ライン グループ 通話。 【通話が変わる!】LINEでグループ通話ができるようになりました。 : LINE公式ブログ

LINE通話の通信量・ギガ数は? 通信料を節約して電話する方法を大公開!|LINEモバイル【公式】選ばれる格安スマホ・SIM

ライン グループ 通話

LINEのグループ通話は無料で200人まで可能 グループ通話機能では、 LINEのグループトークまたは複数人トーク上で無料の音声・ビデオ通話ができる機能です。 参加できる人数が最大200人にも上る点が大きな特徴で、ビデオ通話の画面では自分を含めて最大4人の顔が映し出されます。 iOSおよびAndroid版LINEアプリに加えて、PC(パソコン)版LINEにも対応しているため、複数人で通話をしながら別の作業を並行することもできます。 LINEのグループや複数人トークの作り方は、下記記事を参照してください。 LINEでグループ通話をはじめる方法(通知が届く) LINEのグループトークもしくは複数人のトークルームを開き、電話ボタンをタップしてください。 次の画面で、[音声通話]または[ビデオ通話]をタップします。 そのトークルームに参加している全メンバーに対して、「グループ音声通話が開始されました。 」という通知がなされます。 この通知メッセージには既読の表示が付きません。 そのため、グループ通話が開始されたのがわかっているのに応答しない、拒否しているというようなことを招待者に知られる心配はなく、気兼ねなく通話に参加またはスルーすることができます。 通話に入りたい時には、参加の可否を確認するポップで[OK]をタップします。 LINEグループ通話中の操作方法(招待や切り方) 通話中の招待や終了方法など、LINEのグループ通話で特徴的な操作について紹介します。 通話画面の見方と基本機能 左:音声通話の画面 右:ビデオ通話の画面 音声通話の場合は、グループメンバー全員(通話への参加を呼びかけたユーザー)のアイコンが、ビデオ通話の場合はそれぞれの顔が画面上に表れます。 発言中のメンバーのアイコン上にはマークが表示されるため、誰が発言しているのかが視覚的にわかります。 また、画面下部のマイクボタンを押すとマイクオフに、右下のスピーカーボタンを押すとハンズフリーモードになります。 まだグループ通話に参加していないメンバーに個別で招待通知する方法 LINEのグループ通話画面上に未参加メンバーがいる場合、最初のグループ通話開始の通知に気が付いていない可能性もあります。 まだ通話に参加していないメンバーに対して個別に招待通知を送りたい場合、画面上部にある人型に矢印の付いたボタンをタップします。 未参加メンバーと参加中のメンバーがひと目で分かります。 未参加メンバーの名前横にある[招待]タブをタップします。 すると、そのメンバーとの1対1トークの画面に招待通知が送られます(ただし、招待した側のトーク画面には反映されず、招待された側だけがメッセージを確認できます)。 右上は招待された側のトークリスト画面ですが、グループトークとは別のところで個別に招待が送られています。 この招待に関しても、招待者のトークに既読が付くことはありません。 LINEグループ通話を終了する方法 グループ通話からは、通話画面の赤い終話ボタンを押せば離脱できます。 参加しているメンバー全員が通話を止めた時点で、グループ通話が完全に終了してグループトークにも表示が付きます。 PC版LINEでグループ通話をはじめる方法 PC(パソコン)版LINEにも、グループ通話の機能が実装されています。 グループ通話のはじめ方は簡単です。 グループ通話画面の構成や操作については、スマホ版LINEとほぼ同一です。 画面中央に、今話しているメンバーの名前が表示されます。 PC版LINEにおける通話について詳しくは、下記記事を参照してください。

次の

無料でグループ通話をする|LINEみんなの使い方ガイド

ライン グループ 通話

PC版LINEでビデオ通話・音声通話をするメリット PC版の通話機能には、スマホ版LINEと比べてどのようなメリットがあるのか、見ていきましょう。 データ使用量を気にしなくてよい PC版LINEのビデオ通話・音声通話は、電話ではなくインターネットを利用するため、24時間いつかけても通話料が発生しません。 スマホ版LINEでも、この通話料が発生しないという点は同じ。 ですが、スマホ版LINEの場合は、Wi-Fiに接続せずに長電話を重ねた場合、データ通信量が上限を超えて速度制限にかかってしまう可能性があります。 その点、PC版LINEは多くのケースでWi-FiやLANケーブルに繋いで利用するので、通話料・データ使用量ともに気にせず好きなだけ通話ができるでしょう。 appllio. com 通話をしながらパソコンを操作できる 通話中に、同時並行で他の操作がしやすいのもPC版LINEならではの特徴。 LINEのトークの送受信ができるのはもちろん、同じゲームをプレイしながら通話したり、ネットで情報を集めながら旅の計画を話し合ったりといったことも可能です。 また、後述するを使えば、リアルタイムに同じ画面を見ながらの通話が可能。 コンテンツを一緒に見ながら通話すれば、会話もより盛り上がるはずです。 PC版LINEでビデオ通話・音声通話するための準備 ここでは、PC版LINEで通話するためにやってきたい事前準備について説明します。 PC版LINEのインストール・ログイン パソコンでのLINE通話を開始するには、当然PC版LINEの導入が必須となります。 PC版LINEをインストールしていない場合は、ブラウザでにアクセスし、ダウンロードしてください。 ダウンロードが終わるとすぐにログイン画面が表示されるので、以下いずれかの方法でスマホ版LINEと同じアカウントでログインしましょう。 appllio. com スピーカー・マイク・カメラの接続を確認 PC版LINEでの通話機能を利用するには、スピーカーおよびマイク、さらにビデオ通話ではカメラが必要です。 まずは、これらの接続確認をおこないましょう。 なお、これらのデバイスがPCに内蔵されていないなら、別途ヘッドセットやマイク付きイヤホン、ウェブカメラなどを用意してください。 まず、各デバイスの接続状態を確認します。 左下のメニューボタン[ ]をクリックして[設定]を選びます。 続いて、[通話]タブをクリックしてください。 一方、「接続されていません」と表示されている場合、接続されていないか、接続が無効になっている可能性があります。 利用しているOSごとに、PC側でスピーカーやマイク、カメラの接続確認をしてください。 Windows PCでの接続確認 まずは、スピーカー・マイクの接続を確認します。 [プライバシー]タブで[マイク]を選択し、LINEアプリ横のチェックボックスを選択• [プライバシー]タブで[カメラ]を選択し、LINEアプリ横のチェックボックスを選択 PC版LINEにおけるビデオ通話・音声通話の基本の使い方 ここからは、PC版LINEにおけるビデオ通話・音声通話の基本の使い方について、手順を追って紹介します。 通話をかける(発信方法) 発信方法はかんたん。 通話したい相手やグループのトークルームを開き、画面右上の受話器アイコンをクリック。 音声通話かビデオ通話を選択してください。 「通話をしますか?」の確認メッセージが表示されるので、[確認]をクリックすると相手の呼び出しが始まります。 相手が応答すれば通話開始です。 通話に出る(応答方法) 通話の応答は、1対1の場合と複数人グループの場合で少し異なります。 1対1トーク通話 友だちから着信があると、上の画像のようにポップアップが表示され、[応答]もしくは緑の受話器のアイコンをクリックすれば通話に出られます。 ちなみに、同期しているスマホ版LINEにも同時に着信画面が表示され、先に応答したデバイスと通話が繋がります。 グループ通話 グループでのビデオ通話や音声通話がかかってきたら、グループのトーク画面に「グループビデオ通話が開始されました」とメッセージが表示されます。 ここで[参加]ボタンをタップすると、グループのビデオ通話に参加できます。 1対1の通話と異なり、グループ通話を着信してもメッセージ通知が届くだけで着信画面は起動せず、音も鳴らない仕様です。 グループビデオ通話の着信には、気づきにくいので注意してください。 なお、グループ通話の場合、参加前にカメラやマイクのオンオフ・背景パターンの選択などをおこなえます。 設定を自分好みにした後で通話に参加するといいでしょう。 好みやシーンに合わせて、以下のいずれかのアイコンをクリックしてください。 「マイクをオフ」:マイクがオフになり、自分の音声が相手に届かなくなる。 もう一度タップすると、再びオンになる• 「カメラをオフ」:カメラがオフになり、相手側に映像が届かなくなる。 もう一度タップすると、再び有効になる• 「画面をシェア」:同じ画面をリアルタイムで共有する(詳しくは)• 「サウンドをオフ」:スピーカーが消音に切り替わる。 もう一度タップすると、スピーカーから音が出るようになる• 「通話を終了」:1対1通話では即座に通話が終了。 グループ通話の場合は通話から退出する(参加者がいるかぎり通話自体は続く) 「カメラのオフ」にした上で「マイクのオフ」にすると相手側には映像・音声ともに届かなくなるので、電話の保留機能のように、一時的に映像や音声を隠したい場合に利用するといいでしょう。 音声通話からビテオ通話に切り替える 音声通話の場合は、スピーカーとマイクのミュートに加え、中央のビデオアイコンをタップすると音声通話からビデオ通話へと切り替えられます。 相手側の声が小さい・聴き取りづらいと感じた場合は、「スピーカー」の下にあるスライドバーで音の出力を調節しましょう。 また、自分の声が認識されづらい場合は、「マイク」項目下のレベルメーターを確認します。 適当に喋ってみて、レベルメーターがあまり動かないか反応していない場合はマイクの音が小さいので、PC側での設定変更が必要です。 PC版LINEでのビデオ通話・音声通話をもっと使いこなす方法 ここからは、PC版LINEにおける通話の便利機能を紹介します。 スマホ版LINEにはない、PC版LINEならではの機能もあるので活用してみてください。 LINE通話画面の画像・GIFアニメをキャプチャしてシェア キャプチャ機能を使えば、ビデオ通話中にLINEの通話画面を撮影してすぐに共有できます。 画像だけでなく、動画をGIFアニメ化して保存することもできるので、SNSへの投稿などにも活用できるでしょう。 キャプチャを撮影するには、トークルームの入力欄にあるキャプチャマークをクリック。 マウスを左クリックしたままカーソルを移動して、ビデオ通話画面を選択します。 選択した領域の色が変わるので、それでキャプチャ範囲を確認しましょう。 キャプチャ画面の右下に表示されるメニューバーからチェックマークをクリックすれば、トークの入力部分に選択したキャプチャの画像が添付されます。 GIFマークをクリックすると、選択範囲のGIFアニメ化が開始します。 最後にチェックマークをクリックし、GIFアニメが添付されます。 同じ画面をリアルタイムで共有する(画面シェア) 画面シェアは、ビデオ通話に参加している全員のLINE画面に特定ユーザーのパソコン画面を表示できる機能。 バージョン5. 0以上のWindows・Mac版LINEで利用できます。 会話では伝えにくい情報を動画や図などで共有したり、テレビ会議中に資料を共有したりといった場合に活用できるでしょう。 画面シェアの方法は簡単。 ビデオ通話中に画面下にある[画面シェア]ボタンをクリックし、共有画面を確認したら[OK]ボタンを押すだけでOK。 すぐに自分のパソコン画面が共有されます。 停止する際は、画面右下に表示される[停止]ボタンをクリックすると、再びビデオ通話の画面に戻ります。 共有された側のビデオ通話画面には、上のようにリアルタイムで任意の画面が表示されます。 PC版で共有した画面をスマホ版LINEで、またスマホ版LINEで共有した画面をPC版LINEで見ることも可能です。 appllio. 0以降では、背景エフェクト(バーチャル背景)を設定できます。 ビデオ通話中、[ビデオ設定]ボタンから[背景エフェクト]と進み、設定したい背景を選択すればOKです。 人物が動いたりすると一瞬背景が写ってしまうこともありますが、認識精度はかなり高い印象。 家が散らかっていたり、同居人が入り込んでしまったり、といった都合の悪い部分を隠すのに便利です。 フィルターを適用する [ビデオ設定]ボタンの[フィルター]を選択すると、フィルターのリストが表示されます。 用意されているフィルターは11種類とスマホ版LINEよりも少ないですが、使いやすいものが揃っています。 適用すれば、画面の雰囲気をガラッと変えることができるはずです。

次の

PC(パソコン)版LINEで音声通話・ビデオ通話する方法

ライン グループ 通話

かかってきた通話に出る 1.グループメンバーの誰かが通話を開始すると、参加者全員に通知が飛びます。 トークタブの通知• スマートフォンの通知 2.通知からトークルームを開き、[参加]をタップすると通話に参加できます。 パソコンの画面を共有する パソコン版のLINEアプリ限定で、パソコン画面が共有できる機能を提供しています。 0 バージョン以上でご利用いただけます。 1.パソコン版LINEよりグループのトーク画面を開き、ピデオ通話を開始します。 2.画面左下のマークをクリック。 3.シェアしたい画面を選択し、[シェア]をクリック。 4.自分のパソコン画面が共有されました。 画面シェアを終了する場合は、配信者の画面右下から[停止]をクリックして終了します。 【ポイント】背景を隠したい時には「背景ぼかし」機能 ビデオ通話時に背景を映したくない時は、「背景ぼかし」機能を使って人物以外の背景をぼかすことができます。 UPDATE 2020.

次の