ポケカ 三 神 デッキ。 遊戯王 【 最速三幻神 】デッキレシピ神【ファン・テーマ】

雷タイプポケモンのデッキレシピ一覧【ポケモンカード】

ポケカ 三 神 デッキ

ムゲンゾーン環境で三神ザシアンが環境についていくにはどうすれば良いかを考え、新環境に順応したデッキを組んでみました。 逃げエネが重たいタッグチームに対して強かったりする。 ザシアンVは反動というデメリットがあるが、ミロカロスVは連続でワザが使えるので使い勝手は悪くない。 サブアタッカーとしては優秀だが、エネ加速がアルティメットレイに頼ることになるので注意。 クロバットVを2枚にしているのは、エネルギー付け替えなどを手札に残しながらドローができる方が動きやすいから。 デデンネGXは必ずキーカードを引きたい時に使いたいので1枚。 この2種類の両採用によって後攻1ターン目にオルタージェネシスGXを追加効果ありで使うことができるようにしている。 エネルギー付け替え…今の環境は、後攻1ターン目に三神がオルタージェネシスGXを追加効果ありで使えなければ勝率が格段に変わってくるので採用。 2枚は少ないかもしれないが、クロバットVとデデンネGXで無理やり引くこともでき、後半不要なカードになりがちだったのでこの枚数。 ジャイアントボム…今までの環境だと、大きなお守りや鋼鉄のフライパンが採用されていたが、どちらも最近のVMAXポケモンに対して得られる恩恵が少ないと思い、ターンが回ってきた時にザシアンVなどで倒せるように採用。 ミロカロスVが雷弱点なのでピカゼク対面で強かったりする。 エリカのおもてなし…ムゲンダイナのデッキに対してたくさんドローできて強い。 クロバットVを採用したデッキが増えてくるため、必然的にベンチに置くポケモンの数が増えるので環境的に強いかなと。 1枚目で5枚くらいドローできると、2枚目も強いと実感する。 身内間でしか対戦をしていないのでなんとも言えないが、ムゲンダイナを強く意識しているので入れてみた。 意外と盲点なカードなので使われた相手をびっくりさせることが出来る。 追記: クチートGXが注目されていますが、スタートした時に弱いのと、HP170のGXポケモンを入れるのが嫌だったので今回は不採用にしました。 デデンネGX以上の役割を担ってくれると判断できれば採用してもいいかも。 デッキの使い方 早めに、オルタージェネシスGXを使ってザシアンVやミロカロスVで相手のポケモンを倒す。 環境的な問題点 三神を2ターン目に一撃で倒してくるデッキが増えてきており、三神ザシアン側としては後攻1ターン目にはオルタージェネシスGXを追加効果ありで使わないといけない。 ザシアンVの攻撃で一撃で倒すことができないポケモンが増え、必ず2回はワザを使わないといけなくなるため、ポケモン入れ替えの枚数の確認やロングゲームになった時の戦い方を練習しておく必要がある。 まとめ 三神ザシアンはなんだかんだ言って強いデッキです。 やはり、オルタージェネシスGXはGXワザの中でも群を抜いて強力で環境から非GXのデッキがほとんどいなくなるほどでいつまでも強いんだなと実感します。 CLなどの大会はありませんが、もし大会が開催されれば三神ザシアンに勝てるかどうかが基準になると思うのでその三神ザシアンをしっかりと理解することが大事になってくるので多くの方に知っていただければと思います。 以上! ここまで読んで頂きありがとうございます。 まだまだ気を抜けない状況ではありますが、健康に気を付けてポケカライフを楽しみましょう。 それでは、さよなら〜 需要があるか分かりませんが、考察記事も書いてみました。 『ポケカ』 ムゲンゾーン発売後の環境考察|ソロ.

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【ポケカ】無敵艦隊 三神ムゲンダイナVMAX【デッキレシピ】|kidz1204|note

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ムゲンゾーン環境で三神ザシアンが環境についていくにはどうすれば良いかを考え、新環境に順応したデッキを組んでみました。 逃げエネが重たいタッグチームに対して強かったりする。 ザシアンVは反動というデメリットがあるが、ミロカロスVは連続でワザが使えるので使い勝手は悪くない。 サブアタッカーとしては優秀だが、エネ加速がアルティメットレイに頼ることになるので注意。 クロバットVを2枚にしているのは、エネルギー付け替えなどを手札に残しながらドローができる方が動きやすいから。 デデンネGXは必ずキーカードを引きたい時に使いたいので1枚。 この2種類の両採用によって後攻1ターン目にオルタージェネシスGXを追加効果ありで使うことができるようにしている。 エネルギー付け替え…今の環境は、後攻1ターン目に三神がオルタージェネシスGXを追加効果ありで使えなければ勝率が格段に変わってくるので採用。 2枚は少ないかもしれないが、クロバットVとデデンネGXで無理やり引くこともでき、後半不要なカードになりがちだったのでこの枚数。 ジャイアントボム…今までの環境だと、大きなお守りや鋼鉄のフライパンが採用されていたが、どちらも最近のVMAXポケモンに対して得られる恩恵が少ないと思い、ターンが回ってきた時にザシアンVなどで倒せるように採用。 ミロカロスVが雷弱点なのでピカゼク対面で強かったりする。 エリカのおもてなし…ムゲンダイナのデッキに対してたくさんドローできて強い。 クロバットVを採用したデッキが増えてくるため、必然的にベンチに置くポケモンの数が増えるので環境的に強いかなと。 1枚目で5枚くらいドローできると、2枚目も強いと実感する。 身内間でしか対戦をしていないのでなんとも言えないが、ムゲンダイナを強く意識しているので入れてみた。 意外と盲点なカードなので使われた相手をびっくりさせることが出来る。 追記: クチートGXが注目されていますが、スタートした時に弱いのと、HP170のGXポケモンを入れるのが嫌だったので今回は不採用にしました。 デデンネGX以上の役割を担ってくれると判断できれば採用してもいいかも。 デッキの使い方 早めに、オルタージェネシスGXを使ってザシアンVやミロカロスVで相手のポケモンを倒す。 環境的な問題点 三神を2ターン目に一撃で倒してくるデッキが増えてきており、三神ザシアン側としては後攻1ターン目にはオルタージェネシスGXを追加効果ありで使わないといけない。 ザシアンVの攻撃で一撃で倒すことができないポケモンが増え、必ず2回はワザを使わないといけなくなるため、ポケモン入れ替えの枚数の確認やロングゲームになった時の戦い方を練習しておく必要がある。 まとめ 三神ザシアンはなんだかんだ言って強いデッキです。 やはり、オルタージェネシスGXはGXワザの中でも群を抜いて強力で環境から非GXのデッキがほとんどいなくなるほどでいつまでも強いんだなと実感します。 CLなどの大会はありませんが、もし大会が開催されれば三神ザシアンに勝てるかどうかが基準になると思うのでその三神ザシアンをしっかりと理解することが大事になってくるので多くの方に知っていただければと思います。 以上! ここまで読んで頂きありがとうございます。 まだまだ気を抜けない状況ではありますが、健康に気を付けてポケカライフを楽しみましょう。 それでは、さよなら〜 需要があるか分かりませんが、考察記事も書いてみました。 『ポケカ』 ムゲンゾーン発売後の環境考察|ソロ.

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【遊戯王】「神属性」三幻神&幻獣神族サポート集

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このカードを通常召喚する場合、3体をリリースして召喚しなければならない。 そのモンスターの攻撃力を2000ダウンさせ、0になった場合そのモンスターを破壊する。 このカードを墓地へ送る。 フィールドに維持することで真価を発揮するモンスターなのでできるだけ後述する《神縛りの塚》と併用して使用したい。 攻撃表示しか存在しないリンクモンスターはリンク召喚時に大打撃を受けることになります。 つまり間接的にリンク召喚に強いというメリットがあります。 ただし、守備表示で特殊召喚したモンスターに対して何も発動しないため、守備表示であっさりと突破されてしまうこともあるため過信は禁物。 盤面をコントロールするタイプのデッキに仕上げると使いやすい1枚です。 相手フィールドのモンスターを全て破壊する。 この効果を発動するターン、このカードは攻撃宣言できない。 このカードを墓地へ送る。 自分のモンスター2体をリリースすることで相手モンスター全てを破壊するモンスター デメリット:このターンこのモンスターは攻撃宣言できない 対象耐性も持ち合わせています。 三幻神の中では最も安定した運用ができる1枚で、攻撃力4000で特殊召喚も可能である点も魅力的。 効果で相手モンスターを除去するとせっかくの攻撃力が活かせないので、除去は他のモンスターに任せた方が得策です。 高いステータスを活かして一気に勝負を決めるために採用するのがおすすめです。 このカードは特殊召喚できない。 このカードを通常召喚する場合、3体をリリースして召喚しなければならない。 このカードの攻撃力・守備力は払った数値分アップする。 そのモンスターを破壊する。 召喚時にLPが100になるようにLPを払って、払った数値だけステータスをアップするモンスター 1000LPを払うことで相手モンスター1体を破壊することもできます。 一撃必殺のステータスにすることが可能とはいえ、 特殊召喚できないデメリットが重く生半可な使い方では全く活かすことができません。 基本は後述する別形態を駆使して運用することになります。 このカードは特殊召喚できない。 このカードを通常召喚する場合、自分フィールドのモンスター3体をリリースして自分フィールドに召喚、または相手フィールドのモンスター3体をリリースして相手フィールドに召喚しなければならず、召喚したこのカードのコントロールは次のターンのエンドフェイズに元々の持ち主に戻る。 手札・デッキから「ラーの翼神竜」1体を、召喚条件を無視し、攻撃力・守備力を4000にして特殊召喚する。 モンスター3体をリリースして相手フィールドか自分フィールドに召喚できるモンスター 自身をリリースすることで手札・デッキから《ラーの翼神竜》を攻守4000で召喚条件を無視して特殊召喚することができます。 次のターンのエンドフェイズに元々の持ち主のフィールドに戻ることができますが、リンク召喚で除去されるので素直に自分のフィールドのモンスターをリリースしましょう。 もしくは《所有者の刻印》などでコントロールを元に戻せば、即座に《ラーの翼神竜》を呼び出すことも可能です。 このカードは召喚せずとも《ファントム・オブ・カオス》で効果をコピーして《ラーの翼神竜》を特殊召喚することもできるので覚えておくと便利です。 このカードを特殊召喚する。 この効果の発動に対して効果は発動できない。 フィールドのモンスター1体を選んで墓地へ送る。 このカードを墓地へ送り、自分の手札・デッキ・墓地から「ラーの翼神竜-球体形」1体を召喚条件を無視して特殊召喚する。 《ラーの翼神竜》がフィールドから墓地へ送られた場合、墓地から蘇生する(チェーンできない)モンスター 他のカード効果を受けつけない強力な耐性をもち、 1000LPを払ってモンスター1体を墓地に送ることができます。 単体では非力な《ラーの翼神竜》のサポートカードとしてほぼ必須。 リンク召喚で能動的に墓地に送ることも可能になったため、即座にこのモンスターに繋げることもできるようになりました。 除去効果は 発動制限がないため、LPの許す限り相手モンスターを墓地に送ることができます。 ステータスも4000と申し分ないためフィニッシャーとして活躍させやすいです。 ただし、現環境では悠長にしていられないことが多いので、できる限りこのモンスターで勝負を決めてしまいたいところ。 このカードは通常召喚できない。 自分フィールド上の、元々のカード名が「オシリスの天空竜」「オベリスクの巨神兵」「ラーの翼神竜」となるモンスターをそれぞれ1体ずつリリースした場合のみ特殊召喚できる。 このカードの特殊召喚は無効化されない。 このカードを特殊召喚したプレイヤーはデュエルに勝利する。 元々のカード名が《オシリスの天空竜》《オベリスクの巨神兵》《ラーの翼神竜》をリリースすることで特殊召喚し、特殊勝利できるモンスター 入手困難な上にとても出しにくい。 特殊勝利を目指すなら、《鎖龍蛇-スカルデット》を連続リンク召喚して、手札を整えて《ソウル・チャージ》で一気に神を蘇生して揃えるのが現実的でしょうか? 一度でいいから揃えてみたいですね。 破壊されたモンスターのコントローラーは1000ダメージを受ける。 デッキから神属性モンスター1体を手札に加える。 フィールドのレベル10以上のモンスターに効果破壊耐性と対象耐性を付与するカード 戦闘破壊の度に1000ダメージを与えることもできるため、ダメージ効率も良くなるのがメリット。 フィールドで破壊されると神属性1体をサーチすることができるため、サーチ手段の少ない神を揃えることが可能です。 《盆回し》で送りつけて破壊すると無駄がなくて便利です。 《真実の名》 「真実の名」は1ターンに1枚しか発動できない。 自分のデッキの一番上のカードをめくり、宣言したカードだった場合、そのカードを手札に加える。 さらに、デッキから神属性モンスター1体を手札に加えるか特殊召喚できる。 違った場合、めくったカードを墓地へ送る。 デッキトップのカード名を宣言して、宣言したカードだった場合、宣言したカードを手札に加え、デッキから神属性1体を特殊召喚orサーチできるカード 闇雲に使ってもまず成功しないため、《ゾンビキャリア》や《エッジインプ・シザー》などで仕込みを行うのが大事です。 ただし、《オシリス》と《オベリスク》は特殊召喚したターンのエンドフェイズに墓地に送られる起動効果をもっているため、安定して使うならランク10も採用しておきたいところ。

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