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永野芽郁 オフィシャルブログ「ひなたぼっこ中」

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政策至上主義 石破 茂 著 日本列島創生論 地方は国家の希望なり 石破 茂 著 石破茂 非公認後援会 どんどろけの会 著) マンガで読む国防入門 石破 茂 著 原 望 著) 日本人のための「集団的自衛権」入門 石破 茂 著 日本を、取り戻す。 憲法を、取り戻す。 石破 茂 著 真・政治力 石破 茂 著 国難 石破 茂 著 こんな日本をつくりたい 石破茂 著 , 宇野常寛 著 , 田村昌裕 写真 国防 文庫版) 石破 茂 著 日本の戦争と平和 石破 茂 著 , 小川 和久 著 軍事を知らずして平和を語るな 石破 茂・清谷 信一 著 国防(単行本) 石破 茂 著 坐シテ死セズ 石破 茂 ・西尾 幹二 著 職業政治の復権 石破 茂 著 石破 茂 です。 都市、地方を問わずマスクを着用していない人をほとんど見かけません。 さすが日本人の生真面目さ、それは望ましいことなのですが、やはり「声が聞き取りにくい」「呼吸がしづらい」ことに加えて「目しか見えないので表情がほとんど読み取れない」という点で、困惑することが実に多くなってしまいました。 ウイルス禍は今後なお続くのであり、これは日本社会にこれからも大きな影響を与え続けるのではないでしょうか。 梅雨も明けて暑さが厳しくなっていますが、日中屋外でお仕事をなさる方のマスク着用の負担はとても大きいことと思います。 今日は猛暑日でしたが、事故のないことをひたすら願っております。 ソーシャル・ディスタンス、ニューノーマル、ウィズ・コロナ、アフター・コロナ等々、昨今横文字が氾濫していますが、社会的距離、新しい日常などの日本語で表現することに何か差し支えでもあるのか、とても不思議に思います。 まさか、格好いいからというわけでもないでしょうし、英語があまり得手ではない私の僻みなのかもしれませんが、どこかで是正できないものかと思います。 福沢諭吉先生の日本語訳の中でも秀逸だと思うのはspeechを「演説」とされたことですが、一方でCompanyは「社中」と名訳されたにもかかわらず、これが定着せずに「会社」となってしまったことで、その意味が本質から外れてしまうことになったことを思うと、訳というのは実に難しいことなのだなと思います。 臨時国会の早期開会に否定的な見解が政府・与党から示されています。 審議すべき法律案も予算案も無いままに国会を開くのは意味がありませんし、ことの是非はともかくも膨大な予備費を含む補正予算が執行中なので補正予算編成も当面行われないのですが、感染拡大が止まらない現状を踏まえた特措法の改正と、ウイルスなどに対応する日本型CDC(疾病予防管理センター・Centers for Disease Control and Prevention)の設立の必要性、その組織・運用の在り方について、などは国会における議論が必要不可欠であり、準備が整い次第、臨時国会召集の手続きを行うという意思表明をすべきものではないでしょうか。 「議論から逃げている」などという批判を受けることは、決して国家国民のためにも、政権のためにもなりません。 今週水曜日に、故・李登輝元台湾総統の弔問記帳に台北駐日経済文化代表処(大使館)に伺い、謝長廷代表(大使)と懇談する機会を得たのですが、その際「台湾がコロナ対策に成功している大きな理由の一つはCDCが有効に機能したことだ」とのお話を承りました。 台湾の副総統(副大統領)が公衆衛生学の専門家、行政院副院長(副首相)が産婦人科の医師であったことに加え、一連の対策のリーダーシップを感染症専門医ではなく公衆衛生分野の専門家に任せた点も奏功したようです。 感染拡大が止まらない現状に鑑みれば、緊急事態宣言を再び発出することも考えなければなりませんが、その際、緊急事態の宣言の目的は「感染の拡大を防ぐこと」と「医療崩壊を防ぐこと」であり、「47都道府県知事がそれぞれの地域の実情に的確に即した対応を行うもので、決して全国一律に行うものではない」という法の趣旨の原点に立ち返ることが是非とも必要ですし、これは何かと批判も多いGo to キャンペーンとの整合性を検証することにもつながると思っています。 昨日は広島に原子爆弾が投下されてから75年の節目の日でした。 明後日は長崎の原爆の日を迎えます。 昭和43(1968)年、小学校6年生当時だったかと思いますが、NHKで米国から公開された原爆投下の記録映像を観て、あまりの惨たらしさに強い衝撃を受けたときの記憶は今も鮮明です。 「核兵器の廃絶は被爆国日本の願い」というのは、私もその通りだと思いますが、一方で日本が核の傘(拡大抑止)によってロシア、中国、北朝鮮の核攻撃に対する抑止力を米国から提供されていることも厳然たる事実であり、この拡大抑止の信頼性を高めることも日本の安全保障政策の重要な課題です。 この二つをどのように整合的に理解すればよいのかについては、悩み続けています。 ミサイル・ディフェンス(MD)による拒否的抑止力の実効性の拡大は一つの答えではありますが、MDではスーツケース型の小型核爆弾などには対応出来ません。 政治に携わる者として大きな悩みの一つであり続けています。 韓国が徴用工問題について、日本製鉄の資産の売却を進めるための手続きに入っていることは、極めて深刻な問題と捉えています。 経緯について今更書くことは致しませんが、1965年の日韓請求権協定には財産・請求権問題の解決が明記されており、韓国もその立場であったところ、韓国最高裁がこれを一方的に覆し、法律家でもある文大統領も「三権分立の立場から司法の判断を尊重する」と述べています。 このようなことが通用するならば二国間の関係は極めて不安定なものとなるのであって、韓国の判断は国際的な常識からも逸脱しています。 どうしてこのようなことになるのか、理解不能としか言いようがありません。 最近韓国に設置された、日本国に対する品位や礼節に欠けた像についても然りです。 「韓国の社会では、約束を守らない、破ってみせられる立場こそ地位が高く、尊敬を受ける。 そういう観察を聞いた当初はやや極端ではないかと思っていたが、(徴用工についての対応を見ると)一理ありそうに映る」(岡本隆司・京都府立大学教授著「東アジアの論理」中公新書・2020年・117ページ) 「(正統を争う)党争と同じ文脈にあるのがいわゆる「徴用工」「慰安婦」の問題に他ならない。 これも伝統的な正統・正義がしからしめるところであり、正統の政権である以上、道義的に誤っている右派や日本の言い分はどうあっても正さねばならない。 それに比べれば条約にせよ外交にせよ些末なことなのである」(同書132ページ) との解説を読むと、慨歎と嘆息を禁じ得ませんが、岡本教授の所説に加えて小倉紀蔵・京大教授の「北朝鮮とは何か 思想的考察」(藤原書店・2015年)を併せ読んでみると、今まで全く理解不能であったことがおぼろげながら見えてくるように思います。 中国、韓国、北朝鮮を理解不能と断じて批判するのは容易ですし、そのように言っていれば一部のメディアや世論からも強く支持されるのでしょうが、それでは何も変わらず、国益に資することにもなりません。 この二冊はよく読んで理解・咀嚼しなければならないと思っています。 京都大学系の学者の論考からは学ぶべきことがとても多いように最近感じております。 誤解があるといけないのですが、両教授とも極めて冷静かつ客観的・学究的に論じておられるのであって、政治的に一方の立場に偏るということは全くありません。 学問というのはかくあってほしいと切に思います。 御用学者的な教授がその権威をもって政治に加担して国を誤ることに繋がった過去の例は少なくはないのですから。 人事異動の時期のため、各省庁幹部の皆様の御来訪が多い一週間でした。 日頃あまりお付き合いの無い役所の方と所掌分野についてお話しする時間は、新しい気付きも多くあって示唆に富むひとときです。 都心は梅雨も明けて暑さの日々が続いています。 蝉の声だけは今も昔も変わることがなく、聴いているとふと子供時代に立ち返る気がします。 暦の上では今年は今日が立秋なのだそうですが、近年は秋がないままにいきなり冬になってしまうような妙な気候です。 皆様どうかご健勝にてお過ごしください。 なお、来週は本欄の更新をお休みさせて頂きます。 何卒ご寛容くださいませ。 石破 茂 です。 27日月曜日、大阪市での講演で「投票を義務化することも考えるべきでは」と発言したところ、何故かこれが多くの報道に採り上げられ、賛否多くのご意見を頂きました。 日本国憲法には「教育・納税・勤労」の義務が定められており、投票の義務は定められていませんが「納税が義務であれば、その使い途を問う選挙に対する投票の義務が課されてもよい」との議論もあり得ると思います。 以前にもご紹介したかと思いますが、ギリシャ哲学の権威であった故・田中美知太郎・京都大学名誉教授はその政治論集の中で「主権者とは投票行動の際、自らが為政者であればどうするかを考えて投票出来る人のことであり、単にあれもして欲しい、これもして欲しいという欲望だけで投票する人は、かつて専制君主国において唯一の主権者であった王に対して懇願しかできなかった領民と同じく『サブジェクト(臣民)』にしか過ぎない」、大意そのように論じておられたと記憶しますか、投票は「国民の義務」というより「主権者としての義務」と言うべきなのかもしれません。 国家や地域がどうなるかは自分のあずかり知ったことではない、誰かが考え、誰かがやってくれればそれでいいのだ、というのは、田中先生のいう「主権者」像とはかけ離れます。 この議論では、必ず「投票したい候補や党がないから棄権が増えるのであって、義務制を唱えるよりも先に、投票したくなる候補者や政党になることを考えるべき」との論を述べられる方が居られますが、候補者や党に批判がある場合には白票を投じるべきものでしょう。 このような「お任せ民主主義」のツケは必ず社会に回ってくることになり、民主主義とはそれほどまでに厳しい制度である、ということなのだと思います。 今日の東京の新規感染者は463人となり、全国的に拡大が止まりません。 百年前のスペイン風邪の例のように、「ウイルスが変異し、致死率が上がるなどの新たな猛威を振るうようになる」ことを「第二波」というのだとすれば、今回の感染再拡大はいわば「第一波の揺り戻し」なのでしょう。 新型インフルエンザ特措法を改正して今回の新型コロナにも適用できるようにした特措法ですが、検証を行い、休業の強制化と補償の確保、市町村長への権限の付与など、更なる法改正が必要であれば、早急に作業を行い、整い次第、臨時国会を開いて審議を行わねばなりません。 臨時国会の開会時期を政局と絡めて論じて、議論が妙な方向に向かってしまう愚は何としても避けるべきです。 元台湾総統・李登輝先生が97歳でご逝去になりました。 台北において、当選一回の自民党青年局訪台団の一員として先生に初めてお会いしたのは昭和62(1987)年の夏であったと思います。 当時台湾はまだ戒厳令下にあり、李登輝先生は蒋経国総統(大統領)の下で副総統をお務めでした。 「時間が一時間しかない。 その後、東京や台北において何度もお話しする機会を得たのですが、その度に貴重なご示唆を賜りました。 最後にお目にかかったのは江口克彦元参議院議員のお計らいで、一対一で台北のご自宅においてでした。 齢90を過ぎてもなお世界政治について、今後の日台関係について長時間お話しくださいました。 「哲人政治家」の名があれほど相応しい方も居られなかったと思います。 御霊の安らかならんことをひたすらお祈り申し上げます。 雑誌も含め、最近刊行されたものばかり読んでいると、時節柄もあってか気持ちが何となく殺伐としてきます。 冒頭ご紹介した田中美知太郎先生の説は「田中美知太郎政治論集『市民と国家』」(昭和58年・サンケイ出版)に所載されていたかと思います。 亡父は田中美知太郎先生の著作がことのほか好きでした。 この本自体は父の死後発刊されたものですが、書店で見たときに父を思い出して迷うことなく購入いたしました。 50歳近く年齢が離れていたこともあり、父を客観視することが多かったのですが、良い学者や本を数々紹介してくれたことを、今になってとても有り難く思っています。 明日から8月というのに東京はまだ梅雨明けとなりません。 この7月の日照時間は観測史上最も短かったとかで、夏の暑さが苦手な私もさすがに輝く太陽と青空が恋しくなっています。 いくら何でも来週には梅雨明けすることと思われます。 皆様ご健勝にてお過ごしくださいませ。

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介護専門職の総合情報誌『 』より、2020年6月号に掲載された葉祥明コーナーのご紹介です。 5cm 【内 容】ポストカード10枚入 1)No. 05【】 2)No. 90【】 3)No. 92【】 4)No. 102【】 5)No. 115【】 6)No. 116【】 7)No. 127【】 8)No. 150【】 9)No. 152【】 10)No. 154【】 【材 質】紙 【発売日 】2020年6月7日 商品の写真 同封している商品です。 帯の裏面。 5cm 【内 容】ポストカード10枚入 1)No. 88【】 2)No. 96【】 3)No. 114【】 4)No. 128【】 5)No. 141【】 6)No. 144【】 7)No. 145【】 8)No. 151【】 9)PC153【】 10)No. 155【】 【材 質】紙 【発売日 】2020年6月7日 帯の裏面。 5cm 【内 容】ポストカード10枚入 1)No. 01【】 2)No. 02【】 3)No. 03【】 4)No. 04【】 5)No. 06【】 6)No. 91【】 7)No. 103【】 8)No. 104【】 9)No. 105【】 10)No. 106【】 【材 質】紙 【発売日 】2020年6月7日 帯の裏面。 絵柄一覧を入れました! ポストカードの全体印象としてご覧下さい。 その他のポストカードセット商品は から! 今日は新しいポストカードをネットショップにアップしたので、お知らせします! 全部で< ! いつもは原画展にちなんだ絵柄でポストカードを作成するのですが、今回は「 ポストカードにしたらきれいだろうな」というコンセプトで選びました。 さらに、この新柄を織り交ぜて葉祥明のポストカードセットを< >作りました。 詳細は明日以降、お伝えしますが、ネットショップでは販売スタートしていますので、こちらも合わせてお楽しみ下さい。 ご存知のように、葉祥明は絵本作家でもありますが、詩や言葉もたくさん発表しています。 もう一つのセットは、世界・日本で読み継がれている『』を集めた詩のシリーズ。 明月院様のお気持ちを大事にしながら、こんな時だからこそ、心癒される美しい紫陽花を大切にめでたいと思います。 まだ県をまたいでの移動に対しては自粛要請がなされています。 そして、当館にとっては臨時休館から再開する最初の原画展。 こんな時だからこそ、心温まる絵本の世界にふれて頂ければと思います。 4月8日(水)より臨時休館をして参りましたが、6月1日(月)より<>を再開することに致しました。 下記に< お客様へのお願い>と< 美術館の対策>をまとめました。 ご一読頂き、ご来館の際の手引きにして頂ければと存じます。 明月院様も平日のみの開山をご予定とのこと。 県をまたいでの移動自粛要請がありますので、解除されましたら是非、お越し下さい。 皆さまのご来館を心よりお待ちしております。 *風邪の症状や、37. *この個人情報は必要に応じて保健所等の公的機関に提供する場合があります。 *ショップのみご利用の方は不要です。 4 recent comment•

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~「新型コロナに負けない」~ ようやく休校解除になり、野球も少しづつですが、活動再開しましたね!! 6月に入り、沖縄も、急に暑い日々が続いていますね。 例年、チームやリピータの方も多い 「熱中症対策」できる メダリストクエン酸飲料「クエン酸コンク」をご紹介します!! 水よりもお茶よりも、これ一つで 「栄養」「水分」が強力補給できます! おまけに、薄めて飲むタイプなのでコスパ最高! なんと コップ1杯(200㎖) 約9円! クエン酸にプラス、 ビタミン豊富なロイヤルゼリーとはちみつを配合。 レモンライム味の 「クエン酸コンクRJ」(赤) 「クエン酸コンクRJ」より、さらミネラルを強化した グレープフルーツ風味の 「クエン酸コンクミネラル」(青) 熱中症はもちろん、 「足つり」や夜間におきる 「こむら返り」などにもいいですよ~ クエン酸は、「代謝に関わる成分」の一つ。 エネルギーやミネラル代謝を促す効果があります。 クエン酸は、実は体内ではアルカリ性の物質に変換されるため、体内のアルカリ性度合いを高めることにつながります。 野菜不足の生活をする傾向にある人・主食や肉類などばかりを多めにとる傾向にある 現代人は体内が酸性にばかり傾きやすくなりますが、この解消のためにも体内でアルカリ性となるクエン酸が役立つと言えるでしょう 他 「免疫力を維持」したり、 「痛風予防」「高血圧予防」 「ダイエット効果」にもいいと言われています。 ~ 飲み方(番外編)~ 酸味が苦手な方、小さなお子様は、 乳製品(牛乳・ヨーグルト)に入れると酸味が和らいで、飲みやすくなります。 今流行りの 「炭酸水」にまぜると、すっきりしたのどごしと吸収力アップするので、こちらもオススメです!お酒に混ぜると、悪酔いを防ぐ働きもあります。 用途いろいろ、 「熱中症予防」「健康維持」にぜひお試しください。 イベント等、子供達のサポートでお世話になってます。 ~真栄城さんのFBより~ 【沖縄県の中高生のためのオンライントレーニング】 今、中体連、インターハイ、甲子園の中止が決定して気持ちが落ち込んでる選手も多いと思います。 中体連は未定だが、地区大会開催を予定。 インターハイは未定。 部活動再開は、 中学校は未定ではあるが、今週から再開してる学校もある。 【ツール】 Zoomを使って実施します。 【内容】 音楽もかけるので、音をONにして、少し説明しながら皆さんの反応を見て実施していきます。 チーム単位の場合は、何名で参加希望と記載ください。 メール返信時にZoomのIDをお送り致します。 【お申込先】 MK style Lab 代表 真栄城 賢太 TEL:090-5485-5430 E- mail:maeken1115yo gmail. com 【ご注意点】 ・騒音問題 音楽かけたり、ジャンプしたりするので、お隣近所、上下の階の方々のご迷惑にならない程度で環境作りをお願い致します。 ・体調に関して 体調不良、体に痛みを抱えているなどの場合は無理せずにそのまま休んでも構いません。 直前に体調不良になった場合は、ご連絡せずにそのままお休みください。 なお、Zoomは何回も使用していて問題ごさいませんでしたが、当日、Zoomに入れなかったり、通信エラー等、何かと問題が発生する場合がありますが、何卒、ご了承ください。 今回は、部活再開前にカラダを動かして、ケガの予防を目的としてます! 良い汗かいたな〜くらいで実施していきますので、お気軽にお問い合わせお待ちしております! 皆んなで、トレーニング楽しんでモチベーション上げて行きましょう 今日から小中学校も学校が再開し、高校も徐々に再開に向けて、日常に戻りつつ・・・ でも、まだまだ自粛前の生活に戻るのは少し時間がかかりそうですね。 自粛期間が数か月・・体つくりもしながら練習再開の日を迎えるべく、みなさんお過ごしくださいね。 人間と同じく、スピルリナは組成成分(水分を除いた部分)の約60%がタンパク質で、骨の成長に欠かせないビタミン、ミネラルを多く含んでいるだけでなく、人が体内で合成することのできない必須アミノ酸全9種類も含んでいるすばらしい栄養食品です。 でも、 なぜ食べないといけないのか、理解する事も必要です。 一度に食べれないなら、分けて食べるなど工夫も必要です。 栄養がないと、成長期の選手のエネルギーだけに消耗され、大きくなるだけの栄養が残りません。 その結果、体が大きくならない、疲労回復しない、体力がもたない・・・という悪循環。 さらには、けがを引き起こす原因にもなります 成長期がこれば自然に大きくなる・・・ではなく、 体つくりは積み重ね です。 必要な栄養をとり、練習を頑張って、休む事で、体は日々改築工事を繰り返しています。 私達は、選手のみなさんがケガをせず頑張れる事を応援しています カップめんや菓子パンでは、お腹は満たされても・・体は大きくなりません!! 何を食べて大きくなるか!大事ですね!! 夏の甲子園大会中止は、かなりショックな出来事でした。 最後の大会は無観客ではなく、たくさんの方が応援する中で野球してほしいな〜 それには・・コロナ予防対策!!!頑張りましょう。 時短営業させていただいてましたが、25日より通常営業になります。 中学野球に慣れるように、中学仕様での練習や練習試合を重ねてきました。

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