見えてきている状態」です。 この穴をきっかけに買い替え時だと判断した。 2足目は同じカラーは避けてグレーを購入。 買ってから気が付いたけど、これ旧デザインなんです。 なぜかどの店舗へ行ってもアスレシューズライトが見当たらず数店舗を探し回っていたんだけど、ちょうどデザイン変更による在庫入れ替えのタイミングだったようです。 ある日、在庫を見つけたので急いで購入したところ旧デザインのままだったという。 情弱の極みです。 新デザインはサイドの ダサいロゴマークが無くなってスマートになっています。 さすがに2019年12月現在に旧デザインは存在しないと思うけど、万が一もあるので気をつけてください。 靴紐とかインナーソールについて 先述したとおり、ソールの摩耗は早い印象。 全面が同じ素材で統一されているところも「ランニングに特化した設計ではない」という感じなので注意。 僕が軽運動としてランニングしている分には問題はないけど、 タイムの短縮を目的としたり、レースに出るような方にはおすすめできないシューズです。 ガチランニングをするのならガチメーカーを選んでください。 アスレシューズライトの購入と同時に交換していたSOFSOLEのインナーソール。 こちらは摩耗している様子もないので再利用することにしました。 砂とかの汚れがあるくらい。 靴紐はキャタピラン(現在はキャタピー)に交換。 これはランニングへのサポート効果というよりは、脱ぎ履きが楽になるので使用しています。 靴紐をいちいち結び直すのが面倒くさく感じるタイプの方におすすめです。 左右均等の締め具合になるので、左右のバラつきに違和感を感じることもないです。 2足目が100km突破 2足目までの記事を少し書いて下書きに寝かせているうちに、2足目がちょうど100km超えそうだったので早々に3足目を購入しておいた。 モデル変更後で在庫たっぷりなので入荷待ちをすることはありませんでした。 色はブラックを選択、今回は間違えずに現行モデルです。 1足目のキャタピランがまだ無事だったので再利用します。 2足目が200km超えたらこちらに履き替えますが、SOFSOLEのインナーソールは状態次第で再利用するつもり。 (400km超えたらさすがに買い替え時かもしれない) アスレシューズライトでなんとなく分かったのは1足200kmペースで履き替えるイメージ。 ) 靴紐のないマジックテープタイプの「アスレシューズマジック」も登場しています。

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ワークマンより発売された980円の格安ウォーキングシューズ【アスレシューズライト】を早速履いてみました!

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ワークマンに行ってきた! 先週、我が街の商店街にある肉屋で牛肉を購入しに行くついでに 『ワークマン』へ行ってきました。 肉屋は生活必需品の購入にあたるので 不要不急の外出自粛にはならないと思うが、 ワークマンについては不要不急の外出になると思います、しかもランニングシューズが見たいという動機、 あくまでも 肉屋の買い物ついでに寄っただけなので許して欲しいのである。 しかし、誘惑を断ち切りお目当てのシューズのみに向けて一直線に進む! なんとか、お目当ての商品・ を発見!!! ワークマン初の厚底シューズらしい… 実際に手に取りシューズを入念にチェックする。 結論から先に言ってしまうと 購入は見送りとなりました。 サイズもあったし、980円のアスレシューズライトよりも1,000円アップ、そこそこ良くはなったものの、ちょいと引っ掛かる部分があったので以下にまとめました。 靴紐の穴の位置はどうゆうことよ? 一番気になったのは 靴紐の穴です、 「これでちゃんと足をホールド出来るのかよ」とまず思いました。 紐穴も少なく、穴の位置も均一性も無く、脚の甲上部をしっかりホールド出来るのか非常に怪しい感じ、 最近のスポーツシューズはこうゆう感じなのかな? 以前、 を購入したとき、初めはゴム紐がついており、それを取らなくても走れたので、そんな感じで履いて走るのかなと思いましたが、それでも少し不安です。 アッパー部分の質がイマイチ シューズの上の部分であるアッパーがとても頼りない感じ、まだ、980円のアスレシューズライトの方が良く思えてしまいます。 薄くペラペラの素材がとても気になりました。 ソールは良くなった。 アスレシューズライトと比べるとシューズの底(ソール)は良くなったと思う。 履いて走っていないので衝撃がどれぐらいあるのか気になってはいます。 こんな感じですかね、 『厚底』ということで期待してはいたものの、 シューズ全体のバランスが釣り合っていない感じ(ソールとアッパーが特に)、正直、すぐ壊れそうである。 ただ1回だけ判断するのもいかがなものなので、後日、改めて再確認しに来店してみようと思います。

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