ホライゾン ゼロ ドーン オーリン。 ホライゾンゼロドーンって面白いけど難しいと思うのは僕だけなのでしょうか...

ホライゾンゼロ・ドーン【考察】 ハデス、サイレンスと黒幕の謎

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ここではホライゾンゼロ・ドーンのラスボスであるハデスについての個人的な考察とシナリオ上で分かりにくいと思われるポイントを紹介します。 また、アーロイやサイレンスとのつながりにも少し触れています。 つまり、前提としてハデス自体は悪魔でもなければ、人でもなく、ゼロ・ドーン計画の一端を担う存在になる予定でした。 ハデスの役割 ハデス自身の役割に関してはストーリーを進めていくことによって過去のホログラフィーからその明確なポイントが話されます。 ガイアを中心とした生物達の再建は、過去のデータに基づきプログラミングされるものですが、ガイアがただただ生命を守るという使命を持ったままでは、当時 ゼロ・ドーン計画 の文明のようにきちんとした進化を遂げられない可能性があります。 これに対して処置をする役割を持っていたのが『ハデス』でしたね。 つまり、ゼロ・ドーン計画に加担していたソベック博士を含めた他の有志が予測しない方向に文明が進もうとしてしまった場合に限り、進化の軌道修正をする予定だったわけです。 しかし、バグが発生したことによってハデスはガイアを侵食し、ソベック博士の種 DNA から誕生したアーロイの存在に気付いていました。 ソベック博士のDNAを持つ優秀な遺伝子を持った人間はガイアが侵食されたことによっておそらくはアーロイ1人しか生まれなかった可能性があります。 *ただし、エンディングを見るとサイレンスは普通に生まれたと言っているが実は人口人間でしたっていう続編がある可能性も・・* 暴走するハデスにとって脅威となるのは、ハデスの目的である機械達の復活を止めた人間=ソベック博士=アーロイとなり、これが結果としてアーロイとハデスの因縁になったものと思われます。 ハデスは何故ガイアを侵食したのか 元々はガイアの備品として作成されたハデスですが、ここで気になるのは、母なる山でガイアと対面したアーロイに向かってハデスが侵食を始めたことを伝えている部分です。 そして、シナリオ上、ハデスを最初に発見したのはサイレンスです。 サイレンスとハデス サイレンスは元々シャドウ・カージャ側であり、エクリプスに加担していたことを自分で言っています。 そしてハデスと出会った時には膨大な知識と引き換えにして導きの塔に関する情報や部族の情報、世界の情報をハデスに与えています。 元々ガイアの生態系構築が正常に機能していなかったのであれば、ハデスが文明を壊すために動くのは当然ですが、ガイアに手を出すような理由はありません。 つまり、第三者によってハデスはガイアそのものを破壊して、地上の制圧に乗り出した可能性が高いということですね。 この第三者である可能性を持った人物はストーリーだけを見るとサイレンスしか居ません。 また、エンディングでは謎の籠に飛び出したハデスを収納し、『さあ、始めよう』という台詞と共に巨大な機械のある場所へと足を運んでいます。 週間人気記事ランキング• どうも!過去に5回ほどPS4を昇天させている管理人ですorz... 1,100件のビュー• 「え?私のPS4遅すぎ??」 700件のビュー• ホライゾンゼロ・ドーンの機械炉につい... 600件のビュー• 「ニーアオートマタ」には、小型剣・大型剣・槍・格闘と... 500件のビュー• 今回も続けてエンディングから考えるrA9とカムスキー、そして... 500件のビュー• DETROIT BECOME HUMAN 400件のビュー• ロマサガ2では初代ロマンシングサガと同じフリーシナリ... 400件のビュー• ここではホライゾンゼロ・ドーンのラスボスであるハデス... 300件のビュー.

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ホライゾンゼロドーンについて

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オープンワールドのハンティングアクションで大人気となった「ホライゾンゼロドーン」 ホライゾンゼロドーンには様々な種類が発売されていますが、それぞれどう違うのでしょうか?今回は、各ソフトの違いを紹介したいと思います。 参考にしていただければ幸いです。 「Horizon Zero Dawn Complete Edition 完全版 」 「Horizon Zero Dawn Complete Edition PlayStationHits版 」 「Horizon Zero Dawn 無印・通常版 」の3つです。 そしてホライゾンゼロドーンにはDLCが1種類あります。 「凍てついた大地」です。 DLC「凍てついた大地」も、ディスク内に最初から入っており、追加でダウンロードしたりコードを入力する手間がありません。 また「Horizon Zero Dawn Complete Edition 完全版 」は、セーブデータやトロフィーが「Horizon Zero Dawn 無印・通常版 」と共有できるようになっています。 「Horizon Zero Dawn 無印・通常版 」で遊んでいた続きから「Horizon Zero Dawn Complete Edition 完全版 」で遊べるというわけですね。 DLC全部入りで遊びやすくなっているため、買い直しもオススメです。 ホライゾンゼロドーンを全く遊んだことのない方は、この完全版がオススメです。 ホライゾンゼロドーンのPSHitsの中身は、 完全版 と同じになります。 つまりDLCを含んでいます。 基本的にはPSHits版の方が安く買えると思いますが、在庫状況などにより上記 完全版 の方が安いことがあるかもしれません。 一番最初に発売されたものです。 中に入っているのはホライゾンゼロドーン本編のみで、DLC「凍てついた大地」は入っていません。 但し、DLCを別途プレイステーションストアで購入して遊ぶことはできます 追加でDLC分のお金がかかります。 ホライゾンゼロドーンで遊ぶのが初めてで、DLCまで遊びきれるかわからない方にはこちらがオススメ。 楽しめると判断してからDLCを買う流れですね。 注意点として、DLCを購入後、本編とDLCのゲームデータがPS4上で別々になります。 DLC導入状態でセーブすると、DLCを消すと起動できなくなることがあるので注意してください。 DLCを再ダウンロードすればOK.

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ホライゾンゼロドーン攻略「オーリンの秘密とコラプターの採掘場」 #16

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武器ランク ここでは武器に ランク (LV)を付けて解説します。 無印 緑 … LV1 カージャ 青 … LV2 シャドウ 紫 … LV3 逸品 紫 … LV4 武器LVが高いほど、使用できる矢弾も増える。 一部の武器を除き、装着できるコイルの最大数は武器LVと同等。 館武器…DLCを除く全狩場にて、全て1位を獲得すると、狩人の館受付で報酬として貰える。 該当する武器は戦弓、ブラストスリング、ロープキャスターのみ。 DLC追加弓…DLC凍てついた大地にて、商人から購入できる特別な弓。 全3種類。 DLC追加武器…これまでになかった新たな装備。 全3ジャンル6種類。 なお、 トラップキャスターに関しては割愛させていただきます。 いらねー 狩人の弓 最初から所持しているオーソドックスな弓。 操作性が高く扱いやすいものの、攻撃力は低めになっている。 LV1: 狩人の矢 最初から使える矢で、 性能としては最弱クラス。 主力とするにはダメージ値が低すぎるので、長弓などを購入するまでの繋ぎ。 矢弾のコストは抜群に優秀なので、1対1の状況などで別の矢の資源を節約するのには使える。 トリプルショットとの相性が良く、ソウトゥース、ラヴェジャー、スナップモウ、グリントホークなど、 火炎を弱点とする相手にとても効果的。 火炎に耐性をもった相手以外なら使えなくはない矢で、必要資源のブレイズも入手しやすいのもあって、多くの局面で使用できる矢。 性能アップに伴い、 相手を怯ませたり転倒させる確率も高くなり、使い勝手が向上している。 矢弾のコストは数倍に上がってしまっているが、資源に余裕の生まれる であろう 中盤以降なら、消費シャードを気にせず使っていける。 総評&コイル調整 炎の矢がかなり優秀。 上記した通り、多くの敵に対応できるほか、ウォッチャー程度ならトリプルショットで引火して放置するだけで倒せる。 強化矢じりの矢も、矢弾コストは少々高くなるが、汎用性の高い矢弾と評価できる。 理想は 火炎とダメージに特化した弓を使い分けること。 それだけでも大体の局面に対応できるようになる。 長弓 操作性を犠牲に、単発の攻撃力を高めた弓。 他の武器と比べ、構え時のズーム倍率が高い。 射程の長さも特徴のひとつ。 敵の弱点部位を突くことで、より高いダメージを与えられる。 資源となる ワイヤーは地味に数が確保しにくいので、乱用は控えるべし。 LV2: 爆裂の矢 敵の部位や装甲を剥がすことに特化した矢。 着弾後、僅かに間を置いて起爆し、衝撃波を起こす。 基本的にダメージを与える矢ではないが、 一部の部位を吹き飛ばすことで、部位破壊ダメージを稼ぐことができる。 先制として利用したいところだが、 衝撃波は大きな「音」を生じるため、 周囲の敵を反応させてしまうことがある。 衝撃波に自爆ダメージはないものの、 近距離だとプレイヤーも転倒することがある。 LV3: 収穫の矢 ダメージは低いが破砕値の高い矢で、 これによって破砕した資源部位は 取得量が6倍になる。 ただし、 この矢でトドメを刺してしまった場合、取得量に変化は生じない。 総評&コイル調整 必中の矢がとても便利で強力。 ワイヤーの数に気を配りつつ、要所で使用していきたい。 爆裂の矢も便利ではあるが、周囲の敵の反応に少々注意が必要である。 しかしながら、破砕よりもダメージを伸ばし、 単発威力を高めたほうが便利になる。 また、元からダメージ値が高いので、 操作性を強化して手数を増やすのも強力。 長弓は 複数所持することで、トリプルショットの時間短縮を行える。 短いスパンで一気に怒涛のダメージを稼げるテクニックなので、上手く活用すべし。 戦弓 最大で全3種類の属性の矢を使用できる弓。 ダメージ値に期待はできないが、属性を駆使することで戦況を有利に導ける。 トリプルショット含め、全体的に射撃精度が微妙に低い。 LV1. : 雷の矢 電撃属性の矢を放つ。 LV2: 氷の矢 冷気属性の矢を放つ。 LV3: 穢れの矢 敵を混乱させる穢れの矢を放つ。 混乱 穢れ状態化 した敵は、眼球の発光が緑になり、 一時的に同士討ちを行うようになる。 ただし、プレイヤーを認識した 赤い警戒モードの時はプレイヤーを最優先で狙ってくるため、基本的に姿を隠して先制しないと効果がない。 ちなみに、穢れ状態にすることで、一部の装甲を剥がす役割もある。 総評&コイル調整 上記の通りダメージに期待はできないので、他の武器を活用するためのサポート的な武器。 雷の矢は、特にロングレッグとストーカーに効果的。 これがあるとそれらとの戦闘が楽になる。 本編とDLCで使い勝手が大きく異なるのが新たな発見。 DLCマップには デーモン化した機械獣が多く、それらは 電撃に耐性を有しているため、雷の矢は通用しなくなる (部位には有効)。 また、 穢れにも耐性を有しており、実際のところ氷の矢以外は使いどころがかなり少なくなる。 攻略する地域によって、電撃と冷気を使い分けるのが重要となる。 基本的に、冷気は後述するスリングで十分なので、 電撃を強化しておくと良いと思う。 スリング 接触起爆式の属性弾を投てきする武器。 直接的なダメージよりも、状態異常に持ち込むのが目的となる。 あまり遠くまで飛ばせず、弾速も遅いのが欠点で、空中の相手には向いていない。 一定の高度以下で着弾させると、 少しの間だが床に冷気が残留する。 残留した冷気でも属性値は蓄積させられる。 この特性は、全てのスリング弾に当てはまる。 あまり偏差射撃に向いていないので、敵の攻撃を避けた後などの、動きがおとなしい瞬間の隙が狙い目。 総評&コイル調整 スリングは氷のためにあると言っていい。 雷も炎も別の矢でまかなえるので、氷の爆弾以外は特に必要ない。 よって、 コイルも 冷気に特化させたほうが強力になる。 氷結させることで、 早期撃破と資源&矢弾の節約になる。 ストームバードのみ、氷の矢で対応したほうが良い場合もある。 資源となる 冷却水も、序盤を抜けると色んな敵がドロップするため蓄え易い。 ばんばん使って資源を節約しつつ、戦闘を楽にすると良い。 ブラストスリング 爆弾を投てきする武器。 使い勝手はスリングと同じだが、こちらは直接ダメージを与えることを目的としている。 効果範囲こそ狭いが、爆発は複数の敵にヒットする。 LV1: 衝撃の爆弾 接触起爆式の爆弾。 単発ダメージが高く、ブラストスリングの矢弾で最もシンプルで扱いやすい。 LV2: 粘着の爆弾 時限起爆の爆弾で、着弾地点に張り付き 5秒後に爆発する。 ダメージ値は衝撃の爆弾の1. 5倍と高いが、 即効性がなく、罠としても中途半端。 LV3: 近接の爆弾 接触起爆の爆弾だが、地面に落ちただけでは起爆しない。 トラップとしてその場に残り、罠として機能するため、他の爆弾より不発で終わりにくい。 設置された爆弾は、敵に触れるか矢で撃ち抜くと起爆する。 スキル:罠の解除があれば、落ちた爆弾を回収できるようになる。 総評&コイル調整 単体に用いても複数の装甲にダメージを与えられ、 装甲によるダメージ軽減が低いため、通常の矢による攻撃よりも安定感がある。 反面、弱点部位を狙うのは非常に難しく、 氷結した相手へのダメージ倍率がかなり低いという欠点がある (1. 4~1. 5倍くらい?)。 近距離での使用は自爆のリスクがあることと、爆発音で周囲の敵が反応しやすい点にも注意したい。 コイルはダメージに特化させれば、衝撃の爆弾でウォッチャーを一撃で倒せるようになる。 基本的に 衝撃の爆弾のみを使うといいだろう。 ラトラー 単発ダメージは低いが、連射によって火力を引き出すタイプの武器。 扱いにくい面の多い武器だが、 接近戦でのDPS 秒間火力 は非常に高い。 LV1: 鉄のボルト ダメージを与えることを重視した矢弾。 性能の数値は1本辺りで、一回のトリガーで5本連続で発射する。 LV2: 雷のボルト LV3: 氷のボルト いずれもダメージ値は下がるが、属性付きの矢を放つようになる。 総評&コイル調整 扱いにくい点に、 敵の仰け反りが挙げられる。 敵が仰け反りで動くと、 空振りが生じて火力が下がってしまう。 また、 発射音がかなりうるさいようで、爆裂の矢や衝撃の爆弾よりも広範囲の敵が反応してしまう。 さらに、 射程はかなり短く、 間合いが離れるほど1発毎のダメージも低下してしまう。 雷と氷のボルトはおまけ、というか利用価値が見出せないので、純粋にダメージを与える 鉄のボルトのみを利用したほうが良い。 仰け反りによる与ダメージ低下を防ぐには、 相手が絶対に動けない状況を狙うのが最も的確。 狙い目は状態異常発生時の硬直。 氷結状態との相性は抜群に優れる。 ロープキャスター アンカーを射出し、敵の身動きを封じる武器。 完全なサポート用の武器であり、攻撃能力は皆無。 敵に刺さった状態だと、 攻撃を強制中断させることがある。 複数本撃ち込むことで、 約30秒ほど完全に拘束することが可能。 複数体との戦闘で真価を発揮する。 巨大な相手ほど拘束に弾数を要するが、一時的に無力化できる恩恵は大きい。 矢弾の選択は拘束ロープのみだが、 武器LVによって軽・中・重と、使用するロープの強さが異なる。 互換性はない。 破砕に関しては、撃ち込んだ部位のロープがほどける際、装甲に破砕効果を与えることがある模様。 破砕砲 空気圧で敵の部位や装甲を吹き飛ばす武器。 メリディアンの狩人の館での サイドクエスト:狩人の目眩ましの報酬で入手する。 爆裂の矢と同様に、基本的にダメージは与えられないが、部位破壊によってダメージを稼ぐことはできる。 矢弾は 破砕砲の弾のみを使用。 射程は短めだが、 攻撃範囲が広めで貫通効果もある模様。 ただし、 コイルによる改造はできない。 また、 発射音がラトラー以上にうるさく、広範囲の敵を反応させてしまう。 爆裂の矢より使いやすい面はあるが、敵が一斉に襲撃してくる可能性が高まる点に要注意。 ストームスリンガー DLCで新規追加された武器。 電撃の弾を射出する。 連射するほどダメージと連射速度が上昇する。 射程は長弓と同等以上に長く、攻撃範囲もやや広めで、一発で複数の装甲にダメージを与えられる。 ただし、発射までに僅かな溜めを要すること、射撃反動が大きいこと、弾速は速くないこと、敵を怯ませるようなパワーはないことに注意が必要となる。 入手するには、 サイドクエスト:シャーマンの道をクリアする必要がある。 使用できる矢弾は、下記の改造型含め、ストームボルトのみ。 改造版ストームスリンガー 基本的な性質はそのままに、より攻撃力を高めたもの。 入手には、 永久の溝にいるヴァージャという女性からのクエストをクリアする必要がある。 大きな違いは、 装填数が5から20になったことと、 6発目以降の連射は プレイヤー自身にダメージを与えてしまうこと。 通常だと、LV60のアーロイでも9発目の発射で死んでしまう。 電撃耐性をもってしても、 9発目の反動にギリギリ耐えられるくらいで、 反動によって連射は中断されてしまう。 自爆ダメージを受けるリスクの代わりに、 攻撃力と効果範囲は大きくなっていく。 (電撃も青から紫に変化する) 以下はダメージ数値を計測したもの。 (ダメージ値165の改造型を使用。 しかし、致命傷と引き換えにしては、安すぎるダメージである。 総評&コイル調整 ダメージを伸ばすには、電撃か操作性のサブにダメージが付与されたコイルを装着する必要がある。 (この武器にダメージメインのコイルは装着できない) バヌーク版はコイル1つ、改造された逸品モノはコイル3つまで装着可能。 地味に狭いが、範囲攻撃が可能ではある。 ただ、射撃が若干遅いこと、弾速が速くないことが、扱いにくさの要因である。 逸品モノを使用するにしても、自爆ダメージの大きさを考慮して、6段目くらいに留めておくのが良い。 なお、発射音がラトラー並にうるさい点にも注意。 フォージファイア 「汚物は消毒だー!」 槍という扱いを受けているが、武器の本質は某世紀末漫画を彷彿とさせる火炎放射器。 入手するには、まずDLCマップにある 山賊の野営地で、親玉から強奪する。 ヴァージャの専用クエストをクリアすれば、改造された逸品モノを入手できる。 LV2: 火炎放射 射程は短いが、属性値の高い火炎を放つ。 着火による燃焼で僅かにダメージを与える。 床や壁などに着弾させると、その場に炎が残留する。 LV3: 火球 グレネードランチャーよろしく火炎弾を弓なりに発射する。 範囲攻撃ではあるが、プレイヤーに自爆ダメージはない。 発射までに時間がかかり、 発射可能になると勝手に射撃してしまう。 (構えて待ち、というのが出来ない) 総評&コイル調整 完全なネタ武器。 なにより、ブレイズを大量に浪費してしまうのが欠点。 矢弾生成に、12発 (矢弾の知識あり)に対してブレイズ20。 瞬間的な火炎蓄積という意味では高性能だが、 対価に見合った性能とは言えない。 通常版はコイル1つ、改造された逸品モノはコイル3つまで装着可能。 火炎に期待できないなら、ダメージでも付けとけばいいんじゃないかな(適当) なお、発射音がラトラー並にうるさい点にも注意。 霜の槍 「汚物は冷却だー!」 フォージファイアと対を成す、これまた槍扱いされている冷気放射器。 入手するには、 サイドクエスト:ウェラックのためにをクリアする必要がある。 ヴァージャの専用クエストをクリアすれば、改造された逸品モノを入手できる。 LV2: 霜の雨 火炎放射の属性違い。 基本的な仕様は同じだが、冷気の属性値に加えてダメージも与えられる。 LV3: 氷砲 凄まじいダメージ値を誇る矢弾。 初期値で210、 最大で520まで上昇する。 発射までの溜めが非常に長く、矢弾のコストも極めて高いのが欠点。 意外と霜の雨は有効で、ムラこそあるが そこそこのダメージを与えながら 氷結を狙える。 氷砲も、小回りこそ効かないが、射撃精度という観点から見ると、必中の矢トリプルショットよりも 高精度で、 遠距離から一点を突ける。 コイルとしては、 ダメージを優先しつつ冷気も上昇させられると使いやすくなるかと。 通常版はコイル1つ、改造された逸品モノはコイル3つまで装着可能。 霜の雨は冷却水コストが、氷砲は溜めの隙の大きさがネックとなる。 なお、発射音がラトラー並にうるさい点にも注意。 DLC追加弓 新たに追加された弓の基本性能は、 強撃の弓=長弓 戦士の弓=戦弓 討伐の弓=狩人の弓 というようになっている。 性能数値は絞り溜めを実行した場合のものである点に注意。 絞り溜めを行わないと基本性能が低い、という検証結果がある。 つまり、絞り始めてから性能の低い状態が長いので、 氷結状態の相手に対する 盲撃ち(めくらうち)は通常武器に劣る、ということになる。 また、絞り溜めを意識しすぎると、相手の攻撃を喰らいやすくもなる。 スペックだけ見れば優秀で魅力的ではあるが、絞り溜めが前提の武器であるだけに、使い勝手は決して良くはない。 この武器に関しては、 プレイヤー各々の戦闘スタイルによって、使用の選択をする必要があるだろう。 いつも参考に、楽しみにさせていただいてます。 もんじさんほど敵の攻撃を避けるのが上手くないので、 防具も属性で特化し(めんどくさいけど)相手によって切り換えてます。 そのおかげで(もちろん避けてもいます)ダメージほとんど喰らわず 回復は薬はなくても薬草だけで十分となりました。 遠距離攻撃喰らうことは滅多にないから近接特化か隠密装備が多く 難易度UHなのでちょっと自慢です 笑 攻撃面ではエイミングを参考にさせていただいて、 武器はDLCのネタ武器以外の最強の弓3種がメインです。 弓の溜めに最初戸惑いましたが、連射するのには向かないけれど そっちで慣れました。 長い間楽しんだゼロドーンが終わってしまうのが嫌なので 笑 凍てついた~は今3週目始めました。 特殊コイルを重ねがけして(そこまで必要ではないけれど) 最強の武器防具を作ろうとしています。 次の攻略動画を楽しみにしています。 失礼します。 そのおかげで、回復は薬草だけと書きましたが、私は属性特化防具も着けているので 草もほとんど減らず、ほぼ+++を保てるほどです。 もんじさんは、おそらくポリシーで紙装甲を使ってらっしゃると思いますが、 さすがのもんじさんでも喰らって完全回復や薬草を使用してらっしゃると思います。 確かに緊張感に欠けてしまう部分もあると思いますが、 防具切替でほぼダメージ受けないと、回復薬を作るための(買うという手もありますが) 肉や骨が不要となるため、資材の枠にかなりの余裕ができるというメリットがあるなと感じました。 あと、スタイルは人それぞれと思いますが、 もんじさんは、これもポリシーかと思いますがほぼ弓ですが、 私はけっこう槍も使います。 自分的にはステルスキルも、このゲームの魅力かな、と思っています。 これにより、ワイヤー不足とかが気にならなくなるメリットがあると思いました。 トラキャスは、確かに使用頻度は私も(ネタ武器を除き)一番低いです。 フィールド上ではほとんど使う場面はないけれど、 山賊の野営地とか機械炉で、一本道のところ、 隠密装備で近づきトラキャス仕掛けておいて1体をおびき寄せれば あとはごきぶりホイホイという感じですw 私は色々な方の動画を参考にしていますが、 トラキャスですごい!と思ったのは、狩場とかの木材の罠が置いてある場所で、 トラキャスの片方をこの罠に当てておいて、もう片方を地面に打ち込みます。 罠にかかると、トラキャスそのもののダメージ+丸太ゴロゴロでw 白クマさんとかもイチコロでしたw 頭イイ人いるんだなぁと思いましたw モンハンワールド、私もアーロイでやるのを楽しみにしていますが、 操作はどうなるのか気にしていました。 (買うことは買うと思いますが) 弓の操作性はいまいちとのことですが、まぁそれは別ゲーと思うことにしますw ゼロドーン、早く次作がやりたいですね! ホントそう思います。 2種類以上のTPSを同時進行すると、 回避やリロード、ダッシュ移動などのボタン配置がちょっと違って (L2R2の構え・発射はほぼ統一になってきましたが) ちょっとやりづらさを感じるのですが、 モンハンが始まっても、私は凍てついた~3周目は続けていくだろうと思います。 それくらいハマったゲームです! 長文失礼いたしました。

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