竜騎士 スキル回し。 【FF14】竜騎士 スキル回し レベル80編(漆黒)

[FF14漆黒]暗黒騎士Lv80の立ち回りやスキル回しを紹介[5.2]

竜騎士 スキル回し

(常にかかっているようなものなので) スキル回しを考慮しない場合、ランスチャージとライフサージはちょうど90秒周期で回転します。 リタニーとランスチャージを再度重ねようとすると、周期は180秒。 リタニーが回ってると同時にランスチャージも帰ってきます。 Lv80 竜騎士のスキル回し 以下に紹介するスキル回しは、エデン木人を11秒残しで攻略した際のスキル回しです。 これは好きな特に使って良い。 特に開幕は合わせるバフがないので忍者がいる場合は2回目のだまし打ちや、ギミック処理時の移動にとっておくべきスキル。 スターダイバーは微妙にモーションが長く、GCD中に2アビリティを挟み込むと地味~~~~にGCDへ影響するので必ず単体で使う。 ジャンプも早くなったとはいえ、なるべく単体で使うべきアビリティのひとつ。 録画検証の結果、リタニー&ジャンプをGCDに無理くり挟むと19フレーム分、GCDに影響しました。 ただ、以前と比べて段違いに早いので背面でジャンプをしても次に側面を取るぐらいには余裕があるので、方向指定については影響なしですね。 ランスチャージに間に合ったり、バフタイミングであれば45フレーム分のロスにも突っ込んでも有りかもしれませんが、基本的にこのムーブはないと見て良いでしょう。 蒼の竜血と紅の竜血 蒼の竜血から紅の竜血に以降するまで、最速で60秒。 GCDの関係でうまく回らず、積み重なると徐々に遅れていきがちです。 どうして遅れるのだろうか?とひたすら木人を殴り、録画検証を重ねていくと結構重要な要素が判明しました。 ゲイルとジャンプがどんどん遅れていく原因は… 「紅の竜血終了時にゲイルを打っていない」んです。 ドラゴンアイが2つ溜まった状態でゲイルを打つと紅の竜血状態になり、即座にナーストレンドが打てますよね。 これと同じで、 紅の竜血から蒼の竜血に戻った瞬間はゲイルを打った瞬間から30秒が経過しているので、ゲイルのリキャが開けているのと同じなんです。 紅の竜血になったときはゲイルとナースをほとんど同時に使いますが、蒼の竜血になった瞬間にゲイルを打つプレイヤーはあまり見たことがありません。 もしかすると、上記の赤文字部分はあまり周知されていないのかも…とか考えたり。 とはいえ、GCDの関係上即打ちできないパターンが多いので徐々にズレては行きます。 対策法考え中… 余談ですが… 1回の紅の竜血でナーストレンドはどう頑張っても2発しか打てないので、紅の竜血になった瞬間ナーストレンドを打たなくても良いんじゃないかとも思いますね。 ギミック処理を終えてアビリティがかぶるタイミングがある場合、無理やりゲイル&ナースを実行せずとも、落ち着いてGCD外を使うようにしてみるのもアリかもしれません。 竜騎士のバフが重複するタイミング やや見辛いですが、色をつけている部分が重なるバフです。 90秒時点ではランスチャージとライフサージが重なり、 ランスチャージ2回目になる180秒時点ではライフサージに加えてバトルリタニーも回ってきます。 GCDに食い込まずにアビリティを回す場合、1GCDには2つまでしかアビリティを挟めないので実際にはこの表の通りにはなりません。 しかし、この表から言えるのは 「90秒周期で強力なバフがかかる」 という、割と重要そうな情報が見えてきます。 この表通りにアビリティを使うのは不可能ですが、開幕にバフを詰め込みまくったのはなるべくこの表に近づけたかったからです。 180秒周期のリタニーには計算上全てのバフを合わせられます。 ギミック処理を優先してバフを温存した場合は、次の90秒周期を意識してみるといいのかもしれません。 考察?検証?なんか色々の間 まだまだ奥が深いスキル回しですが、上位層のスキル回しとその他大勢のスキル回しで圧倒的に違うのは「シナジーの意識差」です。 例えばPT全体にかかるテクニカルステップやエンボルテン、対象1体の被ダメージを上げるだまし討ち、占星術師のカード効果… これらをフルに活用していっせーのせでDPSを底上げしていきます。 当然、シナジー効果が濃い部分にバフを掛け合わせます。 PT構成や立ち回りは影響するものの、基本的なスキル回しは上位層とも変化はありません。 例えばフルスラストなら、装備によるダメージこそ違うもののコンボルートは同じ。 ジョブ単体で見れば、配られたカードは等しく平等です。 そこで差が出るとすると、ギミックをいなしながら確実に方向指定を決め、最大限まで無駄を省いた動きぐらいでしょう。 竜騎士の基本コンボは「フルスラスト」ルートと「桜華狂咲」ルートのふたつだけですよね。 このルート上に挟み込むアビリティが適切かどうか、だけ。 コンボをミスするのは練習量が足りないだけですので、身体で覚えるまで木人を叩き込みましょう! あとはホットバーの組み方次第でミスを減らせます。 パッチ5. 0で竜騎士がコンボをミスる原因は大きく分けて2つ。 1つは竜眼雷電によるコンボ1段目(6段目?w)スキップ。 今まで6年間、桜花ルートにはインパルスというのが指にも脳にも焼き付いているため、ついついボタンを押し間違えがちに。 、竜眼雷電を打ったあとにまたトゥルーを打ってしまうなんてことがありました。 (まぁこの当りは本当に慣れるしかないんですがw) もう1つはコンボの始動がトゥルー(竜眼雷電)になったことから、パッド時に引くトリガーを間違える問題。 移動中にスキルを出しやすいよう右手側のボタンにコンボを纏めているのがよくあるパターンだと思いますが、コンボ1段目からその先4つのコンボがあるのでどうあがいても4ボタンでは足りません。

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[FF14漆黒]暗黒騎士Lv80の立ち回りやスキル回しを紹介[5.2]

竜騎士 スキル回し

コンボの順番を間違えない• 蒼・紅の竜血管理をする• Dotを入れ続ける 切らさない• 方向指定を守る 竜騎士の特性 竜騎士は 蒼と 紅の竜血を駆使して戦います。 基本は 「蒼の竜血」を維持した状態で戦いましょう。 効果時間30秒。 このバフは必ず切らさない様注意! 「蒼の竜血」発動前 発動後 「蒼の竜血」を維持しながら戦い、「紅の竜血」状態に移行する事で強力なスキルを発動出来る様になります。 「紅の竜血」に移行する方法は、自身に 「ドラゴンアイ」を2スタックさせた状態で 「ゲイルスコグル」を発動する事。 順番に見ていきましょう! 「ミラージュダイブ」を発動する事で、 「ドラゴンアイ」を1つ獲得できます そして「ミラージュダイブ」は 「ミラージュダイブ実行可」状態でしか発動できません。 「ミラージュダイブ実行可」を付与するスキルが 「ハイジャンプ」 つまり ハイジャンプ ミラージュダイブ実行可付与) ミラージュダイブ ドラゴンアイ スタック1 ハイジャンプ ミラージュダイブ実行可付与) ミラージュダイブ ドラゴンアイ スタック2 ゲイルスコグル 紅の竜血状態 となります。 「紅の竜血」状態 スキルコンボを回しつつ、この「紅の竜血」状態に どのタイミングで入るか が重要になってきます。 基本コンボ解説 竜騎士には基本となるコンボが2ルート存在します。 1つは「トゥルースラスト」から始まり「竜牙竜爪」で終わる 通称 「花ルート」 もう1つが「トゥルースラスト」から始まり「竜尾大車輪」で終わる 通称 「フルスラルート」 この2つのコンボを 交互にずーーっと回し続けます。 なぜ交互なのか。 それには2つの理由があります。 コンボルートを交互に回すと、上記2つのスキルを再度打つまでに10GCDになり、 約24秒~25秒で再使用する事になります。 44秒 なのでこのバフとDotを更新する為に花ルートを打ちます。 では、バフ・Dotを切らさない様に「花ルート」だけを打てばいいのでは? となりますが・・・。 ロスを無くすために交互に回すわけですね。 方向指定について 竜騎士には方向指定スキルが3つあります。 shuvalog. ギミックタイミング等で方向指定が取れない場合は 「トゥルーノース」を使いましょう 「竜尾大車輪」と「竜牙竜爪」の方向指定成功時、 「トゥルースラスト」が「竜眼雷電」に置き換わります。 ただ攻撃力が上がっただけなので特に意識しなくてOKです。 竜騎士のシナジー 竜騎士にはPTメンバーまたは対象の火力を上げるスキルがあります。 「バトルリタニー」 自身のバーストタイミングに合わせて使いましょう。 shuvalog. 誰でもいいです。 火力をしっかり出している人に繋ぐのが正解なのですが、まぁ誤差レベルです。 実際のスキル回し これらを踏まえた上で、実戦でどのように回していくかを解説していきます。 基礎 ・ 基礎軸となるのは「花ルート」と「フルスラルート」 バフ、Dotを先に付与する為に「花ルート」から回しはじめ、以降は交互繰り返します。 ・ アビリティを挟む 自身が跳ねる系のスキル(ハイジャンプなど)はGCD間に1スキルだけにしましょう。 2スキル挟もうとすると跳ねる時の硬直時間でロスが出ます。 ・ 方向指定技は成功させる 次のスキルが側面か背面か把握しましょう。 「トゥルーノース」もしっかり使っていきましょう。 紅の竜血タイミング ここが火力を出せる人・出せない人の分岐点になるでしょう。 竜騎士自身のバーストタイミングは「紅の竜血」状態の時間です。 「紅の竜血」に毎回最速で入ろうとすると60秒毎に入れますが、 竜騎士には強力なバフ、 「ランスチャージ」があります。 この「ランスチャージ」のタイミングに「紅の竜血」を合わせる事によって更なる火力UPを見込めます。 「紅の竜血」タイミングに「ランスチャージ」を合わせにいくのはNGです! 「ランスチャージ」タイミングに「紅の竜血」を合わせにいく。 という考えです。 「ランスチャージ」はリキャ打ちしましょう! 「ランスチャージ」のリキャストタイムは 90秒。 「紅の竜血」は最速 60秒(開幕は30秒)。 なので! 「紅の竜血」に入るのを1度見送ります 「ミラージュダイブ」の前に「ゲイルスコグル」を打つことで「紅の竜血」を先送りにできます。 「ゲイルスコグル」のリキャストタイムが30秒なので、これで90秒となりますね。 表にするとこんな感じ。 1や2は「ドラゴンアイ」のスタック数。 0 30 60 90 120 150 180 ランスチャージ 発動 発動 発動 紅の竜血 1 発動 1 発動 1 2 発動 150秒のタイミングで「紅の竜血」を見送る事で、180秒の「ランスチャージ」に合わせることが出来ます。 理論上ではこの先もこの様に続いていきますが、実戦ではそうはいきません。 目安として、• 「ランスチャージ」のリキャストタイムが50秒 未満 「紅の竜血」を先送りにしましょう。 次で「紅の竜血」に入れば「ランスチャージ」中に「スターダイバー」と「ナーストレンド」を乗せることが出来ます。 「ランスチャージ」のリキャストタイムが50秒 以上 そのまま「紅の竜血」に入りましょう。 次も見送らずに入る事で、「ランスチャージ」中に「スターダイバー」と「ナーストレンド」を乗せることが出来ます。 終わりに 以上が竜騎士の紫色になる教科書でした! 質問等あれば しゅばっち までお願いします!.

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竜騎士レベル50までの簡単なスキル回しと、3種のジャンプアビリティの特徴

竜騎士 スキル回し

ゲイルやミラージュなどの跳ねない系同士は2つ挟める。 ・基本アビは全部リキャごとで3層のような中断があるコンテンツはタイミングを遅らせて再開した時にバーストに入るようにしたりする。 わからなければlogs上位のドラゴンサイトやリタニーを使っているタイミングを自分と比較してコピーでok。 ・コンボの最終段の方向指定を成功させないと竜眼雷電を使えないので実質方向指定のボーナスが威力80。 トゥルーノースを駆使して必ず成功させる。 ・ランスチャージはコンボの1段目の後か2段目の後でそれ以外では使わない。 ・ジャンプとゲイルはリキャが30秒と短く、ジャンプはGCD間に1つしか挟めないので1GCD遅らせるだけでも積み重なって戦闘時間に対して使った回数が少なくなることがあるので遅らせないで済むようにリキャごとを徹底する。 開幕回し カウント0に合わせてイルーシブで接敵してこの順番で叩き込んでいきます。 初回の竜牙竜爪でちょうど10~11秒くらいでシナジーが全部揃うのでここからGCD間にアビを詰め込んでいきます。 だましが15秒になったのでとりあえず全部使い切るだけでよくなりました。 紅の竜血 基本全部リキャごとに使っていればしっかり火力が出るので難しいことは何もないです。 回数を重ねて慣れてしまえばメレーで唯一GCDの短縮もないので退屈に感じるかもしれません。 紅の竜血にいつ入るかが重要でリキャごと即打ちが出来る人同士だとここでしか差が出ません。 偶数回のジャンプで紅の竜血に入れますが、ゲイルをしてからミラージュをすれば次のジャンプ後まで紅の竜血を先送りにすることが出来ます。 なぜ先送りにしてジャンプのリキャスト分 30秒 ずらすのかというと、ずらすことによってランスチャージとドラゴンサイトの効果を乗せることが出来る場合があるためです。 紅の竜血に入れる時にランスチャージorドラゴンサイトのリキャが50秒未満の時に先送りにして30秒遅らせれば紅の竜血中にスターダイバーとナースに乗せることが出来ます。 60秒未満だとめっちゃギリギリになるので非推奨。 ちゃんと回していれば勝手にシナジーに合わせるべきものは合うので自分の中でバフと紅の竜血の関係をしっかりさせていくと火力が伸びていきます。 ドラゴンサイトは誰に繋げばいいのか マジで誰でもいいです。 ピュアの方が活かしてくれそうとかまぁ確かにそうなんですが野良だと灰色perfからオレンジゴリラまで色々いるので一番稼いでる人に渡しましょう。 今のところdpsでこいつには渡しちゃいけないとかは無いです。 踊り子だって120秒周期でバーストなので選択肢に入ります。 ちなみに終わってからになってしまいますがここでlogsのURLを入れると誰が眼の効果時間中に一番ダメージを出していたか計算してくれます。 職性能で考えて一般的にはこの職に渡すのがいいとか判断するのが合理的なんですが職性能は技術の差の前には無力なので信用できる身内がいるならその人に渡しちゃいましょう。 XHB配置 竜の眼のマクロは4と8番指定するだけのマクロです。 6番指定にしておけば始まる前にptリストの順番を入れ替えなくても6でメレーに、8でキャスに渡せるのであえて4番にする必要は無いですが、4番にしておけばIDで並べ替えなくてもdpsに渡せます。 どうせ枠は余るので4と6と8の3つのマクロを置いておけばいいと書きながら思いました。 エキルレは黒かタンクで行くからいらないけど・・・.

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