スイッチ マイクロsd 速度。 ニンテンドースイッチ おすすめのmicroSDカード5選!必要な容量・速度の違いも比較!

ニンテンドースイッチにおすすめのSDカード5選!容量など解説

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もはや一家に一台は置いてありそうなほどヒットしたNintendo Switch ニンテンドースイッチ ですが、私はゼルダの伝説BotWで100時間ほど有意義な時間を過ごせました(笑) Switch購入後の注意点として、 データを保存するためのmicro マイクロ SDカードは本体に付属していません。 ついつい買いそびれたり、「今はいいかな」と手に取らなかったということはありませんか? 結局買うことになるので、早めに買っておきましょう! この記事ではド定番の 「間違いないSDカード」を紹介するのに加え、SDカードの必要性や設定方法も解説していきたいと思います。 ライセンス品、性能、価格の3つが長所となるSDカードを紹介しますが、全てのバランスが良いのは下記商品です。 理由など詳しく解説しますのでよければご覧ください! 目次• パッケージソフト派でもニンテンドースイッチにmicroSDカードは必要? 結論から言うと必須です。 私も最初はパッケージソフトしか買わないし必要ないかな?と思って買わなかったのですが、ニンテンドースイッチ本体に保存できる容量「 32GB」はあっという間にいっぱいになります。 本体だけでは 実質的には30GBも無い状態なんです。 私の場合は 半年で残り容量が16GBまで減ってしまいまして、慌ててSDカードを買いました(笑) 任天堂が新しい家庭用据置機を発売するサイクルは 大体5年です。 本体の32GBだけではまず持ちません。 ニンテンドースイッチにはどんなデータが保存される?microSDカードに保存されるデータとは では、スイッチの本体には一体何が保存されるのでしょうか? によると• 更新データ(1. 0) 947MB(0. 9GB)• 追加コンテンツ1弾+2弾 2. 4GB となります。 パッケージソフトの購入しかしない!という方も本体容量だけではパンクしてしまう理由が、よく分かりますね。 ダウンロードソフトを買うなら大容量microSDカードが必須! ダウンロードソフトの購入を検討されている方は 容量の大きいSDカードの購入をオススメします。 ニンテンドー3DSぐらいのイメージで言うと 「SDカードは32GBもあれば十分かな」と思うかもしれませんが、• New スーパーマリオブラザーズ U デラックス 2. 5GB• 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL 14. 2GB• ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド 14. 3GB• スプラトゥーン2 4. 1GB 以上、合計で 35. 1GBとなります! ここから更新データや追加コンテンツも考えると32GBのSDカードでは全然足りませんね…。 私の体験談では• 買う予定はなかったけどダウンロードソフト限定のセールで買っちゃった ボンバーマン(3GB)• ポッ拳やモンスターハンターXXの無料体験版をダウンロードしちゃった (各1GB前後) などであっという間に本体容量が半分になってしまったので、パッケージ派の人も油断してはなりません! 最低でも64GB、できれば128GB以上の SDカードは今の時代必須アイテムなのです。 microSDカードの種類について。 スイッチに合うのはどれ? まず、microSDカードの表記には大きく別けて3種類存在しますが、下記の表の通り 「容量が違うだけ」です。 名称 容量 microSDカード 最大2GB microSDHCカード 最大32GB microSDXCカード 最大2TB 2000GB 基本的にニンテンドースイッチで使用するような大容量SDカードは 「microSDXCカード」になります。 ダウンロードソフトを全く購入しない方であれば「microSDHCカード」の32GBでもなんとかなるかもしれません (オススメはしません) 任天堂が推奨しているmicroSDカードの転送速度• UHS-I(Ultra High Speed Phase I)対応(読み込みの速いSDカードの規格)• ストレス無くスイッチでゲームを遊ぶには、読み込み速度が重要なことが分かりますね。 ニンテンドースイッチに最適なおすすめ鉄板microSDカード3選 おまたせいたしました!ここからはニンテンドースイッチで使用するにあたって 「間違いないmicroSDカード」をご紹介いたします。 これまでに解説致しました 「容量」と 「転送速度」に注目していただければと思います。 何と言っても 任天堂公式ライセンス製品なので安心感が違います。 容量のラインナップは4種類となっていますが、「64GB」か「128GB」がオススメです。 この商品の難点は、SDカードの相場を考えると 割高なところですね。 正直なところ性能・価格で言えば 他の2つと比較しても完敗です。 「公式ライセンス品が一番安心」という方にオススメです。 値段もこっちの方が安い…。 こだわりが無ければSDカードはこの製品で決まりです。 Samsungは韓国の企業ですが、SDカード部門で言えば世界トップシェアを誇っておりAmazonでも ダントツナンバーワンで売れてます。 「UHS Speed Class3」に対応しているなど、読み込み速度は抜群。 なのに価格も安い。 注意したいのは 32GBだと書き込み速度がスペックダウンするため 最低でも64GB~の購入をオススメします。 128GBからは書き込み速度が更に上昇するので、財布が許すなら 128GBが最も性能・必要性・価格のバランスが良いです。 10年保証があるので、初期不良時や破損時はすぐに交換してもらえるのも安心ですね。 私はこのSDカードを使用しております。 既に2年以上経過しましたが問題ありません。 ただ、 圧倒的な価格差があることで分かるようにコスパが全然違います。 シリコンパワーのSDカードは 「必要な性能を確保してる中で最も安い」という価格重視の選択肢です。 こうやって見ると公式ライセンスでどれだけボッタクってるんだって思いますよね(笑) ただ、先ほどのSamsung SDカードと比較するとスペック差は歴然です。 長く使うものですから、私は少しの価格差であれば SamsungのSDカードをオススメします。 スペック比較表|迷ったらSamsung。 あとはSDカードの文字面を上にして、挿入していくだけです。 取り付けは非常に簡単ですね! 容量がいっぱいになったmicroSDカードから新しいmicroSDカードへデータを移す 「家にあった適当なSDカードを使ってたから移行したい」 「32GBのSDカードを買ったらあっという間に容量がいっぱいになった」 このようなケースも十分考えられます。 では、このとき新しいSDカードを購入したとして、どのようにデータを移せばいいのでしょうか? 容量が足りなくなったときは、パソコンなどを使って、より大容量のmicroSDカードにデータを丸ごとコピーしてください。 複数のmicroSDカードに保存したゲームデータを、あとで1枚のmicroSDカードにまとめることはできませんのでご注意ください。 より このように、「データの移行はパソコンを使用する」のが最もスムーズにいきそうですね。 簡単に手順を纏めます。 データ移行先のSDカードをフォーマット(初期化)する これは購入したばかり、まっさらな状態のSDカードでも必要な手順となります。 ニンテンドースイッチは少し特殊な紐付けを行っているようで、SDカードに「Nintendo」というフォルダをスイッチに作ってもらう必要があります。 データ移行元のSDカードをパソコンに繋いでバックアップを取る 次に、データ移行元(もともと使用していたSDカード)をパソコンに接続します。 「SDカードスロット」の無いパソコンの場合は.

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ニンテンドースイッチのマイクロSDカードどうするの?│SWITCH速報

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スポンサーリンク 「あつまれどうぶつの森」発売でメモリーカード選びがもっと重要になりました! ニンテンドースイッチ本体に必要な周辺機器といえば、メモリーカードがあります。 しかし、初心者は不慣れな人にとってはメモリーカードのサイズ容量や、読み書き速度など、何を基準に選べば良いのかわからないものです。 そこで、今回はニンテンドースイッチ本体を初めて購入した人向けにメモリーカード(SDカード)を購入するにあたって知っておくべき情報をまとめました。 メモリーカード(SDカード)の必要性 そももニンテンドースイッチにメモリーカードが必要なのか? という疑問が出てきます。 なぜならスイッチ本体には32Gの内臓メモリーが用意されており、普通に使う分にはこれだけで十分対応できてしまいそうに思えるからです。 ニンテンドースイッチ本体内臓のメモリー領域の使用方法は 「セーブデータ」「写真データ」「購入したゲームのダウンロードデータ」「体験版ゲームのダウンロードデータ」に加え「ニンテンドースイッチ本体のシステム領域」に使われます。 一番、メモリー容量を使ってしまいそうな「購入したゲームのダウンロードデータ」については、そもそも「パッケージ版ソフト」しか購入しない人にはあまり意味のない話に感じるかもしれません。 しかし、最近はどうやらちょっと状況が違うようです。 ニンテンドースイッチのメモリーカード需要が高まっている5つの理由 [amazon] 最近はダウンロード版のゲームの購入がかなり増えており、パッケージ版購入と逆転する勢いのゲームも出てきています。 その理由としては次のようなものが挙げられます。 その理由は非常に明快シンプルです。 「普段ゲームショップに買い物に行かない(行くには抵抗がある)人が、どうぶつの森を購入している。 特に女性ユーザーが多い」 という点です。 この現象は3DS版「どうぶつの森」発売時でも実際に発生していました。 ゲームソフトを「買う」「中古で売る」「売却資金で新しいゲームを買う」という習慣がない人ですから、パッケージ版ではなく、ダウンロード版を積極的に購入しているため、本体メモリー領域では不足してしまう、という事態になります。 これがメモリーカード需要の高まりに繋がっています。 もちろんゲームメーカーはその状況を考慮して在庫を確保しておく努力はするものの、想定以上の売れ行きになった場合は品薄、欠品になってしまう場合があります。 そこで、どうしても遊びたい人は「ダウンロード版」を購入することになります。 その結果、メモリーカードの需要は高まるという仕組みです。 ゲームメーカー側からすると、「欠品は避けたい」「でもカードリッジを作りすぎて倉庫に余らせるのも避けたい」といった事情がありますので、過剰にパッケージ版を作り置きすることもできないのです。 ニンテンドースイッチのゲームカードリッジ(ゲームカード)は非常に小さく持ち運びも楽ですが、ゲームをするたびに入れ替える作業は、スマホゲームに慣れてしまった世代にとっては面倒臭いのです。 決してパッケージ版がすぐになくなる事はないにしても、DVD、ブルーレイの映画購入がAmazonプライムビデオやHulu、NetFlixのような動画配信サービスに置き換わっているのと同じというわけです。 ダウンロード版購入が増えると、その結果、ゲーム機における「保存領域」はますます重要な要素になるのですが、その一方でゲームのリッチ化は止まらず、ダウンロード版のゲーム容量はさらに肥大化傾向にあります。 のちほどお話しますが、どうぶつの森と、ゼルダの伝説の2本をダウンロード版購入しただけで20Gも容量が必要です。 ただし、この容量はあくまでも「これ以上必要」といった最低必要容量にすぎないので、今後のゲームアップデートによってさらに必要サイズは増える可能性もあります。 2G][amazon] [14. これまで本体メモリー領域だけでやりくりしていた人にとっては嬉しいニュースであり、これによって外部メモリーカード(SDカード)の購入を検討している人が増えています。 【比較】ニンテンドースイッチ本体内蔵メモリと外部メモリーカード(SDカード)の違い [amazon] ところで、素朴な疑問が出てきませんか? ニンテンドースイッチ本体内臓メモリと追加購入した外部メモリーカード(SDカード)は全く同じように使えるのか?という疑問です。 最初に答えをお伝えすると 「いずれもデータ保存を目的にしたメモリー領域だけど、ちょっとだけ役割が異なる」 となります。 ここがポイントでして、必ずしも 「本体メモリー領域が32Gあるので、追加でメモリーカード購入は不要かも」 とはならない理由があります。 本体に内蔵されている32Gの保存領域と別売りのメモリーカード(SDカード)では保存できる データの種類に違いがあります。 ニンテンドースイッチ本体内蔵メモリーに保存できるデータの種類 ニンテンドースイッチ本体内臓メモリーには様々な役割があります。 実際にはシステム領域に2Gほど使用されているのでゲームデータなどに使用可能なには30G程度になります。 追加メモリーカード(SDカード)には保存できないのです。 別売り追加メモリーカード(SDカード)に保存できるデータの種類 追加メモリーカードに保存でいるデータは 「ダウンロード購入したゲームデータや画像データ」のみとなります。 よってゲームのセーブデータは保存できず、ニンテンドースイッチ本体内蔵の保存領域のみに保存できる仕様になります。 追加メモリーカード(SDカード)が必要な人、不要な人 このように「本体内臓メモリー」と「追加購入メモリーカード」では使用用途が異なります。 よって、どんな人が追加メモリーカードが必要か整理してみましょう。 追加メモリーカードが必要な人 ダウンロード版も購入するし、体験版も遊びたい。 ニンテンドースイッチを遊び尽くしたい 追加メモリーカードが不要な人 ダウンロード版購入、体験版も一切やらない。 パッケージゲームしか遊ばない 使えるメモリーカード(SDカード)の種類、最大容量は? ニンテンドースイッチで使えるメモリーカードの種類についてご紹介しましょう。 次の3種類のmicroSDカードが使用できます。 その理由は「容量が小さいから」という点です。 ただしmicroSDXCメモリーカードを使用する場合はニンテンドースイッチ本体をネットに繋いで本体のシステム更新をする必要があるため、ネットに繋げる環境がない人はmicroSDXCメモリーカード以外を選ぶしかありません。 もしインターネット回線を持っていないなら、この機会にネット環境も構築することをおすすめします。 そして、ニンテンドースイッチは携帯ゲーム機としての遊び方もできますので、自宅だけでなく外出先でも使えるモバイルWiFiがおすすめです。 3つほど特徴の異なるモバイルWiFiをピックアップしてみましたので参考にしてください。 【ニンテンドースッチにおすすめモバイルWi-Fi】 (公式サイト) 多くのモバイルWi-Fiの契約にあたって、期間による契約の縛りがあります。 たとえば2年契約の縛りの場合、契約更新時期以外の解約で追加料金が発生します。 こちらの「縛りなしWiFi」は初月だけ契約すれば、あとは月額料金3,300円で途中解約しても追加料金が発生しません。 生活スタイルの変化にあわせて契約解除できる柔軟さがおすすめです。 (公式サイト) 月額3480円から使える「容量制限なし」「通信速度制限なし」「au、ソフトバンク、ドコモの通信網を使用」「海外でもそのまま使える」といったかなり魅力的なモバイルWiFiです。 いま話題の5Gにも今後、アップデートで対応する発表しています。 (公式サイト) 業界最安級!月額1380円から使えるカシモという会社から出ているモバイルWi-Fiです。 とにかく値段重視なら要チェックです。 読み込み速度の速いメモリーカード(SDカード)がおすすめ メモリーカードを選ぶ上で、「容量」と「値段」ばかり目にいってしまいがちですが、容量と同じくらいに重要なのは「読み込み速度」です。 読み込み速度の遅いSDカードを選んでしまうと後悔します。 なぜなら 「ゲームを遊ぶ上で非常にストレスになるからです」 ゲームデータ読み込み時間がかかるゲームって本当にイライラします。 少しだけお金をケチってしまったゆえに、その後、ずっとストレスを抱えたままニンテンドースイッチを遊び続けなければならないのは避けるべきです。 特に価格の安いmicroSDカードの中には読み込み速度が遅いカードもありますので要注意です。 必ず転送速度をチェックしておきましょう。 尚、ニンテンドースイッチに対応しているmicroSDカードの転送速度はUHS-I(Ultra High Speed Phase I)に対応しています。 ちなみにニンテンドースイッチはUHS-II(Ultra High Speed Phase II)規格には対応していません。 UHS-II規格のカードが使えないわけではないのですが、高いお金を出してUHS-II規格のカードを購入しても、その転送速度がニンテンドースイッチでは出ないので、無駄な買い物になってしまうというわけです。 メモリーカード(SDカード)の転送速度の規格まとめ 「SDカードの転送速度ひとつとっても、いろいろな規格があって、よくわからない!」という人もいると思いますのでSDカードの転送速度の規格についてまとめておきましょう。 ニンテンドースイッチのメモリーカードの入れ方(認識されない場合の対応は?) SDカードの抜き差しは必ずニンテンドースイッチ本体の電源をオフにしてからするようにしてください。 できる限り大きなものが良い」 「一番、お買い得感が高いのは128GBであり、サムソンのEVO PLUSは信頼性高い」 となります。 なぜ、64G以上が必要なのか、それを説明するためには、主要ニンテンドースイッチゲームのダウンロード版のファイルサイズについて整理しておきましょう。 10GBオーバー [14. 3G] [amazon] [13. 1G] [amazon] 5GB以上〜10GB未満 [9. 8G] [amazon] [6. 8G] [amazon] [6. 6G] [amazon] [6. 2G][amazon] [5. 3G] [amazon] 5GB未満 [4. 1G] [amazon] [1. 3G] [amazon] [3. 1G] [amazon] ニンテンドースイッチ本体の内蔵メモリは32Gです。 そのうち約2GBがシステム領域ですでに使われていますので、実際に使えるのは32GBのうち約30GBくらいとなります。 ゼルダの伝説(14. 3G)+ゼノブレイド2(13. 1G)の2タイトルをダウンロード購入すると27. 4G使ってしまいますので、セーブ領域も不足してしまいます。 もちろん、この2タイトルだけでなく、いろんなゲームを遊ぶ事を想定するなら64G以上は必要ですし、容量はいくらあっても問題ありません。 [amazon] よって、いま価格と容量のバランスがとてもこなれている128GBで、かつニンテンドースイッチでの動作検証も多いサムソンのevo Plusがおすすめです。 ちなみに、こちらのメモリーカードはあのGoPro8の推奨メモリーカードにもなっています。 偽物メモリーカードには要注意 ところでメモリーカードには多数偽物が出回っているので、購入するときは必ず 「Amazonが販売発送する」メモリーカードを選ぶようにしましょう。 時々、値段が安くてAmazon以外の業者から販売されているメモリーカードもありますが、見た目は全く正規品と同じでも実際の読み込み速度が遅い商品があるからです。 またそのような商品を買ってしまった場合は当然メーカー保証は受けられませんので要注意です。 【任天堂公式ライセンス商品】メモリーカード(SDカード) [amazon] [amazon] 任天堂のゲーム機WiiUもSDカードに対応していましたが、当時は任天堂自体が自社ブランドのSDカードを発売していました。 ニンテンドースイッチでは任天堂による自社ブランドでの発売は行わず、周辺機器メーカーとして有名なHORI社が、任天堂から公式ライセンスを受けたマイクロSDカードを発売しています。 HORI製メモリーカードの最大容量は128G。 1Gあたりの単価は若干割高ですが任天堂公式ライセンス商品ということで確実に動作する安心感はあります。 16G 約2,000円(1Gあたり125円) 32G 約3,000円(1Gあたり93円) 64G 約5,000円(1Gあたり78円) 128G 約16,000円(1Gあたり125円) 一般的なmicroSDカードの実勢価格と比べると、公式ライセンス商品は若干割高ではありますが、任天堂の厳しい動作チェックを受けたライセンス商品ということでもあるので信頼性が高いのがポイントです。 一般的なメモリーカード(SDカード) [amazon] 128G 約3,000円(1Gあたり23円) 一般的に使われているメモリーカードもニンテンドースイッチで使えます。 HORI製のように任天堂の公式ライセンスを受けたmicroSDカードではありませんが、ニンテンドースイッチでも動作しますし、全く問題なくつかえます。 その中でも人気なのがサムソン製メモリーカードです。 [amazon] 256G 約6,000円(1Gあたり23円) 予算が許すようなら256Gモデルを選んでおくのがおすすめです。 1Gあたりの単価は128Gと同じです。 Samsung microSDXCカード 512GB EVO Plus Class10 UHS-I U3対応 [amazon] 512G 約10,000円(1Gあたり19円) 512Gモデルを選べるならば、PS4の内臓ハードディスクとほぼ同じ容量になりますので、かなり容量に余裕がでてきます。 というわけで、当サイト一押しはサムソン製のEVO Plusになります。 理由は価格と容量のバランスが良く「お買い得感が高いメモリーカード」だからです。 そして実際に多くの人が使っておりレビュー評価も高い商品です。 ただし人気という反面、繰り返しになりますが偽物も多くなっているので偽物を買わないように必ずAmazonからの販売になっているかチェックして購入しましょう。 [amazon] その他メーカーをあげるならば、サンディスク製もおすすめです。 【余談】お金をケチると後で後悔します 最後にちょっとしたアドバイスをお話しましょう。 容量が足りず買い増しをすると、それまで使っていたメモリーカードは不要になってしまい使わなくなるので、そこにかけたお金が無駄になるからです。 買い増しをするなら、最初から大きい容量のメモリーカードを購入するべきなのです。 私のように同じ過ちを何度も繰り返さないように、メモリーカードにはお金をかけるようにするのが、後悔しないコツです。 まとめ というわけで、今回、ニンテンドースイッチ本体といっしょに購入したいメモリーカード(microSDカード)についてご紹介しました。 新しい情報が入りましたら随時アップデートしていきます。

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ニンテンドースイッチにおすすめのmicroSDカード特集!快適なmicroSDカードを紹介

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ロード待機時間の長さには「読込速度」が大きく関わっているので、あまりにも遅い製品を使用していると、ロード時間が長すぎる…なんてことが起こってしまうことも。 ・書込速度は 「ダウンロード時間」に影響する マイクロSDカードには『書込速度』と言うものもありますが、こちらは「ダウンロードに掛かる時間」等に影響するスペックになります。 ダウンロード時間を短縮したい…と言う方は、書込スピードの速いマイクロSDカードを選んだ方が良いと言うことです。 UHS-I対応の説明 『UHS-I』とは『 Ultra High Speed Phase I』の略称で、データ転送する時に使う接続方式(=インターフェース)の一つです。 この接続方式によって「データの最大転送速度」が決まるため、遅いインターフェースにしか対応していないと、転送速度が大幅に落ちる原因になります。 スイッチ本体は『UHS-I』と言う高速インターフェースに対応しているので、マイクロSDカードも同じ『UHS-I』に対応しているものを使いましょう。 対応インターフェース 最大速度 DS 12. 簡単にまとめると、 スイッチで利用するマイクロSDカードは『UHS-I』対応が必須と言うことになります。 ちなみに、『UHS-II』と言う次世代インターフェースに対応しているマイクロSDカードも発売されていますが、スイッチ本体は『UHS-II』に対応していないため、購入してもほぼ意味がありません。 ただ、無駄に高いお金を払うことになります。 ・UHS-I対応の見分け方 『UHS-I』に対応している製品には、マイクロSDカードの表面に『I』マークが表記されています。 (上記画像参照) これを見るだけで簡単に判別することが可能です。 容量の選び方 ダウンロード版ソフトで購入されることが多い「カタログチケット対象ソフト」は、容量が大きいソフトも少なくありません。 ゲームソフト ダウンロード容量 スーパーマリオ オデッセイ 5. 5GB スプラトゥーン2 5. 6GB あつまれ どうぶつの森 6. 4GB ドンキーコング トロピカルフリーズ 6. 6GB ASTRAL CHAIN 9. 2GB ベヨネッタ 2 12. 4GB Xenoblade 2 13. 1GB Xenoblade Definitive Edition 13. 6GB 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL 14. 0GB ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド 14. 3GB 上記を見てもらえれば分かる通り、かなり容量が大きいですよね。 任天堂のゲームソフトは「大容量」でありながら「人気ソフト」であることが多く、お得に購入するために「カタログチケット」を利用する方が多いでしょう。 もし、カタログチケット対象ソフトを「6本」購入した場合、保存する容量が『64GB』を超えてしまうケースは珍しくありません。 こう言ったことから、 容量は『128GB以上』がおすすめです。 ちなみに、マイクロSDカードは『容量128GB』だと「1GB辺りの値段が安い」傾向にあり、コスパ面に優れている製品が多くなっています。 また、128GBもあれば「ダウンロード版ソフト10~20本程度」は入るので、容量的に考えてみても丁度良い方が多いでしょう。 もし、 どのくらいの容量を選べば良いのか分からない…と言う方は『128GB』を選んでおくのが無難です。 関連記事: Nintendo Switch用のおすすめマイクロSDカードを紹介! この記事で紹介している全てのマイクロSDカードは、ニンテンドースイッチの推奨スペックを満たしています。 どれを選んでもプレイに支障が出ることは無いので、アマゾンのタイムセール等、特売になっているものを選んでも大丈夫です。 ちなみに、任天堂公式ストアや家電量販店だと値段が高いので、値段を比較してから購入した方が良いでしょう。 任天堂公式: 家電量販店: 家電量販店: ・アマゾン購入時の注意点 アマゾンでは「容量を偽造したマイクロSDカード」も沢山販売されているため、あまりにも評価が低かったり、無名ブランドの製品は選ばない方が良いです。 推奨スペックまとめ• ダウンロード版を好んで購入するなら「容量128GB以上」推奨• パッケージ版を好んで購入するなら「容量128GB以下」推奨• 転送速度で選ぶならSamsung製 転送速度は『Samsung』のマイクロSDカードが一番優れています。 また、 任天堂公式ストアでも取り扱われている製品でもあるため、とりあえず『Samsung EVO Plus』を選んでおけば間違いありません。 ただ、推奨スペックを満たしているなら安いマイクロSDカードの方が良い…と言う方には、下記で紹介する製品の方がおすすめです。 コスパ最強のJNH製 コスパで選びたい方におすすめのマイクロSDカードは『JNH Fhenix』と言う製品です。 こちらは、複数のマイクロSDカードと比較してみた所、 転送速度と値段…この2点が非常に優れている製品でした。 ただ、ネットで検索してみると悪評の多い「嘉年華(JNH)」と言う会社の製品なので、不安に思う方も多いと思います。 しかし、このマイクロSDカードは返品率が少ない証でもある「アマゾンチョイス」に選ばれており、 実際に私も購入してみましたが、問題なく使えています。 ブランド…と言う観点からおすすめできる製品では無いのですが、マイクロSDカードの中では一番コスパに優れている製品だと言って良いでしょう。 シェア率No. 1ブランドのSanDisk製 SanDiskは、SDカードのシェア率No. 1ブランドですし、値段が『Samsung EVO Plus』よりも安くなっており、転送速度の面でも優れている製品になります。 また、海外では「公式ライセンス商品」として販売されているマイクロSDカードも取り扱っている会社なので、適合性もバッチリです。 ちなみに、カタログスペック上では「書込速度」が記載されていませんが、実際に計測してみると、書込速度も高い数値が出ます。 ブランド、価格、スペック…全てが優秀なので、 総合的に『SanDisk Ultra』が一番おすすめです。 JNH製のマイクロSDカードは不安…と言う方は、こちらの製品を選ぶのが良いでしょう。

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