デレステ mv 設定。 デレステ in BlueStacks

デレステ画質設定考

デレステ mv 設定

へろー。 みんな元気? 私は絶賛無職なのに就活もせんとで遊んでたよー。 そんでですね、でレビウを書いたんですが、同時にアップロードした画像が解像度潰されててあんま参考にならないシロモノになっちゃってたんですね。 悲しいのでその後の試行錯誤も含めて書いてみた。 上でぶっちゃけて書いてますが、 Rはに向いてる端末では無いように思えます。 なんせ解像度が高すぎて高画質モードでプレイはおろかMV再生すらガタつきますし、画面右側中央辺りは時々タップ抜けするようです。 (私が単にヘタクソなだけの可能性が多いにあるので断言はしない) じゃあ高画質モードやめたらってなるとこれがホント悲惨というか、WQHDからFull HDをすっ飛ばしてHD解像度まで落とされちゃうもんで、5インチでHD解像度ともなると、流石におっさんeyeでも違いが分かってしまうというもので… 拡大推奨ほら見てこの差。 萎えるに決まってんじゃん。 実機だととスケーラーの相乗効果でよけい変に目立つんですよ。 HD解像度つったらもそれなんですが、こちらはかけてくるだろうからHDでも実害なかろうけど、はの高画素密度に期待してかを使わないのよね… オプションでAAかFull HD表示のモードとかできないもんなのでしょうか? あと、画像を見てお気づきかもしれませんが、左から2番目と4番目の画像は端末の解像度を弄ってスクショ取りました。 意外と問題らしい問題はなくサクッとできましたはい。 そう、ボッケボケ液晶化させることにはなりますが、一応回避策はあるんです。 実際遊んでみた感じ、おおよそ問題無く遊べるし、描画もスムーズで、前機種SH-04Hで発生していたサーも発生しないと性能的には中々優秀なものでした。 また、前機種SH-04Hでも苦しまされたEVERMOREのタップ抜けらしき挙動がこちらでも見られる辺り、あとちょっとばかしSoCの性能が足りてないようには感じましたが、PROでフルコン出来ることが希という程度のウデマエなもんで本当に機器由来か自信がありません。 ともあれ、液晶の解像度にSoCの性能が全く追いついておらず、実用時には極端に画質を落とさざるを得ないという本末転倒な端末だと感じています。 これで画面がFull HDだったらと思うと惜しいやら悔しいやら… 昨年末にRAZERがこの Rとソックリスペックの作ってたんですが、この結果を見るに、ありゃあ最新のゲームやらせる気は無いんじゃないかな。 かなりの割り切りが必要かもね。 まぁ、あの辺は半端スペックのノートPCに4Kディスプレイ乗っけたような、実用し難い謎製品を「ゲーマー向け」として売りさばく狂気の世界だったりするので、今後もゲーマー向け製品は信用しないことにします。 なお、5. 2インチのFull HDでSoCが Rより上等な機種は既にあり、製品名を XZ1と申します。 こやつが端末課金向きの物であるかはわからないけど、ユーザーがうらやましいわ… hima-ari.

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【デレステ】MV再生方法・解禁方法とイベントでのイベント楽曲のMVを見る方法

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はMVを実際に録画しました。 今回は撮ったMVを投稿用に編集しアップします。 動画編集ソフトといっても色々あると思います。 オススメは です。 フリーで扱いやすいソフトとして有名です。 リンク先は解説サイトになるので詳しくはそちらを参考にしてください。 私はAfter Effectも持っていますが、簡単な編集やエンコードではAviutlの方が優れているのでMV投稿の際は後者を使っています。 Aviutl最大の特徴は拡張性の高さです。 色々プラグインを入れれば編集の幅も広がります。 逆に単体だとやりたいことは殆どできないでしょう。 プラグインの導入は必須です。 では何を入れればいいの?と思う方も多いと思います。 MVを投稿する上で最低限必要になるのは以下の3つになります。 ・ (動画を編集するためのプラグイン) ・ (MP4等を読み込むためのプラグイン) ・ (動画をH. 264でエンコードするためのプラグイン) 以上のプラグインの導入が終わったら次は編集です。 とは言ってもここはそれを書くには狭すぎるので最低限の操作だけ示します。 まずAviutlを起動したら、設定から拡張編集の設定を選択してください。 すると編集用のウィンドウが表示されるので、そこに動画ファイルをドラッグ&ドロップします。 設定を入力したらOKを押します。 3枚目のように、下に音声波形とシークバーが現れます。 レイヤーの動画(青いの)を選択するとオブジェクト編集用のウィンドウが開きます。 BandicamのロゴはY座標を弄って上に追いやってやりましょう。 編集が済んだら次はエンコードです。 ファイル - プラグイン出力 - 拡張 x264出力 GUI Exを選択します。 次のような画面が表示されるので保存先やファイル名を決めます。 このとき、右下の 音声無しにチェックが入ってると無音の動画がエンコードされるので気をつけましょう。 決まったら左下のビデオ圧縮をクリックします。 エンコード設定が表示されます。 エンコードの設定は難しいです。 よくわからなければ用意されているプロファイルから設定を読み込むのも良いと思います。 細かい設定については少しずつ勉強しましょう。 OKを押して保存をクリックすればエンコードが開始されます。 エンコードはPCのスペックに寄りますが基本的に時間がかかるので気長に待ちましょう。 以上です。 3編に渡って簡易的にではありますが全体の流れを解説しました。 細かい話は機会があれば解説します。 動画編集とエンコードは難しいので少しずつ勉強していきましょう。

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デレステMVをキャプチャーしたい!BlueStacks4編

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とはいえ本来の目的はWQHD以上のモニタ導入ですが、こちらは機種選定も予算措置もまだ。 このまま17インチのモニタに映してるだけだと、ちょっとつまらないので少し軽めの3Dゲームでも動かしてみようかと思い立ちます。 デレステ IDOLM STERシンデレラガールズ スターライトステージ。 通称デレステ。 こちらiOS、Android用のゲームで、もちろんPC用なんかないんですが、最近、PC用のAndroidエミュレーターがかなりまともに動作するようになってきてます。 割とゲームを動かすことを主眼に置いての開発のようなので、いろいろけっこう遊べます。 いつくかあるようですが、有名どころはBlueStacksとNoxPlayer。 いちおう両方試してみましたが、デレステのインストールや、MV MusicVideo の動作自体は、どちらも問題なく行えます。 ハードウェアモニターを見る限り、GPUの負担はそれほどでもなくて、どちらかと言うとCPUが頑張ってる感じです。 タイミングがシビアなのでリズムゲームをするにはちょっとつらいですが回避策はあります。 NoxPlayer NoxPlayerは描画設定まわりが詳細に行えるおかげか、MVにおいて3Dリッチモードで高画質設定まで選択できるので画質優先なら、こちらの方がよさげです。 ただし、うちの環境だと明確に聞き分けられるレベルの音ズレが発生します。 四分音符一つ分ぐらいのズレなのでこれはちょっと許容できない。 という訳で、もう一つの選択肢のBlueStacksへ。 BlueStacks 対してBlueStacksは、全体的に動作が軽い印象。 Androidのバージョンも7です。 --- ads by google --- --- end of ads --- こちらはNoxPlayerのように音ズレが発生するようなコトもなく、Androidのランチャーもシンプルで好印象です。 ただし、デレステMVのリッチモードは選択できますが高画質設定は対象機種外ということで指定できませんでした。 画質的にはNoxPlayerに劣るようですが、動作自体は特に文句のつけようもなく、しばらくうちで試してみようかと思っています。 Androidスマホと共有が可能 どちらのAndroidエミュレーターでも同じですが、バンダイナムコIDで引継ぎ設定をしておけば、Androidエミュレーターへ引継ぎを行っても、スマホ側のデータは削除されず、そのまま継続して遊べるようす。 つまり、リズムゲームやイベントはスマホの方でプレイして、MVやコミュの再生をAndroidエミュレーターで行うことが可能で、これはなかなか魅力的なプレイ方法。 一つだけ困ってるのは、引継ぎを行った時点でコーデ衣装データが破損扱いになること。 もう一度、衣装を所持するアイドルを指定して、ちひろさんに作り直してもらえばいいんですが、毎回やるのはちょっと面倒。 基本的にスマホではコーデ衣装を利用しないか、2D設定でリズムゲームを行って、3Dでコーデ衣装を利用するのはAndroidエミュレーターだけ…というような工夫が必要のようです。 楽しく、正しく、遊ぼう エミュレーターの利用は規約違反ということは無さそうですが、保証された動作というわけでもないでしょうから、そのへんは自己責任で。 NoxPlayerも環境によっては音ズレは発生しないようなので、みなさん各自の環境で試してみてから、どちらのAndroidエミュレーターを使うか決めればいいかと思います。 どちらにしても、ゲームは大画面でプレイできた方が楽しいですので。

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