あっけ に と られる 意味。 悪びれるの、正しい意味・使い方を教えて下さい。

驚愕とはどういう意味?よくある使い方も合わせて紹介!

あっけ に と られる 意味

私たちが日常で何気なく使っているフレーズや言い回しの中にも、実は知っているようで何となくしか意味が分からない、なんていうものも多かったりするのではないでしょうか。 当たり前のように使われている言い回しだったり、テレビや本などで見聞きするフレーズを自分も無意識のうちに使っていたり…。 でも「どんな意味?」と聞かれると、正直はっきりとは分からない言葉も結構あるものです。 普段使いとしては使わないものもあるかもしれませんし、漢字が難しくて読めなかったり書けない、なんていう言葉も意外とあるんじゃないでしょうか。 それでも社会人になると、ビジネスにおいて文章を書いたり、さまざまな書類の作成をする機会も増えるので、正しい言葉の使い方や、その基本的な意味などは覚えておきたいものです。 ここでは、何気なく耳にしたことはあるものの、イマイチ意味をはっきりと説明できない人も多いかもしれない、「驚愕」というワードの意味や使い方について深く掘り下げていってみようと思います。 ️驚愕ってどういうこと? 「驚愕」というワード、初めて聞いた方もいるでしょうか。 なんて読むか分かりますか?これは「きょうがく」と読みます。 「驚く」という言葉はよく使われますし分かると思いますが、「愕(がく)」って何?って思いますよね 笑 「愕然(がくぜん)とする」という言い回しにもこの「愕」という漢字が使われています。 では「驚愕」という言葉にはどんな意味があるんでしょうか。 どんな時に使われるフレーズなんでしょうか。 驚愕の意味 驚愕(きょうがく)という言葉をネット辞書で調べてみると、「非常に驚くこと」「大きな驚き」と出てきます。 実は「愕」という漢字も、音読みすると「がく」ですが、訓読みすると「愕く(おどろく)」と読みます。 「驚く」と「愕く」が二つくっついた言葉で、おどろいた様子を強調した言葉となっています。 それは、「驚く」という漢字は「びっくりする」とか「動揺させられる」という意味で使われるのに対し、「愕く」は「予想外のことに慌ておどろく」とか「思いがけないことにあって、落ち着きを失う」という意味で使われていることからも理解できるでしょう。 予想しなかった出来事に遭遇したときの感情 「非常に驚いたり」「とても驚く」感情は物事の良し悪しに関わりなく、とにかく予想もしていなかった出来事に遭遇したり、見聞きした時に感じるものです。 つまり「驚愕」という熟語は好ましい感情として使われることもあれば、好ましくない気持ちの時にも使われるということです。 予想もしていなかった状況に遭遇して非常に驚いた時の感情を表す表現としては他にも、「目の玉が飛び出るほど」とか「わが目を疑った」「目を見開くほど」といったものや、「腰を抜かしそうになった」、「心臓が止まるかと思った」、「肝をつぶす」などという体の一部を使った表現の仕方もあります。 また、「びっくり仰天する」とか「ぶったまげる」「おったまげる」「愕然とする」という表現でも表すことができるように、とにかくあまりに意外過ぎたことや突然過ぎた状況や出来事に、衝撃を受ける感情を読み取ることができると思います。 とにかくびっくりしたとき あまりに驚いたり、とにかくびっくりさせられた時の心理状態は、とても動揺させられたり驚きあきれることもあるかもしれません。 もちろんびっくりさせられる状況は、常に嫌な感情や経験によるものというわけではなく、好ましい経験による場合もあります。 いずれにしても、「驚愕」という言葉はこうした、びっくりするという感情を表す時にぴったりな表現としても使われます。 たとえば、驚愕の意味には「言葉を失った」とか「言葉も出ないほど驚いた」、「啞然とした」、「絶句した」といった声も出ないほどの驚きが含まれています。 他にも、「動揺を隠せない」とか「衝撃を受けた」、「唖然とした」「血の気が引いた」「度肝を抜かれた」「茫然自失となる」といった表現でも表わされることもあるでしょう。 ️驚愕の使い方 驚愕という言葉が意味する感情については、何となく理解できたでしょうか。 では実際に、どんな時にこの「驚愕」という熟語は用いられているのでしょうか。 実は意外とこの「驚愕」というワードは、色々な場面において使われていることが多いことに気づくかもしれません。 驚愕の事実 今まで知らなかった、衝撃的な事実について判明した時や、知るとちょっと怖くなってしまうような真実について説明しようとする時に、「驚愕の事実」というフレーズが使われることがあります。 「驚愕の事実を突きつけられた」とか「驚愕の新事実が判明した!」なんて言い方をするでしょうか。 たとえば、とある有名人や人気の著名人が、女性として生活していたのに実は男性であることが判明した!とか聞いたら、予想もしていなかった事にかなり衝撃を受けますよね。 また、友人や知人のあり得ない行動や真実について知って、あまりに衝撃を受けた時に使ったりすることもあります。 いずれにしても、予想をはるかに超えていたり、想像できないほどの事実に直面した時に使うことのできるフレーズと言えます。 私はひどく驚愕した あり得ないと思う事を実際に目の当たりにした時、また、まったく予想もしていなかったことが自分の身に起きた時、その衝撃の度合いや動揺している様子を表わすのに「私はひどく驚愕した」と使うことがあります。 それはたとえば、これまでとっても元気だった父親や母親など、家族が突然に亡くなってしまった知らせが届いた時などに、「突然の訃報に私はひどく驚愕した」という言葉で感情を表現するかもしれません。 この場合の感情としては、愕然としている様子や、あまりの突然のことに気持ちがついていかず、事実を受け入れられない、動揺した感情を表わしていると言えます。 あっけに取られて、あまりのショックを受けたり、呆然とした状態で気が抜けてしまう、茫然自失の状態を表現するのに適切な使い方と言えるでしょう。 飛び込んできたニュースに驚愕した たくさんの犠牲者を出すほどの災害や事件、あまりに残酷過ぎる犯罪が起きて、そのニュースを見聞きした時に、その突然飛び込んできたニュースに「驚愕し」震撼させられることがあります。 この場合は「我が目を疑う」とか、「血の気が引いた」というような、衝撃や精神的なショックの気持ちを表わすのに適切な言い回しと言えるかもしれません。 他にも、大好きなアイドルや俳優や女優さん、芸能人が結婚したニュースを知った時に抱く「腰を抜かしそうなほどの驚きやショック」の気持ちを表現する際にも、「驚愕した」と使うことがあります。 思わず呆れてしまって、開いた口が塞がらないような気持ちや、目を見開くほどの衝撃を表す表現としてふさわしいかもしれませんね。 個人的にとっても「驚愕させられた金額」は、「一粒ウン万円」で販売されている、さくらんぼやブドウといったフルーツがあると知った時で、あまりに衝撃を受けたのを思いだしました 笑 彼の突然の行動に驚愕した 自分の周りにいる知り合いが、思ってもみなかった行動や言動を突然取り始めた時は、たいていショックを受けるものです。 ショックを受けるということですから、その行動のほとんどは印象よく感じられるもの、好ましいものではなく、むしろ逆にあり得ないと感じてしまうものであるという事でしょう。 それは特に、自分が今付き合っている彼が、普段とは違う一面を見せたり、急に豹変した時に「驚愕させられる」ことがあるかもしれません。 「こんな人だとは思わなかった」と感じるような行動を自分が取られたり、または見てしまった時に、心の落ち着きや平静を失ってしまう衝撃的な感情を表わすのに最適な表現と言えるかもしれません。 驚愕の色が見える 不意打ちにあって唖然としたり、呆然とする様子や愕いた表情を表わす時の表現として使われるのが、「目に驚愕の色が浮かぶ」とか「驚愕の色が見える」といった言い回しです。 「血の気が引く」とか「顔色が青ざめる」といった状態や、目を見開いて呆然としている様子や、凍り付いた表情になっている人を表現するときに、「彼女の目に驚愕の色が浮かんでいるのが見て取れた」といった使い方をするかもしれません。 ショッキングな光景を目にした時や、ビックリしすぎて現実と受け止められない時、あまりに衝撃的な場面に出くわした時にそうなってしまうかもしれません。 放心状態になっている時の別の表現としてふさわしいのは、たとえば「口がポカンとしている」とか「言葉を失う」、あるいは「呆れてモノが言えない」とか「開いた口が塞がらない」状態と言えるかもしれません。 あるいは「フリーズする」とか「呆然と立ちすくむ、あるいは立ち尽くす」といった茫然自失になっている状態もそう言えるでしょう。 言葉にならないほどの驚きや衝撃を受けた時、またはどう対応して良いか、次にどんな行動をすればよいか分からないほどのショックを感じた時の表現として、「あまりの驚愕に放心状態になってしまった」なんて使い方ができるかもしれませんね。 この後、驚愕のラスト! 「この後、驚愕のラスト!」とか「驚愕の最終回!!」といったフレーズ、きっと一度は誰もが見たことがあるんじゃないでしょうか。 ドラマとかバラエティー番組、映画で、よりインパクトのある表現をして観る人々の興味や関心を惹きつけたい時、ワクワクドキドキした気持ちで最後まで見て欲しい時などに使われることがよくあります。 ラストがハッピーなものになるか、最悪な結果となったかに関わらず、いずれの場合でも多くの人の予想を裏切る内容であったり、想像や超えた展開に対して、こうした使い方がされることがあります。 ️驚愕に伴う感情 「驚愕」という言葉のさまざまな使い方があることが分かっていただけたでしょうか。 私たちは日常いろいろなシーンで「驚愕」させられることがあるという事です。 非常に驚かされたり、大きな驚きを感じたり、それに伴って唖然とさせられたり、呆然となったり、動揺させられることもあるという事が理解できます。 そして「驚愕させられる」状況のほとんどは、突然自分の身に降りかかったり、予想もしていなかった出来事に遭遇したり、あまりに意外過ぎる場面や状況の時に感じることが多い感情であることも分かりますね。 では、人は「驚愕させられる」時にどんな感情を抱くのでしょうか。 「驚愕」する時には私たちはそれに伴ってさまざまな感情を共に感じるようです。 そしてそれは嫌な感情であることもあれば、逆にプラスに働く幸せな感情であることもあります。 驚愕には2つのパターンがある 驚愕に伴う感情はネガティブなものと、ポジティブなものと、2つのパターンがあるということです。 ショッキングな辛い状況に遭遇した時は、悲しみや怒りといった感情を共に感じるでしょうし、逆に感動的で素晴らしい出来事に接した時には、驚嘆させられて喜びや幸せを感じることがあるでしょう。 これから「驚愕した」時に感じるさまざまな感情について取り上げていきます。 驚愕に伴うネガティブな感情には「怒り」「悲しみ」「恐怖」「混乱」「緊張」といったものがあるようです。 一つ一つ見ていきたいと思います。 驚愕のネガティブ感情 怒り 頭をガーンと殴られたような、あまりに衝撃的な出来事に直面したり、ショッキングな場面に遭遇すると、その衝撃やショックが強ければ強いほど怒りの感情に変わっていくということがあります。 愕然とするようなショッキングな状況に遭遇すると、ほとんどの人は深く心を傷つけられたと感じるものです。 その傷ついた感情をどのように受け止めたらよいか、どうしたら解消できるのか、分からなくなってしまいます。 「なんで私だけがこんなつらい目に合わないといけないのか」なんていう感情も沸き起こってくるかもしれません。 そうすると、そうした傷ついた自分を守ろうとする感情が働くようになります。 それはある場合には、自分にこうしたつらい気持ちを味わわせた対象に対しての強い怒りとして表れてくることがあるかもしれません。 たとえば、すごく信頼していた友人から裏切られた時や、とても大切にしていた恋人から理不尽な理由で一方的に別れを告げられた時、あまりの突然の衝撃的な出来事に茫然自失の状態になってしまうでしょう。 その強い動揺や衝撃を少しでも和らげて、自分の身を守ろうとして、それはやがてその友人や恋人を恨んだり、強い憎しみの気持ちへと変化していくことがあるかもしれません。 その強い怒りの感情が、自分の身を守ろうとするように働くということなのです。 悲しみ 自分の大切な家族や愛する人が突然亡くなった時などは特に、驚愕すると同時に悲しみの感情を強く味わうものです。 思いもよらなかった愛する人の死に直面すると、その時はただただ呆然とした状態になってしまうでしょう。 死んでしまった現実を受け止めることができず、何も考えられなくなったり、あるいは感じない状態が続くかもしれません。 それは怒りの時と同じで、自分を守ろうとする感情が働くからです。 一時的に感情にふたをすることで、あまりにショッキング過ぎる出来事から目を背けようとするのかもしれません。 でも時が経過していくとともに、愛する人がもういない、という現実に嫌でも気付かなければいけなくなっていきます。 いつも一緒に行なっていた日課を一人でこなす時や、二人でよく行っていた大切な場所に行く時などに、「ああ、もうあの人はいないんだ」という現実を嫌でも受け止めなければいけなくなってしまうでしょう。 その現実にぶつかる時に、どっと悲しみの感情が押し寄せてきて、涙が止まらなくなったり、あまりに悲しすぎて一人で生きていく自信がない、とまで感じてしまうかもしれません。 耐え難い感情を何かの対象に怒りとしてぶつけてしまう、ということさえあるかもしれません。 このように驚愕する出来事に遭遇すると、時間の経過とともにさまざまな感情が押し寄せてくるということがわかるでしょう。 恐怖 「驚愕する」ことと「恐怖を感じること」は感情としては似ているように思うかもしれませんが、これはまったく別の感情で、やはり驚愕と連動して味わうものであると言えます。 驚愕するというのは、まったく予期していなかったことや、あまりに突然のことに面した時に感じる驚きや衝撃や動揺のことです。 その時は、ただただびっくりするだけで、何も考えられないかもしれません。 しかし、そのびっくりさせられた出来事や、衝撃を現実として認識して受け止めた時に、やがてそれが恐怖へと変化することがあります。 たとえば、自分が一人で暮らす家に帰宅したところ、家の中に泥棒が入っていて遭遇したとします。 最初に感じるのは、その予想もしていない場面にただただ「驚愕して」しまいます。 でもそれが泥棒だと次に認識した時に、その驚愕は一気に恐怖へと変わっていくでしょう。 このように、恐怖という感情が伴うこともあるという事が分かります。 混乱 自分がまったく予期していなかった事に遭遇したなら、きっとその事実を受け止めたり、整理して考えられるようになるまではしばらく時間がかかるでしょう。 もちろん驚愕するようなショッキングな状況を経験したり、見聞きするといちばん初めは「頭が真っ白になって何も考えられない」とか「言葉が出ないほどの放心状態」になるものです。 でもその次にくる感情として、「いったい何が起きているのか理解できない」とか「何が何だかよく分からない」といった混乱した気持ちが襲ってくることもあるでしょう。 混乱するとは、「物事が入り乱れて秩序を無くすことや、整理がつかなくなる」状態を指していますから、起きている現実を冷静に受け止められるまでには多少の時間がかかることもあるかもしれません。 緊張 自分で予測を立てていた事を行なう時であっても緊張を感じることがあります。 予想もしていない場面に遭遇したら、なおさら緊張するのではないでしょうか。 たとえば、一人暮らしの彼氏の家に招かれて、ウキウキして出かけていったら実は彼のお母さんが待ち受けていた、なんていう状況だったら、それはかなり「驚愕させられる」場面です。 その衝撃や動揺の感情の後には、緊張も付いてくることでしょう。 緊張というのは、ただ心臓がドキドキ・バクバクするだけではありません。 人によっては冷や汗が止まらなくなったり、顔が引きつったりするかもしれないですし、手足の震えが止まらなかったり、声が震えたり、うわずった話し方に表れるかもしれません。 顔色が青ざめたり、逆に赤面してしまう人もいるでしょう。 このように驚愕の感情は、緊張が表情や、顔や体の異常という形で表れてくる場合もあるという事が分かると思います。 驚愕のポジティブ感情 驚愕させられるのは、いつもマイナスで嫌な場面や状況ばかりではありません。 「嬉しいサプライズの知らせに驚愕させられた」なんてこともあるように、ポジティブな感情が伴うこともたくさんあるのです。 では次に驚愕に伴うポジティブな感情の幾つかを取り上げて考えていってみましょう。 それは、「喜び」「笑い」「安堵」そして「好奇心」といった感情です。 それらの感情が「驚愕する」ことにどのように関わって引き起こされていくのかを考えていきたいと思います。 喜び 驚きが喜びに変わる瞬間に遭遇したことはありますか?「え~うそでしょ?!」といったような、驚きと喜びが入り混じったような感情を味わった経験は、意外とほとんどの人があるのではないでしょうか。 たとえば、「まったく想像もしていなかった二人が結婚することになった」とか、「結婚のけの字もなかった子供が、結婚したい相手がいると言ってきた」時には、意外過ぎる出来事にびっくり仰天するかもしれません。 が、次の瞬間それは「おめでとう!」という喜びの感情にとって代わります。 笑い 私たちはさまざまな場面や状況で「笑い」ます。 笑うことは、自身の感情や体験したことに伴って生じるものであると言われています。 ということは、「驚愕した」体験をした時にも笑いという形で感情が現れることもあるという事です。 嬉しい時や楽しいと感じている時はもちろん、心から笑うものです。 先に取り上げた喜びを得られる経験を味わった時にも、きっと笑顔も自然と出てくることでしょう。 でもそうした時だけでなく、あまりに悔しい時や呆れてしまう場面の時にも、笑うことがあります。 「もう笑うしかない」ような、衝撃的な出来事に遭遇することもあるかもしれません。 さらに、極度の緊張を味わったり、ストレス状態に置かれた時にも、「なぜか笑いが止まらない」という時があります。 これはストレスや不安を和らげようとして、自分を守ろうとする感情が働くからです。 いずれにしても、笑うことは心身にも良い影響を与えます。 笑うことは自律神経のバランスを整えるのに不可欠であるとも言われています。 なぜなら、笑うことによって副交感神経が優位に働き、それがストレスの解消やリラックス状態を作り出すからです。 また、免疫をアップしたり、血圧を下げたり、心臓にも良い影響を与えるなど、笑うことは体の健康にもとても良いという研究結果も報告されています。 物事がうまくいってホッとすること。 緊張から解放されて、胸をなでおろす」といった意味があります。 非常に驚かされることを見聞きした時でも、その事実によって安心材料ができたことによって、後から安堵の気持ちが出てくることがあるかもしれません。 たとえば、「結婚のけの字もなかった子供が、結婚すると突然言ってきた」時は、腰を抜かすほどの衝撃を受けたり、びっくりするかもしれませんが、ずっと将来どうするのか心配してきた子供がようやく地に足を付けて、身を固めてくれる決意をしてくれたことに親としてはホッと、胸をなでおろすのではないでしょうか。 このように、驚愕する出来事の後に「安堵感」を感じられる場合もあるということが分かると思います。 好奇心 自分には直接関係がないことならなおさらのこと、びっくり仰天する内容を見聞きしたらさらに好奇心が湧いてくることがあるかもしれません。 新たな発見を次々にする科学者は、たいてい驚きの体験や経験が、学ぶ意欲を掻き立てて、好奇心へとつながっていったことが結果として表れてくることが多い、と言われています。 つまり、驚きと好奇心は密接に関わっていることがあるということなのです。 「この後、驚愕のラスト!」とか「驚愕の最終回!!」というキャッチフレーズに私たちが興味を惹かれて続きをぜひ見たい、と思うのも、やはり好奇心を掻き立てられているからにほかなりません。 驚愕した後にじわじわ感情が移行する 驚愕する際には、怒りや悲しみや混乱といった、ネガティブな感情が伴うこともあれば、喜びや笑い、安堵感のようなポジティブな感情に変わっていく場合もあるということが分かりました。 いずれの感情の場合でも共通して言えることは、驚愕すると同時にそうした感情が出るわけではなく、少しずつさまざまな感情が湧き出てくるという事です。 「驚愕する」ということは、好ましい場合であってもそうでない場合でも、とにかく予想もしていなかった事に対しての驚きの感情を表しています。 その驚きの後で、驚かされた事実を受け止めたり認識することで、さまざまな感情が生まれてくるようになるのです。 ある場合にはずっと後で、かなりの時間が経ってから沸き起こるものもあれば、一瞬にして感じるものもあるでしょう。 その抱いた感情をなかなか解消したり、無くすことができない場合もあるかもしれません。 それほど「驚愕させられる」というのは、自分に強い衝撃や影響を与えるほどの感情であるという事が分かっていただけたのではないでしょうか。 ️驚愕を正しく使おう 「驚愕する」という言葉を日常で、話し言葉の中に含める人はなかなかいないかもしれませんが、その時に感じた衝撃や動揺やショック、さらには驚きを表わすのに、とても最適な表現とも言えるかもしれません。 驚愕はちょっとした驚きやびっくりした気持ちを表現するものとしてはふさわしくありません。 さらに、突然生じた出来事や、まったく予想もしていなかったことに対して感じる衝撃や驚き、ショックに関連して用いられる表現でもあります。 漢字の意味や、どんな場面や状況で使用するのがふさわしいのかをよくみきわめて、この「驚愕」という熟語も正しく使用するようにしたいものです。 ビジネスにおいての文章作成で用いる際には特に、言葉の意味や正しい使い方をしっかり学んで使用することは、あなた自身への信用度合いにも影響してくることなので、しっかり押さえておきたい分野の一つと言えます。

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「呆れた」の意味とは・類語・読み方・英語・対義語【使い方や例文】

あっけ に と られる 意味

では人気の正しい読み方は、「にんき」「ひとけ」どちらなのかを見ていきましょう。 結論から言ってしまうと、 人気の正しい読み方は「にんき」「ひとけ」の両方になります。 ただ人気を「にんき」「ひとけ」のどちらで読むかによって、意味が異なるので注意が必要です。 (次の章でそれぞれの意味について解説します) また人気(ひとけ)のように「人(ひと)」が用いられている言葉には、 「人影(ひとかげ)・人柄(ひとがら)・人質(ひとじち)・人目(ひとめ)」などがあります。 人気(ひとけ)のように「気(け)」が用いられている言葉には、 「呆気(あっけ)・嫌気(いやけ)・寒気(さむけ)・気配(けはい)」などがあります。 次の章で人気の意味と類義語について解説していきます。 2.人気の意味と類義語について では人気の意味と類義語について見ていきましょう。 人気を「にんき」と読むと上記のような意味になりますが、 「ひとけ」と読むと「人のいる気配のこと」の意味となります。 このように人気は「にんき」「ひとけ」のどちらで読むかによって、意味が異なるので覚えておきましょう。 人気を用いた例文としては、「彼は人気(にんき)がある」や、 「人気(ひとけ)のない路地」のような使い方で用いられています。 前者の例文は「世間から好意を持って受け入れられる度合い」の意味で、後者の例文は「人のいる気配のこと」の意味で使用しています。 また 人気(にんき)の類義語としては、「評判(ひょうばん)・魅力(みりょく)・敬愛(けいあい)・好評(こうひょう)」などの言葉が挙げられます。 どの言葉についても人気と意味は似ていますが、まったく同じ意味ではないので注意してください。 スポンサーリンク.

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厚岸のカキと根室の花咲ガニを食べられるお店を教えてください

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会場は駅から少し離れていますが、案内がそこらに出ています。 シャトルバスもありますが、ツーリングで行かれるなら問題ないですよね。 10日くらいやっていますが、イベントがある日以外は空いていますよ。 あとは厚岸駅の駅弁、「かきめし」も駅弁大会の常連ですね。 駅のキオスクでも売っていますが、駅前に弁当屋さんがあるので ないときはそこに行けば直接買えます。 花咲ガニは、根室駅前でドラム缶で茹でて売っているので そこで食べると言えばはさみでジョキジョキと切ってくれます。 分類的にはカニでなくてヤドカリに属するそうですが・・・。 私は20年近く前、駅近くの「えびすや」という旅館に何度か泊まりましたが 当時も2食付き4500円くらいで夕食に花咲ガニが一杯丸ごとついてきました。 あとカニの足のぶつ切りが入った味噌汁「鉄砲汁」も飲み放題で感動しました。 ちょっと調べてみたら、まだやっているようです。 建物も当時よりきれいに改装されています。 当時高校生だった私は、この家の年上のお姉さんに憧れていたのですが、 今どうしているのかなあ・・・なんてことを思い出しました(笑)。 A ベストアンサー はじめまして。 「かに」といっても様々な種類があります。 いわゆる 「3大かに」はタラバ・ズワイ・毛の各かに。 「4大かに」になると上記に花咲が加わります。 それぞれ好みにもよりますが、 価格で言うならば 高価なのはタラバ。 重さ当りで高価なのが毛。 本物が高価なのがズワイ。 で花咲は期間も限られますが根室でなら、かなり格安です。 生き物的に言うならば 毛・ズワイが「かに」で、タラバ・花咲は「やどかり」の仲間です。 で、個人的に言うと タラバ・ズワイは安く食べられる所は、ほとんどが冷凍の外国産と考えて間違いないと思います。 また、毛がには高価なのでちょっと手が出ないかと。。 さらに、値段あたりの効果はちょっと低いかもです。 で、安くて、お腹いっぱいで茹で立てが食べられるのは根室又は根室の花咲港限定で花咲ガ二がお勧めです。 ただし、この花咲ガ二も根室を出ると、たちまち値が上がります。 (正確には確認要) ですから、根室限定でのお勧めということになります。 また、根室ではJRの駅前には、沢山の花咲ガニを売る屋台があります。 花咲港では、小さなお店がいっぱいあります。 相場は年度によっても違うと思いますが、小さな物(300g~500g)なら何百円単位で食せます。 ので、カニ3杯とおにぎり2つでも¥2000くらいでしょうか。 asku. 場所も分かりやすく、店先でも店内(イス・小上がりとも)でも激安で食べられます。 前述の、花咲カニと味噌汁(もちろんカニ系)チャーハンもおにぎりもみんなカニ入ってます。 私も来道で道東に行ける時は、必ず行程に入れてます。 ただ、半島なので少し行程的にはロスが出るんですよねぇ。 追助言としては、近くの別海町(野付半島)の北海しまえびもお勧めです。 これも、札幌に行くほど高くなります。 良い旅を。。。 はじめまして。 「かに」といっても様々な種類があります。 いわゆる 「3大かに」はタラバ・ズワイ・毛の各かに。 「4大かに」になると上記に花咲が加わります。 それぞれ好みにもよりますが、 価格で言うならば 高価なのはタラバ。 重さ当りで高価なのが毛。 本物が高価なのがズワイ。 で花咲は期間も限られますが根室でなら、かなり格安です。 生き物的に言うならば 毛・ズワイが「かに」で、タラバ・花咲は「やどかり」の仲間です。 で、個人的に言うと タラバ・ズワイは安く食べられる... Q 6月末の北海道旅行で、知床クルーズを考えております。 同行者が、屋形船や山道での車運転でも酔ってしまうくらい乗り物に弱いため、 小型船ではなく、大型船(おーろら号)にする予定です。 (前日がウトロ泊なので、朝10時くらいからの乗船を考えています) そこで、コースなのですが、 ・硫黄山コース(1時間半) ・知床岬コース(3時間40分) で、悩んでおります。 ガイドブックに出ているクルーズのコースマップを見ると、 見所は硫黄山コースの区間内に多いようですが、ヒグマなどの出没率は 知床岬コースの方が高いようで・・・ ただ、3時間40分と時間が長いので、飽きてしまわないかなぁという心配もあります。 実際に乗られたことのある方(小型船ででも構いません)や、詳しい方、 ぜひ感想やご意見をいただけたら嬉しいです。 どうぞよろしくお願いいたします。 もっとも、100%「船酔い」、とは言えないかもしれません。 私も子供の頃、非常に車に弱かったので分かるのですが、船酔いは必ずしも「揺れ方に比例して酔いやすくなる」というような単純なモノではないんですよね…。 ごく個人的には、ウトロの遊覧船は「酔いやすい方がリスクを冒してでも必ず乗るベキ!」とは思っていません。 自力で歩かなくて済むので長時間歩くのがツライ方にはいいでしょうが、限られた時間内で他のプランを犠牲にしてでも乗るベキ!というほど必須とは感じませんでした。 とはいえ、必ず酔うなら諦めがつくけれど、「もしかすると大丈夫かも」と思う余地があると迷うんですよね…。 酔う可能性が高いなら、逃げ場のない船に長時間乗り続けるのはツライので、短いコースを選ぶほうが、より無難ということになります。 酔ってしまって後の行程がグダグダ…という危険を考えると、プランを調整してできれば前日夕方に乗ってしまう(万一酔っても後はホテルで休める)ほうがいいかもしれません。 一説には、午前より午後のほうが条件がいいそうです。 php (この会社がオススメという意味ではありません。 オススメしないという意味でもありません。 )の先に「ルシャ」(ルシャ川河口)というポイントがあって、ヒグマは主にここで見られます。 これは岬コースであっても同じです。 知床半島はほとんどが断崖絶壁なので、岬まで行っても、ヒグマが見られる海岸はあまりないのです。 クルーザー会社の「ヒグマウォッチングコース」「ルシャコース」等の場合は、ここまで行って引き返します。 ただ、そんなに近くで見られるモノではないですね…。 野生のヒグマがかなりの高確率で見られるのは確かですが、「野生のヒグマを見られて満足」という程度だと思います。 まぁ、近すぎるのも困るのですが…。 私はクルーザーの岬コースに乗りました。 3時間ほどと「おーろら」よりは短いのですが、帰りは「爆睡!」でした。 ものすごく揺れるのですが、それでも眠気が勝ちました。 朝早かったせいか酔い止めのせいかは不明ですが…。 そういう状態なので乗船中に船酔いになることはなく、「なんか揺れてる~!」などと言いつつ下船後すぐ昼食を食べて知床五湖を二湖まで(ヒグマ出没中で)回り、裏摩周経由で養老牛温泉まで行きました(秋だったので、これだけでも暗くなってしまいました)。 個人的には、あの長いコースが「知床半島」のスケールを実感させてくれ、一般観光客が立ち入れる範囲などごく一部に過ぎないのだと感じられたこともよかったのですが、ココで他の方のご意見を見ていると、一般的な感想ではなさそうです。 全く同じ質問はないのですが、関連する質問に過去何度か回答しましたので、参考にしてください。 「酔いますか?」という質問です。 私もNo. 4で回答しています。 goo. html 「岬コースか硫黄山コース(カムイワッカコース)か?」という質問。 goo. html ちなみに、私の場合は事前にネット予約して、「割引クーポン券」(だったかな?)に「印刷して車の窓に見えるように出してください」と書いてあったのでその通りにしていたので、客引きさんにはスルーされました(笑)。 もっとも、岬コースはみんな一緒に行きますし(万一遭難したら、お互い助け合わなければならないので…)人数によっては他社の船に回されることもあるようです。 もっとも、100%「船酔い」、とは言えないかもしれません。 私も子供の頃、非常に車に弱かったので分かるのですが、船酔いは必ずしも「揺れ方に比例して酔いやすくなる」というような単純なモノではないんですよね…。 ごく個人的には、ウトロの遊覧船は「酔いやすい方がリスクを冒してでも必ず乗るベキ!」とは思っていません。 自力で歩かなくて済むので長時間歩くのがツライ方にはいいで... A ベストアンサー おはようございます。 時間と費用が許すなら岬までいらしてはいががでしょうか。 やはり先っちょを見ると「ここが知床の先っちょかぁ」とそれなりに感動したものでした。 せっかくここまで来たのだから、という貧乏人根性もありましたけど。 (笑 私は2回ほど岬まで船で行きましたが両方観光船でした。 クルーザーのほうが揺れるけど、近くまで寄ってもらえるなどあるようです。 船の揺れに強ければクルーザー、弱ければ観光船という選択肢でもいいのではないでしょうか? 気分が悪くなってはせっかくの観光も台無しですし。 かく言う私もこの夏知床へ家族で行く予定です。 時間があまり取れそうにないし、小さい子供もいますので観光船でカムイワッカ航路に乗る予定です。 ご参考になりましたら幸いです。 Q 釧路から根室までのルートについて教えてください。 今年の9月に道東旅行を計画しています。 50代の夫婦です。 初日、釧路空港に9:20着で、その後レンタカーを借り、根室まで走ります。 釧路から厚岸までは道道142号線、コンキリエで昼食後123号線経由で愛冠岬・涙岬・琵琶瀬展望台・湿原センター・霧多布岬を通り、再び142号線にて花咲車石経由根室と考えております。 このルートで 1 釧路空港から厚岸までどれくらい見ておけばよいでしょうか? ちなみに北の道ナビでは国道44号線経由で1時間34分でした 2 各所で観光するとしたら、それぞれどれくらいの所要時間がかかりますか? 3 落石岬へは立ち入り禁止との情報を得ましたが、今でも行けないのでしょうか? 4 コンキリエでの昼食は、レストランでメニューにあるものを食べるのか、魚介市場で買った物を炭で焼いてもらうのかどちらがいいでしょうか? よろしくお願いします。 A ベストアンサー 地元出身です。 1・釧路空港から国道44号線系由だとコンビニ休憩程度だとやはり1時間半でしょうね。 空港から釧路市内通過まで30分強、釧路町から厚岸まで1時間前後と見るのが妥当かと思います。 厚岸までの道道142号は以前よりよくなったとは聞いてますが個人的には厚岸までは44号での移動をオススメします。 森が多くてあまり海が見えないので景観が特段いいわけでもないです。 強いて言えば尻羽岬ぐらいかと思います。 尻羽岬へ行くには44号線尾幌から南下したほうがわかりやすいですしね。 もし142系由だと30分増しで2時間ほど見るといいかと思います。 2・コンキリエでは普通の昼食時間を見ればいいかと思います。 ゆっくりするなら45分から1時間程度かと。 琵琶瀬展望台は駐車場から展望台まですぐですが愛冠や涙の両岬は駐車場から10から15分かかりますので各30分程度は時間が必要と思います。 走り方や各所での滞在時間にもよりますが見て写真を取る程度の立ち寄りなら3時から4時の根室到着になるのではないかと思います。 道東は日の出が早く日が沈むのも早いのでなるべく4時、遅くても5時ぐらいまでに観光を終わらせておいたほうがいいです。 ちなみに釧路市内から44号線で厚岸、そこから北太平洋シーサイドライン利用で根室移動ならトイレ休憩程度で2時間半から3時間程度が目安です。 空港からなら20分か30分増しといったところです。 3・今でもいけないようですね。 4・記念的な意味合いなら後者の自分で買った好きなものを自分で焼いたほうがいいです。 レストランはまあ道の駅のよくある地物のレストランです。 メニューを見て決めてみてはいかがかと。 ちなみに厚岸といえば牡蠣ですね。 事前の情報をきちんと入手されているようですのでこちらからするアドバイスはあまりないのですが今回の観光ルートは本当の自然です。 とにかく手付かず過ぎて本当に面白みのない自然かと。 北太平洋シーサイドラインはやはり厚岸から落石あたりまでが最高です。 釧路から尾幌までのほうは地図見てもわかるとおり崖上のちょっと内陸を走るのであまり風景としては面白みがないかもしれません。 ちなみに全部142号で行く場合厚岸以外はコンビニを見かけないかもしれないぐらい人気がありません。 友人などに聞いても飽きてくる自然より一番よかったのは車がほとんど見かけない気持ちよく走る事が出来た道路という意見が大半でした(苦笑) 飲み物などちょっとしたものは釧路町までに買うか厚岸あたりで購入したほうがいいです。 ちなみに納沙布岬へは根室市内から観光時間含め往復1時間半あれば観光可能です。 天候が良くて3時半ぐらいまでに根室市内に着けたらそちらへも当日中に行けると思います。 地元出身です。 1・釧路空港から国道44号線系由だとコンビニ休憩程度だとやはり1時間半でしょうね。 空港から釧路市内通過まで30分強、釧路町から厚岸まで1時間前後と見るのが妥当かと思います。 厚岸までの道道142号は以前よりよくなったとは聞いてますが個人的には厚岸までは44号での移動をオススメします。 森が多くてあまり海が見えないので景観が特段いいわけでもないです。 強いて言えば尻羽岬ぐらいかと思います。 尻羽岬へ行くには44号線尾幌から南下したほうがわかりやすいですしね。 もし142系由だと30... Q 北海道の網走付近に友人が住んでいます。 友人宅を訪問し、網走付近を観光した後、翌日の昼過ぎに釧路空港から帰る予定にしています。 網走付近を車で、朝、出発した後、一日で、釧路湿原観光をして、昼過ぎに釧路空港から帰るのが可能でしょうか。 それとも、阿寒湖付近で一泊して、翌日、釧路湿原観光をすれば、昼過ぎに釧路空港から帰るのが可能でしょうか。 また、いきなり、車で釧路まで行き、釧路で一泊した後、翌日の朝から釧路湿原観光をし、昼過ぎに釧路空港から帰るのがベストでしょうか。 ぜひとも、釧路湿原の観光はしたいのですが、日数の制約があるうえ、釧路湿原観光に必要時間がわかりませんので、おわかりの方はお教え願います。 A ベストアンサー 釧路湿原の観光の内容によると思います。 1 短時間バージョン:展望台を1カ所か2カ所周るだけ。 移動時間プラス1~2時間程度見れば、十分です。 2 半日バージョン: 1 と、木道散策などをする。 散策にどのくらい時間を掛けるかにもよります。 3 フルコース(?):時間を掛けようと思えば2日でも3日でも掛けられます。 1 2 以外に、ノロッコ号やカヌーを初めとしてアクティビティはいくつかあります。 少なくともカヌーに乗るのなら、1日は見ておいた方がいいでしょう。 mac. つまりお昼過ぎ(1時頃ですか?)の飛行機に乗るのでしたら、8時とか9時に網走を出ても、直行しないと飛行機が厳しいことになりそうですよね?前日網走泊だと空港に直行するだけになりかねないと思います。 また、他の方も書かれていますが、もし阿寒~摩周に行ったことがないのであれば、このルートで寄らないのはもったいない気がします。 正直、全体的に情報があやふやで、回答に迷います。 できれば飛行機の大体の時間や、網走付近がどこなのかをはっきりさせて、阿寒や摩周などの観光をどうするのか(したことがある、旅行期間中に済ませる、行くつもりはない、できれば寄りたい、思案中など)も明記された方が、より詳しいアドバイスができると思いますよ。 釧路湿原の観光の内容によると思います。 1 短時間バージョン:展望台を1カ所か2カ所周るだけ。 移動時間プラス1~2時間程度見れば、十分です。 2 半日バージョン: 1 と、木道散策などをする。 散策にどのくらい時間を掛けるかにもよります。 3 フルコース(?):時間を掛けようと思えば2日でも3日でも掛けられます。 1 2 以外に、ノロッコ号やカヌーを初めとしてアクティビティはいくつかあります。 少なくともカヌーに乗るのなら、1日は見ておいた方がいいでしょう。 mac. 8:15 新千歳空港着後、9時過ぎにはカーレンタル北海道新千歳空港店を出発出来る前提で、 ルートを検索したら366Km、5時間20分と出ました。 稚内から16:30発のフェリーに乗るので、あまり余裕はないように思いますが、 オロロンラインは初めてなので、途中、何処で昼食にしたら良いか、ここは観た方が良いとか ドライブするアドバイスをお願いします。 稚内港へ入るのに、ノシャップ岬経由は可能かどうかも考えていますが、無理がありますでしょうか? オロロンラインに詳しい方、地元の方、宜しくお願い致します。 運転は好きですし、得意な分野ではあります。 A ベストアンサー 千歳空港はレンタカーのキーを手に入れるまで時間がかかるところですし、返却の時も搭乗2時間前までにというのが原則の時間のかかる空港です。 45分ありますから、預り荷物などがなければ9時には出発可能でしょう。 さてそれからですが、貴方のルート検索は何で行ったのでしょうか。 千歳から稚内まで行くには大きく3本のルートがあります。 1 高速道で士別近くまで行き、内陸のR40を走る。 2 やはり高速道ですが、こちらは内陸ではなく、深川JCT~留萌経由で海岸線を走る。 3 道央道江別ICで降りてR275・231を走り、留萌から雄冬岬経由で下道ばかり走る。 というコースです。 貴方の場合オロロンラインですから 1 ではなく、高速をできるだけ使いたい 2 だと思います。 366kというのはきっとマピオンでの検索かと思いますが、実際にはそれより少し距離が延びます。 1 の場合はさらにそれより40K前後距離が延びますが、時間的のはごくわずか短い程度ということで、選択にはかなり迷うところです。 せっかくの観光旅行ですからあちこちの観光スポットに立ち寄りたい。 ソフトクリームでも食べて小休止をしたい。 といった走りをしながら16時30分のフェリーに間に合わす。 (駐車場はターミナル位前にありますから、乗船はスムースですが、7月下旬のONシーズンでは、やはり早めに着いて場所を確保したい) となればできるだけ早目に到着しなければなりません。 そこで、実際の走行時間ですが、コースで外せないのは昼食時間。 留萌が選択肢が多いのですが、時間的には少し早すぎ、その後羽幌町中心にその近辺で摂る。 これで小1時間。 幌延町のトナカイ牧場はともかく、やはりサロベツ原生花園は外せない。 原生花園の中を散策するのは時間的に難しいのですが、サロベツ町か豊富町にあるビジターセンター付近で湿原や花々にふれる。 このためにやはり30~40分。 ここでまた考えところです。 天塩から稚内に抜けるルートです。 何といってもお勧めはR232をそれて、道道106でのの走行です。 気の遠くなるような直線道路、道路標識一か所だけでガードレールも何もない左手に端正な利尻岳が浮かぶ日本海。 右手にサロベツ原野。 気持ちよくハンドルを握れ時間の短縮にもなります。 といっても停車することなくというわけにはいきません。 それは30基近い風力発電用のプロペラがならぶオトンルイと、そこから少し先の北緯45度のN字型の標識の前で記念写真の1枚でも写したくなるからです。 全国北緯何度の標識はあちこちにありますが、ご承知の通り北緯45度地点は、赤道と北極点の中間地点であるという意義?があるためです。 そのほか質問にあるノシャップ岬に立ち寄ってフェリーターミナルまでの走行も入れなければいけません。 札幌から 1 2 3 (のほかに、厚田・浜益・雄冬岬経由・増毛・留萌という明媚なコースも)を走って、何度も稚内まで走っていますが、サロベツ原生花園など4・5度ほどの小休止やトイレタイムをとって(食事は走りながらおにぎりとか、天塩のドライブインでラーメンと程度)遅くても稚内には13時前には着きます。 何度も観光に回っているルートなので、特に観光らしい走り方ではありません。 貴方の場合は観光ですから、やはり肝心なスポットでは時間を少し多めに見る小休止になると思います。 千歳と札幌間の距離、ノシャップ岬までの距離も含めるとはいえ9時出発が確実なら、15時30分までには十分とはいい切れませんが、そこそこの余裕を持って到着できると思います。 ノシャップ岬まで往復したところでそんなに距離のあるところでもないですが、時間が押したらカットすればよい訳で、島からの帰り道によってもよい訳ですから。 ほかの方の回答より安易すぎて、本当に大丈夫?と疑問視されるかと面ますが。 昨年も札幌から宗谷岬~オホーツク側を走って知床岬~札幌と1460kmを二泊でのんびり回ってきましたし、その前には、急に思い立って出発。 利尻一泊。 ~礼文と回って、18時半に稚内に戻り、一泊するつもりが少し日が高いし、とうとう札幌まで深夜1時過ぎに帰着。 一泊3日?で島のレンタカーも含め走行880km走行。 同じ走り方でさらにもう一度、この時は礼文島のみで1泊3日。 もちろんこんな無茶な走り方を押し付けているわけではなく、走行は6時間30分もあれば十分ということの裏付け?です。 ちなみに私は恥ずかしながら後期高齢者(だからトイレが近く小休止の回数も多い)です。 気分のスカッとする道道106号の画像を添付します。 右手が日本海です。 scenicbyway. 45分ありますから、預り荷物などがなければ9時には出発可能でしょう。 さてそれからですが、貴方のルート検索は何で行ったのでしょうか。 千歳から稚内まで行くには大きく3本のルートがあります。 1 高速道で士別近くまで行き、内陸のR40を走る。 2 やはり高速道ですが、こちらは内陸ではなく、深川JCT~留萌経由で海岸線を走る。 3 道央道江別ICで降りてR275... A ベストアンサー 実際に網走で蟹を買ったことはありません(他の海産物はあります)。 一覧を見つけたので、一応貼っておきます。 abashirisuisan. html 必ずしも「蟹を買う」のに適した店ばかりではありませんので念のため。 スーパーを網羅していない(全く入っていないワケでもない)のがよくわかりませんが…。 goo. html のNo. 3、No. 7に書いています。 ちなみに、この質問のNo. 2さんが「オホーツクバザール」について書いています。 網走のラルズは閉店した記憶が。 arcs-g. html オホーツクバザールは「団体さんが行く店」のイメージです。 …と書くと「えー、アリエナイ、却下!」などと拒否反応を示されそうですが、ネット全盛のこの時代、「団体が行く=ボッタクリ」だけで商売はできません。 「観光客のニーズに特化し、団体を受け入れるだけの品揃えと在庫があり、回転もよく、クール発送にも慣れている」と期待できるでしょう。 「オホーツクバザール」は在庫豊富なように見えます。 実際の店舗とは違うかもしれませんが、ある程度の目安にはなります。 もちろん(ごく一部のヒトを除き)「もらうから」などではなく「高いから」です。 私は特に蟹好きでもないのに本州出身なこともあり、毛蟹と花咲、たまにアブラガニぐらいは張り切って買いましたが、タラバは自分で買ったことは一度もないです(悲)。 確かに毛蟹のシーズンなどは圧巻ですし、それ以外の時期でも東京の一般スーパーよりは品揃えが良いかもしれませんが、「土産用」としては、やはり土産物店のほうが品が揃っていると思われます。 実のところ、函館朝市や東京上野のアメ横に行くと「地元小売店では見かけないリッパな毛蟹」がズラリと並んでいてビックリします(笑)。 網走のスーパーでも可能でしょう。 以前毛蟹を送った時、「お買い得」の毛蟹は送れない、と言われたことがあります。 「セール品はギフト包装しない」の類ではなく「鮮度に難アリ」(当日食べるなら問題ないが)だったようです。 別のサイトの掲示板ですが「地元民御用達スーパーの海産物は宅配に耐える加工とは限らないので、土産物店で買う方が無難」という回答を見て、ナルホドと思いました。 その理屈でいくと「ネット通販が一番無難」となりそうですが、それもツマラナイですし…。 店によって「蟹が多い」「魚がメイン」「冷凍が多い」「冷蔵が多い」といった違いはあると思いますが、価格と品質については、どの店でも大差ないと思います。 大差があればツブれます。 倒産した水産会社はありますが、資金繰りが悪化した為であって、品質や価格に問題があったからではありません。 地元の料理店や旅館も仕入れていたぐらいですから。 以上、イロイロと書きましたが、 「ランクの上下はないが、違いはあるので、ご自分の希望と優先順位に合った店を選んでください」 ということになります。 例えば、「無難に土産物向きの品揃えが豊富な店」をご希望であれば「オホーツクバザール」は適していると思いますが、公共交通利用の人にとってはワザワザ行く必要はないかも?といったことです。 実際に網走で蟹を買ったことはありません(他の海産物はあります)。 一覧を見つけたので、一応貼っておきます。 abashirisuisan. html 必ずしも「蟹を買う」のに適した店ばかりではありませんので念のため。 スーパーを網羅していない(全く入っていないワケでもない)のがよくわかりませんが…。 goo. html のNo. 3、No. 7に書いています。 ちなみに、この質問のNo. 2さんが「オホーツクバザール」について書いています。 網走のラルズは閉店... Q 来月、8日間かけて北海道一周の一人旅をしてこようと計画中です。 で、以下のような旅程を考えました。 基本的には、電車に乗ることや車の運転が好きなので、移動しながら景色を眺める感じの旅行にしようと思っています。 が、特に車移動については距離感がイマイチ掴めず少々無理目なんですが。。。 午前中~午後イチくらいまで函館市内をブラつく。 午後、特急北斗にて札幌へ移動。 札幌泊。 道央道経由で留萌から日本海オロロンラインへ。 ひたすら北上し、一気に稚内まで移動。 稚内泊。 網走までロングドライブ。 網走泊。 川湯泊。 そこから西へ進路を取り、十勝・帯広方面へ。 帯広泊。 支笏湖泊。 そこでレンタカー返却。 夜はすすきのの歓楽街へ・・・。 札幌泊。 夕方の便で新千歳から羽田へ帰着。 特に前半のロングドライブがかなり無茶な気はするんですが、やれない距離でもないかなあと思っています。 (まあ、どこかでゆっくり観光、なんて暇はないと思いますが、それはそれで。 一人だし。 ) これじゃあ死ぬぞ、とか、ここをこうした方が無理が無くなるんでは?とかっていうアドバイス等がありましたら、どうかお願いします。 来月、8日間かけて北海道一周の一人旅をしてこようと計画中です。 で、以下のような旅程を考えました。 基本的には、電車に乗ることや車の運転が好きなので、移動しながら景色を眺める感じの旅行にしようと思っています。 が、特に車移動については距離感がイマイチ掴めず少々無理目なんですが。。。 午前中~午後イチくらいまで函館市内をブラつく。 午後、特急北斗にて札幌へ移動。 札幌泊。 A ベストアンサー 北海道狂いの神奈川県民です。 毎年ドライブ主体で北海道に渡っています。 質問文とその後の返答を拝読する限り,「観光」が目的ではなく「ドライブ」が目的のようとお見受けしました。 でしたらそれほど大きな問題ではありません。 私もドライブ主体の日は一日に300~400kmほど、観光主体なら一日250km程度として日程を立てていますから。 ただ、2・3日目はちょっとキツいかも知れませんね。 まず2日目,オロロンライン北上で稚内を目指すと、すでに回答にある通り500km近くになります。 勿論高速なんてありませんので,延々下道をひた走る事になります。 しかし景観が素晴らしいです。 何処までも続く荒々しい断崖絶壁。 かと思いきや,一転して原野と海岸線との境目にそって、地平線に向かって延々と延びる一本道。 ハイライトは天塩から稚内への「道々106号・稚内天塩線」。 電柱も電線もない一本道が,緑に染まったサロベツ原野を北に伸びていきます。 内地では絶対に観られないその光景は,まさに息を呑む事になるでしょう。 ちょうどそこに差し掛かる頃には夕暮れ時となるでしょうから、暮れなずむ日本海にぽっかり浮かぶ利尻島を左手に観てのドライブとなります。 これぞまさしく北海道と言わしめんばかりの迫力と感動が待っていますよ(地元の方にとっては当たり前の光景でしょうが)。 3日目は2日目とは打って変わって退屈なドライブを覚悟した方が良いです。 稚内から宗谷岬を経由して網走までは,ざっと400kmほどあります。 しかも単調な海岸線とうら寂しい漁村が延々繰り返されるのみで,マトモに大きな街と言えば枝幸か紋別くらいのもの。 それ以外は本当に何もありません。 この400kmを、凄まじい倦怠感と徒労感,それに堪え難いまでの眠気に耐えて走り抜かねばなりません。 かなりの難行苦行が待っていると覚悟して下さい。 私の場合,休憩だ仮眠だ食事だ何だといちいち停まる事が多かったので,結局9時間ほどかかりました。 無休憩無仮眠でも6時間が関の山でしょう。 4日目か5日目,割と狭い範囲をぐるぐる回られるのですね。 もうちょっと欲張ってみても良いかも知れません。 野付半島とか納沙布岬とかへは行かれないのですか? 野付では北海道の自然の厳しさの一端を,納沙布では国際社会の厳しさを、それぞれ垣間見る事が出来ます。 我々内地人にとっては貴重な体験となるはずです。 野付はともかくとして,納沙布岬ではちょっと気をつけて下さい。 というのもここは根室市域でして,すでに報道されている通り,根室市所属の漁船がロシアに拿捕されたことで今根室は大騒ぎです。 そもそも領土問題の最前線という事もあり,ことロシアに対してはかなりピリピリしています(少なくとも私はそう感じました)。 あからさまな観光客然とした態度は、地元根室の人の反発を買う可能性がありますので、行動や言動には十分過ぎるほど注意して下さい。 あ、根室に立ち寄ったら絶対に「エスカロップ」を食すべし。 これらに立ち寄って釧路方面に戻る際,国道44号ではなく,太平洋岸に並行する「道々142号・根室浜中釧路線」を通る事を是非お勧めします。 交通量が国道より圧倒的に少なく,また適度なカーブやアップダウンがあるのでドライブにはまさに絶好です。 沿道から行ける霧多布岬はその名の通り霧に見舞われる事の多い岬ですが,晴れていれば北太平洋の大海原を独り占めできます(近くには温泉施設もあります)。 この寄り道をした場合,川湯から野付経由根室はおよそ130km、根室から釧路へは100kmで、計230kmほど走行距離が増える事になりますが,「ドライブ主体」ならそれほど苦にはならないでしょう。 ちなみに釧路から帯広へは約120km。 これに上記オプションを加えたとしても,300km少々です。 十分射程圏内に入ると思われます。 これ以外では特に無理は見られません。 惜しいと思うのは,これだけのドライブ三昧を堪能できる可能性がありながら,その手段は「レンタカー」であるという事です。 是非「ご自分のクルマ」で回られる事をお勧めしたいのですが(すなわちフェリーにマイカーを乗せて北海道上陸)、計画変更はもう不可能なのかしら? ところで、このカテゴリで北海道関連の質問をなさる方の殆どは「観光」を主体と言っておきながら,実際にプランを拝見すると,私のような内地人までもが仰天するような無理な行程を組んでいる人が多いのが常です。 ですがあなたの場合,どうやら「ドライブ」のみを純粋に楽しめそうな方と思われますので,敢えて「問題ない」との評価をさせて頂き、かつ少々欲張ったプランを提供させて頂きました。 最後に道内ドライブの注意点をいくつか: 1.道路の流れがとにかく速いです。 制限速度の1. 5倍~2倍で常時流れています。 速度取締もオービスも多いです。 特にレンタカーは道警の格好の獲物です。 無理に流れの先頭を走る必要はなく,後続車に追い付かれたら安全な場所で抜かせてやって下さい(殆どは勝手に抜いていきますが)。 もちろんあなたが逆の立場になったら、バンバン追越してしまって構いません。 2.都市と都市の間ではコンビニはおろか,公衆電話やGSすらないのが普通です。 ヘタすると約100kmにも渡って給油も買い出しもできない可能性があります。 燃料切れでJAFを呼ぼうにも、携帯電話の電波が繋がらないなんて北海道じゃ結構珍しくありません(勿論市街地は普通に繋がりますよ)。 呼べたとしても実際に救援が来るまで驚くほどの時間待たされます。 内地の倍以上かかると思って下さい。 コンビニでの買い出しも同様です。 一度逃したら次のコンビニは50km先とか,結構普通です。 出来るだけ多くをまとめ買いすれば,どこで疲れを感じて休憩しようと,飲み物と食い物がない・調達できないという寂しい状況からは免れると思います。 3.夜間の運転は出来るだけ避けて下さい。 とりわけ道東・道北地域では夜間のエゾシカの飛び出しが相次いでおり,これによる事故が絶えません。 彼らは立派な体格をしている上にクルマというものを全く恐れません。 ですからどれだけ派手にクラクションを鳴らそうとハイビーム攻撃をかまそうと,衝突するかしないかのギリギリの瞬間まで,彼らは逃げようとしません。 結局こちらが急ブレーキを踏むハメになり,それがもとで事故に繋がるケースが非常に多いです。 何しろ図体がでかいですので,もし衝突でもしたら我々の方もタダではすみません。 また、夜間の北海道では営業しているGSは非常に少ないです。 地域によっては皆無だと思って下さい。 よって、ガス欠にでもなったら翌朝まで身動きが取れないという事になります。 上記の通り,明るい時間帯に早めの給油を。 それと、道民の回答者の皆様,ごめんなさい。 多分私のような北海道狂いの内地人が、道民から見たら無茶極まりないプランで回り尽くし,それが悪い形で旅行会社にフィードバックされ,またそれが悪い形で,何も知らない北海道旅行者に伝播してしまっているのだと、最近になって感じています。 北海道狂いの神奈川県民です。 毎年ドライブ主体で北海道に渡っています。 質問文とその後の返答を拝読する限り,「観光」が目的ではなく「ドライブ」が目的のようとお見受けしました。 でしたらそれほど大きな問題ではありません。 私もドライブ主体の日は一日に300~400kmほど、観光主体なら一日250km程度として日程を立てていますから。 ただ、2・3日目はちょっとキツいかも知れませんね。 まず2日目,オロロンライン北上で稚内を目指すと、すでに回答にある通り500km近くになります。 勿論高速なん...

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