ハートキャッチプリキュア ed 歌詞。 プリキュア都市伝説︰後期エンディングテーマの歌詞に次回作のヒントがある!?

「プリキュア」EDダンスは作品に寄り添ったものばかり! その歴史を振り返る

ハートキャッチプリキュア ed 歌詞

コブラージャ! あなたたちを忘れません! 」 第47話 「嘘だと言ってください! サバーク博士の正体!! 」 第48話 「地球のため! 夢のため! プリキュア最後の変身です! 私、お姉さんになります!! 」 第44話 「クリスマスの奇跡! キュアフラワーに会えました! 」 第41話 「妖精が変身!? プリキュア劇団はじめました!! 」 第42話 「とまどいのゆりさん! 試練はプリキュア対プリキュア!! 」 第38話 「プリキュア、スーパーシルエットに変身ですっ!! 」 第39話 「えりかピンチ! マリンタクトが奪われました!! キュアムーンライト!! 」 第35話 「ワクワク学園祭! ファッション部はバタバタです!! 」 第36話 「みんなが主役! わたしたちのステージです!! それは、ゆりさんの妖精でした…」 第32話 「イケメンさんと対決? そんなの聞いてないです~!! 」 第33話 「キュアムーンライト、ついに復活ですっ!! 3人目のプリキュア!! 」 第23話 「キュアサンシャイン誕生ですっ!! 」 第24話 「こころの大樹の危機! プリキュア、飛びますっ!! 父の日の記念写真です!! 」 第20話 「第3の妖精! ポプリはかわいい赤ちゃんです!! 」 第21話 「妖精アドベンチャー! プリキュアスカウト作戦です! 」 第17話 「認めてくださいっ!私たちのプリキュア魂!! 」 第18話 「最強伝説! 番長登場、ヨロシクです!! キュアムーンライトの正体!! 」 第14話 「涙の母の日! 家族の笑顔守ります!! 」 第15話 「なんと! 生徒会長がキュートな服着ちゃいます!! ダークプリキュアが現れました! 」 第11話 「アチョー!! カンフーでパワーアップします!! 」 第12話 「ドッキドキです! プロポーズ大作戦! 乙女心はかくせません!! 」 第8話 「カリスマモデルのため息! って、なぜですか? 」 第9話 「スカウトされたお父さん! お花屋さんをやめちゃいます!? 」 第5話 「拒否されたラーメン! 親子の絆なおします! 」 第6話 「スクープ! プリキュアの正体ばれちゃいます!? 変わってみせます!! 」 第2話 「私って史上最弱のプリキュアですか?? 」 第3話 「2人目のプリキュアはやる気まんまんです! お馴染みの主題歌初め、夏から 全国で展開しているミュージカルショーで使用されている楽曲も満載。 4 人のプリキュア全員が参加しており、それ ぞれのオリジナルソロ曲のみならず、4 人の絆を表した合唱曲も収録。 さらにはボーナストラックとして後期エンデ ィング曲「Tomorrow Song~あしたのうた~」の英語ver. も新録。 この1 枚でハートキャッチプリキュア!の全てがわかる!? 元気がいっぱい詰まったファンタジーロック満載の1枚です。 オープニング&エンディングテーマのTVsizeも収録。 【初回封入特典】 オリジナルデザインステッカー 「ハートキャッチプリキュア!」 挿入歌 つ. み~Future Flower~(オリジナル・カラオケ) 4. み~Future Flower~」は第4話、2:「スペシャル*カラフル」は第8話にて放送。

次の

CD&DVDラインナップ | ハートキャッチプリキュア! 東映アニメーション

ハートキャッチプリキュア ed 歌詞

10月27日・28日計2日間の興行成績が動員数309,781名、興行収入3. 54億円と歴代最高を記録。 本作の魅力は歴代のプリキュア55人が集結すること、最強の敵・ミデンの圧倒的存在感、15周年に相応しいシナリオなどさまざま。 そのなかの魅力のひとつとして、主題歌の「DANZEN!ふたりはプリキュア〜唯一無二の光たち〜」に合わせて、歴代プリキュアが踊る3DCGのダンスシーンも欠かせないだろう。 超!アニメディアでは「プリキュア」のダンスに注目し、TVシリーズのEDを彩ってきたダンスの歴史について振り返っていく。 EDテーマ曲「ガンバランスdeダンス」は続く「Yes! プリキュア5」「Yes! プリキュア5GoGo! 」の後期EDテーマでも「ガンバランスdeダンス~夢みる奇跡たち~」「ガンバランスdeダンス~希望のリレー~」として使用されるほど多くの人に愛された。 キャッチーなメロディー、「プリキュア」らしい希望を感じる歌詞はもちろん、覚えやすい振り付けだったので、TVの前で一緒に踊る子供たちも少なくなかっただろう。 「Yes! プリキュア5GoGo! 」の「ガンバランスdeダンス~希望のリレー~」では、それまで「プリキュア」のOP・EDを彩ってきた五條真由美さん、うちやえゆかさん、工藤真由さん、宮本佳那子さんのキュア・カルテットが歌唱していたことは、この15周年というタイミングで振り返ってみると非常に感慨深いものがある。 「フレッシュプリキュア!」で3DCGダンスへ 3DCGという、今の「プリキュア」EDダンスの流れを作ったのは、作中で「クローバー」というダンスユニットを組むなど、ストーリー的にも「ダンス」が大いに関わっていたシリーズ6作目「フレッシュプリキュア! 」から。 ここからは途切れることなく、シリーズ15作目にして最新作「HUGっと! プリキュア」まで、EDダンスの歴史は続いている。 まずは「フレッシュプリキュア!」からこれまでのシリーズの楽曲と歌唱者、そして振付師を紹介する。 シリーズ 楽曲 歌唱 振り付け フレッシュプリキュア! You make me happy! 【第1話~第25話】 林桃子 前田健 フレッシュプリキュア! H ppy Together!!! イェイ! イェイ! 【第1話~第24話】 吉田仁美 前田健 スマイルプリキュア! 満開*スマイル! 【第25話~第48話】 吉田仁美 前田健 ドキドキ! プリキュア この空の向こう 【第1話~第26話】 吉田仁美 MIKIKO ドキドキ! 「プリキュア」ダンスの歴史を作る EDダンスはどれも作品に寄り添った楽曲ばかりで個性もそれぞれ。 CGのクオリティもさることながら、楽曲の内容や振り付けのこだわりも当然、作品によって異なる。 3DCGの「プリキュア」EDダンスの始まりである「フレッシュ!プリキュア」は、前述のとおり、作品自体に「ダンス」の要素があったため、楽曲もダンサブルなナンバー。 「You make me happy! 」は腕の左右振りが基本で振り付けは繰り返しのパートが多く、またクラップなどの要素もあって、子供たちが踊りやすいように、という工夫が施されていると感じられるもの。 一方でクールさが際立っており、見ごたえも抜群であった。 続く「H ppy Together!!! 」は、クールながらもキュートな要素も取り入れられたダンスへと進化。 こちらは「You make me happy! 」に比べると腰の振りや足さばきなども多く、繰り返しも少なめだが、アンダンテなテンポのためリズムに乗りやすいのが特徴だ。 振り付けは「フレッシュ!プリキュア」の2曲と比べるとやや複雑になっているが、その分踊れたときのカッコよさや楽しさがあったのではないだろうか。 後期EDテーマ曲「Tomorrow Song 〜あしたのうた〜」はより動きのあるダンスが採用されており、手足を伸ばして元気いっぱいに踊れるような工夫が施されている。 こういった明るさや元気さを意識した楽曲とダンスはコメディ要素が多かった「ハートキャッチプリキュア!」にピッタリであった。 ダンスにもディスコダンスを彷彿とさせる振り付けが取り入れられているのが特徴だ。 「スマイルプリキュア!」の「イェイ! イェイ! イェイ! 」は曲のタイトル通り、楽しさが詰まったアップテンポな楽曲。 「満開*スマイル!」はAメロ、Bメロが比較的容易な振り付けながらも、サビ部分から動きのバリエーションが増えて激しさを増すナンバー。 「バンザイ」など歌詞の内容に併せた振り付けが特徴的だ。 また、「スマイル」というコンセプト通り、ウインクや笑顔といった表情の変化が色濃く出たCG映像も印象的である。 ここまでの4シリーズはバラエティ番組などでも活躍していた前田健さんが振り付けを担当。 44歳という年齢で残念ながらこの世を去ってしまったが、前田さんが作り上げたプリキュアEDダンスの歴史は15周年を迎えた今でも生き続けている。 想いを受け継ぎ、新たな形を模索 「ドキドキ!プリキュア」からはPerfumeさんや、星野源さんの「恋」の振り付けなどを担当したMIKIKOさんが振り付けを担当。 「ドキドキ!プリキュア」の前期EDテーマ曲「この空の向こう」は楽曲もさることながら、振り付けからもどことなくアイドルのような「キラキラ」さが感じられるもので、子供たちが思わず真似をしたくなる振り付けであったと感じる。 後期EDテーマ曲の「ラブリンク」もアイドルっぽい「キラキラ」要素がありながら、「LOVE(エルオーブイイー)」や「イエイ」などの掛け声があったため、楽曲とダンスが相まってより盛り上がれそうな構成に仕上がっていた。 「ハピネスチャージプリキュア!」の「プリキュア・メモリ」はポップな楽曲で、振り付けは「ドキドキ!プリキュア」のときよりも可愛らしさを強調。 TVサイズの尺のラストでは同じメロディー、歌詞でありながらも決めポーズの部分の振り付けが異なるといった、観ている側もダンスをする側も楽しめる要素が盛り込まれていた。 続く「パーティ ハズカム」はテンポが速く、プリキュア4人でダンスのソロパートがあったり、フォーメンションがいくつかあったりと、よりグループで楽しめるようなダンスになっていたのが特徴。 その分、友達と併せる楽しみもあったのではないだろうか。 「Go! 「夢は未来への道」も優雅さは変わらず、ミュージカルチックなドラマ性を感じる楽曲と振り付けがこれまでのシリーズとの違い。 どこか宝塚のスターたちのような華やかさとエレガントな振り付けに憧れを抱いた子供たちも少なくなかっただろう。 〜ほほえみになる魔法〜」は、作品のコンセプトが「つなぐ」ということもあり、手をつないだり、二人でアイコンタクトをとったりすることが多いのが特徴だ。 後期EDテーマ曲「魔法アラ・ドーモ!」もアイコンタクトが多いほか、プリキュアの声を担当した3人の声優が歌唱していることもあり、歌うパートが3つに分かれて振り付けも3人が集まって目を合わせるなどならではの要素が盛り込まれていた。 なお、映像に登場するモフルンが異常に可愛いのもポイントだ。 踊れたらカッコいいという傾向にあったダンスから、初期の頃の「踊りやすい」を意識しているようなわかりやすい振り付けで、実際、子供たちがイベントなどで踊っている姿も多く見受けられた。 ダンスもその楽曲に併せるのと難しいものになりそうだが、サビは繰り返し、足のステップも難しすぎないものばかりと、実はかなり踊りやすさが意識されている。 後期EDテーマ曲「HUGっと!YELL FOR YOU」も同様に踊りやすさを意識しつつも、腕をグルグル回すなど、踊っていると楽しそうな振り付けがプラスされているので、一層TVの前で真似をしたくなった人もいたのではないだろうか。 いきものがかりさんの「じょいふる」のPVや数々のCMで振り付けを担当する実力のあるダンスユニットだ。 今回紹介した以外にも、映画シリーズやキャラクターソングなど、プリキュアのダンスは数多くある。 映画では、歴史を感じることができるダンスと楽曲にもぜひ注目していただきたい。

次の

ハートキャッチプリキュア!

ハートキャッチプリキュア ed 歌詞

Change! Change! ハートキャッチ! Chance! Chance! ハートキャッチ! Dance! Dance! ハートキャッチ! ハイ ひらけゴマ! で花ひらく 胸のワードローブには 女の子の大好きが ほらね、ぎゅっと詰まってる イメチェンだって 大成功! Yes! シュシュに フリル チュニックで 乙女チックに はじまる ショータイム! 今日のコーデ いい感じ? シャッフル! カラフル! ビューティフル! ハートにピカピカ みがいていれば 暗闇も 照らしてくれる光になる うつむかないで 笑顔がイイね! 太陽へ向かい咲いてる こころの花 Change! Change! ハートキャッチ! Chance! Chance! ハートキャッチ! Change! Change! Chance! Chance! この指とまれ! で集う 希望のパラダイスには 女の子の華やかが ナンダカンダ、あふれてる あこがれ未来 大集合! Yes! モデル パティシエ 花屋さん ドラマチックに ふくらむ フェスティバル! 高嶺の花だって ハイ! 知ってる! イケてる! かなりきてる! 元気モリモリ 夢が育てば 可能性 地球の上を突き抜けてく キャパをこえても 楽勝だよね! 永遠に枯れることない こころの花 つばみがひとつ 目を覚ましたよ… ハートピカピカ みがいていれば 暗闇も 照らしてくれる光になる うつむかないで 笑顔がイイね! 太陽へ向かい咲いてる こころの花 輝きながら 輝きながら Change! Change! ハートキャッチ! Chance! Chance! ハートキャッチ! Dance! Dance! ハートキャッチ!

次の