共鳴編四層。 【FF14】エデンの園 共鳴編 零式 4層 前半 現在暫定世界1位『竜騎士スキル回し』考察

FF14 エデン零式共鳴編4層の雑魚フェーズを超える

共鳴編四層

4層のタイムラインは総時間が14分と決まっていますが、フェーズごとに分けたもの(P時間)も併記してあります。 「フロストスラスト」はボス後方への扇範囲攻撃です。 鏡の国で既に緑2枚と赤1枚が出現しているので、 ボス本体からの攻撃の後に鏡からも実行されます。 「フロストスラッシュ」の場合はボス中心270度の広範囲な扇状攻撃で、ボス背面が安地となります。 形状的にスラストのときより安地が狭いのでフィールド外周にしっかり寄っておくことを意識してください。 ダイヤモンドダストからの一連の動き方詳細 ダイヤモンドダストからの技は全部続いているコンボ技のようになっているので、ここまでの攻撃技をまとめて一連の動き方について詳細を見ていきましょう。 ダイヤモンドダスト後に各ロールからランダムで計4名のアイスストーン(マーカーAoE)対象が選ばれるので、 1,2,3,4のマーカー上に乗って着弾させてください。 アイスストーンのマーカーは 立ち位置の優先度を決めておくと良いでしょう。 ここでは、• 1マーカー : ヒーラー• 2マーカー : D2,D4• 3マーカー : D1,D3• 4マーカー : タンク このようにしています。 ちなみに ここで決めた優先度と立ち位置は後半のギミックでも使いますので覚えておいてください。 この例ではアイシクルインパクトが一番最初に着弾したのはA,Cだったので、A,C方向へ飛ばされるようにします。 飛ばされた先でアイスニードルと距離減衰が発動しますが、 立ち位置が適切であれば自動的に安地へ飛ばされることになるので実際は考えることはとても少なくて済みます。 続けてDPS2名に追尾設置型のAoE「アイスエラプション」が3回表示されるので、対象となったDPSは時計回りに外周へ捨てていきましょう。 ヘヴィが付いている4名反時計に避けることで巻き込まれずに済みます。 このときスプリントを確定で使っておくと鈍足状態でも回避しやすくなりますから、ここで使うのがベスト。 ちなみにこの直後の「フロストスラッシュorフロストスラスト」では、 先ほど使わなかった方を確定で使います。 一番最初に使ったのがスラストであれば、ここでは必ずスラッシュになります。 タンクはフィールド中央が安地になるようにボス向きを調整してください。 光の暴走 光の暴走は4層中で一番事故の多く、難関ギミックといえます。 ここは 色んな要素が詰まっている複合ギミックですので、まずはギミック要素をひとつひとつ見ていきましょう。 画像 光の暴走の登場要素説明 【過剰光】• 初期状態でデバフなしが2名、デバフ1が4名、デバフ2が2名いる 【光の鎖】• 光の暴走詠唱完了後にタンクヒーラー1名ずつ、DPS2名の計4名に付与される• 10秒後に光の呪縛へと変化する 【光の呪縛】• 効果時間10秒。 鎖対象以外の4名に、東西南北に発生する玉のいずれかと線で繋がり、追尾してくる。 一定距離を移動させると玉が小さくなる• 玉対象が死亡すると自動的に玉も爆発する 【タワー】• 上から玉が降ってくる。 時間にして30秒程度ではありますが、これらのギミック要素をすべて処理していく必要があります。 まずは大まかな流れですが、• 1人用タワーが出るので鎖の人が踏んで処理• 玉が付いた4名の玉担当は光の波動を誘導し、その後玉を散歩させて小さくする• 2人用タワーが出るので鎖の人が踏んで処理• 鎖担当の4名で光の波動を誘導する• 玉担当は小さくなった玉を処理する• 4人用タワーが出るので、この時点で過剰光が3の人が入って処理 このようになります。 誰か1人がギミックをミスすると連鎖的に爆発が起こってワイプになるという中々難しいギミック。 光の暴走の具体的な処理方法についての詳細 光の暴走は処理方法がいくつもあるのですが、この記事ではいわゆる「 あやとり式」というやり方を例に解説していきます。 まず上記画像1のようになったと想定しましょう。 このときの 立ち位置は前述のダイヤモンドダストで決めた優先度と同じものです。 鎖が付いたらその場所のタワーに乗り、そうでなければ玉に備えましょうということです。 次に玉が付いた人は、 線が付いた玉との距離が最短になるように並びましょう。 このときボスのターゲットサークルを踏むのを忘れないでください。 おのずと上記画像2のように東西南北になってボスへ向いているはずです。 最初の光の波動は玉対象である4名が東西南北へ誘導するので、タワーに乗っている鎖4名はこれに当たらずに済みます。 ここからが重要。 玉担当の人は光の波動を誘導した後、即座に移動を開始。 ボス直下を通って自分の進行方向の右手にあるマーカーを経由して玉を引っ張りましょう。 こうすることで対面の玉と衝突することなく、さらに玉を安全な軌道で誘導することができます。 もし直接次の安置へ向かってしまうと、次のタワーを処理する人に玉を当ててしまう事故が発生します。 鎖担当の4人は玉との接触に注意しつつ、上記画像4の形状になるように移動して2人用タワーを踏んでください。 鎖同士近くて大丈夫なの?と思うかもしれませんが、これがあやとり式の面白いところ。 北を基準に見たとき、リボンのような形に鎖が付いていたのを思い出してください。 自分の真横の人とは鎖が付いていないのです。 そのため横方向へはどれだけ近づいてもギミックが失敗することはないというわけです。 2人用の塔の処理が終わった時点で鎖も消滅しているので、これ以降は自由に動いてOKです。 今度は鎖担当だった4名が光の波動を誘導しましょう。 確実に自分たちへ誘導するためにボスのターゲットサークルを踏むことを意識してください。 玉担当の4名は小さくなった玉に当たって消滅させたらボスを殴りに行っても良いですが、このとき絶対にボスのターゲットサークルは踏まないでください。 両方のグループがこれを意識していれば扇範囲があらぬ方向へ出る事故は防げます。 最後に出現するタワーは4人用なので、 光の波動が終わった時点で過剰光デバフが3の人が入ってください。 玉の爆発に巻き込まれたとか、扇範囲に巻き込まれたりするミスがない限りこの時点で必ずデバフ3の人が4名いるはずです。 このタワーが処理できれば、一番の難関である光の暴走を突破です。 あやとり式で最初の図形がリボン型でなかった場合の動き方 さてここまであやとり式を見てきましたが、察しの良い方は「鎖は誰が対象かはランダムなのだから、毎回鎖がリボン型に付くわけではないよね?」と疑問に思ったはずです。 そのとおりです! あやとり式は鎖の形状がリボン型でなければ成立しないギミック処理方法なので、リボン型でなかった場合は形を直してあげる必要があります。 まず上記画像の1を見てください。 これは砂時計型に付いてしまったパターンです。 この状態で同じ動きをすると横の線が近すぎて爆発します。 そのためリボン型に直すわけですが、このとき対処法としては2通り考えられます。 ひとつは画像の2aのように全員が時計回りに回るというもの。 これはもっとも考えやすいですし、図形として捉えてギミック処理を行う人にオススメな処理方法です。 もうひとつは 2bのようにヒーラーを絶対動かさないいわゆる「あやとり式ヒーラー固定型」です。 これのメリットは詠唱ジョブのヒーラーを動かさずに済むという点です。 考え方としては自分の 担当位置に立ったとき、線が交差しておらず、横の人と線で繋がっていたら南東のDPSとタンクが入れ替わるだけなので、それほど難しくはありません。 どちらのやり方を採用するかはPTによって異なりますが、私たちの固定では全員回転する方を使っていました。 リボン型でない場合のもうひとつのパターンがこの四角形パターンです。 これはそもそも線が交差されていないので、この 四角形の場合は西側のタンクとDPSが上下を入れ替えることで対応できます。 光の暴走フェーズでは玉からの線も合わさってごちゃごちゃしているので頭が混乱しそうになりますが、ひとつひとつ分けて考えることで単純化できます。 玉が付いたとき、鎖が付いたときの動き方をしっかり把握しておけば安定度が一気に増すでしょう。 アクスキックの場合 ランダム要素は「鏡の配置」「アクスorサイス」「頭割りor散開」と多岐に渡るのでここではシチュエーションを絞ってみていきます。 上記は鏡の配置が十字で、アクスキックが実行され、散開だった場合を想定しました。 ここで重要なのは予めペアで行動する人を決めておくことです。 上記画像なら赤魔道士と学者はペアで行動し、鏡が十字だったら東側を担当となっています。 この場合まずボスからアクスキックがくるので、担当の鏡まで移動して回避。 続けて鏡からアクスキックがくるのでボス下まで移動して回避します。 続いてバニシュガが散開だったので、ペア同士お互い距離を取った後DPSが時計回りにずれて散開をしています。 まずボス直下が安地なのでそこで回避した後、決めたペアで担当の鏡へ向かいます。 そこでサイスキックを回避、バニシュガが頭割りだったので遠隔とヒーラーはそのままの位置で頭割りを処理し、タンク近接はボスに近づいて頭割りを処理します。 タンクと近接をペアにしているのはこのパターンのときにボスに近づいて殴り続けられるからです。 ランダム要素が多い箇所ではありますが、• 基本のペアと担当鏡位置を決めておく• 散開ならDPSが移動• 頭割りなら近接タンクペアは近寄る この部分を決めて覚えておけばどのパターンでも難しくはありません。

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【共鳴編零式4層】あやとり式って何ぞやという方のための解説

共鳴編四層

ぷろとです。 ブログの毎日投稿チャレンジ中です。 FF14以外にも、文章を書くための考え方や、感銘を受けた事などを執筆しています。 エデン零式共鳴編をFCメンバーが元に集まった固定パーティで挑んでいます。 オレたちの固定はトップ層では構成されていないので、早期攻略を目指しているのではなく、いわゆるトレース勢です。 スキルが高いわけでもありませんが仲が良くあれやコレやと相談しつつ悩みながら駆け上がってきました。 2周目で3層をクリアできたのも凄い事だなぁと思っています。 さて、3週目にして4層攻略に着手できているのですが、やはり4層は難しいです。 序盤から山場が沢山あって、その都度止まっては進みを繰り返してきました。 特に光の暴走では苦手な人が多数いたため、最初とやり方を丸ごと変える秘策にでました。 そうしたら、光の暴走はかなり安定して超える事ができました。 もちろん薬などは未使用なのでもう少し削れるはずですが、結構厳しい。 そして鬼門の雑魚フェーズ。 最初は全くダメで ようやく雑魚フェーズを超えて後半がちょっと練習できてきたかなぁという所です。 とはいえ、どうやらクリアのためには雑魚フェーズを綺麗に乗り越えないと難しいようです。 綺麗にというのは、光の氾濫を0に抑えて超える事です。 光の氾濫を0で超えると、 光の祝福というバフが60秒間付与されるようで、与ダメージにボーナスがかかります。 4層はDPSが厳しいのでバフがあるのと無いのとでは違うみたい。 毎回光の氾濫を0に抑えるのは難しく、昨日の練習ではたったの1回だけですが達成できました。 この時の例を参考に東側の雑魚フェーズを振り返りたいと思います。 Contents• エデン零式共鳴編4層:雑魚フェーズ東側 西側と東側で分かたれるのですが、オレはナイトでSTなので東側です。 なので東側だけの復習です。 東側のメンバーは、ST H2 D2 D4です。 東側の基本情報• 1回目アース1体ウォーター1体• 2回目ライトニング2体• 3回目ウォーター1体ライトニング2体• 4回目アース1体 一定時間間隔で中央の石から ハートアサンダーという全体攻撃。 全部で4回くる。 軽減は不可能だがバリア効果は乗ります。 さらにラッシュという光属性耐性低下のデバフを付与してくる倒せない敵が4回出現します。 中央の石に線で繋がっているので順番に線を取って受けていきます。 タンクのオレは2回目を無敵受けします。 そうすることでD2の近接さんを自由に動かす作戦です。 雑魚フェーズ東側の攻略イメージ ナイトでの東側雑魚を攻略するときのイメージを文章で具体化してみました。 分断される前にディバインヴェールを展開• 分断後全体ダメージ終了までにスプリントを使用しウォーターを探す• ウォーターにシールドバッシュを入れる• アースに突進スキルで近づき、インタージェクトでストンスキンを止める• FoFからロイアルアソリティコンボでアースを攻撃• ウォーターへ戻りロイエ&シールドバッシュ!線が見えたらレクイエスを入れて移動• センチネルしつつ線をとり、ホーリー&コンフィテオル等でウォーターもしくはライトニング削り補助• 再び出現するウォーターにシールドバッシュ• 線が出現するのでインビンで受けつつロブを投げる• 線終わったらウォーター殴り&2回目のスタンも叩き込む• ウォーターが遠くにいても最初にシールドバッシュの6秒スタンをしてからアースへ向かう事を意識する。 雑魚フェーズ東側の動画 エデン零式共鳴編4層の雑魚フェーズ東側を光の氾濫0で超えるための動画.

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エデン共鳴編 零式 4層(後半)の細かすぎて攻略サイトに載っていないポイント補足

共鳴編四層

ぷろとです。 ブログ毎日投稿チャレンジ中です。 FF14の事以外にも文章を書くための考え方や、感銘を受けた事などを執筆しています。 エデン零式共鳴編をFCメンバーを中心に集めた固定パーティで挑んでいます。 オレたちの固定は早期攻略を目指しているのではなく、いわゆるトレース勢です。 メンバーのスキルが高いわけではないので苦労の連続です。 しかし、足りない部分を補って、あれやコレやと相談しつつ悩みながら駆け上がってきました。 このような固定パーティでも、なんとか4層攻略に着手し実装5週目で踏破を達成しました。 4層は難しいです。 序盤から山場が沢山あって、その都度止まっては進みを繰り返してきました。 光の暴走では苦しみながらも、あやとり式に変更してから切り抜ける事ができ、 Contents• エデン零式共鳴編4層後半 エデン零式共鳴編4層後半を大きく分けると 6つのフェーズがある。 ウィングフェーズ• 生首フェーズ• ぼよんぼよんフェーズ• 視線鏡フェーズ• 竜詩フェーズ• 最終フェーズ この6つの難関を乗り越えなければいけない。 また後半開始後から、 敵視1位と2位へオートアタックが来るようになります。 敵視は前半を受け継いでいます。 前半のダブルスラップでスイッチをしていれば、後半が始まるとSTナイトがメインタンクです。 途中で死んだりしていなければ1位2位はタンクになっているはずです。 念のため敵視リストは確認しておきましょう。 後半開始時は、シヴァから離れているので、動けるようになったら突進で近づきシヴァを北向きに固定。 1WS撃ったら薬を使います。 ウィングフェーズ アクモーンとモーンアファー処理後に鏡の国を詠唱してくる。 その後ホーリーウィングが発動するというフェーズです。 ホーリーウィング:シヴァの左右どちらかの羽根が光り、光った方のフィールド半分を焼き尽くす。 AAが痛いのでランパやシェルトロンを使いつつ軽減しながら殴っていると、アクモーンを詠唱してきます。 ここでディバインヴェールを使います。 アクモーンは左右に分かれて処理。 その後中央に集まりモーンアファーを受ける。 このモーンアファーにパッセージ・オブ・アームズ推奨。 即北側へ戻ります。 鏡の国の詠唱が始まり、3つの鏡が出現。 直後にシヴァが向きをランダムで北か南に向いて ホーリーウィングを詠唱開始。 シヴァの左右どちらかの羽が光り始めて片方のフィールドを焼きます。 この時、無職鏡からも同時に発動しているので注意が必要です。 ホーリーウィングの確認方法• 鏡の国詠唱後、無色鏡が東西どちらにあるのか確認• 東なら反時計回り・西なら時計回りで回避するのが確定する• シヴァの向きは気にしなくて良い。 左右どちらの翼が光るのかを確認。 光っていない方へ移動しつつ、左右どっちの翼かを判断。 無色鏡は内側を向いたシヴァと思って先ほど判断した左右の光っていない方へ移動。 エフェクトが発生したら時計又は反時計の移動を繰り返す 例えばですが、 無色鏡が東に出現し、シヴァが南向きだとしましょう。 シヴァの左の翼が光ればフィールド東側と無職鏡から見て左側なので南半分が同時に焼かれます。 安置は北西のみです。 これを詠唱中に判断し移動を完了させておきます。 そしてエフェクトが発生したら、次に備えて南西へ移動します。 北にある緑鏡が発動しますが、東側半分だけが燃えます。 安置は西側ならどこでも構わないけども、次がくるので南西に移動したという感じです。 エフェクトが見えたら南東へ移動します。 その後、シヴァがホーリーウィングを詠唱。 この時、逆の羽が光るので南を向いた時の右の羽なので西側半分と、さらに赤鏡が同時発動するのですが、赤鏡は最初のホーリーウィングをコピーしているので西にある赤鏡から見て左側である北半分を燃やしてきます。 つまり最終的な安置は南東となります。 ホーリーウィングは全部で8パターンあります。 無色鏡の方角、シヴァの南向きか北向き、羽の左右どちらかも全てランダムなので、全部で8パターンあるということです。 大変そうに感じるけど、 大事なのは最初の安置だけです。 ホーリーウィング自体はどのパターンできても、 無色鏡が西にある場合は、時計回り 無色鏡が東にある場合は、反時計回り で、回避する事が可能。 なぜなら、全ての鏡は内側に向いたシヴァで固定だから。 最初の安置さえ判断できれば、エフェクトが見えるたびに、 順番に時計回りか反時計周りに移動していくだけです。 大事なのは最初の安置です。 ホーリーウィングが終了したら、再び北向きに固定しましょう。 生首フェーズ 聖竜の咆哮と共に沸く竜の頭と、ホーリーウィングを処理するフェーズです。 聖竜の咆哮:全体範囲ダメージと共にデバフを付与。 赤色と青色のデバフがつく。 聖竜の咆哮の詠唱が始まったら、リプライザルを入れます。 意外と痛い全体ダメージになっています。 タンクにつくデバフは赤色で固定。 時間だけはランダムなので確認する。 竜の頭の特徴• 最初は北に必ずわく• 竜の頭には進行方向から当たらないと反応してくれない事がある。 外周を時計回りか反時計周りに移動するが、必ず ホーリーウィングが来る方向に動き出す。 赤色デバフの処理• 全ての時間での処理にスプリント推奨。 15秒デバフの時は、竜の頭にすぐに当たる。 22秒デバフの時は、ホーリーウィング一発目のエフェクト発生したら即当たりに行く。 2発目のホーリーウィングの詠唱が始まるので、すぐに戻ります。 30秒デバフの時は、2発目ホーリーウィング後にとるが、東西を跨ぐ前に当たると青色デバフの人がとりやすくなるので、早めに当たりに行く。 38秒デバフの時は、3発目ホーリーウィングのエフェクトが見えたら当たりに行く。 直後に4発目ホーリーウィングがくるのですぐに戻ります。 竜の頭処理が終わったら、 シヴァの横に待機します。 シヴァは北向きで固定されているので前に行く必要はありません。 t ターゲットサークルの切れ目が横と後ろの境界線です。 そこへ待機します。 全員のデバフ処理が終わったら、 地面が凍ります。 ほぼ端から端まで滑るので、中央から滑ると落ちます。 絶対に動かない! 直後に 静寂の双剣技or 閑寂の双剣技のどちらかを詠唱します。 スイッチ後は、シヴァの後方から殴ります。 聖竜よ、来たれ……! の台詞があったあと、両翼が開いた後、プレイヤーのいたところに攻撃がきます。 台詞が見えたら背面集合し、両翼がバサッと開いた瞬間に正面へ移動し回避します。 ぼよんぼよんフェーズ 鏡の国を詠唱。 東西に赤と緑の鏡が出現。 シヴァが南北の端へワープし両翼が光るホーリーウィングを詠唱。 その後、鏡から同じ攻撃を繰り出してくる。 色々な処理方法があると思うのだけど、良さげな処理方法を発見。 お待たせしました。 共鳴編零式4層ぼよんぼよんしないフェーズの解説動画です。 ここでの仕事はmtだけとなりますので、脳死でフェーズ飛ばしましょう! 火力詰めのワンポイントにいかがでしょうか!頑張ってクリア目指しましょう! — らずくん lazzzp 実際に試してきた記事 離冷(はなれい)冷たいのは離れる。 外から中と覚えておこう…。 しゅんげんはその逆。 難しい字の方は中から外。 ここの離れる際にレクイエスを入れるとホーリーで無駄なく攻撃が可能。 このあと、MTは中央に戻す。 暫くすると 聖竜よ来たれがくるので、背面集合し、両翼が開いたら前へ移動する。 ここでディバインヴェールを使用。 そのあと赤鏡が光ったら、左右後方へ移動。 アクモーン処理。 終わったら中央へ集合してモーンアファーを8人で受ける! 竜詩フェーズ 光の暴走とダイヤモンドダストが同時にくる。 そう聞くとヤバそうなフェーズだが、処理にランダム性はほぼない。 タンクは楽な動きなので安心してほしい。 氷と光の竜詩の詠唱が開始したら、リプライザルを入れる。 立ち位置はひし形のようなマークのある位置でOKだ。 氷結デバフがつくので発動前にランパートとセンチネルを使う。 早すぎても駄目なので、2秒前くらいに使うイメージ。 そうする事でバニシュまでバフが持つ。 凍結されるので何もできなくなるので、凍結解除時間を眺めておこう。 凍結解除後2人受けの中央の塔が出現しているので即踏みます。 かなり短い猶予なので注意。 この時、バニシュの頭割りor散開もあるので、シヴァの頭の玉を確認。 1つならMTと共に中央付近で頭割り。 4つなら散開だ。 散開時は、塔の端と端なら当たらないのでMTとの位置調整を気にしておきましょう。 バニシュはめちゃ痛いのでシェルトロンも合わせる。 デバフが2ならそのまま塔に残って4人受けの塔を処理する。 その後、8方向散開。 STは南。 これで竜詩は完璧だ! 最終フェーズ 竜詩が全て終わったら、MTは北へシヴァを即誘導。 MTは南へ向けて他のメンバーはシヴァの後方へ移動する。 暫く殴りボーナスタイム。 一度地面が凍るが完全に無視。 そのまま殴り続ける。 一旦氷が解除され、 聖竜よ来たれ…の台詞がくる。 ここでMTも後方へ移動する時間がある。 シヴァの両翼が生えると同時に地面が凍るので、南へ真っすぐに滑る。 この直前あたりでレクイエスが戻っているはずなので、使っておくと無駄なく攻撃ができる。 シヴァが動き始めたら突進スキルで戻ってもOKだし、氷が解除されるまでホーリーorコンフィテオルを撃っていてもOKだ。 シヴァが中央へワープ。 聖竜の咆哮を詠唱してくる。 アクモーン散開しつつ攻撃。 アクモーンを4:4で処理しつつスプリント。 このアクモーンへの軽減にMTがリプライザルを入れている。 アクモーンが終了したら東方面の竜の頭に当たりに行く。 この時にモーンアファーの詠唱が始まっているので、MTは西側の竜の頭とりつつモーンアファー無敵受け。 STは詠唱中に挑発をしてスイッチ。 突進スキルを使うなどして戻る。 再びアクモーンがくるので散開位置へ。 アクモーンを4:4で処理。 このアクモーンへはSTがリプライザルを入れる。 モーンアファーを詠唱してくるので、シヴァの前方へ移動しインビンで受ける。 再びアクモーンを4:4受け。 少し長め、6発くるのかな…ここでディバインヴェールを使って、その後モーンアファーを中央で8人で受ける。 パッセージ・オブ・アームズで軽減すると良い感じ。 終わったらSTがメインターゲットになっているので北へシヴァを向けて、あとは時間切れまで全力で攻撃。 ホーリーウィング詠唱で南を向くが、そのまま後方(北側)から攻撃をし続ける。 鏡のミラーリング・ホーリーウィングの詠唱が終わると時間切れだ。 最後に それでは最後にエデン零式共鳴編4層の前後半を含めた攻略動画を掲載しておきます。 ぷろと こんにちは、ぷろとです。 YouTubeやってて登録者が現在4800人くらいいます。 趣味はゲームで主にFF14をやっています。 非常に論理的に作られたゲームなので楽しんで遊んでて、その情報を動画にしたりしてます。 漫画も好きで子供の頃は自分の部屋がマンガの本で埋め尽くされるほどでした。 ワンピースが好きで誰がファンか?と言われたらゾロです。 ここ最近はアニメや映画を観る機会が増えてて色んな作品に触れる事でコンテンツ作成などを勉強しています。 他にはサッカーが好きで社会人サッカーを頑張っていた時期がありました。 このブログでは主にブログの書き方や、FF14というゲームの事を書いています。 他にも自分が経験した事や、そこから学んだ事などを書いていくつもりです。 例えば、コピーライティングだったりマーケティングだったり、マインドに関する事などのビジネスに役立つ知識なども含まれています。 とにかく自分が学んだことをアウトプットするつもりで書いていくというスタンスです。 よろしくお願いいたします。 さらに詳しくは をお読みください。 画像とかFF14のを使うと思うので権利表記を置いときます。 記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。 Copyright C 2010 - 2020 SQUARE ENIX CO. , LTD. All Rights Reserved. 最近の投稿• カテゴリー• Twitter ぷろと こんにちは、ぷろとです。 YouTubeやってて登録者が現在4800人くらいいます。 趣味はゲームで主にFF14をやっています。 非常に論理的に作られたゲームなので楽しんで遊んでて、その情報を動画にしたりしてます。 漫画も好きで子供の頃は自分の部屋がマンガの本で埋め尽くされるほどでした。 ワンピースが好きで誰がファンか?と言われたらゾロです。 ここ最近はアニメや映画を観る機会が増えてて色んな作品に触れる事でコンテンツ作成などを勉強しています。 他にはサッカーが好きで社会人サッカーを頑張っていた時期がありました。 このブログでは主にブログの書き方や、FF14というゲームの事を書いています。 他にも自分が経験した事や、そこから学んだ事などを書いていくつもりです。 例えば、コピーライティングだったりマーケティングだったり、マインドに関する事などのビジネスに役立つ知識なども含まれています。 とにかく自分が学んだことをアウトプットするつもりで書いていくというスタンスです。 よろしくお願いいたします。 さらに詳しくは をお読みください。 画像とかFF14のを使うと思うので権利表記を置いときます。 記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。 Copyright C 2010 - 2020 SQUARE ENIX CO. , LTD. All Rights Reserved.

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