あつ森 川の向こう。 【あつ森】川を渡る方法とたかとびぼうの入手タイミング【あつまれどうぶつの森】|ゲームエイト

【あつ森】「たかとび棒」を入手できるタイミング【ネタバレあり】

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サンキュー、マッマ 2日目で家を建てる、そして返済 地味に初日でローンの返済は終わっていたので、 2日目からテント生活とおさらば。 テントもいいけど、やっぱ 家が建つとどう森感がグッと上がりますね。 家が建つと新たな借金生活になりますが、とりあえずATMから振り込んで返済。 序盤はサクサク返済出来てラクですわー。 おい、たぬき、もっと高額でもええんやで? オカネ、タメル。 フータ、爆誕 フータがやっと島にやってきました。 にも書いたんですが、フータが来ないせいで 家の周りにムシとサカナが溢れていたのでマジで待ってたんですよ、このホーホホを。 ってことで早速寄贈しまくったんですが… まさかの 15匹寄贈したら博物館建設準備に移行して寄贈できなくなりました。 腹が立ったので建設場所周りにムシとサカナを設置。 フクロウいい加減にしてほしい。 たかとびぼう、スコップを入手 フータが来たことで たかとびぼうとスコップのレシピをゲッチュ。 これでやっと川の向こうに渡れたり、化石を掘り起こすことが出来ます。 まさか初日は川の向こうに行けないとは思ってもいなかったですが、ここからが島の開拓ですね。 旧作と比べると初日は出来ることが制限されていますが、 この制限が翌日の楽しみを増やしてくれるので最高です。 見たことある奴らと出会う 2~3日目は見たことあるやつらと結構出会えました。 旧作でも出てきたキャラが出てくるとやっぱテンション上がりますね。 ジョニーはいつも通り浜辺で寝てるし、ゆうたろうは深夜に徘徊してビビり散らかしてました。 そしてきぬよさんはいつも通り可愛い。 ジョニーが「スマホがあればノープロブレムデース!(意訳)」とか言ってましたけど、案の定ぶっ壊れててパーツを探す羽目に。 コイツはもう船の上で寝るな。 タヌキ商店、スタート そして、ついに島にもお店ができました。 やっぱ最初はこの外観の「タヌキ商店」に限りますね。 置いてあるものは少ないですが、以前よりも買えるものは増えているので利便性が向上しまくってます。 新要素として、店横に設置してある 「買い取りボックス」なるものがあるんですが、これがマジで便利。 まめつぶに話しかけるよりもソッコーで買い取ってくれるので、金策するときは超便利ですね。 買取金額がちょっと安くなっちゃうけど お金はその場で貰えず翌日に振り込みって感じなんですが、まぁそれを考えても便利。 そういえば、 昔は閉店後のドアをスコップでガンガン叩くとたぬきちが寝間着で店を開けてくれたんですが、その要素はあつ森でも排除されたっぽいです。 あの理不尽に叩き起こすのにハマった思い出。 まめつぶも叩き起こしてぇ。 その他のちょっとした出来事 日曜日にはカブリバの孫にあたるウリって子がカブを売りに来てくれました。 カブリバ死亡説とかも出てたけど、どうやら生きてるっぽくて良かったです。 あとは川を渡りやすくする橋を架けたり、 新たな住人を勧誘したので、その住人のための家の建設場所とかを決めたりしました。 いや~マジでやることが尽きない。 仮に尽きたとしても 何故かずっと島中を歩き回って虫取りとか魚釣りをしてしまう。 っっっぱこれでこそどうぶつの森ですわな!! まとめ:明日が待ち遠しい その日のどうぶつの森を結構楽しんだら 「早く明日にならんかな」って思っちゃうんですよね。 明日になれば博物館も出来るし、アレもコレも色々出来るな!って考えるだけでテンションが上がります。 仕事ばっかしてると「明日も仕事か…」って落ち込みがちですが、 あつ森のおかげで仕事も苦じゃなくなりますね。 …あ、やっぱ嘘です。 仕事中はあつ森が出来ないので苦でしかないです。 はよ仕事終わってあつ森してぇ。 そんな感じのプレイ日記Vol. 2でした。 次回のVol. 3でお会いしましょう。 そりでは。

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【あつ森】川を渡る方法とたかとびぼうの入手タイミング【あつまれどうぶつの森】|ゲームエイト

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雑草を程よく残す あつ森のグラフィックは、とび森を上回るほど緻密で美しく「雑草がかわいすぎる」と思ったのは私だけではないはず。 自宅の庭で草むしりをしながら「雑草かわいい」など、一度も思ったことはないのにあつ森の草たちはかわいい。 本物よりもかわいいって、いったい何でしょう。 季節が変われば雑草の種類が(生え?)変わり、風が吹けばちゃんとそよそよと揺れている。 そんな繊細に描かれている草たちを、全部抜いてしまうなんてもったいない。 島の生物として、景色の一部として愛でたいです。 雑草を材料にしたDIY があるのかも 道具や家具などは、何でもかんでも自分で作るわけではなく、商店で買うものもあるようですね。 DIY と購入の割合がどれくらいなのか、まだ分かりませんが、雑草が材料となる家具も結構あるのかもしれません。 想像では、紹介動画に出てきたテラリウム。 壁に掛けるスワッグ。 縄で作られたハンギングの鉢など。 花や貝殻がドアリースになったりするように、雑草の出番がいろいろあるといいな、と期待しています。 自然の音を楽しみたい 川のせせらぎ。 波の音。 滝の落ちる音。 虫の声。 地面を歩く時の「サクサク」という足音。 足音といえば、前作まで地面にマイデザインの道を敷いても、足音まで変えることはできませんでした。 あつ森では島クリエイター機能で道を敷けるようになるみたいだけど、足音もちゃんと切り替わるのかな? リゾート感たっぷりを作りたい 普段、リゾートとは縁遠い生活を送っているので、リゾートって何なのか今ひとつ分かりませんが。 無人島イコールサバイバルというよりは、リゾートという方向性で作り込んでみたいと考えています。 とび森には、元村長のカメさんが暮らす南国リゾート島がありましたね。 私にとって、あの島はベルを稼ぐために釣りや虫とりをする場所でした。 今度、自らの島はリゾートを志します。 カブの売買をがんばりたい これまた、金の話になってしまい恐縮です。 私は、前作とび森でもカブ売買愛好者でした。 成績は一喜一憂でしたが。 今作もカブ売りさんの来訪があるようですね。 楽しみです。 この子、カブリバさんのお孫さんかもしれませんね。 かわいい。 博物館にたくさん寄贈したい あつ森の博物館、何だかすごそうですね。 展示物のグラフィックが何段階もアップした上、建物も何だかクオリティアップしているみたい。 無人島に博物館とは、アンバランスな気がしますが、それでも住民の一員となったからには島の文化発展に貢献したいと思っています。 釣って掘って採りまくるぞー。 丘の向こうへ貫通するのは初めてです 衝撃的でした。 広がる美しい海。 砂浜は小さいみたいですが。 朝のウォーキングコースに合いそうですが、朝からプレイは難しいかな、実際。 秘密基地的な場所を作りたい 戸外に家具を置けるようになったあつ森。 自宅の近所以外の場所にも自由に置き去りできるのだろうか。 秘密基地に必要な物資を集めて、子供の頃には作れなかった内緒の場所を作ってみたいです。 植物園を作りたい 観葉植物などは、さらに種類が増えてるような気がします。 ヒヤシンスやアネモネなど、花の種類も増えてる。 たくさんの種類を集めて眺めることができるようなエリアを作りたいです。 お花屋さんやカフェを併設するのもいいですね。 まとめ いかがでしょうか。 やりたいことを並べてみたら、「植物や生き物などがとても気になっているんだな」と潜在的な部分が何となくわかってきました。 初めのうちに描いていたイメージが、だんだん日数や年数を重ねていくと変わってゆくことも、それはそれで楽しみですね。 あつまれどうぶつの森は、細く長く楽しんでいけるソフトなのでゆっくりと楽しみたいと思います。 このサイトは多分、攻略とか裏技の紹介はきっとできないし、優れたマイデザインをたくさん用意するようなサイトにもなれないと思います。 強いて言えば、隣の人はどんな島をつくってどんな生活をしているのかな?という感覚で「となりの晩ごはん」的な気軽さで見にきて下さればかなりうれしいです。 ちなみにまだ、島の名前も決まっていません。 あーどうしよ。

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【あつ森】フータが島にやってきて、”高飛び棒”を手にいれた。親子であつ森生活⑥|haruiblog

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たかとび棒入手タイミング(ネタバレあり) 「たかとび棒」(正しくは「たかとび棒のレシピ」)を入手できるタイミングは、博物館館長フータがあなたの島にやってきて、博物館の建築資材を調達してほしいと依頼されるシーンです。 「島の名前をつけた後から」大まかにご紹介します。 材料を集めて道具をクラフトし、魚や虫をたぬきちに渡す。 Switch本体の時間を変更する場合には翌日の朝5時以降に設定しましょう。 朝5時にゲーム内の日付が変わります。 スコップとたかとび棒のDIYレシピをフータから入手。 移住に必要なマイルは5000マイルです。 5000マイル支払い完了後、テントではなく家を建てる場合には98000ベルが必要となりますが、一括ではなくローン払いも可。 未検証ですが、先に5000マイルを支払わないとフータが来ないかもしれません。 雑草取りや魚釣り、貝殻拾い、マイデザイン作成、プロフィール更新などを行い優先的に5000マイルを貯めましょう。

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