クルド 人 警察。 警察への抗議デモは「偏見を助長した」 在日クルド人団体「苦言」の背景

クルド人への不当暴力はデマ!抗議デモはANTIFAと組んだ立憲民主の策略だった|ソクラテスのつぶやき

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毎日新聞が渋谷で行われた警察活動に関して「クルド人が警官に 首絞められケガ」と捏造していたことが分かりました。 毎日新聞「クルド人が警官に首絞められケガ」と捏造 記事本文の魚拓でタイトル修正前のものが見つからなかったため、ツイッターでの検索結果の魚拓を証拠として掲載します。 現在の毎日新聞の記事の本文とシェアカード部分は「押さえ込まれ」に修正されていますが、Yahooニュースのシェアカード部分は、6月1日の21時の時点で修正されていないのが分かります。 記事の配信は5月30日の21時12分ですが、最後に「首を絞められ」がシェアされているのが22時28分なので、22時30分までには修正されたものと思われます。 「警官に首絞められけが」 渋谷署前で200人が抗議デモ クルド人訴えに共鳴(毎日新聞) 日本の中国化。 安倍政権の副産物😨 — ZaThe2 ZaThe2 毎日新聞記者が拡散、記事本文にも訂正無し 「警官に首絞められけが」 渋谷署前で200人が抗議デモ クルド訴えに共鳴 〈…男性は毎日新聞の取材に「交通違反も何もしていないのに、外国人というだけでひどいことをされた。 また、記事本文に訂正後である旨の記載もありません。 煽動が目的であることがバレバレの毎日新聞 男性は「私は逃げても暴れてもいませんでした。 首を絞められて『息ができない』と言ったのに、友人が撮影していることに気づくまで緩めてもらえませんでした」と説明している。 「首を絞められ」というのはこの場面を指して言っています。 当該クルド人男性がデモにおいて再現している場面の写真が以下にあります。 () これは「サイドヘッドロック」と言えるようなものですが、首の逃げ道は左側に用意してあり、左手は警察官自身の右手を持っています。 「首を絞め」という表現は不適切でしょう。 かなり重要な事実だと思うのですが、この点について訂正した旨の記述が無いのは何なんでしょうか? 最初から煽動目的なので事実確認が疎かになっていたとしか思えません。 職務質問か否かが不明の記事 毎日新聞もそうですが、神奈川新聞も「職務質問」であるかどうかを書いていません。 そして、重要なことなのですが、警察側の認識がまったく書かれていません。 その理由がやっと判明しました。 道交法違反の嫌疑があった上に逃走を図った 有田芳生議員が警察に事実確認をしたところ、 パトカーを異常なスピードで追い越してウインカー無しで進路変更していたなど道交法違反の嫌疑があったために免許証の提示を求めたところ応じず逃走を図っており、免許不携帯だった旨がツイートに書かれていました。 要するに最初から警察を挑発する目的でやっていたとしか思えません。 アメリカでジョージ・フロイド容疑者が警察官に首を地面と膝で抑え込まれたために死亡した(警察官は退職)事件と同一視させて国内を混乱させようとしていたのでしょう。 以上 Nathannate.

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クルド人職務質問問題、道交法違反・免許不携帯で逃走を図っていた

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大手紙などの報道によると、この男性は、内で昼過ぎに車を運転していたところ、がを鳴らして停止を命じた。 職務質問で首を押さえつけられたことなどに抗議してデモ 車の中を調べたいと言われたが、に行きたいと拒否したところ、警察官2人が「ナメんなよ」と声を上げ、男性の首を押さえつけるなどした。 その結果、男性は、首などにケガをしたという。 同乗していた男性の友人が動画を撮影し、に投稿して物議を醸した。 男性は、警察官2人について、東京地検に刑事告訴状を提出したという。 これに対し、は、男性はを追い越した後、ウインカーを出さずに車線変更したと大手紙などの取材に説明した。 免許証提示を求めても拒否し、急発進したため追いかけて停車させ、交通量が多く危険だと判断して男性を座らせようと体を押さえたという。 については、適切だったとしている。 しかし、になって、動画を見た人たちによるへの抗議デモが、約200人が参加して行われたといい、「を差別するな」などと渋谷署前などで声を上げ、もみ合いになって逮捕者も出た。 デモには、野党のも参加していた。 こうしたことに抗議するデモも、に約人が参加して行われたといい、白人警察官による米国の黒人男性暴行死事件への抗議も同時に行われた。 報道によると、米国で暴動を主導しているとみられている極左集団「」の旗も掲げられていた。 職務質問受けた男性には、団体側「擁護する余地はない」 さらに、には、を、「が虐待されている」として、12日に2個を爆破させるなどとしたが渋谷署と東京入国管理局に届いた。 この騒ぎで、東京入管は、同日の窓口業務を中止すると発表している。 こうした動きを受けて、在日でつくる「日本クルド文化協会」は13日、上で国や警察などにあてて、に渋谷で行われたデモについて見解を発表した。 協会はまず、「デモを支持する立場ではなく、いかなる関与もしていない」と明確にしたうえで、デモの発端になった男性の行為について、こう述べた。 「日本の法律・慣習に照らし合わせて、擁護する余地はありません。 もし彼が交通規則を守り警察の要請に適切に対応していれば、警察官もあのような対応に出たのか疑問があります」 デモについては、「参加者が大多数を占めていましたが、普段の支援活動には参加されていない方々ばかり」だったとし、「今回のような正当な理由があるとは言い難いデモはかえって在日への偏見を助長したように思われます」と断じた。 そして、「在日は日本の法律・慣習を尊重いたします。 当協会はこれからもが日本社会で軋轢を起こすことがないよう指導して参ります」としている。 最後に、「残念ながら、今回の件に関して、日本のや学術機関、その他組織から、としての見解について取材がありませんでした」とも明かしていた。 「クルド人やそのコミュニティのイメージが悪くなる」 在日団体が発表した見解について、上などでは、「被害者も、抗議デモの主催者も、市民としての権利を主張し行使しているだけ」と疑問視する声も一部であった。 しかし、共感する声の方が多く、「職質を振切ればでも同じ対応を受ける」「差別云々の話じゃない」「このデモに便乗してた野党などはどうケジメを付けるのか?」などと書き込まれている。 日本クルド文化協会のス・ラク事務局長(講師)は、自ら見解を書いた理由についての取材にこう説明した。 「入国管理局にがあったというで、の名前が度々出てくるのを見て、を出さないといけないと思いました。 何かしないと、やそののが悪くなると思ったからです。 今回のデモは、協会には何の相談もなく行われており、真面目にやっている大半のにとっては迷惑なことでもあります。 いいことではなく、にならないと考えています」 (編集部 野口博之) 在日クルド人団体としての見解を発表 関連ニュース•

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クルド人男性が路上で渋谷署の警察官にボコボコにされた動画が拡散、渋谷警察署前に多くの人が集まり抗議、逮捕者も出る騒ぎに!(2020年5月30日)|BIGLOBEニュース

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人間バリケードを作る警察官たち デモ参加者の一人が、実際は侵入していないのに(映像が残っている)「建造物侵入罪」で現行犯逮捕され、その様子を近くの歩道橋から多くの一般市民が凝視。 現場は騒然たる雰囲気に包まれた。 コトの発端は5月22日。 渋谷区内で在日15年のトルコ国籍のクルド人男性チェリク・ラマザンさん(33歳)が車を運転中に職務質問を受けたのだが、 足を蹴られたり、首を抑えられるなどの威圧行為を受けたことへの抗議行動だった。 5月23日に投稿したクルド人への警察の威圧行動映像。 理由不明で威圧され怪我したことで、本人は本日警察を提訴したようだ。 事件当時、物々しい現場を周辺で撮影した人もいて、クルド人男性は頼んでその映像を入手。 クルド人男性は何度も「なんにもしていないのに!」と訴えている。 — 樫田秀樹 kashidahideki その様子を車内にいたラモさんの友人がスマホで撮影。 その映像がTwitterに投稿されると数日で視聴数が100万回を超えるのだが、それを見た一人である鈴木堅登さんはすぐに渋谷警察署にデモ申請をして、今回の抗議行動が実現した。

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