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ダイハツ ロッキーのグレード別の違いとおすすめランキング

ダイハツ ロッキー 価格

ダイハツロッキーのグレードの見所 (出典: ) ダイハツロッキーは、5ナンバーサイズの車体に3気筒の1000ccターボ付きエンジンを搭載、取り回しの良さと高出力を実現しています。 グレードによるエンジン性能や駆動方式の違いはなく、どのグレードでも1000ccのターボ付き3気筒エンジンを搭載、2輪駆動・4輪駆動共に選択可能。 主なグレードによる違いは、タイヤ径を含む一部エクステリアおよびインテリア、選択できるカラーの違いといった、外観上の違いが主となります。 また、姉妹車のライズと比べて全グレードの安全装備も充実しています。 ロッキー Rocky のグレード一覧 グレード 価格(2WD 価格(4WD) L 1,705,000円 1,944,800円 X 1,848,000円 2,086,700円 G 2,002,000円 2,224,200円 Premiun 2,200,000円 2,422,200円 グレードによる排気量やエンジンの違いはありません。 価格も170万円台から、となっており他のSUVより良心的な価格となっています。 では、それぞれのグレードを見ていきましょう。 Lの特徴。 価格は安いが安全装備がしっかり 「L」はもっとも価格の低いグレードになりますが、ただの廉価グレードではありません。 走行性能は他のグレードと比較しても見劣りすることがなく、安全装備についてもスマートアシストが搭載されている点に注目です。 姉妹車である「ライズ」の同グレードではスマートアシストは搭載されておらず、その点で安全装備に力を入れていることが分かります。 Xの特徴。 外観の質が上がる 「X」はLと比較するとアルミホイールを装備し、フロントグリルのデザインに違いがあります。 フロントグリルはピアノブラック調で濃くなりますのでより引き締まり、ボディーカラーも引き立つデザインになっています。 内装のファブリックシートにもパイピングが施され、ワンポイントといいアクセントになっています。 また、ドアグリップに塗装が施されシルバーに、ステアリングホイールも一部がシルバーに塗装されています。 Lと比べて、外観にもこだわりたい方に向いています。 Gの特徴。 タイヤが17インチに変わり、外観が一段と上がる 「G」はXと比較するとタイヤ径が17インチと大きくなり、アルミホイールのデザインもガラッと変わります。 GのアルミホイールはXと比べ、よりシャープで存在感が増したデザインとなっています。 ドアハンドルもシルバーのメッキになり、ライト類もLEDに変更。 アルミホイールも含め、全体的に高級感が増しています。 さらにGではツートーンカラーの選択も可能と選択肢も広がります。 G以上のグレードは、タイヤが圧倒的にカッコよくなります。 Premium の特徴。 内装が最上級の仕様になる 「Premium」の特徴としては、内装がPremiumのみのオリジナル品で最高品質になります。 シートはソフトレザー調シートに変わり、ステアリングホイール・シフトノブ・シフトブーツは革巻きとなり高級感が一段とアップ。 ロッキーの内装のポイントであるシルバーステッチの色にもこだわり、深みのあるシルバーにすることで上質な室内空間となっています。 主にインテリアの質感が高まり、細かい塗装、1つ1つの素材の質感が厳選されたプレミアムという名にふさわしいグレードとなっています。 なお、カラーはツートーンしか選べないので注意しましょう。 ダイハツロッキーとトヨタライズの違い ダイハツ新型ロッキーの姉妹車として、トヨタのライズというクルマがあります。 トヨタライズも車体はダイハツの開発、フロントマスクの一部のデザインが変わりますが、エンジン性能や基本内装はロッキーと同じ。 エンブレムを隠してしまえば、後ろから見ると見分けがつかない2台です。 安全装備はロッキーが充実し、価格はライズが安い 大きな違いは「安全装備」と「価格」で、ロッキーのベースグレードにはスマートアシストが搭載される一方で、ライズには搭載されていません。 その分、同じベースグレードでもロッキーの価格は1,705,000円、ライズは1,679,000円となっています。 ブランドにこだわりがなければ、どちらを買っても問題ないでしょう。 ロッキーのおすすめ人気グレードランキング それではダイハツ新型ロッキーのおすすめグレードをランキング形式で紹介します。 あらためて新型ロッキーのグレードの特徴とともにまとめました。 4位 L• 3位 X• 2位 G• 1位 Premium すべてのグレードが、買っても全く問題ないレベルですが、より自分に合ったグレード選びをしていきましょう。 購入前にチェックしてください。 4位 L(2WD:1,705,000円 4WD:1,944,800円) もっとも安い廉価グレードで人気こそありませんが、走行性能やエンジン出力は他の3種類のグレードと差はありません。 外観・内装の質感は最低ラインとなりますが、それでも問題なければ充分におすすめです。 廉価グレードは社用車などで使われることが多く、車種によっては爆発的に売れるのですが、ロッキーはSUVというジャンル故かを社用車として使うところはそれほどなく、順位としては4位となります。 他より人気はありませんが、他の3つのグレードとのエクステリアデザインの差は、あまり分かりません。 この価格帯でSUVが買えることは少なく、安さを最優先される方に向いています。 3位 X(2WD:1,848,000円 4WD:2,086,700円) Lのワンランク上の「X」は、16インチアルミホイールを装備、フロントグリルはピアノブラックとなっており見た目が向上しています。 インテリアもシートに赤いパイピングが入りおしゃれなイメージに変更。 ロッキーは内装に黒い樹脂が多く使用されていますので、こういったワンポイントは目を惹きます。 また、フロントの内側のドアグリップにも赤とシルバーの塗装が施され、ステアリングにシルバーのラインが入り高級感がアップ。 Lと比べ内装のデザインも向上しています。 このモデルからリアシートにもオーディオスピーカーが標準装備され、同乗者もより快適に過ごせるようになりました。 2位 Premium(2WD:2,200,000円 4WD:2,422,200円) Premiumはインテリアのほぼ全てが特注品で、ソフトレザー調シートに加え、ステアリングホイール・シフトノブ・シフトブーツが革巻きになります。 各所にほどこされたシルバーステッチも深みのある色を採用し、内装の高級感は最高クラス。 Premiumは装備も充実し1位でもよいですが、Gと比較して価格差が20万円あります。 また、ツートーンカラーしか選べないこともネックです。 これらデメリットを踏まえて2位としました。 Premiumは内装の高級感が主であり、走行性能は変わりありません。 Gと同様ホイールが17インチにアップし、見た目はよりSUVらしくなっています。 1位 G(2WD:2,002,000円 4WD2,224,200円 GはXと共通の部分も多いのですが、LEDヘッドランプやLEDシーケンシャルランプ、いわゆる流れるウインカーを装備しています。 さらにこのグレードからタイヤが17インチとなって、外観に迫力が出ます。 新型ロッキーの特徴は、この17インチホイールであり、SUVらしさを求める方にはG以上がおすすめです。 外観・内装も充実し、総合バランスを考慮して1位とさせていただきました。 各グレードのそれぞれの違いを改めて整理 ホイールで選ぶなら断然GとPremium ポイントとしては、GとPremiumは17インチホイールを装備しており、ここは新型ロッキー最大の特徴となっています。 しかも上記ホイールは切削光輝(切削面の金属光沢を利用し、シャープでクリアにする)を採用しており、高級感が増しています。 一方で、XとLは16インチホイール、XはアルミですがLは鉄製です。 もっとも価格が安いLはフロントマスクが他のグレードと違いますが、詳しい方がよく見ないとわからないレベルです。 インテリアの差は、グレードが上がるにしたがって豪華になり、Lは黒い樹脂・黒いシートですが、上位グレードになるにしたがって、 差し色のようなカラーが増えていきます。 どのグレードでもエンジンを含め走行性能に変わりありません。 ロッキー Rocky のグレードまとめ ダイハツ新型ロッキーのグレードについてまとめると、• グレードは4種類• エンジンや走行性能は、どのグレードでも変わりがない• おすすめは17インチホイール装備のGとPremium• 全グレード安全装備が充実し、LとXでも問題なし となります。 価格のバランスがいいGをおすすめ1位としていますが、全グレードが安全装備を備えており、どれを選んでも問題はありません。 このページを参考に、納得いくまで自分にあったグレードを見つけて下さい。 ロッキーを最大限、お得に買う方法は? ダイハツ ロッキーは多くの値引き事例が出ているのをご存じでしょうか? SUVは競争が激しく、工夫をすることでお得に購入することはできます。 その方法はカンタンで、相場と競合車を押さえるだけです。 ロッキーの購入を検討されているかたはチェックしてみて下さい。

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ダイハツ、新型コンパクトSUV「ロッキー」を発売。1リッターターボ+CVTで価格は170万5000円~(carview!)

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ダイハツロッキーのグレードの見所 (出典: ) ダイハツロッキーは、5ナンバーサイズの車体に3気筒の1000ccターボ付きエンジンを搭載、取り回しの良さと高出力を実現しています。 グレードによるエンジン性能や駆動方式の違いはなく、どのグレードでも1000ccのターボ付き3気筒エンジンを搭載、2輪駆動・4輪駆動共に選択可能。 主なグレードによる違いは、タイヤ径を含む一部エクステリアおよびインテリア、選択できるカラーの違いといった、外観上の違いが主となります。 また、姉妹車のライズと比べて全グレードの安全装備も充実しています。 ロッキー Rocky のグレード一覧 グレード 価格(2WD 価格(4WD) L 1,705,000円 1,944,800円 X 1,848,000円 2,086,700円 G 2,002,000円 2,224,200円 Premiun 2,200,000円 2,422,200円 グレードによる排気量やエンジンの違いはありません。 価格も170万円台から、となっており他のSUVより良心的な価格となっています。 では、それぞれのグレードを見ていきましょう。 Lの特徴。 価格は安いが安全装備がしっかり 「L」はもっとも価格の低いグレードになりますが、ただの廉価グレードではありません。 走行性能は他のグレードと比較しても見劣りすることがなく、安全装備についてもスマートアシストが搭載されている点に注目です。 姉妹車である「ライズ」の同グレードではスマートアシストは搭載されておらず、その点で安全装備に力を入れていることが分かります。 Xの特徴。 外観の質が上がる 「X」はLと比較するとアルミホイールを装備し、フロントグリルのデザインに違いがあります。 フロントグリルはピアノブラック調で濃くなりますのでより引き締まり、ボディーカラーも引き立つデザインになっています。 内装のファブリックシートにもパイピングが施され、ワンポイントといいアクセントになっています。 また、ドアグリップに塗装が施されシルバーに、ステアリングホイールも一部がシルバーに塗装されています。 Lと比べて、外観にもこだわりたい方に向いています。 Gの特徴。 タイヤが17インチに変わり、外観が一段と上がる 「G」はXと比較するとタイヤ径が17インチと大きくなり、アルミホイールのデザインもガラッと変わります。 GのアルミホイールはXと比べ、よりシャープで存在感が増したデザインとなっています。 ドアハンドルもシルバーのメッキになり、ライト類もLEDに変更。 アルミホイールも含め、全体的に高級感が増しています。 さらにGではツートーンカラーの選択も可能と選択肢も広がります。 G以上のグレードは、タイヤが圧倒的にカッコよくなります。 Premium の特徴。 内装が最上級の仕様になる 「Premium」の特徴としては、内装がPremiumのみのオリジナル品で最高品質になります。 シートはソフトレザー調シートに変わり、ステアリングホイール・シフトノブ・シフトブーツは革巻きとなり高級感が一段とアップ。 ロッキーの内装のポイントであるシルバーステッチの色にもこだわり、深みのあるシルバーにすることで上質な室内空間となっています。 主にインテリアの質感が高まり、細かい塗装、1つ1つの素材の質感が厳選されたプレミアムという名にふさわしいグレードとなっています。 なお、カラーはツートーンしか選べないので注意しましょう。 ダイハツロッキーとトヨタライズの違い ダイハツ新型ロッキーの姉妹車として、トヨタのライズというクルマがあります。 トヨタライズも車体はダイハツの開発、フロントマスクの一部のデザインが変わりますが、エンジン性能や基本内装はロッキーと同じ。 エンブレムを隠してしまえば、後ろから見ると見分けがつかない2台です。 安全装備はロッキーが充実し、価格はライズが安い 大きな違いは「安全装備」と「価格」で、ロッキーのベースグレードにはスマートアシストが搭載される一方で、ライズには搭載されていません。 その分、同じベースグレードでもロッキーの価格は1,705,000円、ライズは1,679,000円となっています。 ブランドにこだわりがなければ、どちらを買っても問題ないでしょう。 ロッキーのおすすめ人気グレードランキング それではダイハツ新型ロッキーのおすすめグレードをランキング形式で紹介します。 あらためて新型ロッキーのグレードの特徴とともにまとめました。 4位 L• 3位 X• 2位 G• 1位 Premium すべてのグレードが、買っても全く問題ないレベルですが、より自分に合ったグレード選びをしていきましょう。 購入前にチェックしてください。 4位 L(2WD:1,705,000円 4WD:1,944,800円) もっとも安い廉価グレードで人気こそありませんが、走行性能やエンジン出力は他の3種類のグレードと差はありません。 外観・内装の質感は最低ラインとなりますが、それでも問題なければ充分におすすめです。 廉価グレードは社用車などで使われることが多く、車種によっては爆発的に売れるのですが、ロッキーはSUVというジャンル故かを社用車として使うところはそれほどなく、順位としては4位となります。 他より人気はありませんが、他の3つのグレードとのエクステリアデザインの差は、あまり分かりません。 この価格帯でSUVが買えることは少なく、安さを最優先される方に向いています。 3位 X(2WD:1,848,000円 4WD:2,086,700円) Lのワンランク上の「X」は、16インチアルミホイールを装備、フロントグリルはピアノブラックとなっており見た目が向上しています。 インテリアもシートに赤いパイピングが入りおしゃれなイメージに変更。 ロッキーは内装に黒い樹脂が多く使用されていますので、こういったワンポイントは目を惹きます。 また、フロントの内側のドアグリップにも赤とシルバーの塗装が施され、ステアリングにシルバーのラインが入り高級感がアップ。 Lと比べ内装のデザインも向上しています。 このモデルからリアシートにもオーディオスピーカーが標準装備され、同乗者もより快適に過ごせるようになりました。 2位 Premium(2WD:2,200,000円 4WD:2,422,200円) Premiumはインテリアのほぼ全てが特注品で、ソフトレザー調シートに加え、ステアリングホイール・シフトノブ・シフトブーツが革巻きになります。 各所にほどこされたシルバーステッチも深みのある色を採用し、内装の高級感は最高クラス。 Premiumは装備も充実し1位でもよいですが、Gと比較して価格差が20万円あります。 また、ツートーンカラーしか選べないこともネックです。 これらデメリットを踏まえて2位としました。 Premiumは内装の高級感が主であり、走行性能は変わりありません。 Gと同様ホイールが17インチにアップし、見た目はよりSUVらしくなっています。 1位 G(2WD:2,002,000円 4WD2,224,200円 GはXと共通の部分も多いのですが、LEDヘッドランプやLEDシーケンシャルランプ、いわゆる流れるウインカーを装備しています。 さらにこのグレードからタイヤが17インチとなって、外観に迫力が出ます。 新型ロッキーの特徴は、この17インチホイールであり、SUVらしさを求める方にはG以上がおすすめです。 外観・内装も充実し、総合バランスを考慮して1位とさせていただきました。 各グレードのそれぞれの違いを改めて整理 ホイールで選ぶなら断然GとPremium ポイントとしては、GとPremiumは17インチホイールを装備しており、ここは新型ロッキー最大の特徴となっています。 しかも上記ホイールは切削光輝(切削面の金属光沢を利用し、シャープでクリアにする)を採用しており、高級感が増しています。 一方で、XとLは16インチホイール、XはアルミですがLは鉄製です。 もっとも価格が安いLはフロントマスクが他のグレードと違いますが、詳しい方がよく見ないとわからないレベルです。 インテリアの差は、グレードが上がるにしたがって豪華になり、Lは黒い樹脂・黒いシートですが、上位グレードになるにしたがって、 差し色のようなカラーが増えていきます。 どのグレードでもエンジンを含め走行性能に変わりありません。 ロッキー Rocky のグレードまとめ ダイハツ新型ロッキーのグレードについてまとめると、• グレードは4種類• エンジンや走行性能は、どのグレードでも変わりがない• おすすめは17インチホイール装備のGとPremium• 全グレード安全装備が充実し、LとXでも問題なし となります。 価格のバランスがいいGをおすすめ1位としていますが、全グレードが安全装備を備えており、どれを選んでも問題はありません。 このページを参考に、納得いくまで自分にあったグレードを見つけて下さい。 ロッキーを最大限、お得に買う方法は? ダイハツ ロッキーは多くの値引き事例が出ているのをご存じでしょうか? SUVは競争が激しく、工夫をすることでお得に購入することはできます。 その方法はカンタンで、相場と競合車を押さえるだけです。 ロッキーの購入を検討されているかたはチェックしてみて下さい。

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ダイハツ ロッキー 1.0 G 4WD(価格:218万円, 群馬県, 物件番号:17913510)|中古車の情報・価格【MOTA】

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ダイハツ ロッキー Premium 「新型ロッキー値引き相場と納期がわかった!すぐに商談に行く!」。 しかし、 焦りは禁物。 商談を始める前に、今乗っている車の一括査定が必須です。 自分の車の相場を把握しておかずに商談に入ると、新型ロッキーの魅力と「すぐ決めて頂ければ値引きを…」という甘い誘いに負け、下取り額に対してルーズになってしまい、 買換え全体では損をする事になります。 まずはなど、ネットで今すぐできる「一括査定サービス」を使ってみましょう。 複数社に査定してもらうと査定の差額は 【18万円】となる事もあります。 「ナビクル」なら数項目の入力が完了すると すぐに相場がわかります。 新型ロッキーを見に行って 下取り査定を受ける前に、愛車の買い取り相場を調べておくのが失敗を防ぐ大きなポイントです。 最新の価格はメーカー公式HP、またはディーラーでご確認下さい。 ダイハツ 新型ロッキーのグレード選び ロッキーのパワートレイン ロッキーのパワーユニットはガソリンエンジンで、1. 0L直3ターボの1種類となっています。 4WDは全グレードに設定があります。 トランスミッションは全てCVTとなります。 ロッキーのグレード 基本的なグレード構成はエントリーグレードの「L」、16インチアルミ、オートエアコンなどが装備される「X」、17インチアルミやLEDフォグランプが装備される「G」、最上級グレードの「Premium」となります。 ロッキーの見積もり価格 おススメグレードの「ロッキー G」 2WD に以下の装備を選択したケース• 標準的な値引き交渉で7万円と端数をカットしてもらった場合「ライズ G」(FF)の乗り出し価格は220万円となります。 (見積りは2019年11月7日時点) 新型ロッキーの実燃費(2名乗車時の目安) 1. 0 5段階評価 SUVは新車・中古車市場ともに人気があり、ロッキーの属するコンパクトSUVはライバルも少ない事、モデルライフ初期という事などから、ロッキーのリセールバリューは高いと言えます。 短期での乗り換え、長期でも5年程度の乗り換えならモデルチェンジ前で現行モデルとなり、リセールバリューを意識した購入にはおすすめと言えます。 新型ロッキーの競合はコレ! 新型ロッキーを安く購入する為には、前もって競合車種の見積もりを取っておきましょう。 競合車種とポイントは以下の通りです。 トヨタ ライズ スズキ クロスビー HYBRID MZ 全方位モニター用カメラパッケージ装着車 スピーディーブルーメタリック[スターシルバーエディション] ロッキーの直接の競合車となるのがスズキ クロスビーです。 5ナンバーハイトワゴン「ソリオ」をベースとし、ハスラーの兄貴分のようなデザインで、コンパクトボディに1. 0L直3ターボ+モーターを搭載したマイルドハイブリッド車となっています。 ボクシーなデザインテイストを採用したロッキーとは違い、丸いヘッドライトとユーモラスなデザインで人気のコンパクトSUVです。 競合車を使ってロッキーの値引き交渉を ロッキーの値引きを引き出すにあたっては、上記のスズキ クロスビー、トヨタ ライズの見積もりを事前に入手してから臨みましょう。 他社ライバル車種や同じクラスの車種の見積もりを比較する事で、購入に対する本気度も伝わり、ロッキーの値引きを引き出し易くなります。 日常の足として使いやすいクルマです。 コンパクトなのにしっかり座れる後席 1クラス上のC-HRやCX-3がクーペのようにルーフ後端を絞り込んでスタイリッシュに仕上げ、後席居住性がタイトになっている一方、ロッキーは後席の足元、頭上空間ともにゆとりがあり、コンパクトなのにゆったり座れる後席となっています。 ボクシーで頼りがいのあるエクステリアデザイン クラスが上で人気のSUV「トヨタ RAV4」と共通性を感じる逞しいエクステリアデザインは、5ナンバーサイズというボディサイズを忘れるほどに立派な印象。 同クラスでユーモラスな印象のスズキ クロスビーとは異なる方向性となっています。 新型ロッキーの欠点 ハイブリッドの設定なし スズキ ハスラーや日産 デイズなど、今では軽自動車でもマイルドハイブリッド搭載は珍しくない状況となっている中、ロッキーにはマイルドハイブリッドの設定がありません。 価格を重視した戦略とも言えますが、クロスビーは全車マイルドハイブリッドの設定となっており、低燃費性能では一歩譲る部分となっています。 ディスプレイオーディオにナビゲーションが付加できない トヨタが精力的に導入を進めているディスプレイオーディオ。 ロッキーにも設定がありますが、トヨタ車の場合はディスプレイオーディオに一般的なナビゲーション機能をオプションで付加する事が出来ますが、ロッキーには設定されていません。 ロッキーでディスプレイオーディオを選択すると、ナビゲーション機能はスマートフォンからの転送のみとなります。 ナビゲーションをよく使う人、長距離走行が多い人には現時点ではディスプレイオーディオはおすすめできません。 ロッキーの値引きとリセールバリュー込の総合評価:4. 0 5段階評価 5ナンバーサイズなのに満足感の高いSUV 国内で人気となっているSUVですが、トヨタ RAV4やマツダ CX-5など、人気モデルはどれも大型化しており、車幅が1,800㎜前後となっています。 新設された駐車場は大型化しているものの、築年数の古い施設の駐車場は柱が大きく張り出して狭い事も多く、古い一軒家が立ち並ぶ住宅街では狭い道も多いです。 そんな日本の狭い道路環境においては、ロッキーのような5ナンバーサイズのクルマは非常に実用性が高いと言えます。 「軽自動車では小さいけど、RAV4やCX-5は大きすぎる。 」日本ではそう感じるユーザーも多くいると思いますが、ロッキーはそんなかゆい所に手が届くダイハツならではのSUVとなっています。 車の買い替え前には、必ず一括査定で査定額を把握! 車の買い替えに 焦りは禁物です。 愛車の査定相場を把握せずに商談に入ると、安く提示された下取り額に対し判断が出来ず 大きな損をする事に…。 まずはなど、ネットの一括査定サービスを利用しましょう。 査定額の差は 【18万円】となる事もあります。 「ナビクル」なら数項目の入力が完了すると、上の画像のように すぐに相場がわかります。 下取り査定を受ける前に、まずは愛車の買い取り相場を調べておきましょう。 新車ではなく未使用車という選択も 新車だと「予算が厳しい…」「納期が間に合わない」。 そんな方には 未使用車や低走行車もおススメ。 ディーラーが営業ノルマの為に登録した未使用車や低走行の試乗車など、新車同様の車両が毎月たくさん出回ります。 は、 お買い得な車両をネット申込みだけで探してくれるサービスです。 「安く買いたいけど探す時間が…」という方におすすめです。

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