極み ベヒーモス ソロ。 【MHWアイスボーン】極ベヒーモスの攻略・弱点|必須スキルも掲載!【モンハンワールド】

【MHWアイスボーン】極ベヒーモスの攻略・弱点|必須スキルも掲載!【モンハンワールド】

極み ベヒーモス ソロ

筆者はこの「ベヒーモス」を撃退まで成功させたものの、難易度の高さに尻込みして討伐クエストとなる「手負いの魔獣「ベヒーモス」」には挑戦していませんでした。 制限時間が35分と短めに設定されており、当時はタイムアップに苦しめられるハンターも大勢いました。 ですが、「ベヒーモス」の動きに慣れ始めた一握りのプロハンターたちはソロでその狩猟に成功。 後に登場する「極ベヒーモス」ですらソロ狩猟を達成させていました。 筆者自身にそこまでの腕前は無いものの、今回は 圧倒的に高性能となったマスターランク装備があります。 ちなみに、今回「ベヒーモス」に挑む装備はこちら。 「導きの地」の攻略や珠集めを積極的に取り組んでいないため、カスタム強化・スキルこそ理想的とは言えませんが、素の性能では『モンハン:ワールド』時代を大きく上回っています。 『モンハン:ワールド』との比較として、当時では防御力上位を誇っていた「マムタロト装備」装備の性能がこちら。 この落石をしっかりと当てつつ、本格的な狩猟をスタート。 といっても「ベヒーモス」と戦うのは久々のため、開始早々ダメージを受けてしまいました。 受けた攻撃は、「前方の地面から火炎を噴き出す」という高威力の技。 予想の遥か下を行くダメージ量に、改めてマスターランク装備の強さを実感させられました。 ちなみに、装備紹介時に比較として載せた「マムタロト装備」で同じ攻撃を受けてみたところ、半分の体力を持っていかれる結果に。 防御力約400の差はやはり大きいですね。 大ダメージによる突然死の心配も薄れたので、ここからは一気に攻勢へ転じたいところ……なのですが、やはり久々ということもあり、どのタイミングで攻撃を当てればいいのか? どの部位に攻撃を当てればいいのか? 見切り斬りのタイミングは?などを忘れてしまい、なかなかダメージを与えられない展開に。 敵視の存在すら忘れていたため、気付けばフィールドはミールストームだらけ。 思うように動けず、そのまま1乙。 その後も狩猟を続けますが結局討伐達成はならず、初戦はぐだぐだな終わりを迎えてしまいました。 ただこれは、筆者の事前準備が足りなかっただけのこと。 ネットに上がっているプロハンターの対ベヒーモス戦動画や攻略サイトの情報をチェックし、練習の意味合いも込めてここから何回か「手負いの魔獣「ベヒーモス」」に挑戦しました。 次ページ:「ベヒーモス」の動きにも慣れてきた10戦目の狩猟をレポート。 慣れればマスターランク装備で余裕に狩れるのか? 《茶っプリン》.

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【MHWアイスボーン】極ベヒーモスをソロで倒す方法を解説!【モンハンワールド】

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スポンサーリンク 1まずは恒例の世界記録のタイムアタック!! というわけで、いつも通り恒例のタイムアタック記録を集めてみました。 現時点での記録なのでまだ伸びると思います。 1拡散ヘビィ世界最速記録装備  まず極ベヒーモスを16分という超絶記録でソロで倒している拡散ヘビィ装備です。 攻略法は前回ご紹介したものと非情によく似ています。 整備スキルをフルに積んで、転身と不動+癒しを交互に着るスタイルですね!(詳細は以下参照) 拡散ヘビィは挑戦していますが、極の場合特に調合タイミングが本当に難しいです。 以下、装備を観てみましょう。 拡散ヘビィなのでおなじみアンフィニグラ。 あと耳栓は必須かも。 ちなみにマルチで野良で遊んだ時に拡散ヘビィがきたのですが、 拡散ヘビィもDPS役としてマルチで活躍されていました。 普通は拡散はマルチで敬遠されますが、狙う位置によっては胴体にバツグンにうまく当ててくれていたのでよかったのかも。 次に弓装備も見てみましょう。 こちらはDPS役の装備としても有用だと思います。 スポンサーリンク 2世界最速の弓装備!DPS装備に最適!  ひたすら頭を狙っていくスタイル!剛射メインかと思いつつ、タイミングをよく図っていらっしゃいます。 回避うますぎですね。 弓としては定番の体術・回避スキルに火力スキルの組み合わせです。 その分、体力が少ないため回避がすっごく重要ですが、火力弓としてすごく参考になります。 マルチの場合は頭はタンク役にまかせたいので(自分が敵視をとって、回避しまくるスタイルでもいいかもしれませんが)、 狙うのは前脚または尻尾がベストだと思います。 以上、タンク役にガイラ賊、ヒーラーにライトと片手剣、DPSに一応、世界最速の弓装備も一緒にご紹介しました。

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【モンハンワールド】ベヒーモスのおすすめ対策装備【MHW】|ゲームエイト

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3つ目のエリアでチェックが入り、達成できなければコメットなしでエクリプスメテオを発動し、達成できるまで約30秒ごとに連発してくるという鬼畜仕様です。 規定ダメージを与えるためには、タンクがしっかり敵視を取り、アタッカーが攻撃しやすい状況を作り出してあげるということが重要となります。 そもそものエクリプスメテオ回数も増加 「極ベヒーモス」は通常の「ベヒーモス」とは異なり、1つ目のエリアからエクリプスメテオを使用してきます。 それ以降のエリアでも継続して使用するため、全体として使用回数も多いです。 加えて、エクリプスメテオ1回に対するコメットの設置数が減少しているため、コメットを絶対に壊されない位置に設置したり、「極ベヒーモス」を遠くに誘導したりするなどの立ち回りが重要となります。 最終エリアはコメット3個でエクリプス3回 最終エリアでは「エクリプスメテオ」を3回使ってくる仕様で、「コメット」はそれぞれ一個ずつしか降ってきません。 最終エリアである エリア13 の寝床 か エリア15 の寝床 はいずれも狭く、コメットが破壊されてしまう危険性が高いので、特にコメットの扱いには注意して下さい。 エクリプスメテオはジャンプで回避可能 「コメット」を壊された際の保険として、ジェスチャーの「」でのエクリプスメテオ回避を習得しておくと安定クリアに近づけます。 メテオが降ってくる中心から中距離くらいの位置を取って自分に合ったタイミング方法でジャンプ回避しましょう。 通常種のようにミールストームを「スリンガー閃光弾」で阻止する立ち回りは不可能となり、敵視を解除してしまうというデメリットが重くのしかかるため、 間違えて敵視をとってしまった際のリセット以外では使用しないことを推奨します。 ミールストームの発動猶予が半減 通常の「」と比較して、ほとんどの攻撃モーションの発動が早くなっています。 中でも、ミールストームは構えから発動までの時間が半分程度まで短縮されているため、今まで通りの感覚で誘導しようとしても上手くいかないことが多いです。 「」耐性も相まって対策が難しくなっているので、基本通りに タンクが可能な限り敵視を取り、「ミールストーム」の回数を減らすことが最善の対処方法となります。 即死級の新モーションは裂傷効果あり 「極ベヒーモス」では新モーションが追加されています。 この新モーションは3つ目のエリアから使うようになり、ダメージが非常に高い2連続攻撃で、受けると裂傷状態になってしまいます。 対策として、裂傷状態を回復できる「」は必ず持っていきましょう。 メテオに防御ダウンの効果が追加 「極ベヒーモス」では「メテオ」に防御ダウンの効果が追加されています。 特にタンク役がメテオを受けてしまうと、猛攻を耐え切ることが難しくなり乙率が上がってしまうため、防御ダウンの付与を確認したら「」や「」などを使って防御アップ効果に上書きしてあげましょう。 極ベヒーモス討滅戦の攻略方法・立ち回り 各エリアの攻略方法 エリア1• 落石を2回当てる• 尻尾切断を狙う• コメットを死守してエクリプスメテオ回避• ベヒーモスが移動後にを探す エリア2• エリア1でがなかったら探して拾う• 移動直後のミールストームを端に置く• 滅龍石で敵視を取る• 尻尾の切断を狙う 遅くてもここで切断• コメットを死守してエクリプスメテオ回避 エリア3• DPSチェックが入る• ミールストームをやってこないので攻撃に専念• 敵視を取ると新モーションを使ってくるので注意• コメットを死守してエクリプスメテオを回避• ベヒーモスが移動後にを探す エリア4• 移動直後のミールストームを端に置く or 閃光弾• で敵視を取る• 睡眠や麻痺や乗りを狙う• この方法を理解しておけば敵視を取るのが非常に楽になるので、「極ベヒーモス」がエリア移動をした際には、周囲に「滅龍石」が落ちてないかを必ず確認しましょう。 特に、2つ目のエリアと最終エリアは「ミールストーム」を多用してくるので、「スリンガー滅龍弾」での敵視取得が重要となります。 麻痺や睡眠はガンナーに任せる 近接武器の状態異常は毒以外は控えておくのがおすすめです。 何故かというと 「極ベヒーモス」睡眠や麻痺になると「敵視」が解除されてしまうからです。 なので、敵視を解除されないためにも、状態異常役はガンナーに任せて「敵視」以外のタイミングで取ってもらうようにしましょう。 タンク以外は全員広域化を推奨 クエストの成功率を上げるのに重要なのは、タンク以外全員が「」を付けることです。 特に野良 救難参加 ではパーティにヒーラーが居るかわからないので必須になってきます。 報酬で入手できる重ね着・称号 重ね着【ドラケン】衣装を生産可能 【ドラケン】衣装 「極ベヒーモス討滅戦」の報酬でもらえる「」を使用することで、を生産可能です。必要な素材は以下をご覧ください。.

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