センゴク アラジン ストーブ。 【キャンプに向いているストーブは?】2つのアラジンストーブを比較してみる

センゴクアラジンのガスストーブを買ったら製造国はMADE IN CHINA(中国)だったのを買って初めて知った

センゴク アラジン ストーブ

80余年もの間、少しずつ改良を加えながらも、基本的なモデルチェンジのない完成されたフォルムと性能。 愛され続ける永遠のスタンダード「ブルーフレームヒーター」。 熱源はおおまかに・・・ 1灯油、2ガス、3薪 に分けることができますが。 beams. jp やはりビームスといえばオレンジですよね!!! この色は外せないでしょう。 beams. jp こちらがきつね色です! なぜこちらがきつね色なのかわかりませんが・・・ 私としてはサンドカラーとかの方がしっくりきますかね。。。 アラジンカセットガスストーブの発売日は? 予約開始中です~ オレンジ 300台、きつね色 400台の数量限定。 ちなみに事前予約で完売した場合は11月の販売は無いそうです。 com ちなみにガス缶は画像のようにセットします。 伝統のブルーフレームフォルム アラジンのブルーフレームをモチーフにした可愛らしいフォルムのガスストーブです。 コンパクトなサイズは、持ち運びにも最適です。。 青い炎で柔らかな暖かさ 青い炎は充分な酸素が供給され、良い燃焼状態である証拠です。 さらに、トルネードバーナー搭載により効率良く空間をくまなく、ふんわりと暖めます。 アラジンカセットガスストーブのスペックは? 本体寸法:W32. 0cm 重量(本体):約5. 7㎏ 発熱量:2. 0kW~0. 82kW 連続燃焼時間:約1時間40分~4時間20分点火方式:圧電点火方式 着脱方法:レバー式 本家のアラジン石油ストーブよりも小ぶりで、ライバルのアルパカストーブやフジカハイペットの大きさに近いサイズですね。 発熱量や燃焼時間は石油ストーブの方が圧勝ですかね。 気軽に使えるところではカセットガスに分があります。 2019センゴク・アラジンガスストーブの購入先 楽天ブランドアベニュー、BEAMS公式、ZOZOの3つのECサイトで予約受付中です! はじめまして、ぴーぱぱです。 3人の男の子のパパやってる埼玉県在住のお小遣い制ファミリーキャンパー ときにはソロ です。 「キャンプは子供の情操教育に良い!」ってTVや雑誌などでワイワイ騒いでいたので、子供たちにも自然と触れ合うことでいろんな事を学んでもらえたらな~って気持ちで始めました。 検索窓 人気記事ランキング• 20件のビュー• 19件のビュー• 17件のビュー• 16件のビュー• 9件のビュー• 9件のビュー• 7件のビュー• 7件のビュー• 7件のビュー• 7件のビュー カテゴリー• 過去記事• メタ情報•

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おしゃれで小さな実力派!センゴクアラジンガスストーブの魅力と評価

センゴク アラジン ストーブ

ブルーフレームは石油ストーブですが、ポータブルガスストーブはカセットガスストーブなので手軽に使用ができます。 値段は税込みの3万円以上しますが、長く使うならそれ程高いとは感じません。 アラジンは安心の日本メーカーなので、購入すると長く使えるのが良い所。 アフターフォローもきっちりとされています。 今回は、センゴクアラジンのガスストーブの使い勝手や、使用している感想を詳しくブログで紹介したいと思います。 カセットボンベは、どのメーカーでも使用可能なので、我が家は値段の安い時にカセットボンベを多めに購入して使用しています。 カセットボンベを本体に入れるには、フックを引き上げてロック金具を外し、本体上部を取り外します。 本体上部を取り外して、カセットボンベのレバーを下にして装着。 センゴクアラジンのガスストーブには、ヒートパネルが付いているので、気温が下がる季節でも炎が安定して、最後までカセットボンベを使用することができます。 ダイヤルを回して点火させ、暖かさは無段階で調整できます。 連続燃焼時間は約1時間40分~4時間20分と記載されていますが、我が家は「強」で使用して、2時間使うことができました。 「強」で2時間ですから暖かさを調整して使うと、ガスボンベを長く使用することができます。 ガスストーブにはもう一つのレバーがあり、フックを引き上げると下記のようにでき、ガスストーブの本体やガラスの掃除が可能。 本体の下にはステンレス製の受け皿が付いており、本体の汚れ防止になります。 我が家は地面と接するところにスノコを敷きましたが、スノコがなくてもOK。 ただ、地面が砂利の場合は、傷防止の為にスノコを敷いた方が良いかもしれません。 本体の重量は5. 7㎏ありますが持ち手があるので、簡単に持ち運びができます。 センゴクアラジンのガスストーブには布の収納袋が付属され、本体を丸ごと入れることが可能。 収納袋は本体よりかなり大きく作られており、ガスストーブ本体を簡単に入れることができます。 暖かさ: センゴクアラジンのガスストーブの最大発熱量は 2. 0kWありますが、めちゃくちゃ暖かいとは感じません 暖かいのは上部だけで横面は暖かくないのが原因で、めちゃくちゃ暖かさを感じないのは、その影響。 ただ、春や秋のキャンプは気温が真冬ほど下がらないので、 センゴクアラジンのガスストーブで十分だと思います。 換気させる為に少しだけ幕を開けましたが、ほぼ幕を閉め切った状態で使用。 幕内は、何も暖房器具をつけない状態で15. 3度 センゴクアラジンのガスストーブを1台つけて、約1時間後には20. 4度まで幕内の温度が上がりました。 センゴクアラジンのガスストーブを幕内で使った感想は、春や秋のキャンプでは センゴクアラジンのガスストーブ1台で幕内を暖めてくれますが、やはり冬キャンプは無理。 冬キャンプは、 センゴクアラジンのガスストーブ1台だけでは幕内を暖めるのは難しく、石油ストーブとの併用がおすすめ。 石油ストーブ+ センゴクアラジンのガスストーブだと、気温が下がる冬場でも十分暖かいと思います。

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アラジン ガスストーブの口コミ情報をいろいろ探してみました!

センゴク アラジン ストーブ

Contents• 「Sengoku Aladdin(センゴクアラジン)」とは まずは「 Sengoku Aladdin(センゴクアラジン)」についてです。 アラジンストーブではなく、「Sengoku Aladdin(センゴクアラジン)」のコンパクトガスストーブであることに注目して下さい。 今回発表されたガスストーブは、ブルーフレームヒーターなどを販売している「 日本エー・アイ・シー」と、アラジンストーブの製造元である「 株式会社千石(Sengoku)」の コラボブランドなんです。 アラジンのデザイン力と、千石のガスストーブの技術が融合したわけですね! こりゃいい商品が生まれるわけですね。 ちなみに ブルーフレームヒーターはこちらです! かっちょえーーーー! ポータブルガスストーブってどんなストーブなの まず見た目は ブルーフレームを彷彿とさせるデザイン、ブルーフレームを コンパクトにしたデザインですね。 とりあえず言いたいことは、デザインが良いってことなんですよ。 こう思ったことはありませんか? アラジンのブルーフレームがもうちょっと小さかったらな〜 って。。。 今ココに実現しました! あのブルーフレームを小さくしたストーブがこのポータブルガスストーブなんです。 ポータブルガスストーブの特徴をご紹介しましょう! 石油じゃない、ガスなんだ! 何度も登場していますが、これは ガスストーブです。 石油ではありません。 石油は、• 買いに行くのが面倒• 入れるのが面倒• 単価が高い• こぼすと臭い(最悪な出来事) こんな一面がありますよね〜 でもガスストーブならどうでしょうか。 これらを 全てクリアしていると思いません? カセットボンベ式なのでガスの 取付も簡単です。 カセットガスコンロ使ったことありますよね。 あれと同じですよ! ガスボンベなんて今や100均でも売っています。 100円で買えちゃいますよ。 そしてどこでも入手可能ですよね? コンビニに売っていれば、最悪ガスボンベを忘れたとしてもどこでも買えますよね? 便利すぎる! 液体ではないので 重さもなく軽い、そして倒しても 溢れることがないので安心です。 (灯油は溢すとなかなか臭いが取れないですもんね。。。 ) まとめるとこんな感じです! これが ガスのメリットですね。 圧力感知安全装置 カセットボンベが異常に熱せられて高圧になると、自動的にガスの供給が止まり、火が消える装置です。 不完全燃焼防止装置 室内酸素濃度が低くなり、不完全燃焼をする前に、自動的にガスを遮断して消火する装置です。 転倒時消化装置 倒れたり、強い衝撃が加わった時に、自動的にガスを遮断して消火する装置です。 立消え安全装置 風などによって火が消えた場合にガスの供給を自動的に止める装置です。 十分すぎる装備! これだけあれば満足です。 他に足りないものなんてないですよ〜 魅力的なデザイン やっぱりココが一番大事ですよね? 誰もが初めはデザインでから入ると思います。 レトロなデザインで 2カラーの展開です。 どちらもいい色合いですこと! あと欠かせないのが、 ストーブの小窓! 小窓から中の炎が見えるって重要ですよね〜 こんなんずっと見てられますよ。 0kg 今までコンパクトと言われてきた石油ストーブと肩を並べるくらいコンパクトです。 ブルーヒーターは決してコンパクトとは言えないですけど、ポータブルガスストーブはコンパクトと言えるストーブです! ガスストーブにも欠点があった! ポータブルガスストーブはとてもいいストーブであることは間違いありません。 ただガスであるが故に、 デメリットもあるんです! その欠点とは 熱量です。 やはり熱量、燃焼時間ともにガスより石油ストーブの方が上回ります。 先程の他社ストーブと比較して見ましょう。 熱量 連続燃焼時間 センゴクアラジン 2. 0kw 1時間40分〜4時間20分 フジカハイペット 2. 5kw 10〜12時間 アルパカストーブ 3. 8kw 10〜13時間 ポータブルガスストーブはやはり 熱量が小さいですね! と言ってもフジカハイペットは 2. 5kwです。 5kwの差です! 0. 5kwでどのくらいの差を感じるのか、気になりますよね? フジカハイペットは 多くのキャンパーが冬のキャンプに使っています。 て言うことは 2. 5kwで満足しているわけです。 じゃ2. 0kwで冬のキャンプを乗り越えられるのか 疑問になるわけです。 そこで調べましたよ! 2. 0kwのストーブで冬キャンを過ごせるのか! Instagramを見ていたらこんな投稿を見つけました。 熱量が2. 0kwでも全然冬キャン行けそうですね! そしてそして 連続燃焼時間も短いので、石油ストーブ満タン時と比較すると、最低でもガスボンベ7本は必要になる計算です。 メリデメを理解して、自分なりの優先順位を決めて判断してみてはいかがでしょうか。 冬のキャンプを楽しむためにストーブは必須です。 楽しい冬キャンライフのために、是非じっくり悩んで下さい。

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