夏休み 宿題 計画 表。 夏休みの宿題がサクサク進む計画表の作り方【小学生 夏休みの宿題バッチリ大作戦! 第3回】

小学1年生の夏休みの宿題と勉強計画

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スポンサーリンク 夏休みの宿題は計画表を終業日にすぐ作っておくと早く終わります。 実際にうちの子供たちは夏休みの宿題は計画表を使ってすすめるため、お盆前に終わることが多いです。 まあ、読書感想文だけ完全に終わらないなど多少の誤差はありますが、たいていの場合は夏休みの宿題は計画表通りに終わるので特に怒ることもありません。 ただ、夏休みの宿題の計画表を作らないと、たぶん最終日に泣きながらやるパターンになると思います。 というのも、うちの子の友達何人かがそうですから。 そこで今回は学校からもらう計画表を使って、夏休みの宿題をバランスよくすすめる方法を紹介します。 夏休みの宿題は計画表がないと終わらないのはなぜなのか 夏休みの宿題は計画表を使わないと結構だらだら過ごして、31日に泣きながらやるというパターンに陥ります。 小学生はまだまだ小さい子供で、理性をもって行動することができません。 やりたいことをやりたいので、計画表を作っておかないと夏休みの宿題はギリギリまで残ります。 実際にうちの子供たちの周囲では夏休みの計画表を組まない子も多く、ギリギリまで放置しているという話も聞きます。 で、最終日の時点で終わっていないので、親が怒る・ケンカになるパターンが毎年起こるそうです。 いや「それなら親も早く声かけろよ!」と思うかもしれませんが、声はかけているそうで子供は「すすめてるすすめてる」というらしい。 小学生の高学年くらいになると親がいろいろ見るのを嫌がるのはわかります。 でも、ギリギリに親に泣きつくならどのくらい終わっているのか見せるべきですし、見せないなら泣きつかずに「根性見せて自分で何とかしろ!」と言いたくなりますね。 ただ、やはりなかなかうまくいかないもので、結局はもめにもめて親も手を貸しちゃうという結果になるようです。 まあ、小学生ですからそうなりますよね。 上記のパターンは明らかに計画を立てて毎日少しずつすすめていないから。 だからこそ、夏休みの宿題は計画表を組んですすめるのが必須なんです。 しっかりしているお子さんならわざわざ言わなくてもいい・計画表を立てなくても夏休みの宿題は終わらせられるというケースもあると思います。 でも、たいていの子は無理ですし、子供にそこまで要求するのは酷です。 なので、親も声かけして夏休みの宿題をどうすすめるべきなのか、しっかり計画表を作りましょう。 夏休みの宿題計画を立てる大切さとは すでに前述の通り、夏休みの宿題計画を立てないととんでもないことになるということがわかりましたよね。 それ以外にも夏休みの宿題計画を立てる大切さがあります。 自分で時間管理ができるようになる 小学校のころは親に言われてやることが多いですが、夏休みの宿題計画を立て・実行することでどのくらい時間がかかるのか・どのようにすすめないと自分の時間が無くなるのかがわかってきます。 自分で時計を見てここまでに何とか終わらせようと意識するようになれば、時間管理も徐々にうまくなっていくでしょう。 学習習慣が身につく まだ学習習慣が身についていないお子さんには絶対にやってもらいたいです。 夏休みの宿題計画を立てることで、毎日の学習習慣が自然と身に付きます。 最初のうちは嫌がるかもしれませんが、夏休みの宿題が終わらなければ学校の先生に怒られますよね? まあ、それでもいいですが、学習習慣を身に着けた方が断然子供にはいいことです。 夏休みが明けた後も毎日勉強するのが苦でなくなっていくでしょう。 実際にうちの子も勉強嫌いが無意識に勉強するようになりました。 やらないと気持ち悪いそうですw• 達成感が得られる 単純に今日はここまでやるという計画表を立てるだけで、クリアできると気持ちが高ぶります。 達成感が得られ「明日も頑張るぞ!」とやる気が出るんですよね。 単純なことですが、小さな達成感を得られることで子供のやる気は出てきます。 夏休みの宿題を終わらせるための計画表ですが、上記のようなメリットも得あれるならやってみる価値があると思いませんか? 最初が肝心!計画表通りに夏休みの宿題を終わらせる方法 夏休みの宿題を早めに終わらせられるのが理想ですよね。 できれば、お盆前後で終われば、1学期の復習・2学期の予習もできるので安心だと思います。 で、夏休みの宿題を計画通りに終わらせるには前準備が必要です。 夏休み前にやっておくこと• いつごろまでに宿題を終わらせたいか考えておく• 自由研究・読書感想文の本を決めておく• 音読や漢字練習があれば前もって練習しておく ほかのページでもざっくり紹介していますが、上記の点がポイントになります。 まず夏休みのいつまでに宿題を終わらせたいか親子で話をしましょう。 1年生以外は前年の夏休みの宿題の傾向を知っているので、どのくらいで終わるかわかります。 出だしが遅くなるとその分、夏休みの宿題が終わるのは遅くなるのでざっくり考えておくといいですよ。 また、自由研究・読書感想文に使いたい本は図書館にたくさんあるので借りておくといいでしょう。 夏休みに入ってから借りようと思っても、みんなが借りていていいものがないということが多いです。 自由研究の本は早めに借りて、やってみたいページをコピーしておくのでもOK。 または夏休みに入る1週間程度前に借りておけば、借りた本を使って実践する時間もありますよね。 読書感想文の本に関しては読みたい本がなかなか決まらない子も多いので、じっくり探すためにも夏休み前から動いておいた方がいいです。 夏休みに入ったらすぐに読める状態にしておくのが理想。 最後に音読や漢字練習がたくさん出る学校もあるので、前もって練習してスラスラ読める・書けるようにしておくと超時短できますよ。 学校があるうちに練習すると学期末に行われるテストでもいい点数が取れるなどのメリットもあるのでやって損はないでしょう。 音読に関しても特にテストがないとはいえ、スラスラ読める場合とつっかかりながら読む場合ではかかる時間が違うのでおすすめです。 夏休み前から準備するの!?と思いますが、計画表通りに夏休みの宿題を早く終わらせるにはこのくらいやっておいた方がいいと思います。 だって大型の休みを有効活用してほしいじゃないですか。 夏休みこそ、わからなかったところを潰す・予習して気持ちに余裕を持たせる・たくさん遊ぶことをしてほしいと思います。 だからこそ、夏休み前に宿題をどうやっていくか、計画表を作るまではいかなくても前もってなんとなく考えておくことは大事です。 また、 終業日にすぐ夏休みの宿題をどうすすめるか計画表を作るのがおすすめ。 遅くても夏休み初日には計画表を作っておきましょう。 夏休みの宿題をうまく終わらせるには以下のポイントをおさえて計画表を作ります。 スポンサーリンク• 夏休みの宿題を全部把握する• 無理のない宿題の量で計画する• 毎日必ず夏休みの宿題をこなす• 自由研究・読書感想文など時間がかかるものを後回しにしない まずは夏休みの計画表を作る前に宿題を全部把握する必要があります。 ドリルも何ページあるのかチェックし、いつまでに何を終わらせるのか計画を立てます。 例えば、算数・国語のドリルが25ページずつくらいあるとしたら毎日各1ページ終わらせるようにします。 あくまでも例なのでもっと多くてもいいですし、少なくてもいいです。 お子さんと相談して決めましょう。 そのとき、ドリルのページに日付を書いた付箋を貼ります。 付箋に日付を付けることでやらなくてはいけない夏休みの宿題が目に見えてわかりやすいです。 ぶっちゃけ、うちの息子は夏休みの計画表を書いても見ていないことが多く、やり忘れが発生していました。 なので、付箋に日付を書いて直接宿題に貼り付けていたんですよね。 これなら絶対にやるんですよ。 まあ、付箋だらけになっちゃうんですけど、効率的というか怒らなくていいから親もラク。 読書感想文に使う本も時間ではなくページ数でやってもいいです。 このときも付箋でペタッと日付を貼っておくのがポイント。 まあ、ここまでしなくてもいいですが、なかなか宿題を進められないタイプ・ルーチンワークならやるという子にはおすすめです。 ここまでしておくと夏休みの計画表を作っていなくても意外とキチンとすすめられます。 また、大事なのは毎日にやる分量。 1日にこなす量が多すぎると子供がやりたくなくなります。 「若干少ないかなあ…」という程度でOK。 ただし、少なすぎて終わらないような計画は立てないでくださいね。 また、夏休みの宿題を計画表通り終わらせるためにはできれば、毎日継続した方がいいです。 ただし、旅行・レジャーの日など丸々休める日を設けるのはOKですし、予備日を設けておくといいでしょう。 夏休みの宿題を毎日こなすのに慣れている子は毎日継続してもいいと思いますが、慣れていない子はきついと思います。 なので、予備日を設けることで「今日やらなくちゃいけないことが思い通り終わらなかった!」という場合でも、予備日に宿題を終わらせることができます。 たぶん、自由研究だったり読書感想文だったりはどのくらい時間がかかるのか予想がつかないことが多いので予備日を作っておいた方がいいですね。 なので、自由研究と読書感想文は後回しにしないこと。 後回しにすると自由研究と読書感想文は結構厳しい! 夏休みの自由研究は学年が上がるごとに工作だとNGとなる小学校もあります。 理科の実験や歴史の研究など時間がかかるものに取り掛かる場合は後回しにすると結構ギリギリまでかかっちゃうんですよね。 なので、早い段階で自由研究と読書感想文は終わらせようと子供に声かけしておきましょう。 うちでは自由研究・読書感想文を入れている日はほかの宿題を減らすようにしています。 できれば、バランスよくやらせたいですが、結構なボリュームになるので状況を見て判断してください。 上記の点を決めたら、夏休みの宿題計画表に書き込みます。 夏休みの計画表はカレンダーのようになっているので、日にち・曜日・予定・なんの宿題をどのくらいやるのか書き込んでいきます。 終わったら丸を付けてあげる・シールを貼るなど、わかりやすくしてあげるといいでしょう。 また、高学年ではスケジュール帳を買って計画表を書き込んでもOKです。 塾によっては勉強計画がしやすいようにスケジュール帳が配られる場合があるので、活用してくださいね。 うちの子がもらっていたスケジュール帳では… 日付曜日・宿題・予定(科目・時間)・今週の目標などが書けるようになっていました。 小学生でも書きやすい幅の広いスペース・大き目のスケジュール帳だったので使いやすくしっかり書き込んでいました。 ちなみにうちの子はめちゃいい加減ですが、それでも達成感が得られやすいのかマメに書いて「終わった!できた!」とやっていましたw 宿題が計画表通りに終わらない?夏休みの中盤までに見直しを 夏休みの宿題が計画表通りに終わらない…というときもありますよね! これは毎日、親がどのくらい終わったかチェックするのが大事です。 小学生のうちなのである程度親が一緒にすすめていってあげた方がいいので一日の終わりにチェックしましょう。 また、宿題が終わらない日々が続く場合はおそらく1日にこなす量が多いんです。 うちではお盆休みの前後に終わると話していますが、あくまでもうちのケース。 お子さんのすすめられるペースや小学校の夏休みの量によっては計画表を作っていても、お盆休みまでに終わらないこともあるでしょう。 そんなときは早めに計画表の作り直しをしましょう。 最悪、夏休みの中盤には見直した方がいいです。 ちょっと面倒くさいですが、お子さんに負担のない量に組みなおしましょう。 なんなら、ギリギリまで夏休みの宿題をこなす計画表に変えてもいいと思います。 予習・復習は隙間時間にやってもいいんですから! お子さんが疲れた・やる気が出ないとなるよりもずっといいですよ。 また、夏休み最終日にも計画表通り、宿題が全部終わっているかもチェックしてくださいね。 夏休みの計画表を使って宿題をすすめてよかったこと うちの場合は夏休みの計画表を使って宿題をすすめてよかったなあと毎年実感しています。 夏休みの計画表を使って宿題をすすめたことで、以下のようなメリットがありました。 夏休みの宿題や旅行などの予定も把握しやすい• 宿題がどのくらいすすんでるかわかりやすい• 余裕をもって夏休みの宿題を終わらせられ焦らなくてすむ• 前倒しで計画表を作っているので、余裕をもって予習・復習ができる• 夏休みの宿題が終わっていない!と親子喧嘩をする必要が全くなかった 上記の5つのメリットは本当によかったですね。 特にケンカにならないのは助かりました。 夏休みの宿題が終わっていない、やっていないといちいちケンカするのも体力がいるし時間を取られるのはぶっちゃけムダ。 こんなことやっている間にほかのことできるぞと言いたくなります。 夏休みの計画表を作るのなんかせいぜいかかっても30分程度。 いろいろ話し合いをしても1時間かからないですよね? それなら、最初は面倒でも夏休みの宿題計画表を作っちゃった方が断然いいなと思いました。 親も子供もストレスがないのは超助かると思いませんか? 夏休みの宿題は無計画にすすめると結局終わらないでギリギリまで泣きながらやるという子は多いです。 確実に終わらせるには夏休みの計画表を作るのが超おすすめ。 夏休みの宿題を終わらせるだけではなくさまざまなメリットもあるのでぜひ今年の夏休みは早めに計画表を作り、余裕をもって夏休みの宿題を終わらせましょう! スポンサーリンク.

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【東大生作】22の勉強計画テンプレート!成績のあがる学習計画表が作れる!

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小学1年生の勉強計画 この夏休みにコツコツと少しずつでもいいから勉強を継続してやっていきたい、と思っています。 ここで、やっている子とやっていない子の差がグンッ!と広がり、2学期以降の学習にも大きな影響を及ぼしかねない。 幸いにも夏休みの宿題に「家庭学習ノート」があるので、これを上手く活用して誘導していければな、と考えています。 息子の場合、先取り学習をする頭の体力がないので、これでもか!という程に1学期の復習に力を入れるつもりです。 算数の勉強計画 まず、算数は「5の合成と分解」「10の合成と分解」「繰り上がりのない足し算」「繰り下がりのない引き算」の強化。 これは「繰り上がりのある足し算」「繰り下がりのある引き算」で重要な概念だそうで、出来れば1桁同士の「繰り上がりのない足し算」「繰り下がりのない引き算」はパッパと出来るレベルになってもらいたい。 幼稚園年長さんの時に使っていたコチラのドリルをもう1回買う予定。 計算強化に伴い、実際のモノを使って数えながら数量感覚を身に着けてもらいたいのです。 適当にブロックをバーッとだして、数えさせるのが手っ取り早いけど、そんな事を息子がやるわけない! だから、ある時には1円玉を適当にテーブルに出して「いくらあるか数えて」と頼み、ある時には数を数えさせるためだけにオセロをやったり、ブロックが描かれているカードを使ってゲームをしたり、私なりに工夫をしています。 ここでは、10の塊を作って、「10、20、30・・・」と数を数えて欲しいのと、「2,4,6,8,10・・・」と2枚ずつ数を数えると早くて楽だなということに気が付いて欲しいのが狙いです。 最後は時計。 「何時・何時半」くらい、そろそろ分かってもらいたい。 この『 』のエデュトイを使って、時計の針をグルグル回してやっていく予定なんですけど、息子は既に嫌がっています・・・.

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受験生の夏休みの勉強計画の立て方を東大生が徹底解説!勉強時間は440時間?!

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夏休みです。 末っ子が入学して、小学生3人と中学生1人、4人がそれぞれ大量の宿題を抱えて帰ってきました。 地獄の始まりです。 長男や娘は私が介入しなくても毎回きっちり終わらせるので声かけをする程度ですが、我が家の最大の山はそう、です。 1、2年生の頃は担任の方針で1日分がきっちり決まっていたのでそれをこなすだけでよく大した問題にはなりませんでしたが3年生になった頃から「コツコツできない」ことの影響がもろに出るようになりました。 目の前に人参をぶら下げられないと走れない超報酬主義のにとって、夏休みが終わる頃に宿題が終わっているという遠すぎる目標は視界には入りません。 夏休みの宿題は最初の3日で一気に終わらせてしまうスタイルをずっと貫いてきた私にとって、なぜそんなに宿題に困るのか理解不能。 「お母ちゃんには僕の辛さはわかんないよ!」と泣く彼に「うん、困ったことないからわかんない」としか言えない。 寄り添いたくても理解し切れないの宿題への困難に毎年親子でストレスを溜めてはなんとか乗り切ってきました。 の今年の計画表 今年の夏休みの初めに彼が自分で立てた計画表は20ページあるドリルを平日の数で日割り計算して1日何ページ、それを毎日やれば終わるよね!というもの。 無理がありそうだけれどまぁやってみようとスタート。 案の定最初の2日、遊びに引きずられて早速計画が頓挫、頭を抱えるに再度計画を練り直すことを勧めて、もう一度立てた計画は最初数日でドリルを数ページずつ、と多少の改良は見られたものの、やはりコツコツやる感じの計画。 そして今日、全くうまく進んでない宿題の山を前にと二人、途方に暮れました。 私「ねえくん」 「うん」 私「君はやっぱり、毎日何ページかずつやるの、無理じゃない?」 「そうかな、そうだね…」 「1冊一気にやっちゃうほうができそう」 私「うん、どうだろう」 「それならできる気がする」 そこから小一時間、こもって机に向かっていた。 あんなにめんどくさがっていたドリルが1冊終わったと嬉々として見せてくれました。 気づかなかった、私との共通点 私は、と私は違うと思ってました。 宿題に困難を感じたことのない私はと違うと思ってた。 でも、よくよく考えて見たら根っこは同じような気がするのです。 私がなぜ最初3日で宿題を終わらせてしまっていたのか。 それは、私が飛び抜けて優秀だったからではありません。 私が、 コツコツやるのは無理だと多分自分でわかってたから。 毎日数ページずつやれない、ならさっさとやっちゃおう、と思ってたから。 私とに違うところがあるとしたら、今と昔の宿題のボリュームかもしれません。 私が小中学生の頃、良くも悪くも宿題に対する記憶がほぼありません。 大変だったとか、宿題のせいで遊べなかったとか皆無。 困るような量は出ていなかったと思います。 私も、多分自分がめんどくささを感じるほどの量が課せられていたらきっとと同じようにギリギリまで先延ばしにしてしまっていたと思います。 なぜなら今もそうだから。 依頼された原稿を締め切りギリギリまで先延ばしにしてしまうのは日常茶飯事。 本業でもいくつか仕事が舞い込んだらそれを小分けにしてコツコツはできません。 納期やハードルの低さで優先順位をつけたらあとは一つずつを一気に仕上げてしまわないと終わらせられない。 なんだ、と同じじゃないか。 さてドリルを一気に終わらせて調子づいていたは、次に手に取った漢字と計算のプリント集のめんどくささにまた絶望している様子です。 スイッチが入って一気に終わらせる時をやんわり見守るしかないんだろうなぁ… 長男中学に入ると計画を立てて学習していくことが求められるようです。 さてそれがにどんな風に影響を与えるのかはわかりませんが、コツコツやれなくてもそれなりに大人になれるとは思うからあんまり無理強いしない方向で行きたいな〜と考えたりしています。 suminotiger.

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