ホット クック リゾット。 ホットクックで週末作り置き1週間分(2020年2月第1週分)

その後ホットクックでいろいろ作りまくりな件

ホット クック リゾット

白米:150g• カットトマト缶(パック):200g• 冷凍玉ねぎみじん切り:50g• しめじ:100g• 厚切りベーコン(1cmの角切り):120g• コンソメ:粉末の場合は小さじ1• バター:15g• にんにくチューブ:1g• 水:300ml• これらは全てイトーヨーカドーのネットスーパーを利用して購入しました。 朝9時までに注文すれば当日の夕方に配送されるので、急な料理の出番にも柔軟に対応できて便利です。 トマトリゾットの調理手順は少し多めなので、初回は少し時間がかかるかもしれませんが、慣れたら簡単なことばかりなので気軽に取り組んでみてください! 白米 お米を1合(150g)洗って(研いで)、水気を切った後にホットクックの内鍋に入れましょう! 無洗米なら洗わずにそのまま内鍋に入れられるのでもっと楽ですね。 カットトマト缶(パック) カットトマトは、• パック どちらかのタイプを使います。 カットトマト缶、パックともに、どのスーパーでも売られているので入手は簡単です! 最初のうちは目分量で入れず、きちんと計量器でレシピ通りに量った方が、料理の勘が早く養われるような気がします。 またホットクックはスイッチを入れた後の調整が難しいので、そういった意味でも 分量はなるべくレシピ通りで進めましょう! 最初にしっかり計測しておけば「ちょっと味がおかしいな」と思った時の応用も効かせやすいはずです。 計量できたら内鍋に入れて、どんどん次に進めていきます。 冷凍玉ねぎみじん切り 普段、包丁を握らない人にとって難関になるのが玉ねぎのみじん切り。 100円ローソン• 業務用スーパー• アマゾンや楽天(配送料が高い) を使えば手に入ります。 冷凍の玉ねぎみじん切りは 無包丁レシピには欠かせないアイテムなので、ネットを駆使して安定的に入手できるルートを確保しておきましょう! こちらも計量器で50g量って、手順を進めていきます。 しめじ しめじは最初から 小房に分かれて袋詰めされているものを買うと、そのまま内鍋に入れられるので便利です。 重さも計量したらほぼ100gだったので、開封して入れるだけの簡単作業でした! 厚切りベーコン(1cmの角切り) 厚切りベーコンは セブンプレミアムの「ベーコン切落とし」を利用しました。 これはイトーヨーカドーネットスーパーで手に入りますし、コンビニ(セブン)でも手に入ります。 公式レシピだと必要な分量は120gですが、少し多めに1パック(内容量132g)全部使いました。 ただサイズ的に少し大きいので、内鍋に入れる時に キッチンバサミで1cmを目安にカットしながら入れていきます。 真面目に1cmにカットしようとすると大変なので、俺のホットクック的にはそのあたり良い意味で適当にやっていきましょう! ちなみに僕は自分用のキッチンバサミを買いました。 参考までにキッチンはさみでベーコンをどんな感じに切ったかというと、 こんな感じです。 ぜんぜん1cmに切っておらず、2~3cmくらいです。 これくらいのサイズ感でも食べる時にはまったく気にならないので、マメになり過ぎないのがコツだと思います。 コンソメ 次にコンソメを 「小さじ1」入れます。 家の冷蔵庫に粉末(顆粒)のコンソメがあったので、小さじスプーンを使って1杯入れました。 コンソメ粉末の小さじ1の重さは3gになるので、小さじスプーンがない場合は3gを計量して入れましょう! また、味の素のコンソメキューブの場合は1粒5. 3gなので、半分に割って使うと大体小さじ1の分量になります。 料理初心者が迷う小さじ1の謎 料理の知識が少ない僕は 「小さじ1ってどれくらい?」と正直戸惑いました。 ネットで調べると「小さじ1=5g」と出てきたので、コンソメ顆粒を小さじ1杯すくって計量してみると2~3gにしかなりません。 「一体どういうこと?」 5g入れるのが良いのか?小さじ1杯分だけ入れるのが良いのか?悩みました。 これは実は「塩、コンソメ、小麦粉、その他」によって 同じ小さじ1杯でも重さが異なるということなのです。 例えば、同じ小さじ1でも、• にんにく(みじん切り):1かけ となっていますが、みじん切りするとなると包丁が必要になり、冷凍にんにくみじん切りなんて絶対にありません。 なので、ここは にんにくチューブを利用します! にんにくチューブには塩分もかなり強めに含まれているので、にんにくチューブを使う代わりに「塩、こしょう」の工程は省きました。 今回は1gで作りましたが、完成品のトマトリゾットを食べてまだ味を濃くしても問題なさそうでした。 なのでにんにくチューブを1gにするのか、2g、3gにするのかはお好みで決めましょう! 水を入れて準備完了! 最後にレシピ通り「水」を300ml入れて準備完了! ホットクックのスイッチを入れた後の 調理時間は20分です。 無水カレーよりも準備に時間が多くかかりますが、調理時間の短さがトマトリゾットの持つメリットの一つだと思います。 20分後に完成! ホットクックのスイッチを入れて20分経過したら美味しそうな トマトリゾットのできあがりです! あとはお好みで粉チーズをかけると… 見栄えもさらに美味しそうになりました! いざ食べ始めれば、.

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その後ホットクックでいろいろ作りまくりな件

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今まで食べたホットクック料理の中で一番おいしかった。 いきなり妻にとっての最高点が飛び出しました。 妻は食べることが好き。 味のちがいにも敏感です。 そんな妻が、「一番」というんですからよほどおいしかったんだと思います。 私も食べましたが、ほんとにおいしかったです。 思わずワインが飲みたくなる味です。 お米の固さからきのこの旨味まで、すべてがバランス良く、とても印象に残るリゾットでした。 スモークされたベーコンを使ったことが、おいしさを大きく引き上げているかもしれません。 加熱時間は20分ですが、具材の種類も多く、下準備が必要になるので、時間配分だけは注意が必要です。 ハレの日に、ワインを飲みながら食事をしたい時にはうってつけのメニューです。

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【レシピ】ホットクックでキノコだらけのトマトリゾットを作ってみた

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料理しまくり そう、先日ホットクックを導入して以来、私は料理しまくりなのであります。 ……いや、厳密にいうとやっぱり料理しているのはホットクックのほうだとは思いますけど、とにかく家で作りまくりという事態に陥っております。 料理はできる限り避けてきた私でもつい作ってしまうというホットクック先生のすばらしさよ。 カレー カレーのレシピもいろいろあるんですけど、こちらはチキン(手羽元)が入ったタイプ。 材料をざくざく切って入れます。 (カレールーは市販のやつ) なお、私はこのレシピに使った生クリームが余ったのでなめようとしました。 こちらは牛乳とヨーグルトを使ってヨーグルトを増やすってやつですね。 だいぶ前に、ヨーグルト増えるってお得!と思って水筒か何かで作ったことあるんですけど、ホットクックがちゃんと温度管理してくれるから楽に作れそうであります。 なお、レシピ的には牛乳500ml使うんでそれだけのヨーグルトが出来上がりますけど、材料に使うヨーグルト買いに行ったら普通に400g入りとかで売っているから、「あれ、これ普通に買えばいいんじゃね……?」と思いました。 けど、そうじゃないんだ。 作りたいんだ。 で、これがまた2時間半煮込んでくれたおかげもあって、魚の缶詰のように骨が普通に食べられる状態になっています。 それでいて身はふっくら……。 うまい。 なお、レシピ的には砂糖を大さじ2だったんですけど小さじ0. 5でやりました。 以前肉じゃが作った時にレシピ通りにやったら私にとってはかなり甘く感じる肉じゃがができたことがあったので、それ以来、ホットクックのレシピで砂糖を要求されたときには無視してごく少量だけ入れるようにしています。 こういうアレンジもできるようになってくると、ますます料理スキルが上がったかのような感覚を覚えます。 しかし実際に調理しているのはホットクックであるので、それは錯覚に過ぎない。 まとめ そんなわけで、前も書きましたけど、あれほど料理しなかった私がこんなに料理しちゃうの?ってくらいについついやってしまう便利さがホットクックにはあります。 なので、作りすぎていて食べすぎではないかという不安がある。 本来、自炊したら健康的になるとは思うんですけど、逆いっているかもしれない。 まだ試していないレシピがたくさんあるので、まだまだそういう危険性をはらんでいます。 おわり。

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