ブラッキー 育成論。 【ポケモン剣盾】ブラッキーの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

【ポケモン鎧の孤島】ラッキーの育成論と対策|おすすめ性格【剣盾】|ゲームエイト

ブラッキー 育成論

どくどく撒きブラッキー 育成論 概要 ちょっと柔らかい、クレセリアといったイメージが強いブラッキー。 そんなブラッキーですが、クレセリアにはない強みがブラッキーは2つ持っています。 その場合、どくどくをちょうはつに変更する事で【どくどく】をうってくるポケモンを完封できるようになります。 毒毒を採用しない、特性:シンクロ+いやしのすずで状態異常ばらまき型が増えています。 ブラッキー 差別化 どくどく+イカサマという観点では、ポリゴン2、バルジーナが存在します。 ポリゴン2 数値上の耐久力では、ポリゴン2の方が上です。 補正なしA252振りガブリアスの逆鱗のダメージを参考で計算すると ・ポリゴン2 28. 一方、どくどくなどの状態異常の耐性・メガガルーラへの負荷(ゴツゴツメット)を考慮すると ブラッキーの方が現環境では使い勝手が良さそうです。 なお、現環境ではポリゴン2は受けとして成立しなくなってきています。 詳細は、をどうぞ。 バルジーナ バルジーナの素早さ種族値S80族、ブラッキーは65族です。 ちょうはつを先制で打てるバルジーナの方が、耐久ポケモンの処理能力が高そうです。 状態異常の耐性では、どっこいどっこいといったところでしょうか。 ただ、特殊耐久力はブラッキーが上回ります。 特攻特化水ロトムのハイドロポンプで計算してみます。 HP252振りブラッキー 35. ブラッキーの方が特防が堅い分、中途半端な特殊アタッカーも役割範囲に入ります。 イカサマ 陽気HP4、A252振りメガガルーラ 43.

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ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ブラッキー 育成論

【良いところ】• 悪ポケモンでは珍しく耐久が高いです。 特に特殊耐久は高く、特防特化にすればゲンガーの「きあいだま」なども余裕で耐えることができます。 弱点が少ないです。 特殊アタッカーのサブウェポンで弱点を突かれるのは「きあいだま」くらいです。 特殊アタッカーを受けての交代出しが安定します。 特性「シンクロ」を持ちます。 相手の「でんじは」「おにび」などを読み交代出しすれば相手に状態異常をうつすことができます。 相手を交代できなくさせる技「くろいまなざし」を覚えることができます。 「くろいまなざし」状態は「バトンタッチ」でバトン先に引き継ぐことができます。 通称くろまなバトンです。 単純にBを倒すのではなく、「くろいまなざし」のせいで逃げられないBの前で、コチラのバトンを受けたポケモンが「りゅうのまい」「つるぎのまい」を積みまくれるとベターです。 実は、相手ポケモンを逃がさずに倒すということだけなら、ソーナンス単体でもできてしまいます。 砂パの苦手なスターミーをソーナンスで確実に狩ってから砂を撒いてガブリアスで暴れる・・などの戦法です。 ブラッキーでくろまなバトンをやるならソーナンスとの差別化はしたいところ。 有利な味方にバトンし、積み技を使って無双・・を狙いたいところです。 具体的には、ラティアスにバトンして「めいそう」、ギャラドスにバトンして「りゅうのまい」を積む、などです。 くろまなバトンは相手の「ほえる」「ふきとばし」という強制交代技で無意味にされます。 しかし強制交代技は後攻となるため、先手で「ちょうはつ」すれば相手の「ほえる」を封じることができます。 便利な再生回復である「つきのひかり」、味方を回復させることもできる「ねがいごと」を習得することができます。 「シンクロ」で状態異常をうつしてから「ねむカゴ」か、「つきのひかり」で長生きするか、交代読み「ねがいごと」サポートをするか・・迷うところです。 【悪いところ】• 攻撃種族値が65と低いです。 火力がなく補助技を使ってパーティのサポートをするポケモンなので、挑発で乙です。 「のろい」を何度も積めば攻撃力を上げていくことができますが、逆に言えば何度も積まないと本当に火力がありません。 積んでいる間に相手の高火力アタッカーに押し切られがちです。 タイプ耐性による受けができないため、高火力の相手は受けきれません。 努力値を割いて安定させるしかないので、特防特化をベースとしましょう。 コチラがブラッキーを出すと、相手はブラッキーを倒せるポケモンorブラッキーに倒されないポケモンに交代してきます。 攻撃力がないので、相手の強力なエースを呼び寄せてしまいやすいことが欠点です。 相手アタッカーの牽制となる技を「くろいまなざし」の代わりに使うことにより、有利にバトルを進められることがあります。 交代読み「あくび」「あやしいひかり」「あまえる」など。 「あやしいひかり」は運ゲですが、コチラの後続ポケモンの負担を減らすことができますし、見せておくだけでアタッカーに対し牽制効果があります。 「くろいまなざし」は、「バトンタッチ」「とんぼがえり」には無効で、相手に逃げられてしまいます。 相手にこれらの技を持ったポケモンがいるとくろまなバトンが機能しにくくなります。 「バトンタッチ」はサンダースやシャワーズなど、「とんぼがえり」はハッサムなどがメジャーな使い手です。 サンダースなどブイズ兄弟は「バトンタッチ」だけでなく「あくび」などを使い、くろまなバトンを邪魔してくるので要注意。 特に砂パーティは使用率が高く、砂パを意識するなら回復は諦めるか「ねむる」を使いたいところ。 6on6向けの型です。 初めから「くろいまなざし」する必要はありません。 初めは相手の交代読みで「あくび」を撃ち、相手の再度の交代を読んで「くろいまなざし」で縛るといい感じです。 性格・努力値について。 特防特化とし、特殊相手に交代出しします。 攻撃技は使わないので、混乱したときの自滅ダメージが少なくなるおだやかにしています。 防御に振らなくても、カビゴンの「おんがえし」程度の火力になら交代出しができます。 持ち物について。 基本的に、相手の攻撃を2発耐える必要があります。 「オボンのみ」だと発動しないことがあるので、延命アイテム「たべのこし」がオススメです。 技について。 「くろいまなざし」「バトンタッチ」「あくび」「選択肢」という技構成とします。 「くろいまなざし」「バトンタッチ」はこの型で必須です。 相手を縛れる技は、パーティを早い段階で崩せるという点で強いです。 コチラの方が有利な状況でも、相手は逃げられないワケですから・・ 「あくび」はくろまなバトン型では第2のメインといえる技です。 ここでヘラクロスが眠るのを覚悟で「インファイト」してくる場合も考えられるため、一概には言えませんが・・ 残りの技は選択肢となります。 ここに入る技により個性が出せます。 「ちょうはつ」は相手の「ほえる」「ふきとばし」を防ぐために使います。 ラグラージ・エアームドなどが交代出しされた場合、強制交代技によるくろまなバトン封じを狙っているため「ちょうはつ」を撃っておきましょう。 「ねがいごと」は味方のサポートです。 相手の交代を読んで「ねがいごと」を使い、有利な味方に交代したときの交代際ダメージを回復させてあげることができます。 「あやしいひかり」は相手の交代先に当てる技です。 運ゲとはいえ、交代際にアタッカーが混乱状態になることはなるべく避けたいので、相手のエースを牽制できる効果があります。 催眠制限があり「あくび」を使えない状況でも使うことができます。 使われるとイヤな技です。 「あまえる」は相手の物理アタッカーに交代読みで撃つ技です。 ブラッキーは特防特化が多く、相手は物理アタッカーに代えてくることが多いため相性の良い技です。 しかし「あくび」で事足りることが多いためそこまで必要ないです。 「つきのひかり」は便利な再生回復技です。 しかしこの型では、くろまなバトン1回を終えた時にはブラッキーがボロボロになっていることが多いため、回復しにくいです。 素早さが遅いため回復する前に倒されてしまいます。 どうしても回復技が欲しい方限定で。 役割関係.

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【ORAS】ブラッキー(物理耐久型)についての育成論

ブラッキー 育成論

【良いところ】• 悪ポケモンでは珍しく耐久が高いです。 特に特殊耐久は高く、特防特化にすればゲンガーの「きあいだま」なども余裕で耐えることができます。 弱点が少ないです。 特殊アタッカーのサブウェポンで弱点を突かれるのは「きあいだま」くらいです。 特殊アタッカーを受けての交代出しが安定します。 特性「シンクロ」を持ちます。 相手の「でんじは」「おにび」などを読み交代出しすれば相手に状態異常をうつすことができます。 相手を交代できなくさせる技「くろいまなざし」を覚えることができます。 「くろいまなざし」状態は「バトンタッチ」でバトン先に引き継ぐことができます。 通称くろまなバトンです。 単純にBを倒すのではなく、「くろいまなざし」のせいで逃げられないBの前で、コチラのバトンを受けたポケモンが「りゅうのまい」「つるぎのまい」を積みまくれるとベターです。 実は、相手ポケモンを逃がさずに倒すということだけなら、ソーナンス単体でもできてしまいます。 砂パの苦手なスターミーをソーナンスで確実に狩ってから砂を撒いてガブリアスで暴れる・・などの戦法です。 ブラッキーでくろまなバトンをやるならソーナンスとの差別化はしたいところ。 有利な味方にバトンし、積み技を使って無双・・を狙いたいところです。 具体的には、ラティアスにバトンして「めいそう」、ギャラドスにバトンして「りゅうのまい」を積む、などです。 くろまなバトンは相手の「ほえる」「ふきとばし」という強制交代技で無意味にされます。 しかし強制交代技は後攻となるため、先手で「ちょうはつ」すれば相手の「ほえる」を封じることができます。 便利な再生回復である「つきのひかり」、味方を回復させることもできる「ねがいごと」を習得することができます。 「シンクロ」で状態異常をうつしてから「ねむカゴ」か、「つきのひかり」で長生きするか、交代読み「ねがいごと」サポートをするか・・迷うところです。 【悪いところ】• 攻撃種族値が65と低いです。 火力がなく補助技を使ってパーティのサポートをするポケモンなので、挑発で乙です。 「のろい」を何度も積めば攻撃力を上げていくことができますが、逆に言えば何度も積まないと本当に火力がありません。 積んでいる間に相手の高火力アタッカーに押し切られがちです。 タイプ耐性による受けができないため、高火力の相手は受けきれません。 努力値を割いて安定させるしかないので、特防特化をベースとしましょう。 コチラがブラッキーを出すと、相手はブラッキーを倒せるポケモンorブラッキーに倒されないポケモンに交代してきます。 攻撃力がないので、相手の強力なエースを呼び寄せてしまいやすいことが欠点です。 相手アタッカーの牽制となる技を「くろいまなざし」の代わりに使うことにより、有利にバトルを進められることがあります。 交代読み「あくび」「あやしいひかり」「あまえる」など。 「あやしいひかり」は運ゲですが、コチラの後続ポケモンの負担を減らすことができますし、見せておくだけでアタッカーに対し牽制効果があります。 「くろいまなざし」は、「バトンタッチ」「とんぼがえり」には無効で、相手に逃げられてしまいます。 相手にこれらの技を持ったポケモンがいるとくろまなバトンが機能しにくくなります。 「バトンタッチ」はサンダースやシャワーズなど、「とんぼがえり」はハッサムなどがメジャーな使い手です。 サンダースなどブイズ兄弟は「バトンタッチ」だけでなく「あくび」などを使い、くろまなバトンを邪魔してくるので要注意。 特に砂パーティは使用率が高く、砂パを意識するなら回復は諦めるか「ねむる」を使いたいところ。 6on6向けの型です。 初めから「くろいまなざし」する必要はありません。 初めは相手の交代読みで「あくび」を撃ち、相手の再度の交代を読んで「くろいまなざし」で縛るといい感じです。 性格・努力値について。 特防特化とし、特殊相手に交代出しします。 攻撃技は使わないので、混乱したときの自滅ダメージが少なくなるおだやかにしています。 防御に振らなくても、カビゴンの「おんがえし」程度の火力になら交代出しができます。 持ち物について。 基本的に、相手の攻撃を2発耐える必要があります。 「オボンのみ」だと発動しないことがあるので、延命アイテム「たべのこし」がオススメです。 技について。 「くろいまなざし」「バトンタッチ」「あくび」「選択肢」という技構成とします。 「くろいまなざし」「バトンタッチ」はこの型で必須です。 相手を縛れる技は、パーティを早い段階で崩せるという点で強いです。 コチラの方が有利な状況でも、相手は逃げられないワケですから・・ 「あくび」はくろまなバトン型では第2のメインといえる技です。 ここでヘラクロスが眠るのを覚悟で「インファイト」してくる場合も考えられるため、一概には言えませんが・・ 残りの技は選択肢となります。 ここに入る技により個性が出せます。 「ちょうはつ」は相手の「ほえる」「ふきとばし」を防ぐために使います。 ラグラージ・エアームドなどが交代出しされた場合、強制交代技によるくろまなバトン封じを狙っているため「ちょうはつ」を撃っておきましょう。 「ねがいごと」は味方のサポートです。 相手の交代を読んで「ねがいごと」を使い、有利な味方に交代したときの交代際ダメージを回復させてあげることができます。 「あやしいひかり」は相手の交代先に当てる技です。 運ゲとはいえ、交代際にアタッカーが混乱状態になることはなるべく避けたいので、相手のエースを牽制できる効果があります。 催眠制限があり「あくび」を使えない状況でも使うことができます。 使われるとイヤな技です。 「あまえる」は相手の物理アタッカーに交代読みで撃つ技です。 ブラッキーは特防特化が多く、相手は物理アタッカーに代えてくることが多いため相性の良い技です。 しかし「あくび」で事足りることが多いためそこまで必要ないです。 「つきのひかり」は便利な再生回復技です。 しかしこの型では、くろまなバトン1回を終えた時にはブラッキーがボロボロになっていることが多いため、回復しにくいです。 素早さが遅いため回復する前に倒されてしまいます。 どうしても回復技が欲しい方限定で。 役割関係.

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