織田 モラハラ。 モラハラ訴えた織田信成 調査では劣勢も…勝訴のポイント2つ

モラハラ提訴した織田信成氏が「悪者」になる謎 メディアの報道ぶりに「女帝」への忖度は働いていないか?(1/3)

織田 モラハラ

スポーツ 2019. 30 羊の管理人 【織田信成】モラハラ・嫌がらせで監督辞任はかわいそう!関大コーチ後任は72歳の母親!? 2019年9月29日にフィギュアスケートの織田信成(織田くん)さんが自身のブログで『関西大学アイススケート部監督の辞任理由』について、『嫌がらせ』や『モラルハラスメント(モラハラ)』を受けていたことが原因だと公表したことが話題になっています。 当初、大学側の公表では『織田信成さんの多忙が原因』と公表していましたが、これは大学側がモラハラや嫌がらせの事実を隠蔽しようとしたのではかと思わざるを得ません。 今回は、織田信成さんが関西大学で受けたとする嫌がらせとモラハラとそれを隠蔽しようとした関西大学に対する反応についてご紹介していきます。 【織田信成】モラハラ・嫌がらせで監督辞任はかわいそう! 織田信成さんが関西大学の監督を引き受けたのは、2018-2019年シーズンからです。 もともと関西大学出身の織田さんは、自身のスケートでの活躍を関西大学のおかげと感じており、 遠征費などの移動費だけ受け取り、指導料は一切もらわずにコーチをしていたそうです。 実質的にはボランティアのようなものです。 それでけ母校へ恩返ししたい気持ちが強かったのでしょう。 しかし、1年間の指導を終えて、2年目に入る直前に『体調』を崩します。 そして、その理由は多忙によるものと考えられていましたが、実は 関西大学での嫌がらせやモラルハラスメントを受けていて精神的に追い詰められたことが原因だったそうなのです。 その後、 3ヶ月間も精神的なことを理由にアイスリンクに訪れることができなくなり、『指導を受けること待っている生徒もいるので、嫌がらせやモラハラの原因を調査して下さい』と弁護士同席のもと大学側に要求したそうですが、大学側はいっさい対応しなかったとのこと。 結果的に、監督を遂行することが難しいと判断し、2019年9月に辞任を大学に伝えました。 ところが、大学側は『辞任理由』はあくまでも織田信成さんの多忙が原因と発表し、あたかも織田さんが監督業を投げ出したとする発表をしたのです。 この大学の対応に、織田信成さんも納得がいかず、今回自身のブログで『日本語』と『英語』の2ヶ国語で『監督辞任』の真実を語るに至ったそうです。 応援して下さるスケートファンの皆様、 スケート関係者の皆様へ 本当は楽しい事を書くこの場で、またこの時期にこのようなご報告をしなければならない事をどうかお許し下さい。 関西大学アイススケート部監督辞任について、一部事実とは異なる報道がありましたので、自分の口から説明させて下さい。 多忙を理由に監督を辞任したわけではなく、また関西大学との話し合いの場で「多忙で監督として十分な時間が取れない」とは一言も話していません。 辞めた本当の理由は、 リンク内で私に対して嫌がらせやモラハラ行為があり、その影響で今年春頃から体調を崩すようになり、辞任するまでの 3 ヶ月間リンクに行く事が出来なくなった事とそれに対する関西大学の対応が誠意あるものに思えなかったからです。 今回の件で、 7 月に弁護士の方もふまえて関西大学と話し合いを行いました。 関西大学が調べて報告をあげるという事で結論に至り、そこから 2 ヶ月待ちましたが、誰がどのように調べているのかわからず、また結果報告もありませんでした。 報告を待っている間も指導を待っている生徒がいるので、なんとかリンクに戻れる環境にしてくれないかお願いしましたが、実施されないまま、このままでは何も変わらないだろうと半ば諦めた気持ちで、監督の職を辞する決意を致しました。 他の仕事への影響もあり、体調が優れないまま監督を続ける事は私にとって厳しいものでした。 関西大学が私に対して引き続き指導を頼んだ旨の記事がありましたが、そのような事はなく、辞める時は大学側に辞意を伝えるとすぐに承諾されました。 現役時代にはリンクまで建設して頂き大変お世話になったので、最後に学長への謁見を希望し辞意を伝えたいとお願いしましたが、その時は 1 ヶ月先まで学長のスケジュールが埋まっていて忙しいという理由で、直接会わずに辞めてもらって良いとの事でした。 またどんな理由を言って辞めても嘘になるので、前向きな言葉だけで終わらせてほしいとお願いもしましたが、大学側から「あくまで多忙が理由」と証言する記事が出ました。 指導者としての夢もあり何とかリンクに復帰できないか本気で思い悩んでいたので、このような対応はただただ悲しく辛いものでした。 この件について公表する予定はありませんでしたが、辞任してから事実とは違う内容が関西大学側から発表され、精神的に耐えられず、今回自分の口で説明する事となりました。 途中で職務を投げ出す形になり、本当に申し訳なく思っています。 どんな状況でもスケートを教える事がすごく楽しかったので、自分がもっと強くいられればきっとこんな風にはならなかったのだと反省しています。 人前で笑う事が辛く感じる時期もありましたが、今は家族との時間を多く取り、他のお仕事をする事で精神的にも安定してきました。 13 年間、お世話になった関西大学たかつきアイスアリーナを去る事は大きな決断でしたが、指導者としての夢はまだ諦めていないので、オファーがあれば何処へでも行って指導できればと思います。 引用: このようなことが明らかとなり、ファンの間では織田信成さんが『かわいそう』などの声で溢れています。 また、関西大学がきちんと対応していないことにも批判の声が集まっていますね。 「誰が」やったことなのかは明らかになってないけれど、精神的につらくて体調を崩すくらいだからよほどだよね。 関大側もきちんと対応してくれれば良かったのになんでいい加減なことをするんだろう。 — はまはら hamahara3 織田くんほどの人が嫌がらせをうけていた。 関西大学のスケート部の上の方の人からだよね?多分 いい大人がそんな嫌がらせをしていた、いじめだよね。 そんな事あっていいわけがない。 どうにかしっかりと調査されて、次の被害がないようにしてほしい。 しかし、部員をシーズン前に放り出すようなことを、織田がするはずなかった。 その人物とは、 「織田さんの母・憲子さん(72)です。 幼少期から信成さんのコーチを務め、彼が関大に在学中は信成さん専任としてアイススケート部のコーチを務めていました。 今回息子さんからのバトンを引き継いで、コーチとして復帰されるそうですよ」(関西大学関係者) 引用:FRIDAY 今回、織田信成さんのお母さんである織田憲子さんが後任コーチとなることになったのには、織田信成さんなりの残してきた生徒たちへの思いもあるような気がします。 いきなり全く指導方法が変わってしまうのは、生徒たちにとっても混乱を招くことになります。 織田信成さんの指導のルーツは明らかに母親であり、織田信成選手を作ったお母さんであることから、そのお母さんから生徒たちはアドバイスを受けることは『織田流』の源流にふれることでもあると思います。 また、織田信成さんがシーズン途中で監督を辞任することになって、大学側への負担も考えてお母さんから直接、コーチを引き受ける提案をした可能性もありますね。 織田信成さんの母校へ恩返ししたいという気持ちが、志半ばで中断してしまうことになりましたが、まだ指導者の道は諦めていないと語っていることから、いつかまた母校に帰ってこられるように大学側の誠意ある対応に期待したいです。

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織田信成“モラハラ提訴”「陰口や無視で賠償金を勝ち取れるのか?」判決を分ける4つの争点

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フィギュアスケートの2010年バンクーバー五輪男子代表で、モラハラ行為などを理由に関大アイススケート部の監督とコーチを退任したと主張しているプロスケーターの織田信成氏(32)について、関大は4日、芝井敬司学長のコメントを公式サイトで発表した。 「結果として織田信成さんの心情を十分に斟酌できず、事態を適切に収拾できなかったことを深く反省しています」と釈明。 たかつきアイスアリーナの関係者に対しては「ご心配とご迷惑をおかけしたことに対し深くお詫びいたします」と謝罪した。 「織田信成さんに関する一連の報道について」と題したコメントは以下の通り。 この度の織田信成さんに関する一連の出来事について、私たち関西大学は慎重に対応してきたつもりですが、結果として織田信成さんの心情を十分に斟酌できず、事態を適切に収拾できなかったことを深く反省しています。 今後とも、誠意をもって対話を続けたいと思います。 関西大学たかつきアイスアリーナは、フィギュアスケートを愛する大学生、生徒、子どもたちが練習する場であり、彼らや彼女たちの夢を引き受けて、日々の指導に精励されるコーチ・指導者の大切な活動拠点であると考えています。 今回、アイスアリーナに集う多くの関係者の皆さまに不快な思いをさせ、ご心配とご迷惑をおかけしたことに対し深くお詫びいたします。 言うまでもなく、私たち関西大学が最優先に考えなければならないのは、アイスアリーナで日々練習に励む、多くの大学生、生徒、子どもたちです。 フィギュアスケート競技が本格シーズンに突入し、大切な時期を迎えています。 関西大学は、たかつきアイスアリーナに集うすべての利用者の静謐な練習環境の維持・向上に最大限努めます。 皆さまのご理解を賜りますようお願い申し上げます。 yahoo. て泣きついてきたなら、分かる。 でも織田はテレビはでれるの??? しかも相当いじられてきてるけど??テレビの中でも他のタレントにあなたのキャラとかを、14年とかから今年出てたのとかでも、 それはまったく平気なの???????あなたの泣きの演技へのそれまでのネットの声のがよっぽど辛辣だと思いますけどね なんだかなあ、、、、 まず そんなおばはんどこにでもいるで。 家にも近所にも親戚にもバイト先にもどこにでもいる。 自分のことよく思ってないのがありありと出てる人は1人はどこの空間でもいる。 下手したら買いもんしてても飲食店でも感じるやんそんなこと。 赤の他人でも。 なんだかなあ〜〜裁判ーー???じゃあもう世間の人間みんな裁判したくなるよね、、、、.

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織田信成氏のモラハラ提訴問題について思う事

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突如として「監督」の座を追われてしまった織田信成(32)。 *** バラエティ番組で見せる飄々としたキャラクターは一切窺えなかった。 週刊新潮の直撃に困惑した表情を浮かべた織田信成は、しかし、記者の言葉にじっと耳を傾け、ついに重い口を開いたのだった。 指導者になることは僕にとって大きな夢でした。 だからこそ、芸能活動を制限して指導に専念できる環境を作ってきました。 それなのに、こんな形で母校のリンクを去ることになってしまった。 本当に残念でなりません」 続けて、大騒動に発展した「監督辞任」の理由について質すと、声を絞り出すようにしてこう答えた。 そのせいで精神的に追い詰められ、3カ月間リンクに行くことすらできませんでした……」 本人の口から初めて明かされた真実。 騒動の舞台となった関大アイススケート部は日本有数の「名門」として知られる。 荒川静香や浅田真央らを指導した佐藤信夫氏を筆頭に、高橋大輔、町田樹(たつき)、さらに平昌五輪で4位入賞した宮原知子(さとこ)といった、日本フィギュア界を代表する顔ぶれが輩出。 バンクーバー五輪に日本代表として出場した織田もそのひとりだ。 そして、宮原をはじめ、昨年のGPファイナルで優勝を果たし、名実ともに「日本のエース」となった紀平梨花をジュニア時代から鍛え上げたのが、織田の発言に登場する、濱田美栄コーチ(60)なのである。 「関大の女帝」の異名をとる彼女と、「氷上のお殿様」との確執を詳しくお伝えする前に、まずは一連の騒動をおさらいしておこう。 多忙説を否定 そもそも、織田が歴史ある強豪スケート部の監督に就任したのは2017年4月のことだった。 13年に現役を退いた織田は、プロスケーターとして全国各地のアイスショーに出演し、テレビのレギュラー番組も抱えていたが、〈在学時代からつながりの深い芝井敬司学長からの「ぜひ頑張っていただきたい」という言葉に後押しされ〉(関大HPより)、一度は断った監督を引き受けている。 だが、それから2年半後の今年9月9日、事態は意外な展開を見せる。 関大が突如として「織田監督の退任」を発表したのである。 本当の理由は〈嫌がらせやモラハラ行為〉だったと暴露したわけです」 多忙を理由に監督を辞任したという指摘については、織田本人も改めて否定する。 「僕は行ける時には週6日ほどリンクに顔を出していました。 まだアイスショーにも出ていますが、自分の練習が終わった後には夜遅くまで選手の指導をしていた。 大学側に毎月提出する指導実績表を確認してもらえれば一目瞭然です」 その上で、不可解な辞任劇の真相は、先の濱田コーチからの嫌がらせにあったと明言するのだった。 「アンタは間違ってる!」 ブログへの書き込み以降、沈黙を貫いてきた織田。 その間、「週刊文春」(10月17日号)では、女子選手(A子さん)が、織田の指導チームから濱田氏の指導下に移ったことが辞任のきっかけと報じた。 記事には、濱田氏がA子さんや織田らと話し合いを持ち、そこでA子さんの母親が〈「信成先生はいつもいない。 これだけ見てもらえないのなら、A子は上手くならない」と訴えた〉とある。 だが、当の織田は首を横に振る。 「全く事実ではありません。 彼女が濱田チームに移りたいと言うので、僕自身が濱田先生に声をかけて話し合いました。 最後は笑顔で送り出しましたよ」 他方、関大関係者に取材を続けると、「織田さんへの嫌がらせは、彼が監督に就任した当初から始まっていた」との証言が得られた。 この点について織田は、 「確かに、僕が監督に就いた直後にこんなことが起きました。 その他に濱田氏のチームと、長野五輪代表だった本田武史氏のチームがあり、それぞれが別個に選手を指導している。 思いもよらない反応でしたよ。 だって、このルールを作ったのは彼女自身なんです。 なぜ怒鳴られたのか全く理解できませんでした」(同) まもなく、関大関係者は「濱田コーチがあからさまに織田さんを無視する」姿を目にするようになった。 「ええ……、そうですね。 僕とは口も利きたくない様子でした。 濱田先生が僕の方を見ながら他のコーチとヒソヒソ話をすることも増えました。 フィギュア関係者が言う。 「学生を直接指導するのはコーチなので、自然とコーチの存在感は大きくなる。 もちろん、指導者としての実力は折り紙つきです。 かつての女子フィギュアは浅田真央や安藤美姫ら東海勢の活躍が目立ちましたが、最近は兵庫出身の紀平、京都出身の宮原、本田真凛といった関西勢の成長が著しい。 この3人を育て上げた立役者が濱田さんなのです」 厳しい濱田コーチの指導 だが、そんな名コーチには別の一面があった。 教え子のひとりが振り返る。 フィギュアスケートは体重管理が大事なスポーツなのでコーチの気持ちも分からなくはありませんが……」 先の関大関係者も、 「 リンクのフェンスを蹴飛ばして教え子たちを威圧したり、ジャンプがうまく跳べない子の髪を掴んでリンクに叩きつけたこともある。 今年1月、そんな濱田氏と織田の間に、決定的な亀裂が走ることになる。 何故今このタイミングで週刊誌に事実を語ったのか!? これそもそも事実なの!? 織田信成本人が証言したと言っているけれども。 教え子の話が事実だとすると、これ完全なパワハラよね!? でも紀平梨花や宮原知子を見ているとハマコーがそんなコーチには見えないわよ。 そして織田信成はどうして今、このタイミングで週刊誌にモラハラ騒動を語ったの? 関西大学アイススケート部監督辞任について ー アメブロを更新しました — 織田信成 nobunari oda nobutaro1001 ブログで自分の言葉でモラハラを伝えたことはとても勇気のある行動だったと思うわ。 でもその後、沈黙が続き、この件もウヤモヤになるままで自然消滅していくのかしら?と思っていたけれども、 ここにきて週刊誌が織田信成本人の言葉を公表するのを、織田自身はどう捉えているの? あまりにも驚いていて、まだこの件を受け入れられないのよ、、、 皆様どうお感じになられたかしら? 【11月発売予定の羽生結弦関連書籍の紹介よ】 【NEW】・11月18日発売、フィギュアスケートMemorial 白髪のアン 2019年11月4日 4:01 PM こんにちわ。 詳しいことは、わかりませんが、以前、本田真凛選手が、濱田コーチの元を離れた時のこと、「練習嫌い」という言葉を投げつけた一件で、私の中では怖い人だという感じがあります。 事実だったかもしれないけど、もう少しやり方、伝え方に配慮があってもよかったのではと思いました。 怒ることも大事です。 でも愛のある怒り方でないと相手には伝わりません。 いろんな性格の選手がいると思います。 まだ、大人になり切っていない子たちが頑張っているんです。 才能を潰さないようにしてほしいです。 個々のコーチのお稽古事的な体制ではなく、もっと広い範囲での根本的な指導の体制ができないものかと... 織田君の解説は、選手に寄り添い、技術面、芸術面等わかりやすく安心して聞けます。 今は織田君の心が心配です。 くっだらない番組や週刊誌などで取り上げるんだろうな。 私も人間関係などで何年か凹んだことがありました。 でも、あの東北の大震災後、人間悩んだって明日はわからない。 家があって、食べられて、あったかいお風呂入って、お布団に寝られることがどんなに幸せかって。 大好きなフィギュアスケートを通じて、こうやって慣れないコメントをしたり(毎回ドキドキです)、当たらないチケットに挑戦したり、毎日、羽生君情報に癒されて、今は開き直って(?)ノー天気に暮らしてます。 てんこ盛りパフェ 2019年11月4日 5:29 PM うーん。 はなはなさんに同意ですね。 殿の件は握る潰されるフラグ? 彼には守るべきものが沢山あります。 それゆえ因果を含まされた可能性がありますね。 関大的には外様の、期間限定の間借り人の濱田コーチとのイザコザで手打ちにして終らせたいでしょう。 関大の闇はスケ連直結です。 一人で立ち向かうには相手が悪すぎるという事でしょう。 マツコが言っていたように、一番悪い奴は決して表には出て来ない。 ですね。 向日葵 2019年11月4日 6:48 PM こんにちわ、オネエ様。 この記事、かなりショッキングな内容ですが、う~ん、どこまで信用出来るのでしょうか。 濱田コーチから粘り強く説得されて監督に就任したにもかかわらず、就任直後から嫌がらせ…?? 織田さんのもとから移動したというA子さんも、濱田コーチの指導ぶりは間近で見ていたはず。 いくら憧れの宮原さんのコーチとはいえ、生徒に暴言を浴びせたり、失敗したら髪をつかんでリンクに叩きつけるような人のもとに移動を希望するでしょうか? また織田さんも、そんな人のもとに自分の教え子を笑顔で送り出したりするでしょうか? なんだか、不自然で矛盾しているように感じます。 ジゼル 2019年11月4日 8:25 PM 織田君、何故この時期に?とは思いますが、段々とは事は明らかにはなって行くでしょうね。 とにかくモラハラをしたかどうかは別として、当事者は織田君の口から語られました。 週刊誌はどうなの?とは思いますが・・・ 兎に角歌子コーチをさも犯人に仕立て上げた人達には謝って欲しいです。 高橋陣営を黒幕にしたくて権力構造だの記事を拡散したり、濱田コーチは生贄だスケープゴートで別人が指図してるとか広めたりして。 歌子コーチがいわれのない中傷とバッシングを受けた事を考えて欲しいです! SNSに於いてもっともらしい憶測がイメージを与え読んだ人が信者になったりあっけなく人を傷つけることに気をつけて欲しいです。 リン 2019年11月4日 9:20 PM 疑問点1 ホームリンクに戻る前の一時的? な借用なのに、なぜよそのリンクで我が者顔 のルール無視ができたのか? 疑問 2 他のコーチの名前があがってからも否定なしの織田さんの長い長い沈黙。 疑問 3 濱田コーチの沈黙 疑問 4 関大関係者や同時期に遭遇したコーチや選手たちは、なぜ見て見ぬふりをして いたのか?止めたのだろうか? 週刊誌に明かされた真相とされる内容と 気づ いていたであろうまわりの方たちの対応が不自然。 疑問 5 一コーチの無視だけで、慣れ親しんだリンクに行けないほどのダメージを受 けることはありえるのか。 オネエ様、あの記事だけでは疑問だらけですね。 うね 2019年11月5日 8:54 AM オネエさま 考えれば考えるほど、この方法をとった織田くんに疑問と懸念が。。。 週刊誌に載せるということは、良くも悪くもゴシップとして扱われるということ。 騒ぎが鎮静化してしまうのを恐れて、泣き寝入りにならない為に?? それならば一旦ブログで織田くん側から見た真実を伝え、それでも反応がなければ最終手段で週刊誌という流れにしておけば、織田くん自身も頑張った結果この方法しかなかったという逃げ道ができるはず。 こんな誰が見ても何故?と思うような方法だと、強要された?なんらかの裏取引の結果?など懸念が広がります。 この方法だと、良くて、織田くんどうしたの? 悪くて、金の為に週刊誌で暴露?もしくはこのタイミングで週刊誌って馬鹿?ですよね。 そんなことが想像できないくらい追い込まれているのか、もしくは本人の本意ではないのか、、、 そんな どっろどろbyみどり姉さん なフィギュア界の中で、成長するにつれ見えてくる嫌な部分や矛盾が沢山あるだろうにも関わらず、素晴らしい演技を魅せてくれる選手たちって本当に尊敬に値します。

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