ドラパルト グッズ。 ポケモンカード優勝デッキ紹介(2020年4月27日)【ポケカ環境】

【新弾バトル優勝デッキ】マホイップVMAX/ドラパルトVMAXデッキレシピ 【ポケカ】

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目 次• ドラパルトVMAXの特徴 《ドラパルトVMAX》は拡張パック『反逆クラッシュ』で登場したポケモンVMAXのカードです。 ワザ「ダイファントム」がとっても強力! ワザ 「ダイファントム」はバトルポケモンに130ダメージを与えるだけでなく、 相手のベンチにダメカン5個を好きに乗せることができます。 このワザの効果によって、 ・次のアタッカーを倒しやすいように、あらかじめダメカンを乗せておく。 ・進化前のHPの低いたねポケモンを先にベンチで倒してしまう。 ・ダメージを受けてベンチに逃げた相手ポケモンを倒す。 といった色々な動きが可能です。 《ドラパルトVMAX》は倒されるとサイドを3枚取られてしまうのですが、このワザのおかげでそのデメリットを打ち消してしまうぐらいの攻撃を仕掛けていけるのが特徴です。 ホラー超エネルギーでさらにダメカンを乗せられる! 《ドラパルトVMAX》と同じ拡張パック『反逆クラッシュ』に収録されている 《ホラー超エネルギー》は、超ポケモンについていれば、そのポケモンに攻撃してきた相手ポケモンに対してダメカンを2個乗せることができます。 《ドラパルトVMAX》は超エネ2個で 「ダイファントム」を撃てるので、それが2個とも 《ホラー超エネルギー》であれば、攻撃を受けた際にダメカンを4個も乗せられることになります。 「ダイファントム」を撃った相手がそのまま攻撃してくれば、合計ダメージは170。 新しく出てきたポケモンが攻撃してきても、40ダメージが乗った状態でこちらの番になります。 ドラパルトVMAXを簡単に倒せる相手が少ない! 《ドラパルトVMAX》はHPが320、そして弱点が悪タイプです。 320というダメージを簡単に出せるポケモンがいないのももちろんなのですが、今の環境では活躍できる悪ポケモンがあまり多くはありません。 つまり、それだけ 《ドラパルトVMAX》が環境上位に行きやすいということになります。 ほぼ確実に2回は攻撃をしてくれるので、かなり安定した動きを毎試合してくれそうです。 エネ加速がしやすい! 超タイプには、最強のエネ加速ポケモンの1枚と言っていい 《カラマネロ》の存在があります。 《ドラパルトVMAX》のワザに必要なエネは最大でたった2枚。 《カラマネロ》1匹の特性と手貼りで、速攻でワザを撃ち始められちゃうんです! 《ドラパルトVMAX》を呼べるカードが充実している 進化ポケモン専用の 《しんかのおこう》だけではなく、超タイプには 《ミステリートレジャー》というグッズがあるので、ほかのタイプのデッキよりも安定して 「ドラパルトVMAX」を場に立てることができます。 相方に 《シンボラー》を置くことで、特性でさらにダメカンを乗せたり、また一度 《ドラパルトVMAX》で攻撃した後に 《シンボラー》で攻撃して大ダメージを与えるといった動きができます。 《シンボラー》は非V・GXなので倒されても取られるサイドは1枚。 相手のサイドを取るプランを崩していけるという点でも、 《ドラパルトVMAX》の相方としてはかなりいいですね。 《ギラティナ》の特性によって相手ベンチにダメカンを乗せられるので、よりダメカンをばらまくことを重視したデッキになっています。 さらに先攻1ターン目からでも 《バルキー》によってダメカンを乗せていけるので、ダメージ調整がしやすそうですね。 他のデッキと違って 《カラマネロ》を採用せず、エネ加速ができない代わりに 《ブルーの探索》で展開がしやすくなっています。 ドラパルトVMAXデッキへの対策 では今度は 「ドラパルトVMAX」を相手にするとしたら、どんな対策や戦術が必要なのか、逆の立場になって考えていこうと思います。 悪ポケモンで弱点を突く! カラマネロVMAX エネ加速の手段が難しいですが、 「ダイジャマー」を撃てれば 《ドラパルトVMAX》は一撃です! 《ホラー超エネルギー》でダメカンを乗せられたとしても、 《カラマネロVMAX》のHPならかなりの余裕を持って耐えることができます。 オーロンゲ 《ドラパルトVMAX》はワザを撃つのに2エネは貼ってくれるので、 《オーロンゲ》の 《エナジープレス》で弱点込みでちょうど320ダメージを出すことができます。 また、このポケモンは特性で相手にエネを1枚多く貼らせるので、ワザを撃たせにくくしつつ攻撃することも可能ですね。 ただしどちらの場合も、相手の 「ドラパルトVMAX」に 「ホラー超エネルギー」が2枚ついていたら同士討ちで 「ミカルゲ」もきぜつしてしまうので、ここがネックな点ではないでしょうか。 ヤミラミV 《ドラパルトVMAX》にダメカンが3個乗っていれば、 「マッドネイル」で倒すことができます。 《ヤミラミV》は相方に 《ガラルタチフサグマ》を採用していることが多いので、このポケモンの特性でダメカンを乗せておいて、 《ヤミラミV》で倒してしまうのがいいかもしれません。 アローラペルシアンGX 《ドラパルトVMAX》が 《ホラー超エネルギー》をつけていれば、特性 「ドヤがお」で 《アローラペルシアンGX》はワザのダメージも効果も受けなくなるので相当強く出られます。 だた、 《アローラペルシアンGX》自身、ワザで一撃で倒せないこと、そして 《無人発電所》や 《ミミッキュ》の特性で特性を止められてしまうとつらいのがちょっと切ないです。 ワザの効果を受けなくする! 「ドラパルトVMAX」の 「ダイファントム」は、なんといってもワザの効果が強力です。 なのでこの効果を受けなくさせて、こちらのベンチにダメカンを乗せない動きをすればいいのではないでしょうか。 ガラルバリコオル 特性 《バリアフリー》によってワザの効果を受けないのですが、エネルギーをつけていないといけないので、倒されたくないポケモンに確実にエネをつけておく必要があります。 そらのはしら 《そらのはしら》は、「おたがいのベンチポケモン全員は、相手のワザのダメージや効果を受けない。 」と書いてあるので、相手にスタジアムを張り替えられない限り、 「そらのはしら」で自分のベンチポケモンを 「ダイファントム」から守ることができます。 その割にはワザが強力で、すぐに倒されてしまうこともありません。 先程、弱点である悪ポケモンたちを何匹かピックアップしましたが、それらのポケモンが他の環境上位のデッキにも勝てなければ結局は 《ドラパルトVMAX》側が環境に残れるので、現段階ではかなり猛威を振るえるポケモンだと思います。

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ポケモンカード優勝デッキ紹介(2020年4月27日)【ポケカ環境】

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今回はレア枠でもドキドキできるので開封がさらに面白いですね!! TwitterやYouTubeなどを見ていると、だいたい2BOXに1枚くらいの確率っぽくて、複数デッキを作る人にとっては結構厳しい封入率ですよね。 そのせいなのか、ただのレア枠で1000~2000円買い取りとかがあって、かつてのポケカバブル期を彷彿とさせるような状態になっています。 ・・・ということで私は皆に一言いいたい。 ボスの指令はそんなにいっぱい要らんよ!! デッキをいっぱい作る人とか、コンセプトデッキでどうしても4積みしたいとかなら話は別ですが、1デッキ強いの作りたいって方にとっては、個人的には1~2枚あれば十分!! 「グズマの代わり」だとか言われていますが、自分のポケモンのいれかえにも使える「グズマ」と比べると、使える場面が限られますので、そんなに要らん! たぶん!!笑 なのでキャッチャー系はまだまだ使われるよ!! たぶん!!!笑 いや・・真面目にいうと「ワタシラガV」もあるのでほんとにそんなに要らないと思う。 むしろオリーヴにもっと注目してくれ!!! デッキに1枚いれておきな!! 彼女強いから!! 超 かみつく 30 超超 アサルトジェット 60 この番、このポケモンがベンチからバトル場に出ていたなら、80ダメージ追加。 解説 The超ポケモン!!って感じのカード。 一撃の火力は130と控え目だが「ダメカンばらまき」という「効果」でベンチにダメージを与えることができ、またいざという時には相手のガードをかいくぐってダメージを与えることも選択可能な特殊アタッカー!! 進化前・進化後共に、上ワザが1エネ、下ワザが2エネで起動することから、「超」といえば「カラマネロ」といった縛りにとらわれることなく、様々なカードと組み合わせてデッキが組める点が面白い。 沢山の「戦えるデッキ」が作れる使い勝手の良いカードです。 相性の良いカード 【ホラー超エネルギー】 省エネで問答無用の一撃KOワザ「デスカウントGX」を持っているイベルタルGX。 ホラー超エネルギーでの返しのダメージや、「のろいのおふだ」のダメージで条件を整えやすい為、一撃性に欠けるドラパルトVMAXと相性抜群!! まとめ という訳で「ドラパルトVMAX」の紹介でした。 他にも非エクの「ドラパルト」と組んでドラパルト好きをアピールしたデッキだったり、「ゲンガー」でライフシェイカーしてみたり、新弾の「シンボラー」と合わせてみたり、「イエッサンV」「ソーナンスV」と合わせてみたりと、いろいろ面白そうなのが出来すぎてキリがないです 笑 とりあえず「ドラパルトVMAX」は、テクニカルな強さとキャラ人気もあって結構使う人は多いのかなという予想をしており、そうなると弱点を突ける「悪」を握ろうという方も多いだろうし、今後発売するであろう「ムゲンダイナV」「オーロンゲV」の「悪」時代に備えて弱点の分散はしといた方が吉!!!.

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新カード!《ドラパルトV/ドラパルトVMAX》を徹底解説!効果的な使い方と採用デッキ【反逆クラッシュ】

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ヴァーパッドです。 今回使用した構築を紹介します。 【構築経緯】 現環境最強のであるドラパルトを始めさまざまなックスエースを機能停止にできる「こうこうのしっぽ」を持ったオーロンゲに着目するところからスタート。 次にオーロンゲのサポートから詰めの起点にできるアッキピクシーを入れ、電気の一貫を切りに強めの襷枠としてを採用。 初手に呼びやすい、、などを機能停止にしつつキッスなどにも隙を見せない強力なこちらの初手要因としてラムのみを持った鬼火電磁波両採用のドラパルトを採用した。 残りの2枠は、シーズン中盤流行ったナット入りの雨展開などに強い型破りの珠、その補完としてチョッキ水やチョッキ、チョッキを採用したり、火力を押し付けられる鉢巻きと珠を採用するなど色々試行錯誤したが、最終的には高火力で受けを誘い狩りしやすく対面性能も高い珠持ちのキョダイ、初手ののキョックスで場荒らししたあとに相手のックスのターン数を枯らしながら火力を向上できるチイラ持ちのを採用した。 ちなみに恩恵はほぼ受けないがキョックス個体を使用している。 それでもオーロンゲやドラパルトのサポートからの展開はかなり強力だった。 高確率でミラーの同速勝負を呼んでしまうため要注意。 技構成は、じしん、がんせきふうじ、までは確定だが、残り1枠はやなども検討の余地はアリ。 相手の状態異常技の一貫を切りつつ鬼火や電磁波などで場荒らしできるほか、ダイドラグーン、ダイホロウ、ダイウォールなどのックス技も優秀なので隠れックスエースとしても活躍してくれた。 電磁波は相手のSや行動回数を奪うだけでなく、相手が本来試合の展開上、ックスを切る予定だったであろうにックスを切らせない 渋らせる こともできたので非常に重宝した。 3ターンしかないックスターンをいかに使うかが重要。 キョダイセンリツでピクシーのサポートもできるほか、ドラパルトの対面性能を飛躍的に向上できたり非常に優秀なだった。 ただ素の火力だけは信用できないので、性格を意地っ張りにするなどの検討の余地はある。 【レンタルパーティ】 【選出】 試合展開上、先にックスを切るパターンと後にックスを切るパターンの大きく二つに分けられる。 展開を間違えるとラス1にサポートロンゲだけが残される事があるので立ち回りは要注意。 【結果】 ここまで読んでいただきありがとうございました! 追記 ドラパルトのD実数値に表記ミスがあったため修正。

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