署名 用 電子 証明 書 暗証 番号。 マイナンバーカードの暗証番号を忘れた!確認方法&ロック解除まとめ

大田区ホームページ:マイナンバーカードの交付を受けた方へ

署名 用 電子 証明 書 暗証 番号

最終更新日平成31年4月26日 | ページID 004630 公的個人認証サービスとは 公的個人認証サービスとは、インターネットを通じて安全で確実な行政手続き等を行うために、他人によるなりすまし申請や電子データが通信途中で改ざんされていないことを確認するための機能を提供するサービスです。 この公的個人認証サービスを利用することにより、ご自宅や職場などのパソコンからインターネットを通じて様々な行政手続き等を行うことができます。 サービスの利用には 「電子証明書」と呼ばれるデータを記録したICカード等(マイナンバーカード等)が必要です。 電子証明書とは 電子証明書とは、信頼できる第三者(認証局)が間違いなく本人であることを電子的に証明するもので、書面取引における印鑑証明書に代わるものといえます。 電子証明書の種類 電子証明書には 、「署名用電子証明書」と 「利用者証明用電子証明書」の2種類があり、それぞれの特徴は以下のとおりです。 署名用電子証明書 インターネット等で電子文書を作成・送信する際に利用します(例 e-Tax等の電子申請)。 「作成・送信した電子文書が、利用者が作成した真性なものであり、利用者が送信したものであること」を証明することができます。 利用者証明用電子証明書 インターネットサイトやコンビニ等のキオスク端末等にログインする際に利用します(例 マイナポータルへのログイン、コンビニでの公的な証明書の交付)。 「ログインした者が、利用者本人であること」を証明することができます。 電子証明書の暗証番号 電子証明書は、本人が設定した暗証番号で保護されます。 各電子証明書に設定できる暗証番号は以下のとおりです。 (住民基本台帳カードへの電子証明書の格納の手続きは、平成27年12月22日に終了しました。 受け付け窓口 市民課、支所 受け付け時間 平日 8時30分~17時15分 (土日祝日や12月29日から1月3日を除く) 手数料 無料 (再発行の場合、有料(200円)になることがあります。 代理人申請の場合 即日発行することができません。 代理人が2回来庁いただく必要があります。 1回目の申請後、市から郵送した回答書をご持参いただいたときに発行します。 [1回目] ・申請者本人のマイナンバーカード ・代理人の官公署発行の写真付き本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカード、パスポート など) [2回目] ・回答書(1回目の申請受付後、郵送します) ・委任状 ・申請者本人のマイナンバーカード ・代理人の官公署発行の写真付き本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカード、パスポート など) 15歳未満の者、または成年被後見人の場合 事前に窓口にお問い合わせください。 有効期限 発行から5回目の誕生日(マイナンバーカードの有効期限等の状況により、期限が短くなることがあります。 ) その他の注意事項• 住所、氏名の文字のなかに汎用パソコンで表示できない文字がある場合は表示できる文字(代替文字)を設定します。 住所、氏名等に変更があると署名用電子証明書は失効され、ご利用できなくなります。 必要なかたは改めて申請してください。 申請の際は、本人確認書類の複写(コピー)をいただきます。 あらかじめご了承ください。 手続きには20分程度かかります。 書類等の不備、本人確認できないときは発行できないことがあります。 暗証番号の初期化(ロック解除) 暗証番号を忘れた場合、又はロックされた場合に、暗証番号を初期化・再設定します。 市民課、支所窓口へお越しください。 必要書類等の詳細はをご確認ください。 電子証明書 失効 電子証明書を失効させたい場合に、電子証明書を失効します。 市民課、支所窓口へマイナンバーカードを持参してください。 また、自宅のパソコンで『利用者クライアントソフト』を使用して電子証明書を失効させることも可能です。 『利用者クライアントソフト』の詳細は、(新しいウィンドウで開きます) をご確認ください。 電子証明書 一時停止(カードの紛失・盗難などによる) マイナンバーカードの紛失等による一時停止については、をご確認ください。 公的個人認証サービスが使える手続き 所得税や個人事業者の消費税等の電子申告・電子納税などにご利用いただけます。 詳しくは、各ホームページを参考にしてください。 (新しいウィンドウで開きます) にて「ご利用できる行政手続き等」のページを検索してください。 (新しいウィンドウで開きます)• (新しいウィンドウで開きます) お問い合わせ先• 公的個人認証サービスの技術的なお問い合わせ (新しいウィンドウで開きます)のお問い合わせページをご参考ください。 e-Taxの操作に関するお問い合わせ (新しいウィンドウで開きます)のお問い合わせページをご参考ください。

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マイナンバーカードの暗証番号入力間違い回数の確認やリセットする方法

署名 用 電子 証明 書 暗証 番号

1.暗証番号について 種 類 暗 証 番 号 使 用 用 途 1、署名用電子証明書 英数字6文字以上、16文字以下(英字は大文字、英字と数字それぞれ1文字以上を組み合わせて設定) 署名用電子証明書は、インターネット等によるオンライン手続きにおける本人確認手段になります。 e-Taxなどインターネットで電子申告を行う際などに、署名用電子証明書の暗証番号を使用します。 マイナポータルや住民票などのコンビニ交付を利用する際などに、利用者証明用電子証明書の暗証番号を使用します。 2.暗証番号のロックについて ・数字4文字の暗証番号(利用者証明用電子証明書等)は、入力を連続して3回間違えるとロックされます。 ・英数字6文字以上16文字以下の暗証番号(署名用電子証明書)は、連続して5回間違えるとロックされます。 暗証番号が照合できた 時点でリセットされます。 なお、ロック解除の手続きについては、ご本人がマイナンバーカードを持参のうえ名取市役所市民課にお越し いただく必要がございます。 3.署名用電子証明書の自動失効について 住所や氏名等の変更により、 署名用電子証明書は自動的に失効します。 引き続き、署名用電子証明書を 利用する場合は、改めて発行手続きが必要です。 手続きについては、名取市役所市民課までお問い合わせください。

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マイナンバーカードの暗証番号再設定について 横浜市

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更新日:2019年10月15日 マイナンバーカード利用のご案内 1 利用について• 公的な写真付きの身分証明書として利用できます。 国の行政機関や地方公共団体、勤務先、金融機関等、マイナンバーの提示が必要な場面でマイナンバーと身元を証明する書類としてご利用できます。 マイナンバーカードに搭載されるICチップを利用して、行政手続きのオンライン申請、コンビニエンスストアで住民票の写し、印鑑登録証明書、戸籍証明書、税証明書を取得できます。 2 マイナンバーカードの有効期限• 20歳以上の方は発行日から10回目の誕生日まで、20歳未満の方は発行日から5回目の誕生日までです。 外国籍の方で在留期間に定めのある場合は、有効期間は在留期間の満了日までです。 在留期間を延長した場合、マイナンバーカードの有効期間までに大田区役所本庁舎1階戸籍住民課、大田区マイナンバーカードセンター(詳細はをご覧ください)へカードを持ってお越しください。 マイナンバーカードの有効期間を新しい在留期間まで延長いたします。 また、現在在留期間を延長する手続き中の方は、特例としてマイナンバーカードの有効期間を2か月延長することができます。 その際は、マイナンバーカード、在留カードをお持ちのうえ、マイナンバーカードの有効期間までに区役所本庁舎1階戸籍住民課、大田区マイナンバーカードセンターへお越しください。 特別出張所ではマイナンバーカードの有効期間変更はできません。 3 大田区から転出した場合 引っ越しの日から14日以内に転入手続きをしてください。 その場合、転入先でも引き続きご利用いただけます。 手続き時にはマイナンバーカードを提示してください。 なお、次のいずれかの期間を経過するとカードは失効して利用できなくなりますのでご注意ください。 (1)転出予定日から30日以内に転入をしない場合 (2)実際の引越日から14日以内に転入届を出さなかった場合 (3)転入手続きをした日から90日以内にマイナンバーカードの継続利用手続きをしない場合 その他転出の際に必要な手続きは下記「大田区を転出される方へ」を参照してください。 4 住所、氏名等に変更があった場合 カードの表面に変更内容を記載します。 本人あるいは同一世帯の方がマイナンバーカードを持参して、本庁舎1階戸籍住民課、大田区マイナンバーカードセンター又は特別出張所窓口に届け出をしてください。 5 マイナンバーカードの再交付について• 紛失等に伴うマイナンバーカードの再交付を希望する方は、本庁舎1階戸籍住民課、大田区マイナンバーカードセンター又は特別出張所で交付申請書をお渡しします。 再交付手数料が1000円(電子証明書の搭載を希望しない場合は800円)かかります。 6 電子証明書の利用について 1)署名用電子証明書 e-Tax等の税の電子申請等インターネットで電子文書を作成送信する際に利用します。 暗証番号は6桁から16桁の英数字です。 (2)利用者証明用電子証明書 マイナポータルへのログイン、コンビニエンスストアでの住民票の写し、印鑑登録証明書の交付に利用します。 暗証番号は4桁の数字です。 (3 e-Tax等の電子申請及びマイナポータルをご利用される場合次の準備が必要です。 動作確認済のICカードリーダーライターを用意し、パソコンに接続 カードリーダライター機種の一覧はページ下部のリンクをご覧ください。 パソコンに「利用者クライアントソフト」及び上記カードリーダーライターのドライバをインストール 「利用者クライアントソフト」は以下のページで無料でダウンロードできます。 7 電子証明書の有効期限 有効期限は発行日から5回目の誕生日までです。 マイナンバーカードの表面に有効期限を記載する欄があります。 ご記入をお願いします。 8 署名用電子証明書の引越等に伴う失効 引越や婚姻等により住所、氏名等に変更が生じた場合、自動的に失効します。 住所や氏名の変更届出後に更新手続きが必要です。 9 暗証番号のロックについて 署名用電子証明書の場合は5回、利用者証明用電子証明書の場合は3回、連続して暗証番号を間違えるとロックがかかります。 ロック解除の手続きはマイナンバーカードを持参のうえ、本庁舎1階戸籍住民課、大田区マイナンバーカードセンター、各特別出張所までお越しください。 PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。 お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。 この情報はお役に立ちましたか? お寄せいただいた評価は運営の参考といたします。 このページの情報は役に立ちましたか?.

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