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あさの金町クリニック / 浅野 次義 院長 / 内科 / 東金町 / 金町駅

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午前診療の受付は 12:30まで、午後は 18:30までとなります。 お気をつけ下さい。 診察は予約をされている方が優先となりますので、予約がない場合は待ち時間が長くなります。 【新型コロナウイルス感染に関するお知らせ】 当院では新型コロナウイルス肺炎の感染拡大を防止するため、 次のいずれかに該当する方は、 必ず来院される前に下記の相談窓口または当院に電話してください。 1 風邪の症状や37. 各種治療のご相談 生活習慣病 飲酒・喫煙・食事・運動・睡眠などの生活習慣が深く関与する、糖尿病・メタボリックシンドローム・高血圧・脂質異常症などの生活習慣病についての相談を受け付けています。 当院主宰の体操教室や栄養指導と連携した治療を提案いたします。 認知症 物忘れが気になってきた方、家族が認知症なのではとお考えの方、まずは当院にご相談ください。 ED 勃起障害 バイアグラ等、薬を用いた治療などのご提案をさせて頂いております。 AGA 男性型脱毛症 プロペシア等、薬を用いた治療や、ヘアローション等を用いた治療法があります。 コラーゲン粉末の販売 医学博士が開発したドクターズ・ブランドのロングセラー・コラーゲン粉末 温かい飲み物やお味噌汁に溶して飲用のほか、お料理に加えてお使いいただけます。 またゼラチンのようにゼリーを作る事もできます。 お求めやすい価格で好評販売中.

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《口コミ3件》 あさの金町クリニック(葛飾区

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初診の予約状況 初診のご案内(再診の方は下記をご参照) 当院では感染対策を行いながら通常通り診療しています。 院内の感染予防のため「過去2週間に同僚、家族等にコロナウイルス感染症の疑いの人がいない」、かつ「発熱を含む感冒症状がない」方に限らさせていただいています。 予約は1週間先までしか受け付けておりません。 お電話での予約登録制 空き次第、順次ご案内 を再開いたしました。 患者様の状態によっては対応できない場合がございます。 以下も必ずご参照ください。 他の患者様に大変迷惑がかかってしまうため当日・直前キャンセルはお控えください。 当日・直前キャンセルされた場合、いかなる理由があれ以後の電話での予約はお断りしています。 なお、初診は予約が取りづらくなっていますが、再診は連休の前後でなければ比較的取りやすくなっていますのでご安心ください。 過去に心療内科を受診されたことのある方、転院をご希望の方は薬手帳をご用意ください。 症状や薬の内容によっては対応できない場合や紹介状をお願いすることがあります。 当院通院中の方で、受診日に体調が悪い方、感冒様症状のある方 鼻炎以外の鼻水、くしゃみ、のどの痛み 、咳のある方、国内外の感染流行地にいた、同僚がコロナだった方などは、来院される前に必ず事前に当院にお電話でご連絡ください。 また、遅刻も混雑の原因になりますのでご協力お願いいたします。 変更はできる限り2日前までにお願いいたします。 「傷病手当や休職の診断書」が必要な方は、自己判断で通院を中止したり診察を延期すると、いかなる理由であれその後の診断書が書けなくなってしまいますのでお気を付けください。 必ず自己判断では延期は行わず、事前に相談されますようよろしくお願い致します。 土曜日は9:00~13:00/15:00~18:00 2. 院内の感染予防のため「過去2週間に同僚、家族等にコロナウイルス感染症の疑いの人がいない」、かつ「発熱を含む感冒症状がない」方に限らさせていただいています。 予約は1週間先までしか受け付けておりません。 お電話での予約登録制 空き次第、順次ご案内 を再開いたしました。 患者様の状態によっては対応できない場合がございます。 以下も必ずご参照ください。 他の患者様に大変迷惑がかかってしまうため当日・直前キャンセルはお控えください。 当日・直前キャンセルされた場合、いかなる理由があれ以後の電話での予約はお断りしています。 なお、初診は予約が取りづらくなっていますが、再診は連休の前後でなければ比較的取りやすくなっていますのでご安心ください。 過去に心療内科を受診されたことのある方、転院をご希望の方は薬手帳をご用意ください。 症状や薬の内容によっては対応できない場合や紹介状をお願いすることがあります。 当院通院中の方で、受診日に体調が悪い方、感冒様症状のある方 鼻炎以外の鼻水、くしゃみ、のどの痛み 、咳のある方、国内外の感染流行地にいた、同僚がコロナだった方などは、来院される前に必ず事前に当院にお電話でご連絡ください。 また、遅刻も混雑の原因になりますのでご協力お願いいたします。 変更はできる限り2日前までにお願いいたします。 「傷病手当や休職の診断書」が必要な方は、自己判断で通院を中止したり診察を延期すると、いかなる理由であれその後の診断書が書けなくなってしまいますのでお気を付けください。 必ず自己判断では延期は行わず、事前に相談されますようよろしくお願い致します。 ご挨拶 当院はJR常磐線・東京メトロ千代田線 金町駅北口徒歩1分、京成金町駅徒歩2分の場所に立地する心療内科、精神科のメンタルクリニックです。 駅前ですので亀有駅、松戸駅、柴又駅など近隣の駅などをご利用の方もさっと立ち寄ることが可能です。 最近、楽しいと感じますか? 「休日でも仕事や人間関係などの悩み事のことばかり考えてしまう」 「ストレスで会社へ行けない、仕事に集中できなくなってきている」 「上司や同僚、友人関係、家族関係でストレスがたまっている」 一人で悩んでいませんか?相談できずに困っている方は お気軽に当院にご相談ください。 初診時は 保険診療内で心療内科、精神科ともに詳しい医師が診察します。 「からだの症状」、「こころの症状」でストレスが原因ではないかと思ったらいつでも相談が可能です。 診察では診断・治療・今後の経過について、わかりやすい説明を心がけています。 特に、休職されている、もしくはこれから休職が必要な患者様については診察の他に復職に向けて、心理士によるカウンセリングや復職支援なども行っていますのでぜひご利用ください。 スタッフ一同、当院のできることを患者様に還元できたらと考えています。 完全予約制ですのでご予約はお電話ください。 (治療を中断されて、再度治療を希望される方もいつでもご連絡ください) 院長 今井 雅広 略歴• 岐阜大学医学部卒業• 南部徳洲会病院で初期臨床研修• 静岡徳洲会病院 内科• 那覇市立病院 内科• 初石病院 精神科 主にスーパー救急病棟を担当• 柏メンタルクリニック非常勤• 八千代病院 内科、精神科 主に急性期病棟、内科病棟を担当• 2017年8月1日「金町駅前心療内科かわせみクリニック」院長 資格・所属学会• 精神保健指定医• 日本精神神経学会専門医・指導医• 日本内科学会認定内科医・総合内科専門医• 日本医師会認定産業医 お知らせ 当院への入場時間について 診療準備のため当院へは診療開始5分前からしか入ることができません エレベーターを止めています。 ご協力、よろしくお願いいたします。 復職支援をしています 当院では心理士による復職支援をしています。 院内に掲示物がありますので、ご参照の上、ご希望の方は主治医にご相談ください。 アンケートのお願い 院内にアンケートを設置しています。 今後の運営のため、気になることがありましたらご投稿お願いいたします。 10:00-13:00、15:00-20:00 金は19:00まで 土は9:00-13:00、15:00-18:00• 10:00-15:00• 休診日 当院の5つの特長• 心療内科と精神科 メンタルクリニック の症状を区別することなく受診できます 心療内科も精神科も「こころ」が原因の病気を扱うことに変わりはありません。 心療内科は主に心身症といって内科などで検査をして異常がないと言われた痛み、しびれ、耳鳴り、動悸などの体の症状を内科医が扱います。 一方、精神科は主に抑うつ、気力低下、不眠などの体以外の心の症状を精神科医が扱います。 しかし、病気によっては心の症状だけでなく体の症状も出現するためオーバーラップすることも多く、受診する患者様に混乱をきたしているのが現状です。 当院では内科診療の経験のある精神保健指定医が診察しますので区別なく受診していただけます。 通院に便利な立地と診療時間 当院は葛飾区の常磐線金町駅北口 徒歩1分、京成金町駅 徒歩2分という立地にあり、スーパーも近く、通勤通学、買い物帰りの患者様にも通院しやすい場所に立地しています。 東京メトロ千代田線・常磐線、京成金町線を利用して隣駅の亀有駅や松戸駅周辺からも電車と徒歩で10分以内です。 診療時間は仕事や家事をされている方を考慮し、土曜日、日曜日の他、平日の夕方にも診療時間を設定しています。 主治医として責任ある診療 原則、一人の医師が主治医として責任をもって診療に当たるのが当院の特徴です 病院のように数年おきに主治医が変わるということはありません。 当院通院中の方で急に具合が悪くなった等がございましたら遠慮せずに電話でご連絡ください。 お待ちいただく可能性がありますが、責任をもって診療いたします。 予約でいっぱいの場合や時間を要すると判断した場合は診療時間外 休み時間など に対応させていただくことがありますのでご了承ください。 患者様中心の医療 診察時間は限られますが、診察は患者様の時間です。 短い時間ではありますが、患者様が満足した診療を受けられるよう心がけています。 初診時には問題を整理して診断の当たりをつけ、患者様と治療方針を決定していきます。 薬は患者様の症状に対してメリット・デメリットを考慮してお勧めしますが、強制ではありませんのでご安心ください。 初診、再診ともに完全予約制 病院受診でのストレスの一つに待ち時間があると思います。 当院では患者様の待ち時間ができる限り短くなるよう初診、再診ともに完全予約制としています。 当日の予約も空いていれば対応可能ですのでお気軽にお電話ください 来院された他の患者様のプライバシーを守る点で直接の来院はご遠慮ください。 クリニック概要• 医院名: 金町駅前心療内科かわせみクリニック• 診療科目: 精神科、心療内科、内科• 住所: 東京都葛飾区東金町1丁目43-9KHBe5ビル3F 1階 服部不動産様が目印です• アクセス: JR常磐線・東京メトロ千代田線 金町駅北口徒歩1分 京成金町線 京成金町駅 徒歩2分• 電話: 03-3600-5550• 院長名:今井雅広• 土曜日は9:00~13:00/15:00~18:00 2. 日曜日は第2、4日曜日10:00~15:00 休診日:月曜日、水曜日、第1・3・5日曜日、祝日.

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あさの金町クリニック / 浅野 次義 院長 / 内科 / 東金町 / 金町駅

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私の父方は祖父も叔父も、そして父も、大半が歯医者という家系でしたので、私も「歯医者にならないければ・・・」とは思っていました。 ところが私が少年時代を過ごした昭和30年代といのは、今のように優れた治療器具が備わっている時代ではありません。 歯が悪かった私は父に治療をしてもらっていたのですが、その時代が時代ですから、歯を削るのも痛くてたまらず、その経験から「歯医者なんかになるものか」と思ってしまったのです(笑)。 一方、私の母方はというと、ほぼ全てが医者という家系でした。 歯医者を目指さないのであれば医者を目指そうとなるのが自然なことでもあり、そうした経緯で現在の道に進んだということになります。 大学を卒業後、以前から興味を持っていた神経内科を選択しました。 神経学というのはそもそもフランスで精神科から枝分かれして発症したものになります。 純粋に脳について勉強をしたいと考えていた私は、その大本であるフランスに渡って勉強に励むことになりました。 フランスから帰国後、大森赤十字病院を経て慈恵医大青戸病院に長らく勤務しました。 それまでとは一転して臨床の現場に身を置くことになったわけですが、そこで初めて実践医学の重要性とその奥深さに気づくこととなり、文字通り腕を磨く日々を過ごしました。 『あさの金町クリニック』は2000年に開院しました。 私の母校である慈恵医大には「開業医を育てる」という1つの方針があります。 つまりは、学んだものを実際に活かしていく。 私もこれまで培ってきた経験を活かしていきながら、今後も地域医療の発展に力を尽くしていきたいと考えています。 ただし、私の場合は同時に糖尿病の専門医でもありましたから、糖尿病内科と神経内科、両方を一手に引き受けることになってしまったのです。 ところで、神経内科には脳卒中を患った方々が多く見えられます。 その脳卒中に至る原因を考えますと、高血圧や高コレステロール、肥満といったような糖尿病にダイレクトに関係するものが大半なのです。 神経内科と糖尿病。 異なる2つの科が密接にリンクしていることに着目し、生活習慣病の克服こそ最大の重要事と考えるようになっていった次第です。 生活習慣病を改善するには、食事・運動・生活習慣の3つを診ていく必要があります。 このうち、食事と運動については、『あさの金町クリニック体操教室』を開催し、「からだを動かす心地よさ」を味わっていただきながら疾患の予防と改善に努めています。 また、クリニックに併設されている『浅野生活習慣病予防研究所』において、生活習慣病に関する知識を広げるべく活動しています。 小児肥満は成人してからも肥満を引きずってしまいますので、結果としてメタボにおちいりがちです。 では小児肥満を改善するにはどうすれば良いか?ということになりますと、当然のことながら子供の生活を管理するお母さんに指導しなければなりません。 しかし、小児科の先生がお母さんに対して検査や生活指導をおこなうのは容易なことではありません。 そこで現在、近隣の小児科の先生方と協力し合い、小児肥満のお子さんのいらっしゃるお母さんの生活指導を当クリニックが受け持つという体制を整えようとしています。 お母さんを指導することで子供の肥満を改善していく。 この取り組みは今後、より重要になってくると考えています。 私が開業してから13年が経つ計算になり、80歳や90歳になられた患者さんが多くなってきました。 認知症=アルツハイマーの発症例が多くみられるようになったのは偶然ではないということですね。 現在、葛飾区では認知症サポート医というシステムを構築しています。 まずはかかりつけ医の先生が認知症を早期に発見してその進行をなるべく遅らせるよう努力する。 症状が進んでいる方の場合は、私を含めた専門医がかかりつけ医の先生をサポートし、さらに深刻な場合、今度は大きな病院に患者さんをお送りしてより専門的な治療をおこなっていく。 認知症に対して包括的に診ていける体制を作っていくのがこのシステムの肝ということになります。 統計を見ますと、現在、80歳で認知症の患者さんは4人に1人。 これが85歳になると3人に1人となり、90歳になれば実に2人に1人という結果が出ています。 要するに80歳から90歳までの間に爆発的に認知症の患者さんは増えていくわけであり、少しでも症状の進行を先送りさせることによって、将来的な展望が開けてくるということになります。 先に申し上げた小児肥満もしかり、認知症もしかりで、長期的な展望にたって患者さんを診ていくといのが開業医の使命であると考えています。 地域の皆様が健康で長生きできるようにサポートしていくのが、我々医師の役割でありますが、と同時に、患者さんの心のケアをしていくことも重要な責務だと考えています。 病気はその方にとって大きな悩みであり、その悩みは心をも蝕んでいきかねません。 病気の悩みを少しでも軽くしてあげられるような診療をしていきたいと思っていますし、患者さんが安心を得られるクリニックでありたいと考えています。 6に取材したものです。 情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

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