スペースイシュタル。 『FGO』アヴェンジャーコンプ中のマスターによる「セイバーウォーズ2ピックアップ」―復讐者との縁を信じて「スペース・イシュタル」入手に挑む!

【FGO】スペースイシュタルシステムとは?宝具3連発のやり方を解説!

スペースイシュタル

先月開催の「バトル・イン・ニューヨーク 2019」では、アーチャークラスの敵として登場した「スペース・イシュタル」。 そんな彼女のクラスが、サーヴァントとして実装された今回はアヴェンジャーに変化しています。 エクストラクラスの1つであるアヴェンジャーは、「スペース・イシュタル」を除けば『FGO』に7騎しかいないうえ、殆どが入手難易度の高い者ばかりなのですが、実は筆者、現在フルコンプ中なのです。 たぶん「またガチャで爆死した!こんなガチャ設定にした運営も、俺に微笑んでくれないガチャの女神も許さない!」という憎悪とか復讐心的な何かがアヴェンジャークラスとの縁を強固なものにしているのでしょう。 さぁ、今一度「スペース・イシュタル」のクラスを見てみましょう。 そう、アヴェンジャーです。 これだけ復讐者達と縁が強いなら「スペース・イシュタル」も簡単に召喚できるはず……先日のクラス判明時にそう直感した筆者の、 「セイバーウォーズ2ピックアップ召喚」ガチャチャレンジを今回はお届けします。 まずは持っていた呼符4枚を使って単発で挑戦! 初手をWロムルスというローマ味溢れる形で始まった今回のガチャチャレンジ。 本番は聖晶石を使って引くここから!早速11連ガチャを引いていきましょう。 「文武一道」に描かれた「アストライア」と「ジャガーマン」の縁も頼りに加えて、このまま「スペース・イシュタル」が来てほしいところ。 続く22連目、33連目です。 ですが、筆者が狙うのは「スペース・イシュタル」です。 礼装も確かに嬉しいですが、やはり欲しいのはサーヴァント。 一度課金を挟み、再びガチャに挑戦していきます。 思えば聖晶石の値段が上がってから初めての課金だ……。 というわけで、聖晶石値上げ後の記念すべき(?)初課金ガチャの結果はこうなりました。 これで彼女の宝具レベルは4です(後で調べたら「ランスロット」の宝具レベルも今回で4になっていました)。 どことなく高貴さを感じる、普段とかなり雰囲気の違うえっちゃん……これはこれで素晴らしい!思えばイベント礼装が全て出ていますね。 「プラネット・ロック」もこれで限界突破が1枚完成です。 かなり当たりと言えるこのガチャ結果に、今後の期待が高まるばかり! もう「カラミティ・ジェーン」より先に「スペース・イシュタル」が来ちゃうんじゃない?むしろ2体同時に来ちゃうんじゃない!? なんて夢を見ながら続きを回していきます。 そこから残りの55連を回したのですが……一言で言えば「爆死」ですね。 イベント礼装はチラホラ出ているものの、やはりサーヴァントは出ず。 「カラミティ・ジェーン」より先に「スペース・イシュタル」が来る?「カラミティ・ジェーン」すら来ませんよ。 さっきのテンションはどこへやら、少し落ち込んだ気持ちで「もう止めるか」or「課金して続けるか」を悩んでいたんですが、メンテナンス延長によりガチャを引いていたのが夜中だったため、そのまま寝落ちしてしまいました。 そして翌日、起動してみればお詫びとして聖晶石がプレゼントされているではありませんか!人間1回寝てしまえば気分も晴れるというもので、昨晩最後の55連も「文武一道」が同時に3枚出るとかスゲー!なんて思えるほどにまで回復。 アヴェンジャークラスとの縁を改めて信じ、もう一度課金をすることにしました! 次ページ:最後の66連に挑戦!アヴェンジャークラスとの縁を信じた結果は!? 《茶っプリン》.

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fgoについて質問です。

スペースイシュタル

概要 [ ] 「」の(本人はクラスを気取っている)。 略歴 宇宙から巨大なUFOで『バトル・イン・ニューヨーク2019』の会場に突如として現れ、ニューヨークを丸ごと乗っ取って自らのものと宣言した。 当然だが、激怒したにUFOに乗り込まれ、戦闘の末に撃退されてしまう。 期間限定イベント『セイバーウォーズ2~始まりの宇宙へ~』ではと共にキーパーソンの1人「 S スペースイシュタル」として登場。 突如としてカルデア内に現れ「いつものイシュタル」と思ってまるで警戒していない主人公をそのまま誘拐した悪の総帥アシュタレトと、そんな経緯でサーヴァントユニヴァースに連れてこられた主人公を元に戻すために一緒にユニヴァースの旅をするバウンティハンターSイシュタルの二人が登場する。 人物 それぞれの霊基は別個体だが、根源は同じなので同一人物と言えなくもない。 第一段階(召喚時)はクールなアシュタレト、第二段階(第一再臨後)はおてんばなSイシュタル、最終段階(第三再臨時)は超越したイシュタル・アシュタレトと覚えておこう。 アウトローでありながら正義のヒロイン。 悪役ムーブをしているが、やることなすこと人々の為になっている不思議な立ち位置。 「人類の脅威」を自覚しているので属性も「悪」となっているが、これは悪党・悪者という意味ではない。 汎人類史のイシュタルとほぼ同じ性格だが、遊び気分で他人を弄ぶような事はしない。 個人が行う善行を「正しいこと」と誇らしげに認め、人知れず喜び、個人が行う悪行を「酷いこと」と敵意をこめて睨み、堂々と罵る。 そして相手が悪党であるなら容赦なしで資産も生命も運命も搾り取る。 Sイシュタルはイシュタル同様、自由奔放な性格で、人間社会の残酷さ・浅はかさを見下しているが、それはそれとして、人々の生活をそれなりに考慮し、善良な人間はそれなりに気にかけて、最終的には「自分の報酬よりみんなの勝利を優先する」という、イシュタルにあるまじき方向性を持っている。 たとえばサマーレースの時のように、イシュタルの復権の為に周りを犠牲にしてを復活させようとした場合、Sイシュタルなら最後に反省してグガランナを自分の手で破壊し、そのリソースを参加者たちに分け与えるだろう。 このように基本的にはイシュタルそのものだが、最後の局面では決して人類の敵には回らない……要するに、Sイシュタルは「イシュタルとして悪い女神」なので「できるだけ真剣に、それでいて大雑把に」が女神とうまく付き合うコツである。 能力 クラスを気取っているが完全に自称であり、イシュタルよりもアグレッシブな戦いを好む。 スペース・イシュタルはイシュタルのように「常時、舟に乗っている事」はない。 スペース・イシュタルが呼び起こすものは神殿であり(アナトが建てたとされるバアル神殿)、その姿は禍々しく、攻撃的なフォルムをしていると言われている。 また、シュメル・アッカド語でエディンは草原、空野。 旧約聖書でいうところのエデンの語源とされる。 シュグラはそのエディンにある王冠。 イシュタルがエディンに入った時に与えられたもの。 クエーサーは現代の天体用語。 「準恒星状」の意味を持ち、地球から遥かに離れた宙域から強い光を放っている事から「最も明るい天体」と言われている。 『Grand Order』では「自身の宝具威力をアップ 3ターン +敵全体に強力な攻撃[Lv]+自身のExtra Attackの威力をアップ 1ターン 」という効果のArts宝具。 真名:スペース・イシュタル [ ] スペース・イシュタル。 サーヴァント・ユニヴァースからやってきた自由奔放・生きる事にパワフルな神霊サーヴァント。 何の因果かジェーンとコンビで悪党を追う、その日暮らしの賞金稼ぎ(バウンティハンター)。 その正体は、かつて原始宇宙に存在した「原始の女神」が自ら切り分けた頭脳体。 蒼輝銀河で新しい経験をする為、サーヴァントとして転生した神霊サーヴァント。 スペース・イシュタルはサーヴァント・ユニヴァースにおける「実在する女神」の最新型であり、 「地球人が見た(観測した)金星を司る女神」ではなく「金星の古代文明に発生した金星の女神」なので、地球人から見るとエイリアンそのものとも言える。 原始宇宙は蒼輝銀河(エーテル宇宙。 現在のサーヴァントユニヴァース)よりもっと前の「人間が、人間としていた宇宙」を指し、 その旧い宇宙の中でも更に昔。 地球に哺乳類が誕生する以前、宇宙の先史古代文明で信仰された女神がアシュタレトである。 この頃、人に信仰の概念はなく、女神とはすなわち「生命が生きていける宙域」を指す言葉だった。 その概念が形になったのか、そのあり方を概念にしたのかは定かではないが、原始宇宙におけるイシュタル・アシュタレトは「人の形をした銀河」となった(本来なら人の手に負えるものではなく、またサーヴァントになるものではない)。 そんな女神の霊核を偶然発見してしまったトキオミ教授は、彼女を「善の半身」として育てた。 自分の死後も信頼できる助手に娘の行く末を委ねた。 「自分には教科書通りの善を教えこむことはできても(スペース・イシュタルは賢い子なので)すぐにその偽善性を見抜き、自分がそばにいる間はともかく、いずれ善に倦んで本来の悪に転じてしまうかもしれない。 しかし根っからの善人で裏表がなく、直線距離で真相にたどり着くもののその代償として周囲に破壊と混乱をもたらすこともままあるジェーンを見て 善悪は必ずしも表裏一体とは限らないことを悟ってくれれば、少なくとも単純な悪に堕ちることはなくなるだろう」 そんなトキオミ教授の読み通り、スペース・イシュタルは悪に堕すことなく優秀なツッコミとして鍛え抜かれ、 多少キレやすくそろばん勘定にはうるさいが弱きを助け強きにかみつく猛犬バウンティハンターへと健全に(?)成長したのだった。 関連 [ ] クェーサー 「準恒星」とも言われる、数十億光年以上も遠方にある天体。 登場作品と役柄 [ ] Fateシリーズ [ ] 『セイバーウォーズ2 ~始まりの宇宙へ~』の開催に伴い期間限定サーヴァントとして実装。 一方で名前に「スペース」と付けている点は気に入っているとのこと。 Sイシュタル [ ] アシュタレト 同じく、もう一人の自分自身。 女神の善の半身。 悪の総帥として育てられながらも善を捨てきれなかった彼女にとってSイシュタルのだらしなさは耐え難いものであった。 後に融合して「イシュタル・アシュタレト」となった。 カルデアに召喚された際は霊基再臨によって彼女と入れ替わる形で変化する。 地球では、ウガリット神話における豊穣の女神であり、と集合されて信仰される。 人間のクセにサーヴァントと契約してこれを使役する、という「マスター」という存在そのものに興味津々。 「え、そっちの世界だとそういう役職があるの!? 人間なのに凄くない!?」と、人間を「弱き者」と認識した上で、それがサーヴァントと通じ合えている事を素直に感心している。 違う宇宙・違う世界の生命なので、マスターには必要以上に感情移入しないように努めているが、心のガード(恋愛フラグ)が弱いので何かの拍子で道を踏み外すのもお約束。 汎人類史のイシュタルは距離感が近いため「隣の家のお姉さん味」があるが、Sイシュタルは他人行儀な分、隣の家のお姉さん味は減っている(そのかわり「ちょっと高根の花だけど、すぐ近くにいて輝いている」感が強い)。 賞金稼ぎ仲間でパートナー。 もう一人の自分自身。 『バトル・イン・ニューヨーク2019』の時はスペースの方がアーチャーの姿だったのに対し、普通のイシュタルはの姿だった。 カルデアに来た後はなんだかんだで気になる存在。 Sイシュタルの人格によると「のマアンナスクーターが可愛い」らしい。 (一応)育ての親。 アシュタレトともども、彼女の神核を成す存在であり、自身のオリジナル。 アシュタレト [ ] キャラ被りを心配している相手。 あちらがどう思っているのかは不明。 育ての親であり、剣の師匠。 基本的に尊敬しているが、時折羽目を外した言動をしたり誕生日にオールナイトダンスしたりする件についてはいろいろ思う所がある模様。 豊穣神として彼から信仰された。 バァル ウガリット神話の嵐の神で夫。 女神としての姿を取り戻した状態での台詞なのだが、地響きなどの効果音の類ではなく 自分の口で言う。 「女神だって暴れたいっつーの!」 エクストラアタック(第三再臨)。 動きづらそうに見えるマントを脱ぎ捨てて自らの手足で相手をボコボコにしながらこの台詞を言い放つ。 元ネタは恐らくアニメ『ふたりはプリキュア』のキャッチコピー「女の子だって暴れたい!」だと思われる。 「私を悪魔と言った? ふ、うふふ、うふふふふふ! その通りよ! 原始の地獄に還りなさい! 『究極女神ビーム』!」 宝具発動(第三再臨)。 女神形態に限らず、各再臨形態で1つずつ、宝具を勝手な名前で呼ぶ適当な台詞が存在する。 人格が変わっても根っこは変わっていないという事か。 上記の「ゴゴゴ」共々、イシュタルの人格ではなく原初の女神を再現した霊衣「アシュタレト・オリジン」でも基本台詞は同じである。 イベント [ ] 「でも今の顔、ずっと忘れないわ、私。 」 「私が信じている以上に、私を信じていてくれた誰かの顔を。 女神の半身だと知った主人公が『気持ち悪い』『古臭い』『サーヴァントのフリしてる』という感想を浮かべたのでは、と尋ねたSイシュタルだったが、 主人公の返答は「? なんで?」というあっさりしたものだった。 そんな『すっごく頼りないマスター』の何気ない優しさを、イシュタルは嬉しそうに受け止めていた。 マイルーム [ ] 「率直に言って、好きよ。 あっ……って何言ってるの私ぃ!? 今の無し! 無しだからね!」 「率直に言って、好きよ。 うっ……偽りのない感想ですが、何か?」 マイルーム会話(絆Lv5・第三再臨)。 この台詞は同じ出だしで2種類あり、この直後にSイシュタルまたはアシュタレト個々の人格のどちらかによる弁明が続く。 Sイシュタルは慌てて取り消して誤魔化し、アシュタレトは明らかに狼狽しつつも冷静を装って流そうとする。 メモ [ ]• イベント専用の敵キャラだと思われたが、次節のイベントで実装されたのでプレイヤーを驚かせた。 基本的な性格はと変わらないので、『バトル・イン・ニューヨーク2019』の時点では変な気に充てられたイシュタルだと思われていた。 だが、実際には全くの別人(と言うより、オリジナルの分身の一つである別個体)であり、内面はより女神に近いものとなっている。 原典が複数あるサーヴァントは珍しくないが、流石に複数の神話が原典となっているサーヴァントは初めてである。 バレンタインイベントでは、3人の人格が同じ時間に別々の場所に来るよう招待状を送りつけてくるという死亡フラグが立ち上がり、Sイシュタルかアシュタレトのどちらかにカルデアごと吹っ飛ばされる 無限死亡ループにハマり込んでしまう。 最終的にイシュタル・アシュタレトの介入でループから抜け出すが、その間に 100万回も死亡したらしい。 マアンナ号のデザインはヒライユキオ氏が担当している。 スキル以外のパラメーターにEXランクが3つもある規格外のサーヴァント。 特に耐久EXランクは、に続いて3人目となる。 一方で幸運ランクはより落ちている。 追加されたのは戦闘ボイスうち7割程度でありマイルーム会話などは追加されていないが、元々第一~第三再臨で全てセリフが違う上にイベント用ボイスまであるところの追加なので、サーヴァント1体分のボイスとしては全サーヴァント中トップクラスの多さになっている。 彼女の実装で今までの、、に加え、、アヴェンジャー、でも『stay night』ヒロインの三すくみが完成する事になった。 脚注 [ ] 注釈 [ ].

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【FGO攻略】スペースイシュタルのスキル・宝具効果&再臨素材まとめ

スペースイシュタル

スペース・イシュタルとは、のイシュである。 : : については の記事を参照。 概要 霊基再臨により異なる三つの姿を見せてくれる。 それぞれ別人に分岐した存在だが起点は同じ。 体年齢はのため、 及び こちらののイシュより若い見た。 アシュタレト 原始のから分かたれた善の半身。 悪の秘密結社によりから奪取されとして育てられた。 根はまじめで悪党には向いていない。 頭のてが。 イシュタル 原始のから分かたれた悪の半身。 により封印を解かれとして育てられていた。 のズに通い、学年席のとして活躍。 だが10年前ののの日にを流の手の者に殺されを誓い学園生活に別れを告げる。 の助手であったとを組みンーとして生活している。 ちなみにではで成長が止まるため10年経った今もである。 イシュタル・アシュタレト イシュとュト、善と悪の精がして生まれた「」で最新の。 アシュタレト・オリジン 古きが新たな「 」として生まれ変わった際に、自らを忘れしてゆく人類への心から、旧の残留物として残った原始の。 旧内ではばリできない古いで支配されており、脅威と。 前この脅威を倒すため、、籠名将と呼ばれた、、同じの、、、、それらをめたの8人が特攻Aとして送り込まれ、倒されたものの彼らにの呪いを掛けた。 は体と善と悪の精の三つに分かれ封印された。 ステータス• 名:スペース・イシュタル• /体重:1・??kg• 出典:、、ウット、フェアなど• 地域:・• :秩序・悪 :• 5 ズ・:A 強な魅了のにより味方の士気を上げ、他の魅了効果を防ぐ。 ヴィ・:B を動かすもの。 あるいは、美を駆るもの。 自らの存在が分岐していった取得した。 自在に自らのを変化させる。 プル・: ただ一つの冠。 数多の「豊と戦の」のが一つに集まった物。 単独行動:C として生まれ、として育ち、としてしたは、と未でも現界そのものには魔を消費しない。 者: いつしかからへと貶められた怒りと苦しみ、でも言い訳できない悲しみが混じり合った心。 善の立場でありながら悪であると自称するは者としては気味。 どうみても巨大なイシュだが、においてとは「ができる」そのものをす。 そのから生したのかが呼び寄せるはの姿をした巨大なとなった。 ゲーム内性能 期間限定の5。 『ウォーズ2 ~始まりのへ~』で。 構成は Q1 A2 B2。 初となる の威との変更の二つを持つ。 関連動画 関連項目•

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