ヘア スプレー 映画 キャスト。 ミュージカルヘアスプレーとは? 2020 東京・大阪公演チケット キャスト&スケジュール 待望の日本キャスト版上演決定!

ヘアスプレーの上映スケジュール・映画情報|映画の時間

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その最新作が『ヘアスプレー』だ。 2003年にトニー賞8部門を受賞して、今もブロードウェイでロングラン中の名作を完全映画化。 ダンスとオシャレが大好きで、人気のテレビ番組『コーニー・コリンズ・ショー』に出演するのが夢という10代の女の子トレーシーが、太めの体型にもめげず、持ち前の明るさと行動力で夢をつかむまでのシンデレラーストーリーだ。 全編を通じて繰り広げられるダンスはスケール感にあふれ、ヘアスプレーで固めたヘアスタイルやカラフルなドレスなど60年代ファッションも注目を集めている。 全米ではこの夏に公開されて、ミュージカル映画史上No. 1となるオープニング記録を打ち立てヒット中。 日本では10月20日に全国公開される。 キャストは、主役のトレーシー役に新人ニッキー・ブロンスキー、母親役に女装したジョン・トラヴォルタ、父親役がクリストファー・ウォーケンほか、ミシェル・ファイファー、クイーン・ラティファら豪華キャスト。 恋人役のリンクに、全米で大ヒットしたテレビ映画『ハイスクール・ミュージカル』でブレイクしたザック・エフロンがふんしているのも話題だ。 オフィシャルガイドでは、スタッフやキャストのインタビューなどから舞台裏に迫ると共に、60年代ファッションやダンスの講座など映画の深い楽しみ方も紹介する。 さらに劇中歌の英語カラオケをはじめ、特別映像を1時間以上収録したDVD付き。 この映画にハマったファンなら絶対にほしいガイドブックだ。 10月20日、丸の内プラゼールほか 全国松竹・東急系にてロードショー 監督:アダム・シャンクマン 出演:ジョン・トラヴォルタ/ニッキー・ブロンスキー/ミシェル・ファイファー/クリストファー・ウォーケンほか 配給:ギャガ・コミュニケーションズ TM and c MVII New Line Productions, Inc. All Rights Reserved. 『ヘアスプレー』の多彩なキャスト陣。 あなたが一番好きなのは誰ですか。 応募は1人1日1回です。 ジョン・トラヴォルタ (主人公の母親役) ニッキー・ブロンスキー (主人公役) アマンダ・バインズ (主人公の親友役) クリストファー・ウォーケン (主人公の父親役) ザック・エフロン (主人公の恋人役) イライジャ・ケリー (主人公の黒人の友人役) クイーン・ラティファ (黒人の歌姫役) ミシェル・ファイファー (主人公のライバルの母親役) ブリタニー・スノウ (主人公のライバル役) 大ヒット作『ウィキッド』の舞台裏を初公開。 『ライオンキング』『オペラ座の怪人』ほか四季ミュージカルの完全ガイドも掲載。 1575円(税込) 井上芳雄、中川晃教、森山未來、新妻聖子、大塚ちひろ、大和悠河ほか俳優30人がミュージカルの魅力を語る。 1260円(税込) 11月号 2007年10月4日発売 定価500円 (税込) 10月19日(金) 発売 価格(本体1500円+税) 訂正とお詫び 「ヘアスプレー オフィシャルガイド」105ページの「ファンが選ぶ人気ランキング」のQ10の質問がQ9と同じになっていますが、正しくは「『ヘアスプレー』の音楽に対するあなたの感想をご自由にお書きください」です。 訂正してお詫びします。 無断で行いますと、損害賠償、著作権法の罰則対象になることがあります。 Copyright C 2002-2007 Nikkei Business Publications,Inc. All Rights Reserved.

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2019-04-08• 『ヘアスプレー』Crystal Kay、三浦宏規、平間壮一らメインキャスト発表!トレイシーの母役は山口祐一郎に• 渡辺直美主演で2020年6月に上演予定のミュージカル『ヘアスプレー』より、メインキャストが発表された。 本作は、1988年に公開された同名映画をもとに2002年にブロードウェイで初演されたミュージカル。 トニー賞で12部門にノミネートされ、作品賞を含む8部門を受賞、2007年にはミュージカル版をベースに再び映画化されている。 新たに出演が決まったのは、Crystal Kay、三浦宏規、平間壮一、清水くるみ、田村芽実、上口耕平、石川禅、瀬奈じゅん、山口祐一郎の9名。 渡辺が演じるビックサイズで引っ込み思案な女の子・トレイシーの母で、2007年版の映画でジョン・トラボルタが演じたエドナ役は、山口が演じる。 物語の舞台は1960年代アメリカ・ボルティモア。 明るくパワフルなビッグサイズの女の子・トレイシーが、テレビのダンス番組出演を目指して奮闘する姿を、華やかで踊りだしたくなる数々のキラーチューンと共に描く。 今回の上演では、山田和也が演出を担当。 発表された配役と出演者のコメント詳細は、以下のとおり。 そこからこの作品が大好きになり、すでに全曲歌えます(笑)。 楽しさ溢れる楽曲と深いテーマのこの作品に、リンクとして出演できることはまた一つ、夢が叶った気持ちです。 基本楽しいミュージカルですが、その中でもテーマや愛がたくさん詰まってる作品だと思うので、皆様に劇場に来ていただいて受け止めてもらいたいです!よろしくお願いします。 その作品の日本版ミュージカルにアンバー役で出演できるなんて、まだ夢を見ているようです。 アンバーは渡辺直美さん演じるトレイシーのライバルとなる役どころですが、出演者の皆様と、最高のミュージカルをお届けできるよう、全力でがんばります。 新たな時代へ進むエネルギー全開のこの作品は、まさに新しい時代をこれから迎える今の日本にピッタリだと思います。 それがなんと!人種問題という重いテーマをポップで明るいミュージカルに仕上げた名作だったのです。 感銘!脱帽!レンタル延長の挙げ句、結局購入しちゃったのでした(笑)。 まさかその『ヘアスプレー』に出演するなんて!気合いの入り方がいつもと違っちゃうかも知れません!! 単純にとても嬉しいです。 パワフルでキュートな渡辺直美さんを中心とした共演者の皆様と共に、最高にハッピーなミュージカルをお届けしたいと思います・・・私は悪役ですが(笑)。 楽しみにしていてください。 ちょっと引っ込み思案で娘想いの素敵なトレイシーのママを演じられるように、これから1年掛けて準備をしていくつもりですので、皆様、どうぞお楽しみに! ミュージカル『ヘアスプレー』は、2020年6月に東京・豊島区立芸術文化劇場(新複合施設「Hareza(ハレザ)池袋」内にて今秋オープン)にて上演される。 チケットは、2020年春より一般発売開始予定。 【あらすじ】 1960年代アメリカ、ボルティモア州に住むトレイシー・ターンブラッド(渡辺)は、ダンスが大好きでちょっぴり(?)ビッグサイズな女の子。 そんな彼女の夢は、大人気のテレビダンス番組「コーニー・コリンズ・ショー」のダンサーになること。 超絶イケメンで番組のスターダンサー・リンク(三浦)に憧れながら、親友のペニー(清水)と一緒にTVの前でダンスの練習を続ける毎日が続いていた。 そんなある日、トレイシーの元に番組で新メンバーを募集するニュースが飛び込んでくる。 オーディションを受けたいと両親に懇願し、心配性でトレイシーと同じくビッグサイズな母のエドナ(山口)に反対を受けながらも、「夢もビッグに!」という父のウィルバー(石川)に勇気づけられ、自慢の髪型をバッチリ決めてオーディション会場へと向かう。 しかし、リンクとイイ感じで意地悪な女の子・アンバー(田村)には体型を笑われ、その母親で高慢な白人至上主義の番組プロデューサー・ヴェルマ(瀬奈)に、太っているという理由で一方的にオーディションの受験を拒否されてしまった・・・。 学校に戻ると、その髪型が校則違反だとして居残り勉強を課せられてしまうトレイシーだが、向かった先の居残り教室では、シーウィード(平間)をはじめとする黒人の生徒たちが意気揚々と踊っていた。 彼らとすぐに仲良くなりダンスの手ほどきを受けたトレイシーが、学校のダンス・パーティーで習ったばかりのステップを交えた大胆なダンスを披露すると、主催者で番組の司会者でもあるコーニー(上口)に見初められ、念願の番組ダンサーに大抜擢!夢が叶ったトレイシーは番組でも大活躍し、さらに彼女のキュートな髪型がボルティモア中を席巻。 番組スポンサーの看板商品であるヘアスプレーは飛ぶように売れ、一躍街の大人気者になっていた。 しかしデモ行進は大騒動に発展してしまい、ついには参加者全員が警察に逮捕・・・なんとか保釈されるがヴェルマの策略でトレイシー一人だけが刑務所に閉じ込められてしまう。 そこへ徐々にトレイシーへの気持ちが膨らんでいたリンクが駆けつけ彼女を助け出す。 【公式HP】 この記事の画像一覧•

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ヘアスプレー (2007年の映画)

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ヴェルマの娘、 アンバー・ヴォン・タッスル役には、コンサートや舞台・ミュージカルで活躍する、女優で歌手の 田村芽実(たむらめいみ)が演じます。 これまでに浪漫活劇「るろうに剣心」三条燕役、ミュージカル「マリーゴールド」タイトルロール(ガーベラ役)などを演じ、ステージアラウンド版ブロードウェイ・ミュージカル「ウエスト・サイド・ストーリー」Season2のヒロイン・マリア役で出演することが決定しています。 これまでに音楽劇「道」、「ファン・ホーム」、「シスター・アクト~天使にラブ・ソングを~」、「ダンス オブ ヴァンパイア」、「タイタニック」など、数多くの舞台やミュージカルに出演しています。 ミュージカル「笑う男」フェドロ役、「ダンス オブ ヴァンパイア」アブロンシウス教授役、「レベッカ」フランク・クロウリー役、「タイタニック」イスメイ役など演じ、これまでにも多数のミュージカルや舞台に出演。 妻エドナ役の山口祐一郎とは共演機会が多い中、今回は初めての夫婦関係となります。 「ブラック・デー」やビッグサイズのトレイシーを露骨に差別し、番組から排除しようとする ヴェルマ・ヴォン・タッスル役には、元宝塚歌劇団月組トップスターの 瀬奈じゅん(せなじゅん)が演じます。 宝塚退団後も数々の舞台やミュージカルに出演し、「ラ・マンチャの男」ではアルドンザ役。 「サムシング・ロッテン」、「シティ・オブ・エンジェルズ」「ファン・ホーム」にも出演しています。 これまでに「レ・ミゼラブル」ジャン・バルジャン、「エリザベート」トート、「モーツァルト!」コロレド大司教、「ダンス オブ ヴァンパイア」クロロック伯爵、「レディ・ベス」ロジャー・アスカム、「王家の紋章」イムホテップなどを演じ、数多くの東宝・帝劇の大型ミュージカルの主要役として出演。 今回は、自身初となる女性・母親役を演じます。

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