リンクブレインズ2。 リンクブレインズパック2 再録は出にくい??【3.6%/1パック】

リンクブレインズパック2 再録は出にくい??【3.6%/1パック】

リンクブレインズ2

個人的には海外で先行登場し 「忍者」リンクモンスターが欲しかったところでございます! うーん惜しい! 忍者についてはもう少し待ちましょう! 今回のテーマはどれも大会環境をとった実績のあるテーマから中堅として活躍し人気のあるテーマが選ばれました。 その中でも人気の高いアニメテーマもいくつか選抜されております。 特にエクシーズ次元組の 「幻影騎士団」「RR」はキャラ人気もあり今回リンクモンスターに選ばれて嬉しい方は多いのではないでしょうか? 「私はエクシーズ組が大好きなのでとても嬉しいです「笑」」 今回 「堕天使」など効果自体は強力なものの、リンク召喚するにはやや厳しいものの何テーマかありますが、個人的には強化されたテーマの方が大半なのではないかと思っております。 また今回のトップレアは 「セラの蟲惑魔」のシークレットでこちらはかなりの値段が付いているそうですね! 今回の収録テーマの解説と感想はここまでとして次は開封に移っていきたいと思います。 ウルトラレアは 「轟雷機龍-サンダー・ドラゴン」「幻影騎士団ラスティ・バルディシュ」でした。 「幻影騎士団ラスティ・バルディシュ」は 「幻影騎士団」デッキをを強化してくれるのでコチラは当たってくれて素直に嬉しいです。 ユート自身が人気キャラなのでコチラは嬉しい方は多いのでは無いでしょうか? スーパーレア枠は 「 六武衆の軍大将」や 「セラの蟲惑魔」など中堅テーマカードを確保できたので個人的には満足でございます。 しかし今回で3箱開封は終わりですが 「セラの蠱惑魔」のシークレットは残念ながら出ませんでした「泣」 しかし今回のパックは再録も多く個人的には満足でございます。 「リンクヴレインズパック2」の開封結果と封入率はいかに!? コチラが今回の3箱開封結果です。 封入率には個人差があるかもしれませんが3箱ですとどうやらウルトラレア枠はともかくスーパーレア枠でも何個かは出ない確率があるということが分かりました! また出過ぎるテーマもあるので結構偏りが激しいです。 まとめ 今回は リンクヴレインズパック2の3箱の開封でした! 今回の収録と再録については個人的満足しているだけあって、再録枠のカードも集まり個人的には満足しております。 一応 「カオス・ソルジャー」も無事当たり、欲しいカードは一通り手に入れることが出来たと満足しております。 今回当てられなかったカードについては後日シングルで購入しようかと思います! 最後までご覧いただきありがとうございました! 登録していただけると最新情報がいち早く手に入ったり、LINEでしか聞けない情報が手にはいつかも!! そしてLINEアット登録者様限定で「こんな記事があったら嬉しい」という声や「こんな記事を書いてくれ!」と言う声を送って頂ければ、内容次第では記事になるかも知れません!! 例「現在の「シーラカンス」を使ったデッキを紹介して!」 「昔のカードの考察をして欲しい!」 「遊戯王のこのネタについて記事にして!」 と言う声を気軽に送ってください!! こちらの企画はLINEアット登録者様限定で行なっていくつもりなので、その様な要望がある方は是非是非登録よろしくお願いします! 最近の投稿• 今週の人気記事一覧!!•

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リンクブレインズパック2 再録は出にくい??【3.6%/1パック】

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その発動を無効にし破壊する。 効果の性質上、繰り返しモンスターが供給できるペンデュラム召喚とは相性がいいと言えます。 このターン、このカードは1度のバトルフェイズ中に2回攻撃できる。 より攻撃的になった《デコード・トーカー》 自分のバトルフェイズにこのカードのリンク先のモンスターが戦闘破壊または墓地へ送られた場合、2回攻撃が可能です。 この効果を最もうまく使えるカードは《ジュラゲド》 バトルフェイズ中に手札から特殊召喚でき、自身をリリースすることで他のモンスターの攻撃力を+1000することができます。 他には《御前試合》や《群雄割拠》でモンスターを無理やり減らして使うのもあり。 《パワーコード・トーカー》も似たような状況を作り出すため、デッキによって使いやすい方を採用してみてください。 このカードのリンク先にモンスターが特殊召喚されると、そのモンスターとフィールドの魔法・罠を全て除外するモンスター リンク先の確保と言うより、魔法・罠のセットの牽制をする役目をもつリンクモンスター 自分から《スケープ・ゴート》など消費の少ないカードで何度も効果の発動を狙いたい。 どのデッキにも《大嵐》の除外版が入っているのと同じなので強力なカードですね。 手札からモンスター1体を、このカードのリンク先となる相手フィールドに守備表示で特殊召喚する。 そのモンスターと同じ種族のモンスター1体をデッキから選び、このカードのリンク先となる自分・相手フィールドに守備表示で特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化される。 リンク召喚成功時、 手札のモンスターを相手フィールド上のリンク先へ特殊召喚できる効果 単純に考えて相手に塩を送ることになるため、こちらは送りつけのコンボ用でおまけ リンク先のモンスターと同じ種族のモンスターを効果を無効にして、デッキから自分または相手のフィールドへ特殊召喚できる効果をもつ こちらがメインで自分の目当てのモンスターの種族をコントロールしていれば、レベルやステータスを問わず特殊召喚できます。 効果は無効になるものの、墓地へ送られた場合の効果などは無効にならないため、コンボの始動役として役に立ちます。 種族統一したデッキは数多く、汎用性も群を抜いて高いため、禁止カードになりました。 そのカードの効果をターン終了時まで無効にする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 リンクモンスターを含む効果モンスター2体以上でリンク召喚できるモンスター リンク先のモンスターの元々の攻撃力を自身に加算する効果をもちます。 リンク先のモンスターは攻撃できなくなりますがリンク3一番の突破力が魅力の1枚です。 「壊獣」とも相性抜群なので余裕があれば1枚採用しておくと一気に勝負を決められる場面がぐっと増えます。 デッキからカード1枚を選んで墓地へ送る。 自分のデッキの上からカードを3枚墓地へ送る。 そのカードを手札に加える。 任意のカード1枚の墓地肥やし&サルベージが行えるモンスター 召喚条件がやや難しく、出す手間はありますが適格な下準備を進められる優秀なモンスターです。 《スケープ・ゴート》を相手ターンに発動して、《リンク・スパイダー》《エクスクローラー・シナプシス》「羊トークン」の3体でリンク召喚するのが最も簡単な出し方です。 リンク3トップのステータスを誇るモンスター レベル7以上のモンスターを1体でもリンク素材にすると効果破壊・対象耐性が付与されます。 戦闘破壊することで、相手にプレッシャーをかけていける堅実なアタッカーです。 ステータスアップは永続で、除去効果も 対象を取らない除外とどの効果も侮れません。 素材となるレベル7以上のモンスターはデッキにもよりますが、《ダイナレスラー・パンクラトプス》や《死霊王ドーハスーラ》《究極封印神エクゾディオス》「ジャックナイツ」などが使いやすいでしょう。 個人的におすすめなのは《幻獣機テザーウルフ》ですね。 攻撃力4500で破壊&対象耐性を持ったこのモンスターを突破できるかどうかは、一つの基準として考えておくべきだと思います。 そのカードを除外する。 その発動を無効にし除外する。 相互リンクしているモンスターの数だけ効果を追加するモンスター 相互リンクは容易に3体も行えるものではないので、全て活かすには相当柔軟な展開パターンを知っておく必要があります。 相互リンク2体以上から強力な効果を発動できるようになるため、このカードは【インフェルニティ】や【甲虫装機】など動き出すと止まらないソリティアデッキで活躍します。 このカードのリンク先の「星杯」モンスターの数だけ、自分はデッキからドローする。 自分及び相手フィールドのカードを1枚ずつ選んで墓地へ送る。 手札から「星杯」モンスター1体を特殊召喚する。 自分のカードは不要なカードを選べばOKです。 リンクモンスター2体と重めのモンスターですが、リンクモンスターが多めのデッキでは無理なく採用できるでしょう。 リンク召喚が研究されるにつれてこのカードの評価も上がってくると思われます。 そのカードを持ち主のデッキに戻す。 この効果の発動時にこのカードが相互リンク状態だった場合、さらに自分はデッキから1枚ドローできる。 リンク召喚時、 カード1枚のデッキバウンス+1ドローと 通常ドローの枚数追加を行えるモンスター リンク3の中では扱いやすい除去効果を備えており、手軽にデッキバウンスできるためよく採用されています。 他のリンクモンスターの「トロイメア」も使いやすく、通常ドローを追加することも難しくありません。 《ダイガスタ・エメラル》や《マグネット・リバース》で蘇生できることも覚えておくと便利。 このカードはリンク素材にできない。 このカード以外のフィールドのカードを全て破壊する。 デッキから「星遺物」モンスター1体を特殊召喚する。 リンク召喚したこのカードは他のモンスター効果を受けないモンスター 攻撃力3500と非常に高く、出しにくさに見合った性能を持っています。 種族・属性が異なるモンスターを素材に使った場合は全体除去ができますが、結構難しいので無視してもOKです。 揃える場合は特殊召喚しやすいモンスター群と《簡易融合》対応モンスターを参考にしてみてください。 自分の墓地及び自分フィールドに表側表示で存在する、効果モンスター以外のモンスターの数まで、相手フィールドの効果モンスターを選んで破壊する。 効果モンスターとの戦闘で破壊されないモンスター 召喚条件が緩い上にマーカーが全て下向きなのでペンデュラム召喚など大量展開系デッキの布石として有用。 破壊効果も使いやすく、《レスキューラビット》や《ドラコネット》など通常モンスターを初動とするデッキでは露払いとしての役割も期待できます。 《水晶機巧-ハリファイバー》からも繋げられるため1枚は入手しておきたいカードです。 そのモンスターの効果をターン終了時まで無効にする。 このカードの攻撃力はそのダメージ計算時のみ、元々の攻撃力の倍になる。 フィールドのモンスター効果を無効にする効果と、 リンク先のモンスターをリリースすることで攻撃力を4600にする効果をもつ 素材にモンスター三体を要求したうえでモンスターが必要ですが、突破力に秀でたモンスターです。 《スケープ・ゴート》からリンク召喚して、そのまま効果も活かせることも踏まえると十分採用圏内です。 リンクマーカー上、どこにいても効果は発動できますがモンスターの配置には注意です。 その発動を無効にする。 そのモンスターを特殊召喚する。 その後、手札からレベル4以下のドラゴン族モンスター1体を特殊召喚できる。 この効果はこのカードが特殊召喚したターンには発動できない。 ダメージステップの効果の発動無効と貫通効果を備えたモンスター 戦闘時の効果発動に対して強く、中々侮れないカードです。 貫通能力も採用率の上がった《スケープ・ゴート》のトークン相手にダメージを通しやすくしてくれます。 リンクマーカーもどこでも使える向きをしており、素材も緩いためEXデッキに余裕があれば採用しておいて損はありません。

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リンクブレインズパック2 再録は出にくい??【3.6%/1パック】

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その発動を無効にし破壊する。 効果の性質上、繰り返しモンスターが供給できるペンデュラム召喚とは相性がいいと言えます。 このターン、このカードは1度のバトルフェイズ中に2回攻撃できる。 より攻撃的になった《デコード・トーカー》 自分のバトルフェイズにこのカードのリンク先のモンスターが戦闘破壊または墓地へ送られた場合、2回攻撃が可能です。 この効果を最もうまく使えるカードは《ジュラゲド》 バトルフェイズ中に手札から特殊召喚でき、自身をリリースすることで他のモンスターの攻撃力を+1000することができます。 他には《御前試合》や《群雄割拠》でモンスターを無理やり減らして使うのもあり。 《パワーコード・トーカー》も似たような状況を作り出すため、デッキによって使いやすい方を採用してみてください。 このカードのリンク先にモンスターが特殊召喚されると、そのモンスターとフィールドの魔法・罠を全て除外するモンスター リンク先の確保と言うより、魔法・罠のセットの牽制をする役目をもつリンクモンスター 自分から《スケープ・ゴート》など消費の少ないカードで何度も効果の発動を狙いたい。 どのデッキにも《大嵐》の除外版が入っているのと同じなので強力なカードですね。 手札からモンスター1体を、このカードのリンク先となる相手フィールドに守備表示で特殊召喚する。 そのモンスターと同じ種族のモンスター1体をデッキから選び、このカードのリンク先となる自分・相手フィールドに守備表示で特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化される。 リンク召喚成功時、 手札のモンスターを相手フィールド上のリンク先へ特殊召喚できる効果 単純に考えて相手に塩を送ることになるため、こちらは送りつけのコンボ用でおまけ リンク先のモンスターと同じ種族のモンスターを効果を無効にして、デッキから自分または相手のフィールドへ特殊召喚できる効果をもつ こちらがメインで自分の目当てのモンスターの種族をコントロールしていれば、レベルやステータスを問わず特殊召喚できます。 効果は無効になるものの、墓地へ送られた場合の効果などは無効にならないため、コンボの始動役として役に立ちます。 種族統一したデッキは数多く、汎用性も群を抜いて高いため、禁止カードになりました。 そのカードの効果をターン終了時まで無効にする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 リンクモンスターを含む効果モンスター2体以上でリンク召喚できるモンスター リンク先のモンスターの元々の攻撃力を自身に加算する効果をもちます。 リンク先のモンスターは攻撃できなくなりますがリンク3一番の突破力が魅力の1枚です。 「壊獣」とも相性抜群なので余裕があれば1枚採用しておくと一気に勝負を決められる場面がぐっと増えます。 デッキからカード1枚を選んで墓地へ送る。 自分のデッキの上からカードを3枚墓地へ送る。 そのカードを手札に加える。 任意のカード1枚の墓地肥やし&サルベージが行えるモンスター 召喚条件がやや難しく、出す手間はありますが適格な下準備を進められる優秀なモンスターです。 《スケープ・ゴート》を相手ターンに発動して、《リンク・スパイダー》《エクスクローラー・シナプシス》「羊トークン」の3体でリンク召喚するのが最も簡単な出し方です。 リンク3トップのステータスを誇るモンスター レベル7以上のモンスターを1体でもリンク素材にすると効果破壊・対象耐性が付与されます。 戦闘破壊することで、相手にプレッシャーをかけていける堅実なアタッカーです。 ステータスアップは永続で、除去効果も 対象を取らない除外とどの効果も侮れません。 素材となるレベル7以上のモンスターはデッキにもよりますが、《ダイナレスラー・パンクラトプス》や《死霊王ドーハスーラ》《究極封印神エクゾディオス》「ジャックナイツ」などが使いやすいでしょう。 個人的におすすめなのは《幻獣機テザーウルフ》ですね。 攻撃力4500で破壊&対象耐性を持ったこのモンスターを突破できるかどうかは、一つの基準として考えておくべきだと思います。 そのカードを除外する。 その発動を無効にし除外する。 相互リンクしているモンスターの数だけ効果を追加するモンスター 相互リンクは容易に3体も行えるものではないので、全て活かすには相当柔軟な展開パターンを知っておく必要があります。 相互リンク2体以上から強力な効果を発動できるようになるため、このカードは【インフェルニティ】や【甲虫装機】など動き出すと止まらないソリティアデッキで活躍します。 このカードのリンク先の「星杯」モンスターの数だけ、自分はデッキからドローする。 自分及び相手フィールドのカードを1枚ずつ選んで墓地へ送る。 手札から「星杯」モンスター1体を特殊召喚する。 自分のカードは不要なカードを選べばOKです。 リンクモンスター2体と重めのモンスターですが、リンクモンスターが多めのデッキでは無理なく採用できるでしょう。 リンク召喚が研究されるにつれてこのカードの評価も上がってくると思われます。 そのカードを持ち主のデッキに戻す。 この効果の発動時にこのカードが相互リンク状態だった場合、さらに自分はデッキから1枚ドローできる。 リンク召喚時、 カード1枚のデッキバウンス+1ドローと 通常ドローの枚数追加を行えるモンスター リンク3の中では扱いやすい除去効果を備えており、手軽にデッキバウンスできるためよく採用されています。 他のリンクモンスターの「トロイメア」も使いやすく、通常ドローを追加することも難しくありません。 《ダイガスタ・エメラル》や《マグネット・リバース》で蘇生できることも覚えておくと便利。 このカードはリンク素材にできない。 このカード以外のフィールドのカードを全て破壊する。 デッキから「星遺物」モンスター1体を特殊召喚する。 リンク召喚したこのカードは他のモンスター効果を受けないモンスター 攻撃力3500と非常に高く、出しにくさに見合った性能を持っています。 種族・属性が異なるモンスターを素材に使った場合は全体除去ができますが、結構難しいので無視してもOKです。 揃える場合は特殊召喚しやすいモンスター群と《簡易融合》対応モンスターを参考にしてみてください。 自分の墓地及び自分フィールドに表側表示で存在する、効果モンスター以外のモンスターの数まで、相手フィールドの効果モンスターを選んで破壊する。 効果モンスターとの戦闘で破壊されないモンスター 召喚条件が緩い上にマーカーが全て下向きなのでペンデュラム召喚など大量展開系デッキの布石として有用。 破壊効果も使いやすく、《レスキューラビット》や《ドラコネット》など通常モンスターを初動とするデッキでは露払いとしての役割も期待できます。 《水晶機巧-ハリファイバー》からも繋げられるため1枚は入手しておきたいカードです。 そのモンスターの効果をターン終了時まで無効にする。 このカードの攻撃力はそのダメージ計算時のみ、元々の攻撃力の倍になる。 フィールドのモンスター効果を無効にする効果と、 リンク先のモンスターをリリースすることで攻撃力を4600にする効果をもつ 素材にモンスター三体を要求したうえでモンスターが必要ですが、突破力に秀でたモンスターです。 《スケープ・ゴート》からリンク召喚して、そのまま効果も活かせることも踏まえると十分採用圏内です。 リンクマーカー上、どこにいても効果は発動できますがモンスターの配置には注意です。 その発動を無効にする。 そのモンスターを特殊召喚する。 その後、手札からレベル4以下のドラゴン族モンスター1体を特殊召喚できる。 この効果はこのカードが特殊召喚したターンには発動できない。 ダメージステップの効果の発動無効と貫通効果を備えたモンスター 戦闘時の効果発動に対して強く、中々侮れないカードです。 貫通能力も採用率の上がった《スケープ・ゴート》のトークン相手にダメージを通しやすくしてくれます。 リンクマーカーもどこでも使える向きをしており、素材も緩いためEXデッキに余裕があれば採用しておいて損はありません。

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