ギャラドス ストーンエッジ。 ギャラドス育成論(剣盾)ダイマックスで全抜きを狙え!対策、技構成

ギャラドス

ギャラドス ストーンエッジ

GOロケット団、なかなか難しいですね。 レベル40のトレーナーたちがみんな苦戦しているんですから、まだこれからというトレーナーはわけがわからないでしょう。 そんな私も先日、 シャドウカビゴン+シャドウサーナイト+シャドウギャラドスのチームに大苦戦してきました。 問題は シャドウサーナイトです。 ほんと強い。 自分のポケモンが瞬殺されていきます。。 「何回やりゃあいいんだよ・・」 と暑い中 数回チャレンジし、な〜んとかクリアしてきましたので攻略法を残しておこうと思います。 (うちおとす・ストーンエッジ) バトルの流れ• 対カビゴン:スペシャルアタック1回(ストーンエッジ)+げきりんをガードで勝ち抜き。 2発目のストーンエッジをチャージして通常攻撃でカビゴン倒す• 対サーナイト:開始と同時にストーンエッジ。 2発目のストーンエッジをチャージして通常攻撃でサーナイト倒す• 対ギャラドス:開始直後にストーンエッジ。 通常攻撃でギャラドス倒す いやあ、美しすぎますね。 サーナイト対策のポイント この動画から、大きなポイントが2つあります。 ポイント1:開幕直後にスペシャルアタックを撃つ 2戦目のサーナイト、3戦目のギャラドスに対して、開幕直後にストーンエッジを撃っています。 そのためほとんどダメージを受けていません。 開幕直後にスペシャルアタックを撃たなければならないので、逆算すると• カビゴン戦は耐久の良いバンギラスで戦う• カビゴン戦で 2発目のストーンエッジは撃たない• カビゴン戦で 3発目のストーンエッジをチャージする カビゴンが1戦目だとバンギラスで耐えることが可能です。 カビゴンのしたでなめる(ゴースト技)でもしねんのずつき(エスパー技)でもあくタイプには効果が軽減されるからです。 詳しくはこちらの記事をご覧ください。 バンギラスで2発目のストーンエッジを撃たず、通常攻撃で倒します。 そのときにストーンエッジのチャージがMAXになっていますが、 実は3発目のストーンエッジが裏でチャージ開始しています。 トレーナーバトルの仕組みとしてそうなっています。 その3発目はサーナイトを倒すころにほとんどチャージ完了となり、ギャラドスを簡単に倒せたというわけです。 ポイント2:「かみくだく」ではなく「ストーンエッジ」 動画のバンギラスのスペシャルアタックはストーンエッジです。 かみくだくではありません。 かみくだくの攻撃力が70、ストーンエッジが100。 チャージしたまま次の敵の開幕直後に大きな一撃を与える戦略ならば攻撃力の高いストーンエッジが適していると言えます。 また、サーナイト(エスパー・フェアリー)に対してかみくだく(あく)は等倍です。 そして思うほど早く貯まりません。 いわ技のストーンエッジもサーナイトに対して等倍ですが、次のギャラドス(みず・ひこう)に対して1. 6倍になるため、開幕直後にばつぐん技を発動するという流れが出来上がります。 ガチャ要素あり:敵の技タイプで難易度が変化 ロケット団のバトルは戦うたびに相手の技が違ってきます。 この使ってくる技のタイプによってバンギラスとの相性が違ってくるので難易度が変化するガチャ要素があります。 バンギラスの得意なわざを使ってくるパターンになるまで、バンギラスでがんばり続けるというのが正解かもしれません。 *うちおとすが今は覚えられないのですが、スペシャルアタックがストーンエッジならクリアできるはずです。 バンギラス(あく・いわ)の苦手タイプと得意タイプ バンギラスはかくとうが二重弱点で、カイリキーにめっぽう弱いのはよく知られていますが、今回のカビゴン、サーナイト、ギャラドスはどうでしょうか? カビゴンのわざはゴーストとエスパーでどちらもバンギラス優勢 カビゴンはゴースト技かエスパー技を使ってきます。 バンギラスはゴースト技を0. 625倍に、エスパー技を0. 391倍に軽減するためどんなカビゴンが来ようが楽勝です。 サーナイトのわざはフェアリーが来ると大苦戦・エスパーだと大勝利 サーナイトはフェアリー、でんき、エスパー技を使ってきます。 フェアリー技だと1. 6倍になるのでボコボコにやられます。 エスパー技だと0. 391倍になるので楽勝パターン。 でんきわざは等倍ですが、このトレーナーバトルだとダメージが多く感じるかもしれません。 ギャラドスのわざはみずが来ると大苦戦・あくだと大勝利 ギャラドスの技はあくとみずを使ってきます。 あく技だと0. 625倍に軽減するので楽勝パターン。 みず技だと1. 6倍のダメージでボコボコにされます。 私が勝利したパーティ:ヒードランもおすすめ 最後に、私が勝利したパーティーだけお伝えしておきます。 バンギラス(うちおとす・ストーンエッジ)• ヒードラン(ほのおのうず・だいもんじ)• ライコウ(でんきショック・ワイルドボルト) それぞれがカビゴン、サーナイト、ライコウとタイマンはれました。 それでもギリギリでしたね。 実はヒードラン、サーナイト対策におすすめです。 ヒードランは、はがね・ほのおタイプなのでフェアリー技を0. 391倍に軽減、エスパー技を0. 625倍に軽減出来るのでサーナイトガチャに影響しません。 体感的にもかなり長く戦えたと思います。 (それまでが一瞬で溶けましたので) ただ、最後にギャラドスがみず技使って来たらボコボコにされますけどね。 あく技でも等倍なので、まあサーナイト専用ですかね。 まとめ 今回はサーナイトがカビゴンとギャラドスの間に登場するパターンとしてポイントを紹介しました。 バンギラス(ストーンエッジ)で挑む• 2戦目、3戦目の開幕直後にスペシャルアタックを撃つ さらに• バンギラスの得意な技になるまで何度もチャレンジする• ヒードランもサーナイト対策におすすめ こういったこともお伝えしました。 さまざまなパターンでサーナイトやカビゴンと戦うことになろうかとは思いますが、ひとつの例としてこういった対策はいかがでしょうか。 また別パターンなど、いい情報があれば書きたいと思います。 それでは。 関連記事:•

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ギャラドス (ぎゃらどす)とは【ピクシブ百科事典】

ギャラドス ストーンエッジ

一貫性の高い一致技と、タイプの耐性による流し性能の高さを兼ね備える。 そのため流し際につるぎのまいを積んで高威力のふいうちで仕留める芸当も可能。 でんじはやステルスロック、がんせきふうじ等サポート向けの技も豊富に覚える。 また特性により物理アタッカーながらやキングシールドに強く、ダブルではトリル要員の・にも有利とあって高い採用率を誇る。 しかし上記の技や特性は相手に依存するところが多く、安定感はいまひとつ。 素の素早さは中程度で、アイアンヘッドやメタルバースト等の鋼技と噛み合わず、弱点も突かれやすい。 使いこなすにはある程度の知識と経験が必要。 第8世代ではおいうちが技自体消滅。 更にはたきおとすも過去作限定習得になり、現状悪技はじごくづきやふいうちに頼らざるを得ない状態に。 新たに環境に増えたやに一致抜群を取れる点は優秀ではあるが一致技の火力不足には悩まされる。 更にロックカットやダイマックスによる加速向けのつばめがえしまで過去作限定に。 採用できそうな新技も特にないため、実質的に技を減らされてしまっただけになってしまっている。 現在も増え続けているやを始めとしたタイプに強く、また新要素ダイマックス技による能力低下により「まけんき」の発動機会は格段に増加した。 とりわけキリキザンは、能力ダウンの追加効果があるダイマックス技のほとんどに対して耐性を持つため、ダイマックス対策としても有用である(ダイドラグーン、ダイホロウ、ダイアーク、ダイアタックは半減、ダイワームのみ等倍で受けるが下げられる能力は特攻なので自身に対する被害はほぼない)。 また、威力の低い主力技を火力を底上げできるためこの点だけ見れば自身もダイマックスとの相性は良いが、微妙な素早さを補っていたふいうちによる先制ができなくなってしまう。 弱体化ばかりを受けたわけではないのだが、過去作に比べれば融通が利かなくなってしまったのは痛いか。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 まけんき 新要素ダイマックス技により発動機会が格段に増えた。 発動は受動的だがリターンが大きく、場にいるだけでいかく持ちの繰り出し回数を減らしたり、 相手のダイマックス技を制限したりと相手に与えるプレッシャーは大きい。 とりわけダブルで有効だが、シングルでも基本的にこれ。 せいしんりょく タスキ潰しのねこだましで怯まされたくない場合に採用。 サポート向き。 第八世代ではいかくに対する耐性を得たものの、まけんきでも差し引き一段階攻撃力は上がる為 それ目的で採用する必要はない。 プレッシャー 隠れ特性。 素早さ順に特性アナウンスが入るため対面時の素早さ判定に使えるが、同様の理由で逆に相手にスカーフと知られるリスクもある。 流し性能の高いアタッカーとしての役割と噛み合っておらず、基本的に候補外。 メガストーン・Zクリスタルの廃止により通りがよくなった。 ただし 過去作教え技なので注意。 読みが要るが高威力の先制技。 メインウェポンだが安定性に欠ける。 他の悪技との併用も一考。 じごくづき 悪 80 120 100 音技封じ タイプ一致技。 性能安定。 ダブル用。 被弾後の相手に威力倍増。 悪技とあわせて全18タイプに等倍以上。 かわらわり 闘 75 100 - 対悪・鋼。 にはこちらの方がダメージが出る。 威力不安定。 まけんきとあわせてやに。 なお、いわなだれは覚えない。 追加効果が優秀。 自身にも後続にも活きる。 メタルバースト 鋼 - 100 - 反射技。 きあいのタスキとあわせて。 あなをほる 地 80 100 溜め技 ダイマックス枯らしに。 ハサミギロチン 無 - 30 一撃必殺 有効打の無い相手に。 一貫性が高い。 ゴーストは呼びにくいが、に注意。 変化技 タイプ 命中 備考 つるぎのまい 無 - 攻撃を強化。 ふいうちでの全抜きを狙うなら。 ちょうはつ 悪 100 補助技対策。 ふいうちと相性がよいが、遅いので使いにくい。 みがわり 無 - 補助技対策や、交代読みで。 ふいうちと相性がよい。 でんじは 電 90 サポート用。 アイアンヘッドと相性がよい。 ステルスロック 岩 - サポート用。 火力補強や交代抑制に。 ファストガード 闘 - ダブル用。 自分より速い相手からのねこだましは防げない。 こらえる 無 - ダイマックス対策に。 ロックカット 岩 - 素早さ強化。 ふいうち以外でも先手を狙える。 過去作技マシン限定。 イカサマの効果・ふいうちの優先度・じごくづき&はたきおとすの追加効果が消滅。 Dダウンもシングルでは活きないため、小回りが利きづらくなる。 ダイマックス使用は慎重に。 追加効果が優秀。 こちらも怯みや反射は狙えなくなるので注意。 メタルバースト 100 150 ダイロック ストーンエッジ 130 天候:砂嵐 対。 砂嵐発生でタスキ潰しに。 安定した威力を出せるようになる。 積み技感覚でも。 鋼技との補完に優れ、追加効果も優秀。 通常時のあなをほるがかなり使いにくいのが難点。 ダイマックス前提なら。 最速だと追加効果で130族抜き。 つばめがえしは過去作限定。 エアスラッシュだと特殊なので火力は皆無。 つばめがえし 110 ダイサイコ サイコカッター 130 場:PF 対。 キリキザンが3ターン保つかは怪しいが、 ダイマックスが切れた後ふいうちを使えなくなる点に注意。 一方で呼ぶなどのマッハパンチも防げる。 交代読みで使うと美味しい。 を呼びにくいので使いやすい。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスターンを終わらせたい時に。 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイソウゲン くさむすび 130 場:GF 火力は期待できない。 地震半減とサイコフィールド除去のおまけ目的で。 追加効果も自身にはほぼ恩恵なし。 過去作限定技。 特性まけんき必須。 第8世代現在、はたきおとす・おいうちが使用できなくなったことで「交代際に負荷を与える」というこれまでの動きができなくなったことは非常に辛い。 ふいうち依存の戦法は読まれやすく、安易な交換を許してしまう。 つるぎのまいを積めたとしてもダイマックスで簡単に耐えられる。 など読み合いにすらならず押しきられるため、過去作のキリキザンとは別物と割り切ったほうがいい。 かわらわりを仕込めば環境に多い、壁貼りに役割を持てる。 相手からのでんじは・ちょうはつ無効、ソウルクラッシュでA上昇。 なお「なげつける」は技レコードの威力が反映されることが判明。 オーバーヒート、リーフストームなら鉄球と同じ威力。 一発限りだが意表はつける。 これまでは挑発されにくいことも利点だったが、第8世代では上記のアタッカー型が苦しい立場にあることもあり、こちらもメジャーになってきたため先発だとバレやすい。 がんせきふうじの後にステルスロックを撒くのが基本の動き。 でんじは無効の地面・電気にもS操作ができ、無効化されずきあいのタスキ潰しも兼ねるため非常に優秀。 何発も耐えられるような耐久ではないため、でんじはは余裕があれば撒く程度。 アイアンヘッドはS操作技と相性がよく、場合によってはまひるみが狙える。 ようき全振りで130族を抜ける。 先発推奨。 技構成次第で基本型では厳しいポケモンに勝つことができ、先発での偶発対峙の場合そのようなポケモンは絶対に退いてこないので試合の流れを一気に引き寄せられる。 先発または半減読み繰り出しで元々有利な相手と対峙した場合、相手の後続を考えて一貫性の高い技を選択する。 他の技は対応させたい範囲に応じて自由に選択。 対象の中に奇襲で持っていきたいポケモンがどれだけいるかパーティと相談しよう。 じごくづき 悪技の一貫性は優秀。 対応範囲は水・電気・エスパー。 ちょうはつ 先発サポート役を妨害できるが、こちらも流される。 ハサミギロチン 後出しされやすい耐久ポケモンはハサミギロチンが無いと落とすことはできない。 ふいうち 130族より速い相手に。 スカーフ奇襲後は警戒も薄れる。 耐久ポケモンは厳しいので後続でしっかり対策しておくこと。 物理アタッカーとセットで出し、アタッカーをいかくで止めようとするとキリキザンが強化という状況を作って活躍させていく。 ダメおしは同ターン中に既にダメージを受けている相手に威力2倍で攻撃する技であり、 フェイントから叩き込んだり先手いわなだれから叩き込んだりと味方との連携次第で高火力を出せる。 相性考察 ダブルでは(というか「ハロウィン」)との相性がまずまずよい。 4倍弱点の格闘が無効になり、相手をハロウィンでゴーストにすればこちらの悪技が抜群で入る。 パンプジンの弱点の飛行・氷・ゴースト・悪も、キリキザンなら半減。 ただし、炎技が一貫してしまう点には注意。 対キリキザン 注意すべき点 独自の耐性から流し性能が高く、行動回数を確保されやすい。 剣舞を積まれると高威力の一致ふいうちによりさらにこちらの行動が制限され、相性有利でも読み合いや択に持ち込まれてしまう。 特性まけんきを発動されるとさらに厄介になるため、いかく持ちの繰り出しや一部のダイマックス技が擬似的に制限される。 変化技や妨害技、一撃技やメタルバーストにも注意。 対策方法 鋼にしては耐久が低く役割破壊しやすい。 素の素早さも並程度。 キリキザンより速い先制技持ちならふいうちに先制可能。 特にマッハパンチとしんくうはなら4倍弱点を突ける。 みがわりがあれば、ふいうちやメタルバーストを透かせ、電磁波やハサミギロチン対策にもなり圧倒的優位に立てる。

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ストーンエッジ

ギャラドス ストーンエッジ

特性 効果 いかく 戦闘に出ると、相手の 攻撃を1段階下げる。 隠 じしんかじょう 自分の技で相手を倒すと、 自分の攻撃が1段階上がる。 弱点は電気と岩のみ。 攻撃が高く、他の種族値も高水準です。 物理技をメインに攻める型がほとんどですが、中にはゴツゴツメットを持った受け型もいます。 さらにごくまれに、特殊型も存在します。 特性はどちらもステータスに影響するもので、どちらも優秀な効果を持っています。 ランクバトル、シーズン5の使用率ランキングでは、 7位に入っています。 特性について• いかくは、場に出た時に発動する特性で、相手の攻撃を1段階下げます。 これにより 物理耐久を疑似的に上げることができます。 使いやすく強力な特性です。 シーズン5の採用率は 23. じしんかじょうは、自身が相手を倒したときに、攻撃が1段階上がる特性です。 強力な技が使えるダイマックスと相性がよく、相手をポケモンを連続で倒すのに効果的で す。 シーズン5の採用率は 76. でんきタイプ 4倍弱点のでんきタイプで攻撃するのが、単純ですが効果的です。 しかし中途半端な威力では、ダイマックスで余裕を持って耐えられてしまうので、 パッチラゴンや フォルムチェンジロトムなどで、強力なでんき技で攻撃したいです。 ウォッシュロトムにはくさタイプが抜群ですが、ダイマックスすればギャラドスのダイソウゲンを耐えられます。 ダイマックスしてダイサンダーを撃つ前提なら、素早さで勝っている ジュラルドンも有効です。 有利な高耐久ポケモン ナットレイ みず、くさタイプを半減し、ひこうタイプを等倍で受けられるナットレイなら、ギャラドスの攻撃を受けとめることができます。 安全に耐えられるように、特防ではなく防御に特化して育成しておきたいですね。 サニーゴ ガラル 高い耐久を持つ、しんかのきせき持ちサニーゴであれば、ギャラドスの攻撃を数発は耐えることができます。 特にサニーゴは おにびや ちからをすいとるが使えるため、物理アタッカー相手にはかなり有利です。 ちょうはつには注意。 ドヒドイデ くろいきりを使えるドヒドイデなら、ギャラドスの能力上昇をリセットできます。 くろいヘドロとじこさいせいで回復でき、ギャラドスでの突破は困難です。 こちらもちょうはつには注意。 データから持ち物を予測する シーズン5では、ギャラドスの持ち物は、多い順に、 いのちのたま 38. いのちのたまとラムのみで8割近くを占めています。 やけどさせても、ラムのみで回復される可能性が高いことは覚えておきましょう。 おまけ 炎統一における対策 私は普段、炎統一でランクバトルに潜っています。 一見、相性で不利なギャラドスですが、倒す方法はあります。 ここでは、炎ポケモンでの、ギャラドスの対策を紹介します。 弱点保険ウインディ ウインディは素早さ種族値でギャラドスに勝っており、先制で おにびをいれることができます。 ウインディでみず技を受け、 じゃくてんほけんを発動させれば、ダイマックス状態のギャラドスでもダイサンダー ワイルドボルト で倒すことができます。 スカーフヒートロトム ヒートロトムのかみなりで、ダイマックス状態の無振りギャラドスを乱数1発 95. 9~113. ダイジェットで素早さが1段階上がっていても、ヒートロトムにこだわりスカーフを持たせていれば、抜くことができます。 タスキカウンター ギャラドスはほぼ物理型なので、エースバーンやリザードンのカウンターで、大ダメージを与えることができます。 ただしギャラドスのHPによっては、ダイマックス状態のギャラドスを倒しきれないことがあります。 おわりに 能力が上昇すると手が付けられなくなるギャラドス。 うまく弱点を突いて戦っていきたいですね。 今後も、新たな対策が見つかれば、追加していきます。

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