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将棋無料ゲームの1人用や本格将棋などのまとめ

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将棋初心者のレビューを参考に、自分のレベルに合いそうなアプリからはじめてみてくださいね。 1.ていねいなルール説明でイチから学べる『将皇(入門編)』 基本ルールや、攻め方、守り方をくわしく説明してくれるので、「将棋のルールはまったくわからない」という初心者におすすめ。 入門編の実戦練習で勝てるようになってきたら、通常版のアプリ『』で腕試しをしてみるのもアリです。 『将皇(入門編)』/ 初心者が使ってみた! 『将皇(入門編)』レビュー 「初心者向け」と書いてある将棋アプリでも、ルールを知っている前提で進むことも多いです。 しかし『将皇(入門編)』は 駒の動かし方から学べるので、入門者にはぴったり。 問題集や対局でも 駒を動かせる場所が赤い丸で表示されるので、駒の動きを完璧に覚えていなくてもチャレンジできました。 問題集の「基本の手筋」や実戦練習の「ずっとあなたの手番」モードで、駒の動きを覚えながら練習できます。 2.初心者でもできるシンプルな問題集『みんなの詰将棋』 「詰将棋」は、相手を詰ませる(どう対応しても勝てなくなる)ための駒の使い方を考える、将棋のルールに基づいたパズルです。 『みんなの詰将棋』には、初心者向けの「一手詰」から上級者向けの「十一手詰」の問題まで全600問が収録されていて、基本の手筋を覚えられる入門者向けの一手詰問題も120問あります。 『みんなの詰将棋』/ 初心者が使ってみた! 『みんなの詰将棋』レビュー 機能や画面がシンプルで使いやすいです。 「入門一手詰」はだんだんとレベルが上がっていくので、ひとつずつクリアするにつれ、上達している感じがします。 また、なんとなく打った手が正解だったときも、 解説を表示することで「なぜ?」という疑問を解消できます。 通常の対局と違い、一手詰などの詰将棋は 短時間でも挑戦できるので、通勤や通学、ちょっとした空き時間などに遊べます。 3.可愛いひよこを相手に対局デビュー『ぴよ将棋』 レベルや駒落ちの選択肢が多く、初心者から上級者まで幅広いレベルの人が楽しめる対局アプリです。 対局中に「ヒント」を表示すると、その局面で打つべき手をAIが教えてくれるので、「まだひとりで対局するのは心細い」という人でも大丈夫! 『ぴよ将棋』App Store/Google Play 初心者が使ってみた! 『ぴよ将棋』レビュー 可愛いひよこが対戦相手なので、初心者にとっては他の将棋アプリよりも取っ付きやすかったです。 対局中に「間違えたな」と思ったら 「待った」でやり直しができたり、対局後の「検討」により、 どこから優勢・劣勢になったのか振り返ったりできます。 このように、グラフと棋譜でくわしく解説してくれます。 まだ全体の形勢判断をする余裕のない初心者にとって、 どの手が良くなかったのか、どこがチャンスだったのかを教えてもらえるのはありがたいです。 4.380万人が使う日本将棋連盟公認の対局アプリ『将棋ウォーズ』 将棋好きの多くが使う、人気の対局アプリです。 プロ級のユーザーも利用しているそうですよ。 1日3局までは無料で対局できます。 他のユーザーと対局して、自分の腕を試しましょう。 『将棋ウォーズ』/ 初心者が使ってみた! 『将棋ウォーズ』レビュー 『練習対局』では、対戦相手であるAIのレベルを「簡単・普通・難しい」の3段階から選べます。 練習で『将棋ウォーズ』の対局に慣れてきたら、「対局開始」で他のユーザーと対戦してみましょう。 対局モードは、「10分切れ負け・3分切れ負け・10秒将棋」の3つから選べます。 持ち時間に制限があるので、 短時間でサクッと遊べるのが特徴。 将棋初心者である筆者は、『将棋ウォーズ』で勝つことはまだ難しいですが...... 、「誰かと対戦している」というヒリヒリとした臨場感が楽しいです。 5.おまけ:簡単だけど奥が深い! 将棋の基礎を学べる『どうぶつしょうぎウォーズ』 「将棋初心者や子どもでも楽しめるように」と考案されたのが、どうぶつしょうぎ。 将棋のルールに基づきながらも、駒の数を減らすなど簡素化してあり、イラストも可愛く親しみやすいゲームです。 無料で1日6局まで楽しめます。 ルールを知りたい人は『』のアプリからはじめるのがおすすめ。 『どうぶつしょうぎウォーズ』/ 初心者が使ってみた! 『どうぶつしょうぎレビュー』レビュー 将棋よりも駒が少なく、盤のマス目が少ないので、 初心者でもすぐに理解し、楽しめるようになります。 「子ども向けだから簡単でしょ?」と思っていた筆者ですが、その予想は裏切られ、かなり奥深いです。 シンプルだからこそ「一手間違えると負けてしまう」という緊張感があります。 対局において、それぞれ持ち時間が2分しかないので、 長くとも4分以内に決着がつきます。 かかる時間が短いので、気軽にチャレンジできるのが嬉しいです。 まとめ 「将棋やってみたいな」と思っていても、周りに教えてくれる人がいないと、なかなかはじめにくいですよね。 でも無料アプリなら、スマホで気軽にチャレンジできます。 これらのアプリを使って、今年こそ将棋をはじめてみてはいかがでしょうか?.

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無料将棋ゲーム一覧

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対戦将棋 ユーザー数が対戦将棋サイトの中でもっとも多く、平均棋力も高いサイト。 登録の必要がなくお手軽に対戦部屋に入れるゲスト入室と、レーティングが保存されトーナメントにも参加できる会員入室があります。 気軽に遊べる交流部屋や中級・上級部屋など自分の強さにあった人たちと戦えます。 将棋クエスト ブラウザやスマホで、手軽に短時間のネット対戦や観戦ができます。 強さを示すポイントやマネーが変化しない練習用広場と、ポイントなどが勝ち負けで変動する交流用広場があります。 ユーザー登録の必要がなく、同じページを開いている人同士での対戦や、コンピュータとの対戦もできます。 パソコンだけでなくAndroid・iPhoneにも対応しており、機種を超えたネット対戦ができます。 日本だけでなく世界中の人たちと対戦ができる、日本将棋連盟後援のネット将棋サイト。 通常の将棋だけでなく、どうぶつしょうぎや中将棋もできます。 一日3局まで無料で対局できる、日本将棋連盟公認の対戦将棋サイト。 将棋ゲームには珍しい派手な画面演出が特徴的です。 小学生向けのオンライン将棋で、登録不要で気軽に対戦ができます。 他にも詰め将棋の問題集や、全国小学生将棋大会のハイライト動画などを視聴できます。 ケータイを使って対戦将棋ができます。 一人用将棋 わかりやすいルール解説や動かし方のトレーニングがあり、対戦でハンデを貰ったり上げたりできる初心者にも優しい一人用将棋です。 ハム将棋でも強すぎて勝てない人におすすめのコンピューター将棋。 意図的に弱く設定されており、10枚落ちでの攻略法なども載っているため、将棋で勝つ楽しさを味わえます。 強さや個性が異なるコンピュータと戦える一人用の将棋。 棋譜の保存・閲覧もできます。 勝負が終わった後にどう指すのが最善だったのかを教えてくれる検討モードがある他、詰め将棋などの問題集も楽しめます。 手番・手合割り・レベルの設定ができるコンピューター将棋です。 5x5の25マスに「1歩・銀・金・角・飛・玉」を並べて対局をする5五将棋を遊べます。 5x6の盤面に「5歩・銀・金・角・飛・玉」と、5五将棋より歩が増え中央が一マス広まったミニ将棋を遊べます。 謎のおやじと対戦する一人用将棋。 相手の駒落ちからスタートし、勝つごとに平手に近くなっていきます。 早解きのタイムを競うランキング形式の詰め将棋ゲーム。 問題は週替りで更新され、クリアタイムによって段位などを貰えます。 ユーザーの作成した、一・三・五・七・十一手の様々な詰め将棋を遊べます。 上下左右一直線に動ける駒を動かして相手の駒を挟んで取るはさみ将棋を遊べます。 コンピューターとの対戦はないので基本的に自分で動かして遊びますが、掲示板の書き込みを使った対局も行われています。 ダウンロードして遊ぶ将棋ソフト 世界コンピュータ将棋選手権で優勝経験があり、また人間っぽい手を打つプログラムとして有名な将棋ソフト。 ソフト付属の対戦ツール「CSA」はシンプルなコンピューター対戦のみ行えます。 もっと多機能の対戦ツールでBonanzaと打ちたい場合は、コンピューターの強さ設定や定跡表示などが行えるBonanza用ソフト「」や、様々な将棋思考プログラムが使える「」や「」と併用するのがいいでしょう。 将棋所でBonanzaの思考プログラムを使いたい場合は、「」というツールも必要です。 OSはVista以上が必要で、XPだと途中で止まったりする場合があります。 サイトでDLできるのは思考プログラムのみなので、Bonanzaの項で紹介した将棋所やプチ将棋と併用してください。 第24回世界コンピュータ将棋選手権で優勝した将棋プログラム。 こちらも単体では遊べないので将棋所と併用してください。 棋譜解析機能やコンピュータの思考経過を見られる将棋ソフト「」、初心者でも勝ちやすい「」など様々な将棋ソフト・軍人将棋ソフトをダウンロードできます。 どうぶつしょうぎ 女流棋士が子供への将棋普及を目的に考案した、3x4の盤面と4種類の駒で対戦をする将棋。 3〜4歳の子供でも遊べるシンプルさと、大人でも楽しめる奥深さがあります。 ルールは「」を参考にしてください。 指し方の異なるコンピュータ6人から選んで戦うどうぶつしょうぎ。 待ったで一手前に戻せる機能や駒のイラスト変更などができます。 対戦する相手・先手・後手を選んでコンピューターと対戦をします。 相手の強さを5段階から選べます。 対戦将棋の項でも紹介した将棋サイト。 どうぶつしょうぎ 3x4 の対戦場もあり、世界中の人とネット対戦が行えます。 軍人将棋 相手の駒の種類が見えない将棋風ゲーム。 最初に駒を好きな場所に並べてから対戦を行うため、相手の強い駒がどの場所にあるかを知るための索敵・推理が重要になります。 オンライン対戦や一人用でも遊べるオンライン軍人将棋ソフト。 オンライン対戦ではチャット、一人用ではシナリオモードが用意されているなど機能も豊富です。 ソフトのDLの必要がなく気軽にオンライン対戦が出来る軍人将棋。

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将棋のコンピューターオンラインゲーム(無料・一人)名人の結果速報など

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将棋ウォーズのトップ画面 派手な演出と、すぐに対戦相手が見つかる手軽さで人気を集めているのが『』。 公益社団法人公認アプリとして、将棋ファンによく知られています。 常に、100人から2,000人程度の人がアクセスしていて、対戦相手はその中から自動的に選ばれます。 対戦成績によって級、段が上がっていく仕組みで、比較的実力の近い相手とマッチングしてくれます。 トップ画面の対局開始をタップすると、対戦相手選別中の画面が現れ、たいていすぐに相手が見つかります。 無料版では、1日3局まで対戦を楽しめます。 練習対局モードがあり、コンピューター将棋相手に対局ができるので、まずはこちらからやってみるのがおすすめ。 対局ルールは10分切れ負けというもの。 将棋は、考えながら指すものですが、プロの公式対局はもちろん、ネット将棋などでも、持ち時間が決められています。 10分切れ負けというのは、考える時間が自分も相手も10分ずつで、それを使い切ると負けになります。 自分の指す手を考えている間に10分の時間が減っていき、自分が指して相手の番になると、自分の時間の減りは止まって相手の時間が減ります。 勝ちそうになっていたのに、時間切れで負けてしまう人も続出。 あまり迷わずに、さっさと指す必要があります。 1手1手じっくり考えて将棋を指したい人には、向いていないかもしれません。 反面、10分切れ負けルールだと、20分後にはほぼ確実に将棋が終わります。 時間があまりないとき、次に予定があるときでも気軽に楽しむことができるのが魅力。 さらに早く指す3分切れ負けの弾丸モードもあります。 こちらは、1手2~3秒で指していかないと切れ負けになってしまう、スピード勝負です。 覚えておきたい「投了」 将棋は玉をとられると負けと思われがちですが、実際はその1つ前の段階、相手の駒で攻められ、その駒を取ることも逃げることもできなくなる「詰み」と言われる状態になると負けです。 このアプリでは「詰み」になると自動的に勝ち負けが判定され、派手な効果音とともに「勝利」または「敗北」の画面がでてきます。 詰みの前に、駒をたくさんとられたりして、どう考えても負けてしまうという状態になったとき、アプリを閉じて対局を終わりにしてしまうのはマナー違反。 投了(負けを認めること、実際の将棋では、「負けました」と相手に頭を下げます)するのがマナーです。 メニューをタップすると現れる画面 対局画面の右上の「メニュー」をタップすると現れるのが、上の画面。 青い投了ボタンをタップすると投了でき「敗北」になります。 「棋神」とは、コンピューターが、自分の手番に5手自動で指してくれる機能。 課金して「棋神」を使う権利を買うこともできますが、無料版でも、対局後に「棋神」をもらえることがあります。 強い方ですと「棋神」を使うよりも自分で指したほうが良かったなんて思うこともあるようですが、たいてい「棋神」を使うと、形勢がよくなるようです。 ただし、負けそうになっていて、どんなに良い手を指しても挽回が難しいような場面では、使えません。 簡単でかわいい「1手詰にゃう』」 駒の動かし方を覚えたばかりという人にもおすすめなのは「」。 将棋で勝つには、詰みの状態を作ることが必要です。 1手詰というのは、詰ます1手を考える問題です。 ねこのイラストがかわいく、女性にも人気のアプリです。 将皇の実践詰将棋の画面。 自分の盤上の駒と持ち駒を使って、相手の玉を詰ます コンピューター将棋との対戦、実践型詰将棋、勝ち切れ将棋と1つのアプリで幅広く楽しめるのが「」。 対局は、対戦するコンピューターの強さを、覚えたて、レベル0、1、2、3の5段階から選ぶことができます。 将棋は、相手も自分も20枚の駒を使う平手と呼ばれる対局が一般的ですが、実力差のある相手と対局する場合は、強いほうが飛車や角などの駒を落とす(使わない)駒落ちという方法があります。 「将皇」は、平手で対局できるのはもちろん、飛車角に加えて、左右の金、銀、桂、香の10枚の駒を落とす「10枚落ち」から、角だけを落とす「角落ち」までの駒落ちも選べるので、平手で勝てない場合、10枚落ちから始めて、勝てるようになったら落とす駒の数を減らしていくのもいいでしょう。 うっかり悪い手を指してしまったら「待った」をタップすれば、その手がもとに戻ります。 「将皇」では、駒落ちでも、先手か後手か選べる設定になっています。 実際、プロ棋士に教えてもらう場合や、強い人と対局するような場合、駒落ちは必ず、駒を落としたほう(強いほう)が先手と決まっています。 「実践詰将棋」も、詰みに関係のある盤面の一部だけを切り取った一般的な詰将棋とは違い、将棋盤全体が出てくる形。 一般的な詰将棋では、自分の持ち駒(相手からとって、自分が好きなところに打てる駒)はすべて使い切って詰ませますが、「将皇」では、持ち駒が余ることもよくあります。 一般的なものとは違うことを理解して楽しんでください。 「実践詰将棋」もレベルが4段階に分かれ、右の画像は一番簡単な「入門」のもの。 3手(相手の応じる手も含めて)で詰ますことができます。 分からなければ、ヒントを使うこともできます。 もう1つ、勝ちそうな場面から、実際に勝ちを目指す「勝ち切れ将棋」もレベル別に楽しめます。 「実践詰将棋」と「勝ち切れ将棋」は、1日1問レベル別に問題が更新され、過去の問題を解くこともできます。 今回は3つのアプリを紹介しましたが、1000問以上の詰将棋が解けるアプリや、自分が指した将棋を記録することができる棋譜アプリなどたくさんのアプリがあります。 楽しみながら取り組むうちに、自然と将棋が強くなると嬉しいですね。 【関連記事】•

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