ポケモン ヨノワール 育成論。 ヨノワール

ヨノワール (よのわーる)とは【ピクシブ百科事典】

ポケモン ヨノワール 育成論

役割・立ち回り 記事タイトルにあるように"汎用アタッカー"だから、 多くのにタイマンで殴り勝つor削るのが役割 特性はお見通しだから初手に出したくなるけど、物理アタッカーだし威嚇貰っても強引に突破できるほどの突破力は持ち合わせてないから 威嚇持ちに合わせられないように初手では出さないことを推奨。 威嚇持ちがいないパーティならもちろん初手でもいいけど 技構成・持ち物を見てわかる通り 弱点を突きまくる戦い方をする型。 弱点 特に4倍 を突ける相手には強めに出していけるけど、逆に 弱点を突けない相手にはタイマンではほぼ勝てない。 殴り合っても無駄だから素直に引くか交代読みするか、そもそもそんなとは対面しないよう立ち回ろう いくら技範囲が広くて多くのに弱点を突けると言っても影うちは確定 理由は後述 だから実質的な技枠は3。 その中に地面・岩・炎・氷・電気から3つ選んで入れるから、 どんな技構成にするかはパーティを見て決めよう ヨはアタッカーとして使えなくはないポテンシャル持ってるけど環境的に弱いのとそもそもヨ自体対戦であまり見ないだから 型や持ってる技やダメージ量は読まれにくい。 たまに挑発が飛んできたりエーフィに交代されたり 2. 優先度低め ・ 威力・命中が安定してて弱点もそれなりに突ける 優先度高め ・岩雪崩 ほぼ メガ前、リザYピンポイント ただ鬼火読みで出してきたり有効打無いと踏んでオバヒ以外撃ってきてくれるかもしれないし、当てれば確1取れるから腐りにくさはある 3. 調整 火力が微妙に足りないからA特化は確定 的にH全振りならBD両方に硬くなれるってのと汎用性を考えてH全振り 残り4はDL対策でD振り ・与ダメ ・炎のパンチ :H全振り~B特化まで確2 メガ:H236振りに82. 2~98. 2~17. 4~43. 8~44. 1~90. 影うちが19. 6~23. 0~81. 影うちが17. 7~21. 2~106. 1~131. 3~80. 影うちが17. 4~21. 2~99. 1~69. 8~60. 6~69. 1~70. 7~83. 9~60. 2~65. 8~92. 相性の良い味方 ・ステロ撒き要因 微妙な火力を補強 リザXを安定して狩れるようになる ・先制技持ち ヨで倒しきれなかったをダメージを受けずに突破できる ・高火力アタッカー 正直ヨにはエースになれるほどの突破力は無いから必要 ・ストッパー 技構成や状況次第だけど、・リザX・あたりの積み技持ってそうなに弱いからここらへんを止められるを控えさせておこう ・ノーマルタイプ ゴーストタイプに弱いから、入れとけば安定した引き先になったり交換読みの択作ったりできる 5. 苦手な :特性のせいで1回殴り損してアドバンテージ取られて殴り負ける レ・・:元々硬いだし半分回復実持ちが多いのと、2倍弱点しか突けないから押し切れない :2倍弱点しか突けなくて押し切れないのと相手からは一致弱点突かれる可能性がある テテフ・ガルーラ・ポリ2・:弱点が突けない 威嚇持ち:ただでさえ微妙な火力がさらに落ちる suzushiro569.

次の

ヨノワールの育成論・調整|ポケモン育成論ORAS・XY|ポケモン徹底攻略

ポケモン ヨノワール 育成論

サマヨール育成論• 性格: 腕白• 持ち物: 進化の輝石• 努力値: H252B220D36• ここまで安定性が高く、起点を作れるポケモンはこいつしかいない。 性格 物理耐性を上げたいので腕白もしくは図太いで確定。 攻撃技ないのでどちらでもよい。 持ち物 進化の輝石。 これ以外有り得ません。 この道具を持たせることでほとんどのはポケモンに対して、安定してトリルをはることができるようになる。 努力値 H252B220D36• H: ぶっぱ• D:C252控えめサザンのあくのはどう確定耐え スカーフサザンのあくのはどうまで耐えるようにDを調整。 ただし、スカーフではなくメガネ持ちだったり、ダイマックスされると乱数でワンパンで落とされることがあるので注意。 技 トリックルーム 確定枠。 説明不要。 1発は受けることになるが、大体のポケモンの攻撃技は耐えるので、安定して張れる。 おきみやげ 確定枠起点を作る上で重要な技。 攻撃能力値を大幅に下げることができるため、ほぼ確実に起点を作ることができる。 挑発 トリルを貼って退場した後、 後続のアタッカーに鬼火、挑発などで妨害されると面倒というか起点を作ったのに勿体ない。 そういった技で妨害してくるポケモンに有効なので採用。 鬼火 物理アタッカーに有効。 物理環境なので、この技を使って 相手の物理アタッカーを機能停止させたい場面が多く、 当てるポケモンによっては、試合が楽に進められるようになったりすることもあり、採用。 攻撃技を採用してないのは こんな技構成にしていると、挑発を打たれるだけで死んでしまいますが、 今回のサマヨールはサポートに達しさせ、後続のポケモンを動かしやすくするため、攻撃技を採用しませんでした。 挑発、鬼火ともに大きな役割を持つことが多く、私的には攻撃技よりも優先すべきだと感じました。 もし、ナイトヘッドのような攻撃技を入れたいのであれば、鬼火か挑発のどちらかの変わりに入れましょう。 特性「ばけのかわ」を持つため、 サマヨールよりもさらに安定してトリルを展開することが可能。 さらにトリル型がバレにくい利点もある。 しかし、ミミッキュは素早さがそこそこ早い点、環境に大量発生しているドリュウズに弱い点、サポート技の豊富さなどを見ると、サマヨールの方が優秀な部分もある。 後続に安定した起点を作れるのはサマヨールだと言えるだろう。 組み合わせるとよいポケモン カビゴン、ヨクバリス オススメの2匹。 蛇足なのに加え、はらだいこで全抜きを狙えるため、相性抜群。 相手が対策をしてこないと全抜きも狙えるスペックを持つ。 技範囲も広めで、全抜きはできなくとも、相手のポケモンに傷痕を残すことができる。 火力面を優先するならカビゴン、安定性を取るならヨクバリスを採用しよう。 ドサイドン 火力が高く、物理面での耐久性もよい。 弱点が多く、特定のポケモンには弱いのが残念だが、ダイマックスの登場によりワンパンは中々難しくなったのに加え、じゃくてんほけんが発動するともう止められない。 普通に使用しても強く、パーティに入れていても腐ることは余りないだろう。 ダメージ計算 非ダメ 特殊 面 C252控えめサザンのあくのはどう確定耐え 82. 対面鬼火でやけどさせられると確定2耐え可能 特化ドリュウズのダイスチル、ダイアース 35.

次の

ヨノワール

ポケモン ヨノワール 育成論

ヨノワール育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 ヨノワールは第4世代で初めて登場したポケモンだ。 ポケモン剣盾(ソードシールド)での育成論について紹介していく。 HPはとても低いが、非常に高い防御と特防を持つため耐久は高い。 特に「おにび」を覚えることから、物理アタッカーに対しては強い。 ただし、高速回復技を覚えないので、耐久型特化で使うのは難しい。 攻撃もそこそこ高く攻撃範囲も広いが、タイプ一致のゴースト技の威力が低いため火力不足。 積み技も覚えないので、アタッカーとしても中途半端な性能。 豊富な補助技を使いつつ、高めの耐久を活かして粘り強く立ち回りをする必要がある。 素早さも低いものの、先制技の「かげうち」である程度カバーできるのは利点。 ポケモン剣盾(ソードシールド)では「きあいパンチ」、「グロウパンチ」、「どくどく」、「まとわりつく」、 「うらみ」、「じこあんじ」、「おいうち」などを失ったのが痛い。 一方でダイマックスが追加されたのは追い風と言える。 ダイマックスしない場合は威力60しかないシャドーパンチも、 「ダイホロウ」として撃てば威力110となり大幅に火力の低さが改善される。 防御低下の効果もあるのでダイホロウ連射で相手に大きな負荷をかけることが可能だ。 スポンサーリンク ヨノワールの特性 プレッシャー (受けた技のPPを1多く減らす。 ) おみとおし(隠れ特性) (自分が場に出た時、相手の持ち物がわかる。 ) 考察 「おみとおし」の優先度が高い。 相手の道具がわかれば、それだけで型の判別がある程度でき、 適切な行動をとることができる。 先発向きの特性と言える。 「プレッシャー」も有用な特性。 だが、居座って相手の技のPP枯渇を狙うなら「しんかのきせき」サマヨールのほうが耐久が高いので向いている。 また、相手の技のPPを減らす「うらみ」も失ったのも痛い。 優先度が低いと言わざるを得ない特性。 スポンサーリンク ヨノワールの技考察 物理技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 シャドーパンチ 霊 60 - 必中 タイプ一致技。 威力はとても低いが、必中。 かげうち 霊 40 100 優先度+1 タイプ一致先制技。 威力は低いが鈍足をある程度補えるのでほぼ必須。 DDラリアット 悪 85 100 相手の能力上昇無視。 威力は高くないが命中安定。 相手の積み技に強くなる。 じしん 地 100 100 なし 威力と命中が安定しているサブウェポン。 タイプ不一致だがシャドーパンチより高い火力が出せる。 メガトンキック 無 120 75 なし 威力が高いが命中がかなり不安。 ヨノワールの技で最大火力が出せる。 リベンジ 闘 60・120 100 優先度-4。 相手に攻撃された場合威力倍増 鈍足と相性がいい技。 ゴースト技が有効ではないノーマルや悪に刺さる かわらわり 闘 75 100 壁破壊。 威力は低いが命中安定。 壁構築対策ができる。 ゴースト技が有効ではないノーマルや悪に刺さる。 ほのおのパンチ 炎 75 100 火傷10% 威力は低いが命中安定。 ナットレイ、アイアント、シュバルゴなどに刺さる。 れいとうパンチ 氷 75 100 氷10% 威力は低いが命中安定。 草、ドラゴン、飛行などに刺さる。 かみなりパンチ 氷 75 100 麻痺10% 威力は低いが命中安定。 特にギャラドスに効果的。 いわなだれ 岩 75 90 怯み30%。 威力は低く命中も少し不安だが、炎・氷に刺さる。 威力が低い。 素早さを下げられるがどちらにせよ抜けないことが多い。 スポンサーリンク 補助技 技名 タイプ 命中 効果 備考 おにび 炎 85 相手を火傷させる。 命中が少し不安だが、物理アタッカーを機能停止できる。 トリック 超 100 自分と相手の持ち物を入れ替える。 こだわりメガネやこだわりスカーフを押し付けて相手の行動を制限しつつ、自身は自由に動けるようになる。 かなしばり 無 100 相手が最後に使った技を封じる。 こだわりトリックとあわせて使うといい。 トリックルーム 超 - 5ターンの間、素早さが低いポケモンから攻撃できるようになる。 自身の素早さが低いので好相性。 トリックルーム後次ターン先制の流れが強力。 のろい 霊 - 自分のHPを最大HPの半分だけ減らし、相手にのろいをかける。 削り・流し。 退場に役立つ。 自身瀕死 退場兼起点作り技として使える。 みちづれ 霊 - この技の直後に相手の技を受けて瀕死になると相手も瀕死にする。 自身より遅い相手には特に刺さる。 トリックルームとあわせて使うといい。 いたみわけ 無 - 自分と相手のHPを2匹の残りHPの平均値にする。 自身のHPが低いので相性のいい削り兼回復技。 よって、持ち物は弱点をついた時の火力が上がる「たつじんのおび」を持たせるのがおすすめ。 「かげうち」は採用確定。 残りの技は不一致でもそこそこ火力が出せる「じしん」、 「じしん」が刺さらない飛行タイプに刺さる「かみなりパンチ」、 環境に多い鋼タイプに刺さる「ほのおのパンチ」、 「かげうち」が有効ではないノーマルタイプや悪タイプに刺さる格闘技の優先度がやや高め。 パーティと相談して、ヨノワールで倒したい相手を考えて選ぶといい。 1つくらい、補助技を選んでもいい。 先手をとりやすくなり味方サポートとなる「トリックルーム」、削り兼回復技となる「いたみわけ」、 物理アタッカーに刺さる「おにび」など補助技にも強力なものが揃っている。 技は「トリックルーム」は確定。 トリックルーム後は相手が極端に鈍足でない限り、先手をとれるようになり、 味方のサポートになるのはもちろん、補助技を使うタイミングや退場のタイミングが図りやすくなる。 またk、退場技として「のろい」か「おきみやげ」のどちらかは覚えさせておきたい。 せっかくそこそこの攻撃があるので攻撃技もできれば一つは覚えさせておきたい。 パーティと相談して、ヨノワールで倒したい相手を考えて選ぶといい。 残りの1枠は物理アタッカーに刺さる「おにび」が個人的にはおすすめ。 スポンサーリンク ヨノワールのパーティメンバー考察 ヨノワールの弱点はゴーストと悪。 この2タイプに強い悪タイプのポケモンをパーティメンバーに入れておきたい。 例えば サザンドラや バンギラスがおすすめ。 この2体は格闘や虫が弱点であるが、ヨノワールには格闘無効、虫半減なので相性がいい。 「トリックルーム」を使うつもりなら、ヨノワール以外にも鈍足ポケモンをパーティに入れておきたい。 ヨノワールの対策 注意点 ・高めの攻撃と非常に広い攻撃範囲を持つ。 ・物理耐久と特殊耐久が共に高く弱点も少ないので一撃で倒すことは難しい。 ・「おみとおし」でこちらのポケモンの型を見破られることが多い。 ・多くのサブウェポンと豊富な補助技を持ち、何をしてくるのか読みづらい。 対策方法 耐久は高いとはいえ圧倒的な高さではなく、高速回復技はなく耐性も多くない。 悪タイプやゴーストタイプの高火力ポケモンであれば2発で倒すことは十分可能。 攻撃は高めだが、「おにび」を入れてしまえば機能停止する。 補助技対策に「ちょうはつ」も有効だが、「メンタルハーブ」を持っている可能性があることには注意したい。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

次の