あいのり アフリカ ネタバレ 18。 あいのりアフリカンジャーニー ネタバレ全話まとめ!今回はレジェンドも登場!|kossy

Ainori Love Wagon: African Journey

あいのり アフリカ ネタバレ 18

みどころ前回、コウが体調不良で離脱。 ゆいなとJOYくんの2人が新メンバーとして合流。 そして、ヒデとハスキーが仲直り。 第12話は、王子とコウが急接近。 さらに、アフリカの奇跡の裏側が明らかに…。 あいのりアフリカンジャーニー・第12話「アフリカの奇跡」ネタバレ感想 あいのりアフリカンジャーニー・第12話は、ひさびさにあいのりメンバーが7人揃ったラブワゴンはルワンダにある病院へ到着する。 その病院では、 ドローンを使った血液輸送システムが採用され、これまで3時間かかっていた輸送が20分で完了。 あまりのハイテク技術に驚くメンバーたち。 日本でも地方とかで採用できたらいいんだけど、なかなか難しいのかな。 技術的にはすぐにできそうだけど。 — あいのり African Journey AinoriJP 翌日、メンバーが朝食を食べる中、 なぜか王子だけ食べていなかった。 じつは、 コウの退院祝いに甘いものをプレゼントしたくて、食事を抜いていたのだった。 コウに特別なことをしたいという想いから、いまできることを精一杯考え、実行する王子は素敵。 その晩、王子はコウを呼び出し、ケーキをプレゼントし、 一緒に食べる姿は恋人同士に見えましたね。 コウも王子も笑顔でかわいらしかった。 アフリカの奇跡の裏側 その日、ドライバーさんの案内で街のはずれにあるニャマタ教会に到着。 そこで管理者のレオンさんに教会の中を案内されるメンバーたち。 憎しみからは何も生まれない 本当、憎しみからは何も生まれない、でも許すのってすごく難しいと思う。 わたしは、頭でわかっていても、一生許すことはできないかな。 ロランスさんが住んでいる村は和解村といって、 加害者と被害者がともに助け合って暮らせるように政府が作った村だったのだ。 いまは、二度と同じ過ちを起こさないようにと、民族の区別をなくし、徹底的な教育を行っているルワンダ。 その晩、あいのりメンバーたちはそれぞれの思いを話すのであった…。 あいのりアフリカンジャーニー・第13話の予告 あいのりアフリカンジャーニー・第13話は、ヒデとJOYくんの恋が、ついに動き出すが、女性メンバーに異変が起こる。 🔊次回の は...

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あいのりアフリカンジャーニー8話ネタバレ!ハスキーの恋が動き出す

あいのり アフリカ ネタバレ 18

2019年11月21日(木)にNetflix で放送された『あいのりアフリカンジャーニー』第12話。 前回の11話では、ハスキーとヒデは険悪なムードから一転良い雰囲気となり、しゅうまいの喝を受けた王子がコウへの好意を明らかにするなど、これからの恋の始まりを予感させる内容が満載でした。 また、新メンバーとしてダンサー ゆいな、見習い忍者 JOYくんが合流。 ゆいなは「しゅうまいは面白い。 もっと喋りたい」と好感を抱いている様子。 これから、しゅうまいとゆいなが、どのような関係になるのかも気になります。 そんな『あいのりアフリカンジャーニー』12話のネタバレや感想を紹介していきます。 『あいのりアフリカンジャーニー』第12話「アフリカの奇跡」のネタバレ 『あいのりアフリカンジャーニー』第12話のメンバーは? 現在あいのりの旅に参加中のメンバーを紹介します。 王子(女子力高めな美容系営業)• しゅうまい(22年間彼女ナシの早大生)• ヒデ(34歳のレジェンド)• JOY(見習い忍者)• ハスキー(ハスキーボイスの関西娘)• コウ(ロックミュージシャン志望)• ゆいな(ダンスインストラクター) ハイテクな国ルワンダ 新メンバーの合流とコウの復帰により、ようやくメンバー全員が揃ったラブワゴン。 新メンバーに興味津々のメンバー達。 特にJOYくんは忍者ネタで質問責めにされ、車内は盛り上がります。 そんな一行が到着したのは「カフガイ病院」という小さな病院。 診察待ちをする人々や車椅子を押す看護師の姿が映し出されます。 ラブワゴンから降りたメンバー達は、空の向こうから病院に向かって飛んでくるドローンを見つけます。 メンバーが見つめる中、ぐんぐんと近づいてくるドローン。 病院の上空まで近づいたドローンは、赤い箱を落とすと、あっという間に去っていきました。 驚くメンバーを横目に箱を回収する病院のスタッフ。 開封するとなんとそれは輸血用の血液でした。 交通インフラが整っていないルワンダでは血液の高速輸送になんと飛行機型ドローンを活用しているのです。 このシステムを導入したのはルワンダが世界初であり、既にルワンダ国内では21の病院がこのシステムを導入しています。 これまで3時間以上かかっていた輸送が現在では20分に短縮され、より多くの命を救うのに役立っているといいます。 ルワンダのハイテクで先進的な一面を目の当たりにし、メンバー達は驚きが隠せない様子でした。 王子からのプレゼント 翌朝、スタッフが男子メンバーを朝食に呼び出しますが、王子は必要ないと断ります。 昼食時も王子は1人だけ注文をせず、メンバーが食事する姿をただ見つめます。 なぜ、王子は食事をとらないのか。 そこには食事を我慢してお金を節約することで、コウへ退院祝いのサプライズをプレゼントしたいという計画がありました。 王子はメンバーには内緒でプレゼントを買いに行き、コウをホテルのプールサイドに呼び出します。 王子がプレゼントに用意したのは、ラズベリーケーキただ1つ。 退院祝いとしてケーキを紙袋から取り出し、コウに手渡します。 驚きながらも「 やったー」と声を上げ、頬を赤く染めるコウは喜びを隠せない様子。 早速その場でケーキを口にし、そして次の1口は王子へ。 王子はコウがいなくなった期間は物足りなかった。 「 昨日帰って来た時モースト(とても)嬉しかった」とコウに打ち明けます。 「 嬉しい、嬉しい」と返すコウもまんざらでもない様子。 その夜、王子は 「恋してからなんかほんとに可愛くて、好きな子と話しているのはしゃべるのは本当恥ずかしい」 とスタッフに明かします。 コウへの想いがどんどん膨れあがっていく王子でした。 ルワンダの悲しい歴史 翌日、一同が到着したのは町のはずれの一軒の教会。 戸惑いながら中に入った一同の目には、積み上げられたボロボロの衣服が飛び込みます。 この衣服はなに?と早速問いかけるヒデ。 案内人のレオンさんは、この服は教会で殺された人たちがそのとき着ていたものだと答えます。 アフリカの奇跡と呼ばれるほど急速な発展を遂げたルワンダですが、僅か25年前そこは凄惨な虐殺の現場でもありました。 19世紀に始まったベルギーによる植民地統治時代、ルワンダ国民は政策にによりツチ族とフツ族という2つの民族に分割され支配されます。 その政策のもとではツチ族にのみ主導権が与えられ、その結果フツ族はツチ族に対して憎しみを募らせていきます。 ベルギーがルワンダから撤退した後、フツ族はツチ族から政権を奪取しますが、その後フツ族系大統領が暗殺される事件が発生します。 これをツチ族による犯行と断定したフツ族は、すべてのツチ族を対象とし、国家ぐるみでツチ族の虐殺を開始しました。 この虐殺は後にルワンダ大虐殺と呼ばれ、国民の10分の1にあたる100万人が殺害され国外逃亡者は200万人、レイプ被害者は25万人にも及び、史上稀に見る大虐殺となりました。 「許す」ということ メンバー達は次に実際に虐殺から生存したロランスさんを訪問します。 ロランスさんとその子供は虐殺から生き延びましたが、夫を失った話をします。 するとそこに1人の男性が訪ねてきて、「 元気にしていたかい?」と声をかけます。 ロランスさんと親しげな様子の男性は、なんと25年前にロランスさんの夫を殺した犯人だといいます。 驚きを隠せないメンバー達。 男性は大虐殺の後8年間服役した後出所し、現在はロランスさんの近所に住んでいるといいます。 「ふつう、胸ぐらつかみたくなりませんか?」 とヒデはたまらず尋ねますが、ロランスさんは 「憎しみからは何も生まれない」 と答えます。 その男性は刑務所を出所した後、自身の罪の全てをロランスさんに告白し謝罪したといいます。 そんな男性をロランスさんは 「夫を失った悲しみから逃れるには許すしかなかった」 とメンバーに話します。 植民地政策によるひずみにより発生したこの大虐殺では、多くの加害者側の民間人がツチ族を虐殺しなければ自分が殺されてしまうという状況に追い込まれていました。 そうした背景もあり、現在では政府の後押しの中で、虐殺の被害者の多くが加害者を許し、共に協力しながら生活しているとのことでした。 その夜、戸惑いながらも、今日の出来事を話すメンバーたち。 答えのない難しい問題について、悩みながらも一生懸命考え、「 自分は絶対に許したりできない。 」など素直な気持ちをぶつけ合いました。 ルワンダの持つ凄惨な歴史について、そして「許す」ということはどういうことか、深く学ぶことができたメンバー達でした。 『あいのりアフリカンジャーニー』第12話の感想 あいのりアフリカンジャーニー第12話のネタバレはいかがだったでしょうか。 今回は王子のコウへの好意がより明確になり、そして彼らが訪れたルワンダの凄惨な歴史について深く学ぶことができた回でした。 王子のコウへの気持ちは明白ですが、進んでケーキを王子の口に運ぶシーンなどからも、コウも満更でもないのでは?と思いました。 また、ルワンダ大虐殺についてはあいのりメンバー同様、一視聴者である私にとっても驚きの内容でした。 理解することは難しいですが、こうした機会に今では考えられないような凄惨な事件があった、ということを知ることがまず大事なのでは、と感じました。 素直な気持ちで想いを話しあったメンバー達の距離感も、今回の学びと話し合いを通じて近くなった様に見受けられました。 次回、第13話のタイトルは「モテキ」となっています。 一体どのメンバーにモテキが訪れるのか非常に気になりますね。 第13話にも引き続き注目していきましょう!.

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あいのり アフリカ ネタバレ 18

出演メンバー• うーじー(28歳 :Web広報担当のハイスペック男子• 王子 27歳 :女子力高めな美容系営業• はり坊 24歳 :中華料理店勤務の中国系ハーフ• しゅうまい 22歳 :22年間彼女ナシの早稲田大学生• すぅすぅ 26歳 :津軽三味線が得意な現役看護師• ハスキー 23歳 :スポーツ用品店アルバイト• コウ 23歳 :ロックミュージシャン志望 最初に旅をする国は… アフリカンジャーニーの最初の舞台となる国は「ケニア」です。 ケニアは国土のほとんどがサバンナが占め、野生動物が多く、42の民族が住む自然と伝統豊かな国。 その反面、首都ナイロビや様々な都市では、急成長中で車の交通量も多い国です。 そんなケニアに最初に降り立ったのは、 男子メンバー4人。 まずは、 会社でWeb広報を担当する「うーじー」。 3週間の有給休暇中の参加のため、 ちゃんと信用できる人を見つけて、自分にも自信をつけて恋愛がしたいといいます。 次に、 女子力高めな美容系営業の「王子」。 年齢は記号だと語り、二十歳の時に45歳くらいの人と付き合った経験も。 3番目は、 中華料理店勤務の中国系ハーフの「はり坊」。 交通事故で入院中時に、当時付き合ってた彼女に、顔がボロボロでその顔が受け付けられないとフラれたそうです。 最後は、 22年間彼女ナシの早稲田大学生「しゅうまい」 大学入ってから4回告白したものの、全部フラれてしまったと語ります。 空港を出て少し歩くと、ピンクのラブワゴンを発見! メンバー4人が近寄ると、ドライバーのブラウンさんが笑顔で迎えてくれました。 なんとブラウンさん、15年程前の「あいのりケニア編」のドライバーだったのです。 今回もケニア編のドライバーとしてみんなの旅をお手伝いしてくれることに。 女子メンバー合流 男子メンバー4人はラブワゴンに乗りこみ、最初の女子メンバーを探しに出かけます。 そんな中、体重が98kgある早稲田大学生のしゅうまいは「意外と狭くない。 広くて安心した」と、ラブワゴンが予想より狭くなく安心した様子。 しばらく走ると、女子メンバーらしき人物を発見! 見つけた途端「絶対かわいい!俺の好きなタイプかもしれない。 」とテンションがあがるしゅうまい。 早速ラブワゴンを降り猛ダッシュする男子メンバー達。 1人目の女子メンバーは、津軽三味線が得意で 津軽弁を話す現役ナースの「すぅすぅ」。 津軽訛りで「自分に素直になって後悔のない恋愛をしにきました」と自己紹介し、ラブワゴンに乗り込みます。 すぅすぅの方言を聞き、しゅうまいは「めっちゃテンションあがります。 普通に方言女子って全員好きじゃないですか。 男って」っと興奮気味。 それからしばらく街中を走ると、2番目の女子メンバーを発見して再びワゴン内は大盛り上がり。 そこにいたのは、 スポーツ用品店でアルバイトをする関西弁の「ハスキー」。 あだ名のとおりハスキーな声が特徴で、お酒が大好き。 ハスキーは筋金入りのあいのりファンで、小学校の頃から「絶対将来、ラブワゴンに乗んねん!」と決めていたそうです。 一度は番組がなくなってしまいもう乗れないと思ってたけど、夢だったラブワゴンに乗れることに感動して、思わず涙。 車内に貼られた過去の出演カップルの写真を見て、昔めっちゃ見ていた!とさらに興奮を抑えきれません。 3人目のメンバーは、 居酒屋でバイトしながらロック歌手を目指す、とても美人な「コウ」。 初めて降り立ったアフリカでしたことない恋愛がしたいと決意を語ります。 ついに旅のメンバー全員が揃いました。 ここから7人の旅がスタートします。 しゅうまいのポリシー その日の夕食時、他のメンバーは全員ハンバーガーを頼む一方で、体重が98kgもあるしゅうまいは、ダイエットをしているわけでもないのになぜかフルーツを注文しました。 将来合唱団の指揮者を目指すしゅうまいですが、食に対して独特のポリシーを持っています。 というのも、 空腹を満たすために食べるのではなく、食べたいものがあるから食べるというのです。 そんな しゅうまいには、22年間彼女がいません。 しかも大学に入ってから4回告白したものの、すべて振られているといいます。 スタッフに答えづらければいいけど…と質問されたしゅうまいは、 「ほぼ童貞で、ピンサロに2回行ったことがある」と告白しました。 しかし、そんなしゅうまいの恋が動き出します! 運命?!しゅうまいの恋 翌日、レストランにやってきたメンバー。 その席で すぅすぅとしゅうまいの誕生日が3月5日で同じだという事が発覚します。 それに運命を感じてしまったしゅうまいはテンションが上がります。 このことをきっかけに、 22年間彼女がいなかったしゅうまいの恋が一気に走り出しました。 翌日、すぅすぅの津軽弁についてメンバーが話す中、「アレはもうめちゃくちゃよかった」とつくづく話すしゅうまい。 もうすっかりメロメロです。 勝ち戦しか挑まない男 そして翌日、ラブワゴンが向かったのはサファリパーク。 ケニアのラブワゴンは天井が開くオープンエア仕様。 高層ビルをバックにキリンやシマウマ、ライオンなどたくさんの動物にメンバーのテンションも上がり、中でも一番はしゃいでいたのはロックミュージシャンを目指すコウでした。 その後のレストランでは、うーじーの筋肉の話題へ。 うーじーはスポーツ万能で英語も堪能。 趣味のブレイクダンスで、筋トレをしなくても自然と体が細マッチョに。 Web広報担当として会社勤めをするうーじーは、3週間の有給休暇を使ってあいのりに参加しました。 イプサの化粧水を使うなど、度々垣間見えるうーじーの美意識の高さが男子部屋で話題になっていました。 そしてラブワゴンの中では、うーじーの驚きの過去が明らかになります。 なんとうーじーは 専修大学のミスターコンテストで優勝経験があり、 高校の時には俳優の三浦翔平さんと同じ時代にジュノンスーパーボーイコンテストにも出場した経験があるそうです。 そんな生粋のキラキラボーイのうーじーは、スタッフとの話の中で 「自分の勝ち戦の時は肉食になれるけど、負け戦の時は自分から一切いかない」と打ち明けます。 一度も自分から告白した事なく、もちろんフラれた事もないそうです。 「もしフラれたら一生たちなおれない」という、モテ人生まっしぐらのうーじー。 そんな彼がこのケニアで1人の女性メンバーに恋をする事になるようですが、「もう無理すぎて…日本に帰りたいな…」と人生のどん底へ…。 うーじーは誰に恋をし、なぜどん底に落ちてしまうのでしょうか。 最後に流れた映像では、どうやらこれまでのあいのりの旅と違い、過酷な旅が待っている様子です。 「あいのり:アフリカンジャーニー」1話は、ここでおしまいです。 最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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